JPH03114364A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH03114364A JPH03114364A JP1252570A JP25257089A JPH03114364A JP H03114364 A JPH03114364 A JP H03114364A JP 1252570 A JP1252570 A JP 1252570A JP 25257089 A JP25257089 A JP 25257089A JP H03114364 A JPH03114364 A JP H03114364A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、送信局で用意した原稿の内容を受信局へ送信
するファクシミリ装置に関する。
するファクシミリ装置に関する。
従来、例えば特開昭60−93869号に開示されてい
るように、送信局で予め宛名名称等を登録しておき、こ
のうちの1つを選択し原稿の画情報に付加して受信局へ
送信するようなファクシミリ装置が知られている。この
ファクシミリ装置では、原稿を受信局へ送信すると、受
信局において、上記選択された1つの宛名名称等が受信
コピーに挿入され印字されるようになっている。
るように、送信局で予め宛名名称等を登録しておき、こ
のうちの1つを選択し原稿の画情報に付加して受信局へ
送信するようなファクシミリ装置が知られている。この
ファクシミリ装置では、原稿を受信局へ送信すると、受
信局において、上記選択された1つの宛名名称等が受信
コピーに挿入され印字されるようになっている。
ところで、送信局で受信者の用意した原稿を1つの受信
局で複数の受信者へ送付することが度々ある。このよう
な目的のために特公平1−14745号に開示されてい
るようなファクシミリ装置が用いられており、このファ
クシミリ装置では、送信局で受信局の受信者数に応じた
部数を指定して原稿を送信すると、受信局において、同
じ原稿のコピーを指定部数すなわち受信者数分だけ出力
するようになっている。
局で複数の受信者へ送付することが度々ある。このよう
な目的のために特公平1−14745号に開示されてい
るようなファクシミリ装置が用いられており、このファ
クシミリ装置では、送信局で受信局の受信者数に応じた
部数を指定して原稿を送信すると、受信局において、同
じ原稿のコピーを指定部数すなわち受信者数分だけ出力
するようになっている。
しかしながら、同じ原稿のコピーを受信者数分だけ出力
させるような上記ファクシミリ装置において、前述した
特開昭60−93869号に開示されている技術を適用
し、送信局で宛名名称等を選択して受信局へ送信した場
合には、受信者毎の宛名名称等が一般に互いに異なって
いるにもかかわらず、複数の受信者への各受信コピーに
挿入される宛名名称等が全て同じものとなり、不都合を
生ずる。従って、受信局毎の宛名名称等を挿入して原稿
を送信するような場合には、従来では、癲信局において
、受信局の数だけ同じ原稿の送信を繰り返さなければな
らず、オペレータの手間がかかるとともに、回線使用頻
度が非常に多くなるという問題があった。
させるような上記ファクシミリ装置において、前述した
特開昭60−93869号に開示されている技術を適用
し、送信局で宛名名称等を選択して受信局へ送信した場
合には、受信者毎の宛名名称等が一般に互いに異なって
いるにもかかわらず、複数の受信者への各受信コピーに
挿入される宛名名称等が全て同じものとなり、不都合を
生ずる。従って、受信局毎の宛名名称等を挿入して原稿
を送信するような場合には、従来では、癲信局において
、受信局の数だけ同じ原稿の送信を繰り返さなければな
らず、オペレータの手間がかかるとともに、回線使用頻
度が非常に多くなるという問題があった。
本発明は、受信者毎の宛名名称等を挿入して原稿を送信
しようとする場合に、オペレータの手間と回線使用頻度
とを削減することの可能なファクシミリ装置を提供する
ことを目的としている。
しようとする場合に、オペレータの手間と回線使用頻度
とを削減することの可能なファクシミリ装置を提供する
ことを目的としている。
上記目的を達成するために本発明は、1回の送信操作で
複数のキャラクタ情報を送信可能な送信手段と、該送信
手段から送出されたキャラクタ情報を蓄積する記憶手段
と、該記憶手段に蓄積されたキャラクタ情報を順次に読
出して同一の画情報に挿入し、キャラクタ情報の部数分
だけコピー出力する挿入手段とを備えていることを特徴
としたものである。
複数のキャラクタ情報を送信可能な送信手段と、該送信
手段から送出されたキャラクタ情報を蓄積する記憶手段
と、該記憶手段に蓄積されたキャラクタ情報を順次に読
出して同一の画情報に挿入し、キャラクタ情報の部数分
だけコピー出力する挿入手段とを備えていることを特徴
としたものである。
上記のような構成のファクシミリ装置では、送信手段か
ら1回の送信操作で受信局の複数の受信者に対応した複
数のキャラクタ情報1例えば宛名挿入データが送信され
ると、受信局ではこれらを記憶手段に蓄積する。送信手
段から例えば1ページ目の原稿を読取った画情報が送ら
れると、受信局では、挿入手段において、記憶手段に蓄
積された複数のキャラクタ情報を順次に読出して、同一
の画情報に挿入し、キャラクタ情報の部数分だけコピー
出力する。これにより受信局では、同一原稿に対して受
信者ごとに宛名等が挿入されたコピーを得ることができ
て、各コピーは対応する受信者に配布される。
ら1回の送信操作で受信局の複数の受信者に対応した複
数のキャラクタ情報1例えば宛名挿入データが送信され
ると、受信局ではこれらを記憶手段に蓄積する。送信手
段から例えば1ページ目の原稿を読取った画情報が送ら
れると、受信局では、挿入手段において、記憶手段に蓄
積された複数のキャラクタ情報を順次に読出して、同一
の画情報に挿入し、キャラクタ情報の部数分だけコピー
出力する。これにより受信局では、同一原稿に対して受
信者ごとに宛名等が挿入されたコピーを得ることができ
て、各コピーは対応する受信者に配布される。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係るファクシミリ装置の一実施例のブ
ロック図であり、このファクシミリ装置は、送受信機能
を併せて備えている。すなわち、本実施例のファクシミ
リ装置は、送信原稿を読取るためのスキャナ1と、受信
画情報を記憶するための10ツタ2と、スキャナ1.プ
ロッタ2を制御するスキャナ/プロッタ制御部3と、キ
ーボードやデイスプレィを有する操作部6と、伝送制御
のための情報を作成する通信制御部7と、モデム8と、
自動送受信機能を有する網制御装置9と、ファクシミリ
全体の制御、ローカルモード制御。
ロック図であり、このファクシミリ装置は、送受信機能
を併せて備えている。すなわち、本実施例のファクシミ
リ装置は、送信原稿を読取るためのスキャナ1と、受信
画情報を記憶するための10ツタ2と、スキャナ1.プ
ロッタ2を制御するスキャナ/プロッタ制御部3と、キ
ーボードやデイスプレィを有する操作部6と、伝送制御
のための情報を作成する通信制御部7と、モデム8と、
自動送受信機能を有する網制御装置9と、ファクシミリ
全体の制御、ローカルモード制御。
管理データ記憶等の機能を有するコントロールユニット
10とを有し、さらに、本実施例では、ブロック番号に
対応させて宛名挿入データとしてのキャラクタ情報が記
憶されるメモリ11と、受信した画情報を蓄積する画情
報蓄積メモリ12とを備えている。スキャナ/プロッタ
制御部3は、プロセッサ4と、ページメモリ5とを有し
ている。
10とを有し、さらに、本実施例では、ブロック番号に
対応させて宛名挿入データとしてのキャラクタ情報が記
憶されるメモリ11と、受信した画情報を蓄積する画情
報蓄積メモリ12とを備えている。スキャナ/プロッタ
制御部3は、プロセッサ4と、ページメモリ5とを有し
ている。
またコントロールユニット10は、上記機能の他にも、
漢字パターン等のフォント情報を発生ずるキャラクタジ
ェネレータ13としての機能と、フォント情報に対して
拡大1wJ小、線密度変換を施す変換処理部14として
の機能とを有している。
漢字パターン等のフォント情報を発生ずるキャラクタジ
ェネレータ13としての機能と、フォント情報に対して
拡大1wJ小、線密度変換を施す変換処理部14として
の機能とを有している。
次にこのような構成のファクシミリ装置を送信局、受信
局に配置し、送信局から受信局へ情報を送信して、受信
局でこれを受信する際の動作を第2図のフローチャート
を用いて説明する。
局に配置し、送信局から受信局へ情報を送信して、受信
局でこれを受信する際の動作を第2図のフローチャート
を用いて説明する。
送信局のオペレータが操作部6を操作して電話番号を入
力し受信局のファクシミリ装置を発呼すると、被呼局と
なる受信局のファクシミリ装置は、被呼局識別信号CE
Dを送信局に送出し、次いでCCITT(国際電信電話
諮問委員会)の非標準機能(制限ポーリングm能を含む
)を備えていることを示す非標準装置信号NSFを送信
局に送出する(ステップS1)、送信局では、受信局か
らの非標準装置信号NSFに対する応答信号として非標
準装置設定信号NSSを受信局へ通知する。
力し受信局のファクシミリ装置を発呼すると、被呼局と
なる受信局のファクシミリ装置は、被呼局識別信号CE
Dを送信局に送出し、次いでCCITT(国際電信電話
諮問委員会)の非標準機能(制限ポーリングm能を含む
)を備えていることを示す非標準装置信号NSFを送信
局に送出する(ステップS1)、送信局では、受信局か
らの非標準装置信号NSFに対する応答信号として非標
準装置設定信号NSSを受信局へ通知する。
この際に、送信局において、受信局の各受信者に対する
宛名名称等を画情報に挿入しようとするときには、非標
準装置設定信号NSSの所定のビットに宛名挿入機能の
指定を行ない、これに続いてブロック番号とキャラクタ
情報すなわち宛名挿入データとを指定する。すなわち受
信局における複数の受信者に対して同じ原稿を1回の送
信操作で送ろうとする場合には、例えば第3図に示すよ
うに受信者の数nに相当するブロック番号81〜B を
設定し、各ブロック番号81〜Boに対応させて宛名挿
入データ、例えば“佐原”、“山中”、・・・・・・、
“銘木”を設定する。
宛名名称等を画情報に挿入しようとするときには、非標
準装置設定信号NSSの所定のビットに宛名挿入機能の
指定を行ない、これに続いてブロック番号とキャラクタ
情報すなわち宛名挿入データとを指定する。すなわち受
信局における複数の受信者に対して同じ原稿を1回の送
信操作で送ろうとする場合には、例えば第3図に示すよ
うに受信者の数nに相当するブロック番号81〜B を
設定し、各ブロック番号81〜Boに対応させて宛名挿
入データ、例えば“佐原”、“山中”、・・・・・・、
“銘木”を設定する。
受信局で非標準装置設定信号NSSを受信すると(ステ
ップS2)、この信号NSSの所定ビットが宛名挿入機
能指定となっているか否かを検出しくステップS3)、
宛名挿入機能指定となっているときには、これに続くブ
ロック番号と宛名挿入データとを読出して、これらを第
1図に示すようにメモリー1内に互いに対応させて蓄積
する(ステップS4)。
ップS2)、この信号NSSの所定ビットが宛名挿入機
能指定となっているか否かを検出しくステップS3)、
宛名挿入機能指定となっているときには、これに続くブ
ロック番号と宛名挿入データとを読出して、これらを第
1図に示すようにメモリー1内に互いに対応させて蓄積
する(ステップS4)。
次いで送信局は原稿をスキャナーで読取った結果の画情
報を受信局へ送出し、受信局がこれを受信するとくステ
ップS5)、画情報蓄積メモリ12に蓄積する(ステッ
プS6)、Lかる後、いま送られた画情報が原稿の1ペ
ージ目のものであるかを判断しくステップS7)、1ペ
ージ目のものであるときには、この画情報に宛名名称等
を挿入するためステップ88〜Sitの処理を行なう。
報を受信局へ送出し、受信局がこれを受信するとくステ
ップS5)、画情報蓄積メモリ12に蓄積する(ステッ
プS6)、Lかる後、いま送られた画情報が原稿の1ペ
ージ目のものであるかを判断しくステップS7)、1ペ
ージ目のものであるときには、この画情報に宛名名称等
を挿入するためステップ88〜Sitの処理を行なう。
すなわち、先づ、メモリ11を検索し、ブロック番号が
存在するか否かを判断する(ステップS8)、上記例で
はブロック番号81〜B、が存在するので、先づ最初の
ブロック番号B1に対応した宛名挿入データ“佐原″を
取出しくステップS9)、コントロールユニット10内
のキャラクタジェネレータ13からこの宛名挿入データ
に対応したフォント情報を出力させて、これを画情報に
挿入する(ステップ5IO)、このようにしてフォント
情報が挿入された画情報をプロッタ2へ出力しくステッ
プ511)、受信局の受信者「佐原」に対する受信コピ
ーを作成することができる。
存在するか否かを判断する(ステップS8)、上記例で
はブロック番号81〜B、が存在するので、先づ最初の
ブロック番号B1に対応した宛名挿入データ“佐原″を
取出しくステップS9)、コントロールユニット10内
のキャラクタジェネレータ13からこの宛名挿入データ
に対応したフォント情報を出力させて、これを画情報に
挿入する(ステップ5IO)、このようにしてフォント
情報が挿入された画情報をプロッタ2へ出力しくステッ
プ511)、受信局の受信者「佐原」に対する受信コピ
ーを作成することができる。
しかる後、再びステップS7に戻り、ステップS8にお
いて次のブロック番号B2の存在を確認し、ステップS
9でこのブロック番号B2に対応した宛名挿入データ“
山中”を取出し、ステップSIOにおいて、このフォン
ト情報を画情報蓄積メモリー2から読出された画情報に
挿入し、ステップSllでプロッタ2へ出力する。
いて次のブロック番号B2の存在を確認し、ステップS
9でこのブロック番号B2に対応した宛名挿入データ“
山中”を取出し、ステップSIOにおいて、このフォン
ト情報を画情報蓄積メモリー2から読出された画情報に
挿入し、ステップSllでプロッタ2へ出力する。
このようにしてステップS8乃至S11の手順を繰返し
、メモリー1内に蓄積された最後のブロック番号B の
宛名挿入データ“銘木”に関する処理を終了すると、ス
テップS8において検索すべきブロック番号がなくなる
ので、これにより原稿の1ページ目の画情報に対する受
信者ごとの宛名名称等の挿入処理を終了する。
、メモリー1内に蓄積された最後のブロック番号B の
宛名挿入データ“銘木”に関する処理を終了すると、ス
テップS8において検索すべきブロック番号がなくなる
ので、これにより原稿の1ページ目の画情報に対する受
信者ごとの宛名名称等の挿入処理を終了する。
次いで、送信局は、原稿の2ページ目を読取りて、その
画情報を受信局へ送信するが、受信局では、ステップS
7において、送られた原稿が1へ一ジ目ではないことを
判断し、この場合には、送信局からの2ページ目の画情
報の受信が終了した時点で(ステップ512)、宛名名
称等を挿入することなく、送信された画情報だけをプロ
ッタ2に直接出力する(ステップ813)、このように
して、原稿の2ページ目以後の画情報に関しては宛名名
称等を挿入せずに、画情報だけを出力し、送信局からの
所定ページ数の原稿の画情報を全て出力した時に全ての
処理を終了する。
画情報を受信局へ送信するが、受信局では、ステップS
7において、送られた原稿が1へ一ジ目ではないことを
判断し、この場合には、送信局からの2ページ目の画情
報の受信が終了した時点で(ステップ512)、宛名名
称等を挿入することなく、送信された画情報だけをプロ
ッタ2に直接出力する(ステップ813)、このように
して、原稿の2ページ目以後の画情報に関しては宛名名
称等を挿入せずに、画情報だけを出力し、送信局からの
所定ページ数の原稿の画情報を全て出力した時に全ての
処理を終了する。
以上のように本実施例では、送信局から1回の操作で送
られてきた複数の受信者の各宛名挿入データと原稿の1
ページ目の画情報とに基づいて、受信局では、この画情
報に受信者ごとの宛名名称等を挿入して受信者数分だけ
すなわち送られてきた宛名名称等の部数分だけコピー出
力するようにしているので、送信局では従来のように同
一原稿を受信者数分だけ何度も送る必要がなくなり、オ
ペレータの手間と回線使用頻度1回線料金とを著しく低
減することが可能となる。
られてきた複数の受信者の各宛名挿入データと原稿の1
ページ目の画情報とに基づいて、受信局では、この画情
報に受信者ごとの宛名名称等を挿入して受信者数分だけ
すなわち送られてきた宛名名称等の部数分だけコピー出
力するようにしているので、送信局では従来のように同
一原稿を受信者数分だけ何度も送る必要がなくなり、オ
ペレータの手間と回線使用頻度1回線料金とを著しく低
減することが可能となる。
以上に説明したように本発明によれば、1回の送信操作
で送られてきたキャラクタ情報2例えは複数の宛名を同
一の画情報に挿入し、宛名の数の部数のコピーを出力す
るようにしているので、オベレータの手間や回線使用頻
度を著しく低減することができる。
で送られてきたキャラクタ情報2例えは複数の宛名を同
一の画情報に挿入し、宛名の数の部数のコピーを出力す
るようにしているので、オベレータの手間や回線使用頻
度を著しく低減することができる。
第1図は本発明に係るファクシミリ装置の一実施例のブ
ロック図、第2図は第1図に示すファクシミリ装置の処
理動作を説明するためのフローチャート、第3図は送信
局から1回の送信操作でブロック番号に対応させて送ら
れるキャラクタ情報すなわち宛名挿入データの一例を示
す図である。 1・・・スキャナ、2・・・プロッタ、3・・・スキャ
ナ/プロッタ制御部、 4・・・プロセッサ、5・・・ページメモリ、6・・・
操作部、7・・・通信制御部、8・・・モデム、9・・
・網制御装置、10・・・コントロールユニット、11
・・・メモリ、12・・・画情報蓄積メモリ、13・・
・キャラクタジェネレータ、 14・・・変換処理部、81〜Bo・・・ブロック番号
箱 図 (その2)
ロック図、第2図は第1図に示すファクシミリ装置の処
理動作を説明するためのフローチャート、第3図は送信
局から1回の送信操作でブロック番号に対応させて送ら
れるキャラクタ情報すなわち宛名挿入データの一例を示
す図である。 1・・・スキャナ、2・・・プロッタ、3・・・スキャ
ナ/プロッタ制御部、 4・・・プロセッサ、5・・・ページメモリ、6・・・
操作部、7・・・通信制御部、8・・・モデム、9・・
・網制御装置、10・・・コントロールユニット、11
・・・メモリ、12・・・画情報蓄積メモリ、13・・
・キャラクタジェネレータ、 14・・・変換処理部、81〜Bo・・・ブロック番号
箱 図 (その2)
Claims (1)
- 1回の送信操作で複数のキャラクタ情報を送信可能な
送信手段と、該送信手段から送出されたキャラクタ情報
を蓄積する記憶手段と、該記憶手段に蓄積されたキャラ
クタ情報を順次に読出して同一の画情報に挿入し、キャ
ラクタ情報の部数分だけコピー出力する挿入手段とを備
えていることを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252570A JPH03114364A (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252570A JPH03114364A (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03114364A true JPH03114364A (ja) | 1991-05-15 |
Family
ID=17239217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1252570A Pending JPH03114364A (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03114364A (ja) |
-
1989
- 1989-09-28 JP JP1252570A patent/JPH03114364A/ja active Pending
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