JPH03112092A - インバータ装置 - Google Patents

インバータ装置

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JPH03112092A
JPH03112092A JP25013889A JP25013889A JPH03112092A JP H03112092 A JPH03112092 A JP H03112092A JP 25013889 A JP25013889 A JP 25013889A JP 25013889 A JP25013889 A JP 25013889A JP H03112092 A JPH03112092 A JP H03112092A
Authority
JP
Japan
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capacitor
transistor
circuit
current
reference voltage
Prior art date
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Pending
Application number
JP25013889A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Miyagi
宮城 秀雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Priority to JP25013889A priority Critical patent/JPH03112092A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、スイッチング素子のオン期間を制御可能な制
御回路を備えたインバータ装置に関するものである。
[在米の技術1 インバータ装置は放電灯を高周波点灯する放電灯点灯装
置等に用いられている。この種の放電灯点灯装置を第9
図に示す。この放電灯点灯装置は、所謂−万代のインバ
ータを用いたもので、直流電源Eの両端にコンデンサC
I及びチョークコイルL、の並列回路を介してダイオー
ドD1が逆並列に接続されたトランジスタQ、を接続す
ると共に、上記並列回路の両端に放電灯laとチョーク
フィルL2との直列回路を並列に接続してあり、上記チ
ョークコイルL2に直列に挿入されたカレントトランス
CT、によりトランジスタQ1をターンオンするベース
電流を供給するようにしてあり、制御回路1の出力でオ
ン制御されるトランジスタQ、のベース・エミッタ間に
接続されたトランジスタQ2でトランジスタQ1をター
ンオフする構成となっている。
この放電灯点灯装置では、トランジスタQ1をカレント
トランスCT、及び制御回路1によりオン、オフして、
チョークコイルL、、L、及びコンデンサC,,C,か
らなる共振回路に振動電流を発生することで、直流電源
Eから供給される直流電力を高周波電力に変換し、この
高周波電力を放電灯1aに供給して高周波点灯するもの
である。なお、放電灯1aに並列に接続されたコンデン
サC2は、放電灯Naの始動時にフィラメントに予熱電
流を流す予熱用のコンデンサとしての働きと、放電灯r
aに始動開始に必要な始動電圧を印加する働きとを持ち
、放電灯inの7α灯後は放電灯1aのインピーダンス
が低くなることにより、コンデンサC2に流れる電流は
減少するようになっている。
ところで、上記制御回路1では、第10図(イ)の(a
)に示すカレン))ランスCT、の出力電圧V。□を検
出し、この出力電圧VCTが基準電圧V refに達し
た時点で同図(イ)の(b)に示すようにトランジスタ
Q2をオンするにしである。つまり、制御回路1の出力
でトランジスタQ2をオンすることで、第10図(イ)
の(e)に示すトランジスタQのオン期間を制御する所
謂PWM(パルス幅変調)制御を行うようにしである。
ここで、上記トランジスタQ2をオンする基準電圧V 
refは、抵抗R2゜R1の分圧電圧で設定してあり、
コンデンサC3で安定化し、放電灯1aが正常点灯して
いるときには基準電圧Vre「が一定になるようにしで
ある。なお、この放電灯点灯装置では上記基準電圧V 
refが高いほど、トランジスタQ1のオン期間は長く
なるようにしである。
ところが、この放電灯点灯装置において、チョークコイ
ルL、、L2の一時的な飽和状態や、例えばエミレス状
態や異常低温状態等の原因による放電灯1aの不1点灯
、あるいは点灯中の立ち消え等の異常が発生すると、ト
ランジスタQ、に過電流が流れ、この状態を放置してお
くと、トランジスタQ、が破損してしまうという問題が
ある。
そこで、第9図の放電灯点灯装置では、カレントトラン
スCT、とコンデンサC3との間にツェナダイオードZ
D、とダイオードD、との直列回路を接続しである。つ
まり、上述のような原因で共振電流が増大したときには
、第10図(ロ)の(a)に示すようにカレン))ラン
スCT、のに次側に発生する電圧VCtの振幅も増加す
る。そこで、このカレントトランスCT、の出力電圧V
CTの振幅が増大し、この出力電圧VCTがツェナダイ
オードZD、のツェナ電圧VzとダイオードD3の順方
・向電圧VDを加えた一定電圧以上に低下した際(第1
0図(ロ)の(a)の斜線で示す。)に、これらツェナ
ダイオードZD、及びダイオードD、を介してコンデン
サC1の充電電荷を放電するようにしである。
このようにコンデンサC7の充電電荷が放電されると、
第10図(ロ)の(d)に示すように基準電圧Vref
が低下することにより、同図(ロ)の(c)に示すよう
にトランジスタQ1のオン期間が短くなり、インバータ
に流れる共振電流が減少する。従って、トランジスタQ
、を保護することができる。
ところが、この放電灯点灯装置では負領域で共振電流の
増大を検出して、基準電圧V refを低下させている
ために、トランジスタQ1のコレクタ電流の増加が生じ
た後の次の半サイクルで共振電流の増大を検出すること
になる。従って、瞬時的な急激な電流増加(例えば、放
電灯1aの放電と非放電との繰り返し時の過電流や、チ
ョークコイルL、、L2の急激な飽和)に対して、その
異常が発生した半サイクルには保護動作が行われないこ
とになり、つまりは保護動作に遅れを生じ、トランジス
タQ+が破損する場合がある。
また、このような保護回路では過電流が流れた時の保護
動作を早くするためには、コンデンサC5の電荷を素早
く放電する必要がある。しかし、このコンデンサC1の
放電のスピードは、ツェナダイオードZD、とダイオー
ドD3との内部インピーダンスと、カレントトランスC
T、の出力電圧■oTとは余り変えることができないの
で、コンデンサC5の容量を小さくするしかない。とこ
ろが、このようにコンデンサCコの容量を小さくすると
、今度はコンデンサC5の充電速度が速くなり過ぎて、
つまりはトランジスタQ1のオン期間の増加が速くなり
過ぎて、インバータの共振が乱れる現象が生じる。この
場合には過電流や過電圧の発生や異常振動状態の発生を
招くことになる。なお、この状態は特に放電灯1aの始
動過程で起こりやすい。従って、コンデンサC3の容量
を小さくした場合には、抵抗R2,R,の値を大きくし
て、充電スピードは速くならないようにする必要がある
しかし、このようにすると今度は抵抗Rz 、Rsで決
まる基準電圧V refにノイズが重畳しやすくなり、
基準電圧V refの安定性が悪化する。従って、上述
の点を考慮した場合、コンデンサC3の容量を小さくす
るには限度があり、例えば100分の1や1000分の
1といった容量に小さくすることは難しい。
さらに、上述の放電灯点灯装置の構成であると、カレン
トトランスCT、ではチョークコイルL2を流れる電流
しか検出できず、例えばチロ−クコイルL1からトラン
ジスタQ、に流れる電流を検出することはできないとい
う問題もあった。
そこで、上述の問題を解消するために第11図に示す放
電灯点灯装置が提供されている。この放電灯点灯装置で
は、トランジスタQ、に直列に抵抗R1を接続し、この
抵抗R1の両端電圧を基準電圧■rと比較するコンパレ
ータCPIと、コンパレータCPIの出力をラッチする
ラッチ回路2とで保護回路を構成したもので、その他の
構成は第9図回路の放電灯点灯装置とほぼ同じである。
この放電灯点灯装置の保護回路部では、トランジスタQ
、に流れる電流により抵抗R8の両端に発生する電圧で
、ダイオードD1を介してコンデンサC4を充電し、こ
のコンデンサC4の充電電圧をコンパレータCP1で基
準電圧Vrと比較し、上記充電電圧が基準電圧Vr以上
に上昇したときの出力をラッチ回路2でラッチし、この
ラッチ回路2の出力で制御回路1を制御して、インバー
タの発振動作を停止させるようにしである。なお、コン
デンサC1は誤動作を防止するために設けてあり、この
コンデンサC2に並列に接続されたツェナダイオードZ
 D 2はコンデンサC2の電圧を制限するもので、抵
抗R5はコンデンサC4の放電抵抗である。
[発明が解決しようとする課題1 しかしながら、上述の放電灯点灯装置の保護回路では、
ラッチ回路2を用いであるため誤動作を防止するコンデ
ンサC1を必要とし、このコンデンサC1の充電時間だ
け応答が遅れるという問題がある。また、一過性の過電
流が流れ、コンパレータCP、の出力が生じた場合に、
その過電流を発生した異常の原因がなくなっても、イン
バータの動作は停止したままとなり、上記保護回路をリ
セットするためには電源を断つ等の操作を必要とする問
題があった。
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、できるだけ応答の遅れを無くすこと
ができ、しかも確実に回路部品の保護を行うことができ
るインバータ装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段1 上記目的を達成するために、本発明はコンデンサの充電
電圧で基準電圧を設定し、構成部品に流れる電流が共通
に流れる箇所の電流を検出し、この電流が所定値以上と
なった際にコンデンサの両端を短絡して上記電流を低下
させるように基準電圧を下げる保護回路を設けである。
なお、コンデンサの放電スピードをさらに改善する場合
には、上記コンデンサを増幅回路を介して充電すると効
果的である。
[作用1 本発明は、上述のように保護回路が各構成部品に流れる
電流が共通に流れる箇所の電流を検出することにより、
各種の異常により過電流が流れたことを確実に検出でき
るようにし、またこの電流が所定値以上となった際に、
充電電圧で基準電圧が設定されるコンデンサの両端を短
絡して上記電流を低下させるように基準電圧を下げるよ
うにすることにより、コンデンサの放電スピードを速く
して、異常に対する応答を早くするようにしたものであ
る。
なお、コンデンサを増幅回路を介して充電するようにす
れば、容量の小さいコンデンサであっても制御回路の基
準電圧を安定に保つことができ、放電のスピードをさら
に速めることができる。
[笑施例11 第1図乃至第3図に本発明の一実施例を示す。
本実施例の基本回路構成は第9図回路と同じもので、保
護回路ではvJl、1図回路と同様にトランジスタQ、
に流れる電流から共振電流の異常を検出するようにして
あり、本実施例の特徴とするところはコンパレータCP
+で構成される異常検出回路3の出力に応じて制御回路
1の基準電圧Vrerの安定化のために設けたコンデン
サC3の両端を短絡するスイッチ手段SW2を設けた点
にある。
上記第1図回路の具体回路を第3図に示す。この第3図
においてはスイッチ手段SW2としてトランジスタQ、
を用いである。そして、制御回路1は制御電源Vccに
より抵抗R6を介して充電されるコンデンサC6を備え
、このコンデンサC5の両端電圧を基準電圧V ref
とコンパレータCP2で比較することにより、トランジ
スタQ1のオン期間を決定するようにしてあり、上記コ
ンデンサC3の充放電はトランジスタQ、、Q5の導通
状態で制御するようにしである。つまり、この制御回路
1では、カレン))ランスCT、の出力電圧vcTが正
電圧となった時点からコンデンサC5の充電を開始させ
、このコンデンサC3の両端電圧が基準電圧Vrerを
越えた時点で、出力がローレベルとなることにより、ト
ランジスタQ1をオフにするように動作する。
今、何等かの異常が発生して、第2図(ロ)の(b)に
示すようにトランジスタQ、に過電流が流れたとすると
、コンパレータCPIの出力がハイレベルとなり、この
ためトランジスタQ、が同図(ロ)の(「)に示すよう
にオンしてコンデンサC3の両端電圧を短絡することに
より、基準電圧V refが同図(ロ)の(d)に示す
ように引き下げられ、このため同図(ロ)の(e)に示
すようにトランジスタQ1のオン期間が短くなり、回路
部品に過電流が流れることが防止される。なお、正常時
の動作を12図(イ)に示す。このように本実施例によ
れば、トランジスタQ、によりコンデンサC1の両端を
短絡するようにしであるので、コンデンサC1の放電ス
ピードを速くすることができ、比較的に容量の大きなコ
ンデンサC3であっても放電スピードを速くすることが
でき、よって応答遅れを少なくすることができる。しか
も、コンデンサC5のatを小さ(する場合のように抵
抗R,,R,を大きくする必要がないので、インバータ
の発振動作の乱れ等の問題が生じない。また、異常の発
生に伴い過電流をトランジスタQ、に流れる電流から検
出するようにしであるので、すべての過電流を検出する
ことができる。さらに、第11図回路のように制御回路
1の動作を停止するラッチ回路を用いていないので、一
過性の過電流が生じて保護回路が働いた際にリセットを
行うという操作が不要である。この際にはトランジスタ
Q3がオフすることにより、コンデンサC7がゆっくり
充電され、自動的に正常時の動作に戻る。また、上述の
ようにラッチ回路を用いていないため、保護回路の誤動
作を防止するために、コンパレータCPIの入力に応答
遅れをもたらすコンデンサ等を含む回路が必要なく、上
記コンデンサC3により応答遅れを解消できたことと相
まって良好な応答性が得られる。よって、応答遅れによ
る保護機能の低下の問題もない。
[実施例2] 第4図乃至第6図に本発明の他の実施例を示す。
本実施例ではコンデンサC1の放電スピードをさらに速
く改善するようにしてもので、第4図に示すように抵抗
R3の両端にPNP型のトランジスタQ6を接続し、こ
のトランジスタQ6のベース・コレクタ開にコンデンサ
C3を接続した所謂ミラー積分回路を用い、制御回路1
から見てコンデンサC5が見掛は上大きくなるようにし
たものである。
これを説明すると、第5図に示すように、トランジスタ
Q、の各部の電流を決めて、スイッチSW2をオンから
オフにした際の全体の等価容量をCとすると、 Q=C−Vref=iH・at=ic−at  (hf
e大)=hfe−1B−711t =hfe−C3・(Vref−VBE)V ref >
> V apのとき、C#hfe−C,となる。
つまり、上述の構成とすれば、トランジスタQ6として
hfeの大きなものを用いれば、コンデンサC1を小さ
くしても十分にゆっくりした充電速度で充電され、且つ
スイッチ手段SW 2をオフした際の放電スピードは速
くすることができる。
ところで、上述のミラー積分回路は第7図(b)に示す
ようにトランジスタQ6の代わりにターリントン構成の
トランジスタQ 、 lを用いても良い。
また、17図<6)に示すように、トランジスタ。6の
代わりにNPN )ランジスタ。7を用いることもでき
る。但し、この場合にはコンデンサC5の充電電荷を放
電するためにトランジスタ。、を必要とする。
ところで、上述の説明では一方式インバータを用いた場
合について説明したが、ハーフブリッジlit戊等の他
の構成のインバータにも本発明を適用できる。第8図に
ハーフブリッジ構成のインバータに本発明を適用した場
合を示す。この放電灯、α灯装置では、直流電源Eの両
端にダイオードD、。
D、が逆並列に接続されたトランジスタ。9.Q、。
を直列接続すると共に、トランジスタ。、の両端に転流
用コンデンサC0を介して放電灯la1チョークコイル
しい及び駆動トランスCT、の1次巻線を接続してあり
、駆動トランスCT、の2次巻線に夫々誘起される電圧
でトランジスタQ s t Q + 。
を交互にスイッチングして、直流電源Eから供給される
直流電力を高周波電力に変換して放電灯eaに供給する
ようにしである。そして、駆動トランスCT、の2次巻
線に誘起される電圧に応じて上述の1石インバータと同
様にして制御回路1がトランジスタQ、。のオン期間を
制御するものである。
なお、本発明に係る主要部の動作は第6図回路と同じ構
成となっている。
[発明の効果] 本発明は上述のように、保護回路が各構成部品に流れる
電流が共通に流れる随所の電流を検出するので、各種の
異常により過電流が流れたことを確実に検出でき、また
この電流が所定値以上となった際に、充電電圧で基準電
圧が設定されるコンデンサの両端を短絡して上記電流を
低下させるように基準電圧を下げるようにすることで、
コンデンサの放電スピードを速くして、異常に対する応
答を早くすることができる。
なお、コンデンサを増幅回路を介して充電するようにす
れば、容量の小さいコンデンサであっても制御回路の基
準電圧を安定に保つことができ、しかも放電のスピード
を速めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は同上の動
作説明図、第3図は同上の具体回路図、第4図は他の実
施例の要部の回路図、第5図は同上の要部の説明図、第
6図は同上の具体回路図、第7図(a)、(b)は同上
の要部の応用回路図、第8図は更に他の実施例の具体回
路図、第9図は従来例の回路図、第10図は同上の動作
説明図、#S11図は他の従来例の回路図である。 Q、はトランジスタ、iaは放電灯、Eは直流電源、C
P、はコンパレータ、C3はコンデンサ、1は制御回路
である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)直流電源から供給される直流電力をスイッチング
    素子のスイッチングにより高周波電力に変換して負荷に
    供給すると共に、基準電圧の設定に応じて制御回路がス
    イッチング素子のオン期間を制御可能なインバータ装置
    において、コンデンサの充電電圧で上記基準電圧を設定
    し、構成部品に流れる電流が共通に流れる箇所の電流を
    検出し、この電流が所定値以上となった際にコンデンサ
    の両端を短絡して上記電流を低下させるように基準電圧
    を下げる保護回路を備えたインバータ装置。
  2. (2)上記コンデンサを増幅回路を介して充電して成る
    請求項1記載のインバータ装置。
JP25013889A 1989-09-26 1989-09-26 インバータ装置 Pending JPH03112092A (ja)

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JP25013889A JPH03112092A (ja) 1989-09-26 1989-09-26 インバータ装置

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JP25013889A JPH03112092A (ja) 1989-09-26 1989-09-26 インバータ装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7183726B2 (en) 2004-05-27 2007-02-27 Mitsumi Electric Co., Ltd. Cold cathode fluorescent lamp drive apparatus and method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7183726B2 (en) 2004-05-27 2007-02-27 Mitsumi Electric Co., Ltd. Cold cathode fluorescent lamp drive apparatus and method

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