JPH03120507A - ズームレンズ - Google Patents
ズームレンズInfo
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- JPH03120507A JPH03120507A JP1259650A JP25965089A JPH03120507A JP H03120507 A JPH03120507 A JP H03120507A JP 1259650 A JP1259650 A JP 1259650A JP 25965089 A JP25965089 A JP 25965089A JP H03120507 A JPH03120507 A JP H03120507A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- lens group
- group
- zoom
- wide
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/142—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having two groups only
- G02B15/1425—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having two groups only the first group being negative
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ズームレンズ、特にプロジェクション用に好
適なズームレンズ。
適なズームレンズ。
まず、第11図に一般的なカラー液晶に形成された像を
投影するプロジェクションテレビの構成図を示す。lは
白色光源でコリメートされた光を射出する。2 (2a
、 2b、 2c)は液晶表示素子、3 (3a。
投影するプロジェクションテレビの構成図を示す。lは
白色光源でコリメートされた光を射出する。2 (2a
、 2b、 2c)は液晶表示素子、3 (3a。
3b)は反射ミラー、4.5.6はそれぞれ赤反射ダイ
クロイックミラー、緑反射グイクロイックミラー青反射
グイクロイックミラー、7は投影レンズである。こうい
った構成のもとでは、投影レンズの最路面から液晶表示
素子までの間(バックフォーカス間)に反射ミラーある
いはダイクロイックミラー等の少なくとも2枚のミラー
を配置する必要から、どうしても長いバックフォーカス
を確保しなければならない。
クロイックミラー、緑反射グイクロイックミラー青反射
グイクロイックミラー、7は投影レンズである。こうい
った構成のもとでは、投影レンズの最路面から液晶表示
素子までの間(バックフォーカス間)に反射ミラーある
いはダイクロイックミラー等の少なくとも2枚のミラー
を配置する必要から、どうしても長いバックフォーカス
を確保しなければならない。
ところで、4群、5群等の多群で構成されるズームレン
ズを用いることにより、長いバックフォーカスを維持し
ながら比較的良好な光学特性を得ることが容易となる。
ズを用いることにより、長いバックフォーカスを維持し
ながら比較的良好な光学特性を得ることが容易となる。
しなしながら、全長が長くなり、大型化してくるといっ
た問題が生じる。
た問題が生じる。
本発明はかかる問題点に鑑みて、比較的長いバックフォ
ーカスを確保するとともに小型化を図りながら光学性能
の良好なズームレンズを提供することにある。
ーカスを確保するとともに小型化を図りながら光学性能
の良好なズームレンズを提供することにある。
〔問題点を解決するための手段及び構成〕そこで、本発
明は大きな共役側から順に、負の屈折力を有する第1レ
ンズ群、正の屈折力を有する第2レンズ群を有し広角側
から望遠側へのズーミングに際して前記第2レンズ群を
大きな共役側へ移動させるズームレンズであって、広角
端における全系の焦点距離をfw1広角端における前記
第2レンズ群の最終レンズ面から小さな共役側(以下バ
ックフォーカスと称す)までの距離をbfw、前記第1
レンズ群と第2レンズ群の焦点距離を各々f!。
明は大きな共役側から順に、負の屈折力を有する第1レ
ンズ群、正の屈折力を有する第2レンズ群を有し広角側
から望遠側へのズーミングに際して前記第2レンズ群を
大きな共役側へ移動させるズームレンズであって、広角
端における全系の焦点距離をfw1広角端における前記
第2レンズ群の最終レンズ面から小さな共役側(以下バ
ックフォーカスと称す)までの距離をbfw、前記第1
レンズ群と第2レンズ群の焦点距離を各々f!。
f■、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との主点間
隔をewとするとき、 bfW/fw>1.6 0.8 < e W / f r < 21 < −
f t / f肛<1.5 なる条件式を満足するよう構成したことにある。
隔をewとするとき、 bfW/fw>1.6 0.8 < e W / f r < 21 < −
f t / f肛<1.5 なる条件式を満足するよう構成したことにある。
以下、図面を参照しながら本発明のズームレンズについ
て説明する。
て説明する。
第1図から第5図は、後述する本発明の数値実施例に対
応するレンズ断面図である。
応するレンズ断面図である。
■は不図示のスクリーン(大きな共役)側に位置し負の
屈折力を有する第1レンズ群、■は不図示の液晶等の原
画像(小さな共役)側に位置し正の屈折力を有する第2
レンズ群で、広角側から望遠側へのズーミングに際して
実線で示す通りの移動軌跡に従って移動、特に第2レン
ズ群がスクリーン側へ移動している。尚、Wはワイド端
、Mは中角、Tはテレ端を各々示している。
屈折力を有する第1レンズ群、■は不図示の液晶等の原
画像(小さな共役)側に位置し正の屈折力を有する第2
レンズ群で、広角側から望遠側へのズーミングに際して
実線で示す通りの移動軌跡に従って移動、特に第2レン
ズ群がスクリーン側へ移動している。尚、Wはワイド端
、Mは中角、Tはテレ端を各々示している。
そして、本発明に於いては、前述した問題点を解決する
ために条件式(1)、 (2)、 (3)を満足さ
せている。
ために条件式(1)、 (2)、 (3)を満足さ
せている。
まず、物体側より負の屈折力の第1レンズ群Iと正の屈
折力の第2レンズ群■で構成され、第2レンズ群■を物
体側に移動して、広角端から望遠端に変倍を行うズーム
レンズにおいて、バックフォーカスは広角端で最も短(
なるが、例えばカラー液晶プロジェクションTV用の投
影レンズとして用いるにはダイクロイックミラー等を配
置するスペース分だけバックフォーカスが必要であるの
で条件式(1)の条件を満足する必要がある。
折力の第2レンズ群■で構成され、第2レンズ群■を物
体側に移動して、広角端から望遠端に変倍を行うズーム
レンズにおいて、バックフォーカスは広角端で最も短(
なるが、例えばカラー液晶プロジェクションTV用の投
影レンズとして用いるにはダイクロイックミラー等を配
置するスペース分だけバックフォーカスが必要であるの
で条件式(1)の条件を満足する必要がある。
ところで、薄肉系を考えた時、広角端に於けるバックフ
ォーカスをS RWとすると、5RW= (l e
w/f T) @f W ”・(4)となる。
ォーカスをS RWとすると、5RW= (l e
w/f T) @f W ”・(4)となる。
従って、条件式(2)中の−e W / f ■の値が
太き(なると、(4)式のバックフォーカスSRWが太
き(なるので、厚肉系でのバックフォーカスbfwも長
(なる傾向にある。しかし、(2)式の上限値を越えて
、 e w / f tの値が大きくなりすぎると、レ
ンズ全系の大きさ自体が大きくなる。
太き(なると、(4)式のバックフォーカスSRWが太
き(なるので、厚肉系でのバックフォーカスbfwも長
(なる傾向にある。しかし、(2)式の上限値を越えて
、 e w / f tの値が大きくなりすぎると、レ
ンズ全系の大きさ自体が大きくなる。
第1レンズ群Iの焦点距離と第2レンズ群■の焦点距離
の比を定める条件式(3)の条件はレンズ全系の大きさ
とバックフォーカス及び光学性能を良好に保つためのも
のであり、(3)式の上限値を越えると、第1レンズ群
の焦点距離が太き(なるので、バックフォーカスを長く
保つのが困難となり、長く保とうとすると、ewを大き
くする必要があるので、レンズ全系の大きさが大きくな
る。逆に条件式(3)の下限値を越えると広角端で像面
がアンダーになりすぎその補正が困難となる。従って、
投影レンズとして用いる場合、近距離での倍率の大きい
投影が困難となる。
の比を定める条件式(3)の条件はレンズ全系の大きさ
とバックフォーカス及び光学性能を良好に保つためのも
のであり、(3)式の上限値を越えると、第1レンズ群
の焦点距離が太き(なるので、バックフォーカスを長く
保つのが困難となり、長く保とうとすると、ewを大き
くする必要があるので、レンズ全系の大きさが大きくな
る。逆に条件式(3)の下限値を越えると広角端で像面
がアンダーになりすぎその補正が困難となる。従って、
投影レンズとして用いる場合、近距離での倍率の大きい
投影が困難となる。
又、本発明に於て、比較的に長いバックフォーカスを確
保しながら、又、良好な光学性能を維持するには、前記
第2レンズ群が少な(とも1枚の負レンズを有し、その
うち負の屈折力の最も強い負レンズ]I2を境として、
前記第2レンズ群中の大きな共役側のレンズ群■1の焦
点距離をfIll、小さな共役側のレンズ群■3の焦点
距離をfmsとするとき、 f冨1>O1f厘B>0.1<f yts/l xs<
5 ・・・(5)なる条件を満足させるとよい。
保しながら、又、良好な光学性能を維持するには、前記
第2レンズ群が少な(とも1枚の負レンズを有し、その
うち負の屈折力の最も強い負レンズ]I2を境として、
前記第2レンズ群中の大きな共役側のレンズ群■1の焦
点距離をfIll、小さな共役側のレンズ群■3の焦点
距離をfmsとするとき、 f冨1>O1f厘B>0.1<f yts/l xs<
5 ・・・(5)なる条件を満足させるとよい。
条件式(5)は負レンズ■2の前後に位置する正レンズ
群の屈折力配置を適切に定める条件式であり、条件式(
5)の上限値を越えると第2レンズ群の例えばスクリー
ン側主点が像側に寄るのでレンズ系を大台(することな
(主点間隔e 、 Tを大きくでき、そしてバックフォ
ーカスを長く保つのに有利となる方向ではあるが、小さ
な共役側の正レンズ群fasの屈折力分担が強(なりす
ぎるため、特に広角端での小さな共役面で見た場合の樽
型の歪曲収差の発生が大きくなり、その補正が困難とな
る。
群の屈折力配置を適切に定める条件式であり、条件式(
5)の上限値を越えると第2レンズ群の例えばスクリー
ン側主点が像側に寄るのでレンズ系を大台(することな
(主点間隔e 、 Tを大きくでき、そしてバックフォ
ーカスを長く保つのに有利となる方向ではあるが、小さ
な共役側の正レンズ群fasの屈折力分担が強(なりす
ぎるため、特に広角端での小さな共役面で見た場合の樽
型の歪曲収差の発生が大きくなり、その補正が困難とな
る。
一方、下限値を越えると、バックフォーカスを長く保つ
ことが困難となる。また、焦点距離f13が太き(なっ
てくると、つまりレンズ群]Isのパワーが弱くなって
くると、例えばカラー液晶プロジェクタ−用のレンズと
して用いる場合には液晶表示素子からの軸外の光束も略
平行光束となって射出するためレンズの小型化を図りな
がら軸外光線を十分に確保することが困難になってくる
。
ことが困難となる。また、焦点距離f13が太き(なっ
てくると、つまりレンズ群]Isのパワーが弱くなって
くると、例えばカラー液晶プロジェクタ−用のレンズと
して用いる場合には液晶表示素子からの軸外の光束も略
平行光束となって射出するためレンズの小型化を図りな
がら軸外光線を十分に確保することが困難になってくる
。
更に、第2レンズ群■中の大きな共役側のレンズ群と負
レンズn2との空気間隔をdとしたとき、0.25<d
/ f n <0.4 ・・・(6)
なる条件を満足するよう構成することにより、更に容易
にバックフォーカスの長いズームレンズを達成すること
ができる。
レンズn2との空気間隔をdとしたとき、0.25<d
/ f n <0.4 ・・・(6)
なる条件を満足するよう構成することにより、更に容易
にバックフォーカスの長いズームレンズを達成すること
ができる。
すなわち、バックフォーカスを長くするには前述のよう
に第2レンズ群の構成を第2レンズ群の物体側主点を像
側にすれば良いが、(6)式のd / f nを大きく
することにより、容易に達成される。すなわち、逆に(
6)式の下限値を越えるとd/fnは小さくなるのでバ
ックフォーカスを長く保つことが困難となる。また、第
2レンズ群の負レンズへの軸外光線の入射高が低くなり
すぎ、広角端での歪曲収差が補正できな(なる。また、
逆に(6)式が出来なくなる。また、広角端での軸外光
線の入射高が大きくなるので 非点収差、歪曲収差が発
生し、その補正が困難となるので望ましくない。
に第2レンズ群の構成を第2レンズ群の物体側主点を像
側にすれば良いが、(6)式のd / f nを大きく
することにより、容易に達成される。すなわち、逆に(
6)式の下限値を越えるとd/fnは小さくなるのでバ
ックフォーカスを長く保つことが困難となる。また、第
2レンズ群の負レンズへの軸外光線の入射高が低くなり
すぎ、広角端での歪曲収差が補正できな(なる。また、
逆に(6)式が出来なくなる。また、広角端での軸外光
線の入射高が大きくなるので 非点収差、歪曲収差が発
生し、その補正が困難となるので望ましくない。
又、第2レンズ群中の負レンズのレンズ厚をd′とした
とき、 0.18<d’ /f n <0.3
= (7)なる条件を満足する様、第2レンズ群を構成
しても良い。すなわち、(7)式の下限値を越えるとバ
ックフォーカスを長く保つことが困難となり、上限値を
越えると広角端での非点収差、歪曲収差の補正が困難と
なる。また、このように負レンズのレンズ厚を厚くする
構成をとることにより、負レンズの大きい共役側の面で
軸外光線が軸外方向へ曲げられるので、(6)式の条件
における空気間隔よりも短い構成で負レンズの像側の面
での歪曲収差の補正が行える。
とき、 0.18<d’ /f n <0.3
= (7)なる条件を満足する様、第2レンズ群を構成
しても良い。すなわち、(7)式の下限値を越えるとバ
ックフォーカスを長く保つことが困難となり、上限値を
越えると広角端での非点収差、歪曲収差の補正が困難と
なる。また、このように負レンズのレンズ厚を厚くする
構成をとることにより、負レンズの大きい共役側の面で
軸外光線が軸外方向へ曲げられるので、(6)式の条件
における空気間隔よりも短い構成で負レンズの像側の面
での歪曲収差の補正が行える。
次に本発明の数値実施例を示す。数値実施例においてR
oはスクリーン側より順に第1番目のレンズ面の曲率半
径、DIはスクリーンより順に第1番目のレンズ厚及び
空気間隔、NIとνIは夫々スクリーン側より順に第1
番目のレンズのガラスの屈折率とアツベ数である。
oはスクリーン側より順に第1番目のレンズ面の曲率半
径、DIはスクリーンより順に第1番目のレンズ厚及び
空気間隔、NIとνIは夫々スクリーン側より順に第1
番目のレンズのガラスの屈折率とアツベ数である。
尚、実施例1〜5において、フォーカスは第1レンズ群
■を光軸に沿って移動させて行っている。又、可変間隔
D−にスクリーン距離ψ時の間隔を示す。
■を光軸に沿って移動させて行っている。又、可変間隔
D−にスクリーン距離ψ時の間隔を示す。
尚、各数値条件式に対応した各数値実施例の値を以下の
表に示す。
表に示す。
数値実施例1
数値実施例2
F=67.38〜121.29
R1= 53.879
R2= 29.878
R3= −79,012
R4= 98.533
R5= 57.102
R6=−222,256
R7= 68.177
R8= 544.458
R9= −38,566
R10= 260.400
R11=−348,410
R12= −47,202
R13= 249.344
R14= −78,072
FNO=1:4.04〜5.08
2W=30.0°〜16.8゜
F=67.53〜121.55
D I= 2.40
D 2= 11.04
D 3= 2.00
D 4= 0.50
D 5= 3.99
D 6=可変
D 7= 5.60
D 8= 27.10
D 9= 4.50
D10= 1.33
D11= 6.66
012= 0.15
D13= 8.26
N1= 1.71615
N2= 1.72341
N3= 1.70443
N4= 1.69979
N5= 1.76859
N6= 1.72341
N7= 1.71615
ν1 = 53.8
ν2= 50.3
ν3= 30.1
ν4= 55.5
ν5= 26.5
シロ= 50.3
シフ= 53.8
R1= 305.877
R2=−305,877
Ra= 46.808
R4= 29.830
R5= −59,391
R5= 104.139
R7= 63.525
R8=−347,662
R9= 164.553
R10= −93,213
R11= −48,941
R12= −96,441
R13= −57,136
R14−242,797
R15=−399,533
R16= −60,255
R17= 302.634
R18= −69,357
FNO=1 :3.13〜4.08
2W=29.8°〜16.8゜
D l= 3.20
D 2= 0.15
D 3= 2.40
D 4= 11.90
D 5= 2.00
D 6= 0.50
D 7= 4.30
D8=可変
D 9= 4.40
D10= 1.87
D11= 2.20
D12=詔、10
D13= 4.50
D14= 1.54
D15= 5.15
D16= 0.15
D17= 7.4O
N1= 1.51825
N2= 1.71615
N3= 1.72341
N4= 1.70443
N5= 1.69979
N6= 1.51977
N7= 1.76859
Ns= 1.72341
N9= 1.71615
シ1=64.1
ν2= 53.8
ν3= 50.3
ν4= 30.1
ν5= 55.5
シロ= 52.4
シフ= 26.5
ν8= 50.3
ν9= 53.8
数値実施例3
F=64.38〜122.31
R1= 127.181
R2= 1675.586
R3= 53.831
R4= 31.903
R5= −75,273
R6= 97.047
R7= 61.114
R8=−484,365
R9= 141.192
R1O= −99,292
R11= −56,750
R12=−155,115
R13= −53,441
R14= 256.296
R15=−393,012
R16= −59,587
R17= 310.345
R18= −74,500
数値実施例4
FNO=1 :3.13〜4.02
2W=31.2°〜16.8゜
F、=55.65〜106.85
D I= 3.65
D 2= 0.15
D 3= 2.40
04= 13.38
D 5= 2.00
D 6= 0.15
D 7= 5.00
D 8=可変
D 9= 4.50
01O= 1.44
D11= 5.00
D12= 21.35
D13= 5.00
D14= 1.46
D15= 8.45
D16= 0.15
D17= 6.85
N1= 1.51825
N2= 1.71615
N3= 1.72341
N4= 1.70443
N5= 1.69979
N6= 1.51977
N7= 1.76859
Ns= 1.72341
N9= 1.71615
シ1=64.1
ν2= 53.8
ν3= 50.3
ν4= 30.1
ν5= 55.5
シロ= 52.4
シフ= 26.5
ν8= 50.3
ν9= 53.8
Rl= 134.720
R2= 484.537
R3= 62.211
R4= 30.785
R5= −79,625
R5= 128.038
R7= 62.813
R8=−256,127
R9= 160.172
R10= −91,804
R11−−60,358
R12=−180,722
R13= −66,011
R14,349,936
R15=−193,410
R16= −60,540
R17= 213.314
R18= −89,905
FNO=1 :3.13〜3.89
2W=35.8°〜19.2゜
D l= 5.27
D 2= 0.20
D 3= 2.00
D 4= 13.45
D 5= 2.00
D 6= 0.20
D 7= 9.00
D 8=可変
D 9= 7.78
D10= 2.10
D11= 3.00
D12= 32.28
D13= 4.00
D14= 2.49
D15= 5.68
D16= 0.20
D17= 7.51
N1= 1.51825
N2= 1.71615
Na= 1.79012
N4= 1.70443
N5= 1.69979
N6= 1.51825
N7= 1.79191
N8= 1.71615
N9= 1.71615
シ1=64.1
ν2= 53.8
ν3=必、2
ν4= 30.1
ν5= 55.5
シロ=64.1
シフ=恥、7
シ8= 53.8
ν9= 53.8
数値実施例5
F=65.02〜130.06
Rl= 48.514
R2= 30.056
R3= −76,715
R4= 88.606
R5= 56.527
R6= −206,284
R7= 65.024
R8= −608,465
R9= −45,590
R10= 190.842
R11= −249,375
R12= −51,727
R13=−5091,715
R14= −79,922
FNO=1:4.05〜5,59 2W=31.0°
〜15.8゜D I= 2.40 N1= 1.
71615 ν1=53.8D 2= 10.5
0 D 3= 2.Go N2= 1.72341
ν2= 50.3D 4= 0.50 D 5= 4.47 N3= 1.70443
ν3=30.ID 6=可変 D 7= 6.80 N4= 1.69979
ν4= 55.5D 8= 3.78 D 9= 16.51 N5= 1.76859
ν5= 26.5D10= 1.64 D11= 6.72 N6= 1.72341
シロ= 50.3D12= 0.15 D13=3.57 N7=1.71615 シ
フ= 53.8〔発明の効果〕 以上説明したように、スクリーン側より負の屈折力の第
1レンズ群と正の屈折力の第2レンズ群を有し、第2レ
ンズ群をスクリーン側に移動して広角端より望遠端に変
倍を行うズームレンズの屈折力の配置を特定することに
より、バックフォーカスの長いズームレンズを達成し、
カラー液晶プロジェクションTV用の投影レンズとして
用いることができる。
〜15.8゜D I= 2.40 N1= 1.
71615 ν1=53.8D 2= 10.5
0 D 3= 2.Go N2= 1.72341
ν2= 50.3D 4= 0.50 D 5= 4.47 N3= 1.70443
ν3=30.ID 6=可変 D 7= 6.80 N4= 1.69979
ν4= 55.5D 8= 3.78 D 9= 16.51 N5= 1.76859
ν5= 26.5D10= 1.64 D11= 6.72 N6= 1.72341
シロ= 50.3D12= 0.15 D13=3.57 N7=1.71615 シ
フ= 53.8〔発明の効果〕 以上説明したように、スクリーン側より負の屈折力の第
1レンズ群と正の屈折力の第2レンズ群を有し、第2レ
ンズ群をスクリーン側に移動して広角端より望遠端に変
倍を行うズームレンズの屈折力の配置を特定することに
より、バックフォーカスの長いズームレンズを達成し、
カラー液晶プロジェクションTV用の投影レンズとして
用いることができる。
第1図〜第5図は各々本発明の数値実施例1〜5のレン
ズ断面図、第6図〜第1O図は各々本発明の数値実施例
1〜5の倍率1/70倍における諸収差図である。第1
1図はプロジェクタ−の構成図である。 収差図において、Wは広角端、Mは中間、Tは望遠端の
収差図を示す。 lは光源、 2は液晶表示素子、 3はミラー 4は赤反射グイクロイックミラー 5は緑反射ダイクロイックミラー 6は青反射グイクロイックミラー 7は投影レンズ、 である。 )−rとr ろ ? 図 図
ズ断面図、第6図〜第1O図は各々本発明の数値実施例
1〜5の倍率1/70倍における諸収差図である。第1
1図はプロジェクタ−の構成図である。 収差図において、Wは広角端、Mは中間、Tは望遠端の
収差図を示す。 lは光源、 2は液晶表示素子、 3はミラー 4は赤反射グイクロイックミラー 5は緑反射ダイクロイックミラー 6は青反射グイクロイックミラー 7は投影レンズ、 である。 )−rとr ろ ? 図 図
Claims (2)
- (1)大きな共役側から順に、負の屈折力を有する第1
レンズ群、正の屈折力を有する第2レンズ群を有し広角
側から望遠側へのズーミングに際して前記第2レンズ群
を大きな共役側へ移動させるズームレンズであって、広
角端における前記第2レンズ群の最終レンズ面から小さ
な共役までの距離をbf_w、広角端における全系の焦
点距離をf_w、前記第1レンズ群と第2レンズ群の焦
点距離を各々f_ I 、f_II、前記第1レンズ群と前
記第2レンズ群との主点間隔をe_wとするとき、bf
_w/f_w>1.6 0.8<−e_w/f_ I <2 1<−f_ I /f_II<1.5 なる条件式を満足することを特徴とするズームレンズ。 - (2)前記第2レンズ群は少なくとも1枚の負レンズを
有し、そのうち負の屈折力の最も強い負レンズを境とし
て、前記第2レンズ群中の大きな共役側のレンズ群の焦
点距離をf_II_1、小さな共役側のレンズ群の焦点距
離をf_II_3とするとき、f_II_1>0、f_II_
3>0、1<f_II_1/f_II_3<5なる条件を満
足することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のズ
ームレンズ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1259650A JP2801293B2 (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | ズームレンズ |
| US07/591,264 US5179473A (en) | 1989-10-03 | 1990-10-01 | Zoom lens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1259650A JP2801293B2 (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | ズームレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120507A true JPH03120507A (ja) | 1991-05-22 |
| JP2801293B2 JP2801293B2 (ja) | 1998-09-21 |
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ID=17336997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1259650A Expired - Fee Related JP2801293B2 (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | ズームレンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| US (1) | US5179473A (ja) |
| JP (1) | JP2801293B2 (ja) |
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| CN105527695B (zh) * | 2016-01-20 | 2018-11-20 | 北京疯景科技有限公司 | 一种镜头和成像装置 |
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-
1989
- 1989-10-03 JP JP1259650A patent/JP2801293B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-10-01 US US07/591,264 patent/US5179473A/en not_active Expired - Lifetime
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| US5179473A (en) | 1993-01-12 |
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