JPH03113176A - メタルガスケット - Google Patents
メタルガスケットInfo
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- JPH03113176A JPH03113176A JP24869489A JP24869489A JPH03113176A JP H03113176 A JPH03113176 A JP H03113176A JP 24869489 A JP24869489 A JP 24869489A JP 24869489 A JP24869489 A JP 24869489A JP H03113176 A JPH03113176 A JP H03113176A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 28
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
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- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、一対の平面状シール面間に介装されて流体の
密封をなすメタルガスケットに関する。
密封をなすメタルガスケットに関する。
従来のメタルガスケットとしては第12図に示すように
、弾性変形可能な内径方向開口状の略U字形横断面のメ
タルガスケットaが公知である。、bはこのメタルガス
ケットaが装着されるシール溝を示すが、この使用条件
が高圧かつ温度範囲が大きい場合、ガスケラ)aは矢印
方向へ拡径・縮径の弾性変形を生ずる。そのためシール
溝すの外径内周面Cと、ガスケットaの外周面eとの間
に、十分な間隙gが必要である。また、同図のように一
対のフランジr、「の合せ目にシール溝すを凹設してこ
れにガスケットaが装着されることが多い。
、弾性変形可能な内径方向開口状の略U字形横断面のメ
タルガスケットaが公知である。、bはこのメタルガス
ケットaが装着されるシール溝を示すが、この使用条件
が高圧かつ温度範囲が大きい場合、ガスケラ)aは矢印
方向へ拡径・縮径の弾性変形を生ずる。そのためシール
溝すの外径内周面Cと、ガスケットaの外周面eとの間
に、十分な間隙gが必要である。また、同図のように一
対のフランジr、「の合せ目にシール溝すを凹設してこ
れにガスケットaが装着されることが多い。
従来の上記メタルガスケントaは、上述の間隙g分だけ
のガタッキがあるから、第12図に示す矢印A、B方向
へ全体が偏心することがある。シール溝すの平面状シー
ル面り、hは、軸心2を中心とする同心円の切削(研削
)跡が残っている(通常の仕上荒さは1.6sレベル)
から、メタルガスケラ)aが偏心すれば、この切削(研
削)跡と一致せず、密封性が低下する。
のガタッキがあるから、第12図に示す矢印A、B方向
へ全体が偏心することがある。シール溝すの平面状シー
ル面り、hは、軸心2を中心とする同心円の切削(研削
)跡が残っている(通常の仕上荒さは1.6sレベル)
から、メタルガスケラ)aが偏心すれば、この切削(研
削)跡と一致せず、密封性が低下する。
また、一方のフランジfのシール溝すにメタルガスケン
トaを嵌込み、次に他方のフランジfを合わせて、組付
ける時、フランジfが横向きであったり、シール溝すを
有する側のフランジ「が下向きである場合、(上述の間
隙gのために)メタルガスケットaが落下して、作業が
やりにくいという問題があった。
トaを嵌込み、次に他方のフランジfを合わせて、組付
ける時、フランジfが横向きであったり、シール溝すを
有する側のフランジ「が下向きである場合、(上述の間
隙gのために)メタルガスケットaが落下して、作業が
やりにくいという問題があった。
本発明は上記課題を解決するため、弾性変形可能な内径
方向開口状の弯曲横断面形状をした金属製ガスケット本
体と、該ガスケット本体の外周面に凹設した雌部に取付
けられると共にシール溝の外径周面と該ガスケット本体
との間に弾性的に圧縮して装着されるセンタリング弾性
体と、から構成されている。
方向開口状の弯曲横断面形状をした金属製ガスケット本
体と、該ガスケット本体の外周面に凹設した雌部に取付
けられると共にシール溝の外径周面と該ガスケット本体
との間に弾性的に圧縮して装着されるセンタリング弾性
体と、から構成されている。
また、弾性変形可能な外径方向開口状の弯曲横断面形状
をした金属製ガスケット本体と、該ガスケント本体の内
周面に凹設した雌部に取付けられると共にシール溝の内
径周面と該ガスケット本体との間に弾性的に圧縮して装
着されるセンタリング弾性体と、から構成されている。
をした金属製ガスケット本体と、該ガスケント本体の内
周面に凹設した雌部に取付けられると共にシール溝の内
径周面と該ガスケット本体との間に弾性的に圧縮して装
着されるセンタリング弾性体と、から構成されている。
ガスケット本体の開口側に流体圧力が作用すれば開口側
のシールリップが拡開して、シール溝のシール面に圧接
して、密封作用をなす。
のシールリップが拡開して、シール溝のシール面に圧接
して、密封作用をなす。
この開口側と反対側に相当する背面側には、センタリン
グ弾性体が取付けられていて、ガスケット本体の中心と
シール溝の中心とが一致するように調心作用をなす。即
ち、センタリング弾性体の弾発付勢力によって、センタ
リングが行われる。
グ弾性体が取付けられていて、ガスケット本体の中心と
シール溝の中心とが一致するように調心作用をなす。即
ち、センタリング弾性体の弾発付勢力によって、センタ
リングが行われる。
また、フランジの合わせ等によってメタルガスケットを
装着する場合に、上記センタリング弾性体の弾発付勢力
によって、一方のフランジ等の装着部材のシール溝に、
付着して、簡単には落下しない。
装着する場合に、上記センタリング弾性体の弾発付勢力
によって、一方のフランジ等の装着部材のシール溝に、
付着して、簡単には落下しない。
以下、図示の実施例に基づき本発明を詳説する。
第1図に於て、メタルガスケット1は、開口内周側へ拡
大する僅かに傾斜した勾配片部3.3を有する扁平コの
字形横断面形状をした弾性変形可能なガスケット本体2
を有し、かつ、該ガスケット本体2の外周面4に、周方
向の溝を凹設して雌部5とすると共にこれに金属製のセ
ンタリング弾性体6を取付けて、構成されている。
大する僅かに傾斜した勾配片部3.3を有する扁平コの
字形横断面形状をした弾性変形可能なガスケット本体2
を有し、かつ、該ガスケット本体2の外周面4に、周方
向の溝を凹設して雌部5とすると共にこれに金属製のセ
ンタリング弾性体6を取付けて、構成されている。
第2図は第1図中の矢印(It)方向からの要部伊1面
図であるが、同口から明らかなように、センタリング弾
性体6は、全体がリング状のコイルスプリングから成り
、それ自体の縮径方向への弾発付勢力を利用して、ガス
ケント本体2の雌部5へ嵌着状に取付けられる。
図であるが、同口から明らかなように、センタリング弾
性体6は、全体がリング状のコイルスプリングから成り
、それ自体の縮径方向への弾発付勢力を利用して、ガス
ケント本体2の雌部5へ嵌着状に取付けられる。
第1図の回倒では、第1部材7と第2部材8との合せ面
に、シール溝9が形成されている。このシール溝9は円
形孔IO側 内径側 へ開口する横断面矩形の
溝であって、その外径周面11と、ガスケット本体2と
の間に間隙gを形成し、さらに、該外径周面11と、ガ
スケット本体2の外周面4との間に、センタリング弾性
体6が、弾性的に圧縮して装着される。従って、前記間
隙gの大きさは、センタリング弾性体6が僅かに弾性的
に圧縮されるように、設定する。
に、シール溝9が形成されている。このシール溝9は円
形孔IO側 内径側 へ開口する横断面矩形の
溝であって、その外径周面11と、ガスケット本体2と
の間に間隙gを形成し、さらに、該外径周面11と、ガ
スケット本体2の外周面4との間に、センタリング弾性
体6が、弾性的に圧縮して装着される。従って、前記間
隙gの大きさは、センタリング弾性体6が僅かに弾性的
に圧縮されるように、設定する。
また、弾性変形可能な内径方向開口状の弯曲横断面形状
をしたガスケット本体2は、勾配片部3゜3の先端にシ
ールリップ部12.12を有し、シール溝9の平行な一
対の平面状シール面13.14に弾発的に接触する。そ
して、円形孔10側に高圧が作用する。
をしたガスケット本体2は、勾配片部3゜3の先端にシ
ールリップ部12.12を有し、シール溝9の平行な一
対の平面状シール面13.14に弾発的に接触する。そ
して、円形孔10側に高圧が作用する。
この第1図から明らかなように、熱膨張歪等を考慮して
、間隙gが設けられているにかかわらず、センタリング
弾性体6の作用によって、円形孔10(シール溝9)の
軸心Eに、ガスケット本体2の軸心が、良好に一致する
。
、間隙gが設けられているにかかわらず、センタリング
弾性体6の作用によって、円形孔10(シール溝9)の
軸心Eに、ガスケット本体2の軸心が、良好に一致する
。
次に、第3図と第4図に示す他の実施例のように、径方
向に凹凸の波形を呈する波板リング体をもってセンタリ
ング弾性体6とするも好ましい。
向に凹凸の波形を呈する波板リング体をもってセンタリ
ング弾性体6とするも好ましい。
また、第3図と第5図に示されるように、ワイヤを波形
に形成したセンタリング弾性体6を、雌部5に取付ける
も好ましい。
に形成したセンタリング弾性体6を、雌部5に取付ける
も好ましい。
次に、第6図と第7図に示すように、ガスケット本体2
の外周面に3本以上の径方向盲状孔を凹設して雌部5・
・・とじ、これにコイルスプリング−4J1ら成るセン
タリング弾性体6・・・を挿入して取付けるも望ましい
ことである。
の外周面に3本以上の径方向盲状孔を凹設して雌部5・
・・とじ、これにコイルスプリング−4J1ら成るセン
タリング弾性体6・・・を挿入して取付けるも望ましい
ことである。
次に、第8図と第9図は別の実施例であって、第8図は
メタルガスケット1単品を示し、第9図はその装着使用
状態を示す、同図に於て明らかな如く、ガスケット本体
2は、外径方向開口状の弯曲横断面形状であり、中心孔
10a側が低圧(大気圧や負圧)であり、外周側が高圧
として、短い矢印P・・・のように流体圧力が作用する
箇所に使用されるメタルガスケット1である。この場合
、シール溝9は、外径方向へ開口した矩形断面形状であ
り、また、ガスケット本体2の内周面15に凹設した周
溝状の雌部5に、リング状のコイルスプリングから成る
センタリング弾性体6が取付けられ、シール溝9の内径
周面16とガスケット本体2との間に弾性的に圧縮して
装着される。
メタルガスケット1単品を示し、第9図はその装着使用
状態を示す、同図に於て明らかな如く、ガスケット本体
2は、外径方向開口状の弯曲横断面形状であり、中心孔
10a側が低圧(大気圧や負圧)であり、外周側が高圧
として、短い矢印P・・・のように流体圧力が作用する
箇所に使用されるメタルガスケット1である。この場合
、シール溝9は、外径方向へ開口した矩形断面形状であ
り、また、ガスケット本体2の内周面15に凹設した周
溝状の雌部5に、リング状のコイルスプリングから成る
センタリング弾性体6が取付けられ、シール溝9の内径
周面16とガスケット本体2との間に弾性的に圧縮して
装着される。
なお、第8図と第9図に示すような外径方向へ開口状の
ガスケット本体2に取付けるセンタリング弾性体6とし
て、第4図のような波板リング体や、第5図のような波
状ワイヤーを用いるも自由であり(図示省略)、さらに
、第6図と第7図に示した盲孔とコイルスプリングを用
いるも自由である(図示省略)。
ガスケット本体2に取付けるセンタリング弾性体6とし
て、第4図のような波板リング体や、第5図のような波
状ワイヤーを用いるも自由であり(図示省略)、さらに
、第6図と第7図に示した盲孔とコイルスプリングを用
いるも自由である(図示省略)。
また、ガスケット本体2が内径方向・外径方向のいずれ
に開口状の場合に於ても、その横断面形状は、種々設計
変更自由なことは勿論であって、例えば、第10図に示
すような横断面形状 即ち略矩形や多角形状の基部
17と、これから突没された一対の勾配片部3.3から
成る形状 や、あるいは、第11図に示すような略
に字形横断面形状とするも、自由である。なお、第11
図では、全体リング状のコイルスプリングを2本使用し
てセンタリング弾性体6を構成している。
に開口状の場合に於ても、その横断面形状は、種々設計
変更自由なことは勿論であって、例えば、第10図に示
すような横断面形状 即ち略矩形や多角形状の基部
17と、これから突没された一対の勾配片部3.3から
成る形状 や、あるいは、第11図に示すような略
に字形横断面形状とするも、自由である。なお、第11
図では、全体リング状のコイルスプリングを2本使用し
てセンタリング弾性体6を構成している。
本発明に係るメタルガスケットは金属製ガスケット本体
2と金属製センタリング弾性体6とから成り、例えば、
使用温度範囲が一254°C〜+600℃、使用圧力4
20 kgf/c4等の苛酷な条件の流体密封用として
、好適である。そして、上述の回倒からも明らかなよう
に流体圧力がガスケット本体2の開口側に作用して、シ
ールリップ部12.12が平面状シール面13.14に
強く押圧されて密封作用をなす自己増圧形である。
2と金属製センタリング弾性体6とから成り、例えば、
使用温度範囲が一254°C〜+600℃、使用圧力4
20 kgf/c4等の苛酷な条件の流体密封用として
、好適である。そして、上述の回倒からも明らかなよう
に流体圧力がガスケット本体2の開口側に作用して、シ
ールリップ部12.12が平面状シール面13.14に
強く押圧されて密封作用をなす自己増圧形である。
本発明は上述の構成により次のような著大な効果を奏す
る。
る。
■ ガスケット本体2が弾性体6にて常にセンタリング
され、良好な密封性能を発揮する。
され、良好な密封性能を発揮する。
■ ガスケット本体2が弾性体6によってシール溝9内
に弾発的に保持され、ガスケット装着時や分解修理時等
に、ガスケットが不意に落下して、シールリップ部12
.12等が傷付くことを有効に防止出来る。そのため、
密封性能の信顛性が向上出来、かつ、ガスケットの再使
用も実現出来る。
に弾発的に保持され、ガスケット装着時や分解修理時等
に、ガスケットが不意に落下して、シールリップ部12
.12等が傷付くことを有効に防止出来る。そのため、
密封性能の信顛性が向上出来、かつ、ガスケットの再使
用も実現出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す断面正面図、第2図は
第1図の■矢印図、第3図は他の実施例を示す部分平面
図、第4図は第3図のrV−TV断面拡大図、第5図は
変形例の拡大断面図、第6図は別の実施例の平面図、第
7図は第6図の■−■断面拡大図、第8図はさらに別の
実施例を示す断面正面図、第9図は装着状態を示す断面
正面図、第1O図と第11図は変形例を示す横断面図で
ある。第12図は従来例を示す要部断面正面図である。 1・・・メタルガスケット、2・・・ガスケット本体、
4・・・外周面、5・・・雌部、6・・・センタリング
弾性体、9・・・シール溝、11・・・外径周面、15
・・・内周面、16・・・内径周面。
第1図の■矢印図、第3図は他の実施例を示す部分平面
図、第4図は第3図のrV−TV断面拡大図、第5図は
変形例の拡大断面図、第6図は別の実施例の平面図、第
7図は第6図の■−■断面拡大図、第8図はさらに別の
実施例を示す断面正面図、第9図は装着状態を示す断面
正面図、第1O図と第11図は変形例を示す横断面図で
ある。第12図は従来例を示す要部断面正面図である。 1・・・メタルガスケット、2・・・ガスケット本体、
4・・・外周面、5・・・雌部、6・・・センタリング
弾性体、9・・・シール溝、11・・・外径周面、15
・・・内周面、16・・・内径周面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弾性変形可能な内径方向開口状の弯曲横断面形状を
した金属製ガスケット本体と、 該ガスケット本体の外周面に凹設した雌部に取付けられ
ると共にシール溝の外径周面と該ガスケット本体との間
に弾性的に圧縮して装着されるセンタリング弾性体と、 から構成されたことを特徴とするメタルガスケット。 2、弾性変形可能な外径方向開口状の弯曲横断面形状を
した金属製ガスケット本体と、 該ガスケット本体の内周面に凹設した雌部に取付けられ
ると共にシール溝の内径周面と該ガスケット本体との間
に弾性的に圧縮して装着されるセンタリング弾性体と、 から構成されたことを特徴とするメタルガスケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24869489A JPH03113176A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | メタルガスケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24869489A JPH03113176A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | メタルガスケット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113176A true JPH03113176A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17181947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24869489A Pending JPH03113176A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | メタルガスケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113176A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11118036A (ja) * | 1997-07-21 | 1999-04-30 | Eg & G Sealol Inc | 金属製密封リング |
| JP2002364750A (ja) * | 2001-06-07 | 2002-12-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | メタルパッキン |
| WO2011024889A1 (ja) * | 2009-08-26 | 2011-03-03 | TOKiエンジニアリング株式会社 | メタルシールリング及び該メタルシールリングを用いた導管装置 |
| CN103216619A (zh) * | 2012-01-23 | 2013-07-24 | 三菱电线工业株式会社 | 金属密封件 |
| CN107100997A (zh) * | 2017-07-03 | 2017-08-29 | 广汉川油井控装备有限公司 | 唇形密封圈及其旋塞阀 |
| WO2025249022A1 (ja) * | 2024-05-29 | 2025-12-04 | 三菱電線工業株式会社 | 金属シール及びそれを用いた封止方法 |
-
1989
- 1989-09-25 JP JP24869489A patent/JPH03113176A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11118036A (ja) * | 1997-07-21 | 1999-04-30 | Eg & G Sealol Inc | 金属製密封リング |
| JP2002364750A (ja) * | 2001-06-07 | 2002-12-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | メタルパッキン |
| WO2002101266A1 (en) * | 2001-06-07 | 2002-12-19 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Metal packing |
| EP1394450A4 (en) * | 2001-06-07 | 2006-03-29 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | METAL SEAL |
| US7073796B2 (en) | 2001-06-07 | 2006-07-11 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Metal packing |
| CN102549319A (zh) * | 2009-08-26 | 2012-07-04 | Toki工程株式会社 | 金属密闭环以及使用了该金属密闭环的导管装置 |
| WO2011024889A1 (ja) * | 2009-08-26 | 2011-03-03 | TOKiエンジニアリング株式会社 | メタルシールリング及び該メタルシールリングを用いた導管装置 |
| JP5842285B2 (ja) * | 2009-08-26 | 2016-01-13 | TOKiエンジニアリング株式会社 | メタルシールリング及び該メタルシールリングを用いた導管装置 |
| US9470313B2 (en) | 2009-08-26 | 2016-10-18 | Satoru Koyanagi | Metal seal ring |
| TWI575173B (zh) * | 2009-08-26 | 2017-03-21 | Toki Engineering Co Ltd | A metal sealing ring and a conduit device using the metal sealing ring |
| CN103216619A (zh) * | 2012-01-23 | 2013-07-24 | 三菱电线工业株式会社 | 金属密封件 |
| JP2013148201A (ja) * | 2012-01-23 | 2013-08-01 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 金属シール |
| CN107100997A (zh) * | 2017-07-03 | 2017-08-29 | 广汉川油井控装备有限公司 | 唇形密封圈及其旋塞阀 |
| WO2025249022A1 (ja) * | 2024-05-29 | 2025-12-04 | 三菱電線工業株式会社 | 金属シール及びそれを用いた封止方法 |
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