JPH03121487A - 操作パネルのコントラスト調節回路 - Google Patents

操作パネルのコントラスト調節回路

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JPH03121487A
JPH03121487A JP1258662A JP25866289A JPH03121487A JP H03121487 A JPH03121487 A JP H03121487A JP 1258662 A JP1258662 A JP 1258662A JP 25866289 A JP25866289 A JP 25866289A JP H03121487 A JPH03121487 A JP H03121487A
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adjustment
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Eiji Matsumoto
栄治 松本
Hidetaka Yamamizu
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、マイクロコンピュータを含む処理装置から
の制御信号によって操作パネル上のフラットディスプレ
イのコントラスト調節をディジタル的に行なうとともに
、コントラスト調節用に特別なスイッチを用いず、操作
パネル上にある既存のスイッチを使ってコントラストの
調節が可能な操作パネルにおけるフラットディスプレイ
のコントラスト調節回路に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のものとして、例えば操作者がボリューム
ツマミを用いて可変抵抗を操作し、デイスプレィに入力
する電圧値をアナログ的に変えてコントラストを調節す
るものがある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記のような方式では、フラットディス
プレイのコントラストを調節するツマミが操作パネル面
の前面に配置されることになるためすき間ができてしま
い、防水性、防油性、防じん性等の点で問題が生じる。
また、防水性、防油性、防じん性に影響のないようにコ
ントラスト調節ツマミを操作パネルの背面など、表に出
ない位置に配置すると、視認性を確認しながらコントラ
スト調節を行なうことが難しくなるという問題が生じる
〔課題を解決するための手段〕
この課題を解決するために、インタフェースバスまたは
入出力インタフェースを介して外部制御装置に接続され
るとともに、操作パネル面がフラットディスプレイと透
明スイッチまたはこれと同等のシート状操作スイッチと
から構成され、コンピュータにより制御される操作パネ
ルにおいて、前記コンピュータとフラットディスプレイ
との間に設けられコンピュータからの出力によりフラッ
トディスプレイに入力する電圧値を複数段階に切り換え
てコントラストを調節する調節手段を設け、前記透明ス
イッチまたはシート状操作スイッチから前記コンピュー
タへコントラスト調節のための指示情報を与えることに
より、コンピュータから前記調節手段に対し前記指示情
報に対応する信号を与えてコントラスト調節を行なうよ
うにした。
〔作用〕
操作パネルにおけるフラットディスプレイのコントラス
ト調節をマイクロコンピータを含む処理装置を介して行
なうことで、コントラスト調節のための信号をディジタ
ル的に与えれば済むようにする。このとき、コントラス
ト調節のための信号を与えるものとして透明スイッチま
たはこれと同等のシート状操作スイッチを使うことによ
り、防水性、防油性、防じん性などの問題を解決するこ
とができる。また、コントラスト調節用のスイッチとし
て、操作パネル上に配置され他の目的のために使われて
いるスイッチまたはキーを兼用すれば、特別にコントラ
スト調節用のスイッチを設ける必要がなく、したがって
操作パネルが大型化することもない。
〔実施例〕
第1図はこの発明の実施例を示す回路図、第2図は操作
パネルの外観図、第3図はこの発明によるコントラスト
調節動作を説明するためのフローチャート、第4図はこ
の発明によるコントラスト\ 変更動A乍を説明するためのフローチャート、第5図は
操作パネルと外部装置との関係を説明するためのブロッ
ク図、第6図は操作パネルを示すシステム構成図である
まず、第5図から説明する。これは、操作パネルと外部
装置との接続関係を示すもので、lは操作パネル、2は
外部制御装置である。
外部制御装置2はプログラマブルコントローラ(シーケ
ンサ)であることが最も多いが、マイクロコンピータな
どの電子装置であっても良い。がかる制御装置2は機械
装置3を制御するもので、制御対象となる機械装置3と
は制御ケーブル5で機械、装置を構成するモータ、ソレ
ノイド、電磁弁などの制御要素やセンサなどと結合され
ている。
機械装置3としては、例えば工作機械をはじめ恒温槽、
事務機、印刷機など種々のものであって良い。この発明
にかかる操作パネル1と外部制御装置2とは、シリアル
インタフェースや8ビツトの入出力バスなどのバス4を
介して結合されている。
第6図に第5図における操作パネルのシステム構成を示
す。同図において、6はcpu <中央処理装置)とし
てのマイコンシステム、7は表示文字を発生するキャラ
クタジェネレータ(CG)、8は画面を構成する図形や
操作スイッチの機能などを記憶するための画面メモリ 
(EEPROM)、9は外部制御装置より受信したデー
タを保持するためのデータメモリ (RAM) 、10
は内部ハ゛ス、11は表示パネルと操作スイッチ(透明
スイッチ)が一体化された操作パネル面であるが、その
うち特に操作スイッチを指すときはllaを、表示パネ
ルを指すときにはllbを用いる。操作スイッチlla
としては表示パネル上に配置した透明スインチであって
も良いし、表示パネルとは別の位置に配置したスイッチ
でもよいが透明スイッチと同様防水性、防油性、防じん
性に優れたシート状の操作スイッチまたはキーであるこ
とが望ましい。
12はキーエンコーダ(操作スイッチllaの操作出力
を入力され、これをエンコードしてマイコンシステム6
へ伝える働きをする)、13は表示制御スイッチ、4は
インタフェースバス、14は表示パネルllbに表示す
る画面の作成や操作スイッチllaの役割りの設定など
を行なうローダ、2は外部の動作制御装置としてのシー
ケンサである。このシーケンサ2の先に機械(第5図の
符号3参照)がつながっており、この機械はシーケンサ
2によって動作の手順(プログラム)を制御される。な
お、このシーケンサ2はマイコンシステム6へ指令を発
して画面メモリ8に記憶されている画面データの選択指
定を行なう機能や、操作スイッチllaの操作結果をキ
ーエンコーダ12゜マイコンシステム6を介して読込み
、その結果により該シーケンサにつながる前述の機械へ
操作出力を出力したり、また、マイコンシステム6へ指
令を発して表示パネルllbにおけるその表示画面を切
り換えたりする機能を持っている。15はプリンタであ
る。
第1図にこの発明の一実施例としての、表示パネルll
bのコントラストを8段階に変えるための回路例を示す
。同図の5WI−3W3はコントラスト調節のために使
うスイッチであり、16(16a、  16 b、  
16 c)はフォトカプラ、R1−R9は抵抗、81〜
S7は信号線(または信号そのものを指す)である。
ところで、デイスプレィのコントラストを変えるには、
デイスプレィの駆動電圧を変えればよい。
そこで、駆動電源とデイスプレィIlbの間の抵抗値を
可変にすればコントラストを変えることができる。ここ
では、マイクロコンピータ(CPU)6でコントラスト
を制御できるようにするため、フォトカプラ16と抵抗
R1〜R3とを並列に接続する。
ここで、信号線S1にCPU6からハイレベルの信号“
H”を出力すると、フォトカプラ16aの入力側には電
流は流れず、フォトカプラ16aの出力側多よオープン
状態になり、電流はフォトカプラ16aには流れず抵抗
R1側を流れ、信号線S7には抵抗R1の分だけ電圧降
下が生じる。電圧降下が生じたことにより、フラットデ
ィスプレイllbのコントラストは下がる方向となる。
これに対し、信号線S1にCPU6からローレベルの信
号“L”を出力すると、フォトカプラ16aの入力側に
電流が流れてフォトカプラ16aの出力側はクローズ状
態となり、フォトカプラの出力側の電流はフォトカプラ
側に流れるため、信号線S7には電圧降下は生じない。
電圧降下が生じないことにより、フラットディスプレイ
llbのコントラストは上がる方向となる。
上記のように、信号線S1へのCPU6からの出力によ
り信号′IfAS7では2種類の電圧の状態が存在し、
これによりフラットディスプレイのコントラストは2段
階に変化するごとになる。したがって、このようなもの
を第1図のように3系統つなげ、抵抗R1,R2,R3
の値を例えば、R1+R2+R3>R1+R2>R1+
R3>R1>R2+R3>R2>R3>0 なる関係を満たすようにしておけば、CPU6からの出
力信号Sl、32.S3の組合わせによって8段階にコ
ントラストを変化させることができる。
次に、コントラスト調節用の信号をCPU6に与える方
法として、ここではスイッチSW1〜SW3を使って行
なう。このとき、コントラスト調節はそうたびたび行な
うものではないので、スイッチSWI〜SW3はコント
ラスト調節用として特別に設けるのではなく、他の目的
に使用しているスイッチを利用することによって無駄を
省き、操作パネルの小型化を図るようにしている。
第2図に操作パネルの外観を示す。
例えば、操作パネル上には図示の如き4つの矢印キーが
あるが、これはフラットディスプレイ上に表示するカー
ソルの移動を行なうために使われる入−インチである。
このスイッチによる操作は外部に信号を出力するもので
はなく、大勢に影響を与えるものではないので、この実
施例ではそのうちの3つをコントラスト調節用として兼
用する。
ここで、カーソル移動のためにこれらのスイッチを使っ
ているのか、それともコントラスト調節用にこれらのス
イッチを使っているのかを見分けるために、例えばスイ
ッチSWIをコントラスト8周節用動作スイッチとし、
スイッチSWIが押し下げられている間はスイッチSW
2.SW3がコントラスト調節用スイッチとして働くよ
うにする。
スイッチSWIは信号のレベル、つまり信号線S4がL
″か”H″かでチエツクし、スイッチSW2.SW3は
信号の変化、つまり信号S5.S6の立上りまたは立下
りでチエツクする。
いま、スイッチSW2.SW3の押下げ時、つまり信号
S5.S6の立下りでチエツクするものとし、スイッチ
SW2はコントラストを上げる方向、スイッチSW3は
コントラストを下げる方向に働くスイッチとして、第3
図に示すコントラスト調節処理につき説明する。
コントラスト調節処理に入る前に、まず信号S4が“L
″の状態が3秒以上継続したかどうかをチエツクしく■
参照)、3秒以上続いた場合にコントラスト調節処理に
入るようにする。これは、カーソル移動を行なっている
ときに偶然コントラスト調節処理の状態に入ってしまわ
ないようにするためである。
そして、コントラスト調節処理に入ったら、まずコント
ラスト調節フラグを“0”にしく■参照)、次に信号S
5が立下りかどうかを見る(■参照)。
もし、信号S5が立下りであれば、信号S4が“L”か
どうかを見る(■参照)。もし、信号S4が“H”であ
ればコントラスト調節動作中ではないので、コントラス
ト言周節フラグは“0”のままでコントラスト変更処理
に移る(■参照)。信号S4が“L″であった場合はコ
ントラスト調節動作中でなので、コントラスト調節フラ
グを“1”としくコントラストを上げる方向を示す;■
参照)、コントラスト変更処理に移る(■参照)。信号
S5が立下りでなかった場合は信号S6が立下りかどう
か、つまりスイッチSW3が押し下げられたかどうかを
見る(■参照)。もし、信号S6が立下りであれば、信
号S4が”L″かどうかを見る(■参照)。信号S4が
“H”であればコントラスト調節動作中ではないので、
コントラスト調節フラグは“θ″のままでコントラスト
変更処理に移る(■参照)。信号S4が“L”であった
場合はコントラスト調節動作中なので、コントラスト調
節フラグを“2” (コントラストを下げる方向を示す
)としく■参照)、コントラスト変更処理に移る(■参
照)。
次に、第4図を参照してコントラスト変更処理につき、
説明する。
ここでは、コントラスト調節フラグの値によってコント
ラストの変更を行なう。例えば、コントラスト調節フラ
グが“l”ならばコントラストを上げる処理を行ない、
2″であればコントラストを下げる処理を行ない、“O
”であればコントラストの変更は行なわない。
まず、コントラスト調節フラグが“0”かどうかを見る
([相]参照)。“0”であればそのままコントラスト
変更処理を終了する。“0”でなければ、現在のコント
ラスト値をデータメモリ (第6図の符号9参照)から
読込む(■参照)。コントラストはここでは8段階に切
り替わるようになっているので、コントラスト値として
はO〜7のいずれかの値になっているものとする。なお
、1バイト8ビツトのデータのうち下位の3ビツトをコ
ントラスト値として使うこととする0次に、コントラス
ト調節フラグが“1”かどうかを見る(@参照)。
コントラスト調節フラグが“1”であればコントラスト
を上げるわけであるが、すでにコントラストが最も高い
状態、つまりコントラスト値が“0”であった場合には
([相]参照)、それ以上コントラストを上げることは
できないので、そのままコントラスト変更処理を終了す
る。コントラスト値が“O”でなければコントラスト値
をデクリメントしく■参照)、コントラスト値を信号&
’i51〜S3に出力する([相]参照)。3ビツトで
示されるコントラスト値と信号線31〜S3との対応に
ついては、θビット目(最下位ビット)が33゜1ビツ
ト目が82,2ビツト目が81にそれぞれ出力されるよ
うになっており、次のような抵抗値の関係、 R1+R2+R3>R1+R2>R1+R3>R1>R
2+R3>R2>R3>0 による電圧降下によって、コントラスト値が1つ小さく
なればコントラストは1段階上がることになる(コント
ラストとコントラスト値との関係が互いに逆になってい
るが、これに限らないことは云うまでもない)。次いで
、コントラスト値を信号線5t−33に出力したら、コ
ントラスト値をデータメモリに記憶しく131参照)、
コントラスト調節フラグを“0″にして(O参照)、コ
ントラスト変更処理を終了する。
一方、コントラスト調節フラグが“1”でなければ、コ
ントラストを下げる処理を行なう。°コントラストの最
も低い状態、つまりコントラスト値が“7”であった場
合には([相]参照)、これ以上コントラストを下げる
ことはできないので、そのままコントラスト変更処理を
終了する。コントラスト値が“7”でなければコントラ
スト値をインクリメントしく[相]参照)、コントラス
ト値を信号線81〜S3に出力することによりコントラ
ストを1段階下げ(■参照)、コントラスト値をデータ
メモリに記憶しく@l参照)、コントラスト調節フラグ
を0′にして(0参照)、コントラスト変更処理を終了
する。
〔発明の効果〕
この発明によれば、操作パネルにおけるフラットディス
プレイのコントラストの調節をマイクロコンピュータを
含む処理装置を介して行ない、コントラスト調節のため
の信号を透明スイッチまたはシート状操作スイッチによ
りディジタル的に与えるようにしたので、操作パネル面
の防水性、防油性、防じん性などの問題を解決すること
ができる。また、コントラスト調節用のスイッチとして
操作パネル上に配置されている、他の目的で使用される
スイッチを兼用するようにしたので、コントラスト調節
用のスイッチを特別に設ける必要がなく、操作パネルを
小型にし得る利点がもたらされる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例を示す回路図、第2図は操作
パネルの外観図、第3図はこの発明によるコントラスト
調節動作を説明するためのフローチャート、第4図はこ
の発明によるコントラスト変更動作を説明するためのフ
ローチャート、第5図は操作パネルと外部装置との関係
を説明するためのブロック図、第6図は操作パネルを示
すシステム構成図である。 符号説明 1・・・操作パネル、2・・・外部制御装置(シーケン
サ)、3・・・機械装置、4・・・インタフェースバス
、5・・・制御ケーブル、6・・・マイコンシステム(
CPU)、7・・・キャラクタジェネレータ(CG) 
、8・・・画面メモリ、9・・・データメモリ (RA
M) 、10・・・内部バス、11・・・透明タッチキ
ー 118・・・透明スイッチ(操作スイッチ)、ll
b・・・表示パネル、12・・・キーエンコーダ、13
・・・表示制御スイッチ、14・・・ローダ、15・・
・プリンタ、16・・・フォトカプラ、R1−R9・・
・抵抗、SW1〜SW3・・・スイッチ、81〜S7・
・・信号または信号線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)インタフェースバスまたは入出力インタフェースを
    介して外部制御装置に接続されるとともに、操作パネル
    面がフラットディスプレイと透明スイッチまたはこれと
    同等のシート状操作スイッチとから構成され、コンピュ
    ータにより制御される操作パネルにおいて、前記コンピ
    ュータとフラットディスプレイとの間に設けられコンピ
    ュータからの出力によりフラットディスプレイに入力す
    る電圧値を複数段階に切り換えてコントラストを調節す
    る調節手段を設け、 前記透明スイッチまたはシート状操作スイッチから前記
    コンピュータへコントラスト調節のための指示情報を与
    えることにより、コンピュータから前記調節手段に対し
    前記指示情報に対応する信号を与えてコントラスト調節
    を行なうことを特徴とする操作パネルのコントラスト調
    節回路。 2)前記コントラスト調節のために用いる透明スイッチ
    またはシート状操作スイッチは、別の目的のために使用
    されているものを兼用すること特徴とする請求項1)に
    記載の操作パネルのコントラスト調節回路。
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