JPH031149Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH031149Y2 JPH031149Y2 JP11287685U JP11287685U JPH031149Y2 JP H031149 Y2 JPH031149 Y2 JP H031149Y2 JP 11287685 U JP11287685 U JP 11287685U JP 11287685 U JP11287685 U JP 11287685U JP H031149 Y2 JPH031149 Y2 JP H031149Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- complete
- threads
- cutting edge
- dimension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Milling Processes (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は雌ねじ加工用タツプに関するものであ
る。
る。
従来の技術
従来の雌ねじ加工用タツプは、複本のタツプを
1組とした組タツプであつたため、荒加工から仕
上加工に進むに従つてタツプを交換しなければな
らず、極めて作業能率の悪いものであつた。そこ
で、最近は雌ねじ加工が自動化され、第8図に示
すように、1本のタツプのみで荒加工から仕上加
工まで行なわれるようになつた。第8図は、雌ね
じ6のねじ溝がタツプ7により加工される過程を
示す。タツプ7には、テーパを付して形成された
4条の第1〜第4切刃部のおのおのに接続して4
条の第1〜第4完全山部が形成されている。タツ
プ7は、第1切刃部の3個のねじ山1a,1b,
1c、第2切刃部の3個のねじ山2a,2b,2
c、第3切刃部の2個のねじ山3a,3b、第4
切刃部の2個のねじ山4a,4bを切刃として図
示の順序で荒加工し、続いて第3完全山部の最初
のねじ山5を切刃として仕上加工する。
1組とした組タツプであつたため、荒加工から仕
上加工に進むに従つてタツプを交換しなければな
らず、極めて作業能率の悪いものであつた。そこ
で、最近は雌ねじ加工が自動化され、第8図に示
すように、1本のタツプのみで荒加工から仕上加
工まで行なわれるようになつた。第8図は、雌ね
じ6のねじ溝がタツプ7により加工される過程を
示す。タツプ7には、テーパを付して形成された
4条の第1〜第4切刃部のおのおのに接続して4
条の第1〜第4完全山部が形成されている。タツ
プ7は、第1切刃部の3個のねじ山1a,1b,
1c、第2切刃部の3個のねじ山2a,2b,2
c、第3切刃部の2個のねじ山3a,3b、第4
切刃部の2個のねじ山4a,4bを切刃として図
示の順序で荒加工し、続いて第3完全山部の最初
のねじ山5を切刃として仕上加工する。
考案が解決しようとする問題点
ところで、最近は、互いに螺合された雌ねじと雄
ねじのフランク面の当たりが局部的になると弛み
が発生し易いため、高い表面粗さとねじ精度の要
求が強まつている。しかるに、上記従来の方法に
おいては、雌ねじが小径の場合は、切刃部の1刃
当たりの切取り量を薄くして加工できるので仕上
りにあまり問題はないのであるが、雌ねじが大径
の場合は、切刃部の条数に限りがあるので1刃当
たりの切取り量を厚くしなければならず、そのた
め、第8図に示すように、フランク面8にむしり
9や構成刃先の付着(図示省略)などが発生し、
正規のねじ溝形状(図中の折れ線pgrs)に比し仕
上りが粗く、ねじ精度も低下するという問題があ
つた。
ねじのフランク面の当たりが局部的になると弛み
が発生し易いため、高い表面粗さとねじ精度の要
求が強まつている。しかるに、上記従来の方法に
おいては、雌ねじが小径の場合は、切刃部の1刃
当たりの切取り量を薄くして加工できるので仕上
りにあまり問題はないのであるが、雌ねじが大径
の場合は、切刃部の条数に限りがあるので1刃当
たりの切取り量を厚くしなければならず、そのた
め、第8図に示すように、フランク面8にむしり
9や構成刃先の付着(図示省略)などが発生し、
正規のねじ溝形状(図中の折れ線pgrs)に比し仕
上りが粗く、ねじ精度も低下するという問題があ
つた。
本考案は、上記問題点を解消したタツプを提供
することを目的とする。
することを目的とする。
問題を解決するための手段
上記問題を解決するため、本考案のタツプは、
先端部に複数条の切刃部がテーパを付して形成さ
れ、これら切刃部に接続して複数条の完全山部が
形成されてなるタツプにおいて、前記切刃部のね
じ山の幅が一定寸法だけ正規寸法より狭く形成さ
れ、前記完全山部の最初のねじ山の幅のみが前記
一定寸法より小さい一定寸法だけ正規寸法より狭
く形成され、前記完全山部の残りのねじ山の幅が
正規寸法に形成されてなることを特徴とするもの
である。
先端部に複数条の切刃部がテーパを付して形成さ
れ、これら切刃部に接続して複数条の完全山部が
形成されてなるタツプにおいて、前記切刃部のね
じ山の幅が一定寸法だけ正規寸法より狭く形成さ
れ、前記完全山部の最初のねじ山の幅のみが前記
一定寸法より小さい一定寸法だけ正規寸法より狭
く形成され、前記完全山部の残りのねじ山の幅が
正規寸法に形成されてなることを特徴とするもの
である。
作 用
上記構成において、タツプは、まず、切刃部に
より正規寸法より一定寸法だけ幅の狭いねじ溝に
荒加工し、次に、完全山部の最初のねじ山により
前記一定寸法より小さい切取り厚さをもつて中仕
上加工し、最後に、完全山部の次のねじ山により
残りの切取り厚さをもつて正規寸法の幅のねじ溝
に仕上加工する。即ち、雌ねじ加工は、3段階の
切取り厚さをもつて行なわれることになる。
より正規寸法より一定寸法だけ幅の狭いねじ溝に
荒加工し、次に、完全山部の最初のねじ山により
前記一定寸法より小さい切取り厚さをもつて中仕
上加工し、最後に、完全山部の次のねじ山により
残りの切取り厚さをもつて正規寸法の幅のねじ溝
に仕上加工する。即ち、雌ねじ加工は、3段階の
切取り厚さをもつて行なわれることになる。
実施例
以下、本考案の一実施例を第1図〜第7図に基
づいて説明する。
づいて説明する。
本実施例のタツプ10は、柄部11と加工部1
2とからなり、加工部12には先端部に4条の第
1、第2、第3、第4切刃部13,14,15,
16がテーパ17を付して形成され、各切刃部1
3,14,15,16に接続して4条の第1、第
2、第3、第4完全山部18,19,20,21
がタツプ10の軸線に平行に形成されている。
2とからなり、加工部12には先端部に4条の第
1、第2、第3、第4切刃部13,14,15,
16がテーパ17を付して形成され、各切刃部1
3,14,15,16に接続して4条の第1、第
2、第3、第4完全山部18,19,20,21
がタツプ10の軸線に平行に形成されている。
第1切刃部13には切刃として第1、第2、第
3ねじ山13a,13b,13cが形成され、同
様に、第2切刃部14には第1、第2、第3ねじ
山14a,14b,14cが、第3切刃部15に
は第1、第2ねじ山15a,15bが、第4切刃
部16には第1、第2ねじ山16a,16bがそ
れぞれ刻設されている。これらのねじ山13a〜
16bの幅は、すべて一定寸法Sだけ正規寸法よ
り小さく形成されている。
3ねじ山13a,13b,13cが形成され、同
様に、第2切刃部14には第1、第2、第3ねじ
山14a,14b,14cが、第3切刃部15に
は第1、第2ねじ山15a,15bが、第4切刃
部16には第1、第2ねじ山16a,16bがそ
れぞれ刻設されている。これらのねじ山13a〜
16bの幅は、すべて一定寸法Sだけ正規寸法よ
り小さく形成されている。
各完全山部18,19,20,21には切刃と
して複数個のねじ山18a,19a,20a,2
1aがそれぞれ刻設されている。これらのねじ山
18a〜21aにおいて、第3完全山部20のね
じ山20aの最初のねじ山20bだけは、その幅
が前記一定寸法Sより小さい一定寸法T(即ちT
<S)だけ正規寸法より狭く形成されており、残
りのねじ山18a〜21aの幅はすべて正規寸法
に形成されている。
して複数個のねじ山18a,19a,20a,2
1aがそれぞれ刻設されている。これらのねじ山
18a〜21aにおいて、第3完全山部20のね
じ山20aの最初のねじ山20bだけは、その幅
が前記一定寸法Sより小さい一定寸法T(即ちT
<S)だけ正規寸法より狭く形成されており、残
りのねじ山18a〜21aの幅はすべて正規寸法
に形成されている。
以下、上記構成における作用について説明す
る。
る。
被加工物に予め穿設された下孔に加工部12を
挿入し、柄部11を掴んで回転すると、第3図〜
第6図に示すように、まず、各切刃部13,1
4,15,16がそれぞれのねじ山13a,13
b,13c;14a,14b,14c;15a,
15b;16a,16bにより正規寸法のねじ溝
形状tuvwより一定寸法sだけ幅の狭いねじ溝に
荒加工する。次に、第3完全山部20の最初のね
じ山20bがねじ溝の両フランク面23aを正規
寸法のねじ溝形状tuvwより一定寸法T(但しT<
S)だけ幅の狭いねじ溝に中仕上加工する。この
ときの切取り厚さはS−Tとなつている。最後
に、第4完全山部21の最初のねじ山21aが前
記一定寸法Tの切取り厚さをもつてねじ溝の両フ
ランク面23bを正規寸法のねじ溝形状tuvwに
仕上加工する。なお、各完全山部18,19,2
0,21の残りのねじ山18a,19a,20
a,21aは仕上加工されたねじ溝をさらえ、雌
ねじ22の加工を完了する。上記加工の過程を1
個のねじ溝について見ると、第7図に示すよう
に、まず、雌ねじ22は第1切刃部13の第1ね
じ山13a、第2切刃部14の第1ねじ山14
a,…第2切刃部14の第3ねじ山14cの順序
で荒加工され、次に、両フランク面23aが第3
完全山部20の最初のねじ山20bにより切取り
厚さS−Tをもつて正規寸法のねじ溝形状tuvw
より一定寸法Tだけ幅の狭いねじ溝に中仕上加工
され、最後に、両フランク面23bが第4完全山
部21の最初のねじ山21aにより切取り厚さT
をもつて正規寸法のねじ溝形状tuvwに仕上加工
されるのである。結局、タツプ10は雌ねじ22
を3段階の切取り厚さをもつて加工することにな
る。
挿入し、柄部11を掴んで回転すると、第3図〜
第6図に示すように、まず、各切刃部13,1
4,15,16がそれぞれのねじ山13a,13
b,13c;14a,14b,14c;15a,
15b;16a,16bにより正規寸法のねじ溝
形状tuvwより一定寸法sだけ幅の狭いねじ溝に
荒加工する。次に、第3完全山部20の最初のね
じ山20bがねじ溝の両フランク面23aを正規
寸法のねじ溝形状tuvwより一定寸法T(但しT<
S)だけ幅の狭いねじ溝に中仕上加工する。この
ときの切取り厚さはS−Tとなつている。最後
に、第4完全山部21の最初のねじ山21aが前
記一定寸法Tの切取り厚さをもつてねじ溝の両フ
ランク面23bを正規寸法のねじ溝形状tuvwに
仕上加工する。なお、各完全山部18,19,2
0,21の残りのねじ山18a,19a,20
a,21aは仕上加工されたねじ溝をさらえ、雌
ねじ22の加工を完了する。上記加工の過程を1
個のねじ溝について見ると、第7図に示すよう
に、まず、雌ねじ22は第1切刃部13の第1ね
じ山13a、第2切刃部14の第1ねじ山14
a,…第2切刃部14の第3ねじ山14cの順序
で荒加工され、次に、両フランク面23aが第3
完全山部20の最初のねじ山20bにより切取り
厚さS−Tをもつて正規寸法のねじ溝形状tuvw
より一定寸法Tだけ幅の狭いねじ溝に中仕上加工
され、最後に、両フランク面23bが第4完全山
部21の最初のねじ山21aにより切取り厚さT
をもつて正規寸法のねじ溝形状tuvwに仕上加工
されるのである。結局、タツプ10は雌ねじ22
を3段階の切取り厚さをもつて加工することにな
る。
考案の効果
以上述べたごとく本考案によれば、1個のタツ
プで3段階の切取り厚さをもつて雌ねじ加工でき
るので、作業能率が高い上に、雌ねじのフランク
面の仕上りが極めて良く、ねじ精度も著しく高
い。従つて、雄ねじとの螺合に弛みが発生するお
それがなく、雌ねじの疲労強度も大幅に向上する
などすぐれた利点を有する。
プで3段階の切取り厚さをもつて雌ねじ加工でき
るので、作業能率が高い上に、雌ねじのフランク
面の仕上りが極めて良く、ねじ精度も著しく高
い。従つて、雄ねじとの螺合に弛みが発生するお
それがなく、雌ねじの疲労強度も大幅に向上する
などすぐれた利点を有する。
第1図は本考案の一実施例を示すタツプの正面
図、第2図は第1図の左側面図、第3図〜第6図
は本考案の各切刃部の加工状態を示す断面図、第
7図は1個の雌ねじ溝における本考案の加工過程
を示す断面図、第8図は1個の雌ねじ溝における
従来の加工過程の一例を示す断面図である。 10……タツプ、13……第1切刃部、13
a,13b,13c……第1切刃部の第1、第
2、第3ねじ山、14……第2切刃部、14a,
14b,14c……第2切刃部の第1、第2、第
3ねじ山、15……第3切刃部、15a,15b
……第3切刃部の第1、第2ねじ山、16……第
4切刃部、16a,16b……第4切刃部の第
1、第2ねじ山、17……テーパ、18……第1
完全山部、18a……第1完全山部のねじ山、1
9……第2完全山部、19a……第2完全山部の
ねじ山、20……第3完全山部、20a……第3
完全山部のねじ山、20b……第3完全山部の最
初のねじ山、21……第4完全山部、21a……
第4完全山部のねじ山、S……一定寸法、T……
一定寸法Sより小さい一定寸法。
図、第2図は第1図の左側面図、第3図〜第6図
は本考案の各切刃部の加工状態を示す断面図、第
7図は1個の雌ねじ溝における本考案の加工過程
を示す断面図、第8図は1個の雌ねじ溝における
従来の加工過程の一例を示す断面図である。 10……タツプ、13……第1切刃部、13
a,13b,13c……第1切刃部の第1、第
2、第3ねじ山、14……第2切刃部、14a,
14b,14c……第2切刃部の第1、第2、第
3ねじ山、15……第3切刃部、15a,15b
……第3切刃部の第1、第2ねじ山、16……第
4切刃部、16a,16b……第4切刃部の第
1、第2ねじ山、17……テーパ、18……第1
完全山部、18a……第1完全山部のねじ山、1
9……第2完全山部、19a……第2完全山部の
ねじ山、20……第3完全山部、20a……第3
完全山部のねじ山、20b……第3完全山部の最
初のねじ山、21……第4完全山部、21a……
第4完全山部のねじ山、S……一定寸法、T……
一定寸法Sより小さい一定寸法。
Claims (1)
- 先端部に複数条の切刃部がテーパを付して形成
され、これら切刃部に接続して複数条の完全山部
が形成されてなるタツプにおいて、前記切刃部の
ねじ山の幅が一定寸法だけ正規寸法より狭く形成
され、前記完全山部の最初のねじ山の幅のみが前
記一定寸法より小さい一定寸法だけ正規寸法より
狭く形成され、前記完全山部の残りのねじ山の幅
が正規寸法に形成されてなることを特徴とするタ
ツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11287685U JPH031149Y2 (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11287685U JPH031149Y2 (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6222017U JPS6222017U (ja) | 1987-02-10 |
| JPH031149Y2 true JPH031149Y2 (ja) | 1991-01-16 |
Family
ID=30994160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11287685U Expired JPH031149Y2 (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031149Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4112214A1 (en) * | 2021-06-30 | 2023-01-04 | Walter Ag | A thread cutting tool for metal cutting |
-
1985
- 1985-07-22 JP JP11287685U patent/JPH031149Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6222017U (ja) | 1987-02-10 |
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