JPH031155B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH031155B2 JPH031155B2 JP10600286A JP10600286A JPH031155B2 JP H031155 B2 JPH031155 B2 JP H031155B2 JP 10600286 A JP10600286 A JP 10600286A JP 10600286 A JP10600286 A JP 10600286A JP H031155 B2 JPH031155 B2 JP H031155B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character code
- character
- editing
- output device
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Color, Gradation (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、漢字或いは、ひらがな或いは数字等
の文字コードを表す図形パターンを読み取り、そ
の文字コードに対応するドツトパターンを出力
し、また、読みとつた文字列の編集が可能な出力
装置に関する。
の文字コードを表す図形パターンを読み取り、そ
の文字コードに対応するドツトパターンを出力
し、また、読みとつた文字列の編集が可能な出力
装置に関する。
[従来技術]
従来、文字列を入力する際には、キーボード中
の文字列に対応するキーを押下することにより操
作者が一つ一つ入力しなければならなかつた。そ
のため、入力時の操作者の負担は大きなものであ
り、操作を素早く行う為にはキーボード中のキー
の位置を覚える等の技術も必要であつた。又、バ
ーコードを読み取り、その結果を出力するものは
あつたが、汎用性がなかつた。
の文字列に対応するキーを押下することにより操
作者が一つ一つ入力しなければならなかつた。そ
のため、入力時の操作者の負担は大きなものであ
り、操作を素早く行う為にはキーボード中のキー
の位置を覚える等の技術も必要であつた。又、バ
ーコードを読み取り、その結果を出力するものは
あつたが、汎用性がなかつた。
[目的]
本発明は上述の欠点を解決する為に、入力した
い漢字或いは、ひらがな或いは数字等の文字を表
わす図形パターンを読みとる出力装置を提供する
ことを目的とする。
い漢字或いは、ひらがな或いは数字等の文字を表
わす図形パターンを読みとる出力装置を提供する
ことを目的とする。
本発明は図形パターンを読みとつた後に文字列
の変更或いは、取り消し等の編集が可能な出力装
置を提供することを目的とする。
の変更或いは、取り消し等の編集が可能な出力装
置を提供することを目的とする。
本発明は、読みとつた文字列或いは編集後の文
字列に対応するドツトパターンを生成して可視化
する出力装置を提供することを目的とする。
字列に対応するドツトパターンを生成して可視化
する出力装置を提供することを目的とする。
[実施例]
第1図は本発明に一実施例のブロツク図であ
る。
る。
1はキーボードで、英数字、カナ等の文字が入
力され、コード化されて出力する。 このキーボ
ード1より入力された漢字等のコードは信号線2
を介してバツフアメモリ3に入力される。
力され、コード化されて出力する。 このキーボ
ード1より入力された漢字等のコードは信号線2
を介してバツフアメモリ3に入力される。
このとき、キーボード1より信号線4にキーボ
ード1上のキーが操作されたことを表わす信号を
出力し、信号線4を介して制御部5に入力する。
制御部5はこの信号を受けて、信号線6にセツト
信号を出力し、バツフアメモリ3に信号線2上の
コードを信号7を介してバツフアメモリ3に印加
するアドレスカウンタ8の内容に応答し、記憶さ
せる。今アドレスカウンタ8の内容は初期状態に
なつているものとする。またアドレスカウンタ8
で指定されるバツフアメモリ3の内容が信号線9
を介して文字パターン発生器10及びコードパタ
ーン発生器11に印加される。制御部5は信号線
12を介して文字パターン発生器10を作動状態
にさせ、前途の状態のバツフアメモリ3の内容の
文字パターンを信号線13を介してプリンタ部1
4に送り、印字を行なう。
ード1上のキーが操作されたことを表わす信号を
出力し、信号線4を介して制御部5に入力する。
制御部5はこの信号を受けて、信号線6にセツト
信号を出力し、バツフアメモリ3に信号線2上の
コードを信号7を介してバツフアメモリ3に印加
するアドレスカウンタ8の内容に応答し、記憶さ
せる。今アドレスカウンタ8の内容は初期状態に
なつているものとする。またアドレスカウンタ8
で指定されるバツフアメモリ3の内容が信号線9
を介して文字パターン発生器10及びコードパタ
ーン発生器11に印加される。制御部5は信号線
12を介して文字パターン発生器10を作動状態
にさせ、前途の状態のバツフアメモリ3の内容の
文字パターンを信号線13を介してプリンタ部1
4に送り、印字を行なう。
第2図はプリンタ部14の一実施例を示す構造
図である。印字ヘツド15は、スライドジク1
6,17に沿つて摺動可能なキヤリツジ18に取
り付けてある。キヤリツジ18はワイヤ19を介
してヘツド送りモーター(不図示)によつて駆動
される。印字ヘツド15は1×24のワイヤードツ
トにより構成されており、キヤリツジ18を順次
移動することによつて24×24のドツトで形成され
る文字を印字する。インクリボン20はインクリ
ボンガイド21,22によつて用紙23の表面に
配置される。
図である。印字ヘツド15は、スライドジク1
6,17に沿つて摺動可能なキヤリツジ18に取
り付けてある。キヤリツジ18はワイヤ19を介
してヘツド送りモーター(不図示)によつて駆動
される。印字ヘツド15は1×24のワイヤードツ
トにより構成されており、キヤリツジ18を順次
移動することによつて24×24のドツトで形成され
る文字を印字する。インクリボン20はインクリ
ボンガイド21,22によつて用紙23の表面に
配置される。
インクリボンガイド21,22は、それぞれア
ングル23,24に固定されている。またアング
ル23,24はジク25の両端に固定されてい
る。アングル23の一方の端にはプランジヤー2
6が取り付けてあり、他端にはコイルバネ27が
取り付けてある。
ングル23,24に固定されている。またアング
ル23,24はジク25の両端に固定されてい
る。アングル23の一方の端にはプランジヤー2
6が取り付けてあり、他端にはコイルバネ27が
取り付けてある。
用紙23に対して印字ヘツド15と反対側にプ
ラテン28があり、印字ヘツド15を駆動する
と、ワイヤードツトがインクリボン20、用紙2
3を介してプラテン28に衝突することによつて
用紙23に印字を行なうものである。
ラテン28があり、印字ヘツド15を駆動する
と、ワイヤードツトがインクリボン20、用紙2
3を介してプラテン28に衝突することによつて
用紙23に印字を行なうものである。
インクリボン20は色の異なる20a,20b
からなつており、通常の印字時にはプランジヤー
26を働かせずにインクリボン20aの部分で印
字を行ない、キヤリツジリターン時には、プラン
ジヤー26を働かせてインクリボン20bの部分
で印字を行なうように作動させるものである。
からなつており、通常の印字時にはプランジヤー
26を働かせずにインクリボン20aの部分で印
字を行ない、キヤリツジリターン時には、プラン
ジヤー26を働かせてインクリボン20bの部分
で印字を行なうように作動させるものである。
次にキヤリツジ18に光センサ29が固定され
ており、用紙23に印刷されている文字コードを
読み取ることができる。
ており、用紙23に印刷されている文字コードを
読み取ることができる。
また、30,31は印字定着ローラである。
上述の如きワイヤドツトプリンタで例えば
「大」の字を第3図の如く24×24のドツトで印字
する。制御部5は、信号線15を介して各文字パ
ターンを構成する列を指定し、該当する列のパタ
ーン信号を信号線13に出力し、順次全列をプリ
ンタ部14に送出する。プリンタ部14は上述の
パターン信号を制御信号線16内の印字指令信号
及び信号線17のヘツド送りパルスにより順次ワ
イヤヘツドを駆動し印字を行なう。
「大」の字を第3図の如く24×24のドツトで印字
する。制御部5は、信号線15を介して各文字パ
ターンを構成する列を指定し、該当する列のパタ
ーン信号を信号線13に出力し、順次全列をプリ
ンタ部14に送出する。プリンタ部14は上述の
パターン信号を制御信号線16内の印字指令信号
及び信号線17のヘツド送りパルスにより順次ワ
イヤヘツドを駆動し印字を行なう。
制御部5は一文字の印字が終了すると、信号1
8にクロツクパルスを送りアドレスカウンタ8の
内容をカウントアツプする。次に再びキーボード
1により文字が入力されると、上述と同じように
文字が印字される。
8にクロツクパルスを送りアドレスカウンタ8の
内容をカウントアツプする。次に再びキーボード
1により文字が入力されると、上述と同じように
文字が印字される。
上述の行程により印字し、行末になつたとき、
または中途でキヤリジリターンを操作したとき、
制御部5は信号線16に紙送り信号を印加し、1
行分紙送りし、ワイヤヘツドの送り方向の制御す
る。制御部5は次に信号線19に前進命令の代り
に後退命令の信号を送り、アドレスカウンタ8を
カウントダウンのモードにする。
または中途でキヤリジリターンを操作したとき、
制御部5は信号線16に紙送り信号を印加し、1
行分紙送りし、ワイヤヘツドの送り方向の制御す
る。制御部5は次に信号線19に前進命令の代り
に後退命令の信号を送り、アドレスカウンタ8を
カウントダウンのモードにする。
また信号線12により文字パターン発生器10
を非動作状態とし、信号線20を介してコードパ
ターン発生器11を動作状態にする。
を非動作状態とし、信号線20を介してコードパ
ターン発生器11を動作状態にする。
上述のアドレスカンウタ8は信号線19の前進
のとき、信号線18のクロツクによりカウントア
ツプし、信号線19の後退のとき、上記クロツク
によりカウントダウンする。
のとき、信号線18のクロツクによりカウントア
ツプし、信号線19の後退のとき、上記クロツク
によりカウントダウンする。
従つて今行末あるいはキヤリツジリターン命令
で、制御部5は信号線19に後退信号を印加して
いるので、今のアドレスカウンタ8の内容によつ
て呼びだされるバツフアメモリ3の内容がコード
パターン発生器11に印加される。第4図に文字
の印字の下の行に前途の文字に対応するバーコー
ドがプリンタ部14によつて印字された図を示
す。かかるバーコードが印字されるとき、プラン
ジヤー26がリターン命令で作動し、インクリボ
ン20が移動する。従つてバーコードは他の色で
印字される毎になる。従つてかかる文字と共にバ
ーコードを印字した記録紙のコピーをとるとき、
バーコードだけが転写されないようるにすること
ができる。例えばインクリボンの20aの部分に
黒、20bの部分に緑のインクをおけば、記録紙
を複写するとき、緑のフイルタをかけて複写すれ
ば文字だけの複写が得られる。またバーコードの
部分が肉眼で見えないインクで印字することも考
えられまた容易に実現できる。そのようなインク
を20bの部分にしみこませばできる。また文字
とバーコードを同一にしたいときはプランジヤの
動作を止めるか、インクリボンの20a,20b
の部分を同一色にすることで実現できる。また第
2図に於いてキヤリツジ18上に光センサ29を
設けているので、記録紙に印字されたバーコード
を読みとつて文字を入力し、また印字することも
できる。以下その説明を詳細に行なう。
で、制御部5は信号線19に後退信号を印加して
いるので、今のアドレスカウンタ8の内容によつ
て呼びだされるバツフアメモリ3の内容がコード
パターン発生器11に印加される。第4図に文字
の印字の下の行に前途の文字に対応するバーコー
ドがプリンタ部14によつて印字された図を示
す。かかるバーコードが印字されるとき、プラン
ジヤー26がリターン命令で作動し、インクリボ
ン20が移動する。従つてバーコードは他の色で
印字される毎になる。従つてかかる文字と共にバ
ーコードを印字した記録紙のコピーをとるとき、
バーコードだけが転写されないようるにすること
ができる。例えばインクリボンの20aの部分に
黒、20bの部分に緑のインクをおけば、記録紙
を複写するとき、緑のフイルタをかけて複写すれ
ば文字だけの複写が得られる。またバーコードの
部分が肉眼で見えないインクで印字することも考
えられまた容易に実現できる。そのようなインク
を20bの部分にしみこませばできる。また文字
とバーコードを同一にしたいときはプランジヤの
動作を止めるか、インクリボンの20a,20b
の部分を同一色にすることで実現できる。また第
2図に於いてキヤリツジ18上に光センサ29を
設けているので、記録紙に印字されたバーコード
を読みとつて文字を入力し、また印字することも
できる。以下その説明を詳細に行なう。
上述の光センサ29は記録紙22に印字された
バーコードを読み取り、第5図に示す光センサ部
71に印加される。光センサ部32の出力は処理
部33に入力され、文字コードであるかどうかの
判別と文字コードである場合、コードの識別を行
い、該コードを文字コードに変換し、処理部33
内にある記憶部に記憶する。処理部33の文字コ
ードは第1図に示す信号2に印加され、制御信号
は制御部5とのインタフエースを行なうI/Oイ
ンタフエース73を介して制御部5に送られる。
記憶された文字コードは第1図のキーボード1か
らの指示に従い、訂正、挿入、削除等の編集を行
なうのに用いられる。
バーコードを読み取り、第5図に示す光センサ部
71に印加される。光センサ部32の出力は処理
部33に入力され、文字コードであるかどうかの
判別と文字コードである場合、コードの識別を行
い、該コードを文字コードに変換し、処理部33
内にある記憶部に記憶する。処理部33の文字コ
ードは第1図に示す信号2に印加され、制御信号
は制御部5とのインタフエースを行なうI/Oイ
ンタフエース73を介して制御部5に送られる。
記憶された文字コードは第1図のキーボード1か
らの指示に従い、訂正、挿入、削除等の編集を行
なうのに用いられる。
上記光センサ部32により読みとり、文字コー
ドを記憶した後に、この文字コードにより記憶さ
れた文章例えば英文字列や数字列等を必要に応じ
て取り消し等の編集を行い、処理部によりI/O
インタフエース73、制御部5を介して出力、例
えばプリンタ部14によりプリントアウトするこ
とができる。
ドを記憶した後に、この文字コードにより記憶さ
れた文章例えば英文字列や数字列等を必要に応じ
て取り消し等の編集を行い、処理部によりI/O
インタフエース73、制御部5を介して出力、例
えばプリンタ部14によりプリントアウトするこ
とができる。
第8図は上述の印字例の他の例を示すもので、
文字コードがドツトパターンで印字されている。
かかるパターンはコードパターン発生器内を変え
ることで実現できる。
文字コードがドツトパターンで印字されている。
かかるパターンはコードパターン発生器内を変え
ることで実現できる。
なお上記例に於て、ワイヤプリンタで説明した
が、感熱プリンタ等のシリアルプリンタにおいて
も実現できる。
が、感熱プリンタ等のシリアルプリンタにおいて
も実現できる。
[効果]
以上、詳述した様に、本発明によつて、入力し
たい漢字或いはひらがな或いは数字等の文字を表
わす図形パターンを読みとることにより入力が可
能な為、いちいち全てキー操作で入力する必要が
なくなり、操作者の入力時の負担が非常に軽減で
き、よつて、操作を素早く行うことが可能とな
る。
たい漢字或いはひらがな或いは数字等の文字を表
わす図形パターンを読みとることにより入力が可
能な為、いちいち全てキー操作で入力する必要が
なくなり、操作者の入力時の負担が非常に軽減で
き、よつて、操作を素早く行うことが可能とな
る。
本発明により、図形パターンを読み取つた後に
文字列の変更或いは取り消し等の編集が可能とな
り、操作性が向上する。
文字列の変更或いは取り消し等の編集が可能とな
り、操作性が向上する。
本発明により、読みとつた文字列或いは編集後
の文字列に対応するドツトパターンを生成して可
視化する為、入力された文字を確認することがで
きる。
の文字列に対応するドツトパターンを生成して可
視化する為、入力された文字を確認することがで
きる。
第1図は本発明によるプリンタのブロツク図で
ある。第2図は第1図に示すプリンタ部の主要部
の斜視図である。第3図は印字例を示す図であ
る。第4図は作動説明の為の印字例を示す図であ
る。第5図はバーコードの読み取り回路図であ
る。第6図は他の印字例を示す図である。 10……文字パータン発生器、11……コード
パターン発生器。
ある。第2図は第1図に示すプリンタ部の主要部
の斜視図である。第3図は印字例を示す図であ
る。第4図は作動説明の為の印字例を示す図であ
る。第5図はバーコードの読み取り回路図であ
る。第6図は他の印字例を示す図である。 10……文字パータン発生器、11……コード
パターン発生器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文字コードを表す図形パターンを読み取る読
み取り手段、 前記読み取り手段によつて読み取られた前記図
形パターンを、対応する文字コードに変換する変
換手段、 前記変換手段によつて得られた前記文字コード
列を記憶する記憶手段、 前記記憶手段によつて記憶される前記文字コー
ド列に対する編集を行うことを指示する編集指示
手段、 前記編集指示手段からの指示に応じて、前記文
字コード列に対して編集を行う編集手段、 前記編集手段によつて編集された前記文字コー
ド列に対応するドツトパターンを生成する生成手
段、 前記生成手段によつて生成された前記ドツトパ
ターンを出力する出力手段、 とを有したことを特徴とする出力装置。 2 前記図形パターンはバーコードパターンであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
出力装置。 3 前記編集手段は前記文字コード列の削除を行
うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
出力装置。 4 前記編集指示は、キーボードを用いることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の出力装
置。 5 前記読み取り手段は、光センサを用いること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の出力装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10600286A JPS6285955A (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | 出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10600286A JPS6285955A (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | 出力装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11186677A Division JPS5445539A (en) | 1977-09-17 | 1977-09-17 | Printer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285955A JPS6285955A (ja) | 1987-04-20 |
| JPH031155B2 true JPH031155B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=14422483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10600286A Granted JPS6285955A (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | 出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6285955A (ja) |
-
1986
- 1986-05-08 JP JP10600286A patent/JPS6285955A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6285955A (ja) | 1987-04-20 |
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