JPH0311471A - 文字、図形等描画処理装置 - Google Patents
文字、図形等描画処理装置Info
- Publication number
- JPH0311471A JPH0311471A JP14531589A JP14531589A JPH0311471A JP H0311471 A JPH0311471 A JP H0311471A JP 14531589 A JP14531589 A JP 14531589A JP 14531589 A JP14531589 A JP 14531589A JP H0311471 A JPH0311471 A JP H0311471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- characters
- processor
- outline
- figures
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、文字、図形等描画処理装置に係シ、特に文字
、図形データの高速な描画処理装置に関するものである
。
、図形データの高速な描画処理装置に関するものである
。
たとえば、従来の文字、図形尋の輪郭をベクトル化して
記憶し、表示、印刷時にベクトルデータからビットマツ
プ型式に変換する描画処理を行う、文字1図形等描画処
理装置としては、特公昭53−41017のように描画
処理を、一つのプロセッサで行うのが通例であった。
記憶し、表示、印刷時にベクトルデータからビットマツ
プ型式に変換する描画処理を行う、文字1図形等描画処
理装置としては、特公昭53−41017のように描画
処理を、一つのプロセッサで行うのが通例であった。
すなわち、ベクトル形式の文字、図形等の輪郭を表すデ
ータから、ビットマツプ上へこの輪郭を変換して表し、
その後にこのビットマツプ上の輪郭ビットから輪郭ビッ
トまでを一ラインづつ塗9つぶしていた。こうして、文
字のビットマツプを完成する描画処理を行っていた。
ータから、ビットマツプ上へこの輪郭を変換して表し、
その後にこのビットマツプ上の輪郭ビットから輪郭ビッ
トまでを一ラインづつ塗9つぶしていた。こうして、文
字のビットマツプを完成する描画処理を行っていた。
上記従来技術によシ1輪郭情報として記憶された文字、
図形をビットマツプ上に描画し表示、印刷することはで
きるが、描画処理速度の点について配慮がされておらず
、文字、図形の出力に多大の時間を要するという問題が
あった。
図形をビットマツプ上に描画し表示、印刷することはで
きるが、描画処理速度の点について配慮がされておらず
、文字、図形の出力に多大の時間を要するという問題が
あった。
本発明の目的は、文字、図形の描画処理速度を向上させ
ることにある。
ることにある。
本発明は、前記目的を達成するために、文字、図形等描
画処理装置を、文字1図形等の描画処理を分担する2以
上のプロセッサを含んで構成したものである。
画処理装置を、文字1図形等の描画処理を分担する2以
上のプロセッサを含んで構成したものである。
また、さらには、前記2以上のプロセッサ、および、文
字、図形等のデータとを制御する手段を設け、前記2以
上のプロセッサが、同時に動作するモードを備えたもの
である。
字、図形等のデータとを制御する手段を設け、前記2以
上のプロセッサが、同時に動作するモードを備えたもの
である。
また、本発明に係る、前記2以上のプロセッサを、文字
1図形等の輪郭描画機能を少なくとも有する1以上のプ
ロセッサと、少なくとも文字1図形等の輪郭内部塗)つ
ぶし機能を有する1以上のプロセッサとを含んで構成し
たものである。
1図形等の輪郭描画機能を少なくとも有する1以上のプ
ロセッサと、少なくとも文字1図形等の輪郭内部塗)つ
ぶし機能を有する1以上のプロセッサとを含んで構成し
たものである。
または1本発明に係る、前記2以上のプロセッサを、文
字、図形等の輪郭とスキャンラインの交点を求める機能
を少なくとも有する1以上のプロセッサと、交点を所定
の順序で整列する機能を少なくとも有する1以上のプロ
セッサと、整列後の交点間をmbつぶす機能を少なくと
も有する1以上のプロセッサとを含んで構成したもので
ある。
字、図形等の輪郭とスキャンラインの交点を求める機能
を少なくとも有する1以上のプロセッサと、交点を所定
の順序で整列する機能を少なくとも有する1以上のプロ
セッサと、整列後の交点間をmbつぶす機能を少なくと
も有する1以上のプロセッサとを含んで構成したもので
ある。
また、本発明は、文字、図形等の描画処理の中間結果で
あるところの1のプロセッサによる処理結果を、格納す
るメモリを備えたものである。
あるところの1のプロセッサによる処理結果を、格納す
るメモリを備えたものである。
本発明によれば、本発明に係る2以上のプロセッサは、
所定の文字、図形等の描画処理を分担実行することによ
91合わせて文字、図形等の描画処理を完成させる。
所定の文字、図形等の描画処理を分担実行することによ
91合わせて文字、図形等の描画処理を完成させる。
また、さらKは、本発明に係る制御手段は、描画処理を
分担する各プロセッサに、二つ以上のプロセッサを同時
に動作せしめるよう、必要に応じて処理を指示すると共
に、それぞれの処理に必要な文字、図形等のデータを、
各プロセッサに与える。
分担する各プロセッサに、二つ以上のプロセッサを同時
に動作せしめるよう、必要に応じて処理を指示すると共
に、それぞれの処理に必要な文字、図形等のデータを、
各プロセッサに与える。
また、本発明によnば1文字、図形等の輪郭描画機能を
少なくとも有する1以上のプロセッサが、ページメモリ
上の所定の部分に描画した文字、図形等の輪郭間のビッ
トを、少なくとも文字、図形等の輪郭内部塗υつぶし機
能を有する1以上のプロセッサが判別し、塗りつぶす処
理と、文字、図形等の輪郭描画機能を少なくとも有する
1以上のプロセッサが1次のベクトル化されて記憶され
ている文字、図形等のフォントデータを、取り出し、ペ
ージメモリ上の所定の部分に、その文字、図形等の輪郭
を描画する処理と、は同時に行われる。
少なくとも有する1以上のプロセッサが、ページメモリ
上の所定の部分に描画した文字、図形等の輪郭間のビッ
トを、少なくとも文字、図形等の輪郭内部塗υつぶし機
能を有する1以上のプロセッサが判別し、塗りつぶす処
理と、文字、図形等の輪郭描画機能を少なくとも有する
1以上のプロセッサが1次のベクトル化されて記憶され
ている文字、図形等のフォントデータを、取り出し、ペ
ージメモリ上の所定の部分に、その文字、図形等の輪郭
を描画する処理と、は同時に行われる。
またけ、本発明によれば、文字、図形等の輪郭とスキャ
ンラインの交点を求める機能を少なくとも有する1以上
のプロセッサは、フォントメモリのフォントデータより
交点座標を計算し、交点バッファメモリに書き込み。
ンラインの交点を求める機能を少なくとも有する1以上
のプロセッサは、フォントメモリのフォントデータより
交点座標を計算し、交点バッファメモリに書き込み。
交点を所定の順序で整列する機能を少なくとも有する1
以上のプロセッサは、交点バッファヨシ交点座標をf&
みスキャンライン方向に小さい順に並び換え、交点整列
メモリに書き込み。
以上のプロセッサは、交点バッファヨシ交点座標をf&
みスキャンライン方向に小さい順に並び換え、交点整列
メモリに書き込み。
整列後の交点間を塗りつぶす機能を少なくとも有する1
以上のプロセッサは、交点整列メモリより整列した交点
情報を読み、交点間の文字、図形部分に対応するページ
メモリのビットを塗)つぶし、ビットマツプを完成させ
るが、 このとき、整列後の交点間を塗りつぶす機能を少なくと
も有する1以上のプロセッサの処理と。
以上のプロセッサは、交点整列メモリより整列した交点
情報を読み、交点間の文字、図形部分に対応するページ
メモリのビットを塗)つぶし、ビットマツプを完成させ
るが、 このとき、整列後の交点間を塗りつぶす機能を少なくと
も有する1以上のプロセッサの処理と。
交点を所定の順序で整列する機能を少なくとも有する1
以上のプロセッサの1次の文字、図形等の処理と。
以上のプロセッサの1次の文字、図形等の処理と。
整列後の交点間を塗りつぶす機能を少なくとも有する1
以上のプロセッサの、そのまた次の文字、図形等の処理
と、 は同時に行われる。
以上のプロセッサの、そのまた次の文字、図形等の処理
と、 は同時に行われる。
また1本発明によれば、1のプロセッサは、文字1図形
等の描画処理の中間結果であるところの処理結果を、メ
モリに書き込む。そして、その文字、図形等を1次に処
理する他のプロセッサが、メモリより前記処理結果を読
み込み、次の処理を行う。
等の描画処理の中間結果であるところの処理結果を、メ
モリに書き込む。そして、その文字、図形等を1次に処
理する他のプロセッサが、メモリより前記処理結果を読
み込み、次の処理を行う。
以下、本発明の第1実施例を説明する。
第1図に、本実施例に係る文字、図形等描画処理装置の
主要部の構成を、第2図K、その動作を示す。
主要部の構成を、第2図K、その動作を示す。
第1図中、1は文字2図形等描画処理を制御するCPt
J、2はバス、11は輪郭描画処理を行う輪郭描画プロ
セッサ、12は塗りつぶし処理を行う塗りつぶし描画プ
ロセッサ、21は文字2図形等の中間情報であるフォン
トを蓄えるフォントメモリ、22は文字2図形等のビッ
トマツプをページ単位に蓄えるページメモリである。
J、2はバス、11は輪郭描画処理を行う輪郭描画プロ
セッサ、12は塗りつぶし処理を行う塗りつぶし描画プ
ロセッサ、21は文字2図形等の中間情報であるフォン
トを蓄えるフォントメモリ、22は文字2図形等のビッ
トマツプをページ単位に蓄えるページメモリである。
CPU1は、バス2を介して5輪郭描画プロセッサ11
、塗りつぶし描画プロセッサ12、フォントメモリ21
およびページメモリ22を制御する。
、塗りつぶし描画プロセッサ12、フォントメモリ21
およびページメモリ22を制御する。
本実施例において、輪郭m画プロセッサ11は。
文字輪郭描画機能を有し、一方、塗りつぶし描画プロセ
ッサ12は、文字輪郭内部量)つぶし機能を有する。こ
れらの描画プロセッサは、CPLllの制御により、そ
れぞれの機能にて動作すると共に、フォントメモリ21
とページメモリ22を、その必要に応じてバス2を介し
、共有使用するものである。
ッサ12は、文字輪郭内部量)つぶし機能を有する。こ
れらの描画プロセッサは、CPLllの制御により、そ
れぞれの機能にて動作すると共に、フォントメモリ21
とページメモリ22を、その必要に応じてバス2を介し
、共有使用するものである。
第1図のように、文字A、BおよびCを描画する場合を
例に、第2図、第5図、第6図を用いて本実施例の動作
を説明する。
例に、第2図、第5図、第6図を用いて本実施例の動作
を説明する。
文字、図形等の輪郭情報であるベクトル情報は、文字、
図形等の輪郭を構成する単一閉曲線(以下、単にループ
という)単位に抽出され、フォントデータとしてフォン
トメモリに記憶さルている。
図形等の輪郭を構成する単一閉曲線(以下、単にループ
という)単位に抽出され、フォントデータとしてフォン
トメモリに記憶さルている。
CPIJjは、文字Aの輪郭描画処理を輪郭描画プロセ
ッサ11に指示する。
ッサ11に指示する。
第5図のフローチャートに示すように、この指示を受け
ると(ステップ5OO)、輪郭描画処理プロセッサ11
は、フォントメモリ21から人のフォントデータを取)
出し、ループ数Mとループ中のベクトル数Nを設定する
(ステップ501゜502)。
ると(ステップ5OO)、輪郭描画処理プロセッサ11
は、フォントメモリ21から人のフォントデータを取)
出し、ループ数Mとループ中のベクトル数Nを設定する
(ステップ501゜502)。
そして、その後、ページメモリ22上の所定の部分22
1にベクトルを描画する(ステップ503.504.5
05)処理を、ループ単位K、存在するすべてのループ
に関して行う(ステップ506゜507)。
1にベクトルを描画する(ステップ503.504.5
05)処理を、ループ単位K、存在するすべてのループ
に関して行う(ステップ506゜507)。
以上の動作で、文字Aの輪郭描画が実現される。
輪郭描画プロセッサ11は、この処理を終了すると、C
PU1に文字A輪郭描画処理終了を通告する。CPLl
lは1文字人の輪郭描画処理終了を確認すると、次の処
理として1輪郭描画プロセッサ11には、次の文字Bの
輪郭描画を指示する。
PU1に文字A輪郭描画処理終了を通告する。CPLl
lは1文字人の輪郭描画処理終了を確認すると、次の処
理として1輪郭描画プロセッサ11には、次の文字Bの
輪郭描画を指示する。
また、塗りつぶし描画プロセッサ12には、既に輪郭を
描画されている文字Aの、輪郭内部量りつぶしを指示す
る。
描画されている文字Aの、輪郭内部量りつぶしを指示す
る。
第6図のフローチャートに示すように、指示を受けた塗
りつぶしプロセッサ(ステップ600)は、まず、文字
Aを構成するスキャンライン数Pを設定する(ステップ
601)。次に、処理をワード単位に行えるよう、各ス
キャンラインをワード単位に区切シ、その1スキヤンラ
インを構成するワード数Qを設定する(ステップ602
)。次に、文字部分に相当、非相当を判別するための白
/黒フラグを白くする。
りつぶしプロセッサ(ステップ600)は、まず、文字
Aを構成するスキャンライン数Pを設定する(ステップ
601)。次に、処理をワード単位に行えるよう、各ス
キャンラインをワード単位に区切シ、その1スキヤンラ
インを構成するワード数Qを設定する(ステップ602
)。次に、文字部分に相当、非相当を判別するための白
/黒フラグを白くする。
その後、ステップ604からステップ610において、
ワード単位に、先に描画した文字輪郭を使い、文字部分
く相当する、輪郭間のビットを判別しくステップ603
,606,607,609)、塗りつぶす(ステップ6
08)。この処理を、スキャンライン単位に、存在する
すべてのスキャンラインについて行う(ステップ611
,612)ことにより、輪郭内部量りつぶしを実現する
。
ワード単位に、先に描画した文字輪郭を使い、文字部分
く相当する、輪郭間のビットを判別しくステップ603
,606,607,609)、塗りつぶす(ステップ6
08)。この処理を、スキャンライン単位に、存在する
すべてのスキャンラインについて行う(ステップ611
,612)ことにより、輪郭内部量りつぶしを実現する
。
塗りつぶし描画プロセッサ12によシ、文字Aの輪郭内
部量りつぶしを終了したところで、文字入に関する文字
描画処理は終了する。
部量りつぶしを終了したところで、文字入に関する文字
描画処理は終了する。
なお、このとき、CPtJl、および各描画プロセッサ
は、自身の内部処理が、各メモリの最少アクセスタイム
に比べ低速であることを利用し、パス2および各メモリ
を時分割して、共有使用すること等によシ同時動作を行
う。
は、自身の内部処理が、各メモリの最少アクセスタイム
に比べ低速であることを利用し、パス2および各メモリ
を時分割して、共有使用すること等によシ同時動作を行
う。
輪郭描画プロセッサ11が、文字Bの輪郭を描画し終え
ると、CPU 1に文字BI&郭描画描画処理終了告す
る。CPU 1は、文字Bの輪郭描画処理終了を確認す
ると、次の処理として輪郭描画プロセッサ11には次の
文字Cの輪郭描画を指示する。また、塗りつぶし描画プ
ロセッサ12が文字Aの輪郭内部量りつぶしを終えてい
るときには、文字Bの輪郭内部塗りつぶしを指示する。
ると、CPU 1に文字BI&郭描画描画処理終了告す
る。CPU 1は、文字Bの輪郭描画処理終了を確認す
ると、次の処理として輪郭描画プロセッサ11には次の
文字Cの輪郭描画を指示する。また、塗りつぶし描画プ
ロセッサ12が文字Aの輪郭内部量りつぶしを終えてい
るときには、文字Bの輪郭内部塗りつぶしを指示する。
このときのデータのや夛とシを、第1図に示す。
輪郭描画プロセッサ11は、7オントメモリ21から、
文字Cのフォントデータを読み(&)、ページメモリ2
2の所定のi所(223)に、文字Cの輪郭を描画して
いる(b)。一方、塗りつぶし描画プロセッサ12は、
文字Bo塗りつぶしを実行している(0)。
文字Cのフォントデータを読み(&)、ページメモリ2
2の所定のi所(223)に、文字Cの輪郭を描画して
いる(b)。一方、塗りつぶし描画プロセッサ12は、
文字Bo塗りつぶしを実行している(0)。
さらに、文字Cの輪郭描画を輪郭描画プロセッサ11が
終えると、この文字列A、B、Cに対する文字輪郭描画
は終了したこととなり、輪郭描画プロセッサ11はここ
で一旦動作を止める。
終えると、この文字列A、B、Cに対する文字輪郭描画
は終了したこととなり、輪郭描画プロセッサ11はここ
で一旦動作を止める。
一方、塗プつぶし描画プロセッサ12は、文字Bの輪郭
内部塗υつぶしの後、cpulの指示によシ、文字Cの
輪郭内部塗9つぶしを行う。塗9つぶし描画プロセッサ
12が、文字Cの輪郭内部1にりつぶしを終えると、こ
の文字列A、B、Cに対する文字輪郭内部m、bつぶし
は終了したこととなシ、塗)つぶし描画プロセッサ12
もここで一旦動作を止める。これで1文字列A、B%C
に対するベクトル化された7オントデータからの描画処
理を終了したことになるう さて、このときの文字描画処理時間は、第2図のように
なる。すなわち、最初に輪郭描画プロセッサ11が文字
Aの輪郭描画を開始してから、塗りつぶし描画プロセッ
サ12が、文字Cの文字輪郭内部塗シクぶしを終えるま
でが、文字列A、B、Cの描画処理時間である。
内部塗υつぶしの後、cpulの指示によシ、文字Cの
輪郭内部塗9つぶしを行う。塗9つぶし描画プロセッサ
12が、文字Cの輪郭内部1にりつぶしを終えると、こ
の文字列A、B、Cに対する文字輪郭内部m、bつぶし
は終了したこととなシ、塗)つぶし描画プロセッサ12
もここで一旦動作を止める。これで1文字列A、B%C
に対するベクトル化された7オントデータからの描画処
理を終了したことになるう さて、このときの文字描画処理時間は、第2図のように
なる。すなわち、最初に輪郭描画プロセッサ11が文字
Aの輪郭描画を開始してから、塗りつぶし描画プロセッ
サ12が、文字Cの文字輪郭内部塗シクぶしを終えるま
でが、文字列A、B、Cの描画処理時間である。
第2図から明らかなように、輪郭描画処理プロセッサ1
1と、mbつぶし描画処理プロセッサ12に機能を分散
させたことによシ、文字列全体としての描画処理時間を
短縮している。すなわち、本実施例では、文字列A、B
、Cの描画時間は、31+32+55+56とな夛、こ
れを一つのプロセッサで行り九ときと比べると、53お
よび540時間分を、短縮することができた。
1と、mbつぶし描画処理プロセッサ12に機能を分散
させたことによシ、文字列全体としての描画処理時間を
短縮している。すなわち、本実施例では、文字列A、B
、Cの描画時間は、31+32+55+56とな夛、こ
れを一つのプロセッサで行り九ときと比べると、53お
よび540時間分を、短縮することができた。
第3図に本発明の第2実施例の構成を示す。
CPU1は、バス2を介して、輪郭描画プロセッサ11
、フォントメモリ21およびページメモリ22を制御す
る。
、フォントメモリ21およびページメモリ22を制御す
る。
本実施例においては、輪郭描画プロセッサ11は、文字
輪郭描画機能を有し、一方、文字輪郭内部量りつぶし機
能はCPU1に併せ持たせた。
輪郭描画機能を有し、一方、文字輪郭内部量りつぶし機
能はCPU1に併せ持たせた。
本実施例の動作は、第1図の実施例と類似であるが、第
1図の実施例において塗りつぶし描画プロセッサ12が
果した機能をCPU 1が代行している点が異なる。し
かしながら、CPU 1のもともとの処理負荷と塗りつ
ぶし描画処理の負荷の和が輪郭描画処理の負荷と塗りつ
ぶし描画処理の負荷の和より小さい場合には機能を分散
させることによシ文字列全体としての描画処理時間は短
縮する。
1図の実施例において塗りつぶし描画プロセッサ12が
果した機能をCPU 1が代行している点が異なる。し
かしながら、CPU 1のもともとの処理負荷と塗りつ
ぶし描画処理の負荷の和が輪郭描画処理の負荷と塗りつ
ぶし描画処理の負荷の和より小さい場合には機能を分散
させることによシ文字列全体としての描画処理時間は短
縮する。
また、第2実施例では、cpυ1も同時に動作させるの
で、Ikgつぶし描画プロセッサ12が不要であシ全体
として簡単な構成と壜っている。
で、Ikgつぶし描画プロセッサ12が不要であシ全体
として簡単な構成と壜っている。
前記の二つの実施例は、文字1図形の描画方法として輪
郭を描画したのち、輪郭内部を塗りつぶすという方式に
ついて示した。しかし、文字1図形の描画方法には本方
式以外にも、例えばス牛ヤンコンバージ鵞ン法と呼ばれ
る輪郭とスキャンスキャンラインの交点を求め、求めた
交点を整列させたのち文字にあたる部分を塗りつぶす方
式がある。このような他の文字1図形描画方式において
も、本発明の実施は可能である。
郭を描画したのち、輪郭内部を塗りつぶすという方式に
ついて示した。しかし、文字1図形の描画方法には本方
式以外にも、例えばス牛ヤンコンバージ鵞ン法と呼ばれ
る輪郭とスキャンスキャンラインの交点を求め、求めた
交点を整列させたのち文字にあたる部分を塗りつぶす方
式がある。このような他の文字1図形描画方式において
も、本発明の実施は可能である。
次に、第3の実施例を第」図を用いて説明する。
図中15はスキャンスキャンラインと文字2図形との交
点を7オントメモリデータより求める、交点計算プロセ
ッサ、14は、15は交点間を塗夛つぶしビットマツプ
を完成させる交点間違シっぷしプロセッサ、25は交点
の座標情報を記憶すル交点ハッ7アメモ!j、24はス
キャンスキャンライン方向に並べ換えた交点座標情報を
記憶する交点整列メモリであシ、CPU1、フォントメ
モリ21.ページメモリ22は、第1.2実施例と同様
である。
点を7オントメモリデータより求める、交点計算プロセ
ッサ、14は、15は交点間を塗夛つぶしビットマツプ
を完成させる交点間違シっぷしプロセッサ、25は交点
の座標情報を記憶すル交点ハッ7アメモ!j、24はス
キャンスキャンライン方向に並べ換えた交点座標情報を
記憶する交点整列メモリであシ、CPU1、フォントメ
モリ21.ページメモリ22は、第1.2実施例と同様
である。
交点計算プロセッサ13は、7オントメモリ21の7オ
ントデータよシ交点座標を計算し交点バッツアメモリ2
5に書き込む。交点整列プロセッサ14は、交点バッフ
ァよシ交点座標を読みスキャンスキャンライン方向に小
さい順に並び換え、交点整列メモリ24に書き込む。交
点間違シっぷしプロセッサ15は、交点整列メモリよシ
整列した交点情報を読み交点間の文字2図形部分に対応
する。ページメモリのビットを塗シっぷし、ビットマッ
グを完成させる。
ントデータよシ交点座標を計算し交点バッツアメモリ2
5に書き込む。交点整列プロセッサ14は、交点バッフ
ァよシ交点座標を読みスキャンスキャンライン方向に小
さい順に並び換え、交点整列メモリ24に書き込む。交
点間違シっぷしプロセッサ15は、交点整列メモリよシ
整列した交点情報を読み交点間の文字2図形部分に対応
する。ページメモリのビットを塗シっぷし、ビットマッ
グを完成させる。
交点計算プロセッサの処理の70一チヤートヲ第7図に
示す。
示す。
CPU1より、文字Aの交点計算処理を受けた交点計算
プロセッサ13(ステップ700)は、フォントメモリ
21から、Aのフォントデータを取り出し、ループ数M
とループ中のベクトル数Nを設定する(ステップ701
,702)。
プロセッサ13(ステップ700)は、フォントメモリ
21から、Aのフォントデータを取り出し、ループ数M
とループ中のベクトル数Nを設定する(ステップ701
,702)。
その後、各スキャンラインと各ベクトルの交点の座標を
計算し記憶する処理(ステップ703.704.705
)を、ループ単位に、存在するループに関してすべて行
う(ステップ706,707)。
計算し記憶する処理(ステップ703.704.705
)を、ループ単位に、存在するループに関してすべて行
う(ステップ706,707)。
以上の動作で、文字Aの交点計算が冥現さnる。
次に、交点整列プロセッサ14と、交点間塗夛つぶしプ
ロセッサ15の処理の70−チャートを第8図に示す。
ロセッサ15の処理の70−チャートを第8図に示す。
CPL]1よシ、文字Aの交点計算処理を受けた交点整
列プロセッサ14(ステップ800)は、初期設定とし
て、文字入を構成するスキャンライン数Pを設定する(
ステップ8o1)。次K、最初のス中ヤン2インに設定
(ステップ8o2)する。
列プロセッサ14(ステップ800)は、初期設定とし
て、文字入を構成するスキャンライン数Pを設定する(
ステップ8o1)。次K、最初のス中ヤン2インに設定
(ステップ8o2)する。
そして、交点′#f算プロ七ツサ15が記憶した交点座
標を取り出しくステップ803)、スキャンライン方向
に並び変える(ステップ804)。その後、交点間塗り
つぶしプロセッサ15が、文字部分に相当する交点間の
ビットを塗りつぶす(ステラ7’805)。この処理を
、スキャンライン単位K、存在するすべてのスキャンラ
インについて行う(ステップ806,807)ことによ
)、交点整列処理と、交点間塗夛つぶし処理が実現する
。
標を取り出しくステップ803)、スキャンライン方向
に並び変える(ステップ804)。その後、交点間塗り
つぶしプロセッサ15が、文字部分に相当する交点間の
ビットを塗りつぶす(ステラ7’805)。この処理を
、スキャンライン単位K、存在するすべてのスキャンラ
インについて行う(ステップ806,807)ことによ
)、交点整列処理と、交点間塗夛つぶし処理が実現する
。
CPUIKよる、各プロセッサの制御はjll、2実施
例と同様に、各プロセッサよ)文字単位の、各処理の終
了報告を受け、その文字に関する次の処理を担当するプ
ロセッサに指示することによシ行う。
例と同様に、各プロセッサよ)文字単位の、各処理の終
了報告を受け、その文字に関する次の処理を担当するプ
ロセッサに指示することによシ行う。
また、本実施例において、各プロセッサのうち。
いずnかの分担を他のいずれかまたはCPUIに分担さ
せることによジグaセッサ数を減じてもよい。
せることによジグaセッサ数を減じてもよい。
また、以上の実施例では、文字1図形等の描画処理を複
数機能へ分割し、それぞれの機能に一つのプロセッサを
割り当てている。しかし、本発明の応用としては、必ず
しも、−機能を一プロセッサ割シあてることに限るもの
ではない。6理負荷が最大のプロセッサの動作がシステ
ム全体の処理速度を律するもので一つの機能を複数のプ
ロセッサに分担させ、システム全体として各プロセッサ
の処理負荷均一化を図る等の応用も有効であろう例えば
第1図の実施例において1輪郭描画プロセッサをさらに
一つバス2に付加し1輪郭描画プロセッサ11と共同で
ページメモリ22への輪郭描画処理を行った場合、すな
わち、付加した輪郭描画プロセッサが、文字Aの輪郭を
描画するのと同時に、輪郭描画プロセッサ11が文字B
の輪郭の描画を行い、先に輪郭描画処理を終えた輪郭描
画プロセッサが次の文字、この場合は文字Cの輪郭を描
画するという動作を行った場合、塗夛つぶし描画処理の
方が輪郭描画処理よυ長い時間を要するため、文字列A
、B、Cの描画処理に要する時間は、文字Aと文字Bの
輪郭描画に要する時間のうち、短い方の時間と文字A、
文字B1文字Cの塗多つぶし描画処理に要する時間の和
となる。
数機能へ分割し、それぞれの機能に一つのプロセッサを
割り当てている。しかし、本発明の応用としては、必ず
しも、−機能を一プロセッサ割シあてることに限るもの
ではない。6理負荷が最大のプロセッサの動作がシステ
ム全体の処理速度を律するもので一つの機能を複数のプ
ロセッサに分担させ、システム全体として各プロセッサ
の処理負荷均一化を図る等の応用も有効であろう例えば
第1図の実施例において1輪郭描画プロセッサをさらに
一つバス2に付加し1輪郭描画プロセッサ11と共同で
ページメモリ22への輪郭描画処理を行った場合、すな
わち、付加した輪郭描画プロセッサが、文字Aの輪郭を
描画するのと同時に、輪郭描画プロセッサ11が文字B
の輪郭の描画を行い、先に輪郭描画処理を終えた輪郭描
画プロセッサが次の文字、この場合は文字Cの輪郭を描
画するという動作を行った場合、塗夛つぶし描画処理の
方が輪郭描画処理よυ長い時間を要するため、文字列A
、B、Cの描画処理に要する時間は、文字Aと文字Bの
輪郭描画に要する時間のうち、短い方の時間と文字A、
文字B1文字Cの塗多つぶし描画処理に要する時間の和
となる。
結果、第1図の実施列による文字列A、B%Cの描画処
理に要する時間よりも短い時間で処理を終えることにな
る。
理に要する時間よりも短い時間で処理を終えることにな
る。
本発明によれば、2以上のプロセッサが、処理を分担し
、同時に動作できるので、文字1図形等の描画処理速度
が向上する。
、同時に動作できるので、文字1図形等の描画処理速度
が向上する。
第1図は1本発明の第1実施例の構成を示すプ薗ツク図
、第2図は第1実施例の処理動作説明図、第5図は第2
実施例の構成を示すブロック図、第4図は第3実施例の
構成を示すブロック図、第5図は第1実施例および第2
実施例における輪郭描画プロセッサの動作を示すフロー
チャート、第6図は第1実施例における塗りつぶし描画
プロセッサの動作を示すフローチャート、第7図は第3
実施例における交点計算プロセッサの動作を示すフロー
チャート、第6図は第3実施例における交点整列プロセ
ッサと交点間違υつぶしプロセッサの動作を示すフロー
チャートである。 符号の説明 1・・・CPU、2・・・バス、11・・・輪郭描画プ
ロセッサ、12・・・塗)つぶしプロセッサ、13・・
・交点計算プロセッサ、14川交点整列プロセッサ、1
5・・・交点間塗りつぶしプロセッサ、21・・・フォ
ントメモリ、22・・・ページメモリ、23・・・交点
バッファメモリ、24・・・交点整列メモリ。 第 4L¥1 第 6図
、第2図は第1実施例の処理動作説明図、第5図は第2
実施例の構成を示すブロック図、第4図は第3実施例の
構成を示すブロック図、第5図は第1実施例および第2
実施例における輪郭描画プロセッサの動作を示すフロー
チャート、第6図は第1実施例における塗りつぶし描画
プロセッサの動作を示すフローチャート、第7図は第3
実施例における交点計算プロセッサの動作を示すフロー
チャート、第6図は第3実施例における交点整列プロセ
ッサと交点間違υつぶしプロセッサの動作を示すフロー
チャートである。 符号の説明 1・・・CPU、2・・・バス、11・・・輪郭描画プ
ロセッサ、12・・・塗)つぶしプロセッサ、13・・
・交点計算プロセッサ、14川交点整列プロセッサ、1
5・・・交点間塗りつぶしプロセッサ、21・・・フォ
ントメモリ、22・・・ページメモリ、23・・・交点
バッファメモリ、24・・・交点整列メモリ。 第 4L¥1 第 6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文字、図形等の情報を処理するものであって、文字
、図形等の描画処理のうち一部またはそれ以上の機能を
有する少なくとも2以上のプロセッサを含み、これら2
以上のプロセッサが、所定の文字、図形等の描画処理を
分担実行することにより、合わせて文字、図形等の描画
処理を完成させることを特徴とする文字、図形等描画処
理装置。 2、文字、図形等の情報を処理するものであって、文字
、図形等の描画処理のうち一部またはそれ以上の機能を
有する少なくとも2以上のプロセッサと、該2以上のプ
ロセッサ、および、文字、図形等のデータとを制御する
手段と、を含み、該2以上のプロセッサが同時に動作す
るモードを有することを特徴とする文字、図形等描画処
理装置。 3、請求項1、または、請求項2記載の文字、図形等描
画処理装置であって、2以上の文字、図形等描画処理機
能を有するプロセッサのうち、一つは文字、図形等の輪
郭描画機能を少なくとも有し、また、他の一つは少なく
とも文字、図形等の輪郭内部塗りつぶし機能を有するこ
とを特徴とする文字、図形等描画処理装置。 4、請求項1、または、請求項2記載の文字、図形等描
画処理装置であって、2以上の文字、図形等描画処理機
能を有するプロセッサのうち、一つは文字、図形等の輪
郭とスキャンラインの交点を求める機能を少なくとも有
し、また、他の一つは該交点を所定の順序で整列する機
能を少なくとも有し、さらに他の一つは整列後の交点間
を塗りつぶす機能を少なくとも有することを特徴とする
文字、図形等描画処理装置。 5、文字、図形等の情報を処理するものにおいて、文字
、図形等の描画処理のうち一部またはそれ以上の機能を
有する少なくとも2以上の文字、図形等描画処理プロセ
ッサと、該2以上のプロセッサ、および、文字、図形等
のデータとを制御する手段と、を含み、一つの文字、図
形等描画処理プロセッサにて処理した文字、図形等の中
間描画結果を利用して、他の文字、図形等描画処理プロ
セッサが文字、図形等の描画を続行することを特徴とす
る文字、図形等描画処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14531589A JPH0311471A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 文字、図形等描画処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14531589A JPH0311471A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 文字、図形等描画処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0311471A true JPH0311471A (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15382319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14531589A Pending JPH0311471A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 文字、図形等描画処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0634731A3 (en) * | 1993-06-17 | 1995-10-25 | Canon Kk | Output method and apparatus using multiple data processing units. |
| US6254370B1 (en) | 1997-01-31 | 2001-07-03 | Shonan Design Co., Ltd. | Form for manufacturing resin mold and clamping jig for resin mold |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP14531589A patent/JPH0311471A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0634731A3 (en) * | 1993-06-17 | 1995-10-25 | Canon Kk | Output method and apparatus using multiple data processing units. |
| US5742744A (en) * | 1993-06-17 | 1998-04-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Output apparatus and method for establishing a using right for plural data processing units |
| US6254370B1 (en) | 1997-01-31 | 2001-07-03 | Shonan Design Co., Ltd. | Form for manufacturing resin mold and clamping jig for resin mold |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5386510A (en) | Method of and apparatus for converting outline data to raster data | |
| EP0327003B1 (en) | Pattern data generating system | |
| CA1213085A (en) | Method and apparatus for image compression and manipulation | |
| US6215501B1 (en) | Method and filling a polygon and recording medium | |
| US6201553B1 (en) | Character generating method and apparatus | |
| JPH0311471A (ja) | 文字、図形等描画処理装置 | |
| US5386502A (en) | Painting pattern generation system using outline data and flag data | |
| EP0062669A1 (en) | GRAPHIC IMAGE AND TEXT GENERATOR FOR A SCANNING SCANNING DISPLAY. | |
| US5274752A (en) | Outline data image drawing apparatus applying image drawing direction rules and image drawing rules | |
| US6504543B1 (en) | Polygon drawing method and polygon drawing apparatus | |
| JP3146771B2 (ja) | フォントラスタライズ装置およびその方法 | |
| JPH05258073A (ja) | 図形塗潰し装置 | |
| JP3129717B2 (ja) | 画像処理装置および画像処理方法 | |
| JPH01257995A (ja) | 文字図形生成装置 | |
| JPH0280267A (ja) | ベクトル文字の処理方式 | |
| JP2835056B2 (ja) | 高品質文字パターン発生方式 | |
| JPH09325748A (ja) | 文字パターン形成装置及び文字パターン形成方法 | |
| JPH0573693A (ja) | 輪郭塗り潰し方式 | |
| JPH0528399B2 (ja) | ||
| JPH11198465A (ja) | 文字出力装置 | |
| JPH02271422A (ja) | ベクトルフォント生成装置 | |
| JPS62212167A (ja) | 流用文字作成方式 | |
| JPH02196296A (ja) | 文字発生器 | |
| JPS5944088A (ja) | 複合デイスプレイ装置 | |
| JP2000222569A (ja) | 描画装置 |