JPH03117541A - 生産情報通信装置 - Google Patents

生産情報通信装置

Info

Publication number
JPH03117541A
JPH03117541A JP1252386A JP25238689A JPH03117541A JP H03117541 A JPH03117541 A JP H03117541A JP 1252386 A JP1252386 A JP 1252386A JP 25238689 A JP25238689 A JP 25238689A JP H03117541 A JPH03117541 A JP H03117541A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tag
host computer
data
check
mode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1252386A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuichi Sunahara
秀一 砂原
Yoshito Kato
加藤 由人
Kazuhiko Nishimura
和彦 西村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Star Micronics Co Ltd
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Star Micronics Co Ltd
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Star Micronics Co Ltd, Toyota Motor Corp filed Critical Star Micronics Co Ltd
Priority to JP1252386A priority Critical patent/JPH03117541A/ja
Publication of JPH03117541A publication Critical patent/JPH03117541A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
  • Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は生産情報通信装置に関し、特に、生産ラインに
流れるワークに設けた移動局と、各生産ラインにおける
固定局との間で通信を行う生産情報通信装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、ユーザの注文に応じて製品の仕様を変えて生産す
る製造ライン、例えば、自動車等の生産ラインでは、車
種やグレード、及びオプション類の取り付は状況が記さ
れた生産指示書が添付されて自動車が生産されていた。
ところが、このような生産ラインでは、作業者がいちい
ち生産指示書を読んで製品の仕様を確認してから作業を
行っていたので、効率が悪かった。
そこで、自動車の塗装ラインにおいて、自動車に塗布す
る色を管理するために、自動車ボディに塗装の種類に応
じた固有の信号を発信する発信器を取り付ける一方、発
信器から発信される信号を受信する受信装置を塗装ライ
ンの作業ステーションに設けて、作業信号出力装置から
作業信号を出力させることにより、多種類の自動車ホデ
ィの塗装を個別に行えるようにした自動車の塗装管理装
置がある(特公昭62−05017号公報参照)。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、前記従来の自動車の塗装管理装置のように、
生産品(ワーク)の作業情報をワークまたはワークの搬
送部に設置した移動局から無線により固定局側に送信す
るものでは、移動局は情報を発信するのみであり、塗装
ライン側の受信装置(固定局)からの情報を書き込める
ようなものではなかった。また、従来の無線を用いた塗
装管理装置は、固定局単体が通信機能を発揮して、移動
局側に書き込みや読み取りの動作を行うものはなく、必
ず固定局にホストコンピュータを接続してしかこのよう
な機能を発揮できなかった。
このため、従来のワークの作業内容を無線により作業ラ
インに流すものでは、 (1)単体で無線装置の通信機能のチエツクができない
、 (2)ホストコンピュータを介すことにより、電源ノイ
ズ、輻射ノイズ等の影響による環境条件がホストコンピ
ュータ側で増幅され、通信機能のチエツクが明確に行え
ない、 (3)故障時の動作確認チエツクが簡単にできない、 等の問題点が生じていた。
本発明の目的は、前記従来の無線を用いて製造情報を伝
達する製造ラインにおける課題を解消し、製造ラインの
固定局側に動作確認チエツク機能を設けることにより、
固定局の上位からのノイズ等の影響を排除して、読み取
り、書き込みという装置の動作が不良となった時でも、
不良箇所が何れにあるかを容易に特定することができる
生産情報通信装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成する本発明の生産情報通信装置の構成が
第1図に示される。図において、移動局1は生産情報の
記録部とデータ書込部とを有する記憶手段2及び送受信
部3を備えており、ワークと共に移動して生産ライン側
とデータ通信を行う。
固定局4は生産ライン側に設けられ、前記移動局1とデ
ータ通信を行なうと共に、ホストコンピュータ8に接続
している。モード切換手段6と動作確認手段5とは前記
固定局4に設けられており、モード切換手段6は通常モ
ードと動作チェックモードとを切り換え、動作確認手段
5は動作チェックモード時に前記移動局1の記憶手段2
との間で書込/読取動作を行う。
〔作用〕
本発明の生産情報通信装置によれば、通常モード時は移
動局の記憶手段に書き込まれた生産データが、送受信手
段により生産ライン側の固定局に送られ、データに基づ
いた作業が行われ、作業終了等のデータが逆に固定局側
から移動局側に送信されて移動局の記憶手段に書き込ま
れる。一方、動作チェックモード時は、固定局側から移
動局側に動作確認のための書込コマンドと読取コマンド
とが送られ、これらのコマンドに対する移動局側からの
返信により正常、異常が判定される。また、動作チェッ
クモード時にはホストコンピュータと固定局のインタフ
ェース間の動作チエツクも実行される。
〔実施例〕
以下添付図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する
第2図は本発明の生産情報通信装置の一実施例の構成を
示すものである。図において、1oは移動局であるID
タグであり、このIDタグ1oの中には生産情報が書き
込まれたROMと、生産行程におけるデータが書き込ま
れるRAMとを備えた記憶部12と、記憶部12のデー
タの送信および記憶部12に書き込むデータの受信を行
、う送受信部11とがある。
20は生産ライン側に設けられる固定局としてのIDコ
ントローラであり、制御用のCPU21が備えられてい
る。このCP U21はインタフェース24を介して外
部のホストコンピュータ4oに接続していると共に、シ
ステムROM26にも接続しており、システムROM2
6に内蔵されたプログラムにより独自の動作が可能とな
っている。また、CP U21にはデータ送信部22a
とデータ受信部22bとを介してアンテナヘッド23が
接続されており、アンテナヘッド23を通じてIDタグ
10とデータ通信を行う。
更に、CPU21には入力回路29を介してデイツプス
イッチ30がこの実施例では接続されており、このデイ
ツプスイッチ30からの入力により、CPU21の動作
モードが切り換えられるようになっている。デイツプス
イッチ30は、例えば、“0″と“1“の2個の数字の
組み合わせで下表のようにモードがセットできるように
なっている。
なお、25はリセット回路、27は表示回路、28はラ
ンプであるが、これらは本発明と直接関係がないのでこ
れ以上の説明を省略する。
次に、以上のように構成された実施例の生産情報通信装
置の動作について説明するが、生産情報通信装置はデイ
ツプスイッチ30の設定に応じて別の動作をするので、
デイツプスイッチ30の設定に応じて動作の説明を行う
(1)ノーマルモード(設定00) この状態は通常状態であり、生産情報通信装置はホスト
コンピュータ40から動作コマンドを受信し、このコマ
ンドに基づいてアンテナヘッド23とIDタグ10の間
でデータ通信を行い、この結果をIDコントローラ20
からホストコンピュータ40へ送信して一連の作業が終
了する。この動作手順を第3図のフローチャートを用い
て説明する。
まず、ステップ301ではホストコンピュータ40から
動作コマンドがIDコントローラ20に入力される。す
ると、IDコントローラ20はステップ302において
IDタグ10ヘサーチ信号を送信し、IDタグ10から
このサーチ信号に応答するキャリア信号が受信されたか
否かをステップ303で判定する。
キャリア信号が受信されない時(NO)はステップ30
2に戻ってサーチ信号の送信を続け、キャリア信号が受
信された時(YES)はステップ304に進んで■Dタ
グ10ヘホストコンピュータ40からのコマンドを送信
する。このコマンドにより、IDタグ10はROMに格
納された生産情報をアンサバック信号としてIDコント
ローラ20に返信する。
ステップ305はIDタグlOからのアンサバック信号
を受信したか否かを判定するものであり、アンサバック
信号が受信された時(YES)はステップ306に進み
、受信されない時(No)はステップ304に戻ってコ
マンドのIDタグ10への送信が継続される。ステップ
306においては、IDコントローラ20はIDタグ1
0からのアンサバック信号の内容をホストコンピュータ
40に通知し、ホストコンピュータ40からの返答(ア
ンサバック)があるか否かをステップ307で判定する
。ホストコンピュータ40からのアンサバックがあれば
ステップ308に進んでこの生産行程における通信が終
了するが、ホストコンピュータ40からのアンサバック
がない場合は、IDコントローラ20はステップ309
に進んで、ホストコンピュータ40にリトライコマンド
を要求し、ステップ301からステップ307までの動
作のやり直しを行う。
(2)  インタフェースチェックモード(設定01)
この状態はホストコンピュータ40とIDコントローラ
20の間のインタフェースをチエツクするモードであり
、データの転送はホストコンピュータ40とIDコント
ローラ20との間のみで行われる。
この動作手順を第4図のフローチャートを用いて説明す
る。
まず、ステップ401ではホストコンピュータ40から
IDコントローラ20に所定のデータが入力される。す
ると、IDコントローラ20はステップ302において
受信したデータのパリティチエツクを行い、ステップ4
03にてパリティチエツクがOKか否を判定する。パリ
ティチエツクがOKでない時(NO)はステップ401
に戻ってこれまでの動作が繰り返されるが、パリティチ
エツクがOKの時(YES)はステップ404に進んで
受信データがIDコントローラ20からホストコンピュ
ータ40に返信される。
データを受は取ったホストコンピュータ40はステップ
405にてデータの内容チエツクを行い、ステップ40
6にて内容がOKか否かを判定する。そして、内容がO
Kの場合はこのルーチンを終了するが、内容がOKでな
い時はステップ401に戻る。
インタフェースに異常がある時は、いつまで経ってもこ
のルーチンが終了しないので、作業者側でインタフェー
スの異常を発見することが可能である。
(3)書込エリアチェックモード(設定10)この状態
はIDコントローラ20とIDタグ10の間で書込動作
をチエツクするモードであり、データの転送はIDコン
トローラ20とIDタグ10との間のみで行われる。こ
の動作手順を第5図のフローチャートを用いて説明する
まず、ステップ501ではIDコントローラ20は書込
チエックモードか否かを判定し、書込チェックモードの
時(YUS)のみステップ502に進む。ステップ50
2ではIDコントローラ20はサーチ信号をIDタグ1
0に送信し、ステップ503においてIDタグ10から
のキャリア信号を受信したか否かを判定する。キャリア
信号が受信されない時(NO)はステップ502に戻っ
てサーチ信号の送信を続け、キャリア信号が受信された
時(YES)はステップ504に進んでIDタグ10へ
書込コマンドとデータを送信する。ステップ505はこ
の書込コマンドとデータに対するアンサバック信号を受
信したか否かをて判定するものであり、アンサバック信
号が受信された時(YES)はステップ506に進んで
完了のブザーを鳴らすが、受信されない時(No)はス
テップ504に戻って書込コマンドとデータのIDタグ
10への送信が継続される。
ステップ503やステップ505でNOとなってステッ
プ502やステップ504に戻るのは、電波状態により
IDコントローラ20とIDタグ10との通信が不良に
なることがあるからである。この書込エリアチェックモ
ードでは、作業者は装置からのブザーにより動作チエツ
ク終了を知ることができ、いつまでもブザーが鳴らない
ことにより、装置の動作不良を知ることができる。
(4)読取エリアチェックモード(設定11)この状態
もIDコントローラ20とIDタグlOの間で書込動作
をチエツクするモードであり、データの転送はIDコン
トローラ20とIDタグ10との間のみで行われる。こ
の動作手順を第6図のフローチャートを用いて説明する
まず、ステップ601ではIDコントローラ20は読取
チェックモードか否かを判定し、読取チェックモードの
時(YES)のみステップ602に進む。ステップ60
2ではIDコントローラ20はサーチ信号をIDタグ1
0に送信し、ステップ603においてIDタグ10から
のキャリア信号を受信したか否かを判定する。キャリア
信号が受信されない時(No)はステップ602に戻っ
てサーチ信号の送信を続け、キャリア信号が受信された
時(YES)はステップ604に進んでIDタグ10へ
読取コマンドを送信する。
ステップ605はこの書込コマンドに対するアンサバッ
ク信号を受信したか否かを判定するものであり、アンサ
バック信号が受信された時(YES)はステップ606
に進むが、受信されない時(NO)はステップ604に
戻って読取コマンドのIDタグ10への送信が継続され
る。ステップ606では読取コマンドに対応するデータ
をIDタグ10から受信したか否かが判定され、データ
を受信した時(YES)はステップ606に進んで完了
のブザーを鳴らすが、データを受信しない時(NO)は
ステップ604に戻って読取コマンドのIDタグ10へ
の送信が継続される。
ステップ603やステップ605、ステップ606でN
Oとなってステップ602やステップ604に戻るのは
、電波状態によりIDコントローラ20とIDタグ10
との通信が不良になることがあるからである。
この読取エリアチェックモードでも、作業者は装置から
のブザーにより動作チエツク終了を知ることができ、い
つまでもブザーが鳴らないことにより、装置の動作不良
を知ることができる。
以上のように、第2図の生産情報通信装置ではデイツプ
スイッチ30への設定に応じて、装置の書込、読取エリ
アのチエツクをホストコンピュータ40からの指令によ
らずに行うことができる。また、従来は微弱電波による
通信では、特に、マイクロ波の周波数以下の短波、中波
、長波は電源ラインからの伝導ノイズにより大きな影響
を受けており、ラインノイズがホストコンピュータ40
などの中間a器で増幅され、書込、読取エリアが大幅に
縮小されてしまうが、第2図の装置では、IDコントロ
ーラ20と10タグ10だけで書込、読み取りができる
ので、これらの影響を受けることなく動作エリアの確認
を行うことができる。更に、従来のホストコンピュータ
40を介した動作チエツクに比べて、ホストコンピュー
タ40とIDコントローラ20との間の通信時間が不要
となるので、繰り返し書込、読取時間が短縮でき、単発
的に発生するノイズの影響もチエツクすることができる
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の生産情報通信装置によれ
ば、単体で無線装置の通信a能の故障時の動作確認チエ
ツクができるので、固定局の上位からのノイズ等の影響
を排除して、読み取り、書き込みという装置の動作に不
良が発生した時でも、不良箇所が何れにあるかを容易に
特定することができ、故障時のチエツクが而単に行える
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の生産情報通信装置の原理構成図、第2
図は本発明の生産情報通信装置の一実施例の構成図、第
3図は第2図の装置の通常時の動作を示すフローチャー
ト、第4図から第6図は第2図の装置の動作チエツク時
の動作を示すフローチャートである。 1・・・移動局、2・・・記憶手段、3・・・送受信手
段、4・・・固定局、5・・・モード切換手段、6・・
・動作確認手段、7・・・インタフェースチエツク手段
、8・・・ホストコンピュータ、lO・・・IDタグ、
11・・・送受信部、12・・・記憶部、20・・・I
Dコントローラ、21・・・CPU、22a・・・デー
タ送信部、22b・・・データ受信部、23・・・アン
テナヘッド、24・・・インタフェース、26・・・シ
ステムクロック、30・・・デイツプスイッチ、40・
・・ホストコンピュータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  生産情報の記録部とデータ書込部とを有する記憶手段
    (2)及び送受信部(3)を備え、ワークと共に移動し
    て生産ライン側とデータ通信を行う移動局(1)と、 生産ライン側に設けられ、前記移動局(1)とデータ通
    信を行なうと共に、ホストコンピュータ(8)に接続す
    る固定局(4)と、 この固定局(4)に設けられ、通常モードと動作チェッ
    クモードとを切り換えるモード切換手段(6)と、前記
    固定局(4)に設けられ、動作チェックモード時に前記
    移動局(1)の記憶手段(2)との間で書込/読取動作
    を行う動作確認手段(5)と、 を備える生産情報通信装置。
JP1252386A 1989-09-29 1989-09-29 生産情報通信装置 Pending JPH03117541A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1252386A JPH03117541A (ja) 1989-09-29 1989-09-29 生産情報通信装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1252386A JPH03117541A (ja) 1989-09-29 1989-09-29 生産情報通信装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03117541A true JPH03117541A (ja) 1991-05-20

Family

ID=17236601

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1252386A Pending JPH03117541A (ja) 1989-09-29 1989-09-29 生産情報通信装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03117541A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2568429B2 (ja) 無線応答装置
US5212809A (en) Radio communication system
CN101647028A (zh) 在自动化组件和移动操作终端之间建立无线通信连接的方法
GB2398466A (en) Transceiver with a test mode of operation which can be initiated by a host device
US20240131878A1 (en) System and method for setting multiple tire sensor identification codes using handheld device
US10482760B2 (en) Method for linking a second remote control unit to a first remote control unit
JPH03117541A (ja) 生産情報通信装置
TWI764126B (zh) 胎壓感測器及其燒錄裝置與燒錄方法
US7580675B2 (en) Data communication apparatus functioning as ID tag and ID-tag reader and writer
US20100279632A1 (en) Communication apparatus
JP3221265B2 (ja) ワーク固有デ−タの送受信装置
JP3837634B2 (ja) 無線タグを利用した製造装置の監視方法
JP2836312B2 (ja) 個体識別装置
CN212460589U (zh) 一种机器人信息卡及机器人
JP2993008B2 (ja) 物品識別システム
JPS63104109A (ja) 遠隔情報確認装置
JP3191588B2 (ja) ワーク固有デ−タの送受信装置
JPH0572329A (ja) 個体識別装置
JP2959918B2 (ja) 基地局、移動局間の無線通信システム
JPH0440144B2 (ja)
JPH06302B2 (ja) 物品の製造管理装置
JP2725195B2 (ja) 識別システムの通信方式
CN115742635A (zh) 轮胎数据获取方法、装置、设备及存储介质
JPH04239296A (ja) 多重伝送装置
CN117350308A (zh) 有源rfid读写器及射频识别系统