JPH04189098A - リモートコントロール装置 - Google Patents
リモートコントロール装置Info
- Publication number
- JPH04189098A JPH04189098A JP31881290A JP31881290A JPH04189098A JP H04189098 A JPH04189098 A JP H04189098A JP 31881290 A JP31881290 A JP 31881290A JP 31881290 A JP31881290 A JP 31881290A JP H04189098 A JPH04189098 A JP H04189098A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- switch
- data
- control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は被制御機器を遠隔操作するリモートコントロ
ール装置に関する。
ール装置に関する。
[従来の技術]
従来のリモートコントロール装置は、選択する機能がひ
とつのキー人力に対応しており、選択する機能に応じた
数のスイッチキーが必要であった。
とつのキー人力に対応しており、選択する機能に応じた
数のスイッチキーが必要であった。
また、設定したデータを保持するための記憶手段がない
ものがほとんどであった。
ものがほとんどであった。
[発明が解決しようとする課題及び目的1従来この種の
リモートコントロール装置は、エアコン等各種の被制御
機器に用いられているが、その制御がきめ細かになり操
作が複雑になればなるほど操作キーの数が増えてしまい
、イ)消費者が使いこなせなくなる 口)操作すべきキーを探すのに時間がかかる等の問題点
があった。
リモートコントロール装置は、エアコン等各種の被制御
機器に用いられているが、その制御がきめ細かになり操
作が複雑になればなるほど操作キーの数が増えてしまい
、イ)消費者が使いこなせなくなる 口)操作すべきキーを探すのに時間がかかる等の問題点
があった。
また各種操作キーにより設定した制御データを保持する
ための記憶手段がない等の問題点があった。
ための記憶手段がない等の問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、操作キーの数を減らして、使いやすく、かつ制御
データ保持のための記憶手段を有するリモートコントロ
ール装置を得ることを目的とする。
ので、操作キーの数を減らして、使いやすく、かつ制御
データ保持のための記憶手段を有するリモートコントロ
ール装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係わるリモートコントロール装置は、複数種
のスイッチ表示欄を設けたLCDパネルと、該複数のス
イッチ名称に対応して設けられた複数のスイッチと、選
択されたスイッチ名称のデータを格納する記憶手段と、
被制御機器を制御するための制御データを有する制御手
段とからなることを特徴とする。
のスイッチ表示欄を設けたLCDパネルと、該複数のス
イッチ名称に対応して設けられた複数のスイッチと、選
択されたスイッチ名称のデータを格納する記憶手段と、
被制御機器を制御するための制御データを有する制御手
段とからなることを特徴とする。
[作用]
この発明においては、制御手段の情報により1、CDパ
ネルのスイッチ名称の表示欄が変わり、所望のスイッチ
を選択すると制御手段から該当するデータが入力され、
該データは記憶手段によって保持される。
ネルのスイッチ名称の表示欄が変わり、所望のスイッチ
を選択すると制御手段から該当するデータが入力され、
該データは記憶手段によって保持される。
[実施例1
第1図はこの発明の一実施例に係わるリモートコントロ
ール装置(以下リモコンという)のハード構成を示した
ブロック図である。図において、 (10)はリモコン
で、 (11)はそれに内蔵されたcpu、 (12)
はCPIJ(11)の演算動作を司るプログラムが格納
されたROM、 (13)はRAM、 (14)はデー
タ等の指令値を入力するスイッチキー、 (]5)は各
種スイッチキー(14)からの入力信号を取り込むイン
タフェース、 (16)はLCDコントローラで、 (
17)はLCDパネルである。
ール装置(以下リモコンという)のハード構成を示した
ブロック図である。図において、 (10)はリモコン
で、 (11)はそれに内蔵されたcpu、 (12)
はCPIJ(11)の演算動作を司るプログラムが格納
されたROM、 (13)はRAM、 (14)はデー
タ等の指令値を入力するスイッチキー、 (]5)は各
種スイッチキー(14)からの入力信号を取り込むイン
タフェース、 (16)はLCDコントローラで、 (
17)はLCDパネルである。
(18)は外部記憶装置であり、 (19)は制御情報
が格納されたROM、 (20)は各種スイッチキー(
14)により設定された制御情報を記憶するRAMであ
る。
が格納されたROM、 (20)は各種スイッチキー(
14)により設定された制御情報を記憶するRAMであ
る。
第2図は上記のように構成されたリモコンの外観を示し
た説明図であり、リモコン(10)と外部g8憶装置(
]8)はコネクタ(21−a)(21−b)を介して接
続される。
た説明図であり、リモコン(10)と外部g8憶装置(
]8)はコネクタ(21−a)(21−b)を介して接
続される。
第3図は前記実施例に係わるリモコンの動作を示すフロ
ーチャート図であり、以下このフローチャート図に基づ
いて動作説明をする。
ーチャート図であり、以下このフローチャート図に基づ
いて動作説明をする。
最初に外部記憶装置(]8)がリモコン(10)に接続
されているか確認する。
されているか確認する。
次に、外部記憶装置(18)の制御情報用ROM(19
)からスイッチ名称に係わるデータを読みだし、LCD
コントローラ(]6)を介してLCDパネル(17)の
スイッチ名称の表示欄に表示させる。
)からスイッチ名称に係わるデータを読みだし、LCD
コントローラ(]6)を介してLCDパネル(17)の
スイッチ名称の表示欄に表示させる。
外部記憶装置(18)のROM(1,9)に格納されて
いる制御情報は、機能別、たとえばエアコン用リモコン
では、暖房、冷房、送風等によって独立しており、必要
な外部記憶装置(18)をリモコン(10)に接続する
。
いる制御情報は、機能別、たとえばエアコン用リモコン
では、暖房、冷房、送風等によって独立しており、必要
な外部記憶装置(18)をリモコン(10)に接続する
。
ここで所望のスイッチが入力されると、制御情報用RO
Mから該スイッチに対応するデータが読み出される。ま
た、この制御データはRAM(20)に書き込まれ、北
・要なときに読み出すことができる。該制御データは外
部記憶装置(1B)をリモコンから取り外しても記憶さ
れている。また、複数のデータを記憶することができる
。
Mから該スイッチに対応するデータが読み出される。ま
た、この制御データはRAM(20)に書き込まれ、北
・要なときに読み出すことができる。該制御データは外
部記憶装置(1B)をリモコンから取り外しても記憶さ
れている。また、複数のデータを記憶することができる
。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、制御情報を機能別に分
類し、リモコンと独立させることにより、従来のものに
比べてハード構成の操作キーの個数が減り、使いやすく
なっている。また、設定したデータを記憶できるように
したので、再設定する必要がなく、使いやすくなってい
る。
類し、リモコンと独立させることにより、従来のものに
比べてハード構成の操作キーの個数が減り、使いやすく
なっている。また、設定したデータを記憶できるように
したので、再設定する必要がなく、使いやすくなってい
る。
第1図はこの発明の一実施例に係わるリモコンのハード
構成を示すブロック図、第2図は前記実施例の外観を示
した説明図、第3図は前記実施例の動作を示すフローチ
ャート図である。 図において、 (10)はリモコン、 (]−1)はC
PU、 (12)はROM、 (ユ3)はRAM、(1
4)はスイッチキー、 (]5)はインタフェース、
(16)はLCDコントローラ、 (17)はLCDパ
ネル、 (1B)は外部記憶装置、 (」9)はROM
、 (20)はRAM、 (21−a)(21−b)は
コネクタである。 以上 出願人 ヤイコーエブソン株式会社
構成を示すブロック図、第2図は前記実施例の外観を示
した説明図、第3図は前記実施例の動作を示すフローチ
ャート図である。 図において、 (10)はリモコン、 (]−1)はC
PU、 (12)はROM、 (ユ3)はRAM、(1
4)はスイッチキー、 (]5)はインタフェース、
(16)はLCDコントローラ、 (17)はLCDパ
ネル、 (1B)は外部記憶装置、 (」9)はROM
、 (20)はRAM、 (21−a)(21−b)は
コネクタである。 以上 出願人 ヤイコーエブソン株式会社
Claims (1)
- 複数種のスイッチ名称の表示欄を設けたLCDパネルと
、該複数のスイッチ名称に対応して設けられた複数のス
イッチと、選択されたスイッチ名称のデータを格納する
記憶手段と、制御機器を制御するための制御データを有
する制御手段とからなることを特徴とするリモートコン
トロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31881290A JPH04189098A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | リモートコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31881290A JPH04189098A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | リモートコントロール装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189098A true JPH04189098A (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=18103222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31881290A Pending JPH04189098A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | リモートコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04189098A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6118442A (en) * | 1993-10-20 | 2000-09-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Graphical-interactive-screen display apparatus and peripheral units |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP31881290A patent/JPH04189098A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6118442A (en) * | 1993-10-20 | 2000-09-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Graphical-interactive-screen display apparatus and peripheral units |
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