JPH031230A - 類似機能モジュール検出装置 - Google Patents
類似機能モジュール検出装置Info
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- JPH031230A JPH031230A JP1135143A JP13514389A JPH031230A JP H031230 A JPH031230 A JP H031230A JP 1135143 A JP1135143 A JP 1135143A JP 13514389 A JP13514389 A JP 13514389A JP H031230 A JPH031230 A JP H031230A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、ソフトウェア開発を支援するソフトウェア設
計支援ツールのうち類似機能を持つモジュールを検出す
る装置に関する。
計支援ツールのうち類似機能を持つモジュールを検出す
る装置に関する。
(従来の技術)
ソフトウェア開発では、類似機能のモジュールはプログ
ラム間で共通化することが開発完了後の保守を含めた生
産性向上に有効である。
ラム間で共通化することが開発完了後の保守を含めた生
産性向上に有効である。
ところで、類似機能を持ったモジュールをプログラム間
で共通化するためにはプログラムを担当する要t4が全
・4集まって、類似機能を持ったモジュールを洗い出し
、類似機能を持った全てのモジュールの処理機能やイン
タフェースなどを包含するように調整・統一しなければ
ならない。
で共通化するためにはプログラムを担当する要t4が全
・4集まって、類似機能を持ったモジュールを洗い出し
、類似機能を持った全てのモジュールの処理機能やイン
タフェースなどを包含するように調整・統一しなければ
ならない。
最近は開発規模の増大によりプログラム本数が100本
を越えることは珍しくなく、また短期間て開発を実施す
るため50〜100Å以上の開発要員で開発を進めるこ
とも珍しくない。したがって、類似機能を持ったモジュ
ールをプログラム間で共通化するためには、大人数の調
整会議を実施しなければならなくなる。
を越えることは珍しくなく、また短期間て開発を実施す
るため50〜100Å以上の開発要員で開発を進めるこ
とも珍しくない。したがって、類似機能を持ったモジュ
ールをプログラム間で共通化するためには、大人数の調
整会議を実施しなければならなくなる。
しかしながら、関係者の人数が多くなると、打合せに多
くの時間を必要とするとともに作業を能率的に進め難く
なりオーバーヘッドが大きくなるため、現状では類似機
能を持ったモジュールのプログラム間での共通化が積極
的に実現され難い状況である。
くの時間を必要とするとともに作業を能率的に進め難く
なりオーバーヘッドが大きくなるため、現状では類似機
能を持ったモジュールのプログラム間での共通化が積極
的に実現され難い状況である。
作業能率の低下は具体的には次のような点に基づく。
(+、)類似機能の重複開発によるトータル開発瓜の増
加と品質面の低下 (2)保守作業時(バグ対応・改造など)での、類似機
能を持つモジュール毎の個別対応による作業の繁雑化に
基づく工数の増加 (人間は同様の誤りを犯し易いため、あるモジュールに
バグ(不具合)があれば類似機能を持つたモジュールに
もバグ(不具合)が存在する可能性が高い) また、類似機能を持つモジュールをプログラム間で共通
化するための打合せの中では、特に類似機能を持ったモ
ジュールの洗い出しの段階が能率の悪い部分である。こ
の理由は、主として各担当者が記述した仕様書・設計書
で用いられている用語に微妙な差異があるため、他人の
担当するプログラムの機能の理解と自分の担当するプロ
グラムの機能との類似部分・差異部分の確認のために多
くの時間を要していることによる。
加と品質面の低下 (2)保守作業時(バグ対応・改造など)での、類似機
能を持つモジュール毎の個別対応による作業の繁雑化に
基づく工数の増加 (人間は同様の誤りを犯し易いため、あるモジュールに
バグ(不具合)があれば類似機能を持つたモジュールに
もバグ(不具合)が存在する可能性が高い) また、類似機能を持つモジュールをプログラム間で共通
化するための打合せの中では、特に類似機能を持ったモ
ジュールの洗い出しの段階が能率の悪い部分である。こ
の理由は、主として各担当者が記述した仕様書・設計書
で用いられている用語に微妙な差異があるため、他人の
担当するプログラムの機能の理解と自分の担当するプロ
グラムの機能との類似部分・差異部分の確認のために多
くの時間を要していることによる。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来からのソフトウェア開発では、類似機
能を持つモジュールの抽出が困難であるがため、用語の
共通化作業が煩雑になり、開発完了後の保守を含めた生
産性が悪いという問題があった。
能を持つモジュールの抽出が困難であるがため、用語の
共通化作業が煩雑になり、開発完了後の保守を含めた生
産性が悪いという問題があった。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、プロ
グラム担当者毎にそれぞれ異なる用語を用いて複数プロ
グラムの電子化設計書が記述されている条件下で、各プ
ログラム間で類似機能を持ったモジュールを効率良く検
出することのできる類似機能モジュール検出装置の提供
を目的としている。
グラム担当者毎にそれぞれ異なる用語を用いて複数プロ
グラムの電子化設計書が記述されている条件下で、各プ
ログラム間で類似機能を持ったモジュールを効率良く検
出することのできる類似機能モジュール検出装置の提供
を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
第1の発明の類似機能モジュール検出装置は上記目的を
達成するために、ソフトウェア開発を支援するため複数
プログラム間の類似機能モジュールを検出する装置であ
って、複数プログラムの電子化設計書の1記述から、モ
ジュールの機能概要表現である名詞と動詞を抽出する抽
出手段と、抽出された名詞と動詞を複数の同義、悟に対
応する代表用語に変換する用語変換手段と、代表用語に
変換された名詞と動詞に基づいて、モジュールを類似機
能毎に分類するモジュール分類手段とを具備したもので
ある。
達成するために、ソフトウェア開発を支援するため複数
プログラム間の類似機能モジュールを検出する装置であ
って、複数プログラムの電子化設計書の1記述から、モ
ジュールの機能概要表現である名詞と動詞を抽出する抽
出手段と、抽出された名詞と動詞を複数の同義、悟に対
応する代表用語に変換する用語変換手段と、代表用語に
変換された名詞と動詞に基づいて、モジュールを類似機
能毎に分類するモジュール分類手段とを具備したもので
ある。
また第2の発明の類似機能モジュール検出装置は、前記
の発明において、複数の同義語に対応する代表用語が予
め格納された同義語定義辞書を備え、用語変換手段は該
同義語定義辞書を用いて該当する代表用語を得るように
したものである。
の発明において、複数の同義語に対応する代表用語が予
め格納された同義語定義辞書を備え、用語変換手段は該
同義語定義辞書を用いて該当する代表用語を得るように
したものである。
(作 用)
第1の発明の類似機能モジュール検出装置では、まず抽
出手段により、複数プログラムの電子化設計書の記述か
らモジュールの機能概要表現である名詞と動詞が抽出さ
れると、用語変換手段は、抽出された名詞と動詞を複数
の同義語に対応する代表用語に変換する。次に、モジュ
ール分類手段は、代表用語に変換された名詞と動詞に基
づいて、各モジュールを類似機能毎に分類する。
出手段により、複数プログラムの電子化設計書の記述か
らモジュールの機能概要表現である名詞と動詞が抽出さ
れると、用語変換手段は、抽出された名詞と動詞を複数
の同義語に対応する代表用語に変換する。次に、モジュ
ール分類手段は、代表用語に変換された名詞と動詞に基
づいて、各モジュールを類似機能毎に分類する。
したがって、この発明によれば、プログラム担当者毎に
それぞれ異なる用語を用いて複数プログラムの電子化設
計書が記述されている条件下で、類似機能を持つモジュ
ールをそれぞれ類似機能毎に分類して出力することが可
能となり、これにより用語の共通化作業を効率良く行う
ことが可能となる。
それぞれ異なる用語を用いて複数プログラムの電子化設
計書が記述されている条件下で、類似機能を持つモジュ
ールをそれぞれ類似機能毎に分類して出力することが可
能となり、これにより用語の共通化作業を効率良く行う
ことが可能となる。
また第2の発明の類似機能モジュール検出装置では、複
数の同義語にλ・I応する代表用語が予め格納された同
義語定義辞書を備え、用語変換手段における代表用語へ
の変換は、この同義語定義辞書を用いて行う。これによ
り第1の発明と同等の効果を得る。
数の同義語にλ・I応する代表用語が予め格納された同
義語定義辞書を備え、用語変換手段における代表用語へ
の変換は、この同義語定義辞書を用いて行う。これによ
り第1の発明と同等の効果を得る。
(実施例)
以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明に係る一実施例の類似機能モジュール検
出装置の全体構成を説明するためのブロック図である。
出装置の全体構成を説明するためのブロック図である。
第1図に示すように、この装置は、複数プログラムの電
子化設計書1、類似機能モジュール検出部2、用語辞書
部3、抽出データ類似機能別登録部4、および表示・印
刷装置5を備えて114成される。
子化設計書1、類似機能モジュール検出部2、用語辞書
部3、抽出データ類似機能別登録部4、および表示・印
刷装置5を備えて114成される。
プログラムの電子化設計書1は、複数のプログラムの電
子化設計書1.A〜1.2からなる。
子化設計書1.A〜1.2からなる。
類似機能モジュール検出部2は、全体の制御を行う制御
部2.1と、電子住設31書1からモジュールの機能表
現である名詞と動詞を抽出する抽出部2.2と、出力用
編集部2.3から構成される。
部2.1と、電子住設31書1からモジュールの機能表
現である名詞と動詞を抽出する抽出部2.2と、出力用
編集部2.3から構成される。
用語辞書部3は、複数の同義語に対応する代表用語が格
納された同義語定義辞+!f3.1と、前記各代表用語
の階層関係を記述してなるシソーラス辞書3.2とから
構成される。そのうち同義語定義辞@3.1は、動詞に
ついての同義語と代表用語が格納された動詞定義部3.
1.1と、名詞についての同義語と代表用語が格納され
た名詞定義部3.1.2とからなっている。
納された同義語定義辞+!f3.1と、前記各代表用語
の階層関係を記述してなるシソーラス辞書3.2とから
構成される。そのうち同義語定義辞@3.1は、動詞に
ついての同義語と代表用語が格納された動詞定義部3.
1.1と、名詞についての同義語と代表用語が格納され
た名詞定義部3.1.2とからなっている。
第2図はプログラムNの電子化設計書1.Hの内部構成
を示している。
を示している。
このプログラムNの電子化設計書1.Nは、ヘッダ部1
.N、1、モジュール構成・機能概要定義部1.N、2
から構成される。
.N、1、モジュール構成・機能概要定義部1.N、2
から構成される。
そのうちモジュール構成・機能概要定義部1゜N、2は
、#1〜#qNのモジュールの機能概要定義部1.N、
2.1〜1.N、2.QNから構成される。
、#1〜#qNのモジュールの機能概要定義部1.N、
2.1〜1.N、2.QNから構成される。
また上述したヘッダ部1.N、1は、プログラム名1.
N、1.1と、プログラムに関する種々の情報を記憶し
ておく付属情報1.N、1.2とからなる。
N、1.1と、プログラムに関する種々の情報を記憶し
ておく付属情報1.N、1.2とからなる。
また、#1のモジュールの機能概要定義部1、N、2.
1は、モジュール名1.N、2.1、a1親モジュール
名1.N、2.1.b、機能表現の動詞1.N、2.1
.c、機能表現の対象名(名詞)1.N、2.1.、d
、機能表現の場所名1゜N、2,1.e、機能表現の手
段名1..N、2゜1、f、機能表現の条件名1.N、
2.1.g、プログラム内共通モジュールかどうかの区
別1゜N、2.1.h、モジュールインタフェース定義
部1.N、2.1.iから構成される。
1は、モジュール名1.N、2.1、a1親モジュール
名1.N、2.1.b、機能表現の動詞1.N、2.1
.c、機能表現の対象名(名詞)1.N、2.1.、d
、機能表現の場所名1゜N、2,1.e、機能表現の手
段名1..N、2゜1、f、機能表現の条件名1.N、
2.1.g、プログラム内共通モジュールかどうかの区
別1゜N、2.1.h、モジュールインタフェース定義
部1.N、2.1.iから構成される。
第3図および第4図はそれぞれ同義語定義辞書3.1内
の動詞定義部3.1.1と名詞定義部3゜1.2の内部
構成を示している。
の動詞定義部3.1.1と名詞定義部3゜1.2の内部
構成を示している。
動詞定義部3.1.1は、#1〜#にの動詞の代表用語
の同義語定義部3.1.1.1〜3.1゜1、kから構
成される。
の同義語定義部3.1.1.1〜3.1゜1、kから構
成される。
#1の動詞の代表用語の同義語定義部3゜1゜1.1は
、用語ID3.1.1.1.a、代表用語呂3.1.1
.1.b、同義語名(1)3.1゜1.1.c、1、・
・・、同義語名(s+)3.1゜l、l、c、slから
構成される。
、用語ID3.1.1.1.a、代表用語呂3.1.1
.1.b、同義語名(1)3.1゜1.1.c、1、・
・・、同義語名(s+)3.1゜l、l、c、slから
構成される。
また名詞定義部3.1.2は、#1〜#mの名詞の代表
用語の同義語定義部3.1.2.1〜31.2. mか
ら構成される。
用語の同義語定義部3.1.2.1〜31.2. mか
ら構成される。
#1の名詞の代表用語の同義語定義部3.1゜2.1は
、用語ID3.1.2.1.a、代表用語呂3.1.2
.1.b、そして同義語名(1)3.1.2.1.c、
1、・・・、同義語名(tl)3.1.2.1.c、t
lから構成される。
、用語ID3.1.2.1.a、代表用語呂3.1.2
.1.b、そして同義語名(1)3.1.2.1.c、
1、・・・、同義語名(tl)3.1.2.1.c、t
lから構成される。
第5図はシソーラス辞書3.2の内部構成を示している
。
。
同図に示すように、このシソーラス辞書3.2は、#1
〜#・Pの用語IDのシソーラス3.2゜1〜3.2.
pより構成される。
〜#・Pの用語IDのシソーラス3.2゜1〜3.2.
pより構成される。
#1の用語IDのシソーラス3.2.1は、用語ID3
.2.1.aと、親の用語ID (1)3゜2.1.b
、1、・・・、親の用語ID(u+)3゜2.1.b、
ulと1、子の用語ID (1)3゜2.1.C,1、
・・・、子の用語ID(v+)3゜2,1.C,vlと
から構成される。
.2.1.aと、親の用語ID (1)3゜2.1.b
、1、・・・、親の用語ID(u+)3゜2.1.b、
ulと1、子の用語ID (1)3゜2.1.C,1、
・・・、子の用語ID(v+)3゜2,1.C,vlと
から構成される。
第6図は抽出データ類似機能別登録部4の内部構成を示
している。
している。
この抽出データ類似機能別登録部4は、類似機能毎のモ
ジュールに関する情報が登録される#1〜#rの抽出デ
ータ登録部4.1〜4.rより構成される。
ジュールに関する情報が登録される#1〜#rの抽出デ
ータ登録部4.1〜4.rより構成される。
#1の抽出データ登録部4.1は、動詞の用語ID4.
1.1、名詞の用語ID4.1. 2、プログラム名(
1)4.1.3.1〜プログラム名(w+ )4.1.
3.W+ 、モジュール名(1)4.1.4.1〜モジ
ユ一ル名(w+)4.1゜4、wlから構成される。
1.1、名詞の用語ID4.1. 2、プログラム名(
1)4.1.3.1〜プログラム名(w+ )4.1.
3.W+ 、モジュール名(1)4.1.4.1〜モジ
ユ一ル名(w+)4.1゜4、wlから構成される。
次にこの類似機能モジュール検出装置の動作を説明する
。
。
[1]抽出デ一タ類似機能別登録部4の作成(1)まず
類似機能モジュール検出部2の制御部2.1は、抽出部
2.2に対して、プログラムの電子化設計書1内の各プ
ログラムA−Zの電子化設計書1.A〜1.2を解析し
て抽出データ類似機能別登録部4にデータを類似機能別
に登録する旨の指示を出す。
類似機能モジュール検出部2の制御部2.1は、抽出部
2.2に対して、プログラムの電子化設計書1内の各プ
ログラムA−Zの電子化設計書1.A〜1.2を解析し
て抽出データ類似機能別登録部4にデータを類似機能別
に登録する旨の指示を出す。
(2)この指示を受けた抽出部2.2は、電子化設計−
i!F1内の各プログラムA−Zの電子化設計書1.A
〜1、Zに対して次のような処理を繰り返す。以下、こ
れをプログラムNの電子化設計書1、Nを例にとり説明
する。
i!F1内の各プログラムA−Zの電子化設計書1.A
〜1、Zに対して次のような処理を繰り返す。以下、こ
れをプログラムNの電子化設計書1、Nを例にとり説明
する。
(3)まず、類似機能モジュール検出部2の抽出部2.
2は、該当するプログラムNの電子化設計書1.Nを読
み出す。
2は、該当するプログラムNの電子化設計書1.Nを読
み出す。
(4)次に、第2図に示したプログラムNの電子化設計
書1.Nのモジュール構成・機能概要定義部1.N、2
の#1〜#qNのモジュールの機能概要定義部1.N、
2.1〜1.N、2.QNに対して以下の処理を繰り返
す。
書1.Nのモジュール構成・機能概要定義部1.N、2
の#1〜#qNのモジュールの機能概要定義部1.N、
2.1〜1.N、2.QNに対して以下の処理を繰り返
す。
(5)すなわち抽出部2.2は、まず#1のモジュール
の機能概要定義部1.N、2.1内のプログラム内共通
モジュールかどうかの区別1.N。
の機能概要定義部1.N、2.1内のプログラム内共通
モジュールかどうかの区別1.N。
2.1.hを調べ、該当モジュールがプログラム内共通
モジュールでありかつ二回目以降であれば処理を中止し
、次のモジュールに対する処理に移る。そうでなければ
下記の処理を行う。
モジュールでありかつ二回目以降であれば処理を中止し
、次のモジュールに対する処理に移る。そうでなければ
下記の処理を行う。
(6)抽出部2.2は、#1のモジュールの機能概要定
義部1.N、2.1内の機能表現の動詞1、N、2.1
.cを取り出し、これが、第3図に示した同義語定義辞
書3.1の動詞定義部3゜1.1内における#1〜#に
の各動詞の代表用語の同義語定義部3.1.1.1〜3
.1.1.’にのどの代表用語呂の同義語かを調べる。
義部1.N、2.1内の機能表現の動詞1、N、2.1
.cを取り出し、これが、第3図に示した同義語定義辞
書3.1の動詞定義部3゜1.1内における#1〜#に
の各動詞の代表用語の同義語定義部3.1.1.1〜3
.1.1.’にのどの代表用語呂の同義語かを調べる。
すなわち抽出部2,2は、機能表現の動詞1゜N、2.
1.cが、まず#1の動詞の代表用語の同義語定義部3
.1.1.1内の同義語名(1)3.1.1.1.c、
1から同義語名(s+)3゜1.1.1.C,S+のい
ずれかと一致するかどうか調べる。
1.cが、まず#1の動詞の代表用語の同義語定義部3
.1.1.1内の同義語名(1)3.1.1.1.c、
1から同義語名(s+)3゜1.1.1.C,S+のい
ずれかと一致するかどうか調べる。
もし一致すれば、その#1の動詞の代表用語の同義語定
義部3.1.1.1内の代表用語呂3゜1.1.1゜b
を機能表現の動詞1.N、2.1、Cの動詞の代表用語
として得るとともに、その用語ID3,1..1,1.
aを得る。
義部3.1.1.1内の代表用語呂3゜1.1.1゜b
を機能表現の動詞1.N、2.1、Cの動詞の代表用語
として得るとともに、その用語ID3,1..1,1.
aを得る。
一致しなければ、#1の後に続く動詞の代表用語の同義
語定義部に対して順次同じ処理を繰り返し、一致を得た
ところで、その代表用語呂3.1゜1、x、bを機能表
現の動詞1.N、2.1.cの動詞の代表用語として得
、併せて用語ID3゜1.1、x、aを得る。
語定義部に対して順次同じ処理を繰り返し、一致を得た
ところで、その代表用語呂3.1゜1、x、bを機能表
現の動詞1.N、2.1.cの動詞の代表用語として得
、併せて用語ID3゜1.1、x、aを得る。
(7)次に抽出部2.2は、#1のモジュールの機能概
要定義部1.、N、2.1内の、機能表現の対象名(名
詞”)1.N、2.1.dを取り出し、これが、同義語
定義辞書3.2の名詞定義部3゜1.2内の#1〜#m
の名詞の代表用語の同義語定義部3.1.2.1〜3.
1.2.mのどの代表用語呂の同義語かを調べる。
要定義部1.、N、2.1内の、機能表現の対象名(名
詞”)1.N、2.1.dを取り出し、これが、同義語
定義辞書3.2の名詞定義部3゜1.2内の#1〜#m
の名詞の代表用語の同義語定義部3.1.2.1〜3.
1.2.mのどの代表用語呂の同義語かを調べる。
すなわち抽出部2.2は、まず機能表現の対象名(名詞
)1.N、2.1.dが、#1の名詞の代表用語の同義
語定義部3.1.2.1内の同義語名(1,)3.1.
2.1.c、1から同義語名(sl)3.1.2.1.
c、tlのいずれかと一致するかどうか調べる。
)1.N、2.1.dが、#1の名詞の代表用語の同義
語定義部3.1.2.1内の同義語名(1,)3.1.
2.1.c、1から同義語名(sl)3.1.2.1.
c、tlのいずれかと一致するかどうか調べる。
もし一致すれば、その#1の名詞の代表用語の同義語定
義部3.1.2.1内の代表用語呂3゜1.2.3.b
を機能表現の対象名(名詞)1゜N、2.1.dの名詞
の代表用語として得るとともに、用語ID3.1.2.
1.aをi[Iる。
義部3.1.2.1内の代表用語呂3゜1.2.3.b
を機能表現の対象名(名詞)1゜N、2.1.dの名詞
の代表用語として得るとともに、用語ID3.1.2.
1.aをi[Iる。
一致しなければ、#1の後に続く名詞の代表用語の同義
語定義部に対して順次同じ処理を繰り返し、一致を古だ
ところで、その代表用語呂3.1゜2、y、bを、機能
表現の対象名(名詞)1.N。
語定義部に対して順次同じ処理を繰り返し、一致を古だ
ところで、その代表用語呂3.1゜2、y、bを、機能
表現の対象名(名詞)1.N。
2.1.dの名詞の代表用語として得、併せて用語ID
3.1.2.y、aを得る。
3.1.2.y、aを得る。
(8)次に抽出部2.2は、前項の(6)で得た動詞の
代表用語の用語ID3.1..1.x、aと前項の(7
)で得た名詞の代表用語の用語ID3.1.2.y、a
との組が、第6図に示す抽出データ類似機能別登録部4
の#1〜#rの抽出データ登録部4,1〜4.r内の動
詞の用語ID4゜1.1〜4.r、1と名詞の用語ID
4.1.2〜4.r、2の組のいずれかと一致している
かどうか調べる。
代表用語の用語ID3.1..1.x、aと前項の(7
)で得た名詞の代表用語の用語ID3.1.2.y、a
との組が、第6図に示す抽出データ類似機能別登録部4
の#1〜#rの抽出データ登録部4,1〜4.r内の動
詞の用語ID4゜1.1〜4.r、1と名詞の用語ID
4.1.2〜4.r、2の組のいずれかと一致している
かどうか調べる。
もし一致していなければ(動詞・名1;ム]の用語ID
が未登録であれば)、抽出データ類似機能別登録部4内
の未使用の抽出データ登録部に、次のようにして動詞の
用語ID、名詞の用語ID、プログラム名、モジュール
名を書き込む。
が未登録であれば)、抽出データ類似機能別登録部4内
の未使用の抽出データ登録部に、次のようにして動詞の
用語ID、名詞の用語ID、プログラム名、モジュール
名を書き込む。
例えば、#1の抽出データ登録部4.1に前記各データ
を書き込む場合、 動詞の用語ID4.1.1に、動詞の代表用語の用語I
D3.1.1.x、a。
を書き込む場合、 動詞の用語ID4.1.1に、動詞の代表用語の用語I
D3.1.1.x、a。
名詞の用語ID4.1.2に、名詞の代表用語の用語I
D3.1.2.y、a。
D3.1.2.y、a。
プログラム名(1)4.1.3..1に、プログラム名
1.N、1.1、 モジュール名(1)4.1.4.1に、モジュール名1
.N、2.1.aをそれぞれ書き込む。
1.N、1.1、 モジュール名(1)4.1.4.1に、モジュール名1
.N、2.1.aをそれぞれ書き込む。
また、一致していれは(動詞・名詞の用語!Dが登録済
であれば)、その一致した抽出データ登録部の空きエリ
アにプログラム名とモジュール名だけを書き込む。
であれば)、その一致した抽出データ登録部の空きエリ
アにプログラム名とモジュール名だけを書き込む。
例えば、該当する抽出データ登録部が#1で未登録部分
が第2レコードの場合、 プログラム名(2)4.1.3.2に、プログラム名1
.N、1.1、 モジュール名(2)4.1.4.2に、モジュール名1
.N、2.1.aをそれぞれ書き込む。
が第2レコードの場合、 プログラム名(2)4.1.3.2に、プログラム名1
.N、1.1、 モジュール名(2)4.1.4.2に、モジュール名1
.N、2.1.aをそれぞれ書き込む。
これにより抽出データ類似機能別登録部4には、複数の
プログラム名とモジュール名がそれぞれ類似機能毎に分
類された状態で登録される。
プログラム名とモジュール名がそれぞれ類似機能毎に分
類された状態で登録される。
[2]次に、抽出データ類似機能別登録部4の内容を表
示・印刷する場合の動作を説明する。
示・印刷する場合の動作を説明する。
(,0)まず類似機能モジュール検出部2の制御部2.
1は、出力用編集部2.3に対して、抽出データ類似機
能別登録部4の内容を編集して、その結果を表示・印刷
装置5に出力するよう指示を出す。
1は、出力用編集部2.3に対して、抽出データ類似機
能別登録部4の内容を編集して、その結果を表示・印刷
装置5に出力するよう指示を出す。
この場合の指示としては2通りあり、一つは厳密な条件
での類似機能モジュールの検出の指示と、もう一つは緩
やかな条件での類似機能モジュールの検出の指示である
。
での類似機能モジュールの検出の指示と、もう一つは緩
やかな条件での類似機能モジュールの検出の指示である
。
以下にそれぞれのケースの動作を説明する。
くケース1〉厳密な条件での類似機能の検出の場へ
(1,−1)まず類似機能モジュール検出部2の出力用
編集部2.3は、抽出データ類似機能別登録部4内の各
抽出データ登録部4.1〜4.rの各レコードを順次出
力する。
編集部2.3は、抽出データ類似機能別登録部4内の各
抽出データ登録部4.1〜4.rの各レコードを順次出
力する。
このとき、動詞の用語LD4.1.1〜4.r。
1から代表用語呂への変換は、同義語定義辞書3゜1の
動詞定義部3.1.1を用いて行い、また、名詞の用語
ID4.2.1〜4.r、’:’から代表用語呂への変
換は名詞定義部3.1.2を用いて行う。
動詞定義部3.1.1を用いて行い、また、名詞の用語
ID4.2.1〜4.r、’:’から代表用語呂への変
換は名詞定義部3.1.2を用いて行う。
くケース2〉緩やかな条件での類似機能の検出の場合
この場合、第5図に示したシソーラス辞書3゜2におい
て、各モジュールの機構表現の対象名(名詞)に対し、
例えば、上下一階層の範囲で類似機能モジュールを検出
する。
て、各モジュールの機構表現の対象名(名詞)に対し、
例えば、上下一階層の範囲で類似機能モジュールを検出
する。
(2−1)すなわち、類似機能モジュール検出部2の出
力用編集部2.3は、抽出テータ類似機能別登録部4内
の各抽出データ登録部4.1〜4゜rの各レコードに対
して次の処理を順次行う。
力用編集部2.3は、抽出テータ類似機能別登録部4内
の各抽出データ登録部4.1〜4゜rの各レコードに対
して次の処理を順次行う。
(2−2)まず、抽出データ登録部4,1〜4゜rのデ
ータを読み出す。
ータを読み出す。
(2−3)次に、この抽出データ内の名詞の用語ID(
抽出済データ#1の場合は4.1.2)が、シソーラス
辞書3.2の用語ID3.2.1゜a〜B、2.p、a
のうちどれと一致するかを調べる。
抽出済データ#1の場合は4.1.2)が、シソーラス
辞書3.2の用語ID3.2.1゜a〜B、2.p、a
のうちどれと一致するかを調べる。
(2−4)続いて、シソーラス辞書3.2において、抽
出データ内の名詞の用語IDと一致した用語ID(例え
ば3,2.O,aとする)が見付かれば、この用語ID
3.2.o、aに対応する親の用語ID3.2.o、b
、1〜3.2.0゜b、ulに着目し、この親の用語I
D3.2.O。
出データ内の名詞の用語IDと一致した用語ID(例え
ば3,2.O,aとする)が見付かれば、この用語ID
3.2.o、aに対応する親の用語ID3.2.o、b
、1〜3.2.0゜b、ulに着目し、この親の用語I
D3.2.O。
b、1〜3.2.o、b、ulのいずれかと一致する名
詞の用語IDを持つ抽出データ類似機能別登録部4内の
抽出データ保存部4.1〜4.rのデータを、上位機能
モジュールとして出力する。
詞の用語IDを持つ抽出データ類似機能別登録部4内の
抽出データ保存部4.1〜4.rのデータを、上位機能
モジュールとして出力する。
尚、このときも、動詞の用語ID4.1.1〜4、r、
1から代表用語基への変換は同義語定義辞書3.1の動
詞定義部3.1.1を用いて行い、また、名詞の用語I
D4.2.1〜4.r、2から代表用語基への変換は名
詞定義部3.1.2を用いて行う。
1から代表用語基への変換は同義語定義辞書3.1の動
詞定義部3.1.1を用いて行い、また、名詞の用語I
D4.2.1〜4.r、2から代表用語基への変換は名
詞定義部3.1.2を用いて行う。
(2−5)次に、抽出データ内の名詞の用語IDと一致
したシソーラス辞書3.2内の名詞の用語ID(例えば
3.2.o、aとする)に対応する子の用語ID3.2
.o、c、1〜3,2.o。
したシソーラス辞書3.2内の名詞の用語ID(例えば
3.2.o、aとする)に対応する子の用語ID3.2
.o、c、1〜3,2.o。
b、vlに着目し、この子の用語ID3,2.o。
c、1〜3.2.o、b、Vlのいずれかと一致する用
語IDを持つ抽出データ類似機能別登録部4内の各抽出
データ登録部4.1〜4.「のデータを、下位機能モジ
ュールとして出力する。
語IDを持つ抽出データ類似機能別登録部4内の各抽出
データ登録部4.1〜4.「のデータを、下位機能モジ
ュールとして出力する。
これにより、各用語の階層関係をふまえた上でのプログ
ラム間の類吋機能モジュールの検出を行うことが可能と
なる。
ラム間の類吋機能モジュールの検出を行うことが可能と
なる。
かくしてこの実施例によれば、複数プログラム間で類似
機能を持つモジュールの洗い出しを行い、その候補を検
出する過程において、プログラムの電子化設計書1内に
記述されたモジュールの名詞(対象名)と動詞をそれぞ
れ代表用語に変換し、この代表用語を用いて各モジュー
ルの機能分類を行うので、各プログラム担当者間の用語
のずれを吸収した形で類似機能の検出を効率良く行うこ
とが可能になる。
機能を持つモジュールの洗い出しを行い、その候補を検
出する過程において、プログラムの電子化設計書1内に
記述されたモジュールの名詞(対象名)と動詞をそれぞ
れ代表用語に変換し、この代表用語を用いて各モジュー
ルの機能分類を行うので、各プログラム担当者間の用語
のずれを吸収した形で類似機能の検出を効率良く行うこ
とが可能になる。
したかって、用語の共通化の調整は、類似機能を持った
モジュールに関係するプログラム担当者だけが集って行
うだけで済み、プログラム間の用語共通化作業が効率的
に行える。
モジュールに関係するプログラム担当者だけが集って行
うだけで済み、プログラム間の用語共通化作業が効率的
に行える。
その上、類似機能の重複開発を回避できるので、トータ
ル開発瓜の削減と品質面の向上が図れるとともに、保守
作業(バグ対応・改造など)における工数の削減と品質
向上が期待できる。
ル開発瓜の削減と品質面の向上が図れるとともに、保守
作業(バグ対応・改造など)における工数の削減と品質
向上が期待できる。
さらにこの実施例では、各用語間の階層関係をふまえた
上で類似機能モジュールを分類することができるので、
より一層上記の効果を高めることができる。
上で類似機能モジュールを分類することができるので、
より一層上記の効果を高めることができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の類似機能モジュール検出装
置によれば、プログラム担当者毎にそれぞれ異なる用語
を用いてプログラムの電子化設計書が記述されている条
件下で、各プログラム間で類似機能を持つモジュールを
それぞれ類似機能毎に分類して出力することにより、用
語の共通化作業を効率良く行うことが可能となる。
置によれば、プログラム担当者毎にそれぞれ異なる用語
を用いてプログラムの電子化設計書が記述されている条
件下で、各プログラム間で類似機能を持つモジュールを
それぞれ類似機能毎に分類して出力することにより、用
語の共通化作業を効率良く行うことが可能となる。
第1図は本発明に係る一実施例の類似機能モジュール検
出装置の全体構成を説明するためのブロック図、第2図
は第1図における電子化設計書の内部構成を示す図、第
3図は第1図における同義語定義辞書内の動詞定義部の
内部構成を示す図、第4図は同じく同義語定義辞書内の
名詞定義部の内部構成を示す図、第5図はシソーラス辞
書の内部構成を示す図、第6図は抽出データ類似機能別
登録部の内部構成を示す図である。 1・・・プログラムの電子化設計書 2・・・類似機能モジュール検出部 3・・・用語辞書部 4・・・抽出データ類似機能別登録部 5・・・表示 印刷装置 出題人
出装置の全体構成を説明するためのブロック図、第2図
は第1図における電子化設計書の内部構成を示す図、第
3図は第1図における同義語定義辞書内の動詞定義部の
内部構成を示す図、第4図は同じく同義語定義辞書内の
名詞定義部の内部構成を示す図、第5図はシソーラス辞
書の内部構成を示す図、第6図は抽出データ類似機能別
登録部の内部構成を示す図である。 1・・・プログラムの電子化設計書 2・・・類似機能モジュール検出部 3・・・用語辞書部 4・・・抽出データ類似機能別登録部 5・・・表示 印刷装置 出題人
Claims (2)
- (1)ソフトウェア開発を支援するため複数プログラム
間の類似機能モジュールを検出する装置であって、 複数プログラムの電子化設計書の記述から、モジュール
の機能概要表現である名詞と動詞を抽出する抽出手段と
、 抽出された名詞と動詞を複数の同義語に対応する代表用
語に変換する用語変換手段と、 前記代表用語に変換された名詞と動詞に基づいて、該モ
ジュールを類似機能毎に分類するモジュール分類手段と
を具備したことを特徴とする類似機能モジュール検出装
置。 - (2)請求項1記載の類似機能モジュール検出装置にお
いて、 複数の同義語に対応する代表用語が予め格納された同義
語定義辞書を備え、用語変換手段は該同義語定義辞書を
用いて該当する代表用語を得ることを特徴とする類似機
能モジュール検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135143A JPH031230A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 類似機能モジュール検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135143A JPH031230A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 類似機能モジュール検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031230A true JPH031230A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15144814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1135143A Pending JPH031230A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 類似機能モジュール検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031230A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0797144A (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-11 | Tokuden:Kk | プラスチックボビン及びその製造方法 |
| JP6827610B1 (ja) * | 2020-06-19 | 2021-02-10 | 三菱電機株式会社 | 開発支援装置、プログラム及び開発支援方法 |
| JP2022047714A (ja) * | 2020-09-14 | 2022-03-25 | Azapa株式会社 | モデル作成システム |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP1135143A patent/JPH031230A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0797144A (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-11 | Tokuden:Kk | プラスチックボビン及びその製造方法 |
| JP6827610B1 (ja) * | 2020-06-19 | 2021-02-10 | 三菱電機株式会社 | 開発支援装置、プログラム及び開発支援方法 |
| WO2021255910A1 (ja) * | 2020-06-19 | 2021-12-23 | 三菱電機株式会社 | 開発支援装置、プログラム及び開発支援方法 |
| JP2022047714A (ja) * | 2020-09-14 | 2022-03-25 | Azapa株式会社 | モデル作成システム |
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