JPH03107992A - 照明可能表示装置 - Google Patents

照明可能表示装置

Info

Publication number
JPH03107992A
JPH03107992A JP1246238A JP24623889A JPH03107992A JP H03107992 A JPH03107992 A JP H03107992A JP 1246238 A JP1246238 A JP 1246238A JP 24623889 A JP24623889 A JP 24623889A JP H03107992 A JPH03107992 A JP H03107992A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
panel
display
illuminable
aperture
light
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1246238A
Other languages
English (en)
Inventor
Min Fo Ku
ク・ミンーホー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TRADEBEST INTERNATL CORP
Original Assignee
TRADEBEST INTERNATL CORP
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TRADEBEST INTERNATL CORP filed Critical TRADEBEST INTERNATL CORP
Priority to JP1246238A priority Critical patent/JPH03107992A/ja
Publication of JPH03107992A publication Critical patent/JPH03107992A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adornments (AREA)
  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 発明の分野 この発明は一般に端縁照明付装置に関し、特に視覚誘引
強化のために端縁照明付パネルを使う物品に関する。こ
の発明は自律物品、たとえばグリーテイングカード、大
メダル、人形および飾り額に関して特別な関連性を有し
、実際的可能性として照明エレメントおよびエネルギ源
が物品内蔵でなければならない。
しかし、主題の発明は特定化された実施例および目的使
用に関して説明されるが、この発明はこのような実施例
や使用に限定されない。当業者およびこの明細書の教示
に対してアクセスを有するものは、この発明の範囲内に
おける付加的実現および使用を認識するだろう。
背景技術に関する見識 本発明はかなりの部分においてその他の自律物品のかな
りの多様性の視覚誘引性が、端縁照明付ディスプレイパ
ネルを含むことによって著しく強化することができると
いう認知によって動機づけられた。
たとえば、0己点灯グリーテイングカードは当該技術に
おいて既知であるが、これらの先行のカードは個別のL
EDのような本質的にポイントタイプの装置によって達
成されるポイントタイプの照明効果に典型的に制限され
ていた。特にカードに基づく分散照明効果は、個別の照
明装置の分散したアレイによってのみ今までは達成され
たのは明らかである。たとえば米国特許第4,363゜
081号、第4,286,399号、第4,209.8
24号参照。
さらに、端縁照明付パネルは実際自律的に付勢されたも
のを含め多様な装置で今までは使用されたが、この使用
は重畳された透明物または液晶表示のための背景照明効
果の生産に典型的に限定されていたということがより一
般に知覚される。自律的付勢環境における自己投影表示
エレメントとしての端縁照明付パネルの使用および劇的
効果は明らかに今までは認知されていない。たとえば米
国特許第4,573,766号、第4,555゜694
号、第4,385,343号、第4,059.916号
およびスウエマー、ゲリーーイー(Svemer、 G
erry E、)、「ファイバオプティクの将来J  
(Flber 0pt1c Futures ) 19
83年12月すインズ・オブ・ザ・タイムズ、第2部、
38頁ないし41頁参照。
発明の要約 先行技術の制限は本発明によって克服され、第1の特定
の局面において端縁照明付カード本体に内蔵されるエレ
メントによって付勢される開口された、内部的に光透過
で周辺的に光内部反射する本質的に固体のパネルの組込
みによって視覚誘引が著しく強化されるグリーテイング
カードを提供する。この発明のこの第1の局面はさらに
特定的に、かように照明される分散領域、ポイントサイ
ズまたは両方のカードの開口を提供する。分散領域表示
効果はパネルに形成される開口整列された光集中の不連
続によって強化されることができる。
ポイント表示効果の強化は、同じようにパネルに形成さ
れるポイント開口が整列された光集中のポイント不連続
によって同様に得ることができる。
第1の発明の局面はポイント効果は、主題の開口された
パネルと関連して端部照明付の開口が整列されたポイン
ト不連続光ファイバの使用によっても強化することがで
きる。
この発明は上記でまとめたのと同じパネル、開口、光集
中のおよび光ファイバ概念の類似した組込みによって、
一般の自律物品の誘引強化をより基本的に与える。結果
の基本的表示能力は相対する投影表面を有する層にされ
たパネルによって達成される2方向性表示効果によって
補足的に強化することができる。増大した物品の厚さが
耐えられる実現において、−膜化された発明は、発せら
れる光源の前に回転可動的に介挿される多色フィルタリ
ングを介して入力端部自身が照明される照明光ファイバ
アレイの包含によって色変化効果の達成をさらにより特
定的に提供する。
この発明のさらなる特定化された局面は主題に対して、
誘引強化パネルおよび光ファイバ組込みを、キーチエイ
ンメダル、キャンペイン用ボタン、木の装飾品、人形お
よび給付飾り額のような特定の自律物品に提供する。
この発明の詳細な説明 第1図から始めて、グリーテイングカード100のよう
な自律物品の視覚誘引は、本発明のパネル照明付開口概
念の組込みによって著しく強化することができる。カー
ド100はカード本体110のディスプレイ表面120
に形成される開口130を含む。端縁が点灯されるパネ
ル160は輪郭線133によって示される位置において
開口130に目立って位置づけられる。このように位置
づけられたパネルで、一般に照明付パネルおよび下で説
明される印185および図形187はたとえばそれぞれ
の位置の輪郭線135および137で強化的に可視とな
る。こうして、パネル160の投影表面およびそのパタ
ーン、印185および図形187は、パネルをカード本
体内に適当に位置づけてディスプレイ表面の後に固定す
ることによって開口内で識別できる。開口は望むのなら
被覆することができるしまた被覆しなくてもよい。
カード100の自律的性質は概略的に示される位置18
9のカード内蔵包含物によって知覚され、これはパネル
に電源が投入される制御および付勢アセンブリ190で
ある。
パネル160自身は内部的に光透過で本質的に固体であ
り、好ましくは適当な軽量の透明プラスチックのその他
の従来的組成であってもよい。他の適当な材料はガラス
および水晶を含む。パネルはパネルの側面周囲165に
適当に埋込まれる視界から隠された発光ダイオード(L
ED)171と172によって端縁が照明される。小形
白熱電球のような他の形式の光源も、主題の端縁埋込照
明のために使用できるのは明らかである。結果的に照明
されるパネルの本質的に静的に表示される色はLED型
、白熱電球の色および内部パネル組成着色のような考慮
すべき要項の選択的関数であることも明らかである。表
示色の動的変化を得るための例示すブシステムは第11
図および第12図の実施例に関連して後で説明される。
パネル160内の照明均一性は、パネルの両端部161
および162で示されるように位置づけられる複数個の
2つのLEDを使用することによっである程度改善され
る。照明の効率はそれぞれのLEDをそれぞれのメタラ
イズテープセグメント173および174で被覆するこ
とによっである程度改善され、これはLEDをすぐに取
囲むパネル部分から光エネルギが逃げるのを防ぐ。照明
効率および照明の均一性に対するはるかに大きい有効性
は、側面周囲165のその他の被覆されていない部分を
実質的に好ましく被覆する反射コーティング175であ
り、パネルを周囲的に光内部反射にする。実際、カード
100が内蔵することができるエネルギ源の固有的制限
性質を考慮するとまた使用可能な入力光源の関連する制
限された個数およびそれゆえ必然的に不均一の分散性質
を考慮すると、このような周囲内部反射性は主題のより
小さい自律物品の十分な明度における均一表示効果の達
成に大いに貢献する。コーティング175は適当なメタ
ライズ層のような従来の組成またはセグメント173と
174に採用された同じ基本的性質の反射テープであっ
てもよい。
LED171および172は種々の端子171a、17
1b、172a、172bと制御および付勢アセンブリ
190の端子190aと190bの間の適当な部分的に
示される接続によって電気的エネルギを受ける。概略的
に示されるアセンブリ190は除去可能、置換可能ディ
スクバッテリ191bと192bのような同様の適切な
エネルギ源に対して適切な接続コンセント191および
192を含み、これは適当な制御装置C1の制御のもと
にパネルLEDに対してエネルギを供給する。装置CI
EI身は集積化された回路の形式で構成されてもよい。
説明されたLED、関連する接続およびアセンブリ19
0はバッテリのコンセントおよび装置C1とともに、端
縁照明付パネル160に対するカード本体内蔵ネットワ
ークとしてより正式に考えることができるのは挿入句的
に注目される。このネットワークの望ましい照明機能は
、参照されたエネルギ源自身の主題のコンセント内の実
際の介在に対して操作上的に有効であると正式に考える
ことができる。
装置C1はカード本体の開閉に関連して活性化されるよ
うな適当なスイッチング機構81によって活性化される
ように好ましく構成される。装置C1は光点滅のような
特殊化されたディスプレイ効果をもたらすために適当な
エレメントを含んでもよい。
実際の視覚表示効果が生じる機構に関して、カード10
0は一般に適当な方便を含むように構成され、パネル1
60の端縁に与えられる光エネルギの所定部分によって
照明されるように配置され、この方便的入射エネルギの
さらなる部分がパネルを横切って投影されてディスプレ
イビュワーに向かって開口130から出るようにする。
このような方便はパネルの後表面に与えられる反射材料
の層を含むいくつかの形をとることができる。しかし、
好ましくはこの方便はパネル自身に形成される光経路交
互材料不連続の形をとる。このような不連続はそれ自身
いくつかの形をとることができ、そのいくつかは本図で
示される実施例の種々のものによって説明される。
第1図の実施例におけるパネル内部形成不連続は、第4
図の実施例に関連してより詳細に後で説明される基本的
原理を有する形にある。簡単に、第1図の不連続はパネ
ル160の後の開口から離れた表面に形成される凹んだ
溝を伴なう。たとえば後成形エツチングによって2次的
に、または逆凹み成形型の使用によってより直接的に得
られるかもしれない主題の溝は、言葉の模様185、お
よび絵で表わされた、またより特定的に花模様187に
形成されたのが示される。LED171と172で発す
る光および後表面パターン185および187に対する
入射は、開口130を通って外向きに導かれ、パネル1
60がカード100内に適当に位置づけられたときに輪
郭線163によって示される配置をとる。パネル160
は参照された特殊反射バッキングシートまたはパネルの
後表面の一般化された正面投影粗面のような他の形式の
横方向投影方便によって補うことができるが、説明され
た溝のつけられた不連続のみを含む実際の実施例によっ
て非常によいディスプレイ効果が得られているのが注目
される。説明された不連続が特に言明される表示鮮明さ
が結果となる光集中効果を有することをさらに注目する
べきであるということで、主題表面を粗面にすることに
よって生じる一般化された投影と特に対照をなす。バッ
キングシートはディスプレイの効率に対して本質的では
ないが、このようなシートの適当な形式は、パネル16
0のしばしば透明である性質を特に考えて、カラーコン
トラストの作成または背景像の提供として2次的目的の
ために有利的に使用することができるのは結合的に注目
できる。表示増大目的のためのこのような補足的および
典型的表面付帯材料の使用に関する付加的考慮は、第4
d図および第10a図の実施例に関連して説明される。
上記で説明したパネル照明付概念に従って形成されるグ
リーテイングカードは、言葉的にまた絵的にだけではな
く記号的な意味の照明的に強化された伝達が可能であり
、このような言葉的、絵的および記号的表現のためにパ
ネル付帯形成および開口の形が利用できる。本発明の分
散領域表示能力の注目すべきことが最も明らかとなるの
は、先行技術のグリーテイングカードが制限されるポイ
ント開口表示効果と特に対照をなす。開口130は、分
散領域開口内の誘引強化照明のために使用される主題の
分散領域能力の基本的状況を示す。
しかし同時に、ポイント開口効果は本発明で達成可能で
あるだけでなく、独自の分散したアレイの形でも実現で
きる。第2図の実施例はこの性質の状況を図示する。
第2図の実施例の基本的要素は第1図の実施例のものと
本質的に同じであるので、本説明は第1図のものと異な
る第2図の局面に対して焦点を合わせることとなる。し
たがって分散領域開口230に加えて、カード200の
ディスプレイ表面220は少なくとも1個のポイント開
口240を有し、それはパネル260に適切に位置づけ
られるとパネルの予め定められた部分からの横切る光の
投影によって照明される。パネル260は第1図の光集
中溝185と187と機能的に対応して形成される少な
くとも1個のポイント開口対応ポイント不連続281を
好ましく保持して、1点方向に集中する主題横投影をな
す。パネルの後表面における本質的に円錐形凹みのよう
な方便をこの目的のために使用してもよい。カード本体
210およびパネル260は整合された複数個の主題ポ
イント開口とポイント不連続と結合して与えられて、有
利的な集中アレイ効果となる。
第3a図は主題ディスプレイパネルの端縁照明のために
代替の配置を示す。パネル360の端縁に直接埋込まれ
る視界から隠されたLED371および372のような
2つの光源の代わりに、LED光がそれぞれの光ファイ
バクラスタ381および386の入力端部に最初に注入
され、その出力端部382b、383b、384bと3
87b。
388b、389bはパネルの両側364と366に別
々の複数個の位置に埋込まれる。第3a図の配置は、第
1図の配置と同様にパネル面ジオメトリに関して不均一
の入力光分散であるものとしてまだ特徴づけられなけれ
ばならないが、この分散において正味の改良はまだ達成
される。第3b図はクラスタLEDインターフェイス3
85の面3b−−3bでとられた先端を前にした断面図
であり、LED372がクラスタ入力端部387a。
388aと389aの軸上に並置する態様を概略的に示
す。転送される光エネルギの損失を減らすために、イン
ターフェイス385はメタライズテープセグメント37
3のような適当な内部反射被覆を含む。
第4a図、第4b図と第4c図は本発明の端縁照明付パ
ネル概念の内容において二方向性表示効果が得られる基
本的態様を一般に示す。第4b図と第4C図は、種々の
本実施例の横投影および光集中効果が便利に実現される
手段の基本的局面をより特定的に示す。第4arI!J
は二方向目視のために特に形成された複合のディスプレ
イ表面420を有するグリーテイングカード400の開
いた斜視図を示す。複合表面420は相反して配向され
る第1のコンポーネントディスプレイ表面421と第2
のコンポーネントディスプレイ表面422を含む。これ
らの第1および第2の表面にそれぞれ形成されるのは個
別の第1のコンポーネント開口431と第2のコンポー
ネント開口432であり、これらは図示された実施例で
は複合二方向開口430を形成するために一緒に整列し
て構成される。
開口430の二方向性観測可能介挿のために伴なって構
成されるのは、第4b図の分解図で示される複合ディス
プレイパネル460である。パネル460は第1のコン
ポーネント層461と第2のコンポーネント層462を
含み、それぞれ関連した相対して配向される外部投影表
面463と464を有する。層461と462にそれぞ
れ形成されるのは投影不連続パターン487aと487
bである。望ましい二方向投影の効果を得るために、第
4c図に関連してさらに説明されるように、それぞれの
パターンは入射光エネルギを相対する投影表面463と
464に相対して投影する。この目的はパターン487
aと487bが凹んだ溝の形を再びとることによって好
ましく達成することができ、ここではそれぞれ相対して
反対の内部表面465と466に形成される。第4b図
で見られるように、パターン487aは後表面465に
上向きの凹みを伴ない、補足パターン487bは後表面
466に下向きの凹みを伴なう。
それぞれの層の便利的な透明性質によって、与えられた
1つの層における不連続パターンの典型的な形式は他方
の相対する層を通して見ることができる。したがって、
本二方向目視多様性の2重層パネルによって、一致して
整列する性質のパターンを使用するのが好ましくなる。
さらに、パネルを反対方向から見るときの関連するパタ
ーン反転は、言葉ではない性質のパターンに対して同様
に好ましい結果となる。第4b図の例示パターンはこう
して一体的な二方向の目視可能フラグを形成する。
結果的に関連する二方向性光投影動作は第4C図の横断
面図で示され、例示パネル460を重畳されて組立てら
れた層として示す。LED光源471と472は教育学
の便宜上のためにのみ含まれたのではなく、端縁照明エ
レメントが囲まれた端縁埋込によって機械的に固定する
ことができる態様を概略的に示す。図から簡単に明らか
なのは、相対して形成される不連続487aと487b
がそれぞれ端縁に配置された光源からの入射光を関連す
る相対する目視位置488aと488bの一方に基本的
に投影される二方向態様である。
主題の不連続に関するいくつかの付加的考慮は一般に補
足的に注目することができる。第1に、参照された光集
中効果は比較的大量の光エネルギを成る与えられた目視
位置の方に局部的に反らすことにおける傾斜不連続表面
の動作の結果となる。
さらに2番目に、説明された凹んだ溝の使用に対して、
偏向操作不連続は成る与えられたパネルサブストレート
における適当な光学的に似ていない材料の適当な並置に
よっても達成されてもよい。
第3に、与えられた不連続における照明均一性は、第4
b図の満面表面487jと487にのような関連するイ
ンターフェイス表面が効果的に少なくともいくらか粗面
にされたときにしばしば改善される。最後に、与えられ
た不連続の動的投影表示影響自身が、与えられたインタ
ーフェイス溝表面にたとえば被覆された形で、肯定的に
反射、光フィルタまたは両方である他の材料を含むこと
によって一般にさらに強化されることができる。多色の
多様なきらめき効果は特に主題の反射材料が厳密に多数
に切子面されたときに達成することができる。
不連続表面自身のこの補足的材料の使用と部分的に対照
的に、そして第1図の実施例に関連して前に説明した一
般化されたバッキングシートの特殊な事例として、第4
d図の実施例はメタリックホイルまたはシルクスクリー
ン化色彩のような主通補足材料がパネル表面の選択され
た部分の上に形成される例示的態様が示され、端縁照明
がないときに静止的に目視可能でありかつ整合して取囲
む不連続パターンのこのような照明の入射が存在すると
きに動的に強調される像を作る。複合パネル460dの
複合層461dと462dはそれぞれ銀箔セグメント4
91と492、赤ホイルセグメント493と494、お
よびシルクスクリーン化身色彩コーティング495と4
96を保持する。
結果のそれぞれのホイルと色彩調和は、望むのなら関連
する端縁照明なしで直接目視可能のままである多色フラ
グの静止的表現を形成する。しかし、不連続パターン4
97と498によって形成されるフラグ型境界外形内に
それぞれ配置されることによって、ホイルと色彩表現は
望むなら主題照明の不連続入射が存在するときに動的に
強調される。
二重層パネルの図示された事例における使用アクセス不
可能機構的統合のために、ここの主題材料はそれぞれの
内部層表面465dと466dによっで特に好ましく保
持されるのを注目することができる。このような材料は
単一のパネル層の内部に成形されることは同様に明らか
である。主題の強調は、画像の境界に制限されるのでは
なく、またたとえばフラグストライプの間の分離線49
9aと499bと一致する直線からなる凹みのような内
部画像不連続を含むことができる。本補足形式の材料と
少なくとも部分的に形成される画像の内部において照明
目的のために配置される他の例示不連続は、第10b図
の実施例と関連して説明される。
複数層パネルによって達成できる他の表示効果の説明を
始める前に、第4e図に関して挿入句的に、第4a図型
目的に適する二方向光投影は、単一パネル層の内部に形
成される3次元的空洞によって達成することができるか
もしれないことは注目されてもよい。こうして単一層パ
ネル460e内において、空洞481の相対する境界部
分481aと481bは効果的に反対方向の不連続とな
って入射端縁注入光が再び示されたように反対の目視位
置の方に投影されるのを引き起こす。残りの空洞境界部
分も同様に、伴なった反対の投影動作を生じることは明
らかである。現在の形式の空洞は一般の光投影目的のた
めに、異なる屈折率の2つのプラスチックのような光学
的に類似しない材料である前に参照した内部層並置の特
殊化した事例であると考え得ることができるのは注目す
るべきである。主題の二方向性は、与えられたパネル層
においてこのような類似しない材料の適切な反対方向の
形状を含むことによって同様により一般的に達成するこ
とができる。
第4f図は主題の多重層パネルの交互的に照明される層
の間に不一致して分散される画像整合された不連続パタ
ーンによって得られる画像移動効果を示す。複合パネル
460fの層461fと462fはそれぞれここでは矢
印として構成される整合した不連続パターン481fと
482fを含む。見てわかるように、矢印481fは前
の層461fの左半分に形成され、矢印482fは後の
層462fの右半分に形成される。個々の矢印はそして
したがって全体のパネルは、一方向または二方向の投影
のどちらに対しても適切に構成されることができるが、
ここで説明される例示の移動効果は、両矢印が主題パネ
ルの少なくとも片側に対して同時方向投影が行なわれる
ことを必要とする。
主題層が例示的に示されない適当な端縁配置された光源
によって独立して照明されて、それぞれの矢印は関連す
る層自身が照明されたときのみ独立して基本的に照明さ
れる。図示されないコントローラの適当な交互の方向に
基づいて、それぞれの層の周期的交互照明は、同様の関
連する矢印の関連する周期的交互照明を引き起こし、そ
の図示された不一致の配置の長所によって、明らかに反
復される左から右への矢印移動を生じる。手を端から端
まで振るような、像の対応する形式を伴なう類似した効
果は簡単に達成できることは明らかである。与えられた
瞬間において直接的照明されたちの以外に、ある層にお
ける主題の不連続パターンの典型的極小二次的照明、た
とえば後パネルパターン482fからの前方向光投影に
おける前パネル461fの入来および伝播する迷光を弱
めるために、それぞれの層は適切に暗くされた光フイル
タフィルムのような前表面コーティングがあたえられて
もよく、これは2次的照明を阻止するために働きながら
直接の主要照明からの投影は透過釣笹させる。
パネルを通した目視が層間時照明の状況において一致し
て目視的に対称ではない不連続パターンの使用を妨げる
傾向にある第4b図と第4c図の二重層パネルと対照的
に、介在の一般に半透明の層563の第5a図と第5b
図の包含物は、望ましい言葉または他の形式の不連続パ
ターンが重畳的対称が欠けているときさえ主題の二方向
投影環境において普通の読みやすさを可能にする。特に
第5b図は、層563が光エネルギの一般的通過を典型
的に可能にしながら、相対する層において不一致の投影
パターンの望ましくない目視を禁止する傾向にある。主
題の相対する層の目視禁止に加えて光の完全な阻止が望
まれるところでは、−膜内不透明の介在材料が代替に使
用できるのは補足的に明らかである。さらに、この中間
層はいずれにしても、前に説明した補足的材料に対して
取付面として使用することができる。
第6図は主題の端縁照明付パネルの分散表示能力が、組
込まれた先行の事例の1点方向の不連続光ファイバ教示
と組合わせられるグリーテイングカードを示す。正味の
結果は、分散領域とグリーテイングカードのポイント開
口の両方の照明に対する第2図の代替配置である。第2
図の説明のように、この記述は前の図と異なる第6図の
形状の局面に主に焦点をあてる。
グリーテイングカード600は再び分散領域開口630
と好ましくは複数個のポイント開口640を含む。しか
し第2の実施例と違って、ポイント開口は好ましくは輪
を作る1組のファイバ651と652の光ファイバの1
つまたは複数の長さによって照明される。それぞれのフ
ァイバは反射的に視界から隠されたLED673と67
4によって端部照明される。先行の場合で教示されるよ
うに、各ファイバループは便利に切込みの683と68
4の複数個の内部形成ポイント不連続を保持し、関連し
て整列されるポイント開口を通して、不連続入射光エネ
ルギの1点方向集中ファイバ横投影をなす。このLED
は′Ws1図のサブシステム190に対応するような図
示されていないアセンブリからの制御されたエネルギに
よって好ましく電源投入されてもよい。第1図の配置と
違って、本システムの制御装置はそれぞれのファイバル
ープに与えられる光エネルギの点滅型スイッチングのた
めにのみ好ましく形成されるのではなく、ループ交互点
滅のために形成されることができる。
図示されるように、主題のポイント開口の交互の1個と
一致するように与えられたループの不連続が形成される
と、また図示されるように、それぞれのループが異なる
組の交互の開口と一致するように互いに形成されると、
参照されたループ交互点滅はディスプレイ表面620で
移動する点の調和照明効果を生じる。
第2図の実施例の概念は、主題パネルの不連続形成に関
する説明した概念が主題ファイバの不連続の形成にも適
用できると同じように、第6図の実施例のものと組合わ
せることができるのは補足的に明らかである。一般に本
発明および組込んだ事例のすべての概念は種々に交換お
よび相互組合わせができることは関連して明らかである
特に、第7図、第8図、第9図、第10a図と第10b
図は、上記で説明した概念のいくつかが多様性なグリー
テイングカード以外の自律的誘引強化物品をより一般的
に生じるために使用することができる例示的態様を示す
。これらの付加的実施例は、与えられた実施例に対して
独自であるこれらの考慮点に焦点をあてる。
第1図の実施例のパネル分散領域概念の一部分の例示的
応用として、第7図はキーチエイン705とメダル本体
710を有するキーチエインメダル700を示し、その
端縁照明付ディスプレイパネル760は効果的に一体的
部分を形成する。パネル760は本体710の全域に便
利に延在し、より特定的結果として、二方向表示効果生
成のために付加的にさらによく適する。周辺的内部反射
コーティング765とともに、パネル760自身もメダ
ルディスプレイ表面720と関連する分散領域表示間ロ
ア30を二方向的に規定するのを効果的に助ける。挿入
句的に、ディスプレイ開口の現在使われている概念は主
題の照明された表示に対して境界のある部分をより一般
的に示す。端縁に配置された光源771と772は有利
的に本質的に位置づけられて改善された照明効果を示す
本体710は内蔵的に典型的不透明上部部分715、適
切に構成されたエネルギ源バッテリ791bと792b
、および自身の制御装置C7を含む。
部分715は外部的にアクセスすることができるオン/
オフスイッチング機構S7と蝶番されたバッテリアクセ
スカバー769も便利に保持する。
パネル760はその説明されたディスプレイ表面とディ
スプレイ開口規定属性の長所によって、より一般的でか
つまだ発明を包含する状況の特別な事例として考えるこ
とができ、主題の表面規定と開口規定機能はすぐに関連
した周辺コーティングと端縁照明エレメントのみを基本
的に有する主題パネルによってのみ本質的に行なわれる
。このより一般的状況の例は、前に説明したグリーテイ
ングカードまたは後で参照する人形のような主題物品を
含み、主題パネルは参照した規定的コンポーネントを正
式に含まないがパネルに主題の照明エネルギを与えるそ
の他の内蔵装置本体部分に対する付加物として本質的に
構成される。このようなより一般的状況において、直ち
に関連したエレメントを有する主題パネルは、物品の全
体の本体の他の部分と関連して適切に考えることができ
る。
これに関して、本発明の本体部分は同様に、たとえばそ
の他の自己付勢人形が主題パネルを使用する可搬性の人
形付勢ラジオを保持する場合のように、中間的状況も包
含する。自己付勢の主題パネルを含む可搬性ラジオは、
他の発明主題物品に付加されることを考えずに、適切に
それ自身がこの発明の主題品目を構成することがわかる
。類似して付加された本体部分の中間包含および自己付
勢物品概念は、同様に本件および組込まれた事例の光フ
ァイバに対して応用するのは、関連して注目するべきで
ある。
基本的に言葉または絵的形式の光投影不連続を有する前
に説明した実施例と違って、パネル760の主題不連続
は図示されるようにより一般化された装飾的パターン7
85において簡単に形成されている。パターン785は
たとえば外部パネル表面763と764のどちらかまた
は両方に形成されることができ、その形成は何らかの中
間層または表面に可能である。
第2図のパネル分散領域とパネルポイント開口概念の組
合わせをいくつか実現する木の装飾品の例として、第8
図は頂きに装着することができる星800を示す。星8
00はパネル860のかなりの部分に形成される本体8
10を含む。前に説明した原理に対応して、パネル86
0は中央開口830と不透明の境界周囲825で形成さ
れるポイント開口840の取囲むアレイを照明する。ポ
イント開口の図示される照明は1点方向に集中し、内部
形成された図形パターン885および一般化された表面
粗面888は分散開口ディスプレイ点灯のために使用さ
れる。照明ソースはたとえば分岐位置812に位置づけ
られてもよい。制御および付勢装置はベースセクション
815内に典型的に装着され、これは茎受取り部817
をも含む。
さらに部分815に組込むことができるのはサブアセン
ブリ895であり、照明の点灯率と制御同期化されるオ
ーディオパターン発生器のようないくつかの補足的装置
、またはオーディオまたはその他の所定の間隔の検知さ
れた周波数によって活性化されるスイッチング装置であ
ることができる。
第6図の組合わせられたパネル分散領域とファイバポイ
ント開口概念に対応して、第9図のキャンベイン用ボタ
ン900は分散領域開口930の端縁点灯照明のために
パネル960を採用し、光ファイバの2重ループ組95
1と952をポイントアパーチャ940の交互組の矢印
表示の移動点滅照明として使用する。適切に形成された
制御および付勢エレメントも含まれる。
第1図および第7図の実施例に示されるパネル分散領域
概念に対応して、第10a図のフレームされた6律飾り
顕彰物品1000aは、言葉の不連続パターン1085
aを有する端縁点灯パネル1060aを含む。パネル1
060aはここでは漫画キャラクタとして形成される不
統合に形成された表示装飾材料1055aを含む。材料
1055aは不透明または透明どちらであってもよい。
第1図と第4d図の実施例に関連して前に説明された補
足材料のように、材料1055aは典型的に主題パネル
の前または後表面に粘着性的に保持されるが、パネルサ
ブストレート自身内においてさやに入れることも同様に
可能である。
第2図と第8図、または第6図と第9図のどちらかの実
施例のポイント照明概念と類似して対応して、第10b
図の物品1000b図は開口1030bの分散領域効果
のために主題パネル1060bを使用し、1つまたはそ
れ以上の主題1点方向の不連続パネルまたは主題の1点
方向の不連続ファイバは交互にまたは関連してポイント
開口1040bの照明のために付加的に使用される。第
4d図の実施例と関連して前に説明された内部補足画像
不連続強調のさらなる例として、パネル1060bは内
部文字ポイント開口1045bの1点方向集中効果のた
めに使用される。
第10c図は別の主題絵保持飾り額を示し、ここでは周
辺的に分散された太陽電池1093または任意の入力コ
ンセント1094に接続される飾り額部に含まれていな
い外部電源によって典型的に補足される付勢のために形
成される。セル1093によって発生されたエネルギは
、飾り額に関連する照明エレメントを直接電源投入する
、または飾り額付帯蓄電池を充電するために動作する。
関連する主題パネルの端縁照明のためのカード本体内蔵
ネットワークの第1図実施例の特定エレメントに関する
前に記した正式考察に関連して、直接電源投入またはバ
ッテリ充電のどちらの場合でもセルは、この飾り額10
00cの類似した端縁照明付ネットワークの関連部分と
してより正式に考えることができる。
コンセント1094に外部的に与えられるエネルギは直
接の電源投入またはバッテリ充電機能のどちらかのため
に同様に採用できるが、このような外部供給代替の間に
オペレータによる選択スイッチングも可能である。主題
端縁照明付エレメントの典型的な直流電圧要件を考慮し
て、主題の外部供給エネルギは実際の直流または変換さ
れた交流源からの直流形式にある。飾り額付帯交流直流
トランスフォーマは、外部から与えられる交流の適切な
変換のために同様に採用してもよい。
増大した物品の厚さが耐え得る環境では、第11a図と
第11b図の相反する斜視図で概略的に示されるような
配置は、この発明の主題パネルに入射される光エネルギ
の色を変化させるために使用することができる。主題の
ポイント不連続ファイバに類似して入射される光の色を
変えるために類似した配置が同様に採用することができ
るのに注目するべきである。
第11a図の配置1100は回転可能形状の不均一の色
彩の光透過リング1110を含む。物品内蔵モータMに
よって回転は概略的になされる。
リング1110内の不均一色彩は赤、黄、青の3つの切
子面のような互いに異なる色彩の縦に配置される切子面
1120をリングに与えることによって便利に実現され
る。光源1130からの光エネルギは適切に形成された
りフレフタ1140とレンズ1150によって導かれて
、焦点合わせされた光源と受取ブロック1170の間に
介挿されるリング1110の回転のまわりのセクタ11
65を照明する。結果的に光ファイバ端部1180に当
たる多様な色光入射はファイバクラスタ1191と11
92によってパネル1160の端縁に運ばれる。
第11a図の配置の一部分は、第11b図の拡大された
ブロックに面する斜視図で示され、そこでは光源113
0からの光エネルギが回転するカラーリング1110を
通って受取りブロック1170に装着される光ファイバ
の入力端部に導かれる。第11b図で示される例では、
たとえばリングの切子面1110rによってフィルタさ
れる赤い光は、上部ファイバT1と底部ファイバB1の
入力端部が装着されるブロック1170の部分を照明す
る。このようにフィルタされた光は示されるようにパネ
ル1160の両側の底部部分に概略的に運ばれ、パネル
配向は異なる視点で相対するのは明らかである。同様に
、上部ファイバT2と底部ファイバB2への黄色光の入
射はパネルの両中央部分に運ばれ、上部ファイバT3と
底部ファイバB3は青光の入射をパネルの雨上部部分に
運ぶ。
説明されたカラー多様形式に対していくつかの考察がこ
こで注目することができる。第1に、リングの回転は便
利であるが本質的ではなく、主題の光源またはファイバ
人力部分の前に主題のカラーフィルタの相対する運動で
十分である。第2に、第6図の原理を実現するような主
題ポイント不連続ファイバは、主題照明部分受取りのた
めにその入力端部を類似して装着することによって多様
色駆動されてもよい。第3に、異なる色のパターン、転
送ファイバの異なる数、異なるパネル入力関係はすべて
使用することができる。
第12図は別の色条様サブシステムを示し、ここでは互
いに異なる色彩の光源がパネルの端縁に配置され、これ
らはその後の制御装置の方向に基づいて交互に付勢され
る。色変化光が光ファイバによってパネル外の光源から
パネルの周辺に運ばれる第11a図と第11b図のサブ
システムと違って、主題の電源1271g、1271y
、1271rと1272r、1272y、1272gは
パネル1260自身の端縁内に配置される。さらに主題
の緑、黄色および赤の源は示されるように関連する光の
色彩の改良された内部パネル分散のために均衡の照明対
称で1組方向に分散される。
適切に形成される制御装置C12はたとえばそれぞれの
光源組の順次的に交互的付勢に影響して、望むように端
縁注入パネル照明の目視される色の変化を生じる。他の
可能な形状が切離された個別の光源の組をなさない活性
、および異なる色の光源の同時活性として簡単に明らか
である。
種々の図示された例示的実施例のディスプレイ表面は、
基本物品自身の誘引を強化するために動作するものとし
て本体固有として考えることができるのは、挿入句的に
注目できる。前の説明で提示された原理は物品の付加的
形式のかなりの多様性に組合わせられることができるこ
とはより一般的に注目することができ、たとえば、おも
ちや、民生電子製品、文房具、贈物、デコレーション、
ポスター 一般の額付絵、箱、容器デバイス、マスク、
ビン、ボタン、一般のバッジ、ラベル、帽子および頭に
付けるもの、衣裳、アルバムカバー燭台、装身具、楽器
、紙製品、ぬいぐるみおよび他のソフト彫刻、ネームプ
レート、一般の人形および標識などがあるが、これらに
限定されず、また宣伝、販売促進および非常時または一
般の表示目的のためのものをも含む。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の形状のグリーテイングカードの分解
斜視図であり、カード内蔵の制御および付勢アセンブリ
によって駆動されるカード内蔵の端縁照明ディスプレイ
パネルによって照明される分散領域開口を有する。 第2図は発明の他の形状のグリーテイングカードの分解
斜視図であり、分散領域とポイント開口両方を有し、両
開ロタイブはポイント開口光集中のためのポイント不連
続を含む端縁照明ディスプレイパネルによって照明され
る。 第3a図は端部に埋込まれた複数個の光ファイバによっ
て端縁照明される主題の自律運搬可能ディスプレイパネ
ルである。 第3b図は第3a図の光ファイバクラスタの入力端部を
示し、これ自身が軸上の並置された個別の光源によって
端部照明される。 第4a図はこの発明のさらなる形状のグリーテイングカ
ードの開いた斜視図であり、照明の二方向性目視のため
に特に形成されている開口を有する。 第4b図はパネルコンポーネント2重層の相対する後表
面に形成される凹みをなす反対方向の不連続による第4
8図形の二方向光投影のために形成された主題パネルの
分解斜視図である。 第4C図は第4b図パネルの側面断面図であり、層重性
形状における主題反対方向不連続を示し、関連する端縁
介挿光源がある。 第4d図はメタリックホイルまたはシルクスクリーン化
された色素のような補足的材料をここでは含む他の主題
2重層パネルの分解斜視図であり、パネル表面の選択さ
れた部分の上に形成されて端縁照明がなくても静+1−
的に目視可能でありかつ整合された取巻く不連続パター
ンのこのような照明の入射が存在するときに動的にハイ
ライトされる像を作る。 第4e図は第4a図形二方向光投影のために形成された
主題パネルの側面部分図であり、ここでは単一パネル層
の内部に形成された3次元空洞の相対する部分からなる
反対方向の不連続によって形成される。 第4f図は主題多重層パネルの交互に照明される層の不
一致して分散される画像整合不連続パターンによって得
られる画像移動効果を示す。 第5a図は光伝導でありながら非対称の重畳図形の直接
のパネル透過目視を防ぐ半透明の中間層による二方向性
の読取可能な主題層パネルの分解斜視図である。 第5b図は第5a図のパネルの側面断面図である。 第6図はこの発明のさらなる他の形状のグリーテイング
カードの分解斜視図であり、分散領域とポイント開口を
有するが、主題パネルは分散領域照明のためにのみ使用
され、ポイント不連続を有する光ファイバのループされ
た組が親の事例で教示されたようにポイント開口光集中
のために関連して使用される。 第7図は第1図のグリーテイングカードで示された分散
領域、端縁照明付開口概念と対応して形成される発明の
キーチエインメダルを示す。 第8図は第2図のグリーテイングカードで示される組合
わせられた分散領域およびポイント領域開口照明付概念
と対応しで形成されるこの発明の木の装飾品を示す。 第9図は第6図のグリーテイングカードで示される組合
わせられたパネル分散領域およびファイバポイント領域
開口照明付概念と対応して形成されるこの発明のキャン
ベイン用ボタンを示す。 第10a図と第10b図は第1図と第7図、第2図と第
8図、第6図と第9図でそれぞれ示されるパネル分散領
域および交替パネル分散およびポイント、およびパネル
分散およびファイバポイント概念に従って形成されるこ
の発明の絵付飾り額を示す。 第10c図は他の主題絵付飾り額を示し、ここでは周辺
に分散される太陽電池または任意の入力コンセントに接
続される飾り額に内蔵されない外部電源による付勢のた
めに形成される。 第11a図と第11b図はこの発明のパネルおよびファ
イバの光入射の色を変えるための回転カラーリングサブ
システムの補足的斜視表現である。 第12図は別のカラー多様サブシステムを示し、ここで
は互いに異なる色彩のパネル端縁配置光源を使用し、こ
れらは順次制御装置の方向に基づいて交互に付勢される
。 図において100はカード、110はカード本体、12
0はディスプレイ表面、13oは開口、160はパネル
、171と172はLED、165はパネル側面周辺、
185は印、187は図形、190は制御および付勢ア
センブリ、200はカード、220はディスプレイ表面
、230は分散領域開口、240はポイント開口、26
0はパネル、281はポイント開口対応点不連続、36
0はパネル、371と372はLED、381と386
は光ファイバクラスタ、400はグリーテイングカード
、420はディスプレイ表面、431は第1のコンポー
ネント開口、432は第2のコンポーネント開口、46
0は複合ディスプレイパネル、480は不連続パターン
、563は透明層、600はグリーテイングカード、6
30は分散領域開口、640はポイント開口、651と
652はファイバのループ、673と674はLED。 683と684は切込み、700はキーチエインメダル
、705はキーチエイン、710はメダル本体、760
はディスプレイパネル、765は内部反射コーティング
、771と772は光源、791bはエネルギ源バッテ
リ、800は星、810は本体、830は中央開口、8
40はポイント開口、860はパネル、885は図形パ
ターン、815はベースセクション、895はサブアセ
ンブリ、900はキャンベイン用ボタン、930は分散
領域開口、940はポイント開口、960はパネル、9
51と952は光ファイバ、1000aは臼律飾り顕彰
物品、1055aは装飾材料、1000bは物品、10
30bは開口、1040bはポイント開口、1090は
太陽電池、1094は入力コンセント、1100は配置
、1110は光透過リング、1120は切子面、113
0は光源、1140はリフレクタ、1150はレンズ、
1170は受取ブロック、1180は光ファイバ端部、
1191と1192はファイバクラスタ、1260はパ
ネル端部、1271は光の源である。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)照明可能表示装置であって、 ディスプレイ表面を有するディスプレイ本体と、ディス
    プレイ表面に形成される開口と、照明可能投影表面を有
    する端縁照明可能で本質的に固体の内部的光透過パネル
    とを含み、前記パネルはディスプレイ本体内に位置づけ
    られてディスプレイ表面の後に固定され、 前記投影表面はパネルの照明による開口内に見ることが
    でき、さらに パネル端縁照明のための手段を含み、パネルがパネル照
    明の際に開口内に見ることができる照明可能パターンを
    含む、照明可能表示装置。
  2. (2)前記開口は複数の開口を含み、前記複数開口の少
    なくとも1個がポイント開口を有する、請求項1に記載
    の照明可能表示装置。
  3. (3)パネルの端縁照明のための前記手段は前記デイス
    プレイ本体内に内蔵される、請求項1に記載の照明可能
    表示装置。
  4. (4)パターンが言葉の、絵の、または記号の表現であ
    る、請求項3に記載の照明可能表示装置。
  5. (5)パネルの端縁照明のための前記手段は前記ディス
    プレイ本体内に内蔵される、請求項2に記載の照明可能
    表示装置。
  6. (6)さらに、ディスプレイ本体内に光ファイバを含み
    、前記ファイバはファイバの壁に入射を有し、その入射
    はディスプレイ表面の後に位置づけられ、ポイント開口
    内に見ることができ、ポイント開口と関連して整列され
    、さらに 前記光ファイバ入射のための照明手段を含む、請求項5
    に記載の照明可能表示装置。
  7. (7)前記ディスプレイ本体はカードを含む、請求項3
    に記載の照明可能表示装置。
  8. (8)前記ディスプレイ本体はカードを含む、請求項5
    に記載の照明可能表示装置。
  9. (9)前記ディスプレイ本体は装飾を含む、請求項3に
    記載の照明可能表示装置。
  10. (10)前記ディスプレイ本体は装飾を含む、請求項5
    に記載の照明可能表示装置。
  11. (11)前記ディスプレイ本体はボタンを含む、請求項
    3に記載の照明可能表示装置。
  12. (12)前記ディスプレイ本体はボタンを含む、請求項
    5に記載の照明可能表示装置。
JP1246238A 1989-09-20 1989-09-20 照明可能表示装置 Pending JPH03107992A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1246238A JPH03107992A (ja) 1989-09-20 1989-09-20 照明可能表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1246238A JPH03107992A (ja) 1989-09-20 1989-09-20 照明可能表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03107992A true JPH03107992A (ja) 1991-05-08

Family

ID=17145566

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1246238A Pending JPH03107992A (ja) 1989-09-20 1989-09-20 照明可能表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03107992A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007043135A1 (ja) * 2005-10-04 2007-04-19 Kazunori Miwa マイクロミラースクリーン
US7468710B2 (en) 2003-06-09 2008-12-23 Rohm Co., Ltd. Light emitting display device
DE102023125848A1 (de) * 2023-09-25 2025-03-27 Demmel Aktiengesellschaft Hinterleuchtetes Zierteil

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7468710B2 (en) 2003-06-09 2008-12-23 Rohm Co., Ltd. Light emitting display device
US8125409B2 (en) 2003-06-09 2012-02-28 Rohm Co., Ltd. Light emitting display device
WO2007043135A1 (ja) * 2005-10-04 2007-04-19 Kazunori Miwa マイクロミラースクリーン
DE102023125848A1 (de) * 2023-09-25 2025-03-27 Demmel Aktiengesellschaft Hinterleuchtetes Zierteil

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5147129A (en) Autonomous visual-attraction enhancement utilizing edge-illuminated panel
US4975809A (en) Autonomous visual-attraction enhancement utilizing edge-illuminated panel
US5217286A (en) Autonomous visual-attraction enhancement utilizing edge-illuminated panel
CN100487608C (zh) 包含具有至少两个交错的被依次照亮的光提取器网络的光导的电子装置
US6002079A (en) Luminous decorative device
US8647167B2 (en) Lighted display devices for producing static or animated visual displays, including animated facial features
CZ290501B6 (cs) Reklamní tabule pro hranově osvětlenou reklamu
US20100175286A1 (en) Name badge with illuminated graphic display
MX2014011764A (es) Accesorio de iluminacion repetitiva de panel plano con bordes alumbrados.
JP2002277289A (ja) ダイアル
KR20080079359A (ko) 광고 와 인테리어 간접조명 표시매체
EP0417359B1 (en) Autonomous visual-attraction enhancement utilizing edge-illuminated panel
AU615337B2 (en) Autonomous visual-attraction enhancement utilizing edge- illuminated panel
JPH03107992A (ja) 照明可能表示装置
KR950003131B1 (ko) 발광 디스플레이 장치
CN1022352C (zh) 利用边缘照明板的自成一体式增强视觉观感的装置
CN113795391B (zh) 具有多层结构的装饰元件和装饰装置
KR20100041723A (ko) 광고 와 인테리어 간접조명 표시매체
KR101213113B1 (ko) 입체 표현이 가능한 간판 어셈블리
CN223443168U (zh) 具有背光页面的书
JP2000020002A (ja) 発光効果を持つ装飾器具
JPH0756523A (ja) 発色可変装飾装置及び可変発色装飾板
CN222988094U (zh) 用于车辆的光学饰件和车辆
JPH08320658A (ja) 発色可変装飾装置
JPH06274113A (ja) 表示装置