JPH0310935A - チルトリッドの取付方法 - Google Patents
チルトリッドの取付方法Info
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- JPH0310935A JPH0310935A JP14703789A JP14703789A JPH0310935A JP H0310935 A JPH0310935 A JP H0310935A JP 14703789 A JP14703789 A JP 14703789A JP 14703789 A JP14703789 A JP 14703789A JP H0310935 A JPH0310935 A JP H0310935A
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- Japan
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- tilt
- lid
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Hinges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車等の車両のサンルーフにおけるチルトリ
ッドの取付方法に関するものである。
ッドの取付方法に関するものである。
サンルーフを有する自動車にあっては、例えば第5図に
示すように車体(1)の天井(2)には前患部(3)、
中央患部(4)、左右一対の後窓部(5)が配置され、
前患部(3)にはチルトリッド(6)、中央患部(4)
にはスライドリッド(7)、後窓部(5)には固定リッ
ド(8)が大々取付けられている。このようなサンルー
フにおいて、チルトリッド(6)は第6図に示すように
車体(1)の前窓部(3)前縁′にヒンジ(9)を介し
てボルト(10)、ナツト(11)により止着されてい
る。
示すように車体(1)の天井(2)には前患部(3)、
中央患部(4)、左右一対の後窓部(5)が配置され、
前患部(3)にはチルトリッド(6)、中央患部(4)
にはスライドリッド(7)、後窓部(5)には固定リッ
ド(8)が大々取付けられている。このようなサンルー
フにおいて、チルトリッド(6)は第6図に示すように
車体(1)の前窓部(3)前縁′にヒンジ(9)を介し
てボルト(10)、ナツト(11)により止着されてい
る。
上記チルトリッド(6)に取付けられるヒンジ(9)は
従来第7図に示すように可動片(91)の−辺左右に軸
受部(92) 、 (92)を形成し、固定片(93)
の−辺中央部に軸受部(94)を形成し、該可動片(9
1)の左右軸受部(92) 、 (92)間に該固定片
(93)の軸受部(94)を挿入し、軸(97)を該軸
受部(92) 、 (94) 、 (92)間に挿着す
ることのよって該可動片(91)と固定片(93)とを
相互枢着した構成を有し、該ヒンジ(9)の可動片(9
1)をチルトリッド(6)側に取付けておき、かつ固定
片(93)にボルト(10)を溶接によって組付けてお
いて、作業員がチルトリッド(6)を手で持ち、前患部
(3)の前縁取付部(31)に該ヒンジ(9)の固定片
(93)を当接し、該取付部(31)のボルト孔(31
)Aに該固定片(93)に組付けられているボルト(l
O)を挿入し、該固定片(93)のボルト(1o)にナ
ツト(11)を螺着することにより該取付部(31)に
取付ける。
従来第7図に示すように可動片(91)の−辺左右に軸
受部(92) 、 (92)を形成し、固定片(93)
の−辺中央部に軸受部(94)を形成し、該可動片(9
1)の左右軸受部(92) 、 (92)間に該固定片
(93)の軸受部(94)を挿入し、軸(97)を該軸
受部(92) 、 (94) 、 (92)間に挿着す
ることのよって該可動片(91)と固定片(93)とを
相互枢着した構成を有し、該ヒンジ(9)の可動片(9
1)をチルトリッド(6)側に取付けておき、かつ固定
片(93)にボルト(10)を溶接によって組付けてお
いて、作業員がチルトリッド(6)を手で持ち、前患部
(3)の前縁取付部(31)に該ヒンジ(9)の固定片
(93)を当接し、該取付部(31)のボルト孔(31
)Aに該固定片(93)に組付けられているボルト(l
O)を挿入し、該固定片(93)のボルト(1o)にナ
ツト(11)を螺着することにより該取付部(31)に
取付ける。
しかしながら上記従来構成にあってはヒンジ(9)の開
度が規制されていないためにチルトリッド(6)を前患
部(3)の前縁取付部(31)に取付ける際にチルトリ
ッド(6)に可動片(91)を介して取付けたヒンジ(
9)の固定片(93)が第8図に示すように垂れ下がり
、該固定片(93)を水平になるように手で保持しなけ
ればならないと云う困難さがあった。
度が規制されていないためにチルトリッド(6)を前患
部(3)の前縁取付部(31)に取付ける際にチルトリ
ッド(6)に可動片(91)を介して取付けたヒンジ(
9)の固定片(93)が第8図に示すように垂れ下がり
、該固定片(93)を水平になるように手で保持しなけ
ればならないと云う困難さがあった。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記従来の課題を解決するための手段として車
両の天井(2)の窓孔部(3)に取付けられるチルトリ
ッド(6)の取付端縁(31)に開度を90゜から20
°の範囲に規制されたヒンジ(9)を左右一対取付け、
該ヒンジ(9)、(9)が開いている状態で該窓孔部(
3)取付端a−(31)に当接し、該ヒンジ(9)を該
窓孔部(3)取付端縁(31)に締結具によって止着す
るチルトリッドの取付方法を提供するものである。
両の天井(2)の窓孔部(3)に取付けられるチルトリ
ッド(6)の取付端縁(31)に開度を90゜から20
°の範囲に規制されたヒンジ(9)を左右一対取付け、
該ヒンジ(9)、(9)が開いている状態で該窓孔部(
3)取付端a−(31)に当接し、該ヒンジ(9)を該
窓孔部(3)取付端縁(31)に締結具によって止着す
るチルトリッドの取付方法を提供するものである。
チルトリッド(6)を車体(1)の天井(2)の窓孔部
(3)の前縁取付部(31)に取付ける際は該チルトリ
ッド(6)を作業員が手で持つかあるいはロボットによ
り把持させ、該チルトリッド(6)に取付けられている
ヒンジ(9)の車体取付側(93)を該車体(1)の取
付部(31)に当接するのであるが、該ヒンジ(9)は
開度を90″以下に規制されているので、車体取付側(
93)が垂れ下がることなく、チルトリッド(6)を所
定角度に傾ければ該ヒンジ(9)の車体取付側(93)
を該車体(1)の取付部(31)に沿わせて当接するこ
とが可能である。このようにしてチルトリッド(6)の
ヒンジ(9)の車体取付側(93)を車体(1)の取付
部(31)に当接し、該取付部(31)にボルト(10
)およびナツト(11)等の締結具によって止着する。
(3)の前縁取付部(31)に取付ける際は該チルトリ
ッド(6)を作業員が手で持つかあるいはロボットによ
り把持させ、該チルトリッド(6)に取付けられている
ヒンジ(9)の車体取付側(93)を該車体(1)の取
付部(31)に当接するのであるが、該ヒンジ(9)は
開度を90″以下に規制されているので、車体取付側(
93)が垂れ下がることなく、チルトリッド(6)を所
定角度に傾ければ該ヒンジ(9)の車体取付側(93)
を該車体(1)の取付部(31)に沿わせて当接するこ
とが可能である。このようにしてチルトリッド(6)の
ヒンジ(9)の車体取付側(93)を車体(1)の取付
部(31)に当接し、該取付部(31)にボルト(10
)およびナツト(11)等の締結具によって止着する。
ボルト(lO)は通常ヒンジ(9)の車体取付側(93
)にあらかじめ溶接により組付けられており、この状態
で該ヒンジ(9)の車体取付側(93)を車体(1)の
取付部(31)に当接し、該車体取付側(93)に組付
けられているボルト(10)を該取付部(31)のボル
ト孔(31)Aに挿入し、ナツト(11)を螺着する。
)にあらかじめ溶接により組付けられており、この状態
で該ヒンジ(9)の車体取付側(93)を車体(1)の
取付部(31)に当接し、該車体取付側(93)に組付
けられているボルト(10)を該取付部(31)のボル
ト孔(31)Aに挿入し、ナツト(11)を螺着する。
この際、ヒンジ(9)の開度は20°以上に規制されて
いるから、該ボルト(lO)とナツト(11)による土
着作業を支障なく行なうことが出来る。
いるから、該ボルト(lO)とナツト(11)による土
着作業を支障なく行なうことが出来る。
したがって本発明においてはチルトリッド(6)を窓孔
部に取付ける際にヒンジを手で保持する必要がないので
、チルトリッド取付けが大巾に合理化される。
部に取付ける際にヒンジを手で保持する必要がないので
、チルトリッド取付けが大巾に合理化される。
本発明を第1図〜第4図に示す一実施例によって説明す
れば、透明なチルトリッド(6)の前轍には左右一対の
ヒンジ(9) 、 (9)が取付けられ、左右側縁には
該チルトリッド(6)をチルトアップさせるための図示
しないリンクが接続するブラケット(14)、 (14
)が取付けらでいる。
れば、透明なチルトリッド(6)の前轍には左右一対の
ヒンジ(9) 、 (9)が取付けられ、左右側縁には
該チルトリッド(6)をチルトアップさせるための図示
しないリンクが接続するブラケット(14)、 (14
)が取付けらでいる。
該チルトリッド(6)のヒンジ(9)は第2図に示すよ
うにチルトリッド(6)側に取り付けられる可動片(9
1)と車体(1)側に取付けられる固定片(93)とか
らなり、該可動片(91)の前縁には左右一対の軸受部
(92) 、 (92)が形成され、該軸受部(92)
、 (92)間には係止m (95)が切欠き形成さ
れており、また該可動片(91)には左右一対のボルト
孔(91)A、 (91)Aが形成されている。該固定
片(93)の前縁には左右一対の軸受部(94)、 (
94)が形成され、該軸受部(94)、 (94)間に
は係止片(96)が切起し形成され、また該固定片(9
3)には左右一対のボルト孔(93)A、 (93)A
が形成されている。そして該可動片(91)の軸受部(
92) 、 (92)を固定片(93)の軸受部(94
) 、 (94)間に嵌入し、軸受部(94) 、 (
92) 、 (92) (94)に軸(97)を挿貫す
る。
うにチルトリッド(6)側に取り付けられる可動片(9
1)と車体(1)側に取付けられる固定片(93)とか
らなり、該可動片(91)の前縁には左右一対の軸受部
(92) 、 (92)が形成され、該軸受部(92)
、 (92)間には係止m (95)が切欠き形成さ
れており、また該可動片(91)には左右一対のボルト
孔(91)A、 (91)Aが形成されている。該固定
片(93)の前縁には左右一対の軸受部(94)、 (
94)が形成され、該軸受部(94)、 (94)間に
は係止片(96)が切起し形成され、また該固定片(9
3)には左右一対のボルト孔(93)A、 (93)A
が形成されている。そして該可動片(91)の軸受部(
92) 、 (92)を固定片(93)の軸受部(94
) 、 (94)間に嵌入し、軸受部(94) 、 (
92) 、 (92) (94)に軸(97)を挿貫す
る。
該ヒンジ(9)は可動片(91)の係止縁(95)が固
定片(93)の係止片(96)に当接することによって
開度が90°〜20’の範囲で規制されている。
定片(93)の係止片(96)に当接することによって
開度が90°〜20’の範囲で規制されている。
上記ヒンジ(9)は固定片(93)のボルト孔(93)
A。
A。
(93)Aにボルト(io)を挿入し溶接により固定し
た上で可動片(91)をボルト(13) 、ナツト(1
4)によりチルトリッド(6)に止着することによって
チルトアップ(6)の前縁に左右一対取付けられている
が、第3図に示すようにチルトリッド(6)を車体(1
)の天井(2)の前患部(3)の前縁取付部(31)に
取付ける時にはチルトリッド(6)を作業者が手に持つ
があるいはロボットで把持して該チルトリッド(6)の
ヒンジ(9)の固定片(93)を該取付部(31)に沿
わせる。即ちヒンジ(9)の開度が30°に規制されて
いる時はチルトリッド(6)のヒンジ(9)の固定片(
93)を車体(1)の天井(2)に対して30°後方に
傾くように支持すれば、該ヒンジ(9)の固定片(93
)は保持することなく自然に該取付部(31)に沿うこ
とになる。このようにしてからチルトリッド(6)を車
体(1)の天井(2)の前窓部(3)の前縁取付部(3
1)に当接し、該固定片(93)に組付けられているボ
ルト(10)を該取付部(31)のボルト孔(31)A
に挿入し。
た上で可動片(91)をボルト(13) 、ナツト(1
4)によりチルトリッド(6)に止着することによって
チルトアップ(6)の前縁に左右一対取付けられている
が、第3図に示すようにチルトリッド(6)を車体(1
)の天井(2)の前患部(3)の前縁取付部(31)に
取付ける時にはチルトリッド(6)を作業者が手に持つ
があるいはロボットで把持して該チルトリッド(6)の
ヒンジ(9)の固定片(93)を該取付部(31)に沿
わせる。即ちヒンジ(9)の開度が30°に規制されて
いる時はチルトリッド(6)のヒンジ(9)の固定片(
93)を車体(1)の天井(2)に対して30°後方に
傾くように支持すれば、該ヒンジ(9)の固定片(93
)は保持することなく自然に該取付部(31)に沿うこ
とになる。このようにしてからチルトリッド(6)を車
体(1)の天井(2)の前窓部(3)の前縁取付部(3
1)に当接し、該固定片(93)に組付けられているボ
ルト(10)を該取付部(31)のボルト孔(31)A
に挿入し。
ナツト(11)を該ボルト(lO)に螺着することによ
り該固定片(93)を該取付部(31)に止着する。
り該固定片(93)を該取付部(31)に止着する。
このようなチルトリッド(6)取付けに際してヒンジ(
9)の開度が90°以上になるとチルトリッド(6)を
取付作業側であるヒンジ(9)の固定片(93)側より
向う側にかたむけねばならずチルトリッド(6)が保持
しにくくなり、:1″たヒンジ(9)の開度が20’以
下になるとチルトリッド(6)が止着作業に干渉し作業
しづらくなる。
9)の開度が90°以上になるとチルトリッド(6)を
取付作業側であるヒンジ(9)の固定片(93)側より
向う側にかたむけねばならずチルトリッド(6)が保持
しにくくなり、:1″たヒンジ(9)の開度が20’以
下になるとチルトリッド(6)が止着作業に干渉し作業
しづらくなる。
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示すものであり、
第1図はチルトリッドの斜視図、第2図はヒンジの分解
斜視図、第3図はチルトリッド取付時の説明図、第4図
はチルトリッド取付後の説明図、第5図は車体斜視図、
第6図はチルトリッド取付部分断面図、第7図は従来の
ヒンジ斜視図、第8図は従来のチルトリッド取付時の説
明図である。 図中、(1)・・・車体、(2)・・・天井、(3)・
・・前窓部、(6)・・・チルトリッド、(9)・・・
ヒンジ、(91)・・・可動片、(93)・・・固定片
、(95)・・・係止縁、(96)・・・係止片、(l
O)・・・ボルト、(11)・・・ナツト第1図
第1図はチルトリッドの斜視図、第2図はヒンジの分解
斜視図、第3図はチルトリッド取付時の説明図、第4図
はチルトリッド取付後の説明図、第5図は車体斜視図、
第6図はチルトリッド取付部分断面図、第7図は従来の
ヒンジ斜視図、第8図は従来のチルトリッド取付時の説
明図である。 図中、(1)・・・車体、(2)・・・天井、(3)・
・・前窓部、(6)・・・チルトリッド、(9)・・・
ヒンジ、(91)・・・可動片、(93)・・・固定片
、(95)・・・係止縁、(96)・・・係止片、(l
O)・・・ボルト、(11)・・・ナツト第1図
Claims (1)
- 車両の天井の窓孔部に取付けられるチルトリッドの取付
端縁に開度を90゜から20゜の範囲に規制されたヒン
ジを左右一対取付け、該ヒンジが開いている状態で該窓
孔部取付端縁に当接し、該ヒンジを該窓孔部取付端縁に
締結具によって止着することを特徴とするチルトリッド
の取付方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147037A JP2933086B2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | チルトリッドの取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147037A JP2933086B2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | チルトリッドの取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310935A true JPH0310935A (ja) | 1991-01-18 |
| JP2933086B2 JP2933086B2 (ja) | 1999-08-09 |
Family
ID=15421097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1147037A Expired - Lifetime JP2933086B2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | チルトリッドの取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2933086B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60114018U (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-01 | トヨタ車体株式会社 | チルトウインド用ヒンジ機構 |
| JPS6414414U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-25 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP1147037A patent/JP2933086B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60114018U (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-01 | トヨタ車体株式会社 | チルトウインド用ヒンジ機構 |
| JPS6414414U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2933086B2 (ja) | 1999-08-09 |
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