JPH03118980A - プラズマ切断または溶接用トーチ - Google Patents
プラズマ切断または溶接用トーチInfo
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- JPH03118980A JPH03118980A JP1256630A JP25663089A JPH03118980A JP H03118980 A JPH03118980 A JP H03118980A JP 1256630 A JP1256630 A JP 1256630A JP 25663089 A JP25663089 A JP 25663089A JP H03118980 A JPH03118980 A JP H03118980A
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- Japan
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- electrode
- nozzle
- arc
- plasma
- starting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプラズマ切断または浴接用トーチに関するもの
である。
である。
従来の技術
従来のプラズマ切断機の一例を第2図に示す。
第2図において、直流電源1の1唖はコンデンサ2の一
端に接続されるとともに、カップリング3を介して被切
断物4に接続され、また、負極はコンデンサ2の他端に
接続されるとともに電極5に接続されている。この@極
5は矢印Aに示すように、プラズマガスを案内するノズ
ル6の内側に同心的に配置され、電極5下端の電子放射
面をノズル6の開口部6aに対向させて配置している。
端に接続されるとともに、カップリング3を介して被切
断物4に接続され、また、負極はコンデンサ2の他端に
接続されるとともに電極5に接続されている。この@極
5は矢印Aに示すように、プラズマガスを案内するノズ
ル6の内側に同心的に配置され、電極5下端の電子放射
面をノズル6の開口部6aに対向させて配置している。
上記構成により、コンデンサ2はカップリングコイル3
で発生した高周波を、電極5と被切断物4との間に重畳
させて印加し、絶縁破壊を起こしてノズル6の開口部6
aを通してプラズマガスを噴出させながら直流のアーク
放電を誘導する。
で発生した高周波を、電極5と被切断物4との間に重畳
させて印加し、絶縁破壊を起こしてノズル6の開口部6
aを通してプラズマガスを噴出させながら直流のアーク
放電を誘導する。
発明が解決しようとする課題
上記従来の高周波起動方式のものでは、テレビジョンや
ラジオなどへの電波障害を与えるほか周辺のエレクトロ
ニクス機器の誤動作の原因ともなるという問題を有して
いた。また、プラズマ切断機には高周波回路を必要とす
るため、コストアップや電源部の小型軽量化を図ること
ができないという問題を有していた。
ラジオなどへの電波障害を与えるほか周辺のエレクトロ
ニクス機器の誤動作の原因ともなるという問題を有して
いた。また、プラズマ切断機には高周波回路を必要とす
るため、コストアップや電源部の小型軽量化を図ること
ができないという問題を有していた。
本発明は上記従来の問題を解決するもので、テレビジョ
ン受像機、ラジオ受信機などへの電波障害や周辺エレク
トロニクス機器への誤動作を防止することができ、しか
も、電源部の小型軽量化および低コスト化を図ることの
できるプラズマ切断または溶接用トーチを提供すること
を目的とするものである。
ン受像機、ラジオ受信機などへの電波障害や周辺エレク
トロニクス機器への誤動作を防止することができ、しか
も、電源部の小型軽量化および低コスト化を図ることの
できるプラズマ切断または溶接用トーチを提供すること
を目的とするものである。
課Uを解決するための手段
上記課題を解決するなめに本発明のプラズマ切断または
溶接用トーチは、プラズマガスを案内するノズルの内側
に前記ノズルと同心的に配置され、前記ノズルとの相互
接触位置から定常時の最大離間位置まで軸線運動可能な
電極と、前記電極を前記最大離間位置側に付勢する弾性
体と、前記弾性体の付勢に抗して前記電極を軸線運動さ
せ、前記ノズルに接触させる起動スイッチとを備えたも
のである。
溶接用トーチは、プラズマガスを案内するノズルの内側
に前記ノズルと同心的に配置され、前記ノズルとの相互
接触位置から定常時の最大離間位置まで軸線運動可能な
電極と、前記電極を前記最大離間位置側に付勢する弾性
体と、前記弾性体の付勢に抗して前記電極を軸線運動さ
せ、前記ノズルに接触させる起動スイッチとを備えたも
のである。
作用
上記構成により、プラズマ切断機を起動するに際して、
まず、プラズマ切断または溶接用トーチの起動スイッチ
を押圧して移動させると、これに連動して、定常時、ノ
ズルとの最大離間位置にある電極は、この最大離間位置
側に電極を付勢している弾性体の付勢に抗してノズル側
に軸線運動し、ノズルに相互接触して、ノズルを介して
被処理物と電極間に電流が流れることになる9次に、起
動スイッチへの押圧を解除すると、ノズルとの最大離間
位置側への弾性体への付勢力により、ノズルと電極とは
離間しはじめ、この瞬間にプラズマアークがノズルと電
極間で発生する。さらに、電極はノズルとの最大離間位
置側へ軸線運動をするが、このとき、プラズマアークは
、ノズル開口部から被処理物側へ噴出するプラズマガス
により吹かれて電極と被処理物間のプラズマアークへと
移行し、プラズマ切断機の起動が完了して、被処理物の
切断または溶接が可能となる。
まず、プラズマ切断または溶接用トーチの起動スイッチ
を押圧して移動させると、これに連動して、定常時、ノ
ズルとの最大離間位置にある電極は、この最大離間位置
側に電極を付勢している弾性体の付勢に抗してノズル側
に軸線運動し、ノズルに相互接触して、ノズルを介して
被処理物と電極間に電流が流れることになる9次に、起
動スイッチへの押圧を解除すると、ノズルとの最大離間
位置側への弾性体への付勢力により、ノズルと電極とは
離間しはじめ、この瞬間にプラズマアークがノズルと電
極間で発生する。さらに、電極はノズルとの最大離間位
置側へ軸線運動をするが、このとき、プラズマアークは
、ノズル開口部から被処理物側へ噴出するプラズマガス
により吹かれて電極と被処理物間のプラズマアークへと
移行し、プラズマ切断機の起動が完了して、被処理物の
切断または溶接が可能となる。
このように、起動時には従来のように、高周波を用いて
いないので、ノイズの発生がなく、テレビジョン受像機
やラジオ受信機などへの電波障害もなくなり、周辺のエ
レクトロニクス機器が誤動作するといっな障害もなくな
る。また、電源部に高周波回路(火花発振回路、高周波
トランス、カップリングコイル、高周波コンデンサなど
)が必要なくなり、電源部を小型軽量化できるとともに
コストダウンすることができるプラズマ切断または溶接
トーチが得られる。
いないので、ノイズの発生がなく、テレビジョン受像機
やラジオ受信機などへの電波障害もなくなり、周辺のエ
レクトロニクス機器が誤動作するといっな障害もなくな
る。また、電源部に高周波回路(火花発振回路、高周波
トランス、カップリングコイル、高周波コンデンサなど
)が必要なくなり、電源部を小型軽量化できるとともに
コストダウンすることができるプラズマ切断または溶接
トーチが得られる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図(aHb) (c)はそれぞれ本発明の一実施例
であるプラズマ切断または溶接トーチを含むプラズマ切
断機の構成図であり、第1図(a)は待機時、第1図(
b)は起動時、第1図(C)はプラズマアーク時の状態
を示している。第1図(a)において、オリフィス11
の下端には先端に開口部12aが設けられたノズル12
が固着され、上端は樹脂材よりなるトーチ外皮13に固
定されている。これらオリフィス11およびノズル12
の内部には、下端に電子放射面14a、上端部につば部
14bを有する電極14がオリフィス11およびノズル
12と同心的に配置され、電4I!14のつば部14b
と該つば部14bが収容されるオリフィス11の径大部
の段部11aとの間に、t[i14をノズル12に対し
て最大離間値ff1l!Iに付勢する圧縮ばね15が介
装されている。また、オリフィス11の周壁には小孔1
1bが設けられ、矢印Bに示すように、プラズマガスを
内部に案内して電極14の周わりを旋回させ、ノズル1
2の開口部12aから噴出するように構成されている。
であるプラズマ切断または溶接トーチを含むプラズマ切
断機の構成図であり、第1図(a)は待機時、第1図(
b)は起動時、第1図(C)はプラズマアーク時の状態
を示している。第1図(a)において、オリフィス11
の下端には先端に開口部12aが設けられたノズル12
が固着され、上端は樹脂材よりなるトーチ外皮13に固
定されている。これらオリフィス11およびノズル12
の内部には、下端に電子放射面14a、上端部につば部
14bを有する電極14がオリフィス11およびノズル
12と同心的に配置され、電4I!14のつば部14b
と該つば部14bが収容されるオリフィス11の径大部
の段部11aとの間に、t[i14をノズル12に対し
て最大離間値ff1l!Iに付勢する圧縮ばね15が介
装されている。また、オリフィス11の周壁には小孔1
1bが設けられ、矢印Bに示すように、プラズマガスを
内部に案内して電極14の周わりを旋回させ、ノズル1
2の開口部12aから噴出するように構成されている。
また、トーチ外皮13には電′!f114と同心的に孔
13aが設けられ、この孔13aには起動スイッチ16
が挿嵌されてその先端部が電極14の上端面と*aされ
ている。また、直流電源17の正極端は被切断物18に
、負極端は電極14に接続されている。さらに、オリフ
ィス11は絶縁体であり、ノズル12と電極14とを絶
縁している。
13aが設けられ、この孔13aには起動スイッチ16
が挿嵌されてその先端部が電極14の上端面と*aされ
ている。また、直流電源17の正極端は被切断物18に
、負極端は電極14に接続されている。さらに、オリフ
ィス11は絶縁体であり、ノズル12と電極14とを絶
縁している。
上記構成により、プラズマ切断または溶接の待機時は第
1図(a)に示すように、圧縮ばね15により電極14
が上方に押し上げられ、電!f114はノズル12に対
して最大離間位置にある。
1図(a)に示すように、圧縮ばね15により電極14
が上方に押し上げられ、電!f114はノズル12に対
して最大離間位置にある。
ここで、プラズマ切断または溶接の起動時は、第1 t
g (b)に示すように、起動スイッチ16を下方に押
すことにより電極14の先端がノズル12の内底面に接
触することになり、電流が被切断物18からノズル12
を介して電極14の電子放射面14aへと流れることに
なる。
g (b)に示すように、起動スイッチ16を下方に押
すことにより電極14の先端がノズル12の内底面に接
触することになり、電流が被切断物18からノズル12
を介して電極14の電子放射面14aへと流れることに
なる。
次に、プラズマ切断または溶接のプラズマアーク起動時
は、第1図(C)に示すように、起動スイッチ16を離
すと圧縮ばね15の付勢力により、電極14はノズル1
2との相互接触位置から、最大距離位置へと押し上げら
れることになる。このとき、電fl!14がノズル12
と離れた瞬間にアークが発生し、そのアークがプラズマ
ガスにより吹かれて電極14の電子放射面14aと被切
断物18との間のアークへと移行し、被切断物18の切
断が可能になるものである。
は、第1図(C)に示すように、起動スイッチ16を離
すと圧縮ばね15の付勢力により、電極14はノズル1
2との相互接触位置から、最大距離位置へと押し上げら
れることになる。このとき、電fl!14がノズル12
と離れた瞬間にアークが発生し、そのアークがプラズマ
ガスにより吹かれて電極14の電子放射面14aと被切
断物18との間のアークへと移行し、被切断物18の切
断が可能になるものである。
このように、起動時に、高周波を要せず、きわめて簡単
にアーク起動が可能となるものである。
にアーク起動が可能となるものである。
したがって、従来のような数KHzから数MHzと非常
に広帯域にわたる高周波が不要なため、ノイズの発生が
なく、テレビジョン受ta機やラジオ受信機などへの電
波障害が皆無となるほか、周辺のエレクトロニクス機器
への障害も与えることがないなどの効果がある一方、高
周波回路(火花発振回路、高周波トランス、カップリン
グコイル、高周波コンデンサなど)が不要なため、電源
部のコストダウンおよび小型軽量化に役立つ。
に広帯域にわたる高周波が不要なため、ノイズの発生が
なく、テレビジョン受ta機やラジオ受信機などへの電
波障害が皆無となるほか、周辺のエレクトロニクス機器
への障害も与えることがないなどの効果がある一方、高
周波回路(火花発振回路、高周波トランス、カップリン
グコイル、高周波コンデンサなど)が不要なため、電源
部のコストダウンおよび小型軽量化に役立つ。
発明の効果
以上のように本発明によれば、起動時に高周波の助けを
必要としないなめ、テレビジョン受像機やラジオ受信機
などへの電波障害なども防止でき、また、高周波回路(
高周波トランス、火花ギャップ、カップリングコイル、
高周波コンデンサなど)が不要となるため、電源部の小
型軽量化と、大幅なコストダウンにも寄与することがで
きるものである。さらに、本発明のものは電極を固定し
ノズルを摺動する方法と異なり、起動スイッチをオン、
オフする従来の高周波起動方式によく似ており、操作性
も勝れている。
必要としないなめ、テレビジョン受像機やラジオ受信機
などへの電波障害なども防止でき、また、高周波回路(
高周波トランス、火花ギャップ、カップリングコイル、
高周波コンデンサなど)が不要となるため、電源部の小
型軽量化と、大幅なコストダウンにも寄与することがで
きるものである。さらに、本発明のものは電極を固定し
ノズルを摺動する方法と異なり、起動スイッチをオン、
オフする従来の高周波起動方式によく似ており、操作性
も勝れている。
第1図(a) (b)(c)は本発明の一実施例のプラ
ズマ切断または溶接用トーチを含むプラズマ切断機の構
成図であり、第1図(a)はプラズマ切断または溶接待
機時の状態を示す図、第1図(b)はプラズマアーク起
動時の状態を示す図、第1図(C)はプラズマ切断また
は溶接のプラズマアーク時の状態を示す図、第25!U
は従来のプラズマ切断または溶接トーチを含むプラズマ
切断機の構成図である。 12・・・ノズル、14・・・電極、15・・・圧縮ば
ね、16・・・起動スイッチ、B・・・プラズマガス。
ズマ切断または溶接用トーチを含むプラズマ切断機の構
成図であり、第1図(a)はプラズマ切断または溶接待
機時の状態を示す図、第1図(b)はプラズマアーク起
動時の状態を示す図、第1図(C)はプラズマ切断また
は溶接のプラズマアーク時の状態を示す図、第25!U
は従来のプラズマ切断または溶接トーチを含むプラズマ
切断機の構成図である。 12・・・ノズル、14・・・電極、15・・・圧縮ば
ね、16・・・起動スイッチ、B・・・プラズマガス。
Claims (1)
- 1、プラズマガスを案内するノズルの内側に前記ノズル
と同心的に配置され、前記ノズルとの相互接触位置から
定常時の最大離間位置まで軸線運動可能な電極と、前記
電極を前記最大離間位置側に付勢する弾性体と、前記弾
性体の付勢に抗して前記電極を軸線運動させ、前記ノズ
ルに接触させる起動スイッチとを備えたプラズマ切断ま
たは溶接用トーチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256630A JP2594649B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | プラズマ切断または溶接用トーチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256630A JP2594649B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | プラズマ切断または溶接用トーチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03118980A true JPH03118980A (ja) | 1991-05-21 |
| JP2594649B2 JP2594649B2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=17295281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1256630A Expired - Lifetime JP2594649B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | プラズマ切断または溶接用トーチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2594649B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008305736A (ja) * | 2007-06-11 | 2008-12-18 | Tokyo Electron Ltd | プラズマ処理装置、プラズマ処理装置の使用方法およびプラズマ処理装置のクリーニング方法 |
| US8541712B2 (en) | 2006-02-17 | 2013-09-24 | Hypertherm, Inc. | Electrode for a contact start plasma arc torch and contact start plasma arc torch employing such electrodes |
| JP2013237095A (ja) * | 2012-05-17 | 2013-11-28 | Panasonic Corp | プラズマ切断トーチおよびプラズマアーク切断装置 |
| GB2520805A (en) * | 2013-09-28 | 2015-06-03 | Quartix Ltd | Low-impact crash detection system |
| US9492883B2 (en) | 2006-02-17 | 2016-11-15 | Hypertherm, Inc. | Electrode for a contact start plasma arc torch and contact start plasma arc torch employing such electrodes |
Citations (4)
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|---|---|---|---|---|
| JPS4880450A (ja) * | 1972-01-11 | 1973-10-27 | ||
| JPS60141367A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-07-26 | ル・エール・リクイツド・ソシエテ・アノニム・プール・ル・エチユド・エ・ル・エクスプルワテシヨン・デ・プロセデ・ジエオルジエ・クロード | 溶接又は溶断トーチ用アーク点弧法及び溶断トーチ |
| JPS60221176A (ja) * | 1984-04-04 | 1985-11-05 | ル・エール・リクイツド・ソシエテ・アノニム・プール・ル・エチユド・エ・ル・エクスプルワテシヨン・デ・プロセデ・ジエオルジエ・クロード | アークガス溶接または切断用トーチの動作制御装置 |
| JPS62279077A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-03 | Hitachi Seiko Ltd | プラズマ切断装置 |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP1256630A patent/JP2594649B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JPS60221176A (ja) * | 1984-04-04 | 1985-11-05 | ル・エール・リクイツド・ソシエテ・アノニム・プール・ル・エチユド・エ・ル・エクスプルワテシヨン・デ・プロセデ・ジエオルジエ・クロード | アークガス溶接または切断用トーチの動作制御装置 |
| JPS62279077A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-03 | Hitachi Seiko Ltd | プラズマ切断装置 |
Cited By (8)
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| US8546718B2 (en) | 2006-02-17 | 2013-10-01 | Hypertherm, Inc. | Electrode for a contact start plasma arc torch and contact start plasma arc torch employing such electrodes |
| CN103763846A (zh) * | 2006-02-17 | 2014-04-30 | 海别得公司 | 接触启动式等离子弧焊炬和用于该焊炬的电极、接触元件 |
| US9492883B2 (en) | 2006-02-17 | 2016-11-15 | Hypertherm, Inc. | Electrode for a contact start plasma arc torch and contact start plasma arc torch employing such electrodes |
| US9736918B2 (en) | 2006-02-17 | 2017-08-15 | Hypertherm, Inc. | Electrode for a contact start plasma arc torch and contact start plasma arc torch employing such electrodes |
| JP2008305736A (ja) * | 2007-06-11 | 2008-12-18 | Tokyo Electron Ltd | プラズマ処理装置、プラズマ処理装置の使用方法およびプラズマ処理装置のクリーニング方法 |
| JP2013237095A (ja) * | 2012-05-17 | 2013-11-28 | Panasonic Corp | プラズマ切断トーチおよびプラズマアーク切断装置 |
| GB2520805A (en) * | 2013-09-28 | 2015-06-03 | Quartix Ltd | Low-impact crash detection system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2594649B2 (ja) | 1997-03-26 |
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