JPH03123543A - 生体管路閉塞具 - Google Patents

生体管路閉塞具

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JPH03123543A
JPH03123543A JP26349089A JP26349089A JPH03123543A JP H03123543 A JPH03123543 A JP H03123543A JP 26349089 A JP26349089 A JP 26349089A JP 26349089 A JP26349089 A JP 26349089A JP H03123543 A JPH03123543 A JP H03123543A
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JP
Japan
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shape
obturator
bag
elastic body
artery
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Pending
Application number
JP26349089A
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English (en)
Inventor
Ryuta Sekine
竜太 関根
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、例えば血管などの生体管路を繰り返して閉塞
するための生体管路閉塞具に関する。
[従来の技術] 例えば肝臓癌に対する治療法として、開腹手術によりカ
テーテル先端を胃・十二指腸動脈から固有肝動脈に向け
て挿入留置し、このカテーテルからマイトマイシンC,
アドリアマイシン、シスブラテイニュム、5−FU (
以上は商品名)などの抗癌剤を注入する抗癌剤注入療法
(TAI)が知られている。
しかしながら、このような治療法においては、上記胃・
十二指腸動脈に通じる総評動脈からの血流速度が速いた
め、カテーテルから抗癌剤を注入しても直ぐに肝静脈か
ら排出され、肝臓内に溜まる時間が極めて短いものであ
る。そのため、良好な治療効果を得るには30〜60分
間程度、総評動脈を閉塞して血流遮断する必要がある。
そこで、実開昭64−49253号公報には総評動脈な
どの生体管路を長期にわたり繰り返して閉塞可能な生体
管路閉塞具が開示されている。これは生体管路に被覆さ
れる袋状弾性体にチューブを接続してなり、上記チュー
ブを介して袋状弾性体に流体を送排することで、その袋
状弾性体を拡張収縮させ、それによって上記生体管路を
繰り返し開閉するというものである。そして、この閉塞
具を生体管路に取り付けるには、まず袋状弾性体を生体
管路にこれを被覆する状態で一周巻き付けてその両端部
を合わせ、この両端部にそれぞれ一対ずつ設けられた締
付は孔に糸を通してこれを結ぶことで、上記生体管路に
固定していた。
[発明が解決しようとする課題] 上述したように、従来の閉塞具においては、生体管路に
取り付けるにあたり、糸を用いて固定するといった細か
な操作が必要であり、その取り付は作業時に時間を要し
ていた。また、生体管路は個人により、また目的とする
生体管路の種類によってその径が異なるが、上記閉塞具
は形状が固定的、つまり生体管路の径に応じて閉塞具の
内径を変更する手段を具備していないため、生体管路に
対して閉塞具の内径が小さすぎたり、大きすぎることが
発生する。このように、閉塞具の内径が小さすぎる場合
は生体管路を圧迫し続けて生体に障害を与え、また大き
すぎる場合は十分に生体管路を閉塞できなかったり、閉
塞具が生体管路上を移動して周辺臓器や組織に当たって
これを圧迫するなど、各種の不具合を引き起こす虞があ
る。
本発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的
とするところは、目的とする生体管路の径に係わらず、
この生体管路に対して容易に、かつきつすぎたり緩すぎ
たりすることなく、ぴったりと装着できる生体管路閉塞
具を提供することにある。
[課題を解決するための手段および作用コ上記目的を達
成するために本発明の生体管路閉塞具は、生体管路を被
覆し拡張されることによって上記生体管路を閉塞する袋
状弾性体と、この袋状弾性体に接して設けられ上記生体
管路に袋状弾性体を被覆するときには目的とする生体管
路に適合した形に任意に変形可能でかつ変形後はその形
状を保持する形状保持部材と、上記袋状弾性体に接続さ
れこれを拡張させる流体を送排するチューブとを具備す
る。そして、閉塞具を生体管路に取り付けるには、形状
保持部材を目的とする生体管路に適合した形に任意に変
形させて閉塞具を上記生体管路に巻き付けるだけで、後
は形状保持部材がその巻き付は状態を保持するから、閉
塞具をそのまま固定できる。
[実施例] 以下、本発明の第1の実施例について第1図ないし第6
図を参照して説明する。
図において、1は本発明の閉塞具であり、これは袋状弾
性体2と、この袋状弾性体2の下面に接して設けられた
形状保持部材3と、上記袋状弾性体2に接続されたチュ
ーブ4とから構成されている。
上記袋状弾性体2はポリウレタン、シリコンゴム、ふっ
素ゴムなど人体に対して為害性のない弾性材料からなる
第1のシート5と第2のシート6との周辺部を気密に溶
着または接着してこれらの接合面間に空間部7を有する
状態に形成され、その一端部に上記チューブ4の一端が
上記空間部7に連通ずる状態で気密に接続されている。
また、形状保持部材3は形状を任意に変形可能でかつそ
の形状を保持可能な帯状の形状保持板8を、ポリウレタ
ン、シリコンゴム、ふっ素ゴムなど人体に対して為害性
のない弾性シート9によって被覆して形成され、上記袋
状弾性体2の第2のシート6の下面に溶着または接着さ
れている。上記形状保持板8の材質としては、加温する
ことで剛性体から軟性体へと変化して容易に変形可能と
なり、温度が下がると再び剛性体へと戻って形状を保持
する熱可塑性樹脂、または加温することでゴム状弾性体
となり温度が下がると剛性体となる形状記憶樹脂、ある
いは可撓性のある銅や銀などの金属が考えられる。なお
、チューブ4の他端にはINFUSE−A−PORT、
ポータカット(以上は商品名)などの皮下埋込み式流体
送排具10が接続されている。
第4図は上記閉塞具1の使用状態を示す。すなわち、1
1は肝臓、12は胃、13は腹部大動脈、14は胃・十
二指腸動脈、15は固有肝動脈、16は総計動脈であり
、この総計動脈16に閉塞具1が装着され、必要に応じ
てその総計動脈16を閉塞したり、開いたりできるよう
になっている。
また、抗癌剤を注入するためのカテーテル17は上記胃
・十二指腸動脈14から先端を肝臓11側に向けて挿入
留置される。このカテーテル17には複数の節18が軸
方向に所定間隔で設けられている。先端の節18aは丸
みを帯び、カテーテル17の挿入を容易にしたり、先端
の位置決めに役立ち、他の節18はカテーテル17を固
定するのに役立つようになっている。
そして、閉塞具1を総計動脈16に取り付けるには、形
状保持板8として熱可塑性樹脂を用いた場合、これを所
定の温度まで加温して軟らかくした後、袋状弾性体2を
内側にして閉塞具1を総計動脈16の外周にこれを被覆
する状態で螺旋状に2〜3周巻き付ける。その後は、形
状保持板8が自然冷却され、そのままの形状を保持して
硬化する。これにより、閉塞具1が総計動脈16に固定
される。また、形状保持板8として形状記憶樹脂を用い
た場合も、上記同様の方法で装着できる。
一方、形状保持板8として銅や銀などの可撓性金属を用
いた場合は、これを加温することなく、装着できる。
第5図および第6図は閉塞具1を総計動脈16に固定し
た状態の断面であるが、ここでは形状保持部材3の断面
は省略されている。第5図に示すように、袋状弾性体2
の空間部7に流体を供給していないときは、総計動脈1
6は開いている。そして、肝臓11に抗癌剤を注入する
ときは、生体外から上記流体送排具10、チューブ4を
介して袋状弾性体2の空間部7に流体を供給する。する
と、この袋状弾性体2が拡張されるから、それによって
第6図に示すように総計動脈16が押し潰されて閉塞さ
れる。すると、総計動脈16からの血液の流れが止まる
から、その状態でカテーテル17から肝臓11へ抗癌剤
を注入すれば、これを上記肝臓11に長時間にわたって
止めることができ、よって良好な治療効果を得ることが
できる。
また、このような治療が終り、総計動脈16を開く場合
には、チューブ4、流体送排具10を介して上記袋状弾
性体2の空間部7から流体を抜き取り、それを第5図に
示すように縮小させればよい。
このように、閉塞具1を総計動脈16に取り付けるにあ
たり、形状保持部材3を加温してこれを軟らかく変形可
能にした上で、閉塞具1を総計動脈16に螺旋状に複数
回巻き付けるだけで、後はしばらくすれば形状保持部材
3が温度低下して硬化し、その巻き付は状態を保持する
から、閉塞具1をそのまま固定でき、よって従来のよう
に糸を用いて固定する場合に比べ、容易に、かつ短時間
で装着できる。また、このように閉塞具1を総計動脈1
6に複数回巻き付けるだけで固定するようにしたので、
総計動脈16の径に応じて閉塞具1の内径を任意に変更
でき、よって総計動脈16の径に係わらず、これに閉塞
具1をきつすぎたり緩すぎたりすることなく、ぴったり
と装着できる。
したがって、従来のよ−うに総計動脈16の径に対して
閉塞具1の内径が小さすぎて総計動脈16を圧迫し続け
、生体に障害を及ぼすことを防止でき、また大きすぎて
十分に総計動脈16を閉塞できなかったり、閉塞具1が
総計動脈16上を移動して周辺臓器や組織に当たってこ
れを圧迫するといったことを防止でき、安全で確実な処
置が可能となる。さらに、以上のように1種類の閉塞具
1によって太さの異なる総計動脈16にも対応できるか
ら、閉塞具1を総計動脈16の太さに合わせて数種類用
意する必要がなく、低コストである。
第7図ないし第11図は本発明の第2の実施例を示す。
この場合の閉塞具21は上記第1実施例のそれが総計動
脈16に螺旋状に2〜3周巻き付けるのに対し、はぼ−
周巻き付けるようにしたものである。また、その形状保
持部材22の形状保持板23には、第1実施例と同様に
熱可塑性樹脂や形状記憶樹脂、銅や銀などの可撓性金属
を用いる他、形状記憶合金も利用できる。
このような構成の閉塞具21において、形状保持板23
に形状記憶合金を用いた場合、これにはあらかじめ第8
図に示すような形状を記憶させておき、総計動脈16へ
の巻き付は後に所定温度以上に加温することで、第9図
に示すように固定される。また、形状保持板23に熱可
塑性樹脂、形状記憶樹脂、銅や銀などの可撓性金属を用
いた場合は、第1実施例と同様な方法で装着できる。
第10図および第11図は閉塞具21を総計動脈16に
固定した状態の断面であるが、ここでは形状保持部材2
2の断面は省略されている。これらの図に示されるよう
に、第1実施例と同様にして総計動脈16を繰り返し開
閉できる。
そして、このような閉塞具21によれば、第1実施例の
それに比べてより容易に装着できる。
第12図ないし第14図は本発明の第3の実施例を示す
この場合の袋状弾性体25を構成する第2のシート26
は弾性率の小さな材料、例えばテフロンなどの非伸展性
材料から作られ、また第1のシート27と第2のシート
26との間にはその両側部に位置して可撓性を有する一
対の針金(形状保持部材)28.28が挟み込まれてい
る。
このような構成の閉塞具29は、針金28.28を変形
させて袋状弾性体25を総計動脈16にほぼ1周巻き付
けることで、上記針金28.28によってその状態が保
持され、これにより総計動脈16に装着される。
このような閉塞具29によれば、小部材である針金28
.28を形状保持部材として用い、これを袋状弾性体2
5内に埋設したから、第1実施例や第2実施例のものに
比べ、全体を薄くコンパクトにできる。
なお、本発明は上記各実施例に限定されず、例えば第1
5図に示すように袋状弾性体31を構成する第1のシー
ト32の外表面に突起33を設けることで、閉塞具34
を生体管路へより確実に固定するようにしてもよい。そ
の他、本発明に係わる閉塞具1の適応は総計動脈16に
限らず、動脈、静脈、門脈の血管系はもとより、精管、
卵管、尿道などの各生体管路に適用できることもちろん
である。
[発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、閉塞具を生体管路に
取り付けるにあたり、形状保持部材を目的とする生体管
路に適合した形に任意に変形させて閉塞具を上記生体管
路に巻き付けるだけで、後は形状保持部材がその巻き付
は状態を保持するから、閉塞具をそのまま固定でき、よ
って糸を用いて固定する場合に比べ、容易に、かつ短時
間で装着できる。また、このように閉塞具を生体管路に
巻き付けるだけで固定するようにしたので、生体管路の
径に応じて閉塞具の内径を任意に変更でき、よって生体
管路の径に係わらず、これに閉塞具をきつすぎたり緩す
ぎたりすることなく、ぴったりと装着できる。したがっ
て、生体管路の径に対して閉塞具の内径が小さすぎて生
体管路を圧迫し続け、生体に障害を及ぼすことを防止で
き、また大きすぎて十分に生体管路を閉塞できなかった
り、閉塞具が生体管路上を移動して周辺臓器や組織に当
たってこれを圧迫するといったことを防止でき、安全で
確実な処置が可能となる。さらに、以上のように1種類
の閉塞具によって太さの異なる生体管路にも対応できる
から、閉塞具を生体管路の太さに合わせて数種類用意す
る必要がなく、低コストである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は本発明の第1の実施例を示し、第
1図は閉塞具を断面して示す全体の側面図、第2図は全
体の平面図、第3図は同じく斜視図、第4図は使用状態
を示す説明図、第5図は袋状弾性体の拡張前の断面図、
第6図は同じく拡張後の断面図、第7図ないし第11図
は本発明の第2の実施例を示し、第7図は閉塞具の断面
図、第8図は形状保持部材の記憶形状を示す概略的な断
面図、第9図は装着状態を示す斜視図、第10図は袋状
弾性体の拡張前の断面図、第11図は同じく拡張後の断
面図、第12図ないし第14図は本発明の第3の実施例
を示し、第12図は閉塞具の分解斜視図、第13図は同
じく平面図、第14図は装着状態を示す斜視図、第15
図は変形例を示す閉塞具の概略的な断面図である。 2.25.31・・・袋状弾性体、3.22・・・形状
保持部材、4・・・チューブ、16・・・総計動脈、2
8・・・針金(形状保持部材)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  生体管路を被覆し拡張されることによって上記生体管
    路を閉塞する袋状弾性体と、この袋状弾性体に接して設
    けられ上記生体管路に袋状弾性体を被覆するときには目
    的とする生体管路に適合した形に任意に変形可能でかつ
    変形後はその形状を保持する形状保持部材と、上記袋状
    弾性体に接続されこれを拡張させる流体を送排するチュ
    ーブとを具備したことを特徴とする生体管路閉塞具。
JP26349089A 1989-10-09 1989-10-09 生体管路閉塞具 Pending JPH03123543A (ja)

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Cited By (5)

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