JPH03108213A - 耐塩用避雷装置の補助碍子 - Google Patents
耐塩用避雷装置の補助碍子Info
- Publication number
- JPH03108213A JPH03108213A JP24675789A JP24675789A JPH03108213A JP H03108213 A JPH03108213 A JP H03108213A JP 24675789 A JP24675789 A JP 24675789A JP 24675789 A JP24675789 A JP 24675789A JP H03108213 A JPH03108213 A JP H03108213A
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- 150000003839 salts Chemical class 0.000 title claims description 12
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 17
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 17
- 230000005684 electric field Effects 0.000 abstract description 5
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
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Landscapes
- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はギャップ付避雷器の耐塩特性を向上させるた
めの耐塩型避雷装置の補助碍子に関するものである。
めの耐塩型避雷装置の補助碍子に関するものである。
[従来の技術]
従来、耐塩用の補助碍子を設けて、碍子の沿面距離を長
くして電気機器類の絶縁強化を図っていた。
くして電気機器類の絶縁強化を図っていた。
一方、避雷器は従来の補助碍子により絶縁強化した場合
、該補助碍子による強化アップ分だけフラッジオーバ電
圧が高くなって、過電圧に対する避雷ユニットの保護能
力は喪失され、又、耐塩設計すれば、大型化して既存施
設の改修か必要になるという問題があった。
、該補助碍子による強化アップ分だけフラッジオーバ電
圧が高くなって、過電圧に対する避雷ユニットの保護能
力は喪失され、又、耐塩設計すれば、大型化して既存施
設の改修か必要になるという問題があった。
この発明の目的は、ギャップ付避雷器に補助碍子を設け
て、碍子の沿面を絶縁強化するとともに、避雷器の放電
電圧特性を安定化することができる耐塩用避雷装置の補
助的子を提供することにある。
て、碍子の沿面を絶縁強化するとともに、避雷器の放電
電圧特性を安定化することができる耐塩用避雷装置の補
助的子を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明は前記の課題を解決するため、ギャップ付避雷
器と、接地物との間に絶縁耐力を向上するために介装さ
れる補助碍子の中空状の碍子本体の両端部に接地11A
J電極と、課電側電極を設け、前記課電側電極に導体よ
りなる支持ロッドを立設して、該ロッドの先端部に放t
=iを設け、その先端部と前記接地側電極との間に補助
放電ギャップを設け、さらに前記碍子本体の中空部内周
面又はそれに近接して、前記接地側電極に電気的に接続
されるシールド電極を前記放電電極を取り巻くように設
けるという手段をとっている。
器と、接地物との間に絶縁耐力を向上するために介装さ
れる補助碍子の中空状の碍子本体の両端部に接地11A
J電極と、課電側電極を設け、前記課電側電極に導体よ
りなる支持ロッドを立設して、該ロッドの先端部に放t
=iを設け、その先端部と前記接地側電極との間に補助
放電ギャップを設け、さらに前記碍子本体の中空部内周
面又はそれに近接して、前記接地側電極に電気的に接続
されるシールド電極を前記放電電極を取り巻くように設
けるという手段をとっている。
[作 用]
この発明は碍子本体の内周面に放電電極を取巻くように
シールド電極を配設し、該シールド電極と接地側電極を
電気的に接続したので、前記シールド電極により補助放
電ギャップの電界を安定化することができる。
シールド電極を配設し、該シールド電極と接地側電極を
電気的に接続したので、前記シールド電極により補助放
電ギャップの電界を安定化することができる。
[実施例]
以下、この発明を具体化した第1実施例を第1図及び第
2図に基づいて説明する。
2図に基づいて説明する。
第2図に示すように、電柱1にはバンド金具2を介して
接地物としての腕金3が水平に支持固定され、該腕金3
上には支持鉗子4がビン金具5及びナツトにより締付は
固定され一該支持碕子4の上端部にはバインド線6によ
り電線7が取着されている。前記腕金3にはストラップ
8がボルト9及び10により締付は固定され、該ストラ
ップ8には前記ボルト10により取付金具11が支持さ
れ、この取付金具11には後に詳述する補助鉗子12が
装着され、該補助碍子12の下端部には導体よりなる連
結具13を介してギャップ付避雷器14が立設されてい
る。このギャップ付避雷器14の上端部にはキャップ金
具15が嵌合固定され、その上面に取着した端子金具1
6はリード線17により前記電線7に接続されている。
接地物としての腕金3が水平に支持固定され、該腕金3
上には支持鉗子4がビン金具5及びナツトにより締付は
固定され一該支持碕子4の上端部にはバインド線6によ
り電線7が取着されている。前記腕金3にはストラップ
8がボルト9及び10により締付は固定され、該ストラ
ップ8には前記ボルト10により取付金具11が支持さ
れ、この取付金具11には後に詳述する補助鉗子12が
装着され、該補助碍子12の下端部には導体よりなる連
結具13を介してギャップ付避雷器14が立設されてい
る。このギャップ付避雷器14の上端部にはキャップ金
具15が嵌合固定され、その上面に取着した端子金具1
6はリード線17により前記電線7に接続されている。
前記避雷器14の内部には避雷ユニット18と主放電ギ
ャップG1を有する放電ギャップユニット19とが直列
に収容され、下端部にはキャップ金具20が嵌合固定さ
れ、該キャップ金具20はボルト21により前記連結具
13の上面にmHけ固定されている。
ャップG1を有する放電ギャップユニット19とが直列
に収容され、下端部にはキャップ金具20が嵌合固定さ
れ、該キャップ金具20はボルト21により前記連結具
13の上面にmHけ固定されている。
次に、この発明の前記補助碍子12について詳細に説明
する。
する。
第1図に示すように、碍子本体22の上端部には接地側
gjh極としての上部キャップ金具23がパツキン24
を介して嵌合され、補助碍子12の碍子本体22の上部
外周面に形成した係合突条にキャップ金具23の外周下
端面をカシメ付は固定している。前記キャップ金具23
の上面には端子金具25が取付けられ、該端子金具25
と前記ストラップ8は第2図に示すように接地線26に
より接続されている。前記碍子本体22の下端部には課
電側電極としてのキャップ金具27が嵌合固定され、該
キャップ金具27の底部中心部には導体よりなる支持ロ
ッド28の下端ねじ部28aが貫通され、前記連結具1
3上にキャップ金具27を載置した状態で、上下のナツ
ト29によりキャップ金具27及び支持ロッド28を前
記連結具13に締付は固定している。前記支持ロッド2
8の上端部には放電電極30が螺合固定されていて、該
放電電極30と前記キャップ金具23の間には補助放電
ギャップG2が形成されている。
gjh極としての上部キャップ金具23がパツキン24
を介して嵌合され、補助碍子12の碍子本体22の上部
外周面に形成した係合突条にキャップ金具23の外周下
端面をカシメ付は固定している。前記キャップ金具23
の上面には端子金具25が取付けられ、該端子金具25
と前記ストラップ8は第2図に示すように接地線26に
より接続されている。前記碍子本体22の下端部には課
電側電極としてのキャップ金具27が嵌合固定され、該
キャップ金具27の底部中心部には導体よりなる支持ロ
ッド28の下端ねじ部28aが貫通され、前記連結具1
3上にキャップ金具27を載置した状態で、上下のナツ
ト29によりキャップ金具27及び支持ロッド28を前
記連結具13に締付は固定している。前記支持ロッド2
8の上端部には放電電極30が螺合固定されていて、該
放電電極30と前記キャップ金具23の間には補助放電
ギャップG2が形成されている。
前記碍子本体22の上端部全表面には無電界ニッケルメ
ッキ等の金属皮膜が施され、この金属皮膜層により前記
放電型@30を取り巻くシールドを極31が形成されて
いる。
ッキ等の金属皮膜が施され、この金属皮膜層により前記
放電型@30を取り巻くシールドを極31が形成されて
いる。
前記補助碍子12は増大させてギャップ付避雷器14の
耐塩特性を向上させるとともに、補助放電ギャップG2
の長さは、前記ギャップ付避雷器14の主放電ギャップ
G1と合わせて放電開始電圧を過大に上昇させることな
く確実に雷サージがフラッジオーバするように、例えば
、6KV配電線では3〜5mm程度の最小寸法に設定さ
れる。
耐塩特性を向上させるとともに、補助放電ギャップG2
の長さは、前記ギャップ付避雷器14の主放電ギャップ
G1と合わせて放電開始電圧を過大に上昇させることな
く確実に雷サージがフラッジオーバするように、例えば
、6KV配電線では3〜5mm程度の最小寸法に設定さ
れる。
次に、前記のように構成した耐塩用避雷装置について、
その作用を説明する。
その作用を説明する。
今、前記電線7に雷サージが侵入すると、このサージは
り−ドIll 7、端子金具16、キャップ金具15を
経て、放電ギャップユニット19の主放電ギャップG1
でフラッジオーバした後−1避雷ユニツト8、キャップ
金具20、連結具13、及び支持ロッド28を通り、さ
らに、放電電極30から補助放電ギャップG2を経てキ
ャップ金具23にフラッジオーバし、その後端子金具2
5及び接地線26を経てストラップ8へ流れ、腕金3か
ら図示しない接地線を介して大地に放電され−その後生
じる線路からの続流は、前記ギャップユニット19の主
放電ギャップG1、補助碍子側の補助放電ギャップG2
、及び非直線抵抗体18の抵抗値の復元により遮断され
る。
り−ドIll 7、端子金具16、キャップ金具15を
経て、放電ギャップユニット19の主放電ギャップG1
でフラッジオーバした後−1避雷ユニツト8、キャップ
金具20、連結具13、及び支持ロッド28を通り、さ
らに、放電電極30から補助放電ギャップG2を経てキ
ャップ金具23にフラッジオーバし、その後端子金具2
5及び接地線26を経てストラップ8へ流れ、腕金3か
ら図示しない接地線を介して大地に放電され−その後生
じる線路からの続流は、前記ギャップユニット19の主
放電ギャップG1、補助碍子側の補助放電ギャップG2
、及び非直線抵抗体18の抵抗値の復元により遮断され
る。
前記において、補助放電ギャップG2は、接地側のキャ
ップ金具23を直接に利用して形成されており、かつ、
前記放電ギャップユニット19の容器よりはるかに静電
容量が大きく、はとんど電圧を分担しない硝子本体22
に囲まれているために電界が不安定で、かつ、接地側と
の電位差が高く、放電開始電圧が上昇して変動も大きく
なるが、本発明では前記キャップ金具23と同電位に接
続したシールド電極31で囲まれているので一鉗子本体
22の影響が排除され、電界が安定して放電開始電圧の
上昇が抑制され、かつ、変動が軽減される。
ップ金具23を直接に利用して形成されており、かつ、
前記放電ギャップユニット19の容器よりはるかに静電
容量が大きく、はとんど電圧を分担しない硝子本体22
に囲まれているために電界が不安定で、かつ、接地側と
の電位差が高く、放電開始電圧が上昇して変動も大きく
なるが、本発明では前記キャップ金具23と同電位に接
続したシールド電極31で囲まれているので一鉗子本体
22の影響が排除され、電界が安定して放電開始電圧の
上昇が抑制され、かつ、変動が軽減される。
次に、この発明の第2実施例を第3図に基づいて説明す
る。
る。
この第2実施例は前記連結具13に対し取付金具41を
介して避雷ユニット18及び放電ギャップユニット1つ
を箱型のカットアウトに内i凌したギャップ付避雷器4
2を装着したものである。このギャップ付避雷器42は
、本体碍子43の内部に電源側及び負荷側の固定型:f
f144.45を備え、両固定電極44.45に接触す
る接触刃46゜47を有するヒユーズ筒48を絶縁器4
つを介して曲記本体碍子43に回動可能に装着している
。
介して避雷ユニット18及び放電ギャップユニット1つ
を箱型のカットアウトに内i凌したギャップ付避雷器4
2を装着したものである。このギャップ付避雷器42は
、本体碍子43の内部に電源側及び負荷側の固定型:f
f144.45を備え、両固定電極44.45に接触す
る接触刃46゜47を有するヒユーズ筒48を絶縁器4
つを介して曲記本体碍子43に回動可能に装着している
。
この実施例においてら前述した第1実施例と同様に、シ
ールド電極31により補助放電ギャップG2における放
電開始電圧が安定化し、η(塩用避雷碍子装置としての
信頼性が向上する。
ールド電極31により補助放電ギャップG2における放
電開始電圧が安定化し、η(塩用避雷碍子装置としての
信頼性が向上する。
[発明の効果コ
以上詳述したように、この発明は補助碍子内部の補助放
電ギャップにおける放電開始電圧を安定化して、耐塩用
避雷装置としての信頼性を向上することができる効果が
ある9
電ギャップにおける放電開始電圧を安定化して、耐塩用
避雷装置としての信頼性を向上することができる効果が
ある9
第1図及び第2図はこの発明を具体化した第1実施例を
示し、第1図は補助碍子の中央部縦断面図、第2図は避
雷装置全体を示す正面図、第3図はこの発明の第2実施
例を示す正面図である。 3・・・接地物としての腕金、4・・・支持鉤子、7・
・・電線、12・・・補助碍子、14.42・・・ギャ
ップ付避雷器、18・・・避雷ユニット、1つ・・・放
電ギャップユニット、22・・・碍子本体、23・・・
接地l1111電極としての−E部キャップ金具、27
・・・課電側電極としての下部キャップ金具、28・・
・支持ロッド、30・・・放電電極、30a・・・放電
電極の先端部、31・・・シールド電極1、Gl・・・
主放電ギャップ、G2・・・補助放電ギャップ。
示し、第1図は補助碍子の中央部縦断面図、第2図は避
雷装置全体を示す正面図、第3図はこの発明の第2実施
例を示す正面図である。 3・・・接地物としての腕金、4・・・支持鉤子、7・
・・電線、12・・・補助碍子、14.42・・・ギャ
ップ付避雷器、18・・・避雷ユニット、1つ・・・放
電ギャップユニット、22・・・碍子本体、23・・・
接地l1111電極としての−E部キャップ金具、27
・・・課電側電極としての下部キャップ金具、28・・
・支持ロッド、30・・・放電電極、30a・・・放電
電極の先端部、31・・・シールド電極1、Gl・・・
主放電ギャップ、G2・・・補助放電ギャップ。
Claims (1)
- 1、ギャップ付耐塩用避雷器(14、42)と、接地物
(3)との間に絶縁耐力を向上するために介装される補
助碍子(12)の中空状の碍子本体(22)の両端部に
接地側電極(23)と、課電側電極(27)を設け、前
記課電側電極(27)に導体よりなる支持ロッド(28
)を立設して、該ロッドの先端部に放電電極(30)を
設け、その先端部(30a)と前記接地側電極(23)
との間に補助放電ギャップ(G2)を設け、さらに前記
碍子本体(22)の中空部内周面又はそれに近接して、
前記接地側電極(23)に電気的に接続されるシールド
電極(31)を前記放電電極(30)を取り巻くように
設けたことを特徴とする耐塩用避雷装置の補助碍子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24675789A JPH03108213A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 耐塩用避雷装置の補助碍子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24675789A JPH03108213A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 耐塩用避雷装置の補助碍子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03108213A true JPH03108213A (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=17153204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24675789A Pending JPH03108213A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 耐塩用避雷装置の補助碍子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03108213A (ja) |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP24675789A patent/JPH03108213A/ja active Pending
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