JPH03121767A - ワイドベルトサンダ - Google Patents

ワイドベルトサンダ

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Publication number
JPH03121767A
JPH03121767A JP25633289A JP25633289A JPH03121767A JP H03121767 A JPH03121767 A JP H03121767A JP 25633289 A JP25633289 A JP 25633289A JP 25633289 A JP25633289 A JP 25633289A JP H03121767 A JPH03121767 A JP H03121767A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
grinding
belt
input
belt sander
Prior art date
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Pending
Application number
JP25633289A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukihiro Nagata
幸弘 永田
Akira Kurai
倉井 昭
Kazuaki Nakagawa
和昭 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KIKUKAWA TEKKOSHO KK
Original Assignee
KIKUKAWA TEKKOSHO KK
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Publication date
Application filed by KIKUKAWA TEKKOSHO KK filed Critical KIKUKAWA TEKKOSHO KK
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Pending legal-status Critical Current

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  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、家具や建築資材として使用される板材を研
摩加工するためのワイドベルトサンダに関する。
〔従来の技術〕
ワイドベルトサンダは、第17図(この発明にも適用さ
れる)に示すように、主要部分は研削ベルト1と2と3
と4及びこれらの研削ベルトを介して被研削材に接する
側のコンタクトロール5と6と7及びプラテン10を有
するハイスピードロール8と9と、各アイドラローラ1
1と、ドラム12と13との間にエンドレスに巻回した
搬送ベルト14とより構成されている。そして前記搬送
ベルト14の上側には被研削材を押さえるピンチロール
15と被研削材の研削代を設定し同時に押さえるシュー
エ6が適宜配置され、該ベルト14の下側には前記各コ
ンタクトロールの下方位置にセンターテーブル17が、
また前記各ピンチロール15の下方位置にはインナーロ
ール18が配置され被研削材を安定的に送材するように
なっている。これら各センターテーブル17はエアー配
管によって圧力調整可能としたエアーマウント19によ
って支持され、各インナーロールエ8はエアシリンダ2
0によって圧力調整可能としたフロティングタイプとな
っている。尚、21と22と23及び24は前記各研削
駆動用のモータであり、25は前記各ピンチロール15
の押圧力を調整するエアシリンダである。主要部をこの
ような構成としたワイドベルトサンダは前記各エアマウ
ント19、エアシリンダ20や25の圧力調整により厚
み規制も生地研摩も塗面研摩も可能なようになっている
〔発明が解決しようとする課題〕
従来、被研削材の送り速度は、各種の条件に基づいて熟
練作業者が永年の経験、勘により決めていた。しかしな
がら近年熟練作業者は不足傾向にあるので熟練作業者に
顛ることなく初心者でも板材の種類、研削作業の種類等
により容易に被研削材の送り速度を判定出来る装置が望
まれていた。
一方、CRT (陰極線管)画面と対話しながらデータ
を入力して誰もが簡単に素早くしかも正確に加工情報を
入手出来る方法としては、例えば特開昭57−1980
9号公報で開示されているように、NC加工情報を作成
する方法が知られている。
しかし特開昭57−19809号公報に記載のもは、人
間が総ての加工条件を決定した後、それをNC工作機械
に与えるものであって、加工条件の設定そのものまで機
械が自動的に行うものではない。従って人間が加工条件
を決定する際にはやはり熟練者を必要としていたのであ
る。この発明はかかる課題を解決するためになされたも
のであり、熟練作業者に頼ることなく各種入力情報に基
づき被研削材の最適の板材送り速度を決定し研削するワ
イドベルトサンダを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
即ち、この発明は上記する課題を解決するために、ワイ
ドベルトサンダが、■研削される材質のデータ、研削ベ
ルト番手データ、研削代データ、および研削ベルトの周
速データを入力するデータ入力装置と、このデータ入力
装置から受けた入力データに基づき、被研削材の最適送
り速度を判定する演算装置と、この演算装置の判定した
最適送り速度で研削作業を実行するワイドベルトサンダ
であることを特徴とし、更に■該ワイドベルトサンダの
前記データ入力装置への入力データおよび演算装置の判
定結果を視覚的に表示する装置を備えたことを特徴とし
、且つ■前記データ入力装置がCRT (陰極線管)画
面から入力するタッチパネル式であることを特徴とし及
び■前記データ入力装置に入力されたデータを記憶し、
要求に応じて記憶データを演算装置に与えることを特徴
とする。
〔作 用〕
研削される材質に関するデータ、研削ベルト番手(ベル
トの粗さ)のデータ、研削代データ、研削ベルトの周速
データから近似式に基づき被研削材の最適送り速度を演
算装置により決定し、研削作業を実行する。使用する近
似式は従来の経験部を基に数式化したものが使用される
〔実施例〕
以下この発明の具体的実施例について図面を参照して説
明する。第1図はこの発明にかかるワイドベルトサンダ
の一実施例を示すブロック図である。31は研削条件を
入力するデータ入力装置である。入力データとしては、
樹種、研削ベルト番手(ベルト粗さ)、研削代(研削前
厚さ一研削後厚さ)、作業内容(厚み規制、生地研摩、
塗面研摩)、研削ベルト速度等がある。該データ入力装
置31はキーボード、マウス、画面に表示されたメニュ
ーを指で触るタッチパネル等で構成することが出来る。
32は前記データ入力装置から入力された研削条件に基
づいて最適研削条件を判定したり、シーケンサ37を経
て入力される異常信号に基づいて、異常発生時、その原
因、発生場所等の判定を行う中央演算処理装置(CPU
)である。最適研削条件判定により、板材の送り速度お
よびインナーロル圧力、ピンチロール圧力、テーブル圧
力等の環境設定を行う。該CPU32からの最適研削条
件はシーケンサ33の機械制御回路を経て出力装置34
に伝えられる。
出力装置34には、位置決め用のサーボモータ、インナ
ーロール圧力、テーブル圧力、ピンチロール圧力、を空
気圧で調整する電空レギュレータ、板材の送り速度を決
めるインバータ駆動モータ等が含まれており、これらが
調整されて最適研削条件でワイドベルトサンダ40の研
削作業が実行される。ワイドベルトサンダ40の構成は
第17図に示したものと同様である。
異常検出装置36には機械の異常を検出する各種センサ
及びリミットスイッチ等が含まれ、ワイドベルトサンダ
40の異常を検出して検出信号を発生する。異常検出信
号はシーケンサ37を経てCPU32へ送られ、ここで
異常発生時、原因、発生場所、復旧方法が判定される。
該CPU32の判定結果はCRT (陰極線管)39で
表示される。このCRT39はまた、入力データ装置3
1を兼ねることが出来る。その場合はCRT39の画面
の一部に指で触ることにより入力するタッチパネル方式
が使用される。CPU32の表示内容のハードコピーが
必要な場合はプリンタ38が用いられる。CRT39は
研削条件メニュー表示を行う。 外部記憶装置35の記
憶内容は研削条件ファイル、システム説明ファイル、操
作説明ファイル、保守部品ファイル、各部調整ファイル
、給油ファイル、点検ファイル、で構成されている。
タッチパネルから入力されたデータを外部記憶装置35
に記憶させておき、同じ条件で研削する場合はその条件
をCPU32に取り出すようにすればデータの入力が不
要となる。外部記憶装置35としてはフロッピィディス
ク、光ディスク、磁気テープ、ICカード等が使用され
る。
第2図は最適送り速度を判定するフローチャートである
。ステップ41では、樹種、研削ベルト番手、研削代(
研削前厚さ一研削後厚さ)、研削ベルト速度、作業内容
(厚み規制、生地研摩、塗面研摩)等のデータを入力す
る。ステップ42では入力データに従って、最適送り速
度の判定式の定数、係数を決定する。判定式は次式であ
り、これまでの経験を数式化したものである。
に こで、yは削り代、Xは最適送り速度、a、bはベルト
番手毎に定まる定数、Sはベルト速度、Cは樹種の比重
に関する係数、kは定数である。
ステップ42では樹種から係数C、ベルト番手から定数
a、bが決定される。
ステップ43では、ステップ42で求めた定数a、b係
数Cに加えて研削ベルト速度S、削り代y、定数kを判
定式に代入して送り速度Xを決定する。
ステップ44では、作業内容(厚み規制、生地研摩、塗
面研摩)の選択に応じたピンチロール圧力、インナーロ
ール圧力、テーブル圧力が設定される。ステップ43.
44で求めた送り速度、ピンチロール圧力、インナーロ
ール圧力、テーブル圧力はステップ45においてシーケ
ンサ33へ出力される。各々の研削条件に応じた最適の
板材の送り速度の決定は、従来は作業者の「勘」に頼っ
ていたが、ステップ41〜44によれば研削入力データ
と判定式に基づいて容易に自動設定することが出来る。
従って初心者でも熟練者と同様の作業が可能となる。ま
た、作業内容の入力に応じてピンチロール圧力、インナ
ーロール圧力、テーブル圧力も自動設定される。この自
動設定は上記の近似式による最適送り速度の決定には無
関係に行われる。作業内容が厚み規制の場合は、送材コ
ンベヤのテーブルとインナーロールのエア圧を高(し、
はぼ固定状態として板材の下面を基準として研削する。
作業内容が生地研摩の場合は板材の上面を基準として研
摩するので、テーブル圧力、インナーロール圧力は低圧
の一定値に設定する。塗面研摩の場合もテーブル圧力、
インナーロール圧力は一定の低圧に設定されるが、この
場合にはCRT画面に表示された塗面の種類を選択する
とその塗面の種類に適した固有の送り速度と研削ベルト
速度が設定される。従って塗面研摩の場合は近似式によ
る送り速度の判定は行わない。
研削ベルト速度Sはステップ41で最初から入力しても
良いし、ステップ43で入力するようにしても良い。ス
テップ43で入力する場合は近似式に二つの未知数S、
Xが存在することになり、板材の送り速度Xは研削ベル
ト速度Sを入力するまでは一義的には決定出来ない。従
ってこの場合は研削ベルト速度の入力に対応して最適の
ベルト送り速度Xが決定されることになる。
第3図は研削条件を入力する際のCRT画面の一例であ
る。カーソルが樹種にあるときは画面の一番下のP部に
は各樹種が表示される。そのうちどれかを選択するとそ
の樹種が表示される。図はラワンを選択した例である。
選択はタッチパネル式の場合は指でCRT画面上の選択
したい樹種の位置に触れることにより、またキーボード
を使う場合はCRT画面上の各樹種に対応したファンク
ションキーを押すことにより行うことが出来る。
次にカーソルを作業内容に移動させると画面のP部の表
示は(b)に変化する。(b)の作業内容のうち一つを
選択するとそれが画面上部の作業内容の部分に表示され
る。図は生地研摩を選択した場合の例である。
カーソルが研削ベルト番手に移動すると画面のP部の表
示は(C)に変化する。ここでは4枚の研削ベルトの番
手を選択する。選択した番手は研削ベルト番手の部分に
表示される。図は#80、#100、#120.#24
0を選択した場合の例である。
カーソルが研削前厚さに移動すると画面のP部の表示は
(d)となり数字0乃至9を使用して研削前厚さを入力
する。研削後厚さも同様に入力する。図は研削前厚さを
12.5mm、研削後厚さを12.Ommに入力した場
合を示す。
次にカーソルを研削ベルト周速に移動させて、(d)の
数字0乃至9を使用し4枚の研削ベルトの周速を入力す
る。図は1900m/win、1500m/min 、
  1300m/min 、1000m/minを入力
した場合の例を示す。
画面のチャツタ−マークを押すと、P部の表示は(e)
となり、各ヘッドについてベルトの継目に起因して被研
削材表面に出来る縞模様の間隔であるベルトマークピッ
チ、ドラムの回転不均一に起因して被研削材表面に出来
る縞模様の間隔であるドラムピッチマークが表示される
第1図の実施例のワイドベルトサンダはメンテナンス機
能をも有している。第4図はメンテナンスの初期画面を
示す。例えばシステム説明を選択するとCRT画面は第
5図となりシステム毎の概要、特徴、仕様、等の説明が
CRT画面上で行わ合わせて加工前に調整すべき箇所が
表示されるので調整作業がスムーズに行われる。また、
第6図の調整画面の所の一つを選択すると、調整箇所の
形状と調整方法を指示した文章が画面に表示される。
第7図は保守部品を選択した場合のCRT画面である。
CRT画面には保守すべき画面が表示される。いずれか
の部品を選択するとその部品の名称、商品の型式番号、
製造会社名等が表示されるので保守が容易になる。
第8図乃至第13図は各部品を選択した場合のCRT画
面の一例を示す。
第14図は、第4図のメンテナンスのCRT画面におい
て給油選択した場合の画面であり、この画面で給油すべ
き部品を一つ選択するとその部品について給油すべき箇
所、方法、油の種類、交換時期等が表示される。
第15図は、第4図で各部の点検を選択した場合のCR
T画面である。表示された点検間隔を選択することによ
り日常点検すべき部分、毎週点検すべき部分、毎月点検
すべき部分、毎年点検すべき部分が示されるので点検作
業が容易となる。
以上のメンテナンスに必要な情報は前記外部記憶装置3
5に記憶されており、データ入力装置31からの入力ま
たはCRT画面からのタッチパネル入力を受けてCPU
32が外部記憶装置35から取り出しCRTに表示する
ことが出来る。
第16図は運転中のCRT画面を示す。研削した板材の
枚数がCPUで計数され画面に表示される、運転中に異
常が生ずればそれも表示される。
第1図の実施例に示すワイドベルトサンダは異常検出機
能と異常復旧方法の表示をも行うものである。例えば、
ヘッド駆動用モータが過負荷の場合は「ヘッド駆動用モ
ータが過負荷です。研削量を少なくするか送り速度を遅
くして下さい。」と表示する。
異常検出の対称およびその検出方法を以下に示す。
(1)過負荷検出 モータに負荷がかかり過ぎ、安全装置のサーマルリレー
が働きモータが急停止する状態。
研削用ベルト、送り用モータ、テーブル昇降用モータ、
パネルブラシ用モータ、クリーナ用モータ、等が対称と
なる。この場合、モータをON、OFFする電磁開閉器
に付属して発熱量に応動するサーマルリレーで検出する
(2)ベルトトラッキングミス 研削ベルトおよび送材ベルトが所定の範囲を越えてオー
バーランすることである。発光素子と受光素子との間の
光路をベルトが遮蔽することでベルトトラッキングミス
を検出している。
(3)材料二枚挿入 被研削材が最初に通過するピンチロールの動きに応動す
るリミットスイッチで検出する。
(4)圧縮空気異常 機械に供給される空気圧が低下すると研削ベルトの張力
及びピンチローラが被研削材を押さえる力が弱くなり不
都合である。圧縮空気の配管中に圧力スイッチを設けて
検出している。
〔発明の効果] この発明にかかるワイドベルトサンダは以上詳述したよ
うな構成とし、各種研削データの入力に応じて被研削材
の最適送り速度を自動的に判定出来るようにしたので、
熟練作業者に顛ることなく初心者でも簡単に最適送り速
度を決め適正な研削作業を行うことが出来る。またこの
発明にかかるワイドベルトサンダは多品種少量生産であ
っても各種の板材、各種の作業内容等に迅速に対応する
ことが出来るので生産性が顕著に向上するなど擾れた効
果を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかるワイドベルトサンダの一実施
例を示すブロック図、 第2図はこの発明にかかるワイドベルトサンダで最適送
り速度を判定する場合のデータ入力装置、演算装置、出
力装置の動作を説明するフローチャート図、第3図は研
削条件を入力する際のCRT画面の一例を示す図、第4
図乃至第15図は第1図の装置においてメンテナンスを
行う場合のCRT画面の例を示す図、第16図は第1図
の装置の研削作業中のCRT画面の一例を示す図、第1
7図はワイドベルトサンダを構成する主要部を示す構成
図である。 1.2.3.4、−・−研削ベルト 14・−・送材ベルト 15−ピンチロール17−・セ
ンターテーブル 18−・−インナーロール 19−エアーマウント20
.25−エアシリンダ 21.22.23.24−・モータ 31−・データ入力装置 32・・−演算装置(CPU)  34−出力装置35
・−・外部記憶装置 36−異常検出装置39−・・−
CRT (陰極線管) 40−・ワイドベルトサンダ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)研削される材質のデータ、研削ベルト番手データ
    、研削代データ、および研削ベルトの周速データを入力
    するデータ入力装置と、このデータ入力装置から受けた
    入力データに基づき、被研削材の最適送り速度を判定す
    る演算装置と、この演算装置の判定した最適送り速度で
    研削作業を実行するワイドベルトサンダ。
  2. (2)入力データおよび演算装置の判定結果を視覚的に
    表示する装置を備えた請求項第1項に記載のワイドベル
    トサンダ。
  3. (3)データ入力装置がCRT(陰極線管)画面から入
    力するタッチパネル式であることを特徴とする請求項第
    1項に記載のワイドベルトサンダ。
  4. (4)データ入力装置に入力されたデータを記憶し、要
    求に応じて記憶データを演算装置に与える請求項第1項
    に記載のワイドベルトサンダ。
JP25633289A 1989-09-30 1989-09-30 ワイドベルトサンダ Pending JPH03121767A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09267270A (ja) * 1996-03-29 1997-10-14 Riken Korandamu Kk ダイヤモンド研磨ベルトおよびそれを用いたセメント板の研磨方法
JP2008077437A (ja) * 2006-09-21 2008-04-03 Sony Computer Entertainment Inc 電子機器用筐体及び電子機器

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60263640A (ja) * 1984-06-11 1985-12-27 Fanuc Ltd 自動プログラミング方法
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