JPH03108630A - 漏水検知方法 - Google Patents
漏水検知方法Info
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- JPH03108630A JPH03108630A JP24759789A JP24759789A JPH03108630A JP H03108630 A JPH03108630 A JP H03108630A JP 24759789 A JP24759789 A JP 24759789A JP 24759789 A JP24759789 A JP 24759789A JP H03108630 A JPH03108630 A JP H03108630A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 43
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
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- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分計)
この発明は、例えば給水系に適用される漏水検知方法に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
従来、給水配管にあっては持続部等の比較的油水の発生
しやすい箇所に漏水検知器を設置して、漏水の発生を監
視する技術が知られている。
しやすい箇所に漏水検知器を設置して、漏水の発生を監
視する技術が知られている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、上述した従来の技術にあっては、給水配管の
随所に漏水検知器を設置しなければならず、このため、
多数の漏水検知器が必要となり、漏水検知システム全体
のコストが高くなるといった不具合があった。
随所に漏水検知器を設置しなければならず、このため、
多数の漏水検知器が必要となり、漏水検知システム全体
のコストが高くなるといった不具合があった。
そこで、この発明は、上記実情を考慮して案出されたも
のであり、多数の漏水検知器を必要とせず、簡易な構成
で漏水の発生を検知することができる漏水検知方法を提
供することを目的とする。
のであり、多数の漏水検知器を必要とせず、簡易な構成
で漏水の発生を検知することができる漏水検知方法を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するため、この発明は、流路に配設され
た流量センサの出力に基づいて前記流量センサの下流側
で漏水が発生したか否かを検知する漏水検知方法であっ
て、選択可能な第1および第2の2つの温水検知モード
を設定し、第1の漏水検知モードでは、積算流量が第1
の設定値を越えた時に漏水が発生したものと判断し、第
2の漏水検知モードでは、積算流量が前記第1の設定値
よりも大なる第2の設定値を越えるかまたは予め設定し
た瞬間流量以上の流水が所定時間継続した時に溜水が発
生したものと判断することを特徴とする。
た流量センサの出力に基づいて前記流量センサの下流側
で漏水が発生したか否かを検知する漏水検知方法であっ
て、選択可能な第1および第2の2つの温水検知モード
を設定し、第1の漏水検知モードでは、積算流量が第1
の設定値を越えた時に漏水が発生したものと判断し、第
2の漏水検知モードでは、積算流量が前記第1の設定値
よりも大なる第2の設定値を越えるかまたは予め設定し
た瞬間流量以上の流水が所定時間継続した時に溜水が発
生したものと判断することを特徴とする。
(作 用)
この発明の漏水検知方法では、流量センサの出力に基づ
き、積算流量あるいは瞬間流量を監視して湖水が発生し
たか否かを判断する。
き、積算流量あるいは瞬間流量を監視して湖水が発生し
たか否かを判断する。
(実施例)
以下、この発明に係る漏水検知方法を漏水防止装置に適
用した場合の実施例を添付図面に基づいて説明する。
用した場合の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は、漏水防止装置の概略を示す構成図、第2図は
、湖水防止装置の電気的構成を示すブロック図、第3図
は、漏水防止装置の動作を示すフローチャート、第4図
は漏水防止装置の動作を示すタイミングチャートである
。
、湖水防止装置の電気的構成を示すブロック図、第3図
は、漏水防止装置の動作を示すフローチャート、第4図
は漏水防止装置の動作を示すタイミングチャートである
。
第1図において、符号1は、家屋の床下環に配管された
給水管を示し、この給水管1の上流側は、水道木管(不
図示)に接続されており、また、給水管1の下流側には
、台所、風呂場、トイレ等に設けられた水栓2a、2b
、2c、2dが接続されている。
給水管を示し、この給水管1の上流側は、水道木管(不
図示)に接続されており、また、給水管1の下流側には
、台所、風呂場、トイレ等に設けられた水栓2a、2b
、2c、2dが接続されている。
前記給水管1には、制御装置3からの信号により給水管
1を開閉する電磁弁4と、給水管1を流れる水の流量を
検知して、この検知信号を制御装置3に出力する流量セ
ンサ5とが水の流れ方向に設けられている。
1を開閉する電磁弁4と、給水管1を流れる水の流量を
検知して、この検知信号を制御装置3に出力する流量セ
ンサ5とが水の流れ方向に設けられている。
ここで、制御装置3は、流量センサ5からの情報を入力
して、後述する所定の情報処理を実行し、漏水が発生し
た時に電磁弁4を閉弁して漏水の発生を最小限に抑える
ものである。
して、後述する所定の情報処理を実行し、漏水が発生し
た時に電磁弁4を閉弁して漏水の発生を最小限に抑える
ものである。
前記制御装置3には、室内の柱や壁等に取付けられる操
作部6が電気的に接続されており、この操作部6には、
後述する第1漏水検知モードまたは第2漏水検知モード
のいずれか一方を選択する漏水検知モード切換スイッチ
6aと、後述する積算流量Q1.Q2を設定する積算流
量設定スイッチ6bと、後述する瞬間流量Q3を設定す
る瞬間流量設定スイッチ6cと、後述する時間tを設定
する時間設定スイッチ6dと、漏水が発生したものと判
断した時に点灯する警報ランプ7とが設けられており、
また、操作部6には、漏水が発生したものと判断した時
に駆動する警報ブザ−8が内蔵されている。
作部6が電気的に接続されており、この操作部6には、
後述する第1漏水検知モードまたは第2漏水検知モード
のいずれか一方を選択する漏水検知モード切換スイッチ
6aと、後述する積算流量Q1.Q2を設定する積算流
量設定スイッチ6bと、後述する瞬間流量Q3を設定す
る瞬間流量設定スイッチ6cと、後述する時間tを設定
する時間設定スイッチ6dと、漏水が発生したものと判
断した時に点灯する警報ランプ7とが設けられており、
また、操作部6には、漏水が発生したものと判断した時
に駆動する警報ブザ−8が内蔵されている。
次に、第2図に基づいて、湖水防止装置の電気的構成に
ついて説明する。
ついて説明する。
CPU9には、入力インターフェース回路10を介して
流量センサ5、漏水検知モード切換スイッチ6a、積算
流量(Q+ 、Q2 )設定スイッチ6b、#14間流
量(Q、)設定スイッチ6cおよび時間(1)設定スイ
ッチ6dが入力インターフェース回路10を介して接続
されている。
流量センサ5、漏水検知モード切換スイッチ6a、積算
流量(Q+ 、Q2 )設定スイッチ6b、#14間流
量(Q、)設定スイッチ6cおよび時間(1)設定スイ
ッチ6dが入力インターフェース回路10を介して接続
されている。
また、CPU9には、電磁弁4、警報ランプ7および警
報ブザ−8が出力インターフェース回路11を介して接
続されている。
報ブザ−8が出力インターフェース回路11を介して接
続されている。
CPU9は、流量センサ5の検知信号および操作部6に
設けられた各種スイッチ6a、6b。
設けられた各種スイッチ6a、6b。
6c、6dの設定条件に基づいて、(i)流量センサ5
の下流側で湖水が発生したか否かを判断する機能、(i
i)漏水発生と判断した場合に電磁弁4を閉弁して給水
路1を閉成する機能、(iii) ’<Fi水発生と判
断した場合に警報ランプ7を点灯させるとともに、警報
ブザ−8を駆動して漏水の発生を知らせる機能を有して
おり、また、そのプログラムを記憶するメモリ12を備
えている。
の下流側で湖水が発生したか否かを判断する機能、(i
i)漏水発生と判断した場合に電磁弁4を閉弁して給水
路1を閉成する機能、(iii) ’<Fi水発生と判
断した場合に警報ランプ7を点灯させるとともに、警報
ブザ−8を駆動して漏水の発生を知らせる機能を有して
おり、また、そのプログラムを記憶するメモリ12を備
えている。
次に、湖水防止装置の動作を第3図のフローチャートお
よび第4図のタイミングチャートに基づいて説明する。
よび第4図のタイミングチャートに基づいて説明する。
まず、積算流量設定スイッチ6bによる積算流量Q+
、Q2の設定、瞬間流量設定スイッチ6cによる瞬間流
量Q3の設定および時間設定スイッチ6dによる時間t
の設定を行う(ST21)。
、Q2の設定、瞬間流量設定スイッチ6cによる瞬間流
量Q3の設定および時間設定スイッチ6dによる時間t
の設定を行う(ST21)。
次に、漏水検知モード切換スイッチ6aにより第1漏水
検知モードまたは第2漏水検知モードのいずれか一方の
設定を行う(ST22)。
検知モードまたは第2漏水検知モードのいずれか一方の
設定を行う(ST22)。
ここで、第1漏水検知モードは、水の使用量の少ない夜
間あるいは外出時に対応すべく設けられたモードであり
、流水が継続してその積算流量がQlを越えた時に漏水
が発生したものと判断する。尚、積算流量Q1は、夜中
のトイレ使用を考慮して、ロータンク容量を越える値に
設定することが必要である。
間あるいは外出時に対応すべく設けられたモードであり
、流水が継続してその積算流量がQlを越えた時に漏水
が発生したものと判断する。尚、積算流量Q1は、夜中
のトイレ使用を考慮して、ロータンク容量を越える値に
設定することが必要である。
また、第2漏水検知モードは、水の使用量の多い昼間に
対応して設けられたモードであり、流水が継続してその
積算流量がQ2 (>Ql )を越えるかまたは瞬間
流ffi Q 3以上の流水が時間tを越えて継続した
時に漏水が発生したものと判断する。
対応して設けられたモードであり、流水が継続してその
積算流量がQ2 (>Ql )を越えるかまたは瞬間
流ffi Q 3以上の流水が時間tを越えて継続した
時に漏水が発生したものと判断する。
前記積算流量Q+ 、Q2 、瞬間流量Q、および時間
tは、水栓の数、水の使用量等を考慮して適宜設定され
るものである。
tは、水栓の数、水の使用量等を考慮して適宜設定され
るものである。
また、この実施例では、漏水検知モードの切換えは、漏
水検知モード切換スイッチ6aの操作により手動で行う
構成としているが、24時間タイマを設け、このタイマ
からの信号により自動的に切換ねる構成としてもよい。
水検知モード切換スイッチ6aの操作により手動で行う
構成としているが、24時間タイマを設け、このタイマ
からの信号により自動的に切換ねる構成としてもよい。
次に、水栓2a、2b、2c、2dのうちの少なくとも
一つが開かれるかまたは流量センサ5の下流側で漏水が
発生して流水が開始すると(Sr23)、第1漏水検知
モードか否かの判定が行われ(Sr24)、第1漏水検
知モードと判定されると、続<5T25の処理が実行さ
れ、第28水検知モードと判定されると、5T29の処
理が実行される。
一つが開かれるかまたは流量センサ5の下流側で漏水が
発生して流水が開始すると(Sr23)、第1漏水検知
モードか否かの判定が行われ(Sr24)、第1漏水検
知モードと判定されると、続<5T25の処理が実行さ
れ、第28水検知モードと判定されると、5T29の処
理が実行される。
5T25においては、流水が継続してその積算流量がQ
lを越えたか否かの判定が行われ、第4図中のAに示す
ように、積算流量がQlを越えると、漏水が発生したも
のと判断し、漏水検知信号を出力し、電磁弁4を閉弁し
て(Sr26)fi水を最小限に抑え、警報ランプ7を
点灯させる(Sr27)とともに、警報ブザ−8を駆動
させて(Sr28)、i水の発生を知らせる。
lを越えたか否かの判定が行われ、第4図中のAに示す
ように、積算流量がQlを越えると、漏水が発生したも
のと判断し、漏水検知信号を出力し、電磁弁4を閉弁し
て(Sr26)fi水を最小限に抑え、警報ランプ7を
点灯させる(Sr27)とともに、警報ブザ−8を駆動
させて(Sr28)、i水の発生を知らせる。
また、5T25において、第4図中の已に示すように、
積算流量がQlを越えないで流水が終了した場合には、
通常の水の使用と判断し、5T23に戻って次回の流水
開始に備える。
積算流量がQlを越えないで流水が終了した場合には、
通常の水の使用と判断し、5T23に戻って次回の流水
開始に備える。
一方、5T24において、第2漏水検知モードと判定さ
れると、流水がw!続してその積算流量がQ2を越えた
か否かの判定が行われ(Sr29)、第4図中のCに示
すように、積算流量がQ2を越えると、溜水が発生した
ものと判断し、漏水検知信号を出力し、電磁弁4を閉弁
して(Sr26)i水を最小限に抑え、警報ランプ7を
点灯させる(Sr27)とともに、警報ブザ−8を駆動
させて(Sr28)、漏水の発生を知らせる。
れると、流水がw!続してその積算流量がQ2を越えた
か否かの判定が行われ(Sr29)、第4図中のCに示
すように、積算流量がQ2を越えると、溜水が発生した
ものと判断し、漏水検知信号を出力し、電磁弁4を閉弁
して(Sr26)i水を最小限に抑え、警報ランプ7を
点灯させる(Sr27)とともに、警報ブザ−8を駆動
させて(Sr28)、漏水の発生を知らせる。
また、5T29において、第4図中のDに示すように、
積算流量がQ2を越えない場合には、5T30に進む。
積算流量がQ2を越えない場合には、5T30に進む。
5T30では、瞬間流量93以上の流水が時間tを越え
て継続したか否かの判定が行われ、第4図中の已に示す
ように、瞬間流量98以上の流水が時間計を越えると、
漏水が発生したものと判断し、漏水検知信号を出力し、
電磁弁4を閉弁して(Sr26)!水を最小限に抑え、
警報ランプ7を点灯させる(Sr27)とともに、警報
ブザ−8を駆動させて(Sr28)、!水の発生を知ら
せる。
て継続したか否かの判定が行われ、第4図中の已に示す
ように、瞬間流量98以上の流水が時間計を越えると、
漏水が発生したものと判断し、漏水検知信号を出力し、
電磁弁4を閉弁して(Sr26)!水を最小限に抑え、
警報ランプ7を点灯させる(Sr27)とともに、警報
ブザ−8を駆動させて(Sr28)、!水の発生を知ら
せる。
また、ST30において、第4図中のF、Gに示すよう
に、瞬間流量93以上の流水が時間tを越えて継続しな
い場合には、通常の水の使用と判断し、5T23に戻っ
て次回の流水開始に備える。
に、瞬間流量93以上の流水が時間tを越えて継続しな
い場合には、通常の水の使用と判断し、5T23に戻っ
て次回の流水開始に備える。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明に係る漏水検知方法によ
れば、流量センサの出力に基づき、積算流量あるいは瞬
間流量を監視して漏水が発生したか否かを判断するため
、多数の漏水検知器を必要とせず、簡易な構成で溜水の
発生を検知することができる。
れば、流量センサの出力に基づき、積算流量あるいは瞬
間流量を監視して漏水が発生したか否かを判断するため
、多数の漏水検知器を必要とせず、簡易な構成で溜水の
発生を検知することができる。
また、第1および第2の2つの漏水検知モードを設定し
、水の使用量に応じて最適モードを選択可能としたため
、漏水検知の信頼性が向上する。
、水の使用量に応じて最適モードを選択可能としたため
、漏水検知の信頼性が向上する。
図面は、この発明の実施例を示し、第1図は、この発明
に係る漏水検知方法を適用した漏水防止装置の概略を示
す構成図、第2図は、同漏水防止装置の電気的構成を示
すブロック図、第3図は、同漏水防止装置の動作を示す
フローチャート、第4図は同漏水防止装置の動作を示す
タイミングチャートである。 尚、図面中、1は給水管、3は制御装置、4は電磁弁、
5は流量センサ、6は操作部、7は警報ランプ、8は警
報ブザ−,9はCPUである。
に係る漏水検知方法を適用した漏水防止装置の概略を示
す構成図、第2図は、同漏水防止装置の電気的構成を示
すブロック図、第3図は、同漏水防止装置の動作を示す
フローチャート、第4図は同漏水防止装置の動作を示す
タイミングチャートである。 尚、図面中、1は給水管、3は制御装置、4は電磁弁、
5は流量センサ、6は操作部、7は警報ランプ、8は警
報ブザ−,9はCPUである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 流路に配設された流量センサの出力に基づいて前記流
量センサの下流側で漏水が発生したか否かを検知する漏
水検知方法であって、 選択可能な第1および第2の2つの漏水検知モードを設
定し、第1の漏水検知モードでは、積算流量が第1の設
定値を越えた時に漏水が発生したものと判断し、第2の
漏水検知モードでは、積算流量が前記第1の設定値より
も大なる第2の設定値を越えるかまたは予め設定した瞬
間流量以上の流水が所定時間継続した時に漏水が発生し
たものと判断することを特徴とする漏水検知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24759789A JP2841547B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 漏水検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24759789A JP2841547B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 漏水検知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03108630A true JPH03108630A (ja) | 1991-05-08 |
| JP2841547B2 JP2841547B2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=17165880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24759789A Expired - Lifetime JP2841547B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 漏水検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2841547B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002340721A (ja) * | 2001-03-14 | 2002-11-27 | Osaka Gas Co Ltd | ガス漏洩検知装置 |
| JP2003075212A (ja) * | 2001-09-06 | 2003-03-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量計測装置 |
| CN108105450A (zh) * | 2017-12-16 | 2018-06-01 | 浙江倍世环境科技有限公司 | 超声波漏水监测保护器及其监测方法 |
| CN108413260A (zh) * | 2018-06-13 | 2018-08-17 | 济南瑞森智能科技有限公司 | 一种基于移动无线网络的给水管道漏水检测方法 |
| RU2684771C1 (ru) * | 2018-06-19 | 2019-04-12 | Общество с ограниченной ответственностью "Амазонит" | Автоматизированная система контроля протечек воды и прорывов пара |
| CN109708829A (zh) * | 2018-03-20 | 2019-05-03 | 玉环县红日阀门有限公司 | 通过流量差进行判断的暖通泄漏监控方法及监控系统 |
| CN110043809A (zh) * | 2019-05-05 | 2019-07-23 | 国网安徽省电力有限公司淮南供电公司 | 用于无人值守变电站给水系统的智能防漏告警系统 |
| CN114251603A (zh) * | 2021-12-15 | 2022-03-29 | 三杰节能新材料股份有限公司 | 一种供热管道的泄漏智能检测方法 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP24759789A patent/JP2841547B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN114251603B (zh) * | 2021-12-15 | 2024-04-19 | 三杰节能新材料股份有限公司 | 一种供热管道的泄漏智能检测方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2841547B2 (ja) | 1998-12-24 |
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