JPH031086A - 穀物乾燥機における誤動作防止装置 - Google Patents
穀物乾燥機における誤動作防止装置Info
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- JPH031086A JPH031086A JP13542789A JP13542789A JPH031086A JP H031086 A JPH031086 A JP H031086A JP 13542789 A JP13542789 A JP 13542789A JP 13542789 A JP13542789 A JP 13542789A JP H031086 A JPH031086 A JP H031086A
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
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- 238000001035 drying Methods 0.000 description 17
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- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 5
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発朗は、複数の乾燥機を備え、各乾燥機の吸引側に吸
引排風機を設けると共に、その吸引排風側を共通の集中
排風路に接続し、各乾燥機には吸引風の圧力の正常、異
常によって作動する風圧スイッチを設けてなるものにお
いて、各乾燥機の作業休止中に、その風圧スイッチが集
中吸引排風による吸引圧力で誤動作を起こした場合でも
、警報が誤って発せられるのを未然に防止するための穀
物乾燥機における誤動作防止!I置に間する。
引排風機を設けると共に、その吸引排風側を共通の集中
排風路に接続し、各乾燥機には吸引風の圧力の正常、異
常によって作動する風圧スイッチを設けてなるものにお
いて、各乾燥機の作業休止中に、その風圧スイッチが集
中吸引排風による吸引圧力で誤動作を起こした場合でも
、警報が誤って発せられるのを未然に防止するための穀
物乾燥機における誤動作防止!I置に間する。
[従来の技術]
従来、この種の穀物屹S機においては、乾燥作業中に吸
引排風機の異常によって吸引風の圧力が急低下した場合
に、燃焼系の安全を確保するため、吸引風の圧力によっ
て作動する風圧スイッチが備えられており、このことは
、ここに例示するまでもなく広く知られており、かつ実
用に供されてぃ[発明が解決しようとするi!! ] ところで、複数の乾燥機を備え、各乾燥機の吸引排風側
に吸引11j凰機を設けると共に、その吸引排風側を共
通の集中排風路に接続し、各乾燥機には吸引風の圧力の
正常、異常によって作動する風圧スイッチを設けてなる
穀物の共同乾燥施設等においては、各乾燥機を乾燥作業
が開始できる状態(電源を切らない状態)で乾燥作業を
休止する場合があるが、この状態であっても、当該乾燥
機は集中排風路からの吸引作用を受けているので、その
吸引作用によって風圧スイッチが誤動作を起こし、異常
状態でないにもかかわらず、警報が発せられることがあ
る。そして、その不要な警報を止めるには当該乾燥機の
電源をいちいち切らなければならず、煩わしい操作を余
儀なくされているのが実状であった。
引排風機の異常によって吸引風の圧力が急低下した場合
に、燃焼系の安全を確保するため、吸引風の圧力によっ
て作動する風圧スイッチが備えられており、このことは
、ここに例示するまでもなく広く知られており、かつ実
用に供されてぃ[発明が解決しようとするi!! ] ところで、複数の乾燥機を備え、各乾燥機の吸引排風側
に吸引11j凰機を設けると共に、その吸引排風側を共
通の集中排風路に接続し、各乾燥機には吸引風の圧力の
正常、異常によって作動する風圧スイッチを設けてなる
穀物の共同乾燥施設等においては、各乾燥機を乾燥作業
が開始できる状態(電源を切らない状態)で乾燥作業を
休止する場合があるが、この状態であっても、当該乾燥
機は集中排風路からの吸引作用を受けているので、その
吸引作用によって風圧スイッチが誤動作を起こし、異常
状態でないにもかかわらず、警報が発せられることがあ
る。そして、その不要な警報を止めるには当該乾燥機の
電源をいちいち切らなければならず、煩わしい操作を余
儀なくされているのが実状であった。
本発明は、従来の技術における上記の如き問題点に鑑み
てなされたものであって、その目的とするところは、各
乾燥機の乾燥作業の休止中において、集中排風路からの
吸引作用で、たとえ風圧スイッチが誤動作を起こしても
、不要な警報が発せられるのを未然に防止し、乾燥作業
の休止中の乾燥機の電源をいちいち切る煩わしい操作を
全く不要ならしめる詐りか、異常時の警報の信頼性を著
しく向上させろことができる穀物乾燥機における誤動作
防止装置を提供しようとするものである。
てなされたものであって、その目的とするところは、各
乾燥機の乾燥作業の休止中において、集中排風路からの
吸引作用で、たとえ風圧スイッチが誤動作を起こしても
、不要な警報が発せられるのを未然に防止し、乾燥作業
の休止中の乾燥機の電源をいちいち切る煩わしい操作を
全く不要ならしめる詐りか、異常時の警報の信頼性を著
しく向上させろことができる穀物乾燥機における誤動作
防止装置を提供しようとするものである。
[y、題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明に係る穀物乾燥機にお
ける誤動作防止装置は、複数の乾燥機を備え、各乾燥機
の吸引排風側に吸引排風機を設けると共に、その吸引排
風側を共通の集中排風路に接続し、各乾燥機には吸引風
の圧力の正常、異常によって作動する風圧スイッチを設
けてなるものにおいて、各乾燥機の吸引排風側には、吸
引排風機による排風の圧力を検出する圧力センサを設け
、この圧力センサによる検出圧力の差が急低下したこと
を条件に警報を発する安全装置を備えてなるものであり
、さらに、各乾燥機の排風側には、吸引排風機の吸引側
と吹出側を連通ずる空気通路を形成し、この空気通路の
途中に圧力センサを設けた構成としたものである。
ける誤動作防止装置は、複数の乾燥機を備え、各乾燥機
の吸引排風側に吸引排風機を設けると共に、その吸引排
風側を共通の集中排風路に接続し、各乾燥機には吸引風
の圧力の正常、異常によって作動する風圧スイッチを設
けてなるものにおいて、各乾燥機の吸引排風側には、吸
引排風機による排風の圧力を検出する圧力センサを設け
、この圧力センサによる検出圧力の差が急低下したこと
を条件に警報を発する安全装置を備えてなるものであり
、さらに、各乾燥機の排風側には、吸引排風機の吸引側
と吹出側を連通ずる空気通路を形成し、この空気通路の
途中に圧力センサを設けた構成としたものである。
[作 用 ]
各乾燥機において、穀物の乾燥中は、その吸引1作風機
による吸引作用によって、乾燥機中を通過した乾燥排風
が吸引排出され、さらに集中吸引排風作用によって集中
排風路に排出される。そして、この作動が正常に行われ
ている状態では、吸引作用によって風圧スイッチが作動
し、燃焼系に燃料の供給が行われ、吸引排風機による排
風の圧力を検出する圧力センサは、高い圧力を検出して
いる。
による吸引作用によって、乾燥機中を通過した乾燥排風
が吸引排出され、さらに集中吸引排風作用によって集中
排風路に排出される。そして、この作動が正常に行われ
ている状態では、吸引作用によって風圧スイッチが作動
し、燃焼系に燃料の供給が行われ、吸引排風機による排
風の圧力を検出する圧力センサは、高い圧力を検出して
いる。
ところで、上記乾燥作業中において、何等かの原因で吸
引排風機の回転が停止したり、その回転数が極度に落ち
るなど、万一異常が生じた場合には、吸引排風機による
圧力の差が急低下したことの条件が満たされるので、警
報が発せられる。
引排風機の回転が停止したり、その回転数が極度に落ち
るなど、万一異常が生じた場合には、吸引排風機による
圧力の差が急低下したことの条件が満たされるので、警
報が発せられる。
一方、各乾燥機を乾燥作業の休止状態とした場合には、
当該乾燥機の乾燥排風による吸引圧力が消失するので、
圧力センサによる検出圧力は零ないしは掻く小さい値で
ある。したがって、乾燥作業の休止中において、集中排
風路からの吸引作用を受けて風圧スイッチが誤動作を起
こしても、圧力センサでは検出圧力の差が急低下したこ
との検出が行われないので、警報を発する条件が満たさ
れず、不要な警報が発せられることはない。
当該乾燥機の乾燥排風による吸引圧力が消失するので、
圧力センサによる検出圧力は零ないしは掻く小さい値で
ある。したがって、乾燥作業の休止中において、集中排
風路からの吸引作用を受けて風圧スイッチが誤動作を起
こしても、圧力センサでは検出圧力の差が急低下したこ
との検出が行われないので、警報を発する条件が満たさ
れず、不要な警報が発せられることはない。
吸引排風機による排風の圧力を検出するために、吸引t
#風機の吸引側と吹出例を連通ずる空気通路を形成し、
この空気通路の途中に圧力センサを設けた構成としたも
のでは、吸引排風機による吸引側と吹出側の圧力の平衡
、不平衡で圧力の差が検出されるので、圧力差の検出精
度が向上し、w報の信頼性が著しく向上する。
#風機の吸引側と吹出例を連通ずる空気通路を形成し、
この空気通路の途中に圧力センサを設けた構成としたも
のでは、吸引排風機による吸引側と吹出側の圧力の平衡
、不平衡で圧力の差が検出されるので、圧力差の検出精
度が向上し、w報の信頼性が著しく向上する。
[実 施 例 ]
実施例について図面を参照して説明する。
図面には、複数の乾燥機を備えた穀物の共同乾燥施設が
例示されている。
例示されている。
第1図において、1は、複数の乾燥機であって、各乾燥
機1は、燃料の燃焼による熱源を備え、穀物をV%風に
よって通風乾燥するものである。各乾燥機1の吸引排風
側2には吸引排風機3が設けられており、かつ集中排風
路4にそれぞれ接続されている。この集中排風vM4は
集中排塵室5に接続され、その接続部位には集中吸引排
風機1機6が設けられている。上記各乾燥機lには、吸
引排風の吸引圧力が正常か、異常かによって作動する風
圧スイッチ7が備えられている。この風圧スイッチ7は
、乾燥作業中に吸引排風機3の異常等によって吸引風の
圧力が急速に低下した場合に、燃焼系の安全を確保する
ためのものである。
機1は、燃料の燃焼による熱源を備え、穀物をV%風に
よって通風乾燥するものである。各乾燥機1の吸引排風
側2には吸引排風機3が設けられており、かつ集中排風
路4にそれぞれ接続されている。この集中排風vM4は
集中排塵室5に接続され、その接続部位には集中吸引排
風機1機6が設けられている。上記各乾燥機lには、吸
引排風の吸引圧力が正常か、異常かによって作動する風
圧スイッチ7が備えられている。この風圧スイッチ7は
、乾燥作業中に吸引排風機3の異常等によって吸引風の
圧力が急速に低下した場合に、燃焼系の安全を確保する
ためのものである。
上記各乾燥機lの吸引排風側には、第2図に示すように
、吸引排風機3の吸引側と吹出側を連通ずる空気通路8
が形成されており、この空気通路8の途中には、圧力の
差を検出する圧力センサ9が介在されていて、圧力セン
サ9は増幅口vMlOを経て中央処理装置IIに接続さ
れている。12は、警報ランプ、13は、警報ブザーで
あって、中央処理装置口による制御によって動作せしめ
るものである。中央処理装置IIは、前記風圧スイッチ
7からの動作信号を入力させて、安全装置を構成するも
のである。
、吸引排風機3の吸引側と吹出側を連通ずる空気通路8
が形成されており、この空気通路8の途中には、圧力の
差を検出する圧力センサ9が介在されていて、圧力セン
サ9は増幅口vMlOを経て中央処理装置IIに接続さ
れている。12は、警報ランプ、13は、警報ブザーで
あって、中央処理装置口による制御によって動作せしめ
るものである。中央処理装置IIは、前記風圧スイッチ
7からの動作信号を入力させて、安全装置を構成するも
のである。
なお、吸引排風機3による圧力の差は、その吹出側また
は吸引側に圧力センサ9を設けて検出するようにしても
よい。
は吸引側に圧力センサ9を設けて検出するようにしても
よい。
以上のように構成された装置において、各乾燥機1にお
いて、穀物の乾燥中は、その吸引排in3による吸引作
用によって、乾燥機l中を通過した(12燥排風が吸引
fJF出され、さらに集中吸引排風機6による集中吸引
排風作用によって集中吸引排風路4に排出される。そし
て、この作動が正常に行われている状態では、吸引作用
によって風圧スイッチ7が作動し、燃焼系に燃料の供給
が行われ、かつ吸引排風機3の吸引側と吹出側の圧力の
差が大であるから、排風の圧力を検出している。
いて、穀物の乾燥中は、その吸引排in3による吸引作
用によって、乾燥機l中を通過した(12燥排風が吸引
fJF出され、さらに集中吸引排風機6による集中吸引
排風作用によって集中吸引排風路4に排出される。そし
て、この作動が正常に行われている状態では、吸引作用
によって風圧スイッチ7が作動し、燃焼系に燃料の供給
が行われ、かつ吸引排風機3の吸引側と吹出側の圧力の
差が大であるから、排風の圧力を検出している。
ところで、上記乾燥作業中において、例えば、ベルトが
切れたり、外れたりして吸引排風機3の回転が停止した
り、また、モータが故障してその回転数が極度に落ちる
など、万一異常が生した場合には、第3図に示すように
、吸引排風機3の吸引例と吹出側の圧力差が急に消失し
、検出レベルaを越えて圧力センサ9による検出圧力の
差が急低下したことの条件が満たされるので、警報が発
せられる。
切れたり、外れたりして吸引排風機3の回転が停止した
り、また、モータが故障してその回転数が極度に落ちる
など、万一異常が生した場合には、第3図に示すように
、吸引排風機3の吸引例と吹出側の圧力差が急に消失し
、検出レベルaを越えて圧力センサ9による検出圧力の
差が急低下したことの条件が満たされるので、警報が発
せられる。
一方、各乾燥機!を乾燥作業の休止状態とした場合には
、当該乾燥機1の吸引排風機3による吸引圧力が消失し
続けるので、圧力センサ9による検出圧力は零ないし掻
く小さい値である。したがって、乾燥作業の休止中にお
いて、集中排風路4からの吸引作用を受けて風圧スイッ
チ7が誤動作を起こしても、圧力センサ9では検出圧力
の差が急低下したことの検出が行われないので、警報ラ
ンプ12および警報ブザ−I3が作動する条件が満たさ
れず、不要な警報が発せられることはない。
、当該乾燥機1の吸引排風機3による吸引圧力が消失し
続けるので、圧力センサ9による検出圧力は零ないし掻
く小さい値である。したがって、乾燥作業の休止中にお
いて、集中排風路4からの吸引作用を受けて風圧スイッ
チ7が誤動作を起こしても、圧力センサ9では検出圧力
の差が急低下したことの検出が行われないので、警報ラ
ンプ12および警報ブザ−I3が作動する条件が満たさ
れず、不要な警報が発せられることはない。
〔発明の効果]
本発明は、前記のように構成されているので、以下に記
載する効果を奏する。
載する効果を奏する。
すなわち、本発明においては、各乾燥機の吸引排風側に
は、吸引排風機による排風の圧力を検出する圧力センサ
を設け、この圧力センサによる検出圧力の差が急低下し
たことを条件に警報を発する安全装置を備えているので
、各乾燥機の乾燥作業の休止中において、集中排風路か
らの吸引作用で、たとえ風圧スイッチが′誤動作を起こ
しても、不要な警報が発せられるのを未然に防止して、
乾燥作業の休止中における乾燥機の電源をいちいち切る
煩わしい操作を全く不要ならしめる詐りか、異常時の警
報の信頼性を著しく向上させることができる。
は、吸引排風機による排風の圧力を検出する圧力センサ
を設け、この圧力センサによる検出圧力の差が急低下し
たことを条件に警報を発する安全装置を備えているので
、各乾燥機の乾燥作業の休止中において、集中排風路か
らの吸引作用で、たとえ風圧スイッチが′誤動作を起こ
しても、不要な警報が発せられるのを未然に防止して、
乾燥作業の休止中における乾燥機の電源をいちいち切る
煩わしい操作を全く不要ならしめる詐りか、異常時の警
報の信頼性を著しく向上させることができる。
さらに、各乾燥機のJJF風側に、吸引j作風機の吸引
側と吹出側を連通ずる空気通路を形成し、この空気通路
の途中に圧力センサを設けたものでは、特に、吸引排風
機による吸引側と吹出側の圧力の平衡、不平衡で圧力の
差が検出されるので、圧力差の検出精度を向上させるこ
とができ、本発明の効果を一段と向上させることができ
る。
側と吹出側を連通ずる空気通路を形成し、この空気通路
の途中に圧力センサを設けたものでは、特に、吸引排風
機による吸引側と吹出側の圧力の平衡、不平衡で圧力の
差が検出されるので、圧力差の検出精度を向上させるこ
とができ、本発明の効果を一段と向上させることができ
る。
第1図は、本発明に係る装置の一実施例を示す穀物の共
同乾燥施設の構成説明図、第2図は、同上要部の構成説
明図、第3図は、圧力センサによる検出特性を示す説明
図である。
同乾燥施設の構成説明図、第2図は、同上要部の構成説
明図、第3図は、圧力センサによる検出特性を示す説明
図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の乾燥機を備え、各乾燥機の吸引排風側に吸引
排風機を設けると共に、その吸引排風側を共通の集中排
風路に接続し、各乾燥機には吸引風の圧力の正常、異常
によって作動する風圧スイッチを設けてなるものにおい
て、各乾燥機の吸引排風側には、吸引排風機による排風
の圧力を検出する圧力センサを設け、この圧力センサに
よる検出圧力の差が急低下したことを条件に警報を発す
る安全装置を備えた乾燥機における誤動作防止装置。 2、各乾燥機の排風側には、吸引排風機の吸引側と吹出
側を連通する空気通路を形成し、この空気通路の途中に
圧力センサを設けた請求項1記載の穀物乾燥機における
誤動作防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13542789A JP2810700B2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 穀物乾燥機における誤動作防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13542789A JP2810700B2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 穀物乾燥機における誤動作防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031086A true JPH031086A (ja) | 1991-01-07 |
| JP2810700B2 JP2810700B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=15151477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13542789A Expired - Lifetime JP2810700B2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 穀物乾燥機における誤動作防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2810700B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018151122A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 井関農機株式会社 | 穀物乾燥機 |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP13542789A patent/JP2810700B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018151122A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 井関農機株式会社 | 穀物乾燥機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2810700B2 (ja) | 1998-10-15 |
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