JPH03111477A - 防虫及び抗菌効果を有する接着剤 - Google Patents
防虫及び抗菌効果を有する接着剤Info
- Publication number
- JPH03111477A JPH03111477A JP24871389A JP24871389A JPH03111477A JP H03111477 A JPH03111477 A JP H03111477A JP 24871389 A JP24871389 A JP 24871389A JP 24871389 A JP24871389 A JP 24871389A JP H03111477 A JPH03111477 A JP H03111477A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- present
- compounds
- oil
- mothproof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ヒバ油を有効成分として含有することを特徴
とする防虫及び抗菌効果を有する接着剤に関する。
とする防虫及び抗菌効果を有する接着剤に関する。
人間が健康的生活を維持するに際して、害虫及び有害細
菌の排除は不可欠な問題であり、従来より農薬を始めと
して食品、医薬品及びトイレタリー分野等において様々
の殺虫剤や殺菌剤が開発されてきた。しかし、人体に密
接した範囲で使用されるが故に、安全性の高い薬剤ある
いは方法が強く求められてきた。
菌の排除は不可欠な問題であり、従来より農薬を始めと
して食品、医薬品及びトイレタリー分野等において様々
の殺虫剤や殺菌剤が開発されてきた。しかし、人体に密
接した範囲で使用されるが故に、安全性の高い薬剤ある
いは方法が強く求められてきた。
建築用合板や壁材、あるいはカーペット、シーツ等に使
用される接着剤には、防虫剤及び抗菌剤が、ポリビニル
アルコール(PVA)系、酢酸ビニル系、アクリル系及
び塩化ビニル系等の接着基剤中に分散、あるいは乳化さ
れた状態で使用されている。
用される接着剤には、防虫剤及び抗菌剤が、ポリビニル
アルコール(PVA)系、酢酸ビニル系、アクリル系及
び塩化ビニル系等の接着基剤中に分散、あるいは乳化さ
れた状態で使用されている。
防虫剤としては、有機リン系のホスフェート化合物、ホ
スホロチオレート化合物、ホスホネート化合物、フルオ
ロホスフェート化合物やビレスロイF系の合成ピレスロ
イド化合物2合成ピレトリン化合物、並びにカルバメー
ト系化合物(特願昭5l−24016)、フェノール系
化合物(特許No、991999)、クロロフェニル系
化合物、ホウ酸エステル系化合物(特願昭5l−144
354)等の合成薬剤が知られている。
スホロチオレート化合物、ホスホネート化合物、フルオ
ロホスフェート化合物やビレスロイF系の合成ピレスロ
イド化合物2合成ピレトリン化合物、並びにカルバメー
ト系化合物(特願昭5l−24016)、フェノール系
化合物(特許No、991999)、クロロフェニル系
化合物、ホウ酸エステル系化合物(特願昭5l−144
354)等の合成薬剤が知られている。
また、抗菌剤としてはベンゾイミダゾリルカーバメート
系化合物(特許No、1363234)、ジチオカーバ
メート系化合物(特願昭5l−24016)、デヒドロ
酢酸系化合物(特許No。
系化合物(特許No、1363234)、ジチオカーバ
メート系化合物(特願昭5l−24016)、デヒドロ
酢酸系化合物(特許No。
1118164)等が使用されている。
上述の薬剤は毒性が強く、皮膚に接触した場合には炎症
を生じた実例も報告されており、特に有機リン系の薬剤
は経皮吸収性の高い神経毒性を有している。きらに、こ
れらの化合物の殆どは、直接接触しなければ十分に効力
が発揮されない性状であるため、局部的な効果しか期待
できない。
を生じた実例も報告されており、特に有機リン系の薬剤
は経皮吸収性の高い神経毒性を有している。きらに、こ
れらの化合物の殆どは、直接接触しなければ十分に効力
が発揮されない性状であるため、局部的な効果しか期待
できない。
また、ピレスロイド系化合物は蒸散性であるが有効害虫
の種類が限定されており、その効果も他に比較して小さ
い。
の種類が限定されており、その効果も他に比較して小さ
い。
本発明者等は、上記の実状に鑑み、安全性が高く、かつ
防虫防菌効果の優れた天然成分について鋭意研究を重ね
た結果、カルバクロール、ヒノキチオール、β−ドラプ
リン等の防虫及び抗菌成分を含有する青森ヒバ(Thu
jopsis dolabrata var。
防虫防菌効果の優れた天然成分について鋭意研究を重ね
た結果、カルバクロール、ヒノキチオール、β−ドラプ
リン等の防虫及び抗菌成分を含有する青森ヒバ(Thu
jopsis dolabrata var。
hondai )の精油(ヒバ油)を見い出し、これを
接着剤組成物中に効果的に混入せしめる方法を確立した
。
接着剤組成物中に効果的に混入せしめる方法を確立した
。
本発明は、ヒバ油を有効成分として含有することを特徴
とする防虫及び抗菌効果を有する接着剤であり、ポリビ
ニルアルコール(PVA)系及び酢酸ビニル系等の水性
接着基剤に対しては、ヒバ油をO/W型乳化あるいは可
溶化液として添加しアクリル系及び塩化ビニル系等の油
性接着基剤に対しては、ヒバ油を多孔性シリカゲル、ゼ
オライト、活性白土、活性炭、セルロース等の不溶性担
体に吸着させ、粉末化したものを混入する。
とする防虫及び抗菌効果を有する接着剤であり、ポリビ
ニルアルコール(PVA)系及び酢酸ビニル系等の水性
接着基剤に対しては、ヒバ油をO/W型乳化あるいは可
溶化液として添加しアクリル系及び塩化ビニル系等の油
性接着基剤に対しては、ヒバ油を多孔性シリカゲル、ゼ
オライト、活性白土、活性炭、セルロース等の不溶性担
体に吸着させ、粉末化したものを混入する。
本発明におけるヒバ油の添加量は、接着剤の用途及び効
力の持続性により決定されるもので、接着剤という汎用
素材においては一律に限定され難いが、接着剤量に対し
て0.1〜20%の添加が好ましい、ヒバ油の添加量が
0.1%より少ない場合は、害虫忌避及び抗菌効果が十
分に発揮されず、20%より多い場合は、接着剤として
の機能に支障をきたすこととなる。
力の持続性により決定されるもので、接着剤という汎用
素材においては一律に限定され難いが、接着剤量に対し
て0.1〜20%の添加が好ましい、ヒバ油の添加量が
0.1%より少ない場合は、害虫忌避及び抗菌効果が十
分に発揮されず、20%より多い場合は、接着剤として
の機能に支障をきたすこととなる。
本発明におけるヒバ油は、青森ヒバの廃材及びオガ屑か
ら水蒸気蒸留あるいは乾留によって得られる精油であり
、カルバクロール、ヒノキチオール(β−ツヤブシリン
)、β−ドラプリン等の抗菌成分の他、防虫性を有する
シトロネール、殺蟻性を有するトリメチルナフタレン等
の有効成分を含有している。特にヒノキチオールは昇華
性を有するために、従来の防虫あるいは抗菌剤を含有す
る接着剤の様に接触することにより効果を発揮するだけ
でなく、接着基剤中より揮散することにより広範囲に効
果を及ぼすことが可能である。
ら水蒸気蒸留あるいは乾留によって得られる精油であり
、カルバクロール、ヒノキチオール(β−ツヤブシリン
)、β−ドラプリン等の抗菌成分の他、防虫性を有する
シトロネール、殺蟻性を有するトリメチルナフタレン等
の有効成分を含有している。特にヒノキチオールは昇華
性を有するために、従来の防虫あるいは抗菌剤を含有す
る接着剤の様に接触することにより効果を発揮するだけ
でなく、接着基剤中より揮散することにより広範囲に効
果を及ぼすことが可能である。
また、ヒバ油の安全性においては、主たる有効成分であ
るヒノキチオールの急性毒性(LD、。)が、マウス大
腿部注射において400mg/Kgである事からも非常
に優れたものである事を証明している。
るヒノキチオールの急性毒性(LD、。)が、マウス大
腿部注射において400mg/Kgである事からも非常
に優れたものである事を証明している。
以下の実施例により、本発明を具体的に説明するが、本
発明の範囲を限定するものではない。
発明の範囲を限定するものではない。
実施例1゜
水48重量部とヒバ油50重量部及びポリグリセリン脂
肪酸エステル2重量部からなる乳化液を調製し、ヒバ油
濃度が所定の濃度となる様に酢酸ビニル液10mj2(
モノマー50%液)と混合して本発明品を得た。本発明
品10gを蓋付カップ(容量60mf!、)に注ぎ入れ
、室温下風乾した後ヤマトシロアリ(Reticuli
termes 5peratus)の職蟻10匹を入れ
、乾燥を防ぐために水を含ませた脱詣綿を蓋の内側にセ
ロハンテープで貼り付け、蓋をして25”Cの暗所に静
置し、24時間後の死生率を測定した結果、表1に示し
た様に優れた殺蟻性を呈した。
肪酸エステル2重量部からなる乳化液を調製し、ヒバ油
濃度が所定の濃度となる様に酢酸ビニル液10mj2(
モノマー50%液)と混合して本発明品を得た。本発明
品10gを蓋付カップ(容量60mf!、)に注ぎ入れ
、室温下風乾した後ヤマトシロアリ(Reticuli
termes 5peratus)の職蟻10匹を入れ
、乾燥を防ぐために水を含ませた脱詣綿を蓋の内側にセ
ロハンテープで貼り付け、蓋をして25”Cの暗所に静
置し、24時間後の死生率を測定した結果、表1に示し
た様に優れた殺蟻性を呈した。
表1.ヤマトシロアリに対する殺虫効果実施例2゜
実施例1と同様のヒバ油乳化液の所定量を18重量%ポ
リビニルアルコール水溶液20mj!と混合して、本発
明品を製した。実施例1と同様の蓋付カップ2個に本発
明品を10m、e注ぎ入れ、室温下風乾した後、チャバ
ネゴキブリ(Blattellagermanica
)の成虫をそれぞれ5匹入れ、25°Cの暗所に静置し
、72時間後の死生率を測定した結果、表2に示した様
に優れた殺虫性を呈した。
リビニルアルコール水溶液20mj!と混合して、本発
明品を製した。実施例1と同様の蓋付カップ2個に本発
明品を10m、e注ぎ入れ、室温下風乾した後、チャバ
ネゴキブリ(Blattellagermanica
)の成虫をそれぞれ5匹入れ、25°Cの暗所に静置し
、72時間後の死生率を測定した結果、表2に示した様
に優れた殺虫性を呈した。
表2.チ〜バネゴキブリに対する殺虫効果実施例3゜
等重量部のヒバ油を吸着せしめた多孔質シリカゲル粉末
20重量部と市販アクリル系接着剤80重量部を均一に
混合して、本発明品を製した0次いで、周辺部が直径9
cm、中心部が直径2cmの8角星型に裁断した黒紙の
突起部分にヒバ油量として2g/m”となる様に、本発
明品を一装置きに4ケ所付着浮せて(他の4突起は無処
理)試験紙を調製した後、試験紙の中央部に昆虫針を刺
し立て試験紙を空中に保持する。その中央部に200〜
300頭のフナヒヨウヒダニ、、 (Darmatop
ha駐足憇farinae )及びケナガコナダニ(T
yrophagus putresceectiae
) を置いて室温下に放置し、相当数のダニが移動し
た時点で試験紙を表裏共に観察し、処理区、無処理区の
ダニ総数より忌避率を下式に従い求めた。試験は3連で
行い、結果は表3に平均値で示した様に有意な忌避効果
を呈した。
20重量部と市販アクリル系接着剤80重量部を均一に
混合して、本発明品を製した0次いで、周辺部が直径9
cm、中心部が直径2cmの8角星型に裁断した黒紙の
突起部分にヒバ油量として2g/m”となる様に、本発
明品を一装置きに4ケ所付着浮せて(他の4突起は無処
理)試験紙を調製した後、試験紙の中央部に昆虫針を刺
し立て試験紙を空中に保持する。その中央部に200〜
300頭のフナヒヨウヒダニ、、 (Darmatop
ha駐足憇farinae )及びケナガコナダニ(T
yrophagus putresceectiae
) を置いて室温下に放置し、相当数のダニが移動し
た時点で試験紙を表裏共に観察し、処理区、無処理区の
ダニ総数より忌避率を下式に従い求めた。試験は3連で
行い、結果は表3に平均値で示した様に有意な忌避効果
を呈した。
無処理区のダニ数−処理区のダニ数
忌避率−
ダニ総数
X100(%)
表3゜
コナヒョウダニ及びケナガコナダニに
対する忌避効果
法により測定した。
実施例4゜
蓋付カップ(容量60mj2)に寒天培地10mfを添
加し、その培地上に各微生物を1白金耳植菌した。蓋に
は実施例2の本発明品の所定量を塗面し、室温下風乾し
た後、植菌済カップを逆さにして蓋を密着させ、カビ類
の場合では25°C・4日間、細菌類の場合では37°
C・1日間培養し、抗菌活性を測定した。
加し、その培地上に各微生物を1白金耳植菌した。蓋に
は実施例2の本発明品の所定量を塗面し、室温下風乾し
た後、植菌済カップを逆さにして蓋を密着させ、カビ類
の場合では25°C・4日間、細菌類の場合では37°
C・1日間培養し、抗菌活性を測定した。
本発明品の室温下風乾を0日、1ケ月間、2ケ月間行い
、それぞれの風乾品について抗菌活性の持続性も併せて
測定した。
、それぞれの風乾品について抗菌活性の持続性も併せて
測定した。
抗菌活性の指標は、50mJ2の空間中において実施例
2の本発明品が各微生物の生育を完全に阻止するに要す
るヒバ油含有量(mg)で表した。
2の本発明品が各微生物の生育を完全に阻止するに要す
るヒバ油含有量(mg)で表した。
(以下余白)
表4.各微生物に対する抗菌活性
〔発明の効果〕
本発明により、壁紙や合板等の建築建材、ダンボール箱
や化粧箱等の包装材、絨穂・カーペット等の敷物、ペー
パークラフト等の紙加工品、家具調度品等に用いられる
接着剤の安全性と防虫及び抗菌効果を向上させる事が可
能となると共に、資源の有効利用にも貢献するものであ
る。
や化粧箱等の包装材、絨穂・カーペット等の敷物、ペー
パークラフト等の紙加工品、家具調度品等に用いられる
接着剤の安全性と防虫及び抗菌効果を向上させる事が可
能となると共に、資源の有効利用にも貢献するものであ
る。
Claims (1)
- ヒバ油を有効成分として含有することを特徴とする防虫
及び抗菌効果を有する接着剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24871389A JP2893409B2 (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 防虫及び抗菌効果を有する接着剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24871389A JP2893409B2 (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 防虫及び抗菌効果を有する接着剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111477A true JPH03111477A (ja) | 1991-05-13 |
| JP2893409B2 JP2893409B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=17182234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24871389A Expired - Fee Related JP2893409B2 (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 防虫及び抗菌効果を有する接着剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2893409B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2759546A1 (fr) * | 1997-02-19 | 1998-08-21 | Soc Et De Rech De Travaux D Or | Composition insecticide utilisable comme produit pharmaceutique et cosmetique |
| EP0968652A4 (en) * | 1997-11-25 | 2001-05-11 | Takeda Chemical Industries Ltd | WOOD PRESERVATION PRODUCT, ROT AND INSECT PROTECTION SYSTEM, AND BAIT KIT |
| US6689395B2 (en) * | 1999-06-28 | 2004-02-10 | Ecosmart Technologies, Inc. | Pesticidal compositions containing plant essential oils against mites |
| JP2022031591A (ja) * | 2020-08-08 | 2022-02-21 | 株式会社松本工業所 | 紙製構造体及び紙材用接着剤 |
-
1989
- 1989-09-25 JP JP24871389A patent/JP2893409B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2759546A1 (fr) * | 1997-02-19 | 1998-08-21 | Soc Et De Rech De Travaux D Or | Composition insecticide utilisable comme produit pharmaceutique et cosmetique |
| EP0968652A4 (en) * | 1997-11-25 | 2001-05-11 | Takeda Chemical Industries Ltd | WOOD PRESERVATION PRODUCT, ROT AND INSECT PROTECTION SYSTEM, AND BAIT KIT |
| US6689395B2 (en) * | 1999-06-28 | 2004-02-10 | Ecosmart Technologies, Inc. | Pesticidal compositions containing plant essential oils against mites |
| JP2022031591A (ja) * | 2020-08-08 | 2022-02-21 | 株式会社松本工業所 | 紙製構造体及び紙材用接着剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2893409B2 (ja) | 1999-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |