JPH03116144U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH03116144U JPH03116144U JP2565690U JP2565690U JPH03116144U JP H03116144 U JPH03116144 U JP H03116144U JP 2565690 U JP2565690 U JP 2565690U JP 2565690 U JP2565690 U JP 2565690U JP H03116144 U JPH03116144 U JP H03116144U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- rod
- head
- improved device
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Description
第1図は、本願考案による装置の全体を下から
見た図を示すものであり、第2図は、非作動状態
にある本願考案の装置の側面図(第1図で矢印M
で示す方向から見た図)であり、第3図は、第2
図と同様な図であつて(幾つかの部品を省略して
ある)連続した作動状態を示す図であり、第4図
は、第2図の−における一部断面図を示すも
のであり、第5図は、第4図における線−に
おける一部断面図を示すものであり、第6図は、
本願考案による装置を組み込んだ事務用ひじ掛け
椅子を示す斜視図であり、第7図は、背もたれの
傾斜だけを調節する本願考案の装置の取り付けと
、座部への背もたれの支持体の揺動自在な結合等
を示す概略図であり、第8図は、背もたれと座部
との双方を調節できる本願考案の装置の取り付け
と、座部への背もたれの支持体の固定結合状態を
示す概略図である。 7……頭部、8……気体スプリング、10……
シヤフト、16……揺れ部材、18……第1縁、
19……第2縁、21……棒体、24……開口。
見た図を示すものであり、第2図は、非作動状態
にある本願考案の装置の側面図(第1図で矢印M
で示す方向から見た図)であり、第3図は、第2
図と同様な図であつて(幾つかの部品を省略して
ある)連続した作動状態を示す図であり、第4図
は、第2図の−における一部断面図を示すも
のであり、第5図は、第4図における線−に
おける一部断面図を示すものであり、第6図は、
本願考案による装置を組み込んだ事務用ひじ掛け
椅子を示す斜視図であり、第7図は、背もたれの
傾斜だけを調節する本願考案の装置の取り付けと
、座部への背もたれの支持体の揺動自在な結合等
を示す概略図であり、第8図は、背もたれと座部
との双方を調節できる本願考案の装置の取り付け
と、座部への背もたれの支持体の固定結合状態を
示す概略図である。 7……頭部、8……気体スプリング、10……
シヤフト、16……揺れ部材、18……第1縁、
19……第2縁、21……棒体、24……開口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 気体スプリング8を備えた、椅子の背もたれ
、座部又はこれらの双方の傾斜を調節できる、特
に事務用椅子に適した改良装置において、この気
体スプリングと接続された頭部7と、この頭部に
揺動自在に保持された概ねL字型のレバーを形成
し、第1アーム18と第2アーム19とを備えた
部材16とをこの第1アームに作用して、部材1
6の回転F′、ひいては気体スプリングのバルブ
の駆動シヤフト10に第2アームの押し付け力を
このバルブを開く方向に生じさせる棒体21とか
らなることを特徴とする装置。 2 前記部材16は、前記頭部に形成したスロツ
ト15内に収容され、前記部材の第1アームは、
前記棒体と向かい合い、前記部材の第2アームは
、前記シヤフトと向かい合うことを特徴とする、
請求の範囲第1項に記載した改良装置。 3 前記棒体は、前記頭部の側部に形成した開口
24から突出し、この開口は、段部25が形成さ
れることを特徴とする、請求の範囲第1項に記載
した改良装置。 4 前記棒体21は、前記頭部にピン20によつ
て揺動自在に保持され、これらピン及び棒体は、
十分な隙間をもつて揺動自在に止められているこ
とを特徴とする、請求の範囲第3項に記載した改
良装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2565690U JPH03116144U (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2565690U JPH03116144U (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03116144U true JPH03116144U (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=31528579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2565690U Pending JPH03116144U (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03116144U (ja) |
-
1990
- 1990-03-15 JP JP2565690U patent/JPH03116144U/ja active Pending
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