JPH0312375Y2 - - Google Patents
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- JPH0312375Y2 JPH0312375Y2 JP395886U JP395886U JPH0312375Y2 JP H0312375 Y2 JPH0312375 Y2 JP H0312375Y2 JP 395886 U JP395886 U JP 395886U JP 395886 U JP395886 U JP 395886U JP H0312375 Y2 JPH0312375 Y2 JP H0312375Y2
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- Japan
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- chamber
- water
- cleaning
- workpiece
- chips
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 38
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 30
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 11
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 7
- 238000004062 sedimentation Methods 0.000 claims description 3
- 239000003517 fume Substances 0.000 description 7
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、切削加工を施したワークから切粉を
洗浄除去する装置に関するものであり、特にアル
ミニウム合金の如き軽金属の切粉をワークから除
去するのに適した考案である。
洗浄除去する装置に関するものであり、特にアル
ミニウム合金の如き軽金属の切粉をワークから除
去するのに適した考案である。
(従来の技術)
加工ラインの途中でワークに切粉残りがあると
次工程において支障がある場合、その工程の直前
において切粉を除去する必要があり、従来は、ワ
ークに洗浄水を噴射して洗い流したり、水中を通
過させて洗い落したりしていた。
次工程において支障がある場合、その工程の直前
において切粉を除去する必要があり、従来は、ワ
ークに洗浄水を噴射して洗い流したり、水中を通
過させて洗い落したりしていた。
(考案が解決しようとする問題点)
前記の洗浄水を噴射する方式では設備が大がか
りになり、水中を通過させる方式ではワークを水
中から引上げる途中で切粉が再付着するという問
題があつた。
りになり、水中を通過させる方式ではワークを水
中から引上げる途中で切粉が再付着するという問
題があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、このような問題点を解決したもの
で、傾斜底5を有する洗浄室2の深部側に隣接し
て堰板8を介して深い沈澱室3を設け、堰板8の
下方を開放して連通口9を形成し、沈澱室3の他
側に過室4を設け、洗浄室2内に、連通口9の
開閉及び微小上下動自在のシヤツタ17と、この
シヤツタと一体のワーク載置台20と、ワークを
指向する多数の噴気口22をもつ下部噴気管21
と、水面上にあつて沈澱室3及び過室4を指向
する多数の噴気口24をもつ上部噴気管23を設
け、過室4に、フイルタ13を備えた排水口1
2を設けたことを特徴とする。
で、傾斜底5を有する洗浄室2の深部側に隣接し
て堰板8を介して深い沈澱室3を設け、堰板8の
下方を開放して連通口9を形成し、沈澱室3の他
側に過室4を設け、洗浄室2内に、連通口9の
開閉及び微小上下動自在のシヤツタ17と、この
シヤツタと一体のワーク載置台20と、ワークを
指向する多数の噴気口22をもつ下部噴気管21
と、水面上にあつて沈澱室3及び過室4を指向
する多数の噴気口24をもつ上部噴気管23を設
け、過室4に、フイルタ13を備えた排水口1
2を設けたことを特徴とする。
(作用)
ワークWは、ワーク載置台20の上下動による
洗浄作用及び気泡の衝突、膨張により生じる乱流
による洗浄作用及び空気流によつて発生する水流
による洗浄化用を受けため、切粉はワークWから
ほとんど完全に離脱する。
洗浄作用及び気泡の衝突、膨張により生じる乱流
による洗浄作用及び空気流によつて発生する水流
による洗浄化用を受けため、切粉はワークWから
ほとんど完全に離脱する。
離脱した切粉の一部は、気泡の付着によつて水
面に浮上し、残部は傾斜底5上に降下する。浮上
した切粉は、上部噴気管23からの噴気によつて
流され、載置台20の上下動により水面に生じた
波に乗つて遮蔽シール15を越えて沈澱室3に入
り、一部は沈下して切粉受け7に落ち、残部は溢
流壁10を越えて過室4に落ちてフイルタ13
によつて水分離される。洗浄室2の傾斜底5に沈
下した切粉は、それ自体の重さや噴気によつて生
じる水流の作用によつて傾斜底5上を滑つて切粉
受け7に向けて落下する。
面に浮上し、残部は傾斜底5上に降下する。浮上
した切粉は、上部噴気管23からの噴気によつて
流され、載置台20の上下動により水面に生じた
波に乗つて遮蔽シール15を越えて沈澱室3に入
り、一部は沈下して切粉受け7に落ち、残部は溢
流壁10を越えて過室4に落ちてフイルタ13
によつて水分離される。洗浄室2の傾斜底5に沈
下した切粉は、それ自体の重さや噴気によつて生
じる水流の作用によつて傾斜底5上を滑つて切粉
受け7に向けて落下する。
(実施例)
図において、1は洗浄室2、沈澱室3、過室
4をもつ水槽で、洗浄室2から沈澱室3にかけ
て、沈澱室側が深くなる傾斜底5が設けてあり、
沈澱室3の底部には、傾斜底5に続いて一段深く
した切粉溜め6を設け、この内部に金網製の切粉
受け7が挿置されている。
4をもつ水槽で、洗浄室2から沈澱室3にかけ
て、沈澱室側が深くなる傾斜底5が設けてあり、
沈澱室3の底部には、傾斜底5に続いて一段深く
した切粉溜め6を設け、この内部に金網製の切粉
受け7が挿置されている。
洗浄室2と沈澱室3は、堰板8で仕切られ、底
部は連通口9によつて連通し、傾斜底5上に落ち
た切粉を、この連通口9を経て切粉受け7に導く
ようにしてある。沈澱室3の反対側は、堰板8と
ほぼ等しい高さの溢流壁10となつており、その
外側に過室4が設けられる。過室4の底には
排水口12が設けてあり、その上フイルタ13が
設置される。
部は連通口9によつて連通し、傾斜底5上に落ち
た切粉を、この連通口9を経て切粉受け7に導く
ようにしてある。沈澱室3の反対側は、堰板8と
ほぼ等しい高さの溢流壁10となつており、その
外側に過室4が設けられる。過室4の底には
排水口12が設けてあり、その上フイルタ13が
設置される。
堰板8には、その上端に沈澱室側が高くなる遮
蔽シール15が取付けられ、洗浄室側の側面には
案内枠16,16が取付けられ、ここに連通口9
を開閉するためのシヤツタ17が上下動自在に挿
入され、架台18に取付けた流体圧又は電磁力に
よる作動装置19によつて、連通口9を開閉する
ための上下動及びワーク洗浄時の微小上下動を行
なうようになつている。
蔽シール15が取付けられ、洗浄室側の側面には
案内枠16,16が取付けられ、ここに連通口9
を開閉するためのシヤツタ17が上下動自在に挿
入され、架台18に取付けた流体圧又は電磁力に
よる作動装置19によつて、連通口9を開閉する
ための上下動及びワーク洗浄時の微小上下動を行
なうようになつている。
シヤツタ17の洗浄室側の側面には、簀の子状
のワーク載置台20が固定され、この載置台は、
シヤツタ17の下部によつて連通口9をほぼ閉鎖
したとき水中に沈む位置に固定されており、載置
台20のこの位置よりも下方に下部噴気管21が
洗浄室壁に取付けられる。下部噴気管21にはワ
ークWを指向する噴気口22が多数設けられる。
洗浄室2の上部の端壁には、水面上方に位置し
て、沈澱室3及び過室4を指向する多数の噴気
口24をもつ上部噴気管23が取付けられる。
のワーク載置台20が固定され、この載置台は、
シヤツタ17の下部によつて連通口9をほぼ閉鎖
したとき水中に沈む位置に固定されており、載置
台20のこの位置よりも下方に下部噴気管21が
洗浄室壁に取付けられる。下部噴気管21にはワ
ークWを指向する噴気口22が多数設けられる。
洗浄室2の上部の端壁には、水面上方に位置し
て、沈澱室3及び過室4を指向する多数の噴気
口24をもつ上部噴気管23が取付けられる。
水槽1は、機台25によつて支持され、その内
部に洗浄水が給水口26から供給され、溢流壁1
0の上端によつて規制される水位を保ち、溢流量
に見合つた水量が補給される。溢流水は放水管2
7によつて放水されるが、水ポンプによつて洗浄
室内に再循環させれば、自然蒸発以外の水の損耗
は生じない。28は沈澱槽3の切粉受け6に接続
した排水弁で水槽1内の清掃時に排水するとき使
用する。
部に洗浄水が給水口26から供給され、溢流壁1
0の上端によつて規制される水位を保ち、溢流量
に見合つた水量が補給される。溢流水は放水管2
7によつて放水されるが、水ポンプによつて洗浄
室内に再循環させれば、自然蒸発以外の水の損耗
は生じない。28は沈澱槽3の切粉受け6に接続
した排水弁で水槽1内の清掃時に排水するとき使
用する。
本考案の作用を以下説明する。ワーク載置台2
0上にワークWを乗せ、作動装置19によりシヤ
ツタ17と共に第1図のように下降させて連通口
9の下部を若干残して閉鎖した状態にしてから、
作動装置19の回路を切替えて微小上下動をさ
せ、同時に下部噴気管21に圧縮空気を供給して
噴気口22から空気をワークWに向けて噴出させ
る。ワークWは、ワーク載置台20の上下動によ
る洗浄作用及び気泡の衝突、膨張により生じる乱
流による洗浄作用及び空気流によつて発生する水
流による洗浄作用を受けるため、切粉はワークW
からほとんど完全に離脱する。
0上にワークWを乗せ、作動装置19によりシヤ
ツタ17と共に第1図のように下降させて連通口
9の下部を若干残して閉鎖した状態にしてから、
作動装置19の回路を切替えて微小上下動をさ
せ、同時に下部噴気管21に圧縮空気を供給して
噴気口22から空気をワークWに向けて噴出させ
る。ワークWは、ワーク載置台20の上下動によ
る洗浄作用及び気泡の衝突、膨張により生じる乱
流による洗浄作用及び空気流によつて発生する水
流による洗浄作用を受けるため、切粉はワークW
からほとんど完全に離脱する。
離脱した切粉の一部は、気泡の付着によつて水
面に浮上し、残部は傾斜底5上に降下する。浮上
した切粉は、上部噴気管23からの噴気によつて
流され、載置台20の上下動により水面に生じた
波に乗つて遮蔽シール15を越えて沈澱室3に入
り、一部は沈下して切粉受け7に落ち、残部は溢
流壁10を越て過室4に落ちてフイルタ13に
よつて水と分離される。洗浄室2の傾斜底5に沈
下した切粉は、それ自体の重さや噴気によつて生
じる水流の作用によつて傾斜底5上を滑つて切粉
受け7に向けて落下する。シヤツタ17によつて
連通口9はほとんど閉鎖されているので、沈澱室
3内の水は、洗浄室2内の水流に影響されず、沈
澱室3内で切粉の沈下が妨げられたり、同室内の
切粉が再び洗浄室2内に戻つたりすることはな
い。ワークWから離脱した切粉のほとんどは、傾
斜底5上に沈下するか、遮蔽シール15を越えて
沈澱室3又は過室4に移送されているので、ワ
ーク上方に浮遊する切粉は極めて僅かになるか
ら、一定時間経過後、上下の噴気管21,23か
らの噴気を止め、又は止めないでシヤツタ17及
びワーク載置台20を上昇させたとき、切粉がワ
ークWに再付着するようなことはなく、切粉を完
全に分離したワークを得ることができる。このと
き、連通口9は開放するから、傾斜底5上に残留
した切粉の移動に対する抵抗は少なくなり、切粉
は切粉受け7内に落下する。
面に浮上し、残部は傾斜底5上に降下する。浮上
した切粉は、上部噴気管23からの噴気によつて
流され、載置台20の上下動により水面に生じた
波に乗つて遮蔽シール15を越えて沈澱室3に入
り、一部は沈下して切粉受け7に落ち、残部は溢
流壁10を越て過室4に落ちてフイルタ13に
よつて水と分離される。洗浄室2の傾斜底5に沈
下した切粉は、それ自体の重さや噴気によつて生
じる水流の作用によつて傾斜底5上を滑つて切粉
受け7に向けて落下する。シヤツタ17によつて
連通口9はほとんど閉鎖されているので、沈澱室
3内の水は、洗浄室2内の水流に影響されず、沈
澱室3内で切粉の沈下が妨げられたり、同室内の
切粉が再び洗浄室2内に戻つたりすることはな
い。ワークWから離脱した切粉のほとんどは、傾
斜底5上に沈下するか、遮蔽シール15を越えて
沈澱室3又は過室4に移送されているので、ワ
ーク上方に浮遊する切粉は極めて僅かになるか
ら、一定時間経過後、上下の噴気管21,23か
らの噴気を止め、又は止めないでシヤツタ17及
びワーク載置台20を上昇させたとき、切粉がワ
ークWに再付着するようなことはなく、切粉を完
全に分離したワークを得ることができる。このと
き、連通口9は開放するから、傾斜底5上に残留
した切粉の移動に対する抵抗は少なくなり、切粉
は切粉受け7内に落下する。
(考案の効果)
水槽1内をワークWから切粉を強制的に離脱す
る洗浄室2と、切粉を捕捉して洗浄室へ戻さない
ようにした沈澱室3と、沈下しない切粉を分離す
る過室4とに分けて相互に干渉しないようにし
て切粉を処理するので、処理が短時間で行なわれ
ると共に、ワークの上下動による洗浄、気流によ
つて生じた水流による洗浄、気泡の衝突や膨張に
よつて生じる乱流による洗浄が重畳して作用する
ので、極めて能率的な洗浄を行なうことができ
る。更に装置の大きさが僅かであり、水使用量も
無視できる程度であるから極めて経済的である。
る洗浄室2と、切粉を捕捉して洗浄室へ戻さない
ようにした沈澱室3と、沈下しない切粉を分離す
る過室4とに分けて相互に干渉しないようにし
て切粉を処理するので、処理が短時間で行なわれ
ると共に、ワークの上下動による洗浄、気流によ
つて生じた水流による洗浄、気泡の衝突や膨張に
よつて生じる乱流による洗浄が重畳して作用する
ので、極めて能率的な洗浄を行なうことができ
る。更に装置の大きさが僅かであり、水使用量も
無視できる程度であるから極めて経済的である。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は洗浄時
の縦断面図、第2図は洗浄後の縦断面図、第3図
は平面図である。 2……洗浄室、3……沈澱室、4……過室、
5……傾斜底、8……堰板、9……連通口、17
……シヤツタ、21……下部噴気管、23……上
部噴気管。
の縦断面図、第2図は洗浄後の縦断面図、第3図
は平面図である。 2……洗浄室、3……沈澱室、4……過室、
5……傾斜底、8……堰板、9……連通口、17
……シヤツタ、21……下部噴気管、23……上
部噴気管。
Claims (1)
- 傾斜底5を有する洗浄室2の深部側に隣接して
堰板8介して深い沈澱室3を設け、堰板8の下方
を開放して連通口9を形成し、沈澱室3の他側に
過室4を設け、洗浄室2内に、連通口9の開閉
及び微小上下動自在のシヤツタ17と、このシヤ
ツタと一体のワーク載置台20と、ワークを指向
する多数の噴気口22をもつ下部噴気管21と、
水面上にあつて沈澱室3及び過室4を指向する
多数の噴気口24をもつ上部噴気管23とを設
け、過室4に、フイルタ13を備えた排水口1
2を設けたことを特徴とするワーク洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP395886U JPH0312375Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP395886U JPH0312375Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62118580U JPS62118580U (ja) | 1987-07-28 |
| JPH0312375Y2 true JPH0312375Y2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=30784186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP395886U Expired JPH0312375Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312375Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP395886U patent/JPH0312375Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62118580U (ja) | 1987-07-28 |
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