JPH03125584A - ブロードバンド伝送における映像信号伝送方式 - Google Patents
ブロードバンド伝送における映像信号伝送方式Info
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- JPH03125584A JPH03125584A JP26466489A JP26466489A JPH03125584A JP H03125584 A JPH03125584 A JP H03125584A JP 26466489 A JP26466489 A JP 26466489A JP 26466489 A JP26466489 A JP 26466489A JP H03125584 A JPH03125584 A JP H03125584A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 16
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 title claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 239000000969 carrier Substances 0.000 abstract 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はCATV等のブロードバンド伝送におけるカラ
ー映像信号の伝送方式に関する。
ー映像信号の伝送方式に関する。
従来、カラーテレビジョンの映像信号は、第5図に示す
ように、6MI(zのベースバンドに輝度信号と色度信
号と音声信号が配列されている。 このうち、輝度信号は約4MHzまで使用されている。 音声信号は4..5MT(zの搬送波で17M変調され
、その帯域は4.24〜4.75M1(zの範囲である
。又、色度信号は約3.58MHzの搬送波で変調され
、その帯域は2.08〜4.08M七である。 このように、テレビジョン信号では、lchの帯域が6
M l(zという制約から、色度信号のスペクトルを
輝度信号のスペクトルの隙間に挿入して使用している。 このような事情から、色度信号の副搬送波と音声信号の
搬送波とのビー1− (920KI(z)による妨害が
発生し得る。 又、輝度信号の帯域の狭さから水平分解度に限界がある
こと、色度信号と輝度信号との混変調を生じること、色
度信号と輝度信号とを精度良く分離することが困難であ
る等のことから、高画質を得るのことが限界に達してい
る。 一方、ビデオにおいては、帯域を拡大して、ビデオカメ
ラから出力される輝度信号と色度信号とを分離して記憶
させて画質を改良する方式が提案されている。
ように、6MI(zのベースバンドに輝度信号と色度信
号と音声信号が配列されている。 このうち、輝度信号は約4MHzまで使用されている。 音声信号は4..5MT(zの搬送波で17M変調され
、その帯域は4.24〜4.75M1(zの範囲である
。又、色度信号は約3.58MHzの搬送波で変調され
、その帯域は2.08〜4.08M七である。 このように、テレビジョン信号では、lchの帯域が6
M l(zという制約から、色度信号のスペクトルを
輝度信号のスペクトルの隙間に挿入して使用している。 このような事情から、色度信号の副搬送波と音声信号の
搬送波とのビー1− (920KI(z)による妨害が
発生し得る。 又、輝度信号の帯域の狭さから水平分解度に限界がある
こと、色度信号と輝度信号との混変調を生じること、色
度信号と輝度信号とを精度良く分離することが困難であ
る等のことから、高画質を得るのことが限界に達してい
る。 一方、ビデオにおいては、帯域を拡大して、ビデオカメ
ラから出力される輝度信号と色度信号とを分離して記憶
させて画質を改良する方式が提案されている。
一方、ブロードバンド伝送方式を用いたCATVシステ
ムでは、テレビジョン電波の再送信、自主放送等が行わ
れている。 しかしながら、テレビジョン電波の再送信の場合、Ic
h 、 6MHzとした上記の輝度信号、色度信号、音
声信号の周波数配置は何ら変わりなく、再送出している
に過ぎない。 又、自主放送においても、テレビジョン
電波の周波数構成と同じく、カメラやビデオ装置から出
力される、輝度信号と色度信号で変調された3、58M
Hzの副搬送波との混合波を変調して送出しているに過
ぎなかった。 本発明は上記課題を解決するために成されたものであり
、その目的は、ブロードバンド伝送において、高画質を
得ることである。
ムでは、テレビジョン電波の再送信、自主放送等が行わ
れている。 しかしながら、テレビジョン電波の再送信の場合、Ic
h 、 6MHzとした上記の輝度信号、色度信号、音
声信号の周波数配置は何ら変わりなく、再送出している
に過ぎない。 又、自主放送においても、テレビジョン
電波の周波数構成と同じく、カメラやビデオ装置から出
力される、輝度信号と色度信号で変調された3、58M
Hzの副搬送波との混合波を変調して送出しているに過
ぎなかった。 本発明は上記課題を解決するために成されたものであり
、その目的は、ブロードバンド伝送において、高画質を
得ることである。
上記課題を解決するための発明の構成は、周波数多重化
された信号を伝送するブロードバンド伝送において、輝
度信号と色度信号とを少なくとも輝度信号のベースバン
ド帯域だけ離れたそれぞれの搬送波で変調し、各端末に
おいて、輝度信号と色度信号とをそれぞれ独自に復調す
るようにしたことである。
された信号を伝送するブロードバンド伝送において、輝
度信号と色度信号とを少なくとも輝度信号のベースバン
ド帯域だけ離れたそれぞれの搬送波で変調し、各端末に
おいて、輝度信号と色度信号とをそれぞれ独自に復調す
るようにしたことである。
輝度信号と色度信号との帯域が重畳することがないよう
に、それぞれの搬送波で変調して伝送路に送出する。ブ
ロードバンド伝送路では、Ich当たりの帯域幅に制限
はないので、輝度信号と色度信号とを全く独立した搬送
波で変調して送出することができる。そして、端末でそ
れぞれの搬送波で復調して、ベースバンドの輝度信号と
色度信号とを得る。この結果、伝送路において、輝度信
号と色度信号の帯域が重畳することがないので、伝送さ
れる映像の画質が向上する。
に、それぞれの搬送波で変調して伝送路に送出する。ブ
ロードバンド伝送路では、Ich当たりの帯域幅に制限
はないので、輝度信号と色度信号とを全く独立した搬送
波で変調して送出することができる。そして、端末でそ
れぞれの搬送波で復調して、ベースバンドの輝度信号と
色度信号とを得る。この結果、伝送路において、輝度信
号と色度信号の帯域が重畳することがないので、伝送さ
れる映像の画質が向上する。
以下、本発明を具体的な一実施例に基づいて説明する。
第1図は、本発明の伝送方式を具体的に示した回路図で
ある。 ビデオカメラM1からは、輝度信号syと色度信号Sc
が出力される。このビデオカメラM1はS端子付カメラ
として知られている。ビデオカメラM1の出力する輝度
信号syは変調器A1に入力し、3.58MHzの副搬
送波を変調した色度信号Scは変調器B1に入力してい
る。輝度信号syは搬送波231.25M1−1zを振
幅変調し、色度信号Scは搬送波243.25MHzを
振幅変調する。各変調器At、 B]の出力は、混合器
2に入力し、同軸ケーブル1に送出される。マイクロホ
ン■1の出力する音声信号は、4.5MHzの副搬送波
を周波数変調し、搬送波243.25M1lzを振幅変
調して、混合器2を介して同軸ケーブル1に送出される
。 又、同軸ケーブル1によって伝送された輝度信号syに
より変調された搬送波と色度信号Scにより変調された
搬送波は、分配器3を介して各復調器C1〜Cn、及び
各復調器旧〜Dnに入力して、復調される。そして、復
調器C1によって復調された輝度信号syと復調器DI
で復調された副搬送波3.58MHzを変調した色度信
号Scは、テレビジョン受像器E■に入力して、その輝
度信号syと色度信号Scとに基づいて、映像が再現さ
れる。輝度信号syと色度信号Scとに基づいて、映像
を再現するテレビジョン受像器はS端子付受像器として
知られている。 又、音声信号は分配器3を介して復調器G1に入力し、
復調されてテレビジョン受像器B1に入力している。 尚、ビデオカメラM2〜Mn、マイクロホンH2〜Hn
、変調器A2−八n、B2〜Bn、 P2〜Pn復調器
C2〜Cn。 02〜Dn、 G2〜Gn、テレビジョン受像器E2〜
Bnに付いても、搬送波の周波数が異なるだけで、他は
同様に構成されている。 第1図に示す本システムにおける1チヤネル分の周波数
配置の一例は第2図に示されている。このように、本実
施例では、従来のテレビジョン信号6MHzをlchと
すれば、第24chと第25chの2ch (12MH
z)で輝度信号を伝送し、第25 c f+のIC11
で色度信号と音声信号とを伝送している。 尚、実際には、第1図のシステムでは、第2図の周波数
配置を1チヤネルとする信号がさらにn個だけ多重化さ
れるでいる。 上記の周波数配置は一例であって、第3図に示すように
、低群において、色度信号と音声信号とを多重化し、高
群において輝度信号を多重化するようにしても良い。 又、ビデオ装置において、輝度信号と色度信号とを完全
に分離された周波数帯域にて記録する装置が最近開発さ
れている。そのビデオ装置は、輝度信号と色度信号とを
別々に出力する端子(一般にS端子と言われている)を
有している。従って、S端子材のビデオ装置の出力であ
る輝度信号と色度信号とを、本発明のブロードバンド伝
送方式にて、それぞれの搬送波にて変調して端末まで伝
送し、端末にてそれぞれの搬送波で復調して、輝度信号
と色度信号とを得て、その両信号をS端子付テレビジョ
ンセットに出力するようにしても良い。このようにすれ
ば、ビデオテープの高画質をそのまま各端末のテレビジ
ョン受像機において再現させることができる。 変調の他の方式として、第4図に示す方式を用いても良
い。 副搬送波3.58MT(zを変調した色度信号Scは振
幅変調器12により搬送波58.75MHzを振幅変調
し、中間周波数に変換される。そして、その中間周波色
度信号は残留側波フィルタ14により下側帯波と上側帯
波の一部が取り出され、混合器15に入力する。 一方、音声信号は周波数変換器13に入力して4、5M
Hzを周波数変調し、その周波数変調された音声信号は
周波数変換器16に入力して、搬送波58.75MHz
を振幅変調し、その振幅変調された信号は帯域通過フィ
ルタ17により下側帯波のみが取り出される。このよう
に周波数変換された音声信号は混合器15に入力する。 混合器15の出力は周波数変換器20に入力して、30
2MHzの搬送波を振幅変調し、周波数変換器20の出
力は帯域通過フィルタ21により、下側帯波のみが取り
出される。このようにして、周波数変換された色度信号
Scと音声信号とは混合器23に入力される。 一方、輝度信号Syは振幅変調器11により搬送波58
.75MHzを振幅変調し、中間周波数に変換される。 そして、その中間周波色度信号は残留側波フィルタ18
により下側帯波と上側帯波の一部が取り出され、周波数
変換器19に入力する。そして、周波数変換器19によ
り搬送波290MHzの搬送波を振幅変調し、その出力
は帯域通過フィルタ22に入力して、下側帯波のみが取
り出される。そして、帯域通過フィルタ22の出力は、
混合器23に入力し、第2図のように配置された輝度信
号Sc、色度信号sy、音声信号が伝送路1に出力され
る【発明の効果] 本発明は、ブロードバンド伝送において、輝度信号と色
度信号とを少なくとも輝度信号のベースバンド帯域だけ
離れたそれぞれの搬送波で変調して伝送し、各端末にお
いて、輝度信号と色度信号とをそれぞれ独自に復調する
ようにしているので、輝度信号と色度信号との伝送中に
おける干渉が排除されるので、本伝送方式による映像は
高画質となる。
ある。 ビデオカメラM1からは、輝度信号syと色度信号Sc
が出力される。このビデオカメラM1はS端子付カメラ
として知られている。ビデオカメラM1の出力する輝度
信号syは変調器A1に入力し、3.58MHzの副搬
送波を変調した色度信号Scは変調器B1に入力してい
る。輝度信号syは搬送波231.25M1−1zを振
幅変調し、色度信号Scは搬送波243.25MHzを
振幅変調する。各変調器At、 B]の出力は、混合器
2に入力し、同軸ケーブル1に送出される。マイクロホ
ン■1の出力する音声信号は、4.5MHzの副搬送波
を周波数変調し、搬送波243.25M1lzを振幅変
調して、混合器2を介して同軸ケーブル1に送出される
。 又、同軸ケーブル1によって伝送された輝度信号syに
より変調された搬送波と色度信号Scにより変調された
搬送波は、分配器3を介して各復調器C1〜Cn、及び
各復調器旧〜Dnに入力して、復調される。そして、復
調器C1によって復調された輝度信号syと復調器DI
で復調された副搬送波3.58MHzを変調した色度信
号Scは、テレビジョン受像器E■に入力して、その輝
度信号syと色度信号Scとに基づいて、映像が再現さ
れる。輝度信号syと色度信号Scとに基づいて、映像
を再現するテレビジョン受像器はS端子付受像器として
知られている。 又、音声信号は分配器3を介して復調器G1に入力し、
復調されてテレビジョン受像器B1に入力している。 尚、ビデオカメラM2〜Mn、マイクロホンH2〜Hn
、変調器A2−八n、B2〜Bn、 P2〜Pn復調器
C2〜Cn。 02〜Dn、 G2〜Gn、テレビジョン受像器E2〜
Bnに付いても、搬送波の周波数が異なるだけで、他は
同様に構成されている。 第1図に示す本システムにおける1チヤネル分の周波数
配置の一例は第2図に示されている。このように、本実
施例では、従来のテレビジョン信号6MHzをlchと
すれば、第24chと第25chの2ch (12MH
z)で輝度信号を伝送し、第25 c f+のIC11
で色度信号と音声信号とを伝送している。 尚、実際には、第1図のシステムでは、第2図の周波数
配置を1チヤネルとする信号がさらにn個だけ多重化さ
れるでいる。 上記の周波数配置は一例であって、第3図に示すように
、低群において、色度信号と音声信号とを多重化し、高
群において輝度信号を多重化するようにしても良い。 又、ビデオ装置において、輝度信号と色度信号とを完全
に分離された周波数帯域にて記録する装置が最近開発さ
れている。そのビデオ装置は、輝度信号と色度信号とを
別々に出力する端子(一般にS端子と言われている)を
有している。従って、S端子材のビデオ装置の出力であ
る輝度信号と色度信号とを、本発明のブロードバンド伝
送方式にて、それぞれの搬送波にて変調して端末まで伝
送し、端末にてそれぞれの搬送波で復調して、輝度信号
と色度信号とを得て、その両信号をS端子付テレビジョ
ンセットに出力するようにしても良い。このようにすれ
ば、ビデオテープの高画質をそのまま各端末のテレビジ
ョン受像機において再現させることができる。 変調の他の方式として、第4図に示す方式を用いても良
い。 副搬送波3.58MT(zを変調した色度信号Scは振
幅変調器12により搬送波58.75MHzを振幅変調
し、中間周波数に変換される。そして、その中間周波色
度信号は残留側波フィルタ14により下側帯波と上側帯
波の一部が取り出され、混合器15に入力する。 一方、音声信号は周波数変換器13に入力して4、5M
Hzを周波数変調し、その周波数変調された音声信号は
周波数変換器16に入力して、搬送波58.75MHz
を振幅変調し、その振幅変調された信号は帯域通過フィ
ルタ17により下側帯波のみが取り出される。このよう
に周波数変換された音声信号は混合器15に入力する。 混合器15の出力は周波数変換器20に入力して、30
2MHzの搬送波を振幅変調し、周波数変換器20の出
力は帯域通過フィルタ21により、下側帯波のみが取り
出される。このようにして、周波数変換された色度信号
Scと音声信号とは混合器23に入力される。 一方、輝度信号Syは振幅変調器11により搬送波58
.75MHzを振幅変調し、中間周波数に変換される。 そして、その中間周波色度信号は残留側波フィルタ18
により下側帯波と上側帯波の一部が取り出され、周波数
変換器19に入力する。そして、周波数変換器19によ
り搬送波290MHzの搬送波を振幅変調し、その出力
は帯域通過フィルタ22に入力して、下側帯波のみが取
り出される。そして、帯域通過フィルタ22の出力は、
混合器23に入力し、第2図のように配置された輝度信
号Sc、色度信号sy、音声信号が伝送路1に出力され
る【発明の効果] 本発明は、ブロードバンド伝送において、輝度信号と色
度信号とを少なくとも輝度信号のベースバンド帯域だけ
離れたそれぞれの搬送波で変調して伝送し、各端末にお
いて、輝度信号と色度信号とをそれぞれ独自に復調する
ようにしているので、輝度信号と色度信号との伝送中に
おける干渉が排除されるので、本伝送方式による映像は
高画質となる。
第1図は本発明の具体的な一実施例に係る伝送方式を実
覗する回路図、第2図は同実施例における周波数配置の
一例を示した配置図、第3図は他の周波数配置の一例を
示した配置図、第4図は他の実施例に係る変調器の構成
を示した回路図、第5図は従来の映像信号の周波数配置
を示した配置図である。
覗する回路図、第2図は同実施例における周波数配置の
一例を示した配置図、第3図は他の周波数配置の一例を
示した配置図、第4図は他の実施例に係る変調器の構成
を示した回路図、第5図は従来の映像信号の周波数配置
を示した配置図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 周波数多重化された信号を伝送するブロードバンド伝送
において、 輝度信号と色度信号とを少なくとも輝度信号のベースバ
ンド帯域だけ離れたそれぞれの搬送波で変調して伝送し
、各端末において、輝度信号と色度信号とをそれぞれ独
自に復調することを特徴とするブロードバンド伝送にお
ける映像信号伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26466489A JPH03125584A (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | ブロードバンド伝送における映像信号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26466489A JPH03125584A (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | ブロードバンド伝送における映像信号伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03125584A true JPH03125584A (ja) | 1991-05-28 |
Family
ID=17406493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26466489A Pending JPH03125584A (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | ブロードバンド伝送における映像信号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03125584A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200107737A (ko) * | 2019-03-06 | 2020-09-16 | 후지 세이사쿠쇼 가부시키가이샤 | Dlc코팅부재의 표면처리방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679592A (en) * | 1979-12-03 | 1981-06-30 | Nec Home Electronics Ltd | Transmission method of color video signal |
-
1989
- 1989-10-09 JP JP26466489A patent/JPH03125584A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679592A (en) * | 1979-12-03 | 1981-06-30 | Nec Home Electronics Ltd | Transmission method of color video signal |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200107737A (ko) * | 2019-03-06 | 2020-09-16 | 후지 세이사쿠쇼 가부시키가이샤 | Dlc코팅부재의 표면처리방법 |
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