JPH0310744Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0310744Y2 JPH0310744Y2 JP1987133856U JP13385687U JPH0310744Y2 JP H0310744 Y2 JPH0310744 Y2 JP H0310744Y2 JP 1987133856 U JP1987133856 U JP 1987133856U JP 13385687 U JP13385687 U JP 13385687U JP H0310744 Y2 JPH0310744 Y2 JP H0310744Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pine
- pine surge
- heat
- surge
- cooling element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は通常のマツサージ効果の他に、冷えき
つた皮膚や熱をもつた皮膚を直接冷しながら、あ
るいは温めながら両方のマツサージをすることが
できることから、使用者にとつて快適であること
は勿論のこと、より優れた疲労回復効果、美肌効
果をも発揮することのできる携帯便利な電気マツ
サージ器に関するものである。
つた皮膚や熱をもつた皮膚を直接冷しながら、あ
るいは温めながら両方のマツサージをすることが
できることから、使用者にとつて快適であること
は勿論のこと、より優れた疲労回復効果、美肌効
果をも発揮することのできる携帯便利な電気マツ
サージ器に関するものである。
[従来の技術]
従来使用されていた携帯用電気マツサージ器に
あつては直接マツサージ押圧部を冷やす構造のも
のは存在しない。また温める構造の携帯用電気マ
ツサージ器にあつては高消費電力のニクロムヒー
ター等を利用しているため、商用電源
(AC100V)を駆動源として使用しているものが
多かつた。又マツサージ押圧部は駆動源から分離
された位置に配置されていた。
あつては直接マツサージ押圧部を冷やす構造のも
のは存在しない。また温める構造の携帯用電気マ
ツサージ器にあつては高消費電力のニクロムヒー
ター等を利用しているため、商用電源
(AC100V)を駆動源として使用しているものが
多かつた。又マツサージ押圧部は駆動源から分離
された位置に配置されていた。
[考案が解決しようとする問題点]
上述のごとく、従来の携帯用電気マツサージ器
はマツサージ押圧部を直接冷やす構造のものはな
く、また温める構造の携帯用電気マツサージ器に
あつては高消費電力、実用持続時間などの制限に
より、駆動電源を商用電源(100V)から小型乾
電池電源(DC1.5V)に置き換えることが非常に
難しいものであつた。又マツサージ押圧部が振動
源から分離されている位置に設置されているた
め、振動がマツサージ押圧部に集中しにくくマツ
サージ器全体が振動し、効率良い振動が得られな
いという欠点があつた。
はマツサージ押圧部を直接冷やす構造のものはな
く、また温める構造の携帯用電気マツサージ器に
あつては高消費電力、実用持続時間などの制限に
より、駆動電源を商用電源(100V)から小型乾
電池電源(DC1.5V)に置き換えることが非常に
難しいものであつた。又マツサージ押圧部が振動
源から分離されている位置に設置されているた
め、振動がマツサージ押圧部に集中しにくくマツ
サージ器全体が振動し、効率良い振動が得られな
いという欠点があつた。
本考案は、これ等の諸欠点を除去し、何処にで
も手軽に持ち運びができることは勿論のこと、マ
ツサージ押圧部による通常のマツサージととも
に、当該押圧部分を冷やしたり温めたりすること
が可能であり、しかもマツサージ体は揺動自在で
あることから楽な把持状態で顔面、頭部等の身体
の所要個所に対し好適な状態にてフイツトするこ
とができ、従来のマツサージ器とは異なり、優れ
た使用状態でさらに一段と効果的な疲労回復効果
あるいは美肌効果を発揮することのできる電気マ
ツサージ器を提供することを目的とする。
も手軽に持ち運びができることは勿論のこと、マ
ツサージ押圧部による通常のマツサージととも
に、当該押圧部分を冷やしたり温めたりすること
が可能であり、しかもマツサージ体は揺動自在で
あることから楽な把持状態で顔面、頭部等の身体
の所要個所に対し好適な状態にてフイツトするこ
とができ、従来のマツサージ器とは異なり、優れ
た使用状態でさらに一段と効果的な疲労回復効果
あるいは美肌効果を発揮することのできる電気マ
ツサージ器を提供することを目的とする。
[問題を解決するための手段]
前述した問題点は把手部に連結され、振動部材
とともに電子冷却素子を収納してなるマツサージ
体の一方部分を、前記電子冷却素子の吸熱面に取
り付けられた熱伝導体を介して冷熱伝導をする冷
熱マツサージ押圧部とし、さらに前記マツサージ
体の他方部分にあつては、前記電子冷却素子の放
熱面に取付けられた熱伝導体を介して温熱伝導す
る温熱マツサージ押圧部とするとともに、前記把
手部と前記マツサージ体を可撓性合成樹脂製緩衝
体を介して連結してなることを特徴とする電気マ
ツサージ器によつて解決される。
とともに電子冷却素子を収納してなるマツサージ
体の一方部分を、前記電子冷却素子の吸熱面に取
り付けられた熱伝導体を介して冷熱伝導をする冷
熱マツサージ押圧部とし、さらに前記マツサージ
体の他方部分にあつては、前記電子冷却素子の放
熱面に取付けられた熱伝導体を介して温熱伝導す
る温熱マツサージ押圧部とするとともに、前記把
手部と前記マツサージ体を可撓性合成樹脂製緩衝
体を介して連結してなることを特徴とする電気マ
ツサージ器によつて解決される。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
図中1はペルチエ効果を応用した電子冷却素子
で、マツサージ体内に収納されてなり、該電子冷
却素子1の両端には吸熱面1aと放熱面1bが形
成されている。その吸熱面1aには電子冷却素子
1を囲繞してなる合成樹脂製断熱層2と一体成形
された冷熱を伝導する熱伝導体3が設けられ、そ
の突端部は冷熱マツサージ押圧部3aを形成す
る。又一方の放熱面1bにも形状の異なる熱伝導
体4が断熱スリーブ5を介して小ねじ6によつて
固着されている。7は可撓性合成樹脂製緩衝体で
あり、後述するマツサージ体24と把手兼用電池
収納筒14とをマツサージ体24が揺動自在とな
るべく接続してなり、上端部を熱伝導体4の外郭
部4aに密着嵌合している。8は電子冷却素子1
の放熱面1bの温熱を伝導する熱伝導体で、その
突端部は温熱マツサージ押圧部8aを形成する。
又その熱伝導体8は内部に切られたねじ8bによ
つて前記熱伝導体4と結合固着されている。9は
電子冷却素子1とともにマツサージ体M内に収納
されてなる小型直流モーターで、その回転軸には
偏心重り10が圧入嵌合されている。小型直流モ
ーター9の外郭部9aは熱伝導体4の内郭部4b
と圧入嵌合によつて固着されている。11は小型
直流モーター9を軸方向に押えつけるための合成
ゴム製緩衝体である。12は支柱筒で、その上端
外周部には突設した保持爪12aによつて可撓性
合成樹脂製緩衝体7の下端部7aと密着圧入嵌合
によつて保持されている。13は基板、14は基
板13に半田付けして設けられたスイツチ、15
は陽極端子棒、16は陰極端子接続板、17は電
線であり基板13は支柱筒内部と小ねじ18によ
つて結合される。19は把手を兼ねた電池収容筒
であり、その上端外周部には突設した保持爪19
aによつて支柱筒12と密着圧入嵌合によつて保
持されている。またその下端内周部19bには陰
極端子接続筒20が内接され、陰極端子板21、
陰極端子接続板16と圧接しながら電気回路を形
成する。22は電池蓋で、内周部に切られたねじ
23aによつて電池収容筒19と結合される。
で、マツサージ体内に収納されてなり、該電子冷
却素子1の両端には吸熱面1aと放熱面1bが形
成されている。その吸熱面1aには電子冷却素子
1を囲繞してなる合成樹脂製断熱層2と一体成形
された冷熱を伝導する熱伝導体3が設けられ、そ
の突端部は冷熱マツサージ押圧部3aを形成す
る。又一方の放熱面1bにも形状の異なる熱伝導
体4が断熱スリーブ5を介して小ねじ6によつて
固着されている。7は可撓性合成樹脂製緩衝体で
あり、後述するマツサージ体24と把手兼用電池
収納筒14とをマツサージ体24が揺動自在とな
るべく接続してなり、上端部を熱伝導体4の外郭
部4aに密着嵌合している。8は電子冷却素子1
の放熱面1bの温熱を伝導する熱伝導体で、その
突端部は温熱マツサージ押圧部8aを形成する。
又その熱伝導体8は内部に切られたねじ8bによ
つて前記熱伝導体4と結合固着されている。9は
電子冷却素子1とともにマツサージ体M内に収納
されてなる小型直流モーターで、その回転軸には
偏心重り10が圧入嵌合されている。小型直流モ
ーター9の外郭部9aは熱伝導体4の内郭部4b
と圧入嵌合によつて固着されている。11は小型
直流モーター9を軸方向に押えつけるための合成
ゴム製緩衝体である。12は支柱筒で、その上端
外周部には突設した保持爪12aによつて可撓性
合成樹脂製緩衝体7の下端部7aと密着圧入嵌合
によつて保持されている。13は基板、14は基
板13に半田付けして設けられたスイツチ、15
は陽極端子棒、16は陰極端子接続板、17は電
線であり基板13は支柱筒内部と小ねじ18によ
つて結合される。19は把手を兼ねた電池収容筒
であり、その上端外周部には突設した保持爪19
aによつて支柱筒12と密着圧入嵌合によつて保
持されている。またその下端内周部19bには陰
極端子接続筒20が内接され、陰極端子板21、
陰極端子接続板16と圧接しながら電気回路を形
成する。22は電池蓋で、内周部に切られたねじ
23aによつて電池収容筒19と結合される。
尚、本実施例にあつてはマツサージ体24と把
手兼用電池収容筒19とが合成樹脂製緩衝体7を
介して連結されており、これによりマツサージ体
24はあらゆる方向に揺動自在であることから使
用に際し楽な把持状態にて所要皮膚面にフイツト
することができる。
手兼用電池収容筒19とが合成樹脂製緩衝体7を
介して連結されており、これによりマツサージ体
24はあらゆる方向に揺動自在であることから使
用に際し楽な把持状態にて所要皮膚面にフイツト
することができる。
[作用]
次にその作用につき第5図、第6図、第7図に
基づき説明すれば、支柱筒12に組み込まれたス
イツチ14の電源を入れると、電子冷却素子1に
直流電流が流れ、一種のヒートポンプ作用によ
り、即座にマツサージ押圧部3aは吸熱を開始し
低温となり、マツサージ押圧部8aは放熱を開始
し高温となる。又マツサージ押圧部3a,8aの
温度コントロールは熱伝導体3,4,8の吸熱・
放熱面積によつて人体に心地よい温度制御をする
ことができる。一方可撓性合成樹脂製緩衝体7上
端部で支持された熱伝導体4のなかに組み込まれ
た小型直流モーター9にも、直流電流が流れ、そ
の回転軸に取り付けられた偏心重り10が回転す
ることによつてマツサージ押圧部3a,8aに心
地よい振動を誘導することができる。
基づき説明すれば、支柱筒12に組み込まれたス
イツチ14の電源を入れると、電子冷却素子1に
直流電流が流れ、一種のヒートポンプ作用によ
り、即座にマツサージ押圧部3aは吸熱を開始し
低温となり、マツサージ押圧部8aは放熱を開始
し高温となる。又マツサージ押圧部3a,8aの
温度コントロールは熱伝導体3,4,8の吸熱・
放熱面積によつて人体に心地よい温度制御をする
ことができる。一方可撓性合成樹脂製緩衝体7上
端部で支持された熱伝導体4のなかに組み込まれ
た小型直流モーター9にも、直流電流が流れ、そ
の回転軸に取り付けられた偏心重り10が回転す
ることによつてマツサージ押圧部3a,8aに心
地よい振動を誘導することができる。
[考案の効果]
しかして本考案によれば、通常のマツサージ効
果の他に冷えきつた皮膚にあつては温めながら、
また熱をもつた皮膚にあつては冷やしながら顔
面、頭部等身体の所要個所をマツサージすること
ができることから使用者にとつては極めて快適で
あり、かつ皮膚あるいは筋肉に対してもより効果
的な新陳代謝作用を施すことができることから、
さらに一段と優れた美肌効果、あるいは疲労回復
効果を発揮することができることは勿論のことマ
ツサージ体は揺動自在であることから楽な把持状
態で顔面、頭部のいかなる個所にあつても好適な
状態にてフイツトすることができさらに効果的な
マツサージ効果を発揮することができるものであ
る。
果の他に冷えきつた皮膚にあつては温めながら、
また熱をもつた皮膚にあつては冷やしながら顔
面、頭部等身体の所要個所をマツサージすること
ができることから使用者にとつては極めて快適で
あり、かつ皮膚あるいは筋肉に対してもより効果
的な新陳代謝作用を施すことができることから、
さらに一段と優れた美肌効果、あるいは疲労回復
効果を発揮することができることは勿論のことマ
ツサージ体は揺動自在であることから楽な把持状
態で顔面、頭部のいかなる個所にあつても好適な
状態にてフイツトすることができさらに効果的な
マツサージ効果を発揮することができるものであ
る。
第1図は本考案の電気マツサージ器の一実施例
を示す平面図、第2図は本考案の電気マツサージ
器の一実施例を示す正面図、第3図は同じく本考
案の電気マツサージ器の一実施例を示す右側面
図、第4図は第2図のG−G線断面図、第5図は
第1図のH−H線断面図、第6図は第2図のI−
I線断面図、第7図は本考案の電気マツサージ器
の回路図である。 1:電子冷却素子、2:合成樹脂製断熱層、
3,4:熱伝導体、5:断熱スリーブ、6:小ね
じ、7:可撓性合成樹脂製緩衝体、8:熱伝導
体、9:小型直流モーター、10:偏心重り、1
1:合成ゴム製緩衝体、12:支柱筒、13:基
板、14:スイツチ、15:陽極端子棒、16:
陰極端子接続板、17:電線、18:小ねじ、1
9:電池収納筒、20:陰極端子接続筒、21:
陰極端子板、22:電池、23:電池蓋、24:
マツサージ体、1a:吸熱面、1b:放熱面、3
a:冷熱マツサージ押圧部、8a:温熱マツサー
ジ押圧部、4a,9a:外郭部、4b:内郭部、
7a:下端部、8b,23a:ねじ、12a,1
9a:保持爪、19b:下端内周部。
を示す平面図、第2図は本考案の電気マツサージ
器の一実施例を示す正面図、第3図は同じく本考
案の電気マツサージ器の一実施例を示す右側面
図、第4図は第2図のG−G線断面図、第5図は
第1図のH−H線断面図、第6図は第2図のI−
I線断面図、第7図は本考案の電気マツサージ器
の回路図である。 1:電子冷却素子、2:合成樹脂製断熱層、
3,4:熱伝導体、5:断熱スリーブ、6:小ね
じ、7:可撓性合成樹脂製緩衝体、8:熱伝導
体、9:小型直流モーター、10:偏心重り、1
1:合成ゴム製緩衝体、12:支柱筒、13:基
板、14:スイツチ、15:陽極端子棒、16:
陰極端子接続板、17:電線、18:小ねじ、1
9:電池収納筒、20:陰極端子接続筒、21:
陰極端子板、22:電池、23:電池蓋、24:
マツサージ体、1a:吸熱面、1b:放熱面、3
a:冷熱マツサージ押圧部、8a:温熱マツサー
ジ押圧部、4a,9a:外郭部、4b:内郭部、
7a:下端部、8b,23a:ねじ、12a,1
9a:保持爪、19b:下端内周部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 把手部に連結され、振動部材とともに電子冷
却素子を収納してなるマツサージ体の一方部分
を、前記電子冷却素子の吸熱面に取り付けられ
た熱伝導体を介して冷熱伝導をする冷熱マツサ
ージ押圧部とし、さらに前記マツサージ体の他
方部分にあつては、前記電子冷却素子の放熱面
に取付けられた熱伝導体を介して温熱伝導する
温熱マツサージ押圧部とするとともに、前記把
手部と前記マツサージ体を可撓性合成樹脂製緩
衝体を介して連結してなることを特徴とする電
気マツサージ器。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の振動体
は、小型直流モーターの回転軸に偏心重りを固
着して形成したことを特徴とする電気マツサー
ジ器。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の把手部
には電子冷却素子及び振動体駆動用の電池を収
納したことを特徴とする電気マツサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987133856U JPH0310744Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987133856U JPH0310744Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6439718U JPS6439718U (ja) | 1989-03-09 |
| JPH0310744Y2 true JPH0310744Y2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=31392105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987133856U Expired JPH0310744Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310744Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0347624Y2 (ja) * | 1989-08-01 | 1991-10-11 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851568U (ja) * | 1971-10-26 | 1973-07-05 | ||
| JPS6048741A (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-16 | 廣沢 美代子 | 美顔器 |
| JPS61170467A (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-01 | 松下電工株式会社 | 治療器 |
-
1987
- 1987-09-01 JP JP1987133856U patent/JPH0310744Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6439718U (ja) | 1989-03-09 |
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