JPH03107773A - オフセット式ノイズ計測装置 - Google Patents
オフセット式ノイズ計測装置Info
- Publication number
- JPH03107773A JPH03107773A JP24608889A JP24608889A JPH03107773A JP H03107773 A JPH03107773 A JP H03107773A JP 24608889 A JP24608889 A JP 24608889A JP 24608889 A JP24608889 A JP 24608889A JP H03107773 A JPH03107773 A JP H03107773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- noise
- operational amplifier
- variable
- output voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 19
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばフォーカスパックのように固定抵抗と
可変抵抗とを組み合わせた電子部品等において、その出
力電圧中に現れるノイズを計測するための装置に関する
ものである。
可変抵抗とを組み合わせた電子部品等において、その出
力電圧中に現れるノイズを計測するための装置に関する
ものである。
従来、第7図に示すように、試験電源1に対して固定抵
抗R+、Rxと可変抵抗Rsとからなる被検体2を接続
し、可変抵抗R1の抵抗値を変化させた場合に、その出
力電圧中に現れるノイズをオシロスコープ3で計測する
ものが知られている。
抗R+、Rxと可変抵抗Rsとからなる被検体2を接続
し、可変抵抗R1の抵抗値を変化させた場合に、その出
力電圧中に現れるノイズをオシロスコープ3で計測する
ものが知られている。
第8図°は出力電圧である可変抵抗R1の分圧電圧Ev
を示しており、可変抵抗Rsの抵抗値を変化させると、
分圧電圧EvはEv□7からE vsaxへと変化し、
その変化の過程でノイズ信号N、 −N、が現れる。
を示しており、可変抵抗Rsの抵抗値を変化させると、
分圧電圧EvはEv□7からE vsaxへと変化し、
その変化の過程でノイズ信号N、 −N、が現れる。
ところが、従来では、上記ノイズN1〜N、をそのまま
オシロスコープ3で計測しているため、固定電圧E V
sisに比べて可変抵抗R1の可変電圧範囲(El、、
□−E V+m1n)が小さい場合には、ノイズ信号N
r −N 1を十分な精度で測定できない。
オシロスコープ3で計測しているため、固定電圧E V
sisに比べて可変抵抗R1の可変電圧範囲(El、、
□−E V+m1n)が小さい場合には、ノイズ信号N
r −N 1を十分な精度で測定できない。
オシロスコープ3である程度の増幅を行うことは可能で
あるが、可変抵抗R1の可変電圧範囲をオシロスコープ
3のフルスケールに応じた範囲にまで増幅することは困
難であり、ノイズを精度よく計測することができない。
あるが、可変抵抗R1の可変電圧範囲をオシロスコープ
3のフルスケールに応じた範囲にまで増幅することは困
難であり、ノイズを精度よく計測することができない。
そこで、本発明の目的は、簡単な回路で被検体のノイズ
を精度よく計測することができるオフセット式ノイズ計
測装置を提供することにある。
を精度よく計測することができるオフセット式ノイズ計
測装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、第1の発明は、被検体の出力
電圧中に含まれるノイズを計測するための装置において
、上記被検体の出力電圧に対して、これと逆極性のオフ
セット電圧を印加する可変オフセット電源と、被検体の
出力電圧とオフセット電圧との和が入力される演算増幅
器と、演算増幅器の入出力間に並列に設けられた帰還抵
抗と、演算増幅器の出力電圧を測定する測定器とを含み
、被検体の可変電圧範囲を測定器の測定範囲に近づけた
ことを特徴とするものである。
電圧中に含まれるノイズを計測するための装置において
、上記被検体の出力電圧に対して、これと逆極性のオフ
セット電圧を印加する可変オフセット電源と、被検体の
出力電圧とオフセット電圧との和が入力される演算増幅
器と、演算増幅器の入出力間に並列に設けられた帰還抵
抗と、演算増幅器の出力電圧を測定する測定器とを含み
、被検体の可変電圧範囲を測定器の測定範囲に近づけた
ことを特徴とするものである。
また、第2の発明は、被検体の出力電圧中に含まれるノ
イズを計測するための装置において、上記被検体の出力
電圧が一方の入力端に入力される演算増幅器と、演算増
幅器の他方の入力端に入力される可変オフセット電源と
、被検体の出力電圧が入力される演算増幅器の入力端と
出力端との間に並列に設けられた帰還抵抗と、演算増幅
器の出力電圧を測定する測定器とを含み、被検体の可変
電圧範囲を測定器の測定範囲に近づけたことを特徴とす
るものである。
イズを計測するための装置において、上記被検体の出力
電圧が一方の入力端に入力される演算増幅器と、演算増
幅器の他方の入力端に入力される可変オフセット電源と
、被検体の出力電圧が入力される演算増幅器の入力端と
出力端との間に並列に設けられた帰還抵抗と、演算増幅
器の出力電圧を測定する測定器とを含み、被検体の可変
電圧範囲を測定器の測定範囲に近づけたことを特徴とす
るものである。
即ち、第1の発明によれば、被検体より出力される信号
に逆極性のオフセット電圧を加えた上で増幅し、ノイズ
計測に必要な信号を測定器のフルスケールに近づけるよ
うにしたものである。つまり、オフセット電圧を被検体
の固定電圧に近い値に設定すれば、可変電圧範囲のみを
増幅でき、ノイズを精度良く計測することができる。
に逆極性のオフセット電圧を加えた上で増幅し、ノイズ
計測に必要な信号を測定器のフルスケールに近づけるよ
うにしたものである。つまり、オフセット電圧を被検体
の固定電圧に近い値に設定すれば、可変電圧範囲のみを
増幅でき、ノイズを精度良く計測することができる。
また、第2の発明は、被検体の出力電圧を演算増幅器の
一方の入力端に入力し、オフセット電圧を演算増幅器の
他方の入力端に入力するようにしたので、第1の発明と
同様にノイズ計測に必要な信号を測定器のフルスケール
に近づけることができ、ノイズを精度良く計測すること
ができる。
一方の入力端に入力し、オフセット電圧を演算増幅器の
他方の入力端に入力するようにしたので、第1の発明と
同様にノイズ計測に必要な信号を測定器のフルスケール
に近づけることができ、ノイズを精度良く計測すること
ができる。
第1図は本発明にかかるノイズ計測装置の第1実施例を
示し、第7図と同一部品には同一符号を付しである。
示し、第7図と同一部品には同一符号を付しである。
図において、被検体2を構成する可変抵抗R3の抵抗値
を変化させると、その分圧電圧E wは第2図のように
EV@(nからE vsaxへと変化する。そして、こ
の分圧電圧Ev中にはノイズ信号N、〜N、が含まれて
いる。上記分圧電圧Evはインピーダンス調整用のバッ
ファ4に入力され、バッファ4から抵抗R1を通った電
流と、分圧電圧Evと逆極性の可変オフセット電源■8
から抵抗R1lを通って印加される電流の和が、反転型
演算増幅器5の負入力に入力される。なお、演算増幅器
5の正入力は接地されている。演算増幅器5の負入力と
出力との間には帰還抵抗R2が並列接続されており、出
力電圧v6は帰還抵抗Rfを通って負入力にフィードバ
ックされる。演算増幅器5の出力電圧v0はオシロスコ
ープ3で計測され、その出力電圧■。中のノイズ電圧が
測定される。
を変化させると、その分圧電圧E wは第2図のように
EV@(nからE vsaxへと変化する。そして、こ
の分圧電圧Ev中にはノイズ信号N、〜N、が含まれて
いる。上記分圧電圧Evはインピーダンス調整用のバッ
ファ4に入力され、バッファ4から抵抗R1を通った電
流と、分圧電圧Evと逆極性の可変オフセット電源■8
から抵抗R1lを通って印加される電流の和が、反転型
演算増幅器5の負入力に入力される。なお、演算増幅器
5の正入力は接地されている。演算増幅器5の負入力と
出力との間には帰還抵抗R2が並列接続されており、出
力電圧v6は帰還抵抗Rfを通って負入力にフィードバ
ックされる。演算増幅器5の出力電圧v0はオシロスコ
ープ3で計測され、その出力電圧■。中のノイズ電圧が
測定される。
第3図は演算増幅器5の出力電圧■。を示したものであ
り、固定電圧分が殆ど消去され、可変電圧範囲(EVI
IIIII Evml)がオシロスコープ3のフルス
ケールの近くまで増幅されかつ正負逆転された信号とな
る。そのため、ノイズ信号N、 −N、も増幅され、ノ
イズ電圧が正確かつ簡単に測定できる。
り、固定電圧分が殆ど消去され、可変電圧範囲(EVI
IIIII Evml)がオシロスコープ3のフルス
ケールの近くまで増幅されかつ正負逆転された信号とな
る。そのため、ノイズ信号N、 −N、も増幅され、ノ
イズ電圧が正確かつ簡単に測定できる。
上記の出力電圧■。と分圧電圧Ev、可変オフセット電
源■4.抵抗R,,R,,R,の理論式抵抗R8または
可変オフセット1を源■8を適切な値に設定することに
より、第2図のように可変範囲の小さな被検体2であっ
ても、必要信号範囲を拡大して、ノイズN1〜N、を精
密に測定することが可能となる。
源■4.抵抗R,,R,,R,の理論式抵抗R8または
可変オフセット1を源■8を適切な値に設定することに
より、第2図のように可変範囲の小さな被検体2であっ
ても、必要信号範囲を拡大して、ノイズN1〜N、を精
密に測定することが可能となる。
第4図はノイズ計測装置の第2実施例を示す。
この実施例では、反転型演算増幅器5の負入力に被検体
2の分圧電圧Evからバッファ4および抵抗R1を通っ
た電流が入力され、正入力には分圧電圧E、と同極性の
可変オフセット電源■8から電圧が入力される。演算増
幅器5の負入力と出力との間には帰還抵抗R1が並列接
続されており、出力電圧■。は帰還抵抗R,を通って負
入力にフィードバックされる。演算増幅器5の出力電圧
■。はオシロスコープ3で計測され、その出力電圧■。
2の分圧電圧Evからバッファ4および抵抗R1を通っ
た電流が入力され、正入力には分圧電圧E、と同極性の
可変オフセット電源■8から電圧が入力される。演算増
幅器5の負入力と出力との間には帰還抵抗R1が並列接
続されており、出力電圧■。は帰還抵抗R,を通って負
入力にフィードバックされる。演算増幅器5の出力電圧
■。はオシロスコープ3で計測され、その出力電圧■。
中のノイズ電圧が測定される。
この場合には、オフセット電圧■、を第5図のように分
圧電圧Evの固定電圧Ev、1.1近傍の値に設定する
と、出力電圧■。は第6図のように最大電圧がOvとな
り、可変電圧範囲(Evaax EveiR)がオシ
ロスコープ3のフルスケールの近くまで増幅された信号
となる。そのため、ノイズNl〜N3も増幅され、ノイ
ズ電圧が正確かつ簡単に測定できる。
圧電圧Evの固定電圧Ev、1.1近傍の値に設定する
と、出力電圧■。は第6図のように最大電圧がOvとな
り、可変電圧範囲(Evaax EveiR)がオシ
ロスコープ3のフルスケールの近くまで増幅された信号
となる。そのため、ノイズNl〜N3も増幅され、ノイ
ズ電圧が正確かつ簡単に測定できる。
上記の出力電圧■。と分圧電圧Ev、可変オフセット電
源■3.抵抗R,,R,の理論式を次に示す。
源■3.抵抗R,,R,の理論式を次に示す。
R。
V、−(V、−Ev )−十V。
R。
なお、上記両案流側ではノイズをオシロスコープ3で測
定したが、これに限らず、出力電圧v0をA/D変換し
て、デジタル処理を行うことも可能である。特に、出力
電圧v0の波形をデジタル的に記憶する場合、固定電圧
であるオフセット量を除いておくことにより、データ圧
縮が行え、メモリー節約、高速化が可能となる。
定したが、これに限らず、出力電圧v0をA/D変換し
て、デジタル処理を行うことも可能である。特に、出力
電圧v0の波形をデジタル的に記憶する場合、固定電圧
であるオフセット量を除いておくことにより、データ圧
縮が行え、メモリー節約、高速化が可能となる。
また、被検体2の出力インピーダンスが抵抗R1に比べ
て十分小さければ、バッファ4は不要であり、被検体か
ら抵抗R,へ電圧を直接入力することも可能である。
て十分小さければ、バッファ4は不要であり、被検体か
ら抵抗R,へ電圧を直接入力することも可能である。
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、比較的
簡単な回路で必要とされる範囲でのノイズの測定分解能
を上げるようにしたので、精度のよいノイズ測定が可能
となる。
簡単な回路で必要とされる範囲でのノイズの測定分解能
を上げるようにしたので、精度のよいノイズ測定が可能
となる。
第1図は本発明にかかるオフセット式ノイズ計測装置の
第1実施例の回路図、第2図は被検体の出力電圧波形図
、第3図は演算増幅器の出力電圧波形図、第4図は本発
明の第2実施例の回路図、第5図は被検体の出力電圧波
形図、第6図は演算増幅器の出力電圧波形図、第7図は
従来のノイズ計測装置の回路図、第8図は被検体の出力
電圧波形図である。 1・・・試験電源、2・・・被検体、3・・・オンロス
コープ、4・・・バッファ、5・・・演算増幅器、R1
・・・帰還抵抗、■ヨ・・・可変オフセット電源。 第1図 第2図 第3図 1・・・・・・試験Ti源 2・・・・・・被検体 3…・争・オシロスコープ 4・・・・・・バッファ 5・・・・・・演算増幅器 第4図 第5図 第7図 、第8図
第1実施例の回路図、第2図は被検体の出力電圧波形図
、第3図は演算増幅器の出力電圧波形図、第4図は本発
明の第2実施例の回路図、第5図は被検体の出力電圧波
形図、第6図は演算増幅器の出力電圧波形図、第7図は
従来のノイズ計測装置の回路図、第8図は被検体の出力
電圧波形図である。 1・・・試験電源、2・・・被検体、3・・・オンロス
コープ、4・・・バッファ、5・・・演算増幅器、R1
・・・帰還抵抗、■ヨ・・・可変オフセット電源。 第1図 第2図 第3図 1・・・・・・試験Ti源 2・・・・・・被検体 3…・争・オシロスコープ 4・・・・・・バッファ 5・・・・・・演算増幅器 第4図 第5図 第7図 、第8図
Claims (2)
- (1)被検体の出力電圧中に含まれるノイズを計測する
ための装置において、 上記被検体の出力電圧に対して、これと逆極性のオフセ
ット電圧を印加する可変オフセット電源と、被検体の出
力電圧とオフセット電圧との和が入力される演算増幅器
と、演算増幅器の入出力間に並列に設けられた帰還抵抗
と、演算増幅器の出力電圧を測定する測定器とを含み、 被検体の可変電圧範囲を測定器の測定範囲に近づけたこ
とを特徴とするオフセット式ノイズ計測装置。 - (2)被検体の出力電圧中に含まれるノイズを計測する
ための装置において、 上記被検体の出力電圧が一方の入力端に入力される演算
増幅器と、演算増幅器の他方の入力端に入力される可変
オフセット電源と、被検体の出力電圧が入力される演算
増幅器の入力端と出力端との間に並列に設けられた帰還
抵抗と、演算増幅器の出力電圧を測定する測定器とを含
み、 被検体の可変電圧範囲を測定器の測定範囲に近づけたこ
とを特徴とするオフセット式ノイズ計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24608889A JPH03107773A (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | オフセット式ノイズ計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24608889A JPH03107773A (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | オフセット式ノイズ計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03107773A true JPH03107773A (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=17143312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24608889A Pending JPH03107773A (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | オフセット式ノイズ計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03107773A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006048116A (ja) * | 2004-07-30 | 2006-02-16 | Ricoh Co Ltd | 定電圧電源回路 |
-
1989
- 1989-09-21 JP JP24608889A patent/JPH03107773A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006048116A (ja) * | 2004-07-30 | 2006-02-16 | Ricoh Co Ltd | 定電圧電源回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3986109A (en) | Self-calibrating dimension gauge | |
| CN101295188A (zh) | 直流小电流恒流源及其校准方法 | |
| US3786350A (en) | Linear input ohmmeter | |
| JPS6325572A (ja) | 電位計増幅器の漏洩電流測定システム | |
| JPH03107773A (ja) | オフセット式ノイズ計測装置 | |
| JPS58219465A (ja) | D/aコンバ−タ用試験装置 | |
| JPH04168371A (ja) | セトリング特性測定方法 | |
| JPS5868615A (ja) | 磁気式ロ−タリ・エンコ−ダの出力回路 | |
| CN223597769U (zh) | 一种用于阻抗测量的分析电路 | |
| JPH05288567A (ja) | アナログ入力装置 | |
| SU1628011A1 (ru) | Устройство дл измерени удельного сопротивлени полупроводниковых материалов | |
| JP2000235053A (ja) | 計測装置 | |
| JP2687615B2 (ja) | 開閉器のアーク電圧測定装置 | |
| KR960013754B1 (ko) | 직렬 저항 보상 기능을 갖는 적분형 콘덴서 측정 회로 | |
| JP2720556B2 (ja) | 位相差測定方法 | |
| RU2121148C1 (ru) | Инвариантный измерительный преобразователь в виде делителя | |
| JPS5829443B2 (ja) | ヒズミソクテイキ | |
| JP2948633B2 (ja) | 半導体装置の電圧測定方法 | |
| JP2512362B2 (ja) | 素子測定装置 | |
| SU1404973A1 (ru) | Цифровой фазометр среднего значени | |
| SU472298A1 (ru) | Автоматический компенсатор | |
| SU30326A1 (ru) | Устройство дл измерени наибольшего и среднего значени амплитуды модулированного высоко частотного напр жени или тока | |
| KR100335136B1 (ko) | 신호 변환 장치 | |
| JPH0669858U (ja) | 測定装置 | |
| JPS6269102A (ja) | 位置および角度検出装置 |