JPH0311470A - 部品構成表示システム - Google Patents

部品構成表示システム

Info

Publication number
JPH0311470A
JPH0311470A JP1145405A JP14540589A JPH0311470A JP H0311470 A JPH0311470 A JP H0311470A JP 1145405 A JP1145405 A JP 1145405A JP 14540589 A JP14540589 A JP 14540589A JP H0311470 A JPH0311470 A JP H0311470A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tree structure
component
node
display
displayed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1145405A
Other languages
English (en)
Inventor
Naomi Deguchi
出口 直実
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP1145405A priority Critical patent/JPH0311470A/ja
Publication of JPH0311470A publication Critical patent/JPH0311470A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は部品構成表示システムに関し、特に部品構成
を表示する木構造図の中に、共通の部分木(または、組
部品)が含まれる場合、この表示を簡略化することによ
り、該木構造図のノード数を削減できるようにした部品
構成表示システムに関する。
(従来の技術) 従来から、機械図面等において、総組図、部分組図、部
品図等の図面の階層構造、あるいは部品の構成を明確に
表現するために、木構造図が用いられてきた。この木構
造図は、従来手書き、あるいはテンプレートを用いたな
ぞり書きにより作成されていたが、近年コンピュータを
利用した部品構成表示システムが用いられるようになっ
てきた。
該コンピュータを利用した部品構成表示システムの初期
のものは、木構造図をデイスプレィの表示画面上にグラ
フィックに表示することはできず、シリアルプリンタに
よって、第8図に示されているような部品の構成リスト
が得られるだけであった。すなわち、図示されているよ
うに、テキストイメージにレベル番号を付加するか、そ
の表示位置の欄を桁下がりにすることにより、部品の親
子関係を示すものであった。
しかしながら、近年、コンピュータの表示装置、出力装
置のグラフィック化はめざましく、第9図のような部品
構成図のグラフィックイメージの表示をすることのでき
る部品構成表示システムが出現してきた。
なお、該第9図のような木構造図において、階層の最上
位はルート(root)と呼ばれ、該ルートからの各分
岐点はノード(node)と呼ばれる。図の例では、部
品r1M100001Jがルートと呼ばれ、他の部品、
例えばr 1M100O02J、r2M100003J
等はノードと呼ばれ′る。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来の部品構成図をグラフィックイメー
ジで表示する部品構成表示システムにおいては、次のよ
うな問題点があった。
(1)第9図のように、木構造中に同じ部品を表すノー
ドn1、n2が現れると、該ノードにつながる下位の部
品は互いに同じであるにかかわらず全部表示されること
になり、表示スペースに無駄が生ずるという問題があっ
た。図示の例では、部品の種類は10種類であるにかか
わらず、14個のノード(およびルート)を表示するこ
とになる。
また、図示の例では、該ノードn1の部品番号r99W
100002 Jの組部品の部品点数は説明を簡単にす
るために3個にしたが、実際には組部品の部品点数が多
い場合があり、仮に該組部品の部品点数が1000位で
あったとすると、該表示スペースの無駄は膨大になると
いう問題があった。
(2)木構造のノード数が多くなると(例えば、100
0以上)、木構造を清書して表示し直すのに、多大な時
間を要し、既存のワークステーションを会話形式で使用
することができなくなるという問題があった。第10図
は該ノード数に対するワークステーションの応答(レス
ポンス)時間を表したもので、該応答時間はノード数に
対して指数関数的に増大し、1000ノード以上になる
と、該応答時間は15秒以上になり、会話形式のシステ
ムでは使用できなくなる。
(3)部品構成図をグラフィックイメージで表示する大
きな目的は、部品構成を理解しやすくするためであるが
、ノード数すなわち部品点数が増大すると、ワークステ
ーションの表示画面からは木構造図の一部分しか覗くこ
とができなくなり、該部品構成の理解し易さのメリット
が低下する。また、同じ組部品が随所に出現すると、木
構造図のどこを覗いているかさえわからなくなる。
本発明の目的は、前記した従来装置の問題点を除去し、
木構造の中に共通の部分木(組部品)があるときには、
これを簡略形式で表現できるようにすることにより、ノ
ード数の増加を必要最小限に抑え、よって良好な応答速
度で部品構成の表示を行うことのできる部品構成表示シ
ステムを提供することにある。
(課題を解決するための手段および作用)本発明は、前
記目的を達成するために、第1図に示されているように
、ノードの連鎖関係を作成する手段11と、該作成され
た連鎖関係を部品カード等に登録する手段12と、該部
品カード等に登録された連鎖関係をグライックに木構造
で表示するための処理をする時に、該木構造に共通の部
分木が複数個存在するか否かを判断し、複数個存在する
時には、2番目以降に表示される部分木の最上位のノー
ドに印を付け、かつ該部分木の下位のノードの表示を省
略する処理を行うグラフィック表示処理手段13とを設
けた点に特徴がある。
なお、前記手段11および13は、後述する第2図のC
PUIが処理する機能であり、前記手段12は記憶手段
2に相当する。
本発明によれば、木構造図の清書を行う時に、前記グラ
フィック表示処理手段13は、共通の部分木が複数個存
在するか否かを判断し、複数個存在する時には、2番目
以降に表示される部分木に対しては該部分木の最上位の
ノードに印を付け、かつ該部分木の下位のノードの表示
を省略する処理を行う。
このため、木構造の中に共通の部分木があるときには、
これを簡略形式で表現できるようにすることにより、ノ
ード数の増加を必要最小限に抑えることができる。
(実施例) 以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明が適用されるワークステーションのハー
ド構成図である。図において、1は木構造図情報の作成
および編集、ならびに本発明の木構造のグラフィック表
示処理を実行するCPU。
2は木構造を形成する複数の項目と該複数の項目の連鎖
関係を登録するための記憶装置である。また、3はデー
タを入力するためのキーボード、4は木構造を形成する
個々の項目の位置を指示するためのマウス、5は作成編
集された木構造図を表示するグラフィックデイスプレィ
、6は作成編集された木構造図をプリントアウトするグ
ラフィックプリンタである。
本発明者が提案して特許出願(特願平1−23229号
)した木構造図の作成システムによれば、一つの方法と
して、第3図に示されているように、木構造表示ウィン
ドウ11上に複数個の部品ノード(12n、 12nl
、12n2、・・・・・・、12n8、・・・)を表示
し、該部品ノード間にマウス等を用いて線(1311、
1312,1313、・・・・・・)を引くことにより
、親部品ノードと子部品ノード間の関係を自由に定義す
ることができる。
そして、該部品ノード間の親子の関係、すなわち木構造
を、例えば前記第9図のように、清書して表示させるこ
とができる。
ここに、該部品ノードは部品カードと対応しており、該
部品カードには各部品の情報(属性)が記述されている
。該部品ノードをマウス等を操作して開くと、第4図に
示されているような部品カードのウィンドウが表示され
る。該部品カードのウィンドウには、部品の情報(属性
)と、親ノード、子ノードの記述欄が設けられている。
図示の例では、該情報として、部品名、材質、単価、重
量、業者が上げられている。
本発明は、前記のように木構造表示ウィンドウ11上で
自由に親子関係を確立した後、これを清書する段階での
処理、すなわち部品ノードの表示処理に関するものであ
る。
該部品ノードの表示処理について、第5図を参照して以
下に説明する。
まず、着目した部品ノード、すなわち木構造に新たに付
加しようとする部品ノードが該木構造に初めて登場した
部品であるか否かの判断がなされ7る(ステップSl)
。該判断が肯定であれば、該部品ノードを表示する処理
が行われる(ステップS2)。次いで、該部品ノードに
子の部品ノードがあるかどうかの判断がなされる(ステ
ップS3)。
該ステップS3が肯定の時には、ステップS4の再帰的
処理(再帰的呼出し)が行われる。すなわち、子の部品
に対して、前記ステップS1と同様に初めての部品かど
うかの判断を行い、肯定であれば数子の部品を表示する
。次いで、数子の部品がさらに子の部品(孫の部品)を
持つかどうかの判断を行う。以下、前記ステップS3の
判断が肯定である限り、前記ステップS1、S2と同様
の動作が繰返し実行される。
前記ステップS3が否定の時には、同レベルの部品ノー
ドがまだあるか否かの判断を行い、肯定の時には前記ス
テップS1に戻る。一方、該ステップS5が否定の時に
は、リターンの動作が行われる。
前記ステップS1が否定の時には、ステップS6に進み
、部分木が既に表示されておりこの表示を省略するとい
う意味のマーク「−」を、部品ノードに付加して表示す
る。
なお、本実施例の特徴は該ステップS1およびS6にあ
り、他のステップは従来のシステムと同様である。
次に、前記第3図の木構造表示ウィンドウに表示された
親子関係の情報を清書すると、第6図のような木構造の
表示が得られる理由を説明する。
なお、前記第3図において、親を同じとする子の部品ノ
ードが複数個あった場合に、その優先順位は先に線(1
311,1312,1313、・・・・・・)を引かれ
た子の部品ノードにあり、また木構造を清書した時、該
優先順位の高い部品ノードが該木構造の左側に書かれる
という規則になっている。
まず、第3図の部品ノードr IMlooOOIJが着
目され、該部品ノードr1M100001Jについて、
前記ステップS1の判断がなされる。該判断は肯定であ
るので、ステップS2の処理が行われ、該部品ノードr
 IMlooOOIJが表示される。
次に、該部品ノードr IMlooOOIJに子の部品
ノードがあるか否かの判断がなされ、本例の場合部品ノ
ードr 1M100002Jをもっているので、ステッ
プS3の判断は肯定となり、ステップS4の再帰的処理
が行われる。すなわち、該部品ノードr 1M1000
02Jが初めての部品かどうか判断され、該判断は肯、
定であるので前記部品ノードr 1M100O旧」の子
として表示される。次いで、該部品ノードr 1M10
0002Jに子の部品ノードがあるか否かの判断がなさ
れ、部品ノードr l5100OOIJをもっているの
で、該部品ノードr l5100OOIJにつき再帰的
処理が行われる。
次に、該部品ノードrlslooo01Jがまた初めて
の部品かどうか判断され、肯定であるので前記ステップ
S2の処理が行われ、表示される。続いて、該部品ノー
ドr l5100OOLJに子の部品ノードがあるか否
かの判断がなされ、本例の場合否定になるのでステップ
S5の同レベルの部品ノードがあるか否かの判断がなさ
れる。該部品ノードr l5100OOIJと同レベル
の部品ノードとしてr99Vloo002 Jが存在す
るので、該判断は肯定となり、ステップS1に戻り、該
部品ノードr99V100002 Jが初めての部品か
どうかの判断がなされる。該判断は肯定であるので、ス
テップS2の処理が行われ、該部品ノードr99Wlo
0002 Jが前記部品ノードr1M100002Jの
子として表示される。
以下同様にして処理が進められ、第6図の左側の最後の
部品ノードr99W500003 Jまで木構造が組立
てられかつこれが表示されると、前記ステップS5は否
定になり、リターンの再帰的処理が行われる。すなわち
、前記した処理を逆に辿り、前記部品ノードr1M10
0002Jまで戻ると、ステップS5の判断が肯定とな
り、ステップS1で部品ノードr2M100003Jが
初めての部品かどうか判断される。該判断は肯定となり
、ステップS2で該部品ノードr2M100003Jが
部品ノードr1M100001Jの子として表示される
以下、前記と同様の処理が行われ、部品ノードr 2S
IO0003J、r 2S100004Jが順次部品ノ
ードr2Mlooo03Jの子として表示される。
次に、部品ノードr99W100002 J ニ関しテ
ステップS1の処理が行われると、該ステップS1の判
断は否定となり、ステップS6に進む。該ステップS6
では、該部品ノードr99Wloo002 J 1.:
共通の部分木ありのマーク「=」を付加した表示である
r99W100002→」を表示する。
上記の処理の結果、木構造表示ウィンドウ上に表示され
ている全ての部品ノードについての処理が終了すると、
木構造を清書し、デイスプレィに表示するプロセスは終
了する。
前記部品ノードr 99W100O02→」は省略形式
で書かれているので、ユーザがその具体的な親子関係を
知りたいときには、該部品ノードr99Wlooo02
−Jをマウスカーソル等で指示して、該部品ノードと対
応する部品カードを開く操作をすれば良い。いま、該操
作がなされたとすると、前記第4図に示した部品カード
が表示画面上に開く。該部品カードの親ノード、子ノー
ドの欄には、それぞれのノードの名称が具体的に記入さ
れているので、該部品ノードr99Wlo0002 J
の親ノードがr 1M100002Jおよびr2M10
0003Jであり、子ノードがr99W300001 
Jおよびr99W300002 J テあることを知る
ことができる。
以上のように、本実施例によれば、木構造の中に共通の
部分木(組部品)があるときには、これを簡略形式で表
現できるようにしたので、ノード数の増加を必要最小限
に抑え、よって良好な応答速度で部品構成の表示を行う
ことができる。
第7図に本発明の他の適用例を示す。
前記第2図のワークステーションに電源が入れられ、キ
ーボード3等からユーザIDおよびパスワードが人力さ
れると、ユーザデスクトップがオーブンされる。そこで
、該デスクトップ上の木構造編集アイコンがマウス4で
選択されると、木構造プログラムが起動し、第7図のフ
ローチャートがスタートする。
該木構造プログラムが起動すると、木構造表示ウィンド
ウを作成する処理が行われる(ステップ511)。次い
で、木構造データファイル中から木構造データを読み出
しくステップS 12) 、木構造データの親子の情報
より木構造を組上げる処理がなされる(ステップ513
)。
その後、数組上げられた木構造を清書し、デイスプレィ
に表示する処理が行われる(ステップ514)。該表示
処理の時に、本発明による前記の処理が行われ、前記第
6図のような、木構造の巾の共通の組部品を簡略形式で
表現した木構造が表示される。
次いで、木構造表示ウィンドウのイベントを待つ処理が
なされ(ステップ515)、イベントの人力があるとそ
の処理を行う。木構造表示ウィンドウをクローズする処
理が行われると、木構造プログラムは終了する。
本発明は、以上のように、木構造データの親子の情報が
作成され、これがファイル等に登録されていれば、これ
にを清書し表示する処理を行う時に使用することができ
る。
本発明では、共通の部分木ありのマークとして「−」を
用いたが、これに限定されず他のマークを用いても良い
ことは勿論である。
また、前記の実施例はウィンドウシステムに関するもの
であったが、本発明はこれに限定されず、テキストデー
タしか表示できないデイスプレィにも利用可能である。
すなわち、より低次元の部品構成表示システムにも利用
可能である。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、木構
造の中に共通の部分木があるときには、これを簡略形式
で表現するようにしたので、ノード数の増加を必要最小
限に抑え、よって良好な応答速度で部品構成の表示を行
うことができるという効果がある。
また、木構造図表示システムは、CPUのメモリ、ディ
スクの物理的な容量、ウィンドウシステムの制約、ファ
イルシステムの制約、過大な表示時間等の問題から、実
際に取り扱える木構造のノード数には限度があるが、本
発明によれば表示されるノード数を最少限に抑えること
ができるので、該問題が緩和されるという効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の要部の機能ブロック図、第2図は本発
明が適用されるワークステーションの71−ド構成図、
第3図は木構造表示ウィンドウの表示例を示す図、第4
図は部品カードの表示例を示す図、第5図は本発明の一
実施例の動作を説明するフローチャート、第6図は本実
施例によって表示処理された木構造図の表示例を示す図
、第7図は本発明の他の応用例を示すフローチャート、
第8図は従来方式による階層構造の出力例を示す図、第
9図は従来方式による階層構造の一表示例を示す図、第
10図は木構造のノード数と装置の処理時間との関係を
示す図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)木構造を形成する複数のノードとそれらの連鎖関
    係を作成する連鎖関係作成手段と、該作成された連鎖関
    係を登録する登録手段と、該連鎖関係をグラフィック表
    示処理するグラフィック表示処理手段とを少なくとも備
    えた部品構成表示システムであって、 該グラフィック表示処理手段は、該木構造に共通の部分
    木が複数個存在する時に、2番目以降に表示される部分
    木に対しては該部分木の最上位のノードに印(マーク)
    を付け、かつ該部分木の下位のノードの表示を省略する
    処理を行うようにしたことを特徴とする部品構成表示シ
    ステム。
JP1145405A 1989-06-09 1989-06-09 部品構成表示システム Pending JPH0311470A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1145405A JPH0311470A (ja) 1989-06-09 1989-06-09 部品構成表示システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1145405A JPH0311470A (ja) 1989-06-09 1989-06-09 部品構成表示システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0311470A true JPH0311470A (ja) 1991-01-18

Family

ID=15384498

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1145405A Pending JPH0311470A (ja) 1989-06-09 1989-06-09 部品構成表示システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0311470A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100624825B1 (ko) * 2004-08-13 2006-09-20 늘푸른산업 주식회사 건설폐기물의 모래 선별장치
US9115840B2 (en) 2012-06-29 2015-08-25 Denso International America, Inc. Snap on vibration damper

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100624825B1 (ko) * 2004-08-13 2006-09-20 늘푸른산업 주식회사 건설폐기물의 모래 선별장치
US9115840B2 (en) 2012-06-29 2015-08-25 Denso International America, Inc. Snap on vibration damper

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11042691B2 (en) Editing electronic documents
US5991534A (en) Method and apparatus for editing a software component
US6944622B1 (en) User interface for automated project management
US8935602B2 (en) Hierarchical drag and drop structure editor for web sites
US6189018B1 (en) Method and apparatus for implementing universal resource locator menus
CN1316351C (zh) 操作用户界面元素的计算机系统和方法
US7337401B2 (en) User interface element representation with simplified view
US9552331B2 (en) Method and apparatus for implementing web pages having smart tables
US7788584B2 (en) Computer-implemented method, system, and program product for hiding columns in an electronic table
US20020023111A1 (en) Draw-based editor for web pages
US9529786B2 (en) Automatically converting text to business graphics
US6311196B1 (en) Method and apparatus for implementing web pages having master borders
US7765467B2 (en) Undoing pending changes applied to web pages
JP2004501450A (ja) Dhtmlおよびxsltを使用した任意のxmlドキュメントの作成
JP2006228210A (ja) 既存のコンテンツを用いた、タスクを実行するためのアクティブコンテンツウィザード実行可能ファイルの生成
JPH0689324A (ja) フォーム確立ツールキットおよびフォーム確立方法
JPH11134338A (ja) ホームページ作成装置
JPH07239850A (ja) 構造化文書作成支援システム
JP4577847B2 (ja) コンテンツを作成するためのオーサリング・システム、ソフトウェア、および方法
JP3531579B2 (ja) マルチメディア文書生成装置及び方法、及びこれらをコンピュータに実行させるプログラムを記録した記録媒体
JPH0311470A (ja) 部品構成表示システム
JP2000250909A (ja) 構造化文書表示装置及び方法
JP2001273125A (ja) ソースプログラム自動生成方法およびシステム、ならびにそのプログラム記録媒体
JP4003237B2 (ja) 帳票出力装置
KR100349674B1 (ko) 계층 구조 정보가 표현된 트리상에서 체크 상자를 이용한 서브 계층정보 추출 방법