JPH03124428A - 熱溶断接着機構および熱溶断接着方法 - Google Patents

熱溶断接着機構および熱溶断接着方法

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JPH03124428A
JPH03124428A JP26434889A JP26434889A JPH03124428A JP H03124428 A JPH03124428 A JP H03124428A JP 26434889 A JP26434889 A JP 26434889A JP 26434889 A JP26434889 A JP 26434889A JP H03124428 A JPH03124428 A JP H03124428A
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film
blade
cut
cutting
blade body
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Eijiro Sugimoto
榮次郎 杉本
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KYOEI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、合成樹脂製フィルムによって袋物などを製
造する場合において用いられる、上記フィルムを切断し
つつ切断部端縁を熱溶融接着させるための熱溶断接着機
、熱溶断接着機用刃体および熱溶断接着方法に関する。
【従来の技術】
第4図に示すようなビニル袋aの製造は、押し出し成形
の他、熱溶断接着機を用いて行われることも多い。 従来の一般的な熱熔断接着機は、第4図に示すようなカ
ミソリ状の薄い刃体すを加熱するとともに、この刃体す
によって二枚重ねの状態で送られてくる合成樹脂製フィ
ルム(極薄状のビニル製シート)Cを所定形状に切断す
ることによってビニル袋を製造するように構成されてい
る。加熱された状態の刃体で上記二枚重ねのフィルムを
切り込むと、その二枚のフィルムは切断されつつ切断部
端縁を互いに熱溶融接着される。したがって、二枚のフ
ィルムの周縁が閉じられ、袋が形成される。
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来の熱熔断接着機の場合、
次のような問題点があった。 すなわち、フィルムは刃体に切り込まれたとき熱収縮し
て刃体から逃げるような恰好になるが、刃体は薄いプレ
ート状であることから、刃体とフィルムとの接触が瞬間
的であり、また刃体にフィルムの切断縁全体を確実に接
触させることができない。そのため、接着強度が不十分
となったり、非接着箇所が生じたりする問題があった。 そこで、刃体の温度を高くして熱融着度を増すことによ
り、接着強度を上げることも考えられる。 しかしながら、刃体の温度を高くすると、フィルムの切
断部に熱による“縮れ°が生じて切り口(接着部)の見
栄えが悪くなってしまったり、融着幅が大きくなりすぎ
て、不良品となる問題が生じる。 そのため、従来の熱溶断接着機の場合、接着強度を高め
ることと、見栄えを向上させることとを両立させること
が困難であった。 本願発明は、以上のような事情の下で考え出されたもの
であって、十分な接着強度を得つつ、切断接着部の見栄
えも良(することができるように構成された熱溶断接着
機、熱溶断接着機用刃体および熱溶断接着方法を提供す
ることにより、上記従来の問題を解決することをその目
的とする。
【問題を解決するための手段] 上記課題を解決するため、本願発明では、次の技術的手
段を講じている。 すなわち、本願発明の熱溶断接着機は、二枚重ねの状態
で供給される合成樹脂製フィルムを、加熱された状態の
刃体で切り込むことにより、上記二枚重ねのフィルムを
切断しつつその二枚のフィルムの切断部端縁を互いに熱
溶融接着させる熱溶断接着機であって、上記刃体は、フ
ィルム切断方向に所定長さを有する断面v字状の刃部を
備えるとともに、上記刃部の刃先がフィルムに対し所定
の交差角をもって切り込み、かつフィルムが上記刃部の
両側面に沿ってその刃先から刃元部に向かうように、上
記刃体をフィルムに対し相対動させるようにしたことを
特徴とする。 また、本願発明の熱溶断接着機用刃体は、二枚重ねの状
態で供給される合成樹脂製フィルムを、加熱された状態
の刃体で切り込み、上記二枚重ねのフィルムを切断しつ
つその二枚のフィルムの切断部端縁を互いに熱溶融接着
させる熱溶断接着機ニオいて使用される刃体であって、
フィルム切1)方向に所定長さを有する断面V字状の刃
部を備えたことを特徴とする。 さらに、本願発明の熱溶断接着方法は、切断方向に所定
長さを有する断面V字状の刃部を備えた刃体を加熱する
とともに、上記刃部の刃先が二枚重ねの状態で供給され
る合成樹脂製フィルムに対し所定の交差角をもって切り
込み、かつフィルムが上記刃部の両側面に沿ってその刃
先から刃元部に向かうように、上記刃体をフィルムに対
し相対動させることにより、上記二枚重ねのフィルムを
切断しつつその二枚のフィルムの切断部端縁を互いに熱
溶融接着させることを特徴とする。 【発明の作用および効果】 本願発明においても、従来と同様、加熱した刃体で二枚
重ねの合成樹脂製フィルムを切り込むことによって、上
記二枚のフィルムを切断しつつその切断部端縁を互いに
熱溶融接着させるようにする。 ところが、本願発明の場合、フィルムを切断するにあた
っては、刃先がフィルムに対して所定の交差角をもって
切り込み、かつフィルムが刃部の両側面に沿ってその刃
先から刃元部に向かうように、刃体をフィルムに対し相
対動させる。そして、刃体の刃部は断面V字状に形成さ
れている。したがって、フィルムが刃体によって切り込
まれた際熱収縮して刃体から逃げるような動きをしても
、徐々に厚みが増す刃部の側面にフィルムの切断縁を連
続的にそして確実に接触させることができるので、十分
な接着強度をもって二枚のフィルムの切断部端縁を熱溶
融接着させることができるとともに、非接着箇所が生じ
る不具合も防止される。 また、このようにフィルムの熱収縮による影舌を受ける
ことなく十分な接着強度を得ることができることから、
刃体をそれほど高温に加熱する必要がなく、したがって
、熱による“縮れ”が発生ずるような問題も起こらない
。しかも、フィルムの切断縁は、刃部の滑らかな側面に
連続的に擦り合わせられる間にその切り口が調えられる
ことから、切断部ないし接着部の見栄えも非常に良い。
【実施例の説明】
以下、本願発明の実施例を図面を参照しつつ具体的に説
明する。 第1図および第2図に本実施例に係る熱溶断接着機の全
体構成を概略的に示した。 本例の熱溶断接着機は、中央部を折り曲げられて二枚重
ねの状態で前工程装置(図示略)から連続的に送られる
合成樹脂製フィルムFの開放側側部を切断しつつその二
枚のフィルムの切断部を互いに熱溶融接着して、上記フ
ィルムのチューブ体を製造するための装置である。 本熱溶断接着機は、上記フィルムFを切断しかつ熱熔融
接着させるための金属製の刃体1と、前工程装置から送
られるフィルムの搬送機構2とを備える。 刃体1は、機台3上におけるフィルム搬入端側付近にお
いて、上下方向傾動可能かつフィルム搬送方向と直交す
る方向に移動可能に設けられた支持体4に取付けられて
いる。上記支持体4は、第2図に良く表れているように
、フィルム搬送方向と直交する方向に設けられた支持シ
ャフト5に一端を片持ち状に支持されており、上記支持
シャフト5の一端に設けられた操作ハンドル6を回転操
作することにより、上記支持シャフト5の軸方向におけ
る支持体4および刃体lの位置を調整できる。また、上
記支持シャフト4の両端部を支持する各レッグブラケッ
ト7.7の下端部には、軸8回りに回動可能に支持され
た回動板9がそれぞれ固着されている。上記一方の回動
板9には、先端部に傾斜調節ねじlOを螺着されたステ
ーアーム1)が一体的に設けられており、上記傾斜調節
ねじlOの先端は、機台3上に固定状に設けられたスト
ッパ支柱12に当接支持されている。上記傾斜調節ねじ
10を螺進退させると、回動板9が軸8まわりに回動さ
せられ、これにより、支持体4および刃体lを矢印A方
向に回動させて、それらの1頃きを調節できる。 また、本例において刃体1は、第3図に良く表れている
ように、略五角柱状の基部13と、この基部13の下端
に形成された断面V字状の刃部14とからなる。上記基
部13には、ヒータ(図示略)を差し込むためのヒータ
挿着孔15が設けられており、このヒータ挿着孔15内
に装着されたヒータによって刃体lが加熱される。 上記搬送機構2は、機台3上に設けられた多数のシャフ
ト状の搬送ローうで構成されている。これら搬送ローラ
は、フィルム搬入側端と機台中央部付近とにおいてそれ
ぞれ設けられた一対の駆動搬送ローラ16a、16aと
、その他のガイドローラ17a、17b、17c、17
d、17e−・・等からなる。ガイドローラのうちの刃
体1のすぐ前方に配置されたガイドローラ17cは、操
作ハンドル18を操作することにより、その上下位置を
調整できる。上記ガイドローラ17Cの上下位置を変え
ることにより、これに案内されるフィルムFの刃体1に
対する傾きを調整することができる。したがって、上記
の刃体lの傾き調節を行うことによっても、あるいは、
上記ガイドローラ17cの上下位置調節を行うことによ
っても、刃体1のフィルムFに対する切り込み交差角を
調節できる。さらに、上記ガイドローラ17cのすぐ前
方に配置されたガイドローラ17d内には冷却水が循環
させられており、このガイドローラ17Cによって、加
熱された刃体1によって切断されたフィルムFの切断熱
融着部を冷却する。 また、搬送機構2の前方には、刃体1による熱溶断接着
により形成されたチューブ体を巻き取るためのチューブ
体回収ローラ19と、切り取られたフィルム片を巻き取
るためのフィルム片回収ローラ20とが設けられている
。さらに、アーム部の基端を軸21回りに回動可能に支
持され、アーム部の先端にチューブ体回収ローラ19上
のチューブ体を押圧するためのローラ22が設けられた
テンショナ23が付設されている。このテンショナ23
は、チューブ体の押圧方向(第2図矢印C方向〉に回動
付勢されており、これによる押圧作用により、上記ロー
ラ19にチューブ体を弛みなく巻き取らせることができ
る。なお、上記チューブ体回収ローラ19に巻き取られ
たチューブ体が所定量になってローラの交換を行う場合
は、着脱可能なストッパビン24によって、テンショナ
23を第1図に実線で示す位置に保持させておく。 次に、本熱溶断接着機の動作を説明する。 前工程装置から供給されるフィルムFの本装置へのセン
トは、たとえば、オペレータにより行う。 第1図に示すように、フィルムFを上記各搬送ロラ16
・・・、17・・・にかけ渡すとともに、フィルムFの
先端部を所定の幅方向位置で長平方向に適当長さ切断し
て二股状にカッティングし、各フィルムの先端を、上記
チューブ体回収ローラ19とフィルム片回収ローラ20
とにそれぞれ巻き止める。次に、上記操作ハンドル6を
操作して、刃体lのフィルム幅方向(第2図矢印C方向
)における位置を調節する。本例の場合、フィルムFは
中央部を折り曲げられて二枚重ねになっており、その開
放側側部を所定の幅方向位置で熱溶断接着することによ
ってチューブ体を形成することから、上記チューブ体の
幅に合わせて刃体lの位置を調節するのである。この後
、上記傾斜調節ねじ10を螺回操作して、刃体1の傾き
を調節する。この場合、第1図に仮想線で、また第3図
に拡大して示すように、刃部14の刃先がフィルムFに
対し所定の交差角をもって切り込み、かつフィルムFが
刃部14の両側面に沿って刃先から刃元部に向かうよう
に、刃体lを傾かせる。 以上のセツティングが終われば、後は装置を起動させる
だけでよい。連続的に二枚重ねの状態で第1図および第
3図矢印り方向に送られるフィルムFが加熱された状態
の刃体1で切り込まれと、その上下二枚のフィルムは切
断されつつ、その切断部端縁を互いに熱溶融接着される
。したがって、フィルムの開放端側側部を閉じて、チュ
ーブ体を形成することができる。 ところで、本願発明の場合、第1図および第3図に示す
ように、刃体lによってフィルムFを熱溶断接着するに
あたっては、上述のように、刃体1の刃先がフィルムF
に対し所定の交差角をもって切り込むとともに、フィル
ムFが刃先から刃元部に向かうように構成している。し
たがって、フィルムFが刃体lに切り込まれたときその
切断縁が熱収縮して刃体1から逃げるような動きをして
も、フィルム1の切断縁は、刃元部に向かって徐々に厚
みが増す刃部14の両側面に連続的にそして確実に接触
させられるので、フィルムFの切1析融着部における接
着強度は十分なものとなるとともに、非接着箇所が生じ
るような不具合も防止される。 しかも、フィルムFの切断縁は、刃部14の滑らかな側
面に擦り合わされている間に切2つ口が調えられること
から、その部の見栄えも非常に良くなる。 なお、本願発明の範囲は、上述の実施例に限定されるも
のではない。 たとえば、上記実施例では、フィルムの一例部のみを熱
溶断接着すれはよいことから、刃体は−つだけであった
が、刃体は、熱溶断接着箇所の数に応じて複数設けても
よいことはもちろんである。 また、刃体を動かして、フィルムを切断するようにして
もよい。 さらに、上記実施例では、折り曲げて二枚重ねにしたフ
ィルムを利用してチ1−ブ体を形成する例を示していた
が、予めチューブ状に形成されたフィルムの複数箇所を
熱溶断接着して、さらに複数のチューブ体を形成するよ
うにすることもできる。 また、刃体の刃部のV字角度が、図示例のものに限定さ
れるものでないことはもちろんであり、上記角度は、使
用するフィルムの熱収縮度等に応じて適宜設定すればよ
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願発明の実施例に係る熱溶断接着機の正面図
、第2図は実施例の熱溶断接着機の平面図、第3図は実
施例の刃体の搬路外観図、第4図は従来例の説明図であ
る。 ■・・・刃体、14・・・刃部。 第1図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)二枚重ねの状態で供給される合成樹脂製フィルム
    を、加熱された状態の刃体で切り込むことにより、上記
    二枚重ねのフィルムを切断しつつその二枚のフィルムの
    切断部端縁を互いに熱溶融接着させる熱溶断接着機であ
    って、上記刃体は、フィルム切断方向に所定長さ を有する断面V字状の刃部を備えるとともに、上記刃部
    の刃先がフィルムに対し所定の交差角をもって切り込み
    、かつフィルムが上記刃部の両側面に沿ってその刃先か
    ら刃元部に向かうように、上記刃体をフィルムに対し相
    対動させるようにしたことを特徴とする、熱溶断接着機
  2. (2)二枚重ねの状態で供給される合成樹脂製フィルム
    を、加熱された状態の刃体で切り込み、上記二枚重ねの
    フィルムを切断しつつその二枚のフィルムの切断部端縁
    を互いに熱溶融接着させる熱溶断接着機において使用さ
    れる刃体であって、 フィルム切断方向に所定長さを有する断面V字状の刃部
    を備えたことを特徴とする、熱溶断接着機用刃体。
  3. (3)切断方向に所定長さを有する断面V字状の刃部を
    備えた刃体を加熱するとともに、上記刃部の刃先が二枚
    重ねの状態で供給される合成樹脂製フィルムに対し所定
    の交差角をもって切り込み、かつフィルムが上記刃部の
    両側面に沿ってその刃先から刃元部に向かうように、上
    記刃体をフィルムに対し相対動させることにより、上記
    二枚重ねのフィルムを切断しつつその二枚のフィルムの
    切断部端縁を互いに熱溶融接着させることを特徴とする
    、熱溶断接着方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5220420U (ja) * 1975-07-29 1977-02-14
JPS608207U (ja) * 1983-06-25 1985-01-21 共栄印刷機械材料株式会社 スリツトシ−ル機械の熱型
JPH0567414A (ja) * 1991-09-06 1993-03-19 Toshiba Corp 真空バルブ

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