JPH0311409A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPH0311409A JPH0311409A JP1145063A JP14506389A JPH0311409A JP H0311409 A JPH0311409 A JP H0311409A JP 1145063 A JP1145063 A JP 1145063A JP 14506389 A JP14506389 A JP 14506389A JP H0311409 A JPH0311409 A JP H0311409A
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- temperature
- information processing
- clock signal
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- circuit
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はクロック信号を使用して動作する情報処理装置
に関し、さらに詳しくは温度に応じてクロック信号の周
期を変える情報処理装置に関する。
に関し、さらに詳しくは温度に応じてクロック信号の周
期を変える情報処理装置に関する。
[従来の技術]
マイクロプロセッサ、メモリ等は所定周期のクロック信
号により動作する。
号により動作する。
第2図はかかるマイクロプロセッサ及びメモリ等を使用
した従来の情報処理装置の構成図である。
した従来の情報処理装置の構成図である。
第2図において、40は所定周期のクロック信号を出力
するクロック信号発生回路、50はマイクロプロセッサ
及びメモリ等、クロック信号発生回路40が出力するク
ロック信号により動作する情報処理部、60は情報処理
部50の温度を検出し、検出温度が予め設定された設定
温度以上になったときに、情報処理部50に対して割込
要求を出力する温度検出回路である。
するクロック信号発生回路、50はマイクロプロセッサ
及びメモリ等、クロック信号発生回路40が出力するク
ロック信号により動作する情報処理部、60は情報処理
部50の温度を検出し、検出温度が予め設定された設定
温度以上になったときに、情報処理部50に対して割込
要求を出力する温度検出回路である。
かかるマイクロプロセッサ及びメモリ等を使用する従来
の情報処理装置は、クロック信号の周期が予め設定され
た値に固定されていた。
の情報処理装置は、クロック信号の周期が予め設定され
た値に固定されていた。
又、マイクロプロセッサ及びメモリ等はCMO8素子の
ように、温度上昇に対して動作速度が大幅に遅くなる素
子を使用しており、固定された周期のクロック信号によ
り動作を保証することとしている。
ように、温度上昇に対して動作速度が大幅に遅くなる素
子を使用しており、固定された周期のクロック信号によ
り動作を保証することとしている。
このため、温度検出回路60が情報処理部50の温度を
検出し、検出温度がマイクロプロセッサ及びメモリ等の
誤動作を生じると予測される温度になったときは、マイ
クロプロセッサに対して割り込み要求を出力し、情報処
理部50の動作を停止させ、保守員に通知する等の措置
がとられていた。
検出し、検出温度がマイクロプロセッサ及びメモリ等の
誤動作を生じると予測される温度になったときは、マイ
クロプロセッサに対して割り込み要求を出力し、情報処
理部50の動作を停止させ、保守員に通知する等の措置
がとられていた。
これは、情報処理部・置の誤動作を防止し、マイクロプ
ロセッサ及びメモリ等の素子の破壊を防止するためであ
る。
ロセッサ及びメモリ等の素子の破壊を防止するためであ
る。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記構成の従来の情報処理装置は、温度
によって動作速度が大幅に変化するCMO8等の素子に
よって構成されているマイクロプロセッサ及びメモリを
使用する場合、必要な動作速度を得るため、情報処理装
置の動作を停止させる温度をできるだけ低く設定してい
た。
によって動作速度が大幅に変化するCMO8等の素子に
よって構成されているマイクロプロセッサ及びメモリを
使用する場合、必要な動作速度を得るため、情報処理装
置の動作を停止させる温度をできるだけ低く設定してい
た。
このため、僅かな温度上昇であっても、直ぐに情報処理
装置の動作を停止させなければならないという問題点が
あった。
装置の動作を停止させなければならないという問題点が
あった。
本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、
所定温度以上になっても、動作を停止させる必要がなく
、連続して動作する稼動率が高い情報処理装置を提供す
ることを目的とする。
所定温度以上になっても、動作を停止させる必要がなく
、連続して動作する稼動率が高い情報処理装置を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る情報処理装置は、クロック信号の周波数を
可変できるクロック信号発振手段と、クロック信号に基
づいて動作する情報処理手段と、情報処理手段の温度を
検出する温度検出手段と、温度検出手段が検出した検出
温度に応じて、クロック信号発振手段が出力するクロッ
ク信号の周波数を変化させる信号制御手段と、検出温度
が予め設定された阻止破壊温度以上になると、情報処理
手段の動作を停止させる動作制御手段とを備えている。
可変できるクロック信号発振手段と、クロック信号に基
づいて動作する情報処理手段と、情報処理手段の温度を
検出する温度検出手段と、温度検出手段が検出した検出
温度に応じて、クロック信号発振手段が出力するクロッ
ク信号の周波数を変化させる信号制御手段と、検出温度
が予め設定された阻止破壊温度以上になると、情報処理
手段の動作を停止させる動作制御手段とを備えている。
[作 用]
上記構成の情報処理装置は、温度検出手段が検出した検
出温度に応じて、信号制御手段がクロック信号発振手段
が出力するクロック信号の周波数を変化させ、検出温度
が阻止破壊温度以上になると、動作制御手段が情報処理
手段の動作を停止させる。
出温度に応じて、信号制御手段がクロック信号発振手段
が出力するクロック信号の周波数を変化させ、検出温度
が阻止破壊温度以上になると、動作制御手段が情報処理
手段の動作を停止させる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例に係る情報処理装置の構成図
である。第1図において、IOは制御信号に対応した周
期のクロック信号を出力する可変周波数発振回路、20
はマイクロプロセッサ及びメモリ等、クロック信号によ
り動作する情報処理部、30は情、報処理装置の温度を
検出する温度検出回路である。
である。第1図において、IOは制御信号に対応した周
期のクロック信号を出力する可変周波数発振回路、20
はマイクロプロセッサ及びメモリ等、クロック信号によ
り動作する情報処理部、30は情、報処理装置の温度を
検出する温度検出回路である。
可変周波数発振回路10はクロック発生器11、カウン
ト回路として動作するJKフリップフロ・ツブ12.1
3、D型フリップフロップ14等から構成されており、
第1の周期のクロック信号CKl又は第1の周期より長
い第2の周期のクロック信号CK2のいずれか一方を出
力する。
ト回路として動作するJKフリップフロ・ツブ12.1
3、D型フリップフロップ14等から構成されており、
第1の周期のクロック信号CKl又は第1の周期より長
い第2の周期のクロック信号CK2のいずれか一方を出
力する。
JKフリップフロップ12はクロック発生器11の出力
に基づいて第1の周期のクロック信号CK、を出力する
。又、JKフリップフロップ13は第1の周期のクロッ
ク信号CK1に基づいて第2の周期のクロック信号CK
2を出力する。
に基づいて第1の周期のクロック信号CK、を出力する
。又、JKフリップフロップ13は第1の周期のクロッ
ク信号CK1に基づいて第2の周期のクロック信号CK
2を出力する。
D型フリップフロップ14がローレベルrLJの信号を
出力しているときは、AND回路15の一方の入力にN
OT回路16を介してハイレベルrHJの信号が入力さ
れ、AND回路17の一方の入力にローレベルrLJの
信号が入力される。
出力しているときは、AND回路15の一方の入力にN
OT回路16を介してハイレベルrHJの信号が入力さ
れ、AND回路17の一方の入力にローレベルrLJの
信号が入力される。
従って、AND回路15はJKフリップフロップ12の
出力する第1の周期のクロック信号CK1をOR回路1
8を介して情報処理部20に出力する。
出力する第1の周期のクロック信号CK1をOR回路1
8を介して情報処理部20に出力する。
又、D型フリップフロップ14がハイレベルrHJの信
号を出力しているときは、AND回路15の一方の入力
にNOT回路16を介してローレベルrLJの信号が入
力され、AND回路■7の一方の入力にハイレベルrH
Jの信号が入力される。
号を出力しているときは、AND回路15の一方の入力
にNOT回路16を介してローレベルrLJの信号が入
力され、AND回路■7の一方の入力にハイレベルrH
Jの信号が入力される。
従って、AND回路17はJKフリップフロップ13の
出力する第2の周期のクロック信号CK 2をOR回路
18を介して情報処理部2oに出力する。
出力する第2の周期のクロック信号CK 2をOR回路
18を介して情報処理部2oに出力する。
D型フリップフロップ14の出力を制御する温度検出回
路30は誤動作温度を検出するサーマルスイッチ31及
び誤動作温度よりも高い阻止破壊温度を検出するサーマ
ルスイッチ32から構成されている。
路30は誤動作温度を検出するサーマルスイッチ31及
び誤動作温度よりも高い阻止破壊温度を検出するサーマ
ルスイッチ32から構成されている。
サーマルスイッチ31は情報処理部20の温度が誤動作
温度以下のときは、ハイレベル「H」、誤動作温度以上
のときは、ローレベルrLJの検出信号を出力する。同
様に、サーマルスイッチ32は情報処理部20の温度が
阻止破壊温度以下のときは、ハイレベル「H」、阻止破
壊温度以上のときは、ローレベルrLJの検出信号を出
力する。
温度以下のときは、ハイレベル「H」、誤動作温度以上
のときは、ローレベルrLJの検出信号を出力する。同
様に、サーマルスイッチ32は情報処理部20の温度が
阻止破壊温度以下のときは、ハイレベル「H」、阻止破
壊温度以上のときは、ローレベルrLJの検出信号を出
力する。
なお、誤動作温度は例えば60℃、阻止破壊温度は例え
ば80℃に設定する。
ば80℃に設定する。
情報処理部20の温度が誤動作温度以下のときは、サー
マルスイッチ31がハイレベルrHJの検出信号を出力
するので、D型フリップフロップ14がローレベルrL
Jの信号を出力する。従って、クロック発生回路10は
第1の周期のクロック信号CK1を出力することになる
。
マルスイッチ31がハイレベルrHJの検出信号を出力
するので、D型フリップフロップ14がローレベルrL
Jの信号を出力する。従って、クロック発生回路10は
第1の周期のクロック信号CK1を出力することになる
。
又、情報処理部20の温度が誤動作温度以上になると、
サーマルスイッチ31がローレベルrLJの検出信号を
出力し、D型フリップフロップ14がハイレベルrHJ
の信号を出力する。従って、クロック発生回路10は第
2の周期のクロック信号CK2を出力することになる。
サーマルスイッチ31がローレベルrLJの検出信号を
出力し、D型フリップフロップ14がハイレベルrHJ
の信号を出力する。従って、クロック発生回路10は第
2の周期のクロック信号CK2を出力することになる。
さらに、情報処理部20の温度が阻止破壊温度以上にな
ると、サーマルスイッチ32がローレベルrLJの検出
信号を情報処理部20に出力して、情報処理部20を構
成するCPU又はメモリ(図示せず)の動作を停止させ
る。
ると、サーマルスイッチ32がローレベルrLJの検出
信号を情報処理部20に出力して、情報処理部20を構
成するCPU又はメモリ(図示せず)の動作を停止させ
る。
次に、第1図に示した情報処理装置の動作について、第
3図のタイミングチャートを参照して、説明する。
3図のタイミングチャートを参照して、説明する。
情報処理部20の温度が誤動作温度以下のときは、可変
周波数発振回路10は第1の周期のクロ1244号CK
1を出力する(第3図(a)参照)。従って、情報処理
部20は第1の周期のクロック信号CK、により動作し
ている(第3図(e)参照)。
周波数発振回路10は第1の周期のクロ1244号CK
1を出力する(第3図(a)参照)。従って、情報処理
部20は第1の周期のクロック信号CK、により動作し
ている(第3図(e)参照)。
外部の温度が上昇したり、冷却装置(図示せず)が故障
したりして、情報処理部20の温度が誤動作温度以上に
なると、サーマルスイッチ31がこれを検出して、ロー
レベルrLJの検出信号を出力すると(第3図(C)参
照)、クロック発生回路lOは第2の周期のクロック信
号CK2を出力する(第3図(b)参照)。従って、情
報処理部20は第2の周期のクロック信号CK 2によ
り動作することになる(第3図(e)参照)。
したりして、情報処理部20の温度が誤動作温度以上に
なると、サーマルスイッチ31がこれを検出して、ロー
レベルrLJの検出信号を出力すると(第3図(C)参
照)、クロック発生回路lOは第2の周期のクロック信
号CK2を出力する(第3図(b)参照)。従って、情
報処理部20は第2の周期のクロック信号CK 2によ
り動作することになる(第3図(e)参照)。
このため、情報処理1部20を構成するマイクロプロセ
ッサ及びメモリ等は動作速度は低下するが、誤動作せず
に、素子破壊温度になるまでは確実に動作する。
ッサ及びメモリ等は動作速度は低下するが、誤動作せず
に、素子破壊温度になるまでは確実に動作する。
さらに、情報処理部20の温度が阻止破壊温度以上にな
ると、サーマルスイッチ32がローレベルrLJの検出
信号を情報処理部20に出力する(第3図(d)参照)
。このため、情報処理部20はその動作を停止する。
ると、サーマルスイッチ32がローレベルrLJの検出
信号を情報処理部20に出力する(第3図(d)参照)
。このため、情報処理部20はその動作を停止する。
その後、情報処理部20の温度が下降し、阻止破壊温度
以下になると、第2の周期のクロック信号CK2により
動作し、誤動作温度以下になると、第1の周期のクロッ
ク信号CK1により動作する。
以下になると、第2の周期のクロック信号CK2により
動作し、誤動作温度以下になると、第1の周期のクロッ
ク信号CK1により動作する。
なお、本実施例では誤動作温度及び阻止破壊温度に応じ
て第1の周期のクロック信号CK、及び第2の周期のク
ロック信号CK2の2段階で情報処理部20が動作する
ようにしたが、これに限るものではなく、3段階以上の
周期のクロック信号CKで動作するようにしてもよい。
て第1の周期のクロック信号CK、及び第2の周期のク
ロック信号CK2の2段階で情報処理部20が動作する
ようにしたが、これに限るものではなく、3段階以上の
周期のクロック信号CKで動作するようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、情報処理部の温度
に応じて情報処理部を駆動するクロック信号の周期を変
えるようにしたので、情報処理部の動作速度が遅くなっ
ても、素子破壊温度になる直前まで確実に動作する、稼
動率が高い情報処理装置を得るという効果を奏する。
に応じて情報処理部を駆動するクロック信号の周期を変
えるようにしたので、情報処理部の動作速度が遅くなっ
ても、素子破壊温度になる直前まで確実に動作する、稼
動率が高い情報処理装置を得るという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例に係る情報処理装置の構成図
、第2図は従来の情報処理装置の構成図、第3図は第1
図に示した情報処理装置の動作を示すタイミングチャー
トである。 lO・・・可変周波数発振回路、11・・・クロック発
生器、12.13・・・JKフリップフロップ、14・
・・D型フリップフロップ、15.17・・・AND回
路、1B・・・NOT回路、18・・・OR回路、20
・・・情報処理部、30・・・温度検出回路、31.3
2・・・サーマルスイッチ。
、第2図は従来の情報処理装置の構成図、第3図は第1
図に示した情報処理装置の動作を示すタイミングチャー
トである。 lO・・・可変周波数発振回路、11・・・クロック発
生器、12.13・・・JKフリップフロップ、14・
・・D型フリップフロップ、15.17・・・AND回
路、1B・・・NOT回路、18・・・OR回路、20
・・・情報処理部、30・・・温度検出回路、31.3
2・・・サーマルスイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 クロック信号の周波数を可変できるクロック信号発振手
段と、 前記クロック信号に基づいて動作する情報処理手段と、 前記情報処理手段の温度を検出する温度検出手段と、 前記温度検出手段が検出した検出温度に応じて、前記ク
ロック信号発振手段が出力するクロック信号の周波数を
変化させる信号制御手段と、 前記検出温度が予め設定された阻止破壊温度以上になる
と、前記情報処理手段の動作を停止させる動作制御手段
と、 を備えたことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1145063A JPH0311409A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1145063A JPH0311409A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0311409A true JPH0311409A (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15376524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1145063A Pending JPH0311409A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311409A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993016882A1 (fr) * | 1992-02-26 | 1993-09-02 | Seiko Epson Corporation | Dispositif electronique additionnel et systeme electronique |
| WO1993016883A1 (fr) * | 1992-02-26 | 1993-09-02 | Seiko Epson Corporation | Dispositif electronique additionnel et systeme electronique |
| KR960032148A (ko) * | 1995-02-28 | 1996-09-17 | 윌리엄 이. 힐러 | 컴퓨터용 실시간 전력 보존 및 온도 관리 장치 |
| JPH08328688A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-13 | Nec Corp | 温度異常処理方式及び温度異常処理機能を有するデータ処理装置 |
| US6025993A (en) * | 1992-05-20 | 2000-02-15 | Seiko Epson Corporation | Cartridge for electronic devices |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP1145063A patent/JPH0311409A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5437041A (en) * | 1992-02-26 | 1995-07-25 | Seiko Epson Corporation | Device and method for exerting force on circuit mounted on board through opening of the board to facilitate the thermal conduction between circuit and housing |
| US5615085A (en) * | 1992-02-26 | 1997-03-25 | Seiko Epson Corporation | Temperature control for add-on electronic devices |
| US6025993A (en) * | 1992-05-20 | 2000-02-15 | Seiko Epson Corporation | Cartridge for electronic devices |
| US6404639B1 (en) | 1992-05-20 | 2002-06-11 | Seiko Epson Corporation | Cartridge for electronic devices |
| US6515864B2 (en) | 1992-05-20 | 2003-02-04 | Seiko Epson Corporation | Cartridge for electronic devices |
| US6608753B2 (en) | 1992-05-20 | 2003-08-19 | Seiko Epson Corporation | Cartridge for electronic devices |
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