JPH03107885A - 語学練習装置 - Google Patents
語学練習装置Info
- Publication number
- JPH03107885A JPH03107885A JP1245138A JP24513889A JPH03107885A JP H03107885 A JPH03107885 A JP H03107885A JP 1245138 A JP1245138 A JP 1245138A JP 24513889 A JP24513889 A JP 24513889A JP H03107885 A JPH03107885 A JP H03107885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control signal
- practice device
- language practice
- tape
- teaching material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、外国語教育等に利用する語学練習装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
従来の語学練習装置は、テスト教材を再生しながら問題
間の切り替わりの短い時間内に、4操作(リセット、正
答設定、スタート、クローズ)を行い、制御信号の書き
込みを行うことを実現してい(発明が解決しようとする
課題) しかしながら、上記従来の語学練習装置では。
間の切り替わりの短い時間内に、4操作(リセット、正
答設定、スタート、クローズ)を行い、制御信号の書き
込みを行うことを実現してい(発明が解決しようとする
課題) しかしながら、上記従来の語学練習装置では。
ヒアリングテスト−間毎にクローズ、リセット。
スタートを行なうことを基本に設計されており、テスト
教材に合わせての操作が煩雑である上に。
教材に合わせての操作が煩雑である上に。
テスト教材に於いて問題間の時間が短く、その中で行う
操作が多いため誤動作が増加し、制御信号の書き込みを
行うことが困難であった0本発明は。
操作が多いため誤動作が増加し、制御信号の書き込みを
行うことが困難であった0本発明は。
このような従来の問題を解決するものであり、正答番号
を入力、訂正しておき、1操作するだけで順にヒアリン
グテスト用テープを作成できる優れた語学練習装置を提
供することを目的とするものである。
を入力、訂正しておき、1操作するだけで順にヒアリン
グテスト用テープを作成できる優れた語学練習装置を提
供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、教材に語学練習
装置を制御する制御信号(キュー信号)を書き込み、制
御信号を付加した教材を使用し、再生するだけで語学練
習装置の自動制御が可能である。つまり、パラレルシリ
アルLSIでシリアルデータを発生させ、信号を変調し
てから、テープ上に制御信号を書き込む、制御信号を書
き込んだテープを再生することによって、自動的にヒア
リングテストを行えるようにしたものである。
装置を制御する制御信号(キュー信号)を書き込み、制
御信号を付加した教材を使用し、再生するだけで語学練
習装置の自動制御が可能である。つまり、パラレルシリ
アルLSIでシリアルデータを発生させ、信号を変調し
てから、テープ上に制御信号を書き込む、制御信号を書
き込んだテープを再生することによって、自動的にヒア
リングテストを行えるようにしたものである。
(作 用)
したがって、本発明によれば、正答番号を予め入力、訂
正しておき、自動的に制御信号を書き込んでおくことが
でき、さらに制御信号を書き込んだテープを再生するこ
とで、自動的にヒアリングテストを行うことができる。
正しておき、自動的に制御信号を書き込んでおくことが
でき、さらに制御信号を書き込んだテープを再生するこ
とで、自動的にヒアリングテストを行うことができる。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例の構成を示すもので、第1
図において、1と2はマスターテープレコーダ、3は主
装置、4と6はマスターテープレコーダの音声入力切換
回路、5は全体の制御を行う主制御処理部、7はマスタ
ーテープレコーダの音声出力切換回路、8は復調回路、
9は変調回路。
図において、1と2はマスターテープレコーダ、3は主
装置、4と6はマスターテープレコーダの音声入力切換
回路、5は全体の制御を行う主制御処理部、7はマスタ
ーテープレコーダの音声出力切換回路、8は復調回路、
9は変調回路。
10はパラレルシリアルLSI、11はブーステープレ
コーダ、12は音声信号ラインと制御信号ライン、13
は主装置の各回路を制御するための制御ライン、14は
ブーステープレコーダを接続するための音声信号ライン
と制御信号ラインである。次に、上記実施例の動作につ
いて説明する。上記実施例において、パラレルシリアル
LSIl0でシリアルデータを発生させ、データ変調回
路9で変調してから、マスターテープレコーダ2に制御
信号が書き込まれる。再生の場合、テープに書き込まれ
ているデータを復調回路8で復調して、パラレルシリア
ルLSIl0で受信することにより読み込まれる。した
がって、制御信号を書き込んだテープを再生することに
よって、自動的にヒアリングテストを実行できるように
したものである。
コーダ、12は音声信号ラインと制御信号ライン、13
は主装置の各回路を制御するための制御ライン、14は
ブーステープレコーダを接続するための音声信号ライン
と制御信号ラインである。次に、上記実施例の動作につ
いて説明する。上記実施例において、パラレルシリアル
LSIl0でシリアルデータを発生させ、データ変調回
路9で変調してから、マスターテープレコーダ2に制御
信号が書き込まれる。再生の場合、テープに書き込まれ
ているデータを復調回路8で復調して、パラレルシリア
ルLSIl0で受信することにより読み込まれる。した
がって、制御信号を書き込んだテープを再生することに
よって、自動的にヒアリングテストを実行できるように
したものである。
第2図及び第3図は第1図の動作を説明するための図で
あり、第2図はテープ上の記録内容を第3図CRTのメ
ニュー画面からライトペンで指示される編集画面である
。第2図において、21は正答番号、22はクローズの
制御信号、23はリセットの制御信号、24はスタート
の制御信号、25は教材データ、26は音声トラック、
27は制御トラックである。
あり、第2図はテープ上の記録内容を第3図CRTのメ
ニュー画面からライトペンで指示される編集画面である
。第2図において、21は正答番号、22はクローズの
制御信号、23はリセットの制御信号、24はスタート
の制御信号、25は教材データ、26は音声トラック、
27は制御トラックである。
第3図のCRTのメニュー画面から、ライトペンで指示
され、正答番号を設定し、第1図に示すマスターテープ
レコーダ2のテープ上の制御トラック27(第2図)に
、それぞれ正答番号21.クローズの制御信号22.リ
セットの制御信号23.スタートの制御信号24を書き
込む。本発明では、クローズとリセットとスタートの制
御信号を一つのテスト信号にすることにより、正答番号
とテスト信号を指定するだけの1操作で制御信号を書き
込むことができる。さらに、20間の正答番号を主制御
処理部5(第1図)によってCRTメニュー画面(第3
図)から、ライトペンで指示され編集し登録することが
できる。
され、正答番号を設定し、第1図に示すマスターテープ
レコーダ2のテープ上の制御トラック27(第2図)に
、それぞれ正答番号21.クローズの制御信号22.リ
セットの制御信号23.スタートの制御信号24を書き
込む。本発明では、クローズとリセットとスタートの制
御信号を一つのテスト信号にすることにより、正答番号
とテスト信号を指定するだけの1操作で制御信号を書き
込むことができる。さらに、20間の正答番号を主制御
処理部5(第1図)によってCRTメニュー画面(第3
図)から、ライトペンで指示され編集し登録することが
できる。
(発明の効果)
本発明は上記実施例より明らかなように、制御信号を書
き込んだテープを再生することで、自動的にヒアリング
テストが行えるという効果を有する。
き込んだテープを再生することで、自動的にヒアリング
テストが行えるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例における語学練習装置の概略
的ブロック図、第2図は本発明の一実施例におけるテー
プの記録内容を示した図、第3図はCRTのメニュー画
面からライトペンで指示される編集画面である。 1.2・・・マスターテープレコーダ。 3 ・・・主装置、 4,6 ・・・マスターテープレ
コーダの音声入力切換回路、 7・・・マスターテープ
レコーダの音声出力切換回路、 8 ・・・復調回路、
9 ・・・変調回路、10・・・パラレルシリアルL
S I。 11・・・ブーステープレコーダ、12・・・音声信号
ラインと制御信号ライン、 13・・・制御ライン、1
4・・・ブーステープレコーダを接続するための音声信
号ラインと制御信号ライン、21・・・正答番号、22
・・・クローズの制御信号、 23・・・ リセットの
制御信号、24・・・スタートの制御信号、25・・・
教材データ、26・・・音声トラック、27・・・制御
トラック。
的ブロック図、第2図は本発明の一実施例におけるテー
プの記録内容を示した図、第3図はCRTのメニュー画
面からライトペンで指示される編集画面である。 1.2・・・マスターテープレコーダ。 3 ・・・主装置、 4,6 ・・・マスターテープレ
コーダの音声入力切換回路、 7・・・マスターテープ
レコーダの音声出力切換回路、 8 ・・・復調回路、
9 ・・・変調回路、10・・・パラレルシリアルL
S I。 11・・・ブーステープレコーダ、12・・・音声信号
ラインと制御信号ライン、 13・・・制御ライン、1
4・・・ブーステープレコーダを接続するための音声信
号ラインと制御信号ライン、21・・・正答番号、22
・・・クローズの制御信号、 23・・・ リセットの
制御信号、24・・・スタートの制御信号、25・・・
教材データ、26・・・音声トラック、27・・・制御
トラック。
Claims (1)
- 語学練習装置において、音声と映像を記録した媒体を
教材とし、ヒアリングテストを行うため、必要な一連の
制御信号を予め複数個設定する手段と、設定された制御
信号を順次教材テープに1操作で書き込む手段とを備え
、ヒアリングテスト用教材テープを容易に作成できるこ
とを特徴とする語学練習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245138A JPH03107885A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 語学練習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245138A JPH03107885A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 語学練習装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03107885A true JPH03107885A (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=17129192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1245138A Pending JPH03107885A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 語学練習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03107885A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118331A (en) * | 1975-04-10 | 1976-10-18 | Sony Corp | Information signal playback device |
| JPS59214881A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 学習装置 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP1245138A patent/JPH03107885A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118331A (en) * | 1975-04-10 | 1976-10-18 | Sony Corp | Information signal playback device |
| JPS59214881A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 学習装置 |
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