JPH03125204A - 振動制御装置 - Google Patents

振動制御装置

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JPH03125204A
JPH03125204A JP1263606A JP26360689A JPH03125204A JP H03125204 A JPH03125204 A JP H03125204A JP 1263606 A JP1263606 A JP 1263606A JP 26360689 A JP26360689 A JP 26360689A JP H03125204 A JPH03125204 A JP H03125204A
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JP
Japan
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vibration
vibrating body
closed circuit
frequency
control device
Prior art date
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Pending
Application number
JP1263606A
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English (en)
Inventor
Masaki Yamaguchi
昌樹 山口
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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  • Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1肌夏貝狗 ′[産業上の利用分野] 本発明は振動制御装置に関し、詳しくは振動体の機械的
振動の周波数分布、振幅等の振動形態を制御する振動制
御装置に関する。
[従来の技術] 従来1例えば振動体の機械的振動の周波数分布。
振幅等匠所望の形態にする構成として匝 振動体の形状
や材質等の構造を変更し、振動体自体の振動特性を調整
することで、振動体に伝達される振動を所望の周波数分
布、振幅等の振動形態にするものかあつL [発明が解決しようとする課題] しかしながら、上述した構成で1表 振動体の形状や材
質等の構造を計算や実測によって決めざるを得す、振動
体の振動の周波数分布や振幅を所望の形態に合致させる
ことが困難であるという問題があった また、伝達される振動1:応じて振動体の構造を決定す
る必要があるために、振動体に本来のFIIL例えば動
力の伝達や物体の支承等の機能がある場合に(表 本来
の機能を得るための設計の自由度が規制されてしまうと
いう問題があった さらに、振動体の機械的振動の周波数分布や振幅等の振
動形態が変動する場合(飄 変動の幅に対応できる構造
を設計しなければならず、実現が極めて困難であると共
に、変動の幅が大きい場合には対処できないという問題
があつL 本発明の振動制御装置は上記課題を解決し、振動体の機
械的振動の周波数分布や振幅を定量的に制御可能にする
ことを目的とする。
l肌皇講遁 かかる目的を達成する本発明の構成について以下説明す
る。
[課題を解決するための手段] 本発明の振動制御装置(表 振動体の機械的振動の周波
数分布、振幅等の振動形態を制御する振動制御装置であ
って、前記振動体に取り付けられ、機械的振動および電
気的振動のエネルギ変換を行なう電気機械変換素子と、
前記電気機械変換素子に接続さ瓢 該電気機械変換素子
と共に閉回路を構成するインピーダンス素子と、前記イ
ンピーダンス素子を調整することにより、該インピーダ
ンス素子および前記電気機械変換素子が構成する閉回路
の共振特性を目標値に応じて制御する共振特性制御手段
とを備えることを要旨とする。
[作用] 上記構成を有する本発明の振動制御装置においては、共
振特性制御手段がインピーダンス素子を調整することに
より、電気機械変換素子のりアクタンス成分およびイン
ピーダンス素子が構成する閉回路の共振特性を目標値に
応じて制御する。
第1図にこの閉回路の共振特性と機械アドミタンスの関
係を示す。縦軸は電気機械変換素子と振動体との接合面
から電気機械変換素子側を見たときの機械アドミタンス
、横軸は周波数である。機械アドミタンスは電気機械変
換素子の変形の容易性を示す指標と考えることができ、
変形の速度■と外力Fとの関係で示せIi v/Fとし
て表現できる。図示するように、この閉回路では共振周
波数frから反共振周波数faまでの間1ミ 機械アド
ミタンス(V/F)が最大値から最小値まで連続的に変
化する。つまり、反共振周波数faの近傍の周波数にお
いては機械アドミタンスは大略最小値をとり、共振周波
数の近傍の周波数においては機械アドミタンスは大略最
大値をとる。このことから、共振周波数frより小さい
周波数から反共振周波数faを越える周波数に亘る広い
周波数の範囲で機械アドミタンスと周波数との関係が連
続的に大きく変化することが分かる。
従って、共振特性制御手段によって閉回路の共振特性を
調整し、閉回路の反共振周波数及び共振周波数等の分布
域と、振動体の機械的振動の周波数の分布域との対応関
係を変化することにより、閉回路には振動体の特定周波
数の振動が作用するときに電気機械変換素子の変形の速
度Vが最小値であって電気機械変換素子の変形がほぼ禁
止される状態から、変形の速度Vが最大値であって電気
機械変換素子の変形が極めて容易になる状態まで作り出
される。この結果、電気機械変換素子が取り付けられた
振動体においては電気機械変換素子の変形の容易性の程
度に応じて振動がほとんど抑制される状態から、機動の
発生が極めて容易になる状態まで作り出され、 振動の
周波数分布や振幅等の形態が定量的に制御される。
[実施例] 以上説明した本発明の構成・作用を一層明らかにするた
めに、以下本発明の振動制御装置の好適な実施例につい
て説明する。
この振動制御装置1i  第2図に示すようj二、導電
性を有する振動体Mの機械的振動を制御するものであっ
て、振動体Mに接着された圧電素子1と、圧電素子1の
上面1aおよび振動体Mの表面Maに接続された可変コ
イル3とから閉回路が構成されている。閉回路には閉回
路に流れる電流を測定する電流計4が可変コイル3に直
列に接続されている。振動体Mには振動体Mの機械的振
動の振幅を検出するセンサ、例えば圧電素子5が接着さ
れており、センサ5に電圧計6が接続されている。
電流計4および電圧計6は共に制御装置7に接続されて
いる。制御装置7は可変コイル3のインダクタンスを調
整するものであって、可変コイル3の可変機構に接続さ
れている。
圧電素子1は例えばジルコン・チタン酸鉛(PZT)等
からなるもので、その上面1aおよび下面1bに電極9
.11を備えている。上面1aの電極9は可変コイル3
に直接接続しているが、下面1bの電極1】は振動体M
に電気的に接続することにより、振動体Mt介して可変
コイル3との導通を図っている。
可変コイル31ヨ  例えばコアの出入を調整する事に
よりインダクタンスを変化する可変機構を備えたコイル
である。可変機構は制御装置7からの制御信号に基づき
インダクタンスを調整する構成を有する。
振動振幅を検出するセンサ5は圧電素子左利用するもの
で、振動振幅の大きさに応じた電圧を出力する。
制御装置71よ CPU、ROM、RAM等を内蔵する
マイフィロコンピュータよりなり、予め定めた手順に従
い所定の機能を実現するものである。
この制御装置7には電流計4の信号線4a、電圧計6の
信号線6a、および外部からの指令線7aが接続されて
いる。指令線7aに(飄 例えば外部キーボード等が接
続される。この制御装置7の出力線7bは可変コイル3
の可変機構に接続されている。
第3図は圧電素子1および可変コイル3が構成する閉回
路の電気的等価回路を示す回路図である。
圧電素子11;j、tl!?1コンプライアンスCm、
  力係数Aおよび静電容量Cにより表わされる。この
閉回路の共振周波数frは次式で与えられる。
また、反共振周波数f、 aは次式で与えられる。
ここで、しは可変コイル3のインダクタンスである。
こうして構成した振動制御装置において(表 外部から
の指令値と、電流計4が検出した電流の値、および電圧
計6が検出した電圧の値に基づいて。
制御装置7が予め定められた手順に従って可変コイル3
の可変機構をフィードバック制御し、インダクタンス乞
調整する。その結棗 圧電素子]および可変コイル3が
構成する閉回路の共振特性を変化し、振動体Mの機械的
撮動を制御する。
この制御装置7が行なう処理の一例を、第4図のフロー
チャートに示す。実施例の処理では振動体Mの機械的振
動周波数が変動する場合に、その振動振幅を指令通りに
制御する。処理は所定のインターバルで繰り返し実行さ
れる。
制御装置7は処理を開始すると、まず、キーボード等か
らの振動振幅を指定する指令値の読込処理(ステップ1
00)を行ない、読み込んだ指令値に対応する電圧の目
標値および電流の目標値を演算する処理(ステップ11
0)を実行する。電圧目標値はセンサ5の出力電圧の目
標値である。
電流目標値は閉回路1こ流れる電流の目標値である。
これら電圧目標値および電流目標値(表 以下に説明す
るデータテーブルを参照して求められる。
データテーブルは振動体Mの振動振幅と閉回路の共振特
性との相関を、振動体Mの振動振幅と、電圧目標値およ
び電流目標値の組合せデータとの関係により示したもの
である。既述したように振動体Mの振動振幅(上 振動
体Mの機械的振動周波数域と閉回路の共振特性の周波数
域との対応関係がずれることにより変化する。この振動
体Mの振動振幅と閉回路の共振特性との相関は例えば実
験等を通じて求めることができるから、振動体Mの振動
振幅を、閉回路の共振特性により決定するブタテーブル
が成立する。
一方、閉回路の共振特性は電圧目標値8よび電流目標値
の組合せデータにより特定できる。即ち、閉回路に流れ
る電流の大きさ(よ 閉回路の共振周波数fr、または
反共振周波数faが振動体Mの機械的振動周波数に近づ
くにつれて大きくなる傾向を示す、閉回路の共振周波数
frh<振動体Mの周波数に近づく場合はその振動振幅
を大きくする場合、反共振周波数fa7’+<振動体M
の周波数に近付く場合はその振動振幅を抑制する場合で
あるが、いずれの場合も電流の大きさは大きくなる。従
って、電流値のみからでは共振周波数frから反共振周
波数faに亘る閉回路の共振特性は特定できないが、閉
回路に流れる電流に、振動体Mの振動振幅の大きさを検
出するセンサ5の出力電圧を組み合わせることにより、
閉回路の共振周波数frから反共振周波数faまでの連
続した広い帯域について閉回路の共振特性を特定できる
ようになる。
以上のことに基づいて、振動体Mの振動振幅に応じた電
圧目標値および電流目標値をまとめたものがデータテー
ブルである。
上述のデータテーブルを参照して指令値に対応する電圧
目標値および電流目標値を演算処理(ステップ11o)
すると、次に、電流計4および電圧計6の出力の読込処
理(ステップ120)を行ない、電圧計出力と電圧目標
値との偏差、および電流計出力と電流目標値との偏差を
算出する処理(ステップ130)を実行する。続いて、
算出した電圧偏差および電流偏差のいずれも各々定めら
れたしきい値の範囲内に収まっているか否かを判断する
処理(ステップ140)を行なう。各偏差がそれぞれの
しきい値の範囲内に収まっており、ステップ140でr
YESJ と判断した場合(飄振動体Mの振動振幅の大
きさは指令値の許容範囲内にあると判断して、本処理を
一旦終了する。九本処理は所定のインターバルで繰り返
し実行される。
方、電圧偏差および電流偏差の両方または一方がそのし
きい値の範囲を外れており、ステップ140でrNOJ
 と判断した場合(九 両偏差に対応する可変コイル3
の可変機構の操作量を演算する処理(ステップ140)
を行なう、この演算処理で(上 電圧偏差および電流偏
差の正負の符号や大きさに基づき、インダクタンスの増
減方向とその変更量を演算する。
こうして操作量を演算すると、操作量を可変コイル3に
制御信号として出力する処理(ステップ150)を行な
い、再びステップ120の電圧計出力および電流計出力
の読込処理に移行する。
以上の電圧目標値および電流目標値に電圧計6の電圧値
および電流計4の電流値を一致する制御のループ(ステ
ップ120ないしステップ160)(友 電圧偏差およ
び電流偏差が各々のしきい値の範囲内に収まるまで繰り
返される。各偏差ともにそれぞれのしきい値の範囲内に
なれ[′L ステップ140で「YESJと判断し、本
処理を一旦終了する。以上の処理1表 所定のインター
バルをおいて繰り返されるものであり、指定値を読み込
み、読み込んだ指令値に振動体Mの振動振幅を制御する
処理を次々に繰り返し、指令値通りに振動体Mの振動振
幅を制御する。
実施例で(上 以上説明した制御によって閉回路の共振
特性を調整し、閉回路の反共振周波数faや共振周波数
fr等の周波数の分布域と、振動体Mの機械的振動の周
波数の分布域との対応関係を変更することで振動体Mの
機械的振動振幅を指定した大きさに制御する。これ(上
 第1図のグラフに示したよう1ミ 閉回路に1山 振
動体Mの特定周波数の振動が作用するときに圧電素子1
の変形の速度■が最小値であって圧電素子1の変形がほ
ぼ禁止される状態から、変形の速度Vが最大値であって
圧電素子1の変形が極めて容易になる状態まで作り出さ
札 この結果、圧電素子1が取り付けられた振動体Mに
おいて(飄 圧電素子1の変形の容易性の程度に応じて
振動がほぼ抑制される状態から、振動の発生が極めて容
易になる状態まで作り出されるからである。従って、上
述したように閉回路の共振特性を調整し、閉回路の反共
振周波数faや共振周波数fr等の周波数の分布域と、
振動体Mの機械的振動の周波数の分布域との対応間係を
変更することで、振動体Mの機械的振動振幅が指令値通
りに制御される。
以上説明した実施例の振動制御装置によれ(瓜圧電素子
1および可変コイル3からなる閉回路の共振特性を制御
装置7により変更する構成により、振動体Mの機械的振
動が周波数の変動を伴う場合でも、その振動の振幅を指
令値通りにする定量的な制御ができるという優れた効果
を奏する。この装置によれ(′i、振動振動体膜計の自
由度を確保しつつ、振動体Mの振動形態の制御が可能と
なる。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明はこう
した実施例に何等限定されるものではなく、本発明の要
旨を逸脱しない範囲において、種々なる態様で実施し得
ることは勿論である。例えば電気機械変換素子として(
表 電歪素子や磁歪素子など機械的振動を電気的振動に
エネルギ変換できるものであればよい。インピーダンス
素子としては可変静電容量をコイルに並列に接続した構
成でもよい。また、実施例のように振動振幅を一定にす
る制御以外にも、振動体の周波数分布等を定量的に制御
するものでもよい。例えば実施例の振動振幅の制御にお
いても、周波数分布は変更する。
これを利用して周波数分布の制御を行なってもよい。さ
らに、実施例のように振動を抑制する制御と、振動の発
生を容易にする制御の両方を実現する場合(よ 上述し
たようにセンサ5の出力電圧および閉回路に流れる電流
の大きさに基づいて制御を行なう必要があるが、上記制
御の一方のみを実現する制御装置で(上 閉回路に流れ
る電流の大きさについてのみ制御するだけでよい場合が
ある。
尚、実施例の制御では、電圧計6の示す電圧値と電圧目
標値との電圧偏差、電流計4の示す電流値と電流目標値
との電流偏差が各々のしきい値の範囲に収まれ(戴 処
理を一旦終了し、処理の開始から所定のインターバルを
おいて処理を再開するという制御を実現するが、この他
にも、例えば電圧偏差および電流偏差を各々のしきい値
の範囲に収めるフィードバック制御を所定時間の1%’
L  継続して行ない、所定時間が経過すると、指定値
を更新して、上記のフィードバック制御を更新した指令
値について実行するという制御でもよい。
l胛夏四月 以上詳述したように、本発明の振動制御装置によれ(ヱ
 電気機械変換素子のりアクタンス成分およびインピー
ダンス素子が構成する閉回路の共振特性を共振特性制御
手段により制御するという極めて簡単な構成により、振
動体の機械°的振動の周波数分布、振幅等の振動形態を
定量的に制御できるという優れた効果を奏する。従って
、振動体の設計の自由度を確保しつつ、振動体の振動形
態を所望の形態にすることが可能となる。また、振動の
周波数や振幅等が変動を伴っても、対処できるという効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は閉回路の共振特性と機械アドミタンスの関係を
例示するグラフ、第2図は本発明一実施例としての振動
制御装置の構成医 第3図はその閉回路の電気的等価回
路を示す回路医 第4図はその制御装置の処理の一例を
示すフローチャートである。 第1図 1・・・圧電素子    3・・・可変コイル4・・・
電流計     5・・・センサ6・・・電圧計   
  7・・・制御装置M・・振動体 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 振動体の機械的振動の周波数分布、振幅等の振動形
    態を制御する振動制御装置であつて、前記振動体に取り
    付けられ、機械的振動および電気的振動のエネルギ変換
    を行なう電気機械変換素子と、 前記電気機械変換素子に接続され、該電気機械変換素子
    と共に閉回路を構成するインピーダンス素子と、 前記インピーダンス素子を調整することにより、該イン
    ピーダンス素子および前記電気機械変換素子が構成する
    閉回路の共振特性を目標値に応じて制御する共振特性制
    御手段と、を備える振動制御装置。
JP1263606A 1989-02-28 1989-10-09 振動制御装置 Pending JPH03125204A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1263606A JPH03125204A (ja) 1989-10-09 1989-10-09 振動制御装置
US07/485,557 US5032753A (en) 1989-02-28 1990-02-27 Piezoelectric transducer and an ultrasonic motor using the piezoelectric transducer

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1263606A JPH03125204A (ja) 1989-10-09 1989-10-09 振動制御装置

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JPH03125204A true JPH03125204A (ja) 1991-05-28

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ID=17391879

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1263606A Pending JPH03125204A (ja) 1989-02-28 1989-10-09 振動制御装置

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JP (1) JPH03125204A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04361112A (ja) * 1991-06-07 1992-12-14 Akai Electric Co Ltd 振動制御装置
JPH0571968A (ja) * 1991-09-17 1993-03-23 Akai Electric Co Ltd 振動制御装置
JP2013080768A (ja) * 2011-10-03 2013-05-02 Seiko Epson Corp 発電装置、発電装置の制御方法、電子機器、および移動手段

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH04361112A (ja) * 1991-06-07 1992-12-14 Akai Electric Co Ltd 振動制御装置
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