JPH03295601A - 往復切断式の走行丸のこ盤 - Google Patents
往復切断式の走行丸のこ盤Info
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- JPH03295601A JPH03295601A JP9888490A JP9888490A JPH03295601A JP H03295601 A JPH03295601 A JP H03295601A JP 9888490 A JP9888490 A JP 9888490A JP 9888490 A JP9888490 A JP 9888490A JP H03295601 A JPH03295601 A JP H03295601A
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 1
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D45/00—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs
- B23D45/10—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs with a plurality of circular saw blades
- B23D45/105—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs with a plurality of circular saw blades operating within the same plane
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D45/00—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs
- B23D45/06—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs with a circular saw blade arranged underneath a stationary work-table
- B23D45/061—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs with a circular saw blade arranged underneath a stationary work-table the saw blade being mounted on a carriage
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、効率的な切断加工を行うことができる往復
切断式の走行丸のこ盤に関するものである。
切断式の走行丸のこ盤に関するものである。
(従来の技術)
ランニングソー、パネルソーと呼称される走行丸のこ盤
は、長尺の加工材料を切断加工するに適したものであり
、プラスチック加工業界、家具業界などにおいて広く使
用されている。
は、長尺の加工材料を切断加工するに適したものであり
、プラスチック加工業界、家具業界などにおいて広く使
用されている。
この加工機の構成は図面第3図、第4図に示す通りであ
り、以下使用方法と共に説明する。
り、以下使用方法と共に説明する。
テーブル31上に供給された加工材32は、定規板33
に当接され、この定規板33の分出し制御によって繰り
出されて適宜に位置決めされる。そして、この位置で押
え板34によってテーブル31ヘクランブ固定され、続
いて鋸走行用スリット35の一端において突出し、他端
へ向かって走行する丸鋸36により切断加工される。
に当接され、この定規板33の分出し制御によって繰り
出されて適宜に位置決めされる。そして、この位置で押
え板34によってテーブル31ヘクランブ固定され、続
いて鋸走行用スリット35の一端において突出し、他端
へ向かって走行する丸鋸36により切断加工される。
切断加工が終了すると、丸鋸36は他端においてテーブ
ル面内に没入し、一端側へ戻されて次の切断加工に待機
する。一方、上記の丸鋸36の没入走行中に押え板34
が上方へ退避して加工材32のクランプが解除され、続
いて、次の分出し操作が行われる。
ル面内に没入し、一端側へ戻されて次の切断加工に待機
する。一方、上記の丸鋸36の没入走行中に押え板34
が上方へ退避して加工材32のクランプが解除され、続
いて、次の分出し操作が行われる。
因みに、上記丸鋸36を装備した切断ユニットの構成は
次の通りである。すなわち、37.37はテーブル31
の下側に配設した左右一対のガイドレール38はガイド
レール37.37に走行自在に係合した移動ベース 3
9は移動ベース38に設けた水平支軸40により揺動自
在とした側面視逆り字状の取付台41は取付台39にお
ける水平辺の先端に設けた軸受筒 42は軸受筒41に
回転自在に設けた回転軸で、先端にフランジを介して丸
鋸36を取り付ける。43は取付台39の垂直辺に取り
付けた駆動モータ 44は回転軸42のプーリ45とモ
ータ軸の1−リ46を連結する伝動ベルト 47は取付
台39に連係した空圧シリンダで、ピストンロッドを伸
長作動するとき、丸鋸36を鋸走行用スリット35から
テーブル上に突出し、また収縮作動するとき丸鋸36を
テーブル内に没入する。 48は丸鋸36を囲繞するよ
うに移動ベース38およびガイドレール37.37の側
方に設けた集塵フード 49は移動ベース38をレール
方向に走行するチェノで、正逆駆動モータ50に連係さ
せる。
次の通りである。すなわち、37.37はテーブル31
の下側に配設した左右一対のガイドレール38はガイド
レール37.37に走行自在に係合した移動ベース 3
9は移動ベース38に設けた水平支軸40により揺動自
在とした側面視逆り字状の取付台41は取付台39にお
ける水平辺の先端に設けた軸受筒 42は軸受筒41に
回転自在に設けた回転軸で、先端にフランジを介して丸
鋸36を取り付ける。43は取付台39の垂直辺に取り
付けた駆動モータ 44は回転軸42のプーリ45とモ
ータ軸の1−リ46を連結する伝動ベルト 47は取付
台39に連係した空圧シリンダで、ピストンロッドを伸
長作動するとき、丸鋸36を鋸走行用スリット35から
テーブル上に突出し、また収縮作動するとき丸鋸36を
テーブル内に没入する。 48は丸鋸36を囲繞するよ
うに移動ベース38およびガイドレール37.37の側
方に設けた集塵フード 49は移動ベース38をレール
方向に走行するチェノで、正逆駆動モータ50に連係さ
せる。
(発明が解決しようとする課題)
上記した従来の加工機の加工サイクルを考察したとき、
丸鋸の切断加工は一回の往復走行の前半の往工程だけで
ある。後半の復工程は単に鋸の戻しに当てられるだけで
、全くの無駄時間である。
丸鋸の切断加工は一回の往復走行の前半の往工程だけで
ある。後半の復工程は単に鋸の戻しに当てられるだけで
、全くの無駄時間である。
勿論、この復工程中に加工材の分出し操作、製品の送り
出しの操作を行って次の加工に対処するというタイミン
グを得ることはできるが、前記の復帰時間は操作時間よ
り遥かに長いので、多くのロス時間は避は得ないもので
あった。
出しの操作を行って次の加工に対処するというタイミン
グを得ることはできるが、前記の復帰時間は操作時間よ
り遥かに長いので、多くのロス時間は避は得ないもので
あった。
そこで、上記の復工程においても丸鋸を突出し、往復両
工程において切断加工を行う試みがされているが、この
場合は加工材に対する丸鋸の切断条件(アップカットと
ダウンカット)が変わるため、加工材に生ずるパリの位
置が交互に変わり「第5図(1)、(2)参照j後の処
理工程が面倒になるなどの問題を生ずる。従って、加工
材の種類によっては加工て゛きないものも現れる。
工程において切断加工を行う試みがされているが、この
場合は加工材に対する丸鋸の切断条件(アップカットと
ダウンカット)が変わるため、加工材に生ずるパリの位
置が交互に変わり「第5図(1)、(2)参照j後の処
理工程が面倒になるなどの問題を生ずる。従って、加工
材の種類によっては加工て゛きないものも現れる。
本発明は、上記した従来技術の問題点に着目してなされ
たもので、二つの丸鋸を切換的に使用することによって
効率的でしかも往復とも同条件で切断加工を行うことが
できる走行丸のこ盤を提供しようとするものである。
たもので、二つの丸鋸を切換的に使用することによって
効率的でしかも往復とも同条件で切断加工を行うことが
できる走行丸のこ盤を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、この発明に係る往復切断
式の走行丸のこ盤は、次のように構成したものである。
式の走行丸のこ盤は、次のように構成したものである。
すなわち、この発明の要旨とするところは、テーブルに
加工材を押圧固定し、この加工材を鋸走行用スリットか
ら突出して走行する丸鋸により切断加工する走行丸のこ
盤において、 上記鋸走行用スリットと同方向にガイドレールを設けて
、このガイドレールに鋸台を往復走行できるように配設
し、この鋸台に回転方向が異なる各別の丸鋸と、この丸
鋸を駆動するモータを装備し、また、上記丸鋸に突出操
作手段を関連して往復走行方向に関連して丸鋸を突出制
御したことにある。
加工材を押圧固定し、この加工材を鋸走行用スリットか
ら突出して走行する丸鋸により切断加工する走行丸のこ
盤において、 上記鋸走行用スリットと同方向にガイドレールを設けて
、このガイドレールに鋸台を往復走行できるように配設
し、この鋸台に回転方向が異なる各別の丸鋸と、この丸
鋸を駆動するモータを装備し、また、上記丸鋸に突出操
作手段を関連して往復走行方向に関連して丸鋸を突出制
御したことにある。
(作 用)
鋸台の往走行時には、一方の丸鋸をテーブル上に突出し
て加工材の切断加工を行う。また、鋸台の復走行時には
一方の丸鋸をテーブル面内に没入し、他方の丸鋸をテー
ブル上に突出して加工材を切断加工する。両丸鋸は各別
に駆動され、回転方向が互いに異なっているので、往復
両工程において同じ切断条件を得ることができる。この
ため、常に均一な製品加工を行うことができる。
て加工材の切断加工を行う。また、鋸台の復走行時には
一方の丸鋸をテーブル面内に没入し、他方の丸鋸をテー
ブル上に突出して加工材を切断加工する。両丸鋸は各別
に駆動され、回転方向が互いに異なっているので、往復
両工程において同じ切断条件を得ることができる。この
ため、常に均一な製品加工を行うことができる。
(実施例)
本発明に係る往復切断式の走行丸のこ盤を、実施例につ
いて具体的に説明する。
いて具体的に説明する。
第1図は要部の構成を示す側面図で、1はテーブル 2
はテーブル1に設けた鋸走行用スリット3はガイドレー
ル 4はガイドレール3に走行自在に係合した鋸台 5
は鋸台4をガイドレール3方向(図の左方向または右方
向)に走行駆動するチェノ 6は鋸台4上に設けた水平
支軸 7は水平支軸6に揺動自在に設けた天秤状の取付
台8aおよび8bは、取付台7の一方の取付辺7aおよ
び他方の取付辺7bにそれぞれ取り付けたモータ 9a
および9bは、モータ8a、8bのそれぞれの回転軸1
0a、10bに取り付けた丸鋸 上記の丸鋸9a、9b
は一方が図の時計方向、他方が反時計方向に回転する。
はテーブル1に設けた鋸走行用スリット3はガイドレー
ル 4はガイドレール3に走行自在に係合した鋸台 5
は鋸台4をガイドレール3方向(図の左方向または右方
向)に走行駆動するチェノ 6は鋸台4上に設けた水平
支軸 7は水平支軸6に揺動自在に設けた天秤状の取付
台8aおよび8bは、取付台7の一方の取付辺7aおよ
び他方の取付辺7bにそれぞれ取り付けたモータ 9a
および9bは、モータ8a、8bのそれぞれの回転軸1
0a、10bに取り付けた丸鋸 上記の丸鋸9a、9b
は一方が図の時計方向、他方が反時計方向に回転する。
11は一方の取付辺7aに関連させた突出操作手段たる
空圧シリンダ この空圧シリンダ11はピストンロッド
12を伸長作動するとき、取付台7を反時計方向に回動
して、一方の丸鋸9aをテーブル1上に突出させ、他方
の丸鋸9bをテーブル内に没入させる。また、ピストン
ロッド12を収縮作動するとき取付台7を時計方向に回
動して一方の丸鋸9aをテーブル1内に没入し、他方の
丸鋸9bをテーブル1上に突出する。
空圧シリンダ この空圧シリンダ11はピストンロッド
12を伸長作動するとき、取付台7を反時計方向に回動
して、一方の丸鋸9aをテーブル1上に突出させ、他方
の丸鋸9bをテーブル内に没入させる。また、ピストン
ロッド12を収縮作動するとき取付台7を時計方向に回
動して一方の丸鋸9aをテーブル1内に没入し、他方の
丸鋸9bをテーブル1上に突出する。
13aおよび13bはそれぞれ取付辺7a、7bに対応
させたストッパーねしで、丸鋸9a、9bの突出量を調
整するものである。
させたストッパーねしで、丸鋸9a、9bの突出量を調
整するものである。
一実施例の構成は上記の通りであり、鋸台4を図の矢印
F方向へ走行するときは、一方の丸鋸9aをテーブル1
上に突出して加工材Wをアップカット方式にて切断加工
する。また、矢印と反対方向に走行するときは、他方の
丸鋸9bをテーブル上に突出して加工材Wを同様にアッ
プカット方式にて切断加工する。
F方向へ走行するときは、一方の丸鋸9aをテーブル1
上に突出して加工材Wをアップカット方式にて切断加工
する。また、矢印と反対方向に走行するときは、他方の
丸鋸9bをテーブル上に突出して加工材Wを同様にアッ
プカット方式にて切断加工する。
このように、往復両工程ともに加工材Wに対して丸鋸9
a、9bを同じ切断条件で対応することができ、均一な
加工を行うことができる。
a、9bを同じ切断条件で対応することができ、均一な
加工を行うことができる。
第2図は、上記の切断方式において没入側の丸鋸9aま
たは9bを利用し、加工材Wの毛引き加工を行う実施例
を示したものである。
たは9bを利用し、加工材Wの毛引き加工を行う実施例
を示したものである。
なお、この図面中、前記一実施例で説明した部材と同一
のものは同じ符号をもって示してあり、重複した説明を
省略する。
のものは同じ符号をもって示してあり、重複した説明を
省略する。
この他の実施例は、鋸台4上に複数の水平支軸6a、6
bとこれに対応する取付台71.72を設け、これらに
各別に突出操作手段の空圧シリンダlla、11bを関
連させたものである。また、取付台71.72にはそれ
ぞれ丸鋸9a、9bの切断位置と毛引き位置に適合する
ストッパーねじ13a、13bおよび14a、14bを
設けである。
bとこれに対応する取付台71.72を設け、これらに
各別に突出操作手段の空圧シリンダlla、11bを関
連させたものである。また、取付台71.72にはそれ
ぞれ丸鋸9a、9bの切断位置と毛引き位置に適合する
ストッパーねじ13a、13bおよび14a、14bを
設けである。
而して、鋸台4を矢印F方向へ走行するときは、一方の
丸鋸9aを主丸鋸として切断加工に使用し、他方の丸鋸
9bを副丸鋸として毛引き加工に使用する。また、上記
と反対方向へ走行するときは、これらを切り換えて一方
の丸鋸9aを毛引き加工用とし、他方の丸鋸9bを切断
加工用とする。
丸鋸9aを主丸鋸として切断加工に使用し、他方の丸鋸
9bを副丸鋸として毛引き加工に使用する。また、上記
と反対方向へ走行するときは、これらを切り換えて一方
の丸鋸9aを毛引き加工用とし、他方の丸鋸9bを切断
加工用とする。
このように、全厚さの切断加工を行う前に加工材Wの表
面に毛引き加工を施すことで、パリ、欠けの無い切断加
工を達成することができる。
面に毛引き加工を施すことで、パリ、欠けの無い切断加
工を達成することができる。
なお、上記した実施例ではモータ軸に直接的に丸鋸9a
、9bを取り付けるようにしたが、従来例のように中継
部材(プーリ、ベルトなど)を介して配設するようにし
てもよい。また、各丸鋸9a、9bは揺動運動によって
テーブルに没入、突出操作されるが、直線レールを用い
てこれに沿って動作するようにしてもよい。
、9bを取り付けるようにしたが、従来例のように中継
部材(プーリ、ベルトなど)を介して配設するようにし
てもよい。また、各丸鋸9a、9bは揺動運動によって
テーブルに没入、突出操作されるが、直線レールを用い
てこれに沿って動作するようにしてもよい。
(発明の効果)
以上のように本発明の往復切断式の走行丸のこ盤は、回
転方向が異なる二つの丸鋸を設けて、この丸鋸を往復走
行方向と関連的に突出制御したものである。このため、
往復両工程共に同じ条件で加工材に対処し、これを切断
加工することができるもので、切断効率の向上、加工の
均一性を合理的に達成することができる。
転方向が異なる二つの丸鋸を設けて、この丸鋸を往復走
行方向と関連的に突出制御したものである。このため、
往復両工程共に同じ条件で加工材に対処し、これを切断
加工することができるもので、切断効率の向上、加工の
均一性を合理的に達成することができる。
図面は、本発明に係る往復切断式の走行丸のこ盤の一実
施例を示すもので、第1図は要部構成の側面図 第2図
は他の実施例を示す要部構成の側面図 第3図および第
4図は従来の走行丸のこ盤の縦断正面図および側面図
第5図(1)、(2)は同じく切断状況を示す説明図で
ある。
施例を示すもので、第1図は要部構成の側面図 第2図
は他の実施例を示す要部構成の側面図 第3図および第
4図は従来の走行丸のこ盤の縦断正面図および側面図
第5図(1)、(2)は同じく切断状況を示す説明図で
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テーブルに加工材を押圧固定し、この加工材を鋸走行用
スリットから突出して走行する丸鋸により切断加工する
走行丸のこ盤において、 上記鋸走行用スリットと同方向にガイドレールを設けて
、このガイドレールに鋸台を往復走行できるように配設
し、この鋸台に回転方向が異なる各別の丸鋸と、この丸
鋸を駆動するモータを装備し、また、上記丸鋸に突出操
作手段を関連して往復走行方向に関連して丸鋸を突出制
御するようにした往復切断式の走行丸のこ盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9888490A JPH03295601A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 往復切断式の走行丸のこ盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9888490A JPH03295601A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 往復切断式の走行丸のこ盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295601A true JPH03295601A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14231574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9888490A Pending JPH03295601A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 往復切断式の走行丸のこ盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295601A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100416909B1 (ko) * | 2000-08-17 | 2004-02-05 | 안성순 | 목재 가공용 전동톱 |
| CN108673218A (zh) * | 2018-05-18 | 2018-10-19 | 安徽摩塔营造环境设计有限公司 | 一种平台式自动往复锯 |
| JP2019141964A (ja) * | 2018-02-21 | 2019-08-29 | ケイミュー株式会社 | 切断方法及び切断装置 |
| CN110561558A (zh) * | 2019-09-30 | 2019-12-13 | 中南林业科技大学 | 一种树干切断方法及适用于野外使用的多锯片旋切锯床 |
| CN113478009A (zh) * | 2021-07-18 | 2021-10-08 | 马鞍山南马智能制造研究所有限公司 | 一种可自动下料的节能型板材切割装置 |
| JP2023047045A (ja) * | 2021-09-24 | 2023-04-05 | ショーダテクトロン株式会社 | 板材切削装置 |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP9888490A patent/JPH03295601A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100416909B1 (ko) * | 2000-08-17 | 2004-02-05 | 안성순 | 목재 가공용 전동톱 |
| JP2019141964A (ja) * | 2018-02-21 | 2019-08-29 | ケイミュー株式会社 | 切断方法及び切断装置 |
| CN108673218A (zh) * | 2018-05-18 | 2018-10-19 | 安徽摩塔营造环境设计有限公司 | 一种平台式自动往复锯 |
| CN110561558A (zh) * | 2019-09-30 | 2019-12-13 | 中南林业科技大学 | 一种树干切断方法及适用于野外使用的多锯片旋切锯床 |
| CN113478009A (zh) * | 2021-07-18 | 2021-10-08 | 马鞍山南马智能制造研究所有限公司 | 一种可自动下料的节能型板材切割装置 |
| JP2023047045A (ja) * | 2021-09-24 | 2023-04-05 | ショーダテクトロン株式会社 | 板材切削装置 |
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