JPH03112812A - 酸化物超伝導体膜作製用基板とその作製方法 - Google Patents

酸化物超伝導体膜作製用基板とその作製方法

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JPH03112812A
JPH03112812A JP1249907A JP24990789A JPH03112812A JP H03112812 A JPH03112812 A JP H03112812A JP 1249907 A JP1249907 A JP 1249907A JP 24990789 A JP24990789 A JP 24990789A JP H03112812 A JPH03112812 A JP H03112812A
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JP
Japan
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substrate
silver
film
producing
alloy
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JP1249907A
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Yasuhiko Takemura
保彦 竹村
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Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
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Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は酸化物超伝導体膜の作製用の基板およびその作
製方法に関する。
本発明によって作製されるY、BaCu0s基板は、イ
ツトリウム系酸化物超伝導体の基板材料として用いられ
ることが期待される。
〔従来の技術・問題点〕
1986年に銅酸化物において、従来の超伝導体の臨界
温度よりも高い臨界温度をもつ超伝導体が発見され(G
、Bednorz and K、A、Muller:Z
、Phys、B64(1986)189.) 、それに
刺激された多くの研究の結果臨界温度が液体窒素温度を
越える銅酸化物超伝導体が発見されるにいたった(M、
に、縁u et al、:Phys、Rev、Lett
、58(1987)980.) 、これらの酸化物超伝
導体は、その高い臨界温度ゆえ、液体窒素温度で作動す
る超伝導体デバイスに応用できると考えられ、その薄膜
化技術が研究されている。また、超伝導磁石や超伝導線
材等を目的として、その厚膜化技術も研究されている。
いずれの場4合においても、基板の選択が重要であるこ
とは十分認識されている。特に酸化物超伝導体は従来の
エレクトロニクス技術で使用された材料と比較して、構
成元素が多く、熱膨張率が大きく基板材料もそれゆえ大
きな制約を受ける。酸化物超伝導体の基板材料として必
要なことがらとしては、 (1)高温において酸化物超伝導体と化学反応しにくい
こと (2)熱膨張係数が酸化物超伝導体と近いこと。
の2点が挙げられる。
この2つの条件を満足させる基板材料は少なく、従来チ
タン酸ストロンチウム(SrT103)、酸化マグネシ
ウム(MgO)、酸化ジルコニウム(ZrOt)等が優
れた基板材料であるとされてきたが、これらも、高温で
の異元素の超伝導体中への拡散による超伝導特性の劣化
という問題を抱えている。
そして、上記(1)を満足するために例えばAlt(h
基板上に超伝導体と反応しない安定材として例えばパラ
ジウム(Pd)、銀(Ag) 、金(Au)、白金(P
 t)等を蒸着等により作製し、その上に超伝導体を作
製する方法も考えられているが、この場合には上記(2
)の問題が解決されていない。
YJaCuOs化合物はこれらの困難な条件を満たす数
少ない優れた基板材料である。まず、YtBaCuOs
化合物は構成元素がいわゆるイツトリウム系酸化物超伝
導体YBazCuzOy (y=6〜7 、Pu界湿温
度92Kと同じで、しかも1ooo°C以下でYBaz
CuzOyと安定に共存するため、YBazCu30y
を作製するための基板材料として優れている。また熱膨
張係数が室温から900″Cまで、YBazCu30y
とほぼ同じである。
このような理由からYzBaCu03化合物を基板とし
て用いた場合のYBazCuzOy膜の特性は極めて良
好である。
しかしながら、YJaCuOB化合物を基板として用い
る場合、この物質の融点が約1200℃と極めて高く、
それゆえ高密度・高強度の基板を作製することが非常に
困難であった。さらに従来はYJaCuOs化合物が焼
結体の形で用いられていたため、その形状と強度に問題
があった。
〔目的〕
基板材料としてはできるだけ薄(、しかも強度の強いも
のが求められる。従って、YJaCu05化合物基板に
おいても、薄板化・緻密化が求められていた。本発明は
このYJaCuOs化合物を用いて緻密な基板材料を作
製することを目的とする。なおかつ、本発明は量産性の
優れたプロセスであることをも目的とする。量産性に優
れているとは、例えば大型化が可能であるとか、任意の
形状のものを作製できるとかということも含む。これら
のことは従来のセラミックスの作製方法では到底実現し
えないものである。
〔発明の構成〕
前記問題点を解決するため本発明は、イツトリウム、バ
リウム、銅および銀からなる酸化物による酸化物超伝導
体膜作製用基板であって、銀の比率が重量比で5%以上
であることを特徴とする。
そして、本発明による酸化物超伝導体膜作製用基板を作
製する方法としては、従来から行われてきたように焼結
法を用いても良いが、特に本発明においてはイツトリウ
ム、バリウム、銅、銀よりなる合金を適当な形状に成形
して、これを酸素を含む雰囲気中で酸化せしめることを
本発明の特徴とする。
特にこの方法においては、従来のように銀を含まない主
として化学式YJaCuOsで表される化合物からなる
酸化物基板超伝導体膜作製用基板を作製することをも本
発明の特徴とする。
本発明による酸化物超伝導体膜作製用基板を作製する方
法においては通常のセラミックスの作製方法を使わず、
原料の金属を合金状態にして酸化・反応させることによ
って、板状や棒状等の任意の形状の基板材料を作製する
。この場合、出発材料が金属状態であるため、延性・展
性にとみ、任意の形状に加工することが容易であり、な
おかつその後の酸化処理によって体積が膨張するため、
極めて緻密なものが得られる。具体的には、金属イツト
リウム、金属バリウムおよび金属銅(金属銀を加えても
良い)を適当な比率(例えばイツトリウム:バリウム:
銅=2:1:1)で混合した合金を、圧延・切断して、
任意の厚さ・形状に加工し、ついでこれを900°C〜
1200°Cの酸素を十分に含む雰囲気中で加熱するこ
とによって、熱酸化させてYJaCuOs化合物を得る
。このとき得られるYzBaCu05化合物の厚さはも
っとも薄いもので約01lsus程度のもので、緻密で
平坦性は極めて良く湾曲も十分小さく、基板材料として
は優れている。
また銀を添加した場合、銀はイツトリウム、バリウム、
銅に対して酸化雰囲気中であっても化学反応を起こして
化合物を形成することがないため、銀を含むYJaCu
Os基板上に酸化物超伝導体YBa2CuffO,膜を
形成しても、銀のために超伝導特性が損なわれるという
ことはない。そして、重量比で5%以上の銀を添加する
ことにより、YzBaCuOs化合物が室温においても
常伝導性を示すため、仮に基板上に作製した酸化物超伝
導体の超伝導性が破れても導電性の基板を通して電流が
流れるため、危険を回避することがきる。
また、焼結法で銀を含む主として化学式YJaCuO2
からなる酸化物超伝導体膜作製用基板を作製する場合に
おいては、銀が添加されたことにより低い焼結温度で緻
密で強固なY2BaCuO1化合物基板を作製できる。
板金基板材料のセラミックス作製の際に出発材料として
酸化銀を添加しても900℃以上の高温では酸化銀はす
べて分解してしまうため、焼成中に全て金属銀となって
しまう。そして銀は延性・展性に冨むため、焼結体の強
化材の役割をも果たす。
そして焼結法を用いて本発明による銀を含む主として化
学式YtBaCuOsからなる酸化物超伝導体膜作製用
基板を作製する際には、具体的には、適切な比率(混合
比としては、例えば、イツトリウム:バリウム:銅=1
1:1)で混合され、焼成されたイツトリウム、バリウ
ム、銅の酸化物の粉末に対1し、粉末状の銀を全重量の
5%以上添加する。これを加圧成形して、再び、900
〜1100℃で焼結する。この方法によって得られるY
zBaCuOs化合物基板は、1200°C以上の高温
で焼結した場合以上に強固である。
以下に実施例を示し、より詳細に本発明を説明する。
〔実施例1〕 本実施例においては、主としてYJaCuOsからなる
酸化物超伝導体膜作製用基板を本発明による合金を酸化
させる方法を用いて作製した場合について示す。
高純度窒化硼素(BN)るつぼに、イツトリウム:バリ
ウム:銅=2:1:lの比率で粒状の各金属単体(純度
は5N以上)を約50g充填した。
これをアルゴン雰囲気中で950°Cに加熱し、各金属
を溶融させ合金を作製した。この合金インゴットを圧延
し、厚さ0.1u+の薄い板にした。この板から5On
+−×50II11の正方形を切り出した。さらにこれ
を、酸素気流中で加熱して酸化させた。加熱は、800
℃で30分、900℃で30分、1100°Cで2時間
という3段階にわけておこなった。これはいきなり10
00℃以上の高温で加熱すると、試料が酸化する前に溶
融して形が崩れてしまうからである。
得られた板状酸化物は厚さ約0.15+amと極めて薄
いものであり、表面も極めて平坦で、凹凸は111m以
下であった。X線回折法から、得られた酸化物の板はほ
ぼ単相のY、BaCu0sで、走査型電子顕微鏡の観察
から、粒径数μmのYzBaCu05結晶が見られた。
また、この板を基板としてスクリーン印刷法によって、
YBazCuzOy超伝導体膜を形成した。通常の固相
反応法によって作製したYBatCuiO,粉末をオク
チルアルコールを用いてペーストにし、100メツシユ
のスクリーンを通してYtBaCuOs基板に塗布した
。200℃で乾燥させた後、酸素気流中950℃で1時
間焼成し、さらに酸素気流中で400℃で12時間アニ
ールをほどこした。得られた膜の厚さは約50μmで、
ゼロ抵抗温度は90にであった。77にゼロ磁場におけ
る臨界電流密度は約500OA/cmzで、これは実用
的にも十分な大きさである。
本実施例のように、合金を酸化させることにより0.1
5mn+という極めて薄いYJaCuOs基板が得られ
た。
〔実施例2〕 本実施例においては、本発明による銀を含む主としてY
、BaCu0sからなる基板を焼結法にて作製した場合
について示す。
純度99.999%以上の酸化イツトリウム(yzos
)、炭酸バリ−ラム(BaCOi)、酸化銅(Cub)
をイットリラム、バリウムおよび銅の比率が2:1:1
となるように混合し、空気中900°Cで12時間焼成
した。焼成物は粉砕され、5−10wtχの粉末状金属
銀(純度99.999χ)を加え、よく混合した。次に
、これを加圧成形して、直径25mm、厚さ0.5 m
mの円板状ペレットを作製した。これを空気中1000
°Cで12時間焼成した。できた焼結体を粉砕し、粉末
X線回折法によって調べた結果、YzBaCu05化合
物と銀からなっていることがわかった。顕微鏡観察の結
果、銀はYJaCuOs化合物の粒間に直径1μm以下
の微粒状で存在することがわかった。
このY2BaCuO5化合物;銀基板を基板としてスク
リーン印刷法によって、YBa、Cu30.超伝導体膜
を形成した。通常の固相反応法によって作製したYBa
2cu30.粉末をオクチルアルコールを用いてペース
トにし、100メツシユのスクリーンを通してY2Ba
CuO6基板に塗布した。200°Cで乾燥させた後、
酸素気流中950°Cで1時間焼成し、さらに酸素気流
中で400°Cで12時間アニールをほどこした。得ら
れた膜の厚さは約50μmで、ゼロ抵抗温度は90にで
あった。77にゼロ磁場における臨界電流密度は約50
0OA/cm”で、これは実用的にも十分な大きさであ
る。
本実施例においては、基板に銀を添加したため銀を添加
しない場合に比較して、低温での焼成が可能となった。
さらに、基板に銀を添加したために室温の状態において
も基板が常伝導体となるため、仮に超伝導体の超伝導状
態が破れても電流が基板を流れることができる。
〔実施例3〕 本実施例においては、本発明による銀を含む主としてY
JaCuOsからなる基板を焼結法にて作製した場合に
ついて示す。また比較のために銀を加えないものを作製
した場合についても示す。
純度99.999%以上の酸化イツトリウム(Y2O2
)、炭酸バリウム(BaCOz)、酸化銅(Cub)を
イツトリウム、バリウムおよび銅の比率が2:1:1と
なるように混合し、空気中900°Cで12時間焼成し
た。焼成物は粉砕され、5−10wtχの粉末状金属銀
(純度99.999χ)を加え、よく混合した。次に、
これにオクチルアルコールを加え、良く混合してペース
トを作製した。これをサファイヤ基板(25mm x 
25mrax 0.3 mm)に塗布し、乾燥させた後
、空気中950°Cで2時間焼成した。できた膜の厚さ
は約50μmでX線回折法によってYzBaCuO3化
合物と銀からなっていることがわかった。比較のために
、銀を添加しないものも作製したが、950°Cの焼成
では基板に対する付着力がとても弱く、少なくとも11
00°Cの焼成が必要であった。
このYzBaCuOs化合物;銀膜上にスクリーン印刷
法によって、みかけの組成がBa、Cu5Oyで表せる
酸化物をオクチルアルコールを溶媒として塗布した。2
00°Cで乾燥させた後、酸素気流中920°Cで1時
間焼成し、さらに酸素気流中で400°Cで12時間ア
ニールをほどこした。断面観察の結果、表面から厚さ2
0μmまでは超伝導相YBazCu30yで、それより
下が非超伝導相YJaCuOs化合物であった。
膜の基板に対する付着性は、銀を添加しない時に比べて
、格段に良くなっていた。
4端子法による抵抗測定の結果、臨界温度89K、また
液体窒素温度ゼロ磁場における臨界電流密度として約6
30OA/cm”が得られた。臨界温度の低下が見られ
ないことと臨界電流密度が非常に大きいことから、膜作
製上問題となる基板材料の超伝導膜中への拡散による超
伝導特性の破壊はないと考えられる。ちなみに、銀を添
加しないものについては、臨界温度は81にであった。
定性的にも、エネルギー分散型X線分析装置(EDAX
)による断面の元素分布を調べたところ、銀を添加した
試料については超伝導膜中でのアルミニウムは見られな
かった。これは、最高熱処理温度が950’Cと、恨を
添加しない通常の場合に比べ、100°C以上も低かっ
たためと考えられる。
この結果からY2BaCuO5基板に銀を添加した場合
比較的低温の焼結によって従来の銀を添加しないYJa
CuOsを高温で焼結した場合以上の効果が得られたこ
とがわかる。
〔実施例4〕 本実施例においては、銀を含む主としてYJaCu05
からなる酸化物超伝導体膜作製用基板を本発明による合
金、を酸化させる方法を用いて作製した場合について示
す。
高純度窒化硼素(BN)るつぼに、イツトリウム:バリ
ウム:銅=2 : 1 : 1の比率で粒状の各金属単
体(純度は5N以上)を約50g充填した。
さらに金属状態の銀を7g加えた。これをアルゴン雰囲
気中で950℃に加熱し、各金属を溶融させ合金を作製
した。この合金インゴットを圧延し、厚さ0.1mmの
薄い板にした。この板から50mm x 50mmの正
方形を切り出した。さらにこれを、酸素気流中で加熱し
て酸化させた。加熱は、800°Cで30分、900℃
で30分、1100″Cで2時間という3段階にわけて
おこなった。これはいきなり1000°C以上の高温で
加熱すると、試料が酸化する前に溶融して形が崩れてし
まうからである。得られた板状酸化物は厚さ約0.17
mmと極めて薄いものであり、表面も極めて平坦で、凹
凸は1μm以下であった。
X線回折法から、得られた酸化物の板はYJaCuOs
化合物と銀からなっていることがわかった。また走査型
電子顕微鏡の観察から、粒径数μmのY2BaCuO5
結晶が見られ、粒界には直径1μm以下の銀が存在する
ことがわかった。
また、この板を基板としてスクリーン印刷法によって、
YBa、Cu30.超伝導体膜を形成した。通常の固相
反応法によって作製したYBa2Cu30.粉末をオク
チルアルコールを用いてペーストにし、100メツシユ
のスクリーンを通してYJaCuOs基板に塗布した。
200°Cで乾燥させた後、酸素気流中950°Cで1
時間焼成し、さらに酸素気流中で400°Cで12時間
アニールをほどこした。得られた膜の厚さは約50am
で、ゼロ抵抗温度は90にであった。77にゼロ磁場に
おける臨界電流密度は約500OA/cm”で、これは
実用的にも十分な大きさである。
〔効果〕
本発明によって酸化物超伝導体YBazCu+0.の基
板材料として最適なYzBaCuOsを用いて実用に耐
えうるに十分な基板を作製できるようになった。本発明
によるl/JaCuOs基板を用いれば、厚さ数μm以
下の薄膜から、100μm以上の厚膜まで作製すること
が可能で、しかも、他の基板材料のよう−に異元素の拡
散による超伝導特性の劣化という問題や、熱膨張率の違
いによるクラックの生成や膜の剥離という問題も解決さ
れうる。
さらに、基板の緻密化、薄板化が達成でき、そのうえ量
産性の優れた超伝導体膜作製プロセスを実現できる。
また、実施例3に示したように、本発明によって、他の
基板の上に、その基板材料の構成元素を拡散させること
なく、超伝導体膜を作製できる。
以上のことから明らかなように本発明は工業上有益なも
のである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、イットリウム、バリウム、銅および銀からなる酸化
    物で、銀の比率が重量比で5%以上であることを特徴と
    する酸化物超伝導体膜作製用基板。 2、イットリウム、バリウム、銅よりなる合金を適当な
    形状に成形し、これを酸素を含む雰囲気中で酸化せしめ
    て、主として化学式Y_2BaCuO_5で表される化
    合物からなる酸化物超伝導体膜作製用基板の作製方法。 3、特許請求の範囲第2項において、合金には銀が全重
    量の5%以上添加されていることを特徴とする酸化物超
    伝導体膜作製用基板の作製方法。
JP1249907A 1989-09-26 1989-09-26 酸化物超伝導体膜作製用基板とその作製方法 Pending JPH03112812A (ja)

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