JPH03123464A - 無菌豆腐の製造法 - Google Patents
無菌豆腐の製造法Info
- Publication number
- JPH03123464A JPH03123464A JP1257963A JP25796389A JPH03123464A JP H03123464 A JPH03123464 A JP H03123464A JP 1257963 A JP1257963 A JP 1257963A JP 25796389 A JP25796389 A JP 25796389A JP H03123464 A JPH03123464 A JP H03123464A
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- Japan
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- egg white
- tofu
- protein
- soymilk
- added
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は卵白を添加した無菌豆腐の製造法に係るもので
ある。
ある。
〈従来の技術及び課題〉
無菌豆腐の製造法の一つとして、豆乳を凝固剤と共に容
器に充填、密封したのち高温で加圧加熱し、凝固を兼ね
て殺菌処理する、いわゆるレトルト豆腐の製造法がある
。
器に充填、密封したのち高温で加圧加熱し、凝固を兼ね
て殺菌処理する、いわゆるレトルト豆腐の製造法がある
。
レトルト処理による豆腐の製造は高温加熱による豆腐の
褐変、加熱臭等の異味異臭の生成、更には豆腐の組織が
破壊され保水性がなくなる等、品質は著しく劣化したも
のとなる。
褐変、加熱臭等の異味異臭の生成、更には豆腐の組織が
破壊され保水性がなくなる等、品質は著しく劣化したも
のとなる。
これらの解決策の一つとして予め大豆中の可溶性糖分の
45%以上を除去し、これを原料としてレトルト豆腐を
製造することにより、上記した欠点の大部分が解消され
た豆腐が得られるという知見に基づいた特許出願もなさ
れている。(特願昭60−149354号) 一方、豆腐製造の際に卵白を用いる技術も試みられてお
り、例えば特公昭56−50940号の「保存性のある
豆腐様食品の製造法」、特公昭56−31941号「凍
豆腐の製造法」等にその例を見ることが出来る。特に前
者はレトルト処理による凝固殺菌に際して品質を低下さ
せないで豆腐様食品が製造出来る方法であり、本発明方
法とその産業上の利用分野を軌を−にするものといえる
が、この方法は豆乳を酸または塩類で凝固させてカード
とし、このカードを水に分散させたのち卵白を添加混合
し、これをレトルト処理するものであって、得られる豆
腐のキメや凝集性(壊れやすさ)、弾力性等のテクスチ
ャーの点で豆腐と言うイメージからは程遠いものであり
、豆腐様食品という範晴に属するものである。また分離
大豆蛋白と卵白を用いる方法もあるが、分離大豆蛋白製
造の過程で酸によるカード生成が行なわれるため上記と
同様の結果となる。
45%以上を除去し、これを原料としてレトルト豆腐を
製造することにより、上記した欠点の大部分が解消され
た豆腐が得られるという知見に基づいた特許出願もなさ
れている。(特願昭60−149354号) 一方、豆腐製造の際に卵白を用いる技術も試みられてお
り、例えば特公昭56−50940号の「保存性のある
豆腐様食品の製造法」、特公昭56−31941号「凍
豆腐の製造法」等にその例を見ることが出来る。特に前
者はレトルト処理による凝固殺菌に際して品質を低下さ
せないで豆腐様食品が製造出来る方法であり、本発明方
法とその産業上の利用分野を軌を−にするものといえる
が、この方法は豆乳を酸または塩類で凝固させてカード
とし、このカードを水に分散させたのち卵白を添加混合
し、これをレトルト処理するものであって、得られる豆
腐のキメや凝集性(壊れやすさ)、弾力性等のテクスチ
ャーの点で豆腐と言うイメージからは程遠いものであり
、豆腐様食品という範晴に属するものである。また分離
大豆蛋白と卵白を用いる方法もあるが、分離大豆蛋白製
造の過程で酸によるカード生成が行なわれるため上記と
同様の結果となる。
この様な現状に鑑み、本発明者等はレトルト豆腐の改良
について検討したところ、蛋白質に対する可溶性糖分の
量が0.17以下の豆乳に卵白を添加することにより、
レトルト処理しても品質の劣化が少なく、かつ硬い豆腐
が得られるという知見を得て本発明を完成した。
について検討したところ、蛋白質に対する可溶性糖分の
量が0.17以下の豆乳に卵白を添加することにより、
レトルト処理しても品質の劣化が少なく、かつ硬い豆腐
が得られるという知見を得て本発明を完成した。
即ち本発明は蛋白質に対する可溶性糖分の量が0.17
以下の豆乳に卵白を5〜50%(卵白固形分/豆乳中の
蛋白固形分)添加し、更に凝固剤を添加して容器に充填
、密封し、加圧加熱することを特徴とする無菌豆腐の製
造法である。
以下の豆乳に卵白を5〜50%(卵白固形分/豆乳中の
蛋白固形分)添加し、更に凝固剤を添加して容器に充填
、密封し、加圧加熱することを特徴とする無菌豆腐の製
造法である。
く課題を解決するための手段〉
以下、本発明を具体的に説明する。
本発明に於いて用いられる原料豆乳は豆乳中の可溶性糖
分の量が蛋白質に対し0.17以下の豆乳である。
分の量が蛋白質に対し0.17以下の豆乳である。
この様な豆乳を得るには、例えば脱皮大豆を50℃前後
の温水に2時間程度浸漬して、大豆中の可溶性糖分を浸
出除去するか、あるいは通常の方法で得られた豆乳を分
画分子量30,000以上の限外濾過膜を用いて濾過す
ることにより得ることができる。
の温水に2時間程度浸漬して、大豆中の可溶性糖分を浸
出除去するか、あるいは通常の方法で得られた豆乳を分
画分子量30,000以上の限外濾過膜を用いて濾過す
ることにより得ることができる。
本発明でいう可溶性糖分とは水浸漬や磨砕等によって溶
出する水溶性糖分を指し、その総量は以下の方法で求め
られる。
出する水溶性糖分を指し、その総量は以下の方法で求め
られる。
すなわち原料大豆を一定量の水に浸漬したのち浸漬水と
共に磨砕し、これを濾過して得た豆乳を塩酸でpH4,
5に調節し、蛋白を沈殿させ、遠心分離して上澄液の糖
濃度をフェノール−硫酸法でグルコース量として求める
。
共に磨砕し、これを濾過して得た豆乳を塩酸でpH4,
5に調節し、蛋白を沈殿させ、遠心分離して上澄液の糖
濃度をフェノール−硫酸法でグルコース量として求める
。
豆乳の蛋白質濃度は3〜8%であり、蛋白質濃度が高い
程、硬い豆腐が得られる。
程、硬い豆腐が得られる。
こうして得られた豆乳に凝固剤、例えばグルコノデルタ
ラクトン(GDL)を0.10〜0.35%添加し、更
に卵白を添加する。
ラクトン(GDL)を0.10〜0.35%添加し、更
に卵白を添加する。
尚、凝固剤は塩化マグネシウム、塩化カルシウム、硫酸
カルシウム等の使用も可能である。
カルシウム等の使用も可能である。
卵白の添加量は豆乳中の蛋白質固形分に対し、卵白固形
分として5〜50%、好ましくは10〜30%であり、
あまり多すぎると卵特有の硫黄臭が生じるので好ましく
ない。
分として5〜50%、好ましくは10〜30%であり、
あまり多すぎると卵特有の硫黄臭が生じるので好ましく
ない。
凝固剤及び卵白を添加混合したのち必要により脱気処理
し、これを耐熱性容器、例えばアルミ・ポリプロピレン
・ラミネートのガゼツト袋に充填密封し、レトルト処理
する。
し、これを耐熱性容器、例えばアルミ・ポリプロピレン
・ラミネートのガゼツト袋に充填密封し、レトルト処理
する。
レトルト処理はF値で8以上となる様に処理すればよく
、例えば118℃、50分間の加熱処理により、殺菌と
同時に凝固させることができる。
、例えば118℃、50分間の加熱処理により、殺菌と
同時に凝固させることができる。
こうして得られた豆腐はレトルト処理特有の異味異臭が
なく、また色が白く、かつ、通常の豆腐よりもかなり硬
いものであり、例えばトーフステーキ等に於いても型崩
れの心配のない豆腐であって、調理基材として、その用
途範囲が非常に大きいものである。
なく、また色が白く、かつ、通常の豆腐よりもかなり硬
いものであり、例えばトーフステーキ等に於いても型崩
れの心配のない豆腐であって、調理基材として、その用
途範囲が非常に大きいものである。
以下、実験例によりその効果を説明する。
実験例
脱皮大豆をアルカリでpH9に調節した50’Cの温水
(10倍Ik)に2時間浸漬し、冷却したのち2℃の4
倍量の冷水を用いて磨砕し、得られた呉を110℃、3
0秒の加熱を行ない、次いでスクリューデカンタ−によ
り固液分離し豆乳を得た。
(10倍Ik)に2時間浸漬し、冷却したのち2℃の4
倍量の冷水を用いて磨砕し、得られた呉を110℃、3
0秒の加熱を行ない、次いでスクリューデカンタ−によ
り固液分離し豆乳を得た。
この豆乳の可溶性糖分は0.8%であり、蛋白質濃度は
6.5%であり、その比は0.13であった。
6.5%であり、その比は0.13であった。
この豆乳を脱気処理したのち110 ℃で5秒間加熱殺
菌し、これにGDL O,35%及び卵白(キューピー
■製、乾燥卵白にタイプ)を6〜48%(卵白固形分/
豆乳中の蛋白固形分)添加し、脱気後アルミ・ポリプロ
ピレン・ラミネートのガゼツト袋に充填密封し、118
℃で50分間加熱、冷却してレトルト豆腐を得た。
菌し、これにGDL O,35%及び卵白(キューピー
■製、乾燥卵白にタイプ)を6〜48%(卵白固形分/
豆乳中の蛋白固形分)添加し、脱気後アルミ・ポリプロ
ピレン・ラミネートのガゼツト袋に充填密封し、118
℃で50分間加熱、冷却してレトルト豆腐を得た。
これらの豆腐の硬さ及び色を測定したところ第1表に示
す結果を得た。
す結果を得た。
尚、比較例は分離大豆蛋白210g、大豆油105g、
水2560 gを混合し、ホモジナイズし、これを95
℃、10分間加熱後、冷却し、これにGDL O,35
%及び卵白を20%(卵白固形分/豆乳中の蛋白固形分
)添加し、以後、上記と同様に処理して得たレトルト豆
腐である。
水2560 gを混合し、ホモジナイズし、これを95
℃、10分間加熱後、冷却し、これにGDL O,35
%及び卵白を20%(卵白固形分/豆乳中の蛋白固形分
)添加し、以後、上記と同様に処理して得たレトルト豆
腐である。
第 1 表
硬さはテンシブレッサ−(タケトモ電気社製)で測定し
たもので単位はテンシブレッサーユニット(T、U、)
であり、凝集性は17mm角に切断した豆腐をテンシブ
レッサーでクリアランス9.5mmで繰返し10回圧縮
し、得られた応力曲線の波形の1回目のピーク(高さ)
に対する10回目のピークの割合で示した。L、a、b
は測色色差計(日本重色工業社製)を用いて測定した。
たもので単位はテンシブレッサーユニット(T、U、)
であり、凝集性は17mm角に切断した豆腐をテンシブ
レッサーでクリアランス9.5mmで繰返し10回圧縮
し、得られた応力曲線の波形の1回目のピーク(高さ)
に対する10回目のピークの割合で示した。L、a、b
は測色色差計(日本重色工業社製)を用いて測定した。
〈実施例〉
以下、実施例を用いて本発明を更に具体的に説明する。
実施例1
脱皮大豆をpH8,0に調整した5倍量の500Cの温
水に1時間浸漬後、浸漬水を除去し、再び同様の浸漬水
に1時間浸漬した。
水に1時間浸漬後、浸漬水を除去し、再び同様の浸漬水
に1時間浸漬した。
この浸漬大豆に4倍量の1℃の冷水を加えながら磨砕し
、110℃、20秒間加熱後、固液分離を行ない豆乳を
得た。
、110℃、20秒間加熱後、固液分離を行ない豆乳を
得た。
この豆乳の可溶性糖分は0.72%、蛋白質濃度は6.
0%であり、その比は0.12であった。
0%であり、その比は0.12であった。
この豆乳に予め2倍量の水に溶解した乾燥卵白を豆乳中
の蛋白固形分に対し、卵白固形分が22%になる様に添
加し、更にGDLを0.3%添加混合し、実験例と同様
のガゼツト袋に充填密封した後、120℃で50分間の
加熱(レトルト処理)を行ない、冷却してレトルト豆腐
を得た。
の蛋白固形分に対し、卵白固形分が22%になる様に添
加し、更にGDLを0.3%添加混合し、実験例と同様
のガゼツト袋に充填密封した後、120℃で50分間の
加熱(レトルト処理)を行ない、冷却してレトルト豆腐
を得た。
この豆腐の硬さはテンシブレッサー測定値に於いて14
20であり、保形性の優れたものであった。
20であり、保形性の優れたものであった。
実施例2
丸大豆を水道水に16時間浸漬した膨潤大豆に8倍量の
水を加えながら磨砕して生呉となし、これを105℃、
30秒間加熱後スクリューデカンタ−で濾過し、豆乳を
得た。この豆乳の蛋白質濃度は3.8%、可溶性糖分は
1.2%であった。この豆乳を住人重機械エンパイロチ
ック社製カーボセップ 2SV7Cテスト機を用いて、
操作圧力4kg/Cm2・G1操作温度50℃、流量5
00B/hrで処理したところ、可溶性糖分0.76%
、蛋白質濃度6.5%の豆乳が得られた。この豆乳の可
溶性糖分量/蛋白質量は、0.117である。
水を加えながら磨砕して生呉となし、これを105℃、
30秒間加熱後スクリューデカンタ−で濾過し、豆乳を
得た。この豆乳の蛋白質濃度は3.8%、可溶性糖分は
1.2%であった。この豆乳を住人重機械エンパイロチ
ック社製カーボセップ 2SV7Cテスト機を用いて、
操作圧力4kg/Cm2・G1操作温度50℃、流量5
00B/hrで処理したところ、可溶性糖分0.76%
、蛋白質濃度6.5%の豆乳が得られた。この豆乳の可
溶性糖分量/蛋白質量は、0.117である。
上記豆乳を高圧ホモジナイザーで均質化処理したのち脱
気処理し、これを120℃、3秒の加熱を行なったのち
冷却し、GDLを0.3%、塩化カルシウムを0.05
%添加し、更に卵白を20%(卵白固形分/豆乳中の蛋
白固形分)添加し、実施例1と同様のガゼツト袋に入れ
、密封したのち、120℃、50分の加圧加熱処理して
レトルト豆腐を得た。
気処理し、これを120℃、3秒の加熱を行なったのち
冷却し、GDLを0.3%、塩化カルシウムを0.05
%添加し、更に卵白を20%(卵白固形分/豆乳中の蛋
白固形分)添加し、実施例1と同様のガゼツト袋に入れ
、密封したのち、120℃、50分の加圧加熱処理して
レトルト豆腐を得た。
この豆腐の硬さはテンシブレッサー測定値に於いて14
38であった。
38であった。
Claims (1)
- 蛋白質に対する可溶性糖分の量が0.17以下の豆乳
に卵白を5〜50%(卵白固形分/豆乳中の蛋白固形分
)添加し、更に凝固剤を添加して容器に充填、密封し、
加圧加熱することを特徴とする無菌豆腐の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1257963A JPH03123464A (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 無菌豆腐の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1257963A JPH03123464A (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 無菌豆腐の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03123464A true JPH03123464A (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=17313646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1257963A Pending JPH03123464A (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 無菌豆腐の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03123464A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0416160A (ja) * | 1990-05-07 | 1992-01-21 | House Food Ind Co Ltd | レトルト豆腐の製造方法 |
| JP2014187975A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-06 | Fuji Oil Co Ltd | 充填豆腐 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55131353A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-13 | Hoteru Kokufu:Kk | Steamed egg custard and its preparation |
| JPS5786270A (en) * | 1981-09-24 | 1982-05-29 | Hoteru Kokufu:Kk | Preparation of steamed egg custard |
| JPS60149354A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Kikkoman Corp | 無菌豆腐の製造法 |
-
1989
- 1989-10-04 JP JP1257963A patent/JPH03123464A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55131353A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-13 | Hoteru Kokufu:Kk | Steamed egg custard and its preparation |
| JPS5786270A (en) * | 1981-09-24 | 1982-05-29 | Hoteru Kokufu:Kk | Preparation of steamed egg custard |
| JPS60149354A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Kikkoman Corp | 無菌豆腐の製造法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0416160A (ja) * | 1990-05-07 | 1992-01-21 | House Food Ind Co Ltd | レトルト豆腐の製造方法 |
| JP2014187975A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-06 | Fuji Oil Co Ltd | 充填豆腐 |
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