JPH03122024A - 硝子切断機の駆動装置 - Google Patents
硝子切断機の駆動装置Info
- Publication number
- JPH03122024A JPH03122024A JP25731789A JP25731789A JPH03122024A JP H03122024 A JPH03122024 A JP H03122024A JP 25731789 A JP25731789 A JP 25731789A JP 25731789 A JP25731789 A JP 25731789A JP H03122024 A JPH03122024 A JP H03122024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing belt
- axis guide
- cutter
- glass
- high rigidity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B33/00—Severing cooled glass
- C03B33/02—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor
- C03B33/023—Cutting or splitting sheet glass or ribbons; Apparatus or machines therefor the sheet or ribbon being in a horizontal position
- C03B33/027—Scoring tool holders; Driving mechanisms therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明:よ硝子切断機に係り、特にX−Y移動製蓋でカ
ッタをX−Y方向に移動して硝子板を任意の形状に切断
する硝子切断機の駆動装置に関する。
ッタをX−Y方向に移動して硝子板を任意の形状に切断
する硝子切断機の駆動装置に関する。
従来、硝子彼を台形状、円形状、又は三角形状等の特殊
な形状に切断する場合、X−Y移動装置が用いろれる。
な形状に切断する場合、X−Y移動装置が用いろれる。
即ち、切断する硝子板をX−Y移り装置のテーブル上に
位冒決めして載!した後、第1のモータを駆動して第1
のタイミングベルトから成る動力伝達手段でY軸ガイド
を移動すると共に第2のモータを駆動して第2のタイミ
ングベルトがち成る動力伝達手段でカッタを移動する。
位冒決めして載!した後、第1のモータを駆動して第1
のタイミングベルトから成る動力伝達手段でY軸ガイド
を移動すると共に第2のモータを駆動して第2のタイミ
ングベルトがち成る動力伝達手段でカッタを移動する。
従って、カッタはX−Y方向に移動して硝子彼を切断す
る。しかしながち、タイミングベルトは弾性係数が小さ
く容易に伸縮するのでカッタの移動軌跡の精度が悪くな
り硝子板を所望の形状に切断することが出来な゛、)。
る。しかしながち、タイミングベルトは弾性係数が小さ
く容易に伸縮するのでカッタの移動軌跡の精度が悪くな
り硝子板を所望の形状に切断することが出来な゛、)。
そこで、動力伝達手段にボールねじ又はラックピニオン
を使用してカッタの移動軌跡の精度を高め、硝子板を所
望の切断形状に切断する方法が一般的に採用されて5す
る。
を使用してカッタの移動軌跡の精度を高め、硝子板を所
望の切断形状に切断する方法が一般的に採用されて5す
る。
〔発明が解決しようする課題]・
しかしながら、ラックピニオンを使用した場合ギアを研
はして精度を高める必要があるのでコストが高くなると
いう問題がある。更にピニオンを回転するモータをY軸
ガイドに搭載する必要があるのでY軸ガイドが重くなり
X−Y移動製蓋が大型(ヒするという問題があるっ また、ボールねじは構造が複雑になりコストが高くなる
という問題がある。
はして精度を高める必要があるのでコストが高くなると
いう問題がある。更にピニオンを回転するモータをY軸
ガイドに搭載する必要があるのでY軸ガイドが重くなり
X−Y移動製蓋が大型(ヒするという問題があるっ また、ボールねじは構造が複雑になりコストが高くなる
という問題がある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、簡単
な構造の動力伝達手段で板硝子を所望の形状に正確に切
断することが出来る硝子切断機の駆動装置を提供するこ
とを目的とする。
な構造の動力伝達手段で板硝子を所望の形状に正確に切
断することが出来る硝子切断機の駆動装置を提供するこ
とを目的とする。
本発明は前記目的を達成するために、硝子板が載置され
るテーブル+’!1.11の本体に摺動自在に支持され
たY軸ガイドと、前記本体に所定間隔で設けろれた第1
のプーリと、前記第1のプーリに張設されると共にY軸
ガイドに連結されY軸ガイドをテーブルに沿って摺動さ
せるワイヤ入り第1のタイミングベルトと、Y軸ガイド
にY軸ガイドの移動方向と直交する方向に摺動自在に支
持され、テーブル上の硝子板を切断する切断刃と、Y軸
ガイドに所定間隔で設けられた第2のプーリと、前記第
2のプーリに張設されると共に切断刃と連結され切断刃
をY軸ガイドの移動方向と直交する方向に摺動させるワ
イヤ入り第2のタイミングベルトと、を有することを特
徴とする。
るテーブル+’!1.11の本体に摺動自在に支持され
たY軸ガイドと、前記本体に所定間隔で設けろれた第1
のプーリと、前記第1のプーリに張設されると共にY軸
ガイドに連結されY軸ガイドをテーブルに沿って摺動さ
せるワイヤ入り第1のタイミングベルトと、Y軸ガイド
にY軸ガイドの移動方向と直交する方向に摺動自在に支
持され、テーブル上の硝子板を切断する切断刃と、Y軸
ガイドに所定間隔で設けられた第2のプーリと、前記第
2のプーリに張設されると共に切断刃と連結され切断刃
をY軸ガイドの移動方向と直交する方向に摺動させるワ
イヤ入り第2のタイミングベルトと、を有することを特
徴とする。
本発明によれば、Y軸ガイドと第1のプーリとを第1の
超高剛性タイミングベルト (例えば、ワイヤ入りタイ
ミングベルト等)で連結し、切断刃と第2のプーリとを
第2の超高剛性タイミングベルトで連結したので、Y軸
ガイドのχ−X方向の移動軌跡と切断刃のY−Y方向の
移動軌跡とを高精度に維持することが出来る。従って、
切断刃のX−Y方向の移動軌跡を高精度に維持すること
が出来る。
超高剛性タイミングベルト (例えば、ワイヤ入りタイ
ミングベルト等)で連結し、切断刃と第2のプーリとを
第2の超高剛性タイミングベルトで連結したので、Y軸
ガイドのχ−X方向の移動軌跡と切断刃のY−Y方向の
移動軌跡とを高精度に維持することが出来る。従って、
切断刃のX−Y方向の移動軌跡を高精度に維持すること
が出来る。
以下添付図面に従って本発明に係る硝子切断機の駆動裟
ゴにつ7)で詳説する。
ゴにつ7)で詳説する。
本発明に係る硝子切断機は第1図に示すX−Y多動装置
10に設(するれ、X−Y移動装置10のテーブル26
にはx−x方向に移動可能なY軸ガイド12が設けられ
ている。Y軸ガイド12にはキヱリア14がY−Y方向
に移動可能に支持され、キマリア14には切断部16が
取付けられている。
10に設(するれ、X−Y移動装置10のテーブル26
にはx−x方向に移動可能なY軸ガイド12が設けられ
ている。Y軸ガイド12にはキヱリア14がY−Y方向
に移動可能に支持され、キマリア14には切断部16が
取付けられている。
従って、切断部16はキャリア14と共にX−Y方向に
移動することが出来る。
移動することが出来る。
また、X−Y移動装置10は脚部41A、41Bを有し
、@部41Aには第3図に示すように、プーリ42と図
示しない第1のモータに連結されているプーリとが回転
自在に支持され、これらのプーリには超高剛性タイミン
グベルト38が張設されている。脚部41Bには、脚部
41Aと同様に、プーリ44と図示しない第2のモータ
に連結されているプーリとが回転自在に支持され、これ
らのプーリには超高剛性タイミングベルト40が張設さ
れている。この超高剛性タイミングベルト38.40は
内部に8製のワイヤが配設されでしするので、伸縮量は
極めて小さい。
、@部41Aには第3図に示すように、プーリ42と図
示しない第1のモータに連結されているプーリとが回転
自在に支持され、これらのプーリには超高剛性タイミン
グベルト38が張設されている。脚部41Bには、脚部
41Aと同様に、プーリ44と図示しない第2のモータ
に連結されているプーリとが回転自在に支持され、これ
らのプーリには超高剛性タイミングベルト40が張設さ
れている。この超高剛性タイミングベルト38.40は
内部に8製のワイヤが配設されでしするので、伸縮量は
極めて小さい。
超高剛性タイミングベルト38.40には第2区に示す
ように、取付板32.34を介してそれぞれアーム18
.20が設けられてハる。これらのアーム18.20に
はそれぞれ案内溝22.24が形成され、案内溝22.
24はテーブル26側のガイドレール28.30に摺動
自在に支持されている。アーム18.20の上端部には
Y軸ガイド12が固定されている。
ように、取付板32.34を介してそれぞれアーム18
.20が設けられてハる。これらのアーム18.20に
はそれぞれ案内溝22.24が形成され、案内溝22.
24はテーブル26側のガイドレール28.30に摺動
自在に支持されている。アーム18.20の上端部には
Y軸ガイド12が固定されている。
従って、Y軸ガイド12は図示しない第1、第2のモー
タ等を介して超高剛性タイミングベルト38.40を回
転すると第2図上で紙面に直交する方向に移動する。
タ等を介して超高剛性タイミングベルト38.40を回
転すると第2図上で紙面に直交する方向に移動する。
Y軸ガイド12の左端部にはブー946が図示しない第
3のモータのシャフトに固定され、更にY軸ガイド12
の右端部にはプーリ48が回転自在に支持されて′、)
る。プーリ46、プーリ48には、前記超高剛性タイミ
ングベルト38.40と同質の超高剛性タイミングベル
ト50が張設され、超高剛性タイミングベルト50には
切断部16がキ+ ’Jア14を介して取付:すられて
いる。切断部16にはカッタ16 Aが設けられている
。キャリア14には案内溝14A、14Bが形成され、
案内溝14 A、14BはY軸ガイド12に固定されて
いるがイドレール12A、12Bに摺動自在に案内され
る。従って、図示しない第3のモータが駆動するとカッ
タ16Aはプーリ46、プーリ48、超高剛性タイミン
グベルト50等を介して第2図上で矢印Y−Y方向に移
動する。
3のモータのシャフトに固定され、更にY軸ガイド12
の右端部にはプーリ48が回転自在に支持されて′、)
る。プーリ46、プーリ48には、前記超高剛性タイミ
ングベルト38.40と同質の超高剛性タイミングベル
ト50が張設され、超高剛性タイミングベルト50には
切断部16がキ+ ’Jア14を介して取付:すられて
いる。切断部16にはカッタ16 Aが設けられている
。キャリア14には案内溝14A、14Bが形成され、
案内溝14 A、14BはY軸ガイド12に固定されて
いるがイドレール12A、12Bに摺動自在に案内され
る。従って、図示しない第3のモータが駆動するとカッ
タ16Aはプーリ46、プーリ48、超高剛性タイミン
グベルト50等を介して第2図上で矢印Y−Y方向に移
動する。
前記の如く構成された本発明に係る硝子切断機の駆動装
置の作用について説明する。
置の作用について説明する。
先ず、第1図に示すように切断する硝子坂60をX−Y
移動装置10のテーブル26上に位置決め載置し、図示
し一;い制御部にカッタ16AのXY方向の移動】を人
力する。人力後、図示しない始動スイッチを操作して第
1、第2のモータを駆動して超高剛性タイミングベルト
38.40を回転すると、Y軸ガイド12のガイド22
.24がそれぞれガイドレール28.30に沿って摺動
してY軸ガイド12を第2区上の紙面に対して直交する
方向(X−X方向)に移動する。同時に、第3のモータ
を駆動してプーリ46.43を介して超高剛性タイミン
グベルト50を回転し、超高剛性タイミングベルト50
を介して切断部16は第2図上で矢印Y−Y方向に移動
するっ従って、カッタ16、へ:よX−Y方向に移動し
て硝子阪つ1〕を切断する。
移動装置10のテーブル26上に位置決め載置し、図示
し一;い制御部にカッタ16AのXY方向の移動】を人
力する。人力後、図示しない始動スイッチを操作して第
1、第2のモータを駆動して超高剛性タイミングベルト
38.40を回転すると、Y軸ガイド12のガイド22
.24がそれぞれガイドレール28.30に沿って摺動
してY軸ガイド12を第2区上の紙面に対して直交する
方向(X−X方向)に移動する。同時に、第3のモータ
を駆動してプーリ46.43を介して超高剛性タイミン
グベルト50を回転し、超高剛性タイミングベルト50
を介して切断部16は第2図上で矢印Y−Y方向に移動
するっ従って、カッタ16、へ:よX−Y方向に移動し
て硝子阪つ1〕を切断する。
このようにカッタ16□へはモータの回転力を超高剛性
タイミングベルト38.40.50を介してX−Y方向
に移動するので、カッタl 6 Aの移動軌跡を高精度
に保つことが出来る。
タイミングベルト38.40.50を介してX−Y方向
に移動するので、カッタl 6 Aの移動軌跡を高精度
に保つことが出来る。
本発明の硝子切断機の駆vJ装置によれば、切断刃の動
力伝達手段にワイヤ入りタイミングベルトを使用したの
で簡単デよ構造で切断刃のX−Y万力の移動軌跡精度を
高めることが出来る。
力伝達手段にワイヤ入りタイミングベルトを使用したの
で簡単デよ構造で切断刃のX−Y万力の移動軌跡精度を
高めることが出来る。
第1図は本発明に係る硝子切断機の駆動装置が使用され
ているX−Y移動装置の概略平面図、第2図は第1図の
■−■断面図、第3図は第2図のI−1断面図である。 10・・X−Y移動装置、 12・・Y軸ガイド、1
6・・切断部、 38.40.50・・・超高剛性タイ
ミングベルト。 第1図 ■
ているX−Y移動装置の概略平面図、第2図は第1図の
■−■断面図、第3図は第2図のI−1断面図である。 10・・X−Y移動装置、 12・・Y軸ガイド、1
6・・切断部、 38.40.50・・・超高剛性タイ
ミングベルト。 第1図 ■
Claims (1)
- (1)硝子板が載置されるテーブル側の本体に摺動自在
に支持されたY軸ガイドと、 前記本体に所定間隔で設けられた第1のプーリと、 前記第1のプーリに張設されると共にY軸ガイドに連結
されY軸ガイドをテーブルに沿って摺動させるワイヤ入
り第1のタイミングベルトと、Y軸ガイドにY軸ガイド
の移動方向と直交する方向に摺動自在に支持され、テー
ブル上の硝子板を切断する切断刃と、 Y軸ガイドに所定間隔で設けられた第2のプーリと、 前記第2のプーリに張設されると共に切断刃と連結され
切断刃をY軸ガイドの移動方向と直交する方向に摺動さ
せるワイヤ入り第2のタイミングベルトと、 を有することを特徴とする硝子切断機の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25731789A JPH03122024A (ja) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | 硝子切断機の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25731789A JPH03122024A (ja) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | 硝子切断機の駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03122024A true JPH03122024A (ja) | 1991-05-24 |
Family
ID=17304681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25731789A Pending JPH03122024A (ja) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | 硝子切断機の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03122024A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20100075763A (ko) * | 2008-12-25 | 2010-07-05 | 다이헤이요보우에키가부시키가이샤 | 전자 액튜에이터 및 노광조건 전환장치 |
| CN103274590A (zh) * | 2013-05-25 | 2013-09-04 | 吴军红 | 一种玻璃切割刀架的调整装置 |
-
1989
- 1989-10-02 JP JP25731789A patent/JPH03122024A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20100075763A (ko) * | 2008-12-25 | 2010-07-05 | 다이헤이요보우에키가부시키가이샤 | 전자 액튜에이터 및 노광조건 전환장치 |
| CN103274590A (zh) * | 2013-05-25 | 2013-09-04 | 吴军红 | 一种玻璃切割刀架的调整装置 |
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