JPH03113977A - 映像表示装置 - Google Patents
映像表示装置Info
- Publication number
- JPH03113977A JPH03113977A JP2113261A JP11326190A JPH03113977A JP H03113977 A JPH03113977 A JP H03113977A JP 2113261 A JP2113261 A JP 2113261A JP 11326190 A JP11326190 A JP 11326190A JP H03113977 A JPH03113977 A JP H03113977A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- supplied
- deflection
- interlaced
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Television Systems (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばプロジェクタ−等の大面積映像信号表
示装置を構成するテレビジョン受像機に適用して好適な
テレビジョン受像機に関する。
示装置を構成するテレビジョン受像機に適用して好適な
テレビジョン受像機に関する。
インターレース方式による画像表示は、走査線が525
本である場合には262.5本で1フイールドが構成さ
れ、これを60Hzで送ることにより面フリッカが抑え
られている。また、垂直解像度余得るま ために、あるフィールドの次のフィールドでは=走査線
間隔だけずらして走査されるようになされている。
本である場合には262.5本で1フイールドが構成さ
れ、これを60Hzで送ることにより面フリッカが抑え
られている。また、垂直解像度余得るま ために、あるフィールドの次のフィールドでは=走査線
間隔だけずらして走査されるようになされている。
この場合、巨視的には60枚/秒の検数であっても、微
視的に見れば1本の走査線はl/30秒毎に光っており
、その表示周期は1730秒である。従って、1本の走
査線の発光がフリッカとして視覚に感じ画質の向上を妨
げている。
視的に見れば1本の走査線はl/30秒毎に光っており
、その表示周期は1730秒である。従って、1本の走
査線の発光がフリッカとして視覚に感じ画質の向上を妨
げている。
このフリッカをなしく高画質画像を得る手段としてノン
インターレース表示をすることが知られている。例えば
、インターレース方式の映像信号を水平周波数が2倍の
ノンインターレース方式の映像信号に変換し、これを受
像管に供給すると共に、この受像管において水平偏向周
波数を2倍とし、ノンインターレース表示をするもので
ある。
インターレース表示をすることが知られている。例えば
、インターレース方式の映像信号を水平周波数が2倍の
ノンインターレース方式の映像信号に変換し、これを受
像管に供給すると共に、この受像管において水平偏向周
波数を2倍とし、ノンインターレース表示をするもので
ある。
このようにインターレース方式の映像信号を水平周波数
が2倍のノンインターレース方式の映像信号に変換する
のに、高価な大容量メモリを使用せずに安価なラインメ
モリを使用する簡易法が種種提案されている。そしてこ
の場合、最も簡単な方法として、インターレース方式の
映像信号の各走査線信号をラインメモリに順次書き込み
、そして書き込みの2倍の速度で各走査線信号を2度ず
つ読み出すことで変換する方法がある。即ち、インター
レース方式の各走査線信号がa、b、c・・・・とライ
ンメモリに書き込まれ、そしてラインメモリよりa、a
、b、b、c、c、・・・・と各走査み出される。
が2倍のノンインターレース方式の映像信号に変換する
のに、高価な大容量メモリを使用せずに安価なラインメ
モリを使用する簡易法が種種提案されている。そしてこ
の場合、最も簡単な方法として、インターレース方式の
映像信号の各走査線信号をラインメモリに順次書き込み
、そして書き込みの2倍の速度で各走査線信号を2度ず
つ読み出すことで変換する方法がある。即ち、インター
レース方式の各走査線信号がa、b、c・・・・とライ
ンメモリに書き込まれ、そしてラインメモリよりa、a
、b、b、c、c、・・・・と各走査み出される。
このような方法で変換した水平周波数が2倍のノンイン
ターレース方式の映像信号を用いてノンインターレース
表示するテレビジョン受像機は、動きのある画像の表示
あるいは文字表示においては充分効果的である。しかし
、静止した細かな画像を表示するときには、上述した走
査線のフリッカは解消されるが、同一信号による走査線
が2本続けて形成されることから、垂直方向の解像度が
低下し却って画質が劣化することがある。
ターレース方式の映像信号を用いてノンインターレース
表示するテレビジョン受像機は、動きのある画像の表示
あるいは文字表示においては充分効果的である。しかし
、静止した細かな画像を表示するときには、上述した走
査線のフリッカは解消されるが、同一信号による走査線
が2本続けて形成されることから、垂直方向の解像度が
低下し却って画質が劣化することがある。
そこで従来、・このような静止画の表示の場合には、も
とのインターレース表示に戻すことが提案されているが
、水平偏向周波数を映像信号に応じて切換える必要があ
り、高価となると共に、技術的にも所定性能を得るのが
困難であった。
とのインターレース表示に戻すことが提案されているが
、水平偏向周波数を映像信号に応じて切換える必要があ
り、高価となると共に、技術的にも所定性能を得るのが
困難であった。
本発明は断る点に鑑み、例えば静止画の表示の場合、水
平偏向周波数を切換えることなく、インターレース表示
とすることのできるテレビジジン受像機を提案しようと
するものである。
平偏向周波数を切換えることなく、インターレース表示
とすることのできるテレビジジン受像機を提案しようと
するものである。
本発明は上記目的を達成するため、垂直偏向切換手段を
設け、この切換手段により電子ビームが同一ラインを2
度ずつ走査するように切換えることを特徴とするもので
ある。
設け、この切換手段により電子ビームが同一ラインを2
度ずつ走査するように切換えることを特徴とするもので
ある。
(実施例〕
以下、第1図を参照しながら本発明の一実施例について
説明しよう。
説明しよう。
同図において、(1)はアンテナ、(2)はチューナ、
(3)は中間周波数増幅器、(4)は映像検波回路であ
る。
(3)は中間周波数増幅器、(4)は映像検波回路であ
る。
この検波回路(4)からはインターレース方式のカラー
映像信号S、が得られ、これが輝度/色分離回路(5)
に供給される。
映像信号S、が得られ、これが輝度/色分離回路(5)
に供給される。
分離回路(5)より得られる輝度信号Yはマトリクス回
路(6)に供給される。また分離回路(5)より得られ
る色信号Cは色復調回路(7)に供給され、これより赤
色差信号R−Y、青色差信号B−Yが得られ、夫々マト
リクス回路(6)に供給される。そして、マトリクス回
路(6)からは赤、緑及び青原色信号R2C及びBが得
られ、夫々倍速変換回路(8)に供給される。
路(6)に供給される。また分離回路(5)より得られ
る色信号Cは色復調回路(7)に供給され、これより赤
色差信号R−Y、青色差信号B−Yが得られ、夫々マト
リクス回路(6)に供給される。そして、マトリクス回
路(6)からは赤、緑及び青原色信号R2C及びBが得
られ、夫々倍速変換回路(8)に供給される。
この変換回路(8)において、信号Rより各走査線の信
号−Hの周期をもって2回ずつ連続する水平周波数が2
倍とされた信号R2が得られ、これが切換スイッチ(9
R) !7) a側及びドライブ回路(10)を介して
カラー受像管(1工)のカソードKRに供給される。ま
た同様に、この変換回路(8)において、信号G、 B
より水平周波数が2倍とされた信号G2B2が得られ、
夫々切換スイッチ<9G) 、 (9B)のa側及びド
ライブ回路(10)を介して受像管(11)のカソード
Kc 、Kmに供給される。
号−Hの周期をもって2回ずつ連続する水平周波数が2
倍とされた信号R2が得られ、これが切換スイッチ(9
R) !7) a側及びドライブ回路(10)を介して
カラー受像管(1工)のカソードKRに供給される。ま
た同様に、この変換回路(8)において、信号G、 B
より水平周波数が2倍とされた信号G2B2が得られ、
夫々切換スイッチ<9G) 、 (9B)のa側及びド
ライブ回路(10)を介して受像管(11)のカソード
Kc 、Kmに供給される。
また、検波回路(4)より得られる映像信号S、は同期
分離回路(12)に供給される。この分離回路(12)
より得られる水平同期信号PHは逓倍器(13)で2逓
倍された後水平偏向回路(14)に供給される。
分離回路(12)に供給される。この分離回路(12)
より得られる水平同期信号PHは逓倍器(13)で2逓
倍された後水平偏向回路(14)に供給される。
そして、この偏向回路(14)より水平偏向コイル(1
5)に第2図Bに示すような通常の周波数の2 (Bの
周波数の偏向信号S0゜が供給される。
5)に第2図Bに示すような通常の周波数の2 (Bの
周波数の偏向信号S0゜が供給される。
また、分離回路(12)より得られる垂直間11信号P
vは垂直偏向回路(16)に供給される。そして、この
偏向回路(16)から第2図への実線に示すような垂直
偏向信号S、。が加算器(17)に供給される。
vは垂直偏向回路(16)に供給される。そして、この
偏向回路(16)から第2図への実線に示すような垂直
偏向信号S、。が加算器(17)に供給される。
また、逓倍器(13)からの水平同期信号P、の2逓倍
された信号は補助偏向信号発生回路(18)に供給され
、この発生回回路(18)より、第2図Cに示すように
−Hおきに所定レベルとなる補助偏向信号SVCが得ら
れる。このレベルはビーム走査位置をl −走査線間隔だけずらすことができるレベルである。こ
の補助偏向信号SVCは接続スイッチ(19)を介して
加算器(17)に供給される。そして、加算器(17)
からの加算信号は垂直偏向コイル(20)に供給される
。
された信号は補助偏向信号発生回路(18)に供給され
、この発生回回路(18)より、第2図Cに示すように
−Hおきに所定レベルとなる補助偏向信号SVCが得ら
れる。このレベルはビーム走査位置をl −走査線間隔だけずらすことができるレベルである。こ
の補助偏向信号SVCは接続スイッチ(19)を介して
加算器(17)に供給される。そして、加算器(17)
からの加算信号は垂直偏向コイル(20)に供給される
。
また第1図において、(21)は動き検出回路であり、
静止画であるかどうかを判断するものである。
静止画であるかどうかを判断するものである。
この検出回路(21)には分離回路(5)より輝度信号
Yが供給される。そして、その判断は、例えば画面上の
何点かにおける、あるフィールドと数フイールド後の輝
度信号Yを比較することで行なわれる。
Yが供給される。そして、その判断は、例えば画面上の
何点かにおける、あるフィールドと数フイールド後の輝
度信号Yを比較することで行なわれる。
この検出回路(21)からの判断信号S。は制御回路(
22)に供給され、この制御回路(22)により上述し
た接続スイッチ(19)のオンオフが制御される。
22)に供給され、この制御回路(22)により上述し
た接続スイッチ(19)のオンオフが制御される。
この場合、接続スイッチ(19)は静止画と判断される
ときオンとされる。尚、この接続スイッチ(19)のオ
ンオフの切換は、例えば各フィールドの最初で行なわれ
るようにされる。
ときオンとされる。尚、この接続スイッチ(19)のオ
ンオフの切換は、例えば各フィールドの最初で行なわれ
るようにされる。
本例はこのように構成され、検出回路(21)で静止画
でないと判断されるときは、接続スイッチ(19)はオ
フとされるので、垂直偏向コイル(20)には偏向信号
S、。(第2図Aの実線図示)が供給され、受像管(1
1)には第3図Aに示すようにノンインターレース表示
のカラー画像が得られる。
でないと判断されるときは、接続スイッチ(19)はオ
フとされるので、垂直偏向コイル(20)には偏向信号
S、。(第2図Aの実線図示)が供給され、受像管(1
1)には第3図Aに示すようにノンインターレース表示
のカラー画像が得られる。
一方、検出回路(21)で静止画であると判断されると
きは、接続スイッチ(19)はオンとされるので、垂直
偏向コイル(20)には偏向信号Sv、(第2図への実
線図示)に補助偏向信号5vc(第2図Cに図示)が加
算された信号S’vo (第2図Aの破線図示)が供給
される。従って、第3図Bに示すように、電子ビームが
同一ラインを2度ずつ走査してノンインターレース表示
における同一信号による2本の走査線(実線及び破線図
示)は同一位置に形成され、等価的にインターレース表
示のカラー画像が得られる。
きは、接続スイッチ(19)はオンとされるので、垂直
偏向コイル(20)には偏向信号Sv、(第2図への実
線図示)に補助偏向信号5vc(第2図Cに図示)が加
算された信号S’vo (第2図Aの破線図示)が供給
される。従って、第3図Bに示すように、電子ビームが
同一ラインを2度ずつ走査してノンインターレース表示
における同一信号による2本の走査線(実線及び破線図
示)は同一位置に形成され、等価的にインターレース表
示のカラー画像が得られる。
尚、第1図において、(23R) 、 (23G)及び
(23B)は外部からのR,G及びB信号の入力端子で
ある。
(23B)は外部からのR,G及びB信号の入力端子で
ある。
例えば、文字デコーダ、高品位テレビジョン受像機から
の信号、あるいは静止画のときはフィールドメモリを使
用するフィールド補間方法がとられて形成される信号等
が供給される。これらR,G及びB信号は夫々切換スイ
ッチ(9R) 、 (9G)及び(9B)のb側を介し
てドライブ回路(10)に供給され、受像管(11)に
はこれらの信号によるカラー画像が表示される。この場
合、端子(23R) 、 (23G)及び(23B)に
供給されるR、G及びB信号は判別回路(24)に供給
され、信号が存在するとき判別回路(24)の判別出力
により接続スイッチ(19)はオフとされる。
の信号、あるいは静止画のときはフィールドメモリを使
用するフィールド補間方法がとられて形成される信号等
が供給される。これらR,G及びB信号は夫々切換スイ
ッチ(9R) 、 (9G)及び(9B)のb側を介し
てドライブ回路(10)に供給され、受像管(11)に
はこれらの信号によるカラー画像が表示される。この場
合、端子(23R) 、 (23G)及び(23B)に
供給されるR、G及びB信号は判別回路(24)に供給
され、信号が存在するとき判別回路(24)の判別出力
により接続スイッチ(19)はオフとされる。
このように本例によれば、静止画の表示の場合、水平偏
向周波数を切換えることなく、インターレース表示とす
ることができる。
向周波数を切換えることなく、インターレース表示とす
ることができる。
尚、上述の実施例では接続スイッチ(19)のオンオフ
が自動的に制御されるものであるが、これと共に視聴者
が手動で制御できるようにしてもよい。
が自動的に制御されるものであるが、これと共に視聴者
が手動で制御できるようにしてもよい。
また、上述の実施例では補助偏向信号SVCを偏向信号
SVOに加算する例であるが、垂直副偏向コイルを新た
に設け、これに補助偏向信号SVCを供給して同様の動
作をさせるようにしてもよい。
SVOに加算する例であるが、垂直副偏向コイルを新た
に設け、これに補助偏向信号SVCを供給して同様の動
作をさせるようにしてもよい。
以上述べた本発明によれば、例えば静止画の表示の場合
、水平偏向周波数を切換えることなく、偏向切換手段の
切換だけで簡単にインターレース表示とすることができ
る。従って、水平偏向周波数の切換等による不都合は生
じない。
、水平偏向周波数を切換えることなく、偏向切換手段の
切換だけで簡単にインターレース表示とすることができ
る。従って、水平偏向周波数の切換等による不都合は生
じない。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図及び第
3図は夫々その説明のための図である。 (8)は倍速変換回路、(11)はカラー受像管、(1
4)は水平偏向回路、(15)は水平偏向コイル、(1
6)は垂直偏向回路、(18)は補助偏向信号発生回路
、(19)は接続スイッチ、(20)は垂直偏向コイル
である。
3図は夫々その説明のための図である。 (8)は倍速変換回路、(11)はカラー受像管、(1
4)は水平偏向回路、(15)は水平偏向コイル、(1
6)は垂直偏向回路、(18)は補助偏向信号発生回路
、(19)は接続スイッチ、(20)は垂直偏向コイル
である。
Claims (1)
- 通常の偏向周波数の2倍の周波数でノンインターレース
の水平偏向が行なわれるテレビジョン受像機において、
垂直偏向切換手段を設け、この切換手段により電子ビー
ムが同一ラインを2度ずつ走査するように切換えること
を特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113261A JPH0614689B2 (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113261A JPH0614689B2 (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 映像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113977A true JPH03113977A (ja) | 1991-05-15 |
| JPH0614689B2 JPH0614689B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=14607675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2113261A Expired - Lifetime JPH0614689B2 (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614689B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5592230A (en) * | 1994-11-22 | 1997-01-07 | Victor Company Of Japan, Ltd. | High definition television receiver |
| EP0766457A3 (en) * | 1995-09-28 | 1999-03-17 | Victor Company Of Japan, Limited | Improved scanning circuit structure of a television receiver |
| US6791623B1 (en) | 1994-10-24 | 2004-09-14 | Hitachi, Ltd. | Image display system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5665572A (en) * | 1979-10-15 | 1981-06-03 | Philips Nv | Picture display unit for displaying composite picture signal as interlace television picture |
| JPS5765066A (en) * | 1980-10-09 | 1982-04-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television receiver |
| JPS58170175A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-06 | Sony Corp | 撮像装置 |
-
1990
- 1990-04-28 JP JP2113261A patent/JPH0614689B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5665572A (en) * | 1979-10-15 | 1981-06-03 | Philips Nv | Picture display unit for displaying composite picture signal as interlace television picture |
| JPS5765066A (en) * | 1980-10-09 | 1982-04-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television receiver |
| JPS58170175A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-06 | Sony Corp | 撮像装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6791623B1 (en) | 1994-10-24 | 2004-09-14 | Hitachi, Ltd. | Image display system |
| US7486334B2 (en) | 1994-10-24 | 2009-02-03 | Hitachi, Ltd. | Image display system |
| US5592230A (en) * | 1994-11-22 | 1997-01-07 | Victor Company Of Japan, Ltd. | High definition television receiver |
| EP0766457A3 (en) * | 1995-09-28 | 1999-03-17 | Victor Company Of Japan, Limited | Improved scanning circuit structure of a television receiver |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614689B2 (ja) | 1994-02-23 |
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