JPH03125208A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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Publication number
JPH03125208A
JPH03125208A JP1262907A JP26290789A JPH03125208A JP H03125208 A JPH03125208 A JP H03125208A JP 1262907 A JP1262907 A JP 1262907A JP 26290789 A JP26290789 A JP 26290789A JP H03125208 A JPH03125208 A JP H03125208A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reset
switch
main control
power
power supply
Prior art date
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Pending
Application number
JP1262907A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Sugiyama
和彦 杉山
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH03125208A publication Critical patent/JPH03125208A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野J 本発明は情報処理装置、特に初期化処理方式を改善した
情報処理装置に関するものである。
[従来の技術] 今日ではワードプロセッサやパーソナルコンピュータな
どの情報処理装置が広く普及し、専門家だけでなく一般
の人々にも日常的に利用されるようになってきた。
これらの情報処理装置を起動する際には、初期化回路(
いわゆるリセット回路)によって電源電圧の立上りを検
出してリセットパルスを発生させ、このリセットパルス
によってCPU (中央演算処理装置)を含む各部のハ
ードウェアをリセットする必要がある。
CPUをリセットした後、初期化ルーチンでは、各ハー
ドウェアに初期データを設定するなどの初期化を行ない
、メモリ上のワークエリアのクリアや初期データの設定
が行なわれ、さらに必要ならばメインルーチンを外部記
憶装置から読み出してそのルーチンに制御を渡す。
電源投入によるシステム起動は上述のように行なわれる
のが一般的であるが、場合によってはユーザが操作可能
なリセットスイッチを用意することもある。これは何ら
かの障害によってCPUが暴走し、それ以上の処理の続
行が不可能になった時このリセットスイッチを押下し、
電源投入時と同様に処理を起動できるようにするもので
ある。通常、リセットスイッチによるリセ・ソトでは、
電源投入の場合と同じリセット処理を行なう。
[発明が解決しようとする課題] 一方近年では、ソフトウェアの規模が拡大しつつあり、
かつその処理はきわめて複雑なものとなって、正常動作
を確認するための検証工程数は膨大な量となっている。
ところが、このような検証によってもソフトウェア作成
上のミス、いわゆるバグによる障害を皆無にすることは
困難である。
また、電磁波、静電荷、電源ノイズなどの外来要因によ
る誤動作も生じ得る。このような障害は様々な現象を引
き起こすが、ユーザにとって一番11えられないのは中
央処理装置の暴走によってあらゆる操作が不可能となり
、電源スイッチをオフするか、リセットスイッチを押下
して再起動させるしか方法がなくなってしまう場合であ
る。このような場合には、当然ユーザがそれまで作成し
たデータなどは消去されてしまう。
そこで、起動時にユーザのデータ部分の初期化などは行
なわず、ハードウェアとワークエリアの必要な部分だけ
再設定を行なって再起動させる方法、いわゆるホットス
タートが選択できるような構成をとっている装置も知ら
れている。
この方法によれば、再起動させる前のユーザデータはそ
のまま残り、仮に中央処理装置の暴走によって一部が破
壊されていたとしても、大部分が残っていればユーザの
被害は最小限に留まる。
このようなホットスタートを行なう構成としては、2つ
の方法が考えられる。1つはノンマスク割込によるもの
、もう1つは初期化ルーチンの中でユーザの選択を可能
にする方法である。
前者の方法ではノンマスク割込用のスイッチ。
さらにはノンマスク割込専用ルーチンと、割込ベクク供
給のための特別な回路などが必要となる。
後者では電源投入時の起動、いわゆるコールドスタート
用のルーヂン内で、ホットスタートの際には不要なユー
ザ用データをクリアするルーチンなどを実行せずにジャ
ンプするかどうかを選択できれば充分であり、特に専用
ルーチンを設ける必要はない。
一方、ホットスタートとコールドスタートを選択する操
作方法として従来よく用いられるのが。
キーボード上のいずれか特定のキーを押下しながらリセ
ットスイッチを押下する方法である。この方法によれば
特別な回路を付加することなくホットスタートが実現で
きるが、ユーザはこの特定のキーを覚えておく必要があ
り、もし誤ったキーを押下しながらリセットスイッチを
押下するとコールドスタートとなり、ユーザデータは消
滅してしまう。
また、特定のキーでなくキーボード上のいずれかのキー
という条件にしてしまえば上記の問題は回避できるが、
今度は電源投入時に誤ってキーボードに触れてしまった
場合にホットスタートが選択される可能性が高く、実用
的でない。
本発明の課題は以上の問題を解決し、簡単な回路の付加
によって簡単かつ確実にコールドスタートおよびホット
スタートを選択できるようにすることである。
[課題を解決するための手段] 以上の課題を解決するために、本発明においては、所定
の情報処理を行なう主制御部と、電源スイッチの操作に
応じて前記主制御部を含む装置各部に電源供給を行なう
電源部と、装置の所定部分の設定を初期化するためのリ
セットスイッチと、前記電源部の出力状態名よび前記リ
セットスイッチの操作状態に応じて前記主制御部にリセ
ット信号を出力する手段と、前記リセット信号により主
制御部がリセットされた場合、主制御部に前記電源スイ
ッチないしリセットスイッチのいずれによりリセットが
指示されたかを識別させる手段とを゛設け、前記主制御
部はリセットの際の初期化処理において、電源スイッチ
によるリセットでは装置全体の初期化を行なうコールド
スタート処理を行ない、リセットスイッチによるリセッ
トでは装置のユーザデータ記憶手段を除く部分の初期化
を行なうホットスタート処理を行なう構成を採用した。
[作 用] 以上の構成によれば、電源スイッチないしリセットスイ
ッチのいずれでリセットが指示されたかを装置に区別さ
せ、電源スイッチによるリセットではコールドスタート
処理を、またリセットスイッチの操作によりホットスタ
ート処理を行なわせることができる。
[実施例1 以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
第1図は本発明を採用した情報処理装置の構成を示すブ
ロック図である。ここでは、ワードプロセッサやパーソ
ナルコンピュータなどの装置に共通する構成を示す。
第1図においてCPUIはマイクロプロセッサなどから
構成され、アドレスバス、データバス、コントロールバ
スからなるシステムバス2を介して、ROM3やフロッ
ピーディスクドライブ(以下FDDという)4を始めと
する他の部分との間でデータを読み書きし、ROM3や
RAM5にロードされたプログラムを読み取って順次実
行してい(。
CPU lの処理は、公知のワードプロセッシング、文
字1画像、プログラム開発その他の各種データ処理を行
なうためのものである。
ROM3にGfCPUlの基本プログラムや処理に必要
なデータなどが記憶される。FDD4は外部記憶装置の
1つであり、交換可能なフロッピーディスク上にデータ
を記憶し、また読出も可能である。他にハードディスク
を外部記憶装置としてもちいてもよいし、あるいは外部
記憶装置を設けない構成でもよい。
RAM5はデータの読み書き可能なメモリで処理に必要
なワークエリアなどとして用いられ、またユーザデータ
もここに記憶される。また、FDD4から読み出された
プログラムはここにロードさ、れて順次実行される。
キーボード6は、データ入力のために使用される。
電源部7は電源ユニットで、公知のスイッチング電源回
路などからなり、各部に電源電圧を供給する。この電圧
は信号線8を介して本体側コンパレータ9のコンパレー
タに人力される。電源部7は電源スイッチ7aにより電
源の投入、遮断を制御される。
比較回路9は、しきい値電圧と電源部7の出力を比較す
るコンパレータと遅延回路から構成される。比較回路9
は電源電圧を監視し、電源投入時にしきい値電圧に達し
た後に各ハードウェアが安定するのに必要な時間td(
散msm5−77l00程度)待った後、信号線IOを
アクティブからインアクティブ状態にする。
信号線13は比較回路9.リセットスイッチ16の出力
信号線l0112の論理和信号を形成し、CPUIに入
力する。
信号線13はCPU 1のリセット入力端子に接続され
ているので、信号!113がインアクティブ状態になれ
ばCPU 1はリセットスタートルーチンの実行を始め
る。
ワンショットパルス回路14は、モノマルチバイブレー
タなどから構成され、比較回路9の出力がインアクティ
ブ状態になると1回だけ一定時間の短い(たとえば数μ
s程度)パルスを発生する。
このパルスによって、フラグ15がセットされる。フラ
グ15はRSフリップフロップにより構成され、ワンシ
ョットパルス回路14の出力によってセットされ、シス
テムバス2を介してCPU 1によってリセットされる
よう接続されている、また、このフラグ15の出力(論
理レベル)はCPUIによって読出可能なように、シス
テムバス2に接続されている。
符号16はリセットスイッチで、このリセットスイッチ
16を押下すると信号線12.OR回路11、信号線1
3を介して電源投入時と同様にCPUIがリセットされ
、再度リセットスタートルーチンから実行を開始する。
すなわち、電源投入によってもリセットスイッチの押下
によっても同一のリセットスタートルーチンが開始され
ることになるがリセット処理の内容は電源スイッチの投
入およびリセットスイッチ16操作のいずれが行なわれ
たかにより異なる。したがってこのリセットスイッチ1
6は、従来のコールドスタートのみを行なうものと機能
を異にするものである。
初期化ルーチンの詳細については、後述する。
次に第2図、第3図を参照して以上の構成にお合ける動
作につき説明する。
第2図は、第1図の主要な信号の波形を示し、また第3
図にはCPU lが実行するりセットスタートルーチン
のフローチャート図を示す。
第2図の1=0で、電源スイッチ7aにより電源が投入
されると電源部7の出力電圧は時間とともに上昇し、1
=12で規定電圧v2に達する。
比較回路9は電源電圧があらかじめ設定されたしきい値
電圧Vlに達した後に、これもやはりあらかじめ設定さ
れた遅延時間tdだけ経過してから出力をハイレベルと
する。なお、この比較回路9の遅延時間td、しきい値
電圧Vlは電源の起動能力やシステムの安定に要する時
間などを考慮して適宜決めておく。
比較回路9の出力はOR回路11.信号線13を介して
CPU lに入力される。また、この比較回路9の出力
はワンショットパルス回路14に入力され、ワンショッ
トパルス回路14はtpのパルス幅を有するパルスを出
力する。このパルスはフラグ15に加えられ、フラグ1
5の論理レベルをrlJにセットする。
これは、電源投入が生じたということを意味し、CPU
 lに対してコールドスタートを要求する。CPUIは
信号線13がハイレベルとなるとリセット状態から開放
され、第3図のフローチャート図に示すようなリセット
スタートルーチンを開始する。
第3図のステップSlはホットスタート、およびコール
ドスタートに共通な処理であり、CPU lはまずこの
ステップStを実行する。
CPUIはこの処理を終えるとフラグ15の論理レベル
を調べ、もしそのレベルがrlJならばコールドスター
トと判断してコールドスタートに必要な処理ステップS
2を行なう。この中には、ユーザのRAM5のデータ領
域のクリアも当然含まれる。さらにCPU lはフラグ
15をクリアし、その論理レベルを「0」とする、この
タイミングは、第2図の時刻t3に相当する。こうして
リセットスタートルーチンは終了し、必要なメインルー
チンに移行する。
次に5文書処理などの作業中に前述のような何らかの障
害が発生し、ユーザが操作不能状態となってホットスタ
ートを行なう場合について考える。ユーザがt=t4で
スイッチを押下し、1=t5でスイッチを離すと、リセ
ットスイッチ16の出力は第2図に示すようになる。こ
の信号はOR回路11を経て信号線13を介してCPU
1をリセットした後、電源投入時と同様に第3図に示す
リセットスタートルーチンを開始する。
第3図の処理では、ホットスタートの場合もステップS
1まではコールドスタートと同様であるが、コールドス
タートの際にはフラグ15はクリアされているので、処
理は次にステップS3のホットスタート用の初期化ルー
チンに移行する。
このステップS3ではユーザのデータはクリアすること
なくそのまま保存し、他に必要な初期化処理を行なって
リセットスタートルーチンを終了し、メインルーチンに
移行する。ユーザは残されたデータを用いて作業を再開
できる。
なあ、上述のリセットスタートルーチンはROMa上に
あっても、あるいは第3図のステップStの共通初期化
処理の一部として、ステップSl以降のプログラムはF
DD4から読み出されてRAM5上に展開されるように
しても、どちらでも構わない。
以上説明したように、本発明によれば電源投入によって
起動した後はリセットスイッチ16の操作のみで、特別
な操作を行なわずにホットスタートを選択できる。これ
により、何らかの障害によって操作不能になってもそれ
までの作業で作成したデータを消滅させることなく、処
理の再開を簡単に行なえる。いいかえれば、コールドス
タートを行なう場合には電源スイッチ7aを、ユーザデ
ータを保持できるホットスタートを行なう場合にはリセ
ットスイッチ16を用いればよい。
以上の構成によれば、従来のように面倒なスイッチ操作
を行なうことなく、コールドスタートとホットスタート
を使い分けることができ、操作ミスによってデータ破壊
を生じたり、データ領域のクリアを行なえなかったりす
るといった問題を生じない。
以上の構成は、電源投入およびリセットスイッチによる
リセット処理を行なう各種情報処理のための機器に適用
できる。
以上では、便宜上「リセットスイッチ」という名称を用
いたが、このスイッチは、上記実施例で明らかなように
このスイッチは、「装置の所定部分の設定を初期化する
ためのもの(ホットスタートスイッチといいかえてもよ
い)」であり1本発明の技術内容がこのスイッチの名称
により限定されるものでないのはいうまでもない。
[発明の効果1 以上から明らかなように、本発明によれば、所定の情報
処理を行なう主制御部と、電源スイッチの操作に応じて
前記主制御部を含む装置各部に電源供給を行なう電源部
と、装置の所定部分の設定を初期化するためのリセット
スイッチと、前記電源部の出力状態および前記リセット
スイッチの操作状態に応じて前記主制御部にリセット信
号を出力する手段と、前記リセット信号により主制御部
がリセットされた場合、主制御部に前記電源スイッチな
いしリセットスイッチのいずれによりリセットが指示さ
れたかを識別させる手段とを設け、前記主制御部はリセ
ットの際の初期化処理において、電源スイッチによるリ
セットでは装置全体の初期化を行なうコールドスタート
処理を行ない、リセットスイッチによるリセットでは装
置のユーザデータ記憶手段を除く部分の初期化を行なう
ホットスタート処理を行なう構成を採用しているので、
電源スイッチないしリセットスイッチのいずれでリセッ
トが指示されたかを装置に区別させ、電源スイッチによ
るリセットではコールドスタート処理を、またリセット
スイッチの操作によりホットスタート処理を行なわせる
ことができ、いったん電源投入によって起動した後は、
リセットスイッチによるホットスタートを行なえユーザ
のデータを破壊することなく再起動動作を行なうことが
できる、また簡単な操作により安全確実にコールドスタ
ートおよびホットスタートを選択できるなどの優れた効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による実施例の構成を示すブロック図、
第2図は第1図の各部回路のタイミングチャート図、第
3図は第1図の装置におけるリセットスタートの際の処
理手順を示すフローチャート図である。 l・・・CPU     2・・・システムバス3・・
・ROM     4・−F D D5・−RA M 
    6・・・キーボード7・・・電源部    8
・・・電源ライン9・・・比較回路   10・・・信
号線11・・・OR回路  12・・・信号線13・・
・信号線 14−・・ワンショットパルス回路 15・・・フラグ   16−・・リセットスイッチr
h賃のプ0,7旧 第1図 ンnバ座し牛・1飼のフo−’rセードC第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)所定の情報処理を行なう主制御部と、 電源スイッチの操作に応じて前記主制御部を含む装置各
    部に電源供給を行なう電源部と、装置の所定部分の設定
    を初期化するためのリセットスイッチと、 前記電源部の出力状態および前記リセットスイッチの操
    作状態に応じて前記主制御部にリセット信号を出力する
    手段と、 前記リセット信号により主制御部がリセットされた場合
    、主制御部に前記電源スイッチないしリセットスイッチ
    のいずれによりリセットが指示されたかを識別させる手
    段とを設け、 前記主制御部はリセットの際の初期化処理において、電
    源スイッチによるリセットでは装置全体の初期化を行な
    うコールドスタート処理を行ない、リセットスイッチに
    よるリセットでは装置のユーザデータ記憶手段を除く部
    分の初期化を行なうホットスタート処理を行なうことを
    特徴とする情報処理装置。
JP1262907A 1989-10-11 1989-10-11 情報処理装置 Pending JPH03125208A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1262907A JPH03125208A (ja) 1989-10-11 1989-10-11 情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1262907A JPH03125208A (ja) 1989-10-11 1989-10-11 情報処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03125208A true JPH03125208A (ja) 1991-05-28

Family

ID=17382264

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1262907A Pending JPH03125208A (ja) 1989-10-11 1989-10-11 情報処理装置

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JP (1) JPH03125208A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0535368A (ja) * 1991-07-31 1993-02-12 Nec Corp リセツト回路
JPH05250284A (ja) * 1991-09-09 1993-09-28 Compaq Computer Corp 遠隔システムリブート機構及び遠隔コンソールからコンピュータシステムのリブートに作用を及ぼす方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0535368A (ja) * 1991-07-31 1993-02-12 Nec Corp リセツト回路
JPH05250284A (ja) * 1991-09-09 1993-09-28 Compaq Computer Corp 遠隔システムリブート機構及び遠隔コンソールからコンピュータシステムのリブートに作用を及ぼす方法

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