JPH03111192A - センタリング装置 - Google Patents
センタリング装置Info
- Publication number
- JPH03111192A JPH03111192A JP24587389A JP24587389A JPH03111192A JP H03111192 A JPH03111192 A JP H03111192A JP 24587389 A JP24587389 A JP 24587389A JP 24587389 A JP24587389 A JP 24587389A JP H03111192 A JPH03111192 A JP H03111192A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arms
- arm
- centering
- drive
- suction head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業」二の利用分野〉
本発明は、プリン1〜基板等に電子部品や機構部品を装
着する装着機において、部品を規定位置に案内保持する
センタリング装置に関するものである。
着する装着機において、部品を規定位置に案内保持する
センタリング装置に関するものである。
〈従来の技術〉
従来のセンタリング装置、例えばプリント基板に電子部
品を一定の状態に装着する装着機のセンタリング装着で
は、±X、Yの4方向の移動を2駆動で行っており、又
、部品の保持部は支点を中心に回動する構成てあった。
品を一定の状態に装着する装着機のセンタリング装着で
は、±X、Yの4方向の移動を2駆動で行っており、又
、部品の保持部は支点を中心に回動する構成てあった。
〈発明が解決しようとする課題〉
」二連した従来のセンタリング装置では、X、’1’方
向のセンタリングを2駆動で行う為、時間がかかり、ま
た部品の保持部か円運動をする為、部品の保持が不安定
になると共に、センタリングも不正確になるという問題
点を有していた。
向のセンタリングを2駆動で行う為、時間がかかり、ま
た部品の保持部か円運動をする為、部品の保持が不安定
になると共に、センタリングも不正確になるという問題
点を有していた。
本発明は、上記従来の問題点を解決しようとするもので
ある。
ある。
〈課題を解決する為の手段〉
本発明ては、吸着ヘッドを囲繞する周囲四方向に夫々、
駆動アーノ\と平行移動用アーノ\とを」1下に枢着し
、該両アーノ\の下端を夫々保持部材の上部と下部に枢
軸で連結し、更に該駆動アームを回動付勢する付勢手段
を設けることにより上記従来の問題点を解決した。
駆動アーノ\と平行移動用アーノ\とを」1下に枢着し
、該両アーノ\の下端を夫々保持部材の上部と下部に枢
軸で連結し、更に該駆動アームを回動付勢する付勢手段
を設けることにより上記従来の問題点を解決した。
く作用〉
対向位置に配された駆動アームは、付勢手段Gこより対
称に回動されることにより、その下端に枢着された保持
部材で部品を挟圧保持し、センタリングを行い、また平
行移動用アームは、該保持部材の移動を平行に行わしめ
るように作用する。
称に回動されることにより、その下端に枢着された保持
部材で部品を挟圧保持し、センタリングを行い、また平
行移動用アームは、該保持部材の移動を平行に行わしめ
るように作用する。
〈実施例〉
以下、図面に示す実施例に基づき本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図は、本発明のセンタリング装置の作動前の状態を
示す半縦断正面図、第2図は作動状態を示す半縦断側面
図である。
示す半縦断正面図、第2図は作動状態を示す半縦断側面
図である。
図ii−,した51:うに中空の吸着ヘッド1は、筒状
の吸着l\ツドポルダー2内に上下動可能に挿入されて
おり、該吸着ヘットボルダ−2の外周所定位置には、ビ
スI・ン6が一体固定され、該ピストン6の外周を覆う
ようにシリンダ3が該吸着ヘッドホルダー2に摺動可能
に取りf−1りられている。該吸着l\ラッドルタ−2
には、鍔イ=I筒状の内外の駆動部材4.5が夫々所定
範囲摺動可能に収り付!つられており、」1記吸着ヘッ
ト・ポ)Lター2の下端との間に張設した引張ばねSl
、S2.S3.S4の引張力により常時下方に付勢され
、後述する駆動アーノ\の付勢手段を構成している。又
、該吸着へラドホルダ−2の下端寄りに(」、前記吸着
ヘット1を囲続するように4木の駆動アーム7 t 、
72 、73 、7 。
の吸着l\ツドポルダー2内に上下動可能に挿入されて
おり、該吸着ヘットボルダ−2の外周所定位置には、ビ
スI・ン6が一体固定され、該ピストン6の外周を覆う
ようにシリンダ3が該吸着ヘッドホルダー2に摺動可能
に取りf−1りられている。該吸着l\ラッドルタ−2
には、鍔イ=I筒状の内外の駆動部材4.5が夫々所定
範囲摺動可能に収り付!つられており、」1記吸着ヘッ
ト・ポ)Lター2の下端との間に張設した引張ばねSl
、S2.S3.S4の引張力により常時下方に付勢され
、後述する駆動アーノ\の付勢手段を構成している。又
、該吸着へラドホルダ−2の下端寄りに(」、前記吸着
ヘット1を囲続するように4木の駆動アーム7 t 、
72 、73 、7 。
と4本の平行移動用アーム8..82.8..8.とが
、夫々」ユ下に回動可能に取り(・1けられ、該駆動ア
ーム7、.77,7..7.の下端と該下行移動用アー
ム81.8□、83.84の下端は、夫々保持部材9.
.92゜9 、 、9 、の上部と下部に枢’1111
1 i〜1)て連結されている。又、該駆動アーム71
.72 、71 、7 +と、前記吸着へ71−ホルダ
ー2との間には、人//圧縮ばねS、”、s2’、s:
]“、S、°か弾挿されており、該駆動アーム71〜7
.を常時下端Dj:開方向に(=f勢している。
、夫々」ユ下に回動可能に取り(・1けられ、該駆動ア
ーム7、.77,7..7.の下端と該下行移動用アー
ム81.8□、83.84の下端は、夫々保持部材9.
.92゜9 、 、9 、の上部と下部に枢’1111
1 i〜1)て連結されている。又、該駆動アーム71
.72 、71 、7 +と、前記吸着へ71−ホルダ
ー2との間には、人//圧縮ばねS、”、s2’、s:
]“、S、°か弾挿されており、該駆動アーム71〜7
.を常時下端Dj:開方向に(=f勢している。
また、図中、符号R1,R2、R,3、R(は、上記駆
動アーム7177□、7..74の上端に回転自在に枢
着されたローラーを示しており、上記駆動部材45の鍔
部4 ” 、 5°“下面に当接している。
動アーム7177□、7..74の上端に回転自在に枢
着されたローラーを示しており、上記駆動部材45の鍔
部4 ” 、 5°“下面に当接している。
尚、図中符号a ” pは、上記各アーム類の連結枢着
点の枢軸、Pl〜P、は、上記引張はねS、〜S。
点の枢軸、Pl〜P、は、上記引張はねS、〜S。
張設用のピン、13は上記駆動部材4.5に設けた長孔
=1’、5’を挿通し、該駆動部材4,5の移動を規制
するピンであり、上記シリンダー3とで前述の付勢手段
の解除機構を構成している。又、符号11.12は、上
記シリンダ3内に圧搾空気を供給する為の圧搾空気供給
口、14は気密を保つ為のパツキン、10はシリンダー
3の上部を気密に塞ぐシリンダーヘッド、15はセンタ
リングされ、所定位置に装着される部品を示す。
=1’、5’を挿通し、該駆動部材4,5の移動を規制
するピンであり、上記シリンダー3とで前述の付勢手段
の解除機構を構成している。又、符号11.12は、上
記シリンダ3内に圧搾空気を供給する為の圧搾空気供給
口、14は気密を保つ為のパツキン、10はシリンダー
3の上部を気密に塞ぐシリンダーヘッド、15はセンタ
リングされ、所定位置に装着される部品を示す。
次に上記構成を有する本発明のセンタリング装置の作動
に′)いて説明する。
に′)いて説明する。
まずセンタリング装置は、複数のアームを連結してなる
センタリンク機構部か開放された状態で、部品の供給部
く図示せず)に移動され、吸着ヘッド]を下降させ、吸
引することにより必要な部品15をその下端に吸着した
後、該吸着ヘッド1を]二Hさせ、第1図に示すように
保持部材9..93間にセンタリングする部品15を保
持する。この状態で該センタリング装置は、プリント基
板の装着位置、あるいは画像処理を行う為の位置へと移
動されるが、この時に圧搾空気供給部12よりシリンダ
3内に圧搾空気を送り込むと、ビス1ヘン6が吸るヘッ
ドボルダ−2に固定されているので、該シリンダ3は吸
着ヘッドホルダー2に沿って下方へと移動する。よって
、ピン13により上位に保持されていた駆動部材4は、
引張ばねS、、S、の引張力により下方I\と移動し、
該駆動部材4の下方に位置する駆動アーム71.7.は
、上位のローラーR、、R3が該駆動部材4の鍔部4”
°に当接しているので、該駆動部材4と吸着へラドホル
ダ−2との間に設(・′〕た圧縮ばねs、’、s3°の
圧縮力に打ち勝って枢軸u、eを中心に回動し、下端に
枢着された保持部材91,9.か夫々、部品15の左右
の端面に圧接する。同時にこの時、第2図に示すように
他方の駆動アーム7□、7.も」1記と同様に引張ばね
S 2. Sイの引張力により下降する駆動部材5によ
り押動され、圧縮ばねs2’、s、’の圧縮力に打ち勝
って枢軸c、gを中心に回動し、その下端に設けた保持
部材97,9.か部品15の前後の端面に当接する。よ
って、部品I5は対向し?S保持部材9..9.と保持
部材92,9.間で挟圧保持されることとなるが、該保
持部材91〜9.が取り付けられた上記駆動アーム乙〜
7.は、対向した対のものが駆動部材4゜5により夫々
対称に回動さぜられるので、X、7両方向のセンタリン
グが同時に為されるものである。
センタリンク機構部か開放された状態で、部品の供給部
く図示せず)に移動され、吸着ヘッド]を下降させ、吸
引することにより必要な部品15をその下端に吸着した
後、該吸着ヘッド1を]二Hさせ、第1図に示すように
保持部材9..93間にセンタリングする部品15を保
持する。この状態で該センタリング装置は、プリント基
板の装着位置、あるいは画像処理を行う為の位置へと移
動されるが、この時に圧搾空気供給部12よりシリンダ
3内に圧搾空気を送り込むと、ビス1ヘン6が吸るヘッ
ドボルダ−2に固定されているので、該シリンダ3は吸
着ヘッドホルダー2に沿って下方へと移動する。よって
、ピン13により上位に保持されていた駆動部材4は、
引張ばねS、、S、の引張力により下方I\と移動し、
該駆動部材4の下方に位置する駆動アーム71.7.は
、上位のローラーR、、R3が該駆動部材4の鍔部4”
°に当接しているので、該駆動部材4と吸着へラドホル
ダ−2との間に設(・′〕た圧縮ばねs、’、s3°の
圧縮力に打ち勝って枢軸u、eを中心に回動し、下端に
枢着された保持部材91,9.か夫々、部品15の左右
の端面に圧接する。同時にこの時、第2図に示すように
他方の駆動アーム7□、7.も」1記と同様に引張ばね
S 2. Sイの引張力により下降する駆動部材5によ
り押動され、圧縮ばねs2’、s、’の圧縮力に打ち勝
って枢軸c、gを中心に回動し、その下端に設けた保持
部材97,9.か部品15の前後の端面に当接する。よ
って、部品I5は対向し?S保持部材9..9.と保持
部材92,9.間で挟圧保持されることとなるが、該保
持部材91〜9.が取り付けられた上記駆動アーム乙〜
7.は、対向した対のものが駆動部材4゜5により夫々
対称に回動さぜられるので、X、7両方向のセンタリン
グが同時に為されるものである。
尚、この時、上記保持部材9+、9z、92.94は平
行移動用アーム8..83,8□、8.によりほぼ平行
に移動される。
行移動用アーム8..83,8□、8.によりほぼ平行
に移動される。
このようにして部品のセンタリングを行った後、圧搾空
気供給口↑1よりシリンダー3内に圧搾空気を送り込む
と、該シリンダー3は、その内壁に気密に接しているピ
ストン6が、吸着へラドホルダー2に固定され、上部が
シリンターへラド10により塞がれているので、吸着ヘ
ッドホルダー2に沿って」1屓する。このことにより、
駆動部材4,5は、その長孔4“、5“を挿通したビン
13により、引張ばねS1〜S4の引張力に抗して上方
に引き」−げらノLることとなり、該駆動部材4,5グ
)fFJ部4−5′”下面に上部のローラR1〜R,が
接した11v動アーノ、71へ74は、圧縮ばねS1′
へ84”の付勢力により下方拡開方向に回動し、保持部
(491へ9.を第1図に示す原状に復帰させる。
気供給口↑1よりシリンダー3内に圧搾空気を送り込む
と、該シリンダー3は、その内壁に気密に接しているピ
ストン6が、吸着へラドホルダー2に固定され、上部が
シリンターへラド10により塞がれているので、吸着ヘ
ッドホルダー2に沿って」1屓する。このことにより、
駆動部材4,5は、その長孔4“、5“を挿通したビン
13により、引張ばねS1〜S4の引張力に抗して上方
に引き」−げらノLることとなり、該駆動部材4,5グ
)fFJ部4−5′”下面に上部のローラR1〜R,が
接した11v動アーノ、71へ74は、圧縮ばねS1′
へ84”の付勢力により下方拡開方向に回動し、保持部
(491へ9.を第1図に示す原状に復帰させる。
そして、上述したセンタリング装置の動作完了後、装着
ヘッド1を下降さぜることにより、吸着した部品15の
プリント基板(図示せず)への装着や画像処理の取り込
みを行うものである6以上のようにして本発明のセンタ
リング装置は、作動し、上記動作を繰り遅ずものである
。
ヘッド1を下降さぜることにより、吸着した部品15の
プリント基板(図示せず)への装着や画像処理の取り込
みを行うものである6以上のようにして本発明のセンタ
リング装置は、作動し、上記動作を繰り遅ずものである
。
尚、本実施例ては、復帰用の圧縮ばねを駆動アムと該駆
動アームが枢着さhた吸着へラドホルダーとの間に弾装
した例を示したが、圧縮ばねの下方を平行移動用アーム
の枢支点近傍に収り付け、圧縮ばねの上部の取付点と、
該圧縮ばねが取り付けられた駆動アームの枢着点との距
離を大きくずれば、上記同様に駆動アームが復帰する方
向に力が作用するのて、圧縮ばわは上下の駆動アームと
平行移動用アームとの間に取り付けることとしても良い
。
動アームが枢着さhた吸着へラドホルダーとの間に弾装
した例を示したが、圧縮ばねの下方を平行移動用アーム
の枢支点近傍に収り付け、圧縮ばねの上部の取付点と、
該圧縮ばねが取り付けられた駆動アームの枢着点との距
離を大きくずれば、上記同様に駆動アームが復帰する方
向に力が作用するのて、圧縮ばわは上下の駆動アームと
平行移動用アームとの間に取り付けることとしても良い
。
〈発明の効果〉
以上のように本発明のセンタリング装置ては、前後と左
右の寸法が異なる部品であっても1工程で前後・左右の
センタリングが同時に為されるので、サイズの異なる各
種部品への対応度が高まると共に、作業能率が向上する
。また部品の端面に当接する保持部材は、従来のように
円運動をせず、平行に移動するので、センタリングがよ
り正確に行なわれ、作業精度も向上するという優れた効
果を奏する。
右の寸法が異なる部品であっても1工程で前後・左右の
センタリングが同時に為されるので、サイズの異なる各
種部品への対応度が高まると共に、作業能率が向上する
。また部品の端面に当接する保持部材は、従来のように
円運動をせず、平行に移動するので、センタリングがよ
り正確に行なわれ、作業精度も向上するという優れた効
果を奏する。
添付図面は、本発明センタリング装置の実施例を示し、
第1図は、センタリング機構部の開状態を示す半縦断正
面図、 第2図は、センタリング機構部の閉状態を示す半縦断側
面図である。 1・吸着ヘッド 2・・吸着/\ツドポルダー 3・・−シリンダー 4 4’、5’・ 長孔 6 ピストン 7、〜74・・駆動アーム 81〜84・・・平行移動用アーノ、 91〜9.・・・保持部材 11.12・圧搾空気供給口 13・ピン 15 S1〜S、引張ばね S1°〜S、゛ 圧縮ばね、 a ”I)・枢軸 71″ R4−R4 駆動部材 5゛′ 鍔部 部品 ・ローラ
面図、 第2図は、センタリング機構部の閉状態を示す半縦断側
面図である。 1・吸着ヘッド 2・・吸着/\ツドポルダー 3・・−シリンダー 4 4’、5’・ 長孔 6 ピストン 7、〜74・・駆動アーム 81〜84・・・平行移動用アーノ、 91〜9.・・・保持部材 11.12・圧搾空気供給口 13・ピン 15 S1〜S、引張ばね S1°〜S、゛ 圧縮ばね、 a ”I)・枢軸 71″ R4−R4 駆動部材 5゛′ 鍔部 部品 ・ローラ
Claims (1)
- 1、吸着ヘッドを囲繞する周囲四方向に夫々、駆動アー
ムと平行移動用アームとを上下に枢着し、上下に配され
た上記両アームの下端を保持部材の上部と下部に夫々枢
軸により連結すると共に、該両アーム間或は上位の駆動
アームと該アームが枢着された部材間に圧縮ばねを弾装
し、更に上記駆動アームの下端を互いに接近方向に付勢
する付勢手段及び該付勢手段を作動不可に後退させる解
除機構とを設けて成り、上記駆動アームが回動付勢され
ることにより、部品が上記保持部材間で挟圧保持され、
センタリングが為されることを特徴とするセンタリング
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24587389A JPH03111192A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | センタリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24587389A JPH03111192A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | センタリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111192A true JPH03111192A (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=17140077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24587389A Pending JPH03111192A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | センタリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03111192A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2378172A (en) * | 2001-06-02 | 2003-02-05 | Tickhill Eng Co Ltd | Gripper in or for a robot |
| CN101172539B (zh) | 2006-11-03 | 2011-05-04 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 吸附拾取装置 |
| JP4781472B2 (ja) * | 2006-12-14 | 2011-09-28 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 半導体開閉器、電子開閉装置および接触兼分離モジュールを電気的に分離するための装置 |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24587389A patent/JPH03111192A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2378172A (en) * | 2001-06-02 | 2003-02-05 | Tickhill Eng Co Ltd | Gripper in or for a robot |
| CN101172539B (zh) | 2006-11-03 | 2011-05-04 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 吸附拾取装置 |
| JP4781472B2 (ja) * | 2006-12-14 | 2011-09-28 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 半導体開閉器、電子開閉装置および接触兼分離モジュールを電気的に分離するための装置 |
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