JPH03118010A - 低温ショーケース - Google Patents
低温ショーケースInfo
- Publication number
- JPH03118010A JPH03118010A JP25569189A JP25569189A JPH03118010A JP H03118010 A JPH03118010 A JP H03118010A JP 25569189 A JP25569189 A JP 25569189A JP 25569189 A JP25569189 A JP 25569189A JP H03118010 A JPH03118010 A JP H03118010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent
- signboard
- transparent plate
- door
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 11
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 2
- KEQXNNJHMWSZHK-UHFFFAOYSA-L 1,3,2,4$l^{2}-dioxathiaplumbetane 2,2-dioxide Chemical compound [Pb+2].[O-]S([O-])(=O)=O KEQXNNJHMWSZHK-UHFFFAOYSA-L 0.000 abstract 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 abstract 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 8
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 8
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 235000011850 desserts Nutrition 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
産業上の利用分野
本発明は、上面に形成される物品出し入れ用の開口を上
下方向開閉自在に閉本する透明扉を備えた低温ショーケ
ースに関する。
下方向開閉自在に閉本する透明扉を備えた低温ショーケ
ースに関する。
従来の技術
従来透明扉にて上面開口を開閉自在に覆うようにした低
温ショーケースとして、■特公昭62−57327号公
報がある。また開放型及び閉本型として任意に選択使用
できるショーケースとして、■実公昭47−35271
号公報がある。
温ショーケースとして、■特公昭62−57327号公
報がある。また開放型及び閉本型として任意に選択使用
できるショーケースとして、■実公昭47−35271
号公報がある。
前記■の公報にあっては、前壁及びこの前壁の上部から
後方に延びる土壁を有する透明板と、この透明板の裏面
に前後方向又は左右方向に相互に適間隔を存して多数本
配置され、前記前壁に接する線は細く、土壁に接する線
は太くなる防露ヒータとからなる透明扉を、商品収納及
び取出用の上面開口に配置したものが開示されている。
後方に延びる土壁を有する透明板と、この透明板の裏面
に前後方向又は左右方向に相互に適間隔を存して多数本
配置され、前記前壁に接する線は細く、土壁に接する線
は太くなる防露ヒータとからなる透明扉を、商品収納及
び取出用の上面開口に配置したものが開示されている。
一方、前記■の公報にあっては、本体の上面開口部全面
を断熱的に密閉する蓋装置を本体に回動自在に枢着し、
蓋装置にこの蓋装置と独立に開閉しうる透明開閉板を設
けたものが開示されている。
を断熱的に密閉する蓋装置を本体に回動自在に枢着し、
蓋装置にこの蓋装置と独立に開閉しうる透明開閉板を設
けたものが開示されている。
発明が解決しようとする課題
前記■の技術にあっては、透明板の表面の結露防止のた
め透明板の裏面に防露ヒータを配設したものであり、螢
光灯を本体側に固定して庫内の照明を行なうようにして
いる。しかしながら、螢光灯を本体に配設することから
、本体側にはこの螢光灯を設けるスペースを必要とし、
開口面積を狭めてしまうことが多かった。また、螢光灯
を配置する部分が冷却器に近すぎると、冷却器にて冷却
きれた空気と螢光灯点灯による放熱にて暖められた空気
との温度差で螢光灯の表面に結露が生じやすくなり、そ
の露が貯蔵室内及び商品上に落下すると、室内で水雷と
なったり品質の低下を招く危惧があった。
め透明板の裏面に防露ヒータを配設したものであり、螢
光灯を本体側に固定して庫内の照明を行なうようにして
いる。しかしながら、螢光灯を本体に配設することから
、本体側にはこの螢光灯を設けるスペースを必要とし、
開口面積を狭めてしまうことが多かった。また、螢光灯
を配置する部分が冷却器に近すぎると、冷却器にて冷却
きれた空気と螢光灯点灯による放熱にて暖められた空気
との温度差で螢光灯の表面に結露が生じやすくなり、そ
の露が貯蔵室内及び商品上に落下すると、室内で水雷と
なったり品質の低下を招く危惧があった。
一方前記■の技術にあっては、蓋装置が方形状の枠体と
この枠体の一辺に一体装着された補助板とで構成され、
枠体には開閉板をその端縁が長溝内に摺動可能になるよ
うに架設し、補助板の内面適所には内方を照明する光源
体を配設し更に内面に断熱材を貼着しているが、透明開
閉板は摺動方式であることから、一般的に防露ヒータを
配設しないため、開閉板の防露処理が為されておらず、
蓋装置を開放したときに庫内に露が落下することがあっ
た。また、補助板の内面に断熱材を備えたものであるた
め、開放時における強度は増すものの、この部分から内
部を透視できない不具合いがあり、実質的に開口面積を
狭めてしまうものとなっていた。
この枠体の一辺に一体装着された補助板とで構成され、
枠体には開閉板をその端縁が長溝内に摺動可能になるよ
うに架設し、補助板の内面適所には内方を照明する光源
体を配設し更に内面に断熱材を貼着しているが、透明開
閉板は摺動方式であることから、一般的に防露ヒータを
配設しないため、開閉板の防露処理が為されておらず、
蓋装置を開放したときに庫内に露が落下することがあっ
た。また、補助板の内面に断熱材を備えたものであるた
め、開放時における強度は増すものの、この部分から内
部を透視できない不具合いがあり、実質的に開口面積を
狭めてしまうものとなっていた。
そこで本発明では、透明板の防露ヒータを廃止するとと
もに、本体の開口を大きくとれるようにした低温ショー
ケースを提供するものである。
もに、本体の開口を大きくとれるようにした低温ショー
ケースを提供するものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上面に物品出し入れ用の開口を有し内部に貯
蔵室を形成する断熱箱と、この断熱箱に対して上下方向
回動自在に支持され開口を開閉自在に閉塞する透明扉と
を備えた低温ショーケースを提供するものであって、透
明扉は、透明板と、その一端側に配設され貯蔵室内を照
明する照明装置とを有し、照明装置は、透明板の一端側
の裏面に重なり照明灯を下面に取りつけた看板部材と、
透明板と看板部材とをその長手方向に沿って挾持する把
手部材とを備えたものである。
蔵室を形成する断熱箱と、この断熱箱に対して上下方向
回動自在に支持され開口を開閉自在に閉塞する透明扉と
を備えた低温ショーケースを提供するものであって、透
明扉は、透明板と、その一端側に配設され貯蔵室内を照
明する照明装置とを有し、照明装置は、透明板の一端側
の裏面に重なり照明灯を下面に取りつけた看板部材と、
透明板と看板部材とをその長手方向に沿って挾持する把
手部材とを備えたものである。
作用
透明板の一端側に配設した照明灯にて、貯蔵室内の照明
を行なうとともに、その輻射熱及び伝達熱並びに対流熱
によって透明板裏面を加温して、透明板の表面と裏面と
の温度差を小きくするようにしている。また、把手部材
にて透明板及び看板部材を挾持しており、把手部材を本
来の機能としての把手部として作用させるとともに、看
板保持部として作用させている。
を行なうとともに、その輻射熱及び伝達熱並びに対流熱
によって透明板裏面を加温して、透明板の表面と裏面と
の温度差を小きくするようにしている。また、把手部材
にて透明板及び看板部材を挾持しており、把手部材を本
来の機能としての把手部として作用させるとともに、看
板保持部として作用させている。
実施例
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
1は容器9に収納されたアイスクリームやシャーベット
等の冷菓を貯蔵販売するディッピングケース等の低温シ
ョーケースであって、上面に商品収納及び取出用の開口
2を形成した断熱箱3にて本体IAを構成し、この本体
下方に形成される機械室4には圧縮機5、凝縮器6、送
風機(図示せず)等を収納している。
等の冷菓を貯蔵販売するディッピングケース等の低温シ
ョーケースであって、上面に商品収納及び取出用の開口
2を形成した断熱箱3にて本体IAを構成し、この本体
下方に形成される機械室4には圧縮機5、凝縮器6、送
風機(図示せず)等を収納している。
10は断熱箱3にて画成された貯蔵室、11は断熱箱3
の内壁となる金属製内箱の外面に蛇行状に配設された冷
媒管から成る主冷却器、12は、貯蔵室10内の背部区
域上方に配置きれたプレートフィン形の補助冷却器で、
貯蔵室10内を自然対流する空気を主及び補助画冷却器
11.12で熱交換して冷却空気となし、室内の冷却を
図っている。13は補助冷却器の直下に配eきれた露受
皿である。15は断熱箱3の前壁上部に配設された透明
窓である。
の内壁となる金属製内箱の外面に蛇行状に配設された冷
媒管から成る主冷却器、12は、貯蔵室10内の背部区
域上方に配置きれたプレートフィン形の補助冷却器で、
貯蔵室10内を自然対流する空気を主及び補助画冷却器
11.12で熱交換して冷却空気となし、室内の冷却を
図っている。13は補助冷却器の直下に配eきれた露受
皿である。15は断熱箱3の前壁上部に配設された透明
窓である。
21は、断熱箱3に対して回動自在に保持する左右一対
のアーム部材22にて支持され、開口2を開閉自在に閉
塞するハツチ方式の透明扉であって、透明板23と、透
明板23の一端側即ら後端側に配設きれ貯蔵室10内を
照明する照明装置24とを有する。アーム部材22は、
それぞれの−端にて透明板23の左右端前部を支持し、
他端を断熱箱3の左右壁上部に上下方向回動自在に枢支
され、伸縮自在に形成きれた油圧スプリングやガススプ
リング等で構成している。尚、このアート部材22は、
透明扉21の閉塞時断熱箱側壁内に収納若しくは側壁上
部に形成した凹所に格納され、開放時その一部を外部に
露呈するものである。
のアーム部材22にて支持され、開口2を開閉自在に閉
塞するハツチ方式の透明扉であって、透明板23と、透
明板23の一端側即ら後端側に配設きれ貯蔵室10内を
照明する照明装置24とを有する。アーム部材22は、
それぞれの−端にて透明板23の左右端前部を支持し、
他端を断熱箱3の左右壁上部に上下方向回動自在に枢支
され、伸縮自在に形成きれた油圧スプリングやガススプ
リング等で構成している。尚、このアート部材22は、
透明扉21の閉塞時断熱箱側壁内に収納若しくは側壁上
部に形成した凹所に格納され、開放時その一部を外部に
露呈するものである。
照明装置24は、透明板23の一端側の裏面に重なる看
板部材25と、看板部材25に固定きれたソケットSに
対して着脱可能に配置された螢光灯等の照明灯26と、
透明板23と看板部材25とをその長手方向(本例では
左右方向)に沿って挾持する把手部材27とを備えてい
る。35は透明扉21の下面周縁部に配設されるバッキ
ング等の気密保持部材である。36は透明窓15と透明
扉21とを折り畳み自在に接続するヒンジである。
板部材25と、看板部材25に固定きれたソケットSに
対して着脱可能に配置された螢光灯等の照明灯26と、
透明板23と看板部材25とをその長手方向(本例では
左右方向)に沿って挾持する把手部材27とを備えてい
る。35は透明扉21の下面周縁部に配設されるバッキ
ング等の気密保持部材である。36は透明窓15と透明
扉21とを折り畳み自在に接続するヒンジである。
看板部材25は、乳白色の樹脂から成る透光性材料若し
くは光を反射するように構成跡れPOP等装飾を施した
ものである。把手部材27は、その断面において、透明
板23の一端を挿入保持する第1の溝30と、看板部材
25の一端を挿入保持する第2の溝31とから成る段差
状の溝部28と、把手部29とを備えてなる。そして、
透明板23と看板部材25の固定にあたり、溝部28に
は接着剤を塗布しておけば、両者23.25を強固に挾
持することができる。
くは光を反射するように構成跡れPOP等装飾を施した
ものである。把手部材27は、その断面において、透明
板23の一端を挿入保持する第1の溝30と、看板部材
25の一端を挿入保持する第2の溝31とから成る段差
状の溝部28と、把手部29とを備えてなる。そして、
透明板23と看板部材25の固定にあたり、溝部28に
は接着剤を塗布しておけば、両者23.25を強固に挾
持することができる。
以上詳述した構成によれば、照明装置を透明扉に配設し
たことから、断熱箱上部に照明装置をとりつけるための
スペースを不要となし、断熱箱の上面面積に対する開口
面積を大きくとることができ、透トリノ扉から内部を見
やすくできる。また、把手部材により下面に照明灯を取
りつけた看板部材と透明板とをその長手方向に沿って挾
持させているため、把手部材の取り付けと同時に看板部
材及び照明灯を透明扉にn単に取り付けることができ、
既存のケースの透明扉に対して看板及び照明灯を後付け
できる。しかも、照明灯の点灯により暖められた空気を
透明扉裏面に導びきやすくし、この暖められた空気にて
透明扉の裏面を暖め、その表裏両面の温度差を小さくし
て、扉に露がつかないようにし、結露防止用のヒータを
省略することができる。
たことから、断熱箱上部に照明装置をとりつけるための
スペースを不要となし、断熱箱の上面面積に対する開口
面積を大きくとることができ、透トリノ扉から内部を見
やすくできる。また、把手部材により下面に照明灯を取
りつけた看板部材と透明板とをその長手方向に沿って挾
持させているため、把手部材の取り付けと同時に看板部
材及び照明灯を透明扉にn単に取り付けることができ、
既存のケースの透明扉に対して看板及び照明灯を後付け
できる。しかも、照明灯の点灯により暖められた空気を
透明扉裏面に導びきやすくし、この暖められた空気にて
透明扉の裏面を暖め、その表裏両面の温度差を小さくし
て、扉に露がつかないようにし、結露防止用のヒータを
省略することができる。
以上詳述したように本発明によれば、照明装置を透明扉
に配設したことから、断熱箱上部に照明装置をとりつけ
るためのスペースを不要となし、断熱箱の上面面積に対
する開口面積を大きくとることができ、透明扉から内部
を見やすくできる。
に配設したことから、断熱箱上部に照明装置をとりつけ
るためのスペースを不要となし、断熱箱の上面面積に対
する開口面積を大きくとることができ、透明扉から内部
を見やすくできる。
また、把手部材により下面に照明灯を取りつけた看板部
材と透明板とをその長手方向に沿って挾持させているた
め、把手部材の取り付けと同時に看板部材及び照明灯を
透明扉に簡単に取りつ付けることができ、既存のケース
にも看板部材及び照明灯を後付けできる。しかも、照明
灯の点灯により暖められた空気を透明扉裏面に導ひきや
すくし、この暖められた空気にて透明扉の裏面を暖め、
その表裏両面の温度差を小さくして、扉に露がつかない
ようにし、結露防止用のヒータを省略している。
材と透明板とをその長手方向に沿って挾持させているた
め、把手部材の取り付けと同時に看板部材及び照明灯を
透明扉に簡単に取りつ付けることができ、既存のケース
にも看板部材及び照明灯を後付けできる。しかも、照明
灯の点灯により暖められた空気を透明扉裏面に導ひきや
すくし、この暖められた空気にて透明扉の裏面を暖め、
その表裏両面の温度差を小さくして、扉に露がつかない
ようにし、結露防止用のヒータを省略している。
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は第2図のA−
A断面図、第2図は閉扉状態における低温ショーケース
を前面からみた斜視図、第3図は扉を開放した状態での
ショーケース上部における斜視図、第4図は扉を開放し
た状態の上部における第2図A−A断面対応図である。 1・・・低温ショーケース、 2・・・開口、 3・
・・断熱箱、 21・・・透明扉、 22・・・ア
ーム部材、23・・・透明板、 24・・・照明装置
、 25・・・看板部材、 26・・・照明灯、 2
7・・・把手部材。
A断面図、第2図は閉扉状態における低温ショーケース
を前面からみた斜視図、第3図は扉を開放した状態での
ショーケース上部における斜視図、第4図は扉を開放し
た状態の上部における第2図A−A断面対応図である。 1・・・低温ショーケース、 2・・・開口、 3・
・・断熱箱、 21・・・透明扉、 22・・・ア
ーム部材、23・・・透明板、 24・・・照明装置
、 25・・・看板部材、 26・・・照明灯、 2
7・・・把手部材。
Claims (1)
- 1、上面に物品出し入れ用の開口を有し内部に貯蔵室を
形成する断熱箱と、前記断熱箱に対して上下方向回動自
在に支持され前記開口を開閉自在に閉塞する透明扉とを
備えた低温ショーケースにおいて、前記透明扉は、一端
側に配設され前記貯蔵室内を照明する照明装置と、透明
板とを有し、前記照明装置は、前記透明板の一端側の裏
面に重なる看板部材と、照明灯と、前記透明板と看板部
材とをその長手方向に沿って挾持する把手部材とを備え
てなる低温ショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25569189A JPH03118010A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 低温ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25569189A JPH03118010A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 低温ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03118010A true JPH03118010A (ja) | 1991-05-20 |
Family
ID=17282292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25569189A Pending JPH03118010A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 低温ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03118010A (ja) |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP25569189A patent/JPH03118010A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4082764B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP5288952B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| US5374116A (en) | Anti-condensation product viewing window for a vending machine | |
| KR100528116B1 (ko) | 개량된 조명을 구비한 디핑 캐비넷 | |
| US4753084A (en) | Refrigerated display cabinet | |
| JP5344793B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH03118010A (ja) | 低温ショーケース | |
| JPH11169266A (ja) | 低温ショーケース | |
| EP2833760B1 (en) | Cooling device and access door | |
| JPS609672Y2 (ja) | 冷却箱体 | |
| JP2008051484A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH081610U (ja) | 前面扉付きショーケースの庫内照明装置 | |
| JPH0583834B2 (ja) | ||
| JP2002081842A (ja) | ショーケース | |
| JPH0367979A (ja) | 収納庫 | |
| JPS608632Y2 (ja) | 冷却箱体 | |
| JP3639444B2 (ja) | 平型ショーケース | |
| JPH0544707Y2 (ja) | ||
| JPH09178340A (ja) | 低温ショーケースの照明装置 | |
| JP2001082862A (ja) | 冷蔵ショーケース | |
| JPS609671Y2 (ja) | オ−プンシヨ−ケ−ス | |
| JPH0437486Y2 (ja) | ||
| JPH0451359Y2 (ja) | ||
| JPS5924941Y2 (ja) | 冷蔵シヨ−ケ−ス | |
| JPH0548057Y2 (ja) |