JPH03112129A - 化合物半導体の気相成長装置 - Google Patents
化合物半導体の気相成長装置Info
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- JPH03112129A JPH03112129A JP1251487A JP25148789A JPH03112129A JP H03112129 A JPH03112129 A JP H03112129A JP 1251487 A JP1251487 A JP 1251487A JP 25148789 A JP25148789 A JP 25148789A JP H03112129 A JPH03112129 A JP H03112129A
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Abstract
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Description
体CAIM Ga +−x N ;X=Oを含む)薄膜
をサファイア基板上に気相成長させることや、その窒化
ガリウム系化合物半導体薄膜を発光層とする発光素子が
研究されている。 窒化ガリウム系化合物半導体の単結晶ウェハーが容易に
得られないことから、窒化ガリウム系化合物半導体をそ
れと格子定数の近いサファイア基板上にエピタキシャル
成長させることが行われている。 そして、従来のGaAs等で用いられているMOVPE
法による気相成長装置では、反応室に一様に反応ガスを
流して基板上に場所依存性のない均一な結晶を成長させ
ることが行われている。
定数の異なるサファイア基板に結晶成長させる場合には
、結晶成長が困難であるため、反応ガスの微妙な乱れが
直ちに格子欠陥につながる。 又、窒化ガリウム系化合物半導体の気相成長の場合には
、成長温度が高いためV族元素の蒸気圧が高くなり、化
学量論数のバランスがくずれやすく、均質な大面積の結
晶膜を得ることが困難である。 従って、反応ガスの層流をくずさずに、流速を向上させ
ることが必要となる。 ところが、従来の気相成長装置では、均一なガス流が得
難く、化学量論数のバランスがくずれ易いGaN等では
、均質な大面積の結晶膜を得ることが困難であり、結晶
にビットが発生し易く、表面モホロジーも悪いという問
題があった。 又、従来の装置では化合物半導体の結晶成長において、
結晶収率が20〜30%と低く、高価な反応ガスがその
まま廃棄される場合が多い。 例えば、窒化ガリウムでは、■族元素Gaの反応ガスと
してトリメチルガリウムとV族元素Nの反応ガスとして
アンモニアが使用される。そして、結晶成長において、
N元素が不足がちになるため、■族反応ガスとV族反応
ガスの供給比率は1/1000と、圧倒的にアンモニア
ガスの方が多い。しかし、GaNとして結晶成長に使用
される割合はガス供給量に比べて極めて少なく、大部分
のアンモニアガスがそのまま廃棄されている。 このように、従来の装置では形成された薄膜の結晶性と
経済性に問題があった。 本発明は、上記の課題を解決するために成されたもので
あり、その目的とするところは、結晶性の良い化合物半
導体を一度に多数枚成長でき、且つその製造の経済性を
改善することである。
合物ガスを反応管内の反応室に導き、その反応室におい
て化合物半導体を気相成長させる装置において、 前記反応室において、前記反応管の管軸方向に沿って、
多数の箇所で、結晶成長の基板を載置するサセプタを保
持する管軸方向に配設されたサセプタ保持部材と、 前記サセプタ保持部材を少なくとも上部から覆い、前記
管軸方向に伸び、前記反応ガスを上流側から下流側に沿
って導くガス案内部材であって、前記基板の載置される
部分では、その基板面との上部間隙が基板の幅方向に対
して一様に狭く絞られ、隣接する2つの基板が載置され
る間では、前記反応ガスの少なくとも1種のガスが供給
される供給口を有したガス案内部材と、 前記ガス案内部材の上流側に開口し、前記反応ガスを導
く導入管と、 前記ガス案内部材の前記供給口に接続され、前記反応ガ
スの少なくとも1種のガスを前記供給口から前記ガス案
内部材の内部に供給するガス供給管と を設けたことである。 r作用】 窒化ガリウムの結晶成長を例にとれば、導入管からトリ
メチルガリウムガスとアンモニアガスとが供給される。 そのトリメチルガリウムガスとアンモニアガスの供給比
は1/1000で、圧倒的にアンモニアガスの方が多い
。そして、その両反応ガスはガス案内部材に導かれて、
下流側に流れる。 ガス案内部材に覆われ、管軸方向に伸びたサセプタ保持
部材には、管軸に沿って多数の位置でサセプタが載置さ
れており、そのサセプタに基板が載置されている。両反
応ガスはガス案内部材に導かれて、基板上を層流となっ
て流れる。この時、ガス案内部材と基板との間隙は基板
平面に対して基板の幅方向に一様に狭く絞られている結
果、基板上の間隙における両反応ガスの流れは均一な層
流となり、基板表面上の均質、−様な結晶成長が可能と
なる。 一方、ガス導入管から多量に供給されたアンモニアガス
は、一部結晶成長に使用され、使用されなかったガスは
、更に、ガス案内部材に案内されて下流側に流れる。 又、ガス案内部材の供給口に接続されたガス供給管から
は、■族元素Gaを供給するトリメチルガリウムガスだ
けが補給される。 このようにして、不足する■族元素Gaを供給するトリ
メチルガリウムガスのみが各基板の上流側の供給口から
供給され、過剰なアンモニアガスと反応して、下流側の
基板上に窒化ガリウムが成長する。 以下、更に下流側に載置された基板に対しても過剰なア
ンモニアガスが流れ、同様な結晶成長が行われる。
に対して一様な厚さで狭く絞られているので、その間隙
における反応ガスの流れが基板の幅方向に対して均質且
つ一様となる結果、良質な結晶が得られる。又、ガス流
に沿って多数の箇所で基板が載置されており、過剰なガ
スは下流側に流れ、不足するガスだけ各基板の上流側か
ら供給されるので、ガスが無駄なく使用され、結晶成長
の効率が良いという効果がある。
ング15でシールされてフランジ14に当接し、緩衝材
38と固定具39を用い、ボルト46.47とナツト4
8.49等により数箇所にてフランジ14に固定されて
いる。又、石英管10の右端はOリング40でシールさ
れてフランジ27に螺子線固定具41.42により固定
されている。 石英管10で囲われた反応室11には、管軸(X軸)方
向に伸びたサセプタ保持部材20が配設されており、反
応ガスは管軸方向に流れる。 そのサセプタ保持部材20は、第2図、第3図に示すよ
うに、上部の平坦部201と下部の半円形状の脚部20
2とを有している。脚部202が石英管10の底面と当
接しており、平坦部201の上流側の端面は、フランジ
14に固設された保持部材17によって保持されて、平
坦部201が水平となるようになっている。又、平坦部
201の管軸に沿った多数の箇所では、凹形状のサセプ
タ保持部21a−21dが形成されている。そして、そ
のサセプタ保持部21a−21dに下流側に向かって上
り傾斜したサセプタ22a−22dが配設され、そのサ
セプタ22a−22dに結晶成長されるサファイア基板
50a−50dが配設されている。 一方、上記のサセプタ保持部材20の平坦部201を上
部から覆うように管軸方向に伸びたガス案内部材12が
配設されている。ガス案内部材12は上部の屋根部12
1とその屋根部121の両側で下側に突出した脚部12
2.123とを有している。そして、その脚部122.
123の端面がサセプタ保持部材20の平坦部201に
当接する−と共に、脚部122.123の側面が平坦部
201に設けられた突起203.204と当接して、反
応ガスが漏洩するのを防止している。 又、ガス案内部材12の屋根部121の上流側端部は保
持部材17で保持され、ガス案内部材12が水平に保持
されるようになっている。屋根部121はサファイア基
板50a−50dが載置される部分124a−124d
では、サファイア基板50a−50dと屋根部121と
の間隙がサファイア基板の幅方向(Y軸)に−様に狭(
なっている。その間隙はサファイア基板50a−50d
の上流端で12ma+、下流端で411III+に構成
されている。 このように、本実施例では、サファイア基板上部の間隙
を下流側に沿って絞っている。このようにすることで、
サファイア基板50a−50d上で反応ガスの高速な均
一な層流を得ることができる。 又、サファイア基板50b−50dの上流側では、上方
向に突出した供給口125b−125dが形成されてい
る。この状態で、フランジ27を開けて、ガス案内部材
12とサセプタ保持部材20を反応室11の外に取り出
したり、反応室11内に装着できる。 一方、供給口125b−125dに対応する位置で石英
管10を貫いてガス供給管23 b−23dが上下動自
在に機密性を保持して配設されている。サセプタ保持部
材20とガス案内部材12とを反応室11に装着した状
態で、これらのガス供給管23b−23dを下方に移動
させて、供給口125b−125dに嵌挿させることが
できる。 又、ガス案内部材12の上流側では、第1ガス管28と
第2ガス管29とが開口している。第1ガス管28は第
2ガス管29の内部にあり、それらの両管28.29は
同軸状に2重管構造をしている。第1ガス管28の第2
ガス管29で覆われていない部分の周辺部には多数の穴
30が開けられており、第2ガス管29にも多数の穴3
0が開けられている。そして、第1ガス管28により導
入された反応ガスはガス案内部材12とサセプタ保持部
材20とで構成される管体の中へ吹出し、その場所で、
第2ガス管29により導入されたガスと初めて混合され
る。 その第1ガス管28は第1マニホールド31に接続され
、第2ガス管29は第2マニボールド32に接続されて
いる。そして、第17二ホールド31にはキャリアガス
の供給系統Iとトリメチルガリウム(以下rTMGJと
記す)の供給系統Jとトリメチルアルミニウム(以下r
TMAJと記す)の供給系統にとジエチル亜鉛(以下r
DE2」と記す)の供給系統りとが接続され、第2マニ
ホールド32にはN I−(、の供給系統Hとキャリア
ガスの供給系統■とが接続されている。 又、ガス供給管23b−23dは′M3マニホールド3
3に接続されており、その第3マニホールド33にはキ
ャリアガスの供給系統IとTMGの供給系統JとTMA
の供給系統にとDEZの供給系統りとが接続されている
。 又、石英管10の外周部には冷却水を循環させる冷却管
36が形成され、その外周部には高周波電界を印加する
ための高周波コイル34が配設されている。 又、ガス案内部材12とサセプタ保持部材20で構成さ
れた管状体はフランジ14を介して外部管35と接続さ
れており、その外部管35からはキャリアガスが導入さ
れるようになっている。 このような装置構成により、第1ガス管28で導かれた
TMGとTMAとDEZとH2との混合ガスと、第2ガ
ス管29で導かれたNH,とH3との混合ガスがそれら
の管の出口付近で混合され、その混合反応ガスはガス案
内部材12により下流側へと導かれる。又、各ガス供給
管23b−23dを介して第1ガス管28から吹き出さ
れるガスと同種のガスがガス案内部材12の中に導入さ
れる。この結果、これらの反応ガスはサファイア基板5
0a−50dとガス案内部材12の上部管壁124a−
124dとの間で形成された間隙を通過する。この時、
サファイア基板50a−50d上の反応ガスの流れは、
微小間隙により、サファイア基板の幅方向(Y方向)と
高さ方向(Z方向)とに関して均−一様となる。この結
果、各サファイア基板50a−50d上での場所依存性
の少ない良質な結晶が成長する。 尚、N型のA l x G a 、−x N B膜を形
成する場合には、DEZを停止させて第1ガス管28と
第2ガス管29とガス供給管23b−23dとから混合
ガスを流出させれば良く、■型のAj2.Oa+−x
N薄膜を形成する場合には、DEZを供給して第1ガス
管28と第2ガス管29とガス供給管23b−23dと
からそれぞれの混合ガスを流出させれば良い。■型のA
It X G a l−X N ##を形成する場合
には、DEZはサファイア基板50a−50dに吹き付
けられ熱分解し、ドーパント元素は成長するA1.lG
a1−XNにドーピングされて、■型のAlxGa+−
xNが得られる。 このように、上記の装置では、アンニモアガスは第2ガ
ス29からのみ供給されて、上流側から下流側へと流れ
る。又、サファイア基板50aより下流では不足するT
MG、TMASDEZはガス供給管23b−23dから
も補給されることになり、上流側から供給されたアンニ
モアガスど反応して、下流側のサファイア基板50b−
50d上でも良好な結晶が成長する。 次に本装置を用いて、サファイア基板50a−50d上
に次のようにして結晶成長をおこなった。 まず、有機洗浄及び熱処理により洗浄した(0001)
面を主面とする単結晶のサファイア基板50a−50d
をサセプタ22a−22dに装着し、そのサセプタ22
a−22dをサセプタ保持部材20のサセプタ保持部2
1a−21dに載置した。 そして、ガス案内部材12を上側から被せて、体となっ
たガス案内部材12とサセプタ保持部材20とを反応室
11内の所定の位置に設定した。 次に、ガス供給管23b−23dを降下させて、ガス案
内部材12の供給口125b−125dに挿入した。 次に、H3を31/分で、第1ガス管28及び第2ガス
管29及び外部管35を介してガス反応部材12とサセ
プタ保持部材20で囲まれた管体内に流しながら、温度
1100℃でサファイア基板50a−50dを気相エツ
チングした。次に温度を400℃まで低下させて、第1
ガス管28及びガス供給管23b−23dからH2を1
0I2/分、15℃のTMA中をバブリングしたH2を
50cc/分の割合で供給した。又、同時に第2ガス管
29からH3を401/分、NH,を401/分で2分
間供給した。 この成長工程で、第4図に示すように、AINのバッフ
ァrJ51が約250人の厚さに形成された。 次に、TMAの供給を停止して、試料温度を1150℃
に保持し、931ガス管28及びガス供給管23b−2
3dからH2を101/分、−15℃のTMG中をバブ
リングしたH3を100 cc/分の割合で供給した。 又、これと同時に、第2ガス管からH3を401/分、
N Hsを40β/分で60分間供給し、膜厚的7μs
のN型のGaNから戊るN層52を成長させた。 このN層52のSEX像及びRII E B D像を測
定した結果、場所依存性のない良好な結晶が得られてい
ることが分かった。 又、サファイア基板50の幅方向(ガス流に垂直な方向
)及び長さ方向(ガス流に平行な方向)の膜厚を測定し
たが、均一な膜厚が得られた。 上記実施例では、サセプタ22a−22dの上面を下流
側に向かって上り傾斜させているが、第5図に示すよう
に、サファイア基板50a−50dの上面は平坦にして
、その代わりに、サファイア基板50a−50d上のガ
ス案内部材12の屋根部124a−124dを下流方向
に沿って下り傾斜に形成しても良い。
の構成図、第2図は第1図におけるn−■矢視方向の断
面図、第3図は第1図における■−m矢視力向の断面図
、第4図はサファイア基板に成長する薄膜の構造を示し
た断面図、第5図は他の実施例に係る装置の特徴部を示
した断面図である。 10−・石英管 12 ガス案内部材 20−・サセプタ保持部材 21a−21d サセプタ保持部 22 a −22d °サセプタ 201゛・平坦部 121.124a−124d−屋根部 125 a −125d −供給口 23b−23d−・−ガス供給管 28・・・第1ガス管(導入管) 29・・第2ガス管(導入管) 50a−50d・・°・サファイア基板5ニー・−Aj
?Nバッファ層 52°・N層 H・・NH,の供給系統 ■ キャリアガスの供給系統 JパTMGの供給系統 K −T M Aの供給系統L
・・・・DEZの供給系統
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 有機金属化合物ガスを反応管内の反応室に導き、その反
応室において化合物半導体を気相成長させる装置におい
て、 前記反応室において、前記反応管の管軸方向に沿って、
多数の箇所で、結晶成長の基板を載置するサセプタを保
持する管軸方向に配設されたサセプタ保持部材と、 前記サセプタ保持部材を少なくとも上部から覆い、前記
管軸方向に伸び、前記反応ガスを上流側から下流側に沿
って導くガス案内部材であって、前記基板の載置される
部分では、その基板面との上部間隙が基板の幅方向に対
して一様に狭く絞られ、隣接する2つの基板が載置され
る間では、前記反応ガスの少なくとも1種のガスが供給
される供給口を有したガス案内部材と、 前記ガス案内部材の上流側に開口し、前記反応ガスを導
く導入管と、 前記ガス案内部材の前記供給口に接続され、前記反応ガ
スの少なくとも1種のガスを前記供給口から前記ガス案
内部材の内部に供給するガス供給管と を有することを特徴とする気相成長装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25148789A JP3090145B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 化合物半導体の気相成長装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25148789A JP3090145B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 化合物半導体の気相成長装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23636598A Division JP3112445B2 (ja) | 1998-08-07 | 1998-08-07 | 窒化ガリウム系化合物半導体の気相成長装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112129A true JPH03112129A (ja) | 1991-05-13 |
| JP3090145B2 JP3090145B2 (ja) | 2000-09-18 |
Family
ID=17223535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25148789A Expired - Fee Related JP3090145B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 化合物半導体の気相成長装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3090145B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5707066A (en) * | 1994-12-02 | 1998-01-13 | Nok Corporation | Boot assembly with adapter |
| JP4928469B2 (ja) * | 2005-01-26 | 2012-05-09 | ジーケーエヌ・ドライブライン・ノースアメリカ・インコーポレーテッド | ジョイント用ブーツ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6428295A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-30 | Nippon Telegraph & Telephone | Vapor growth process and apparatus therefor |
| JPH01215014A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-29 | Toshiba Corp | 半導体結晶の成長方法 |
| JPH01231331A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-14 | Seisan Gijutsu Shinko Kyokai | 半導体単結晶製造方法 |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP25148789A patent/JP3090145B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6428295A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-30 | Nippon Telegraph & Telephone | Vapor growth process and apparatus therefor |
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| JP4928469B2 (ja) * | 2005-01-26 | 2012-05-09 | ジーケーエヌ・ドライブライン・ノースアメリカ・インコーポレーテッド | ジョイント用ブーツ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3090145B2 (ja) | 2000-09-18 |
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