JPH03111994A - 媒体預入機用収納箱 - Google Patents

媒体預入機用収納箱

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JPH03111994A
JPH03111994A JP1249027A JP24902789A JPH03111994A JP H03111994 A JPH03111994 A JP H03111994A JP 1249027 A JP1249027 A JP 1249027A JP 24902789 A JP24902789 A JP 24902789A JP H03111994 A JPH03111994 A JP H03111994A
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JP
Japan
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machine
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JP1249027A
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Shuichi Araki
修一 荒木
Hiroyuki Ueda
浩之 上田
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Fujitsu Frontech Ltd
Original Assignee
Fujitsu Frontech Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 媒体預入機用収納箱、特に自動預金機などにおける収納
箱のロック機構を改良した媒体預入機用収納箱に関し、 安全でかつ簡単に操作できるロック機構を備えた媒体預
入機用収納箱を提供することを目的とし、蓋つきの収納
箱がロック金具を設けた媒体預入機にセットされ、該蓋
を開いて媒体を収容する媒体預入機用収納箱において、
前記収納箱には、該収納箱を媒体預入機にセットするこ
とで苦が開けられると共に収納箱がロックされ、前記収
納箱がロックされた状態で蓋を閉めることで蓋がロック
されると共に収納箱のロックが解除されるロック部を設
けたことを特徴とする媒体預入機用収納箱を含み構成す
る。
〔産業上の利用分野〕
本発明は媒体預入機用収納箱、特に自動預金機などにお
ける収納箱のロック機構を改良した媒体預入機用収納箱
に関する。
〔従来の技術] 銀行業務の時間外に使用される夜間金庫などの自動預金
機では、封筒などに紙幣、証書などを密封状態で入れら
れた媒体が、自動預金機内にセットされた蓋つきの収納
箱に収納される。従って、収納箱は使用中は自動預金機
にロックされると共に蓋が開いており、収納箱を自動預
金機から取出すときには蓋が閉じた状態でロックされる
ようになっているロック機構を用いて、盗難などに対す
る安全性を図っている。
第21図は従来例の媒体預入機の側面図、第22図は従
来例の媒体預入機の背面図である。
これらの図において、1は紙幣や証書などが封筒に密封
状態で入れられた媒体、2は媒体預入機、3は媒体預入
機2の前面側または後面側にスライドするよう取付けら
れる収納箱、4は収納′R3の蓋、5は媒体預入機2の
側面側にかしめて取付けられているキー 6は収納箱3
に取付けられている蓋4のロックを解除するキーシリン
ダである。
媒体1は、媒体預入機2内を矢印Aの如く通って収納箱
3内に落ち、収納される。その後に収納箱3の管理者で
ある例えば銀行員が、媒体1の入った媒体預入機2を回
収して各媒体1の内容を確認し受容することにより、当
該紙幣などの預金業務が終了する。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の媒体預入@2では、収納箱3を媒体預入機2にセ
ットする場合、安全性を考慮して作業者に収納箱3のM
4を開けるキーを持たせずに作業させるために、媒体預
入機2にキー5をかしめて取付けておき、媒体預入機2
に収納箱3がセットされた状態で、そのキー5で収納箱
3のM4のロックを外せる方式としていた。従って、蓋
4を閉める動作と収納箱3を取り出すためにキー5を操
作する動作の2回の動作が必要になり、また、収納箱3
側面のほぼ中央部においてキー5を操作するため、手が
入るように媒体預入機をある程度弓き出してから操作し
なければならず、作業性が悪くコスト高となる問題があ
った。
そこで本発明は、安全でかつ簡単に操作できるロック機
構を備えた媒体預入機用収納箱を稈供することを目的と
する。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題は、蓋つきの収納箱がロック金具を設けた媒体
預入機にセットされ、該蓋を開いて媒体を収容する媒体
預入機用収納箱において、前記収納箱には、該収納箱を
媒体預入機にセットすることで蓋が開けられると共に収
納箱がロックされ、前記収納箱がロックされた状態で蓋
を閉めることで蓋がロックされると共に収納箱のロック
が解除されるロック部を設けたことを特徴とする媒体預
入機用収納箱によって達成される。
[作用〕 本発明によれば、収納箱に設けたロック部の機構により
、収納箱を媒体預入機にセットすることで蓋のロックが
解除されて蓋の開閉が可能になり蓋を開けると収納箱が
ロックされる。また収納箱がロックされた状態で蓋を閉
めることで蓋がロックされると共に収納箱のロックが解
除されて収納箱の取り出しが可能になるため、安全でか
つ簡単に操作できる。
〔実施例〕
以下、本発明を図示の一実施例により具体的に説明する
第1図は本発明実施例の媒体預入機の側面図である。
同図において、11は顧客が紙幣や証書などを封筒に密
封状態で封入した媒体、12は媒体預入機、13は媒体
預入機12に挿入された媒体11にナンバリング等を行
う印字部、14は媒体預入機12に着脱自在であってセ
ット状態を図示する収納箱、15は収納箱14に設けら
れたロック部、16はロック金具である。収納箱14は
、後に詳細に説明するように、ロック部15とロック金
具16との関係により収納箱14の蓋を閉めないと媒体
預入機12から取り出すことができないように構成され
ている。
媒体11は、媒体預入機12に矢印Bの如く投入され、
印字部13で印字され、収納箱14内に落ら、収納され
る。なお、同図においては、収納箱14を前面側からセ
ットした場合を示しているが、後面側からセットする場
合には、ロック金具16を前側(矢印Cの二点鎖線で示
す位置)に取付ける。
第2図は本発明実施例の収納箱の側面図である。
同図において、収納箱14は、媒体11を収容する縦方
向に長い直方体状に形成されており、その上部には水平
方向にスライドして開閉するl117が設けられ、かつ
上部側の一方側の端部(D部に示す部分)にはロック部
15が設けられている。
第3図は本発明実施例の収納箱の蓋部分の平面図、第4
図は第3図の蓋部分の側面図、第5図は第3図のロック
部の正面図である。
これらの図において、収納箱14の上端部には、一対の
スライド部18.18が設けられ、このスライド部18
.18にM17が矢印E方向または反対方向にスライド
して開閉するよう設けられている。蓋17のロック部1
5側の端部には、後に詳細に説明するロック部15内に
おいて、係止される鉤状の係止部17aが形成されてい
る。また、ロック部15が設けられていない収納箱14
の側面には、蓋17吸着用のマグネット19が設けられ
ている。
蓋17を開ける場合には、矢印E方向にスライドさせた
後、第4図に示すように収納箱14の上側の角部を中心
にして矢印F方向に倒して、マグネ・ント19に吸着さ
せる。閉める場合には、上記と逆方向に動作させる。
第6図は本発明実施例のロック部内の平面図、第7図は
第6図のロック部内の正面図、第8図は本発明実施例の
収納箱がセットされている状態のロック部内の平面図、
第9図は第8図の第1のロックレバ−のG方向矢視図で
ある。
上記ロック部15は、板金などで箱型に形成されたケー
ス内に各種の金具やレバーなどを配置して構成されてい
る。これらの図において、20及び21はそれぞれ同一
の軸に揺動可能に設けられた第1及び第2の金具、22
は第1及び第2の金具20.21によりロックの解除を
行う揺動可能に設けられたレバー、23はレバー22に
より蓋17のロック及びアンロツタを行う揺動可能に設
けられた第1の口・ンクレバー、24は挿入されたロッ
ク金具15にロックする揺動可能に設けられた第2のロ
ックレバ−25は第2のロックレバ−と同一軸に揺動可
能に設けられたガイド金具、26は蓋17のロックを解
除するキーシリンダである。そして、第7図に示すよう
に、ロック部15のケースの正面側に左右対称な位置に
形成された2箇所の挿入口27.27からロック金具1
6が差し込まれる(同図においてロック金具16を斜線
で示している)。
次に各機構部分の詳細とその動作を分解図により説明す
る。
第10図は本発明実施例のロック金具挿入前の状態を示
す分解図、第11図は本発明実施例のロック金具挿入後
の状態を示す分解図である。
これらの図において、上記ロック金具16は、板材など
からなる鉤部28が左右対称に2箇所形成されており、
それぞれの鉤部28の先端部には、先端部分が尖ったそ
れぞれ片側に傾斜面を有するa部に示す突起部28a及
びb部に示す突起部28bが形成され、これら突起部2
8a 、 28bの間には0部に示す溝部28cが形成
されている。また、鉤部28の一方側の側部には、d部
に示すロック用の溝部28dが形成されている。上記第
1の金具20は、a部に示す突起部28aに押される当
接面20aと、レバー22をロックする係止部20bが
形成されている。また、上記第2の金具21は、b部に
示す突起部28bに押される当接面21a と、レバー
22をロックする係止部21bが形成されている。上記
レバー22は、係止部20b、 21bに当接してロッ
クする突起部22aと、鉤部28の0部に示す溝部28
cの底で押される当接面22bが形成されている。
ロック部15内にロック金具16の鉤部28が挿入され
ると、まず、−吉例の鉤部28のa部とb部の突起部2
8a、28bが、当接面20a、21aを押して、第1
及び第2金具20.21が矢印Hに示す方向に回転して
、係止部20b、21bと突起部22aとのロックが外
れ、さらに鉤部28の溝部28cの底が当接面22bを
押して、レバー22が1方向に回転する。
第12図は本発明実施例の収納箱のロック状態を示す分
解図、第13図は本発明実施例の収納箱のアンロック状
態を示す分解図である。
これらの図において、上記第2のロックレバ−24は、
e部に示す鉤部28の溝部28dに係入する係止部24
aと、f部に示す蓋17の係止部17aに押される当接
面24bとが形成されている。
収納箱14の蓋17が開けられている場合(収納箱14
が媒体預入機12にセットされている場合)には、M1
7の係止部17aが退避状態にあり、e部に示すように
第2のロックレバ−24の係止部24aが、鉤部28の
溝部28dに係入してロックされており、収納箱14を
媒体預入機12から取り出すことができない。一方、収
納箱14の蓋17が閉められる場合には、f部に示すよ
うに第2のロックレバ−24の当接面271bが盈17
の係止部17aに押され、第2のロックレバ−24が矢
印J方向に回転して、鉤部28の溝部28dから係止部
24aが外れてアンロックされ、収納箱14を媒体預入
機12から取り出すことができる状態になる。
第14図は本発明実施例のガイド金具のアンロック状態
を示す分解図、第15図は本発明実施例のガイド金具の
ロック状態を示す分解図である。
これらの図において、上記ガイド金具25は、鉤部28
の突起部28aに当接する当接面25aと、鉤部28の
溝部28dに係入する係止部25bとが形成されている
ロック部15内にロック金具16の鉤部28が挿入され
ると、ガイド金具25の当接面25aは、g部で鉤部2
8の突起部28bに押されて、ガイド金具25が矢印に
方向に回動する。これにともない、h部に示すようにガ
イド金具25の係止部25bが鉤部28の溝部28dに
係入する。従って、h部に示す鉤部28の溝部28dに
テープ等を巻いて、第2のロックレバ−24のロックが
掛からないようにしても、ガイド金具25により防止さ
れる。
第16図は本発明実施例の蓋のロック状態を示す分解図
、第17図は本発明実施例の蓋のアンロック状態を示す
分解図である。
これらの図において、上記第10ツクレバー23は、レ
バー22(図において斜線で示す)が回転して当接する
当接面23aと、M17の係止部17aが係入する溝部
23bとが形成されている。
レバー22が回転して当接面23aを押すと、第10ツ
クレバー23を矢印り方向に回転させ、これにより、蓋
17の係止部17aが溝部23bから外れてロックが解
除され、蓋17が矢印M方向に引いて開けられる状態に
なる。
第18図は本発明実施例のキーシリンダによる蓋のロッ
ク解除を示す分解平面図、第19図は第18図のロック
状態を示す分解側面図、第20図は第18図のアンロッ
ク状態を示す分解側面図である。
これらの図において、上記キーシリンダ26は、図示し
ないキーを挿入して回すことにより回動するキーレバー
26aが固定されている。このキーレバー26aは、そ
の回転により第1のロックレバ−23に当接してロック
を解除させる方向に動くつ蓋17がロックされている状
態において、その解除をキーシリンダ26により行うと
きには、まず、図示しないキーをキーシリンダ26に挿
入して回すと、キーレバー26aが矢印N方向に回転し
て、第1のロックレバ−23を矢印0方向のアンロック
する方向に回転させる。これにより、M17が開けられ
る状態になる。この機構は、収納箱14を管理する者が
その中の媒体11を取り出す場合の機構であり、収納箱
14の出し入れには関係しない。
上記構成の収納箱14では、媒体預入機12の正面側か
らセットすることにより、収納箱14の蓋17のロック
が自動的に外れ、M17を開けることが可能になる。ま
た、収納箱14を媒体預入機12がら取り出す場合には
、蓋17を閉めることにより、ロック金具16とのロッ
クが解除され、媒体預入機12の正面側に取り出すこと
が可能になる。従って、媒体預入機12に鍵をかしめて
取付ける必要がなく、収納箱14の出し入れ、蓋17の
開閉などの作業が片手で行え、安全でかつ簡単に操作で
きるようになった。
なお、上記実施例においては、収納箱14を媒体預入機
12の前面側から七ッ;・する例を説明したが、本発明
の適用範囲はこれに限らず、後面側からセットする場合
には、ロック金具16を前側に設ければよい。ロック金
具16は、ロック解除などを行う突起部28a、28b
やロック用の溝部28dを形成した鉤部28が左右対称
に設けられていればよい。
また、ロック部15内の金具やレバーの形状は、任意に
でき実施例の形状などに限定されない。
〔発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、ロック部の機構に
より、収納箱を媒体預入機にセットすることで蓋のロッ
クが解除されて蓋の開閉が可能になり、また収納箱がロ
ックされた状態で蓋を閉めることで蓋がロックされると
共に収納箱のロックが解除されて収納箱の取り出しが可
能になるため、安全でかつ節単に操作できる効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の媒体預入機の側面図、第2図は
本発明実施例の収納箱の側面図、第3図は本発明実施例
の収納箱の蓋部分の平面図、 第4図は第3図の蓋部分の側面図、 第5図は第3図のロック部の正面図、 第6図は本発明実施例のロック部内の平面図、第7図は
第6図のロック部内の正面図、第8図は本発明実施例の
収納箱がセントされている状態のロック部内の平面図、 第9図は第8図の第1のロンクレハー〇〇方向矢視図、 第10図は本発明実施例のロック金具挿入前の状態を示
す分解図、 第11図は本発明実施例のロック金具挿入後の状態を示
す分解図、 第12図は本発明実施例の収納箱のロック状態を示す分
解図、 第13図は本発明実施例の収納箱のアンロック状態を示
す分解図、 第14図は本発明実施例のガイド金具のアンロック状態
を示す分解図、 第15図は本発明実施例のガイド金具のロック状態を示
す分解図、 第16図は本発明実施例の蓋のロック状態を示す分解図
、 第17図は本発明実施例の蓋のアンロック状態を示す分
解図、 第18図は本発明実施例のキーシリンダによる蓋のロッ
ク解除を示す分解平面図、 第19図は第18図のロック状態を示す分解側面図、第
20圓は第18図のアンロック状態を示す分解側面図、 第21図は従来例の媒体預入機の側面図、第22図は従
来例の媒体預入機の背面図である。 図中、 11は媒体、 12は媒体預入機、 13は印字部、 14は収納箱、 15はロック部、 16はロック金具、 17は蓋、 17aは係止部、 18はスライド部、 19はマグネット、 20は第1の金具、 20aは当接面、 20bは係止部、 21は第2の金具、 21aは当接面、 21bは係止部、 22はレバー 22aは突起部、 22bは当接面、 23は第1のロック 23aは当接面、 23bは溝部、 24は第2のロック 24aは係止部、 24bは当接面、 25はガイド金具、 25aは当接面、 25bは係止部、 レバ′− レノマ− 26はキーシリンダ 26aはキーレバー 27は挿入口、 28は鉤部、 28aと28bは突起部、 28cと28dは溝部、 を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 蓋(17)つきの収納箱(14)がロック金具(16)
    を設けた媒体預入機(12)にセットされ、該蓋(17
    )を開いて媒体(11)を収容する媒体預入機用収納箱
    において、前記収納箱(14)には、該収納箱(14)
    を媒体預入機(12)にセットすることで蓋(17)が
    開けられると共に収納箱(14)がロックされ、前記収
    納箱(14)がロックされた状態で蓋(17)を閉める
    ことで蓋(17)がロックされると共に収納箱(14)
    のロックが解除されるロック部(15)を設けたことを
    特徴とする媒体預入機用収納箱。
JP1249027A 1989-09-27 1989-09-27 媒体預入機用収納箱 Expired - Lifetime JPH07113988B2 (ja)

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