JPH03119559A - ダビング方法 - Google Patents
ダビング方法Info
- Publication number
- JPH03119559A JPH03119559A JP25725289A JP25725289A JPH03119559A JP H03119559 A JPH03119559 A JP H03119559A JP 25725289 A JP25725289 A JP 25725289A JP 25725289 A JP25725289 A JP 25725289A JP H03119559 A JPH03119559 A JP H03119559A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dubbing
- error
- speed
- recording
- reproduction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/031—Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/031—Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/034—Electronic editing of digitised analogue information signals, e.g. audio or video signals on discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分計
本発明は、通常の記録再生速度とは異なる速度による高
速ダビングの方法に関するものであり、特にデジタル記
録されたソースのダビングに関する。
速ダビングの方法に関するものであり、特にデジタル記
録されたソースのダビングに関する。
(ロ)従来の技術
CDプレーヤを通常の倍の線速度にて回転させるととも
にタロツク及びDA変換速度も倍にしてディスクより再
生信号を得、一方、テープレコーダも通常の倍の速度に
てテープを走行させて前記ディスク再生信号をテープに
記録する高速ダビングが知られている。
にタロツク及びDA変換速度も倍にしてディスクより再
生信号を得、一方、テープレコーダも通常の倍の速度に
てテープを走行させて前記ディスク再生信号をテープに
記録する高速ダビングが知られている。
かかる高速ダビングによれば、短時間にてディスクにデ
ジタル記録された音楽的をテープに記録することができ
るが、CDプレーヤを高速再生させた場合には、デジタ
ルデータの読み取りエラが発生しやすくなり、このエラ
ーが訂正・補正できない場合にはノイズとなり、このノ
イズがテープに記録されてしまうことになる。
ジタル記録された音楽的をテープに記録することができ
るが、CDプレーヤを高速再生させた場合には、デジタ
ルデータの読み取りエラが発生しやすくなり、このエラ
ーが訂正・補正できない場合にはノイズとなり、このノ
イズがテープに記録されてしまうことになる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
そこで、本発明は高速ダビングではエラーが生じる場合
には定速ダビングとし、それでもエラーが生じる場合に
はそのエラーが生じた音楽的は記録せず、次の曲の高速
ダビングに移るようにすることにより、ノイズのないダ
ビングを可能にぜんとするものである。
には定速ダビングとし、それでもエラーが生じる場合に
はそのエラーが生じた音楽的は記録せず、次の曲の高速
ダビングに移るようにすることにより、ノイズのないダ
ビングを可能にぜんとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明においては、まず、再生側機器を通常の再生速度
とは異なる高速度にて動作させて、デジタル記録された
情報を再生する。この再生ステップにて再生されたデジ
タル情報のエラーの有無を検出し、エラーが検出されな
い場合、記録側機器を、通常の記録速度とは異なる前記
高速度と同一の高速度にて動作させて、高速ダビングを
続行する。エラーが検出された場合、再生側機器を通常
の再生速度にて動作させて、デジタル記録された情報を
再生し、一方、記録側機器も通常の記録速度にて動作さ
せて、通常速度による定速ダビングを行う。この通常速
度による再生にてエラーが検出された場合には、記録位
置を元の位置に戻すと共に再生位置を次の情報の先頭位
置に移行し、次の情報の高速ダビングに移行する。
とは異なる高速度にて動作させて、デジタル記録された
情報を再生する。この再生ステップにて再生されたデジ
タル情報のエラーの有無を検出し、エラーが検出されな
い場合、記録側機器を、通常の記録速度とは異なる前記
高速度と同一の高速度にて動作させて、高速ダビングを
続行する。エラーが検出された場合、再生側機器を通常
の再生速度にて動作させて、デジタル記録された情報を
再生し、一方、記録側機器も通常の記録速度にて動作さ
せて、通常速度による定速ダビングを行う。この通常速
度による再生にてエラーが検出された場合には、記録位
置を元の位置に戻すと共に再生位置を次の情報の先頭位
置に移行し、次の情報の高速ダビングに移行する。
高速ダビングでエラーが生じた場合、記録位置及び再生
位置を元の位置に戻し、定速ダビングを行う構成とする
とよい。
位置を元の位置に戻し、定速ダビングを行う構成とする
とよい。
(ホ)作用
上記構成によれば、高速再生してもエラーが生じなけれ
ば、高速ダビングが可能となる。高速再生ではエラーが
生じる場合には通常速度によるダビングが可能である。
ば、高速ダビングが可能となる。高速再生ではエラーが
生じる場合には通常速度によるダビングが可能である。
通常速度でエラーが生じる場合にはその情報のダビング
はやめて次の情報のダビングに移行することにより、ノ
イズのある情報のダビングを阻止している。
はやめて次の情報のダビングに移行することにより、ノ
イズのある情報のダビングを阻止している。
高速ダビング中にエラーが生じた場合に、エラーが生じ
るまでの高速ダビングを活がし、エラーが生じた以降の
ダビングを通常速度の定速ダビングとする構成も考えら
れるが、この場合には高速ダビングから定速ダビングへ
の切り替え時にノイズが入る危惧があるので、記録位置
及び再生位置を元の位置に戻し、定速ダビングを行うこ
とにより、確実にノイズの発生を阻止できる。。
るまでの高速ダビングを活がし、エラーが生じた以降の
ダビングを通常速度の定速ダビングとする構成も考えら
れるが、この場合には高速ダビングから定速ダビングへ
の切り替え時にノイズが入る危惧があるので、記録位置
及び再生位置を元の位置に戻し、定速ダビングを行うこ
とにより、確実にノイズの発生を阻止できる。。
(へン 実施例
再生側機器としてはCDプレーヤを使用し、記録側機器
としてはアナログテープカセットデツキを使用する。
としてはアナログテープカセットデツキを使用する。
t、f、カセットデツキ1のシステムコントロール回路
2を倍速記録のスタンバイ状態に設定するト共に、CD
プレーヤ10のシステムコントロール回路11を倍速再
生のスタンバイ状態に設定する。デジタルジグ・ナルプ
ロセッサー12内の誤りフラグをOに設定した後、ダビ
ングを開始する。
2を倍速記録のスタンバイ状態に設定するト共に、CD
プレーヤ10のシステムコントロール回路11を倍速再
生のスタンバイ状態に設定する。デジタルジグ・ナルプ
ロセッサー12内の誤りフラグをOに設定した後、ダビ
ングを開始する。
このダビングは高速ダビングであり、停止の指示がない
限り、ダビングが続行される。
限り、ダビングが続行される。
高速ダビング状態ではCDプレーヤ10の各ピンドルモ
ータ16は通常の倍の速度にて回転しており、デジタル
処理のためのクロックは通常の周波数の倍、DA変換速
度も倍となっている。テープデツキ1のキャプスタンモ
ータ3も通常の倍の速度にて回転している。
ータ16は通常の倍の速度にて回転しており、デジタル
処理のためのクロックは通常の周波数の倍、DA変換速
度も倍となっている。テープデツキ1のキャプスタンモ
ータ3も通常の倍の速度にて回転している。
コンパクトディスクDに記録されたデジタルデータはビ
ックアンプ]3にて再生され、RF増幅器】4にて増幅
された後、RAM15に記憶される。R,A へ・11
5に記憶されたデータはデジタルシグナルプロセッサ1
2により、デジタルエラー訂正・補正処理がなされる。
ックアンプ]3にて再生され、RF増幅器】4にて増幅
された後、RAM15に記憶される。R,A へ・11
5に記憶されたデータはデジタルシグナルプロセッサ1
2により、デジタルエラー訂正・補正処理がなされる。
エラーの訂正・補正処理ができれば、そのまま高速ダビ
ングが継続される。即ち、ディスクより再生されたデジ
タル信号はアナログ43号に変換された後、テープデツ
キ1側のシステムコントロール回路2に転送され、更に
記録再生増幅器4、前置増幅器5を経て記録再生へヴド
6に印加されてテープに記録される。
ングが継続される。即ち、ディスクより再生されたデジ
タル信号はアナログ43号に変換された後、テープデツ
キ1側のシステムコントロール回路2に転送され、更に
記録再生増幅器4、前置増幅器5を経て記録再生へヴド
6に印加されてテープに記録される。
情報の曲番号が変わった場合にはスタートに戻って次の
曲の高速ダビングに移行する。
曲の高速ダビングに移行する。
高速ダビング中に、訂正・補正処理ができないエラーが
発生した場合には、誤りフラグに1″をプラスする。次
に誤りフラグが2”でないか否かを判定する。この場合
、誤りフラグはパ1”となるので、システムコントロー
ル回路2によりテープデツキ1は巻戻し状態に設定され
、曲間検出回路7にてその曲の先頭位置即ちダビング記
録先頭位置まで巻戻される。一方、CDプレーヤ10側
のシステムコントロール回路11により、ディスクの再
生位置もその曲の先頭位置まで戻される。その後、シス
テムコントロール回路2.11により、テープデツキ]
およびCDプレーヤ10は、それぞれ定速記録および定
速再生のスタンバイ状態に設定されたのち、定速ダビン
グ状態に移行する。
発生した場合には、誤りフラグに1″をプラスする。次
に誤りフラグが2”でないか否かを判定する。この場合
、誤りフラグはパ1”となるので、システムコントロー
ル回路2によりテープデツキ1は巻戻し状態に設定され
、曲間検出回路7にてその曲の先頭位置即ちダビング記
録先頭位置まで巻戻される。一方、CDプレーヤ10側
のシステムコントロール回路11により、ディスクの再
生位置もその曲の先頭位置まで戻される。その後、シス
テムコントロール回路2.11により、テープデツキ]
およびCDプレーヤ10は、それぞれ定速記録および定
速再生のスタンバイ状態に設定されたのち、定速ダビン
グ状態に移行する。
この定速ダビング状態において、訂正・補正処理ができ
ないエラーが発生せずに曲番号の変化が検出された場合
には、誤りフラグを゛°0パに戻して、次の情報(曲)
の高速ダビング状態に移行する。
ないエラーが発生せずに曲番号の変化が検出された場合
には、誤りフラグを゛°0パに戻して、次の情報(曲)
の高速ダビング状態に移行する。
定速ダビング状態において、訂正・補正処理ができない
エラーが発生した場合には誤りフラグにパ]”がプラス
され、その結果、誤りフラグは′。
エラーが発生した場合には誤りフラグにパ]”がプラス
され、その結果、誤りフラグは′。
2”となる。この場合には、その曲のダビングは行わな
いこととし、システムコントロール回路2によりテープ
デツキ1は巻戻し状態に設定され、曲間検出回路7にて
その曲の先頭位置即ちダビング記録先頭位置まで巻戻さ
れる。一方、CDプレーヤ10側のシステムコントロー
ル回路11によりディスクの再生位置も次の曲の先頭位
置に設定されるっその後、システムコントロール回路2
.11により、テープデツキ1およびCDプレーヤ10
は、それぞれ高速記録および高速再生のスタンバイ状態
に設定され、誤りフラグも′0”に設定された後、次に
曲の高速ダビング状態に移行する。
いこととし、システムコントロール回路2によりテープ
デツキ1は巻戻し状態に設定され、曲間検出回路7にて
その曲の先頭位置即ちダビング記録先頭位置まで巻戻さ
れる。一方、CDプレーヤ10側のシステムコントロー
ル回路11によりディスクの再生位置も次の曲の先頭位
置に設定されるっその後、システムコントロール回路2
.11により、テープデツキ1およびCDプレーヤ10
は、それぞれ高速記録および高速再生のスタンバイ状態
に設定され、誤りフラグも′0”に設定された後、次に
曲の高速ダビング状態に移行する。
(ト)発明の効果
以上述べた本発明によれば、湯のないディスクであれば
、高速ダビングが可能であり、エラーが発生した場合に
定速ダビングが可能である。この定速ダビングでもエラ
ーが生じる場合には、その曲のダビングはせず、次に曲
のダビングに移行するものであるから、ノイズのある状
態でのダビングを阻止できる。
、高速ダビングが可能であり、エラーが発生した場合に
定速ダビングが可能である。この定速ダビングでもエラ
ーが生じる場合には、その曲のダビングはせず、次に曲
のダビングに移行するものであるから、ノイズのある状
態でのダビングを阻止できる。
第1図は本発明のダビング方法のフローヂャト図、第2
図は本発明のダビング方法を行なうための回路ブロック
図である。 1はテープデツキ、2.11はシステムコントロール回
路、3はキャプスタンモータ、7は曲間検出回路、]0
はCDプレーヤ、12はデジタルシグナルプロセッサ、
]3はピックアンプ、16はスピンドルモータ、Dはデ
ィスク
図は本発明のダビング方法を行なうための回路ブロック
図である。 1はテープデツキ、2.11はシステムコントロール回
路、3はキャプスタンモータ、7は曲間検出回路、]0
はCDプレーヤ、12はデジタルシグナルプロセッサ、
]3はピックアンプ、16はスピンドルモータ、Dはデ
ィスク
Claims (2)
- (1)再生側機器を通常の再生速度とは異なる高速度に
て動作させて、デジタル記録された情報を再生する第1
再生ステップと、 前記第1再生ステップにて再生されるデジタル情報のエ
ラーの有無を検出する第1エラー検出ステップと、 前記第1エラー検出ステップにてエラーが検出されない
場合、記録側機器を通常の記録速度とは異なる前記高速
度と同一の高速度にて動作させて、前記第1再生ステッ
プにて再生される再生情報を記録する第1記録ステップ
と、 前記第1エラー検出ステップにてエラーが検出された場
合、再生側機器を通常の再生速度にて動作させて、デジ
タル情報を再生する第2再生ステップと、 前記第2再生ステップにて再生されるデジタル情報のエ
ラーの有無を検出する第2エラー検出ステップと、 前記第2エラー検出ステップにてエラーが検出されない
場合、記録側機器を通常の記録速度にて動作させて、前
記第2再生ステップにて再生される再生情報を記録する
第2記録ステップと、前記第2エラー検出ステップにて
エラーが検出された場合、当該エラーの生じた情報のダ
ビングから次の情報のダビングに移行すべく、記録側機
器の記録位置を、そのエラーが検出された情報のダビン
グ記録先頭位置まで戻すと共に、再生側機器の再生位置
をその情報の次の情報の先頭位置まで移行させるダビン
グ移行ステップとよりなるダビンク方法。 - (2)第1エラー検出ステップにてエラーが検出された
場合、記録側機器の記録位置を、そのエラーが検出され
た情報の、ダビング記録先頭位置まで戻すとともに、再
生側機器の再生位置もその情報の先頭位置まで戻すステ
ップを有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のダビング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1257252A JP2675412B2 (ja) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | ダビング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1257252A JP2675412B2 (ja) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | ダビング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03119559A true JPH03119559A (ja) | 1991-05-21 |
| JP2675412B2 JP2675412B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=17303805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1257252A Expired - Fee Related JP2675412B2 (ja) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | ダビング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2675412B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5485447A (en) * | 1993-07-22 | 1996-01-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | High-speed data dubbing method |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4866412B2 (ja) | 2008-10-10 | 2012-02-01 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 間欠的な複数の読取り要求に対して最適なテープ速度を選択可能なテープドライブ、テープドライブ記録システム、及び、最適なテープ速度の選択方法 |
-
1989
- 1989-10-02 JP JP1257252A patent/JP2675412B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5485447A (en) * | 1993-07-22 | 1996-01-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | High-speed data dubbing method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2675412B2 (ja) | 1997-11-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4916681A (en) | Apparatus for, and method of, recording undivided compositions in undivided form on a two-sided recording medium | |
| JP2675412B2 (ja) | ダビング方法 | |
| JPH077578B2 (ja) | ディジタル信号再生装置 | |
| JPS58212659A (ja) | 記録情報再生装置 | |
| JPH0531740Y2 (ja) | ||
| JPH0548262Y2 (ja) | ||
| JPH02154303A (ja) | 回転ヘッド式磁気記録再生装置 | |
| US5355257A (en) | Overload detection in an arrangement for recording an analog signal on a record carrier | |
| JPH0548263Y2 (ja) | ||
| JPH0516679Y2 (ja) | ||
| JP2525679Y2 (ja) | 情報記録再生装置 | |
| JPS61202389A (ja) | 自動記録編集装置 | |
| JP2582542B2 (ja) | 回転ヘツド型記録再生装置 | |
| JPH048526Y2 (ja) | ||
| JPH048527Y2 (ja) | ||
| JP2760559B2 (ja) | コンパクトディスクプレーヤ付リバース式テープレコーダの録音方法 | |
| JP2600291B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0544925Y2 (ja) | ||
| JP2693202B2 (ja) | データ記録/再生装置 | |
| JPH0648582Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6313155A (ja) | 磁気記録再生装置の頭出し機溝 | |
| JPS6376169A (ja) | Pcmオ−デイオテ−プレコ−ダ | |
| JPH02273387A (ja) | 情報再生方式 | |
| JP2581671B2 (ja) | デイスクダビング装置 | |
| JPS63317998A (ja) | ヘッド目づまり確認装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080718 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |