JPH031256A - オンライン端末のディスク装置の入出力制御処理システム - Google Patents
オンライン端末のディスク装置の入出力制御処理システムInfo
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- JPH031256A JPH031256A JP1134546A JP13454689A JPH031256A JP H031256 A JPH031256 A JP H031256A JP 1134546 A JP1134546 A JP 1134546A JP 13454689 A JP13454689 A JP 13454689A JP H031256 A JPH031256 A JP H031256A
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- online
- control unit
- data
- input
- disk device
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- Pending
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- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims abstract description 62
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はホストコンピュータおよびクラスタタイプのオ
ンライン端末装置を利用したオンライン処理システムに
関し、特にオンライン端末のディスク装置からの送受信
の入出力制御処理システムに関する。
ンライン端末装置を利用したオンライン処理システムに
関し、特にオンライン端末のディスク装置からの送受信
の入出力制御処理システムに関する。
【従来の技術]
従来のオンライン処理においては、クラスタタイプの端
末装置におけるディスク装置のデータの送受信における
キーボードからのコマンド入力時。
末装置におけるディスク装置のデータの送受信における
キーボードからのコマンド入力時。
ディスク装置の入出力状態を確認できるデイスプレィは
マスクデイスプレィのみであり、他キーボードからの入
力時には一度マスクディスプレイで確認を行なってから
コマンドを入力していた。
マスクデイスプレィのみであり、他キーボードからの入
力時には一度マスクディスプレイで確認を行なってから
コマンドを入力していた。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来のクラスタタイプの端末装置におけるディ
スク装置の入出力制御処理では、各キーボードおよびデ
イスプレィがマスクデイスプレィと離れていると、ディ
スク装置の入出力状態の確認が簡単にできないという欠
点がある。
スク装置の入出力制御処理では、各キーボードおよびデ
イスプレィがマスクデイスプレィと離れていると、ディ
スク装置の入出力状態の確認が簡単にできないという欠
点がある。
また、複数キーボードから同時にコマンドが入力される
可能性が考えられるが、現在ではこの同時入力に対する
制御が充分に行なわれていない。
可能性が考えられるが、現在ではこの同時入力に対する
制御が充分に行なわれていない。
このため、先に入力したコマンドに対するディスク装置
の入出力処理が途中で中断する場合や、後のコマンドは
受は付けられるが処理は行なわないという事も考えられ
、オンライン処理のディスク装置の入出力処理の信頼性
が著しく低下する。
の入出力処理が途中で中断する場合や、後のコマンドは
受は付けられるが処理は行なわないという事も考えられ
、オンライン処理のディスク装置の入出力処理の信頼性
が著しく低下する。
本発明の課題は、各デイスプレィからディスク装置の入
出力状態を確認できる手段を設けることによって上記問
題点を解決したオンライン端末のディスク装置の入出力
制御処理システムを提供することにある。
出力状態を確認できる手段を設けることによって上記問
題点を解決したオンライン端末のディスク装置の入出力
制御処理システムを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によるオンライン端末のディスク装置の入出力制
御処理システムは、コマンド指示を入力するキーボード
、動作状態を表示するディスプレイ,結果を印字するプ
リンタ、および送受信データを蓄積するディスク装置に
より、データの入出力を行ない、ホストコンピュータと
の間でオンラインデータの送受信を行なうクラスタタイ
プの端末装置と、この端末装置から送信されて来たオン
ラインコマンドデータを処理し、その結果を前記端末装
置に出力するオンライン処理制御部、オンラインデータ
を処理し、その結果を前記端末装置に出力するオンライ
ンデータ処理制御部、システム全体を制御し、前記オン
ライン処理制御部および前記オンラインデータ処理制御
部の監視およびデータの送受信の制御を行なうホスト基
本制御部とを有するホストコンピュータとで構成されて
いる。
御処理システムは、コマンド指示を入力するキーボード
、動作状態を表示するディスプレイ,結果を印字するプ
リンタ、および送受信データを蓄積するディスク装置に
より、データの入出力を行ない、ホストコンピュータと
の間でオンラインデータの送受信を行なうクラスタタイ
プの端末装置と、この端末装置から送信されて来たオン
ラインコマンドデータを処理し、その結果を前記端末装
置に出力するオンライン処理制御部、オンラインデータ
を処理し、その結果を前記端末装置に出力するオンライ
ンデータ処理制御部、システム全体を制御し、前記オン
ライン処理制御部および前記オンラインデータ処理制御
部の監視およびデータの送受信の制御を行なうホスト基
本制御部とを有するホストコンピュータとで構成されて
いる。
[実施例]
次に本発明について第1図を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すシステム構成図である
。同図において、オンライン端末のディスク装置の入出
力制御処理システムは、端末装置1とホストコンピュー
タ2との間を回線3で結んで構成されている。
。同図において、オンライン端末のディスク装置の入出
力制御処理システムは、端末装置1とホストコンピュー
タ2との間を回線3で結んで構成されている。
ホストコンピュータ2はオンラインセンタに配置され、
遠隔地の端末装置1は回線3を介してオンラインセンタ
に接続されている。
遠隔地の端末装置1は回線3を介してオンラインセンタ
に接続されている。
端末装置1は、端末装置制御部11.ディスク装置12
.入出力装置13,14.15およびラインプリンタ1
6を有する。入出力装置13はマスクデイスプレィ13
1.キーボード132およびシリアルプリンタ133を
含んでいる。また。
.入出力装置13,14.15およびラインプリンタ1
6を有する。入出力装置13はマスクデイスプレィ13
1.キーボード132およびシリアルプリンタ133を
含んでいる。また。
入出力装置14.15はそれぞれ、デイスプレィ141
.151.キーボード142.152およびシリアルプ
リンタ143.153を含んでいる。
.151.キーボード142.152およびシリアルプ
リンタ143.153を含んでいる。
マスタデイスプレィ131.デイスプレィ141゜15
1はそれぞれ、キーボード132,142゜152によ
り入力されたコマンド(データ)の表示およびホストコ
ンピュータ2から送信されてきたオンライン処理結果の
表示を行なう。シリアルプリンタ133,143,15
3はそれぞれ、ホストコンピュータから送信されて来た
オンライン処理結果の出力(印字)を行ない、ラインプ
リンタ16はホストコンピュータから送信されて来たオ
ンライン処理結果の専用帳表を出力(印字)する。ディ
スク装置12はオンラインデータの蓄積を行なう。端末
装置制御部11は、入出力装置13.14,15. ラ
インプリンタ16.ディスク装置12およびオンライン
データの送受信の制御を行なう。
1はそれぞれ、キーボード132,142゜152によ
り入力されたコマンド(データ)の表示およびホストコ
ンピュータ2から送信されてきたオンライン処理結果の
表示を行なう。シリアルプリンタ133,143,15
3はそれぞれ、ホストコンピュータから送信されて来た
オンライン処理結果の出力(印字)を行ない、ラインプ
リンタ16はホストコンピュータから送信されて来たオ
ンライン処理結果の専用帳表を出力(印字)する。ディ
スク装置12はオンラインデータの蓄積を行なう。端末
装置制御部11は、入出力装置13.14,15. ラ
インプリンタ16.ディスク装置12およびオンライン
データの送受信の制御を行なう。
ホストコンピュータ2は、ホスト基本制御部21、主記
憶装置22.オンライン処理制御部23゜オンラインデ
ータ処理部24,25.26および記憶装置27を含ん
でいる。ホスト基本制御部21はシステム全体を制御し
、主記憶装置22.オンライン処理制御部23.オンラ
インデータ処理部24,25.26および記憶装置27
を管理し。
憶装置22.オンライン処理制御部23゜オンラインデ
ータ処理部24,25.26および記憶装置27を含ん
でいる。ホスト基本制御部21はシステム全体を制御し
、主記憶装置22.オンライン処理制御部23.オンラ
インデータ処理部24,25.26および記憶装置27
を管理し。
さらに1回線3から受信したデータをオンライン処理制
御部23へ引き渡し、オンライン処理制御部23から受
は取ったデータを回線3へ送出する。
御部23へ引き渡し、オンライン処理制御部23から受
は取ったデータを回線3へ送出する。
主記憶装置22上では、ホスト基本制御部21とオンラ
イン処理制御部23によって制御されるオンラインデー
タ処理部24,25.26のデータ処理プログラムが動
作すると同時に、オンライン処理結果として端末装置1
に出力されるデータも一部格納される。オンライン処理
制御部23はホスト基本制御部21より受は継いだコマ
ンド(データ)に基づいて記憶装置27に定義されてい
る「ディスク装置状態テーブル」を参照し、その結果を
ホスト基本制御部21に送出すると共に、オンラインデ
ータ処理部24,25.26に該当するオンラインデー
タを引き渡し、オンラインデータ処理部24,25.2
6から処理結果を受は取り5ホスト基本制御部21に送
出する。オンラインデータ処理部24,25.26はオ
ンライン処理制御部23より引き渡されたオンラインデ
ータを基に処理を行ない、記憶装置27にデータを蓄積
すると共に、処理結果をオンライン処理制御部23に送
出する。
イン処理制御部23によって制御されるオンラインデー
タ処理部24,25.26のデータ処理プログラムが動
作すると同時に、オンライン処理結果として端末装置1
に出力されるデータも一部格納される。オンライン処理
制御部23はホスト基本制御部21より受は継いだコマ
ンド(データ)に基づいて記憶装置27に定義されてい
る「ディスク装置状態テーブル」を参照し、その結果を
ホスト基本制御部21に送出すると共に、オンラインデ
ータ処理部24,25.26に該当するオンラインデー
タを引き渡し、オンラインデータ処理部24,25.2
6から処理結果を受は取り5ホスト基本制御部21に送
出する。オンラインデータ処理部24,25.26はオ
ンライン処理制御部23より引き渡されたオンラインデ
ータを基に処理を行ない、記憶装置27にデータを蓄積
すると共に、処理結果をオンライン処理制御部23に送
出する。
次に、動作手順を示す。まずキーボード132よりディ
スク装置12を利用する為の業務指示コマンドを入力す
る。このコマンドは端末装置制御部11.四線3.ホス
ト基本制御部21を経由し。
スク装置12を利用する為の業務指示コマンドを入力す
る。このコマンドは端末装置制御部11.四線3.ホス
ト基本制御部21を経由し。
オンライン処理制御部23に引き渡される。オンライン
処理制御部23では記憶装置27に蓄積されている「デ
ィスク装置状態テーブル」を参照し。
処理制御部23では記憶装置27に蓄積されている「デ
ィスク装置状態テーブル」を参照し。
他で使用していなければ使用中にして再度蓄積し。
使用可能である旨のメツセージを編集しホスト基本制御
部21に送出する。このメツセージは回線3、端末装置
制御部11を経由してマスクデイスプレィ131に表示
される。
部21に送出する。このメツセージは回線3、端末装置
制御部11を経由してマスクデイスプレィ131に表示
される。
作業者はこのメツセージを確認し、キーボード132よ
りディスク装置12内のオンラインデータの送信指示を
入力する。端末装置制御部11は指示に従い、ディスク
装置12内のオンラインデータを回線3を介してホスト
基本制御部21に送信する。ホスト基本制御部はオンラ
インデータを受は取り、オンライン処理制御部23に引
き渡す。
りディスク装置12内のオンラインデータの送信指示を
入力する。端末装置制御部11は指示に従い、ディスク
装置12内のオンラインデータを回線3を介してホスト
基本制御部21に送信する。ホスト基本制御部はオンラ
インデータを受は取り、オンライン処理制御部23に引
き渡す。
オンライン処理制御部23はオンラインデータの種類を
分析して主記憶装置22上に展開されているオンライン
データ処理部24,25.26のいずれかにオンライン
データを渡し、オンラインデータ処理部24.25.2
6において処理を行ない、蓄積すべきデータは記憶装置
27に蓄積し。
分析して主記憶装置22上に展開されているオンライン
データ処理部24,25.26のいずれかにオンライン
データを渡し、オンラインデータ処理部24.25.2
6において処理を行ない、蓄積すべきデータは記憶装置
27に蓄積し。
その結果をオンライン処理部23に送る。この結果は、
ホスト基本制御部212回線3.端末装置制御部11を
経由してラインプリンタ16.シリアルプリンタ133
に出力(印字)され、またマスタデイスプレィ131に
も結果が表示される。
ホスト基本制御部212回線3.端末装置制御部11を
経由してラインプリンタ16.シリアルプリンタ133
に出力(印字)され、またマスタデイスプレィ131に
も結果が表示される。
上記手順の途中で、キーボード142または152から
ディスク装置12を利用する為の業務指示コマンドが入
力されると、この業務指示コマンドは端末装置制御部1
11回線3.ホスト基本制御部21を経由してオンライ
ン処理制御部23に渡させる。オンライン処理制御部2
3では記憶装置27に蓄積されている「ディスク装置状
態テーブル」を参照すると他で使用中である為、使用中
メツセージを編集しホスト基本制御部21に送出する。
ディスク装置12を利用する為の業務指示コマンドが入
力されると、この業務指示コマンドは端末装置制御部1
11回線3.ホスト基本制御部21を経由してオンライ
ン処理制御部23に渡させる。オンライン処理制御部2
3では記憶装置27に蓄積されている「ディスク装置状
態テーブル」を参照すると他で使用中である為、使用中
メツセージを編集しホスト基本制御部21に送出する。
このメツセージは回線3.端末装置制御部11を経由し
、デイスプレィ141または151に表示される。
、デイスプレィ141または151に表示される。
キーボード132よりディスク装置12の利用を終了す
るコマンドが入力されると、このコマンドは端末装置制
御部111回線3、ホスト基本制御部21を経由し、オ
ンライン処理制御部23に渡されるゾオンライン処理制
御部23は記憶装置27に蓄積されている「ディスク装
置状態テーブル」を参照し使用中を未使用に変更し、メ
ツセージをホスト基本制御部21に送出する。このメツ
セージは回線3.端末装置制御部11を経由し。
るコマンドが入力されると、このコマンドは端末装置制
御部111回線3、ホスト基本制御部21を経由し、オ
ンライン処理制御部23に渡されるゾオンライン処理制
御部23は記憶装置27に蓄積されている「ディスク装
置状態テーブル」を参照し使用中を未使用に変更し、メ
ツセージをホスト基本制御部21に送出する。このメツ
セージは回線3.端末装置制御部11を経由し。
マスクデイスプレィ131に表示される。この後。
キーボード142または152からのディスク装置12
を利用する為の業務指示コマンドに対する処理が可能と
なる。
を利用する為の業務指示コマンドに対する処理が可能と
なる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、従来のディスク装置の入
出力制御をより強化することにより、従来1作業発生時
に他部署の作業状況の確認や、入出力結果の確認が必要
であったのに対し1作業発生時に何も確認せずに作業を
始めても、他で使用中の一場合は、どこの部署でどのよ
うな業務を行なっているかが表示される為、待時間等も
把握でき。
出力制御をより強化することにより、従来1作業発生時
に他部署の作業状況の確認や、入出力結果の確認が必要
であったのに対し1作業発生時に何も確認せずに作業を
始めても、他で使用中の一場合は、どこの部署でどのよ
うな業務を行なっているかが表示される為、待時間等も
把握でき。
他の作業を行なうことも可能となり作業効率が向上する
。また1作業(処理)中は他からの入出力指示は不可と
なる為1人出力処理が保障され、システムの信頼性が向
上する。
。また1作業(処理)中は他からの入出力指示は不可と
なる為1人出力処理が保障され、システムの信頼性が向
上する。
第1図は本発明のシステム構成図を示した図である。
1・・・端末装置、2・・・ホストコンピュータ、3・
・・回線、11・・・端末装置制御部、12・・・ディ
スク装置、13.14.15・・・入出力装置、16・
・・ラインプリンタ、21・・・ホスト基本制御部、2
2・・・主記憶装置、23・・・オンライン処理制御部
、24゜25.26・・・オンラインデータ処理部、2
7・・・記憶装置。
・・回線、11・・・端末装置制御部、12・・・ディ
スク装置、13.14.15・・・入出力装置、16・
・・ラインプリンタ、21・・・ホスト基本制御部、2
2・・・主記憶装置、23・・・オンライン処理制御部
、24゜25.26・・・オンラインデータ処理部、2
7・・・記憶装置。
Claims (1)
- 1)コマンド指示を入力するキーボード、動作状態を表
示するディスプレイ,結果を印字するプリンタ,および
送受信の為のデータを蓄積するディスク装置によりデー
タの入出力を行ない、ホストコンピュータとの間でオン
ラインデータの送受信を行なうクラスタタイプの端末装
置と、該端末装置から送られて来たオンラインコマンド
データを処理し、その結果を前記端末装置に出力するオ
ンライン処理制御部,オンラインデータを処理し、その
結果を前記端末装置に出力するオンラインデータ制御部
,システム全体を制御し、前記オンライン処理制御部お
よびオンラインデータ処理制御部の監視およびデータの
送受信の制御を行うホスト基本制御部とを有するホスト
コンピュータで構成されることを特徴としたオンライン
端末のディスク装置の入出力制御処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1134546A JPH031256A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | オンライン端末のディスク装置の入出力制御処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1134546A JPH031256A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | オンライン端末のディスク装置の入出力制御処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031256A true JPH031256A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15130846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1134546A Pending JPH031256A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | オンライン端末のディスク装置の入出力制御処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031256A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5850819A (en) * | 1994-12-09 | 1998-12-22 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel evaporative emission treatment system |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1134546A patent/JPH031256A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5850819A (en) * | 1994-12-09 | 1998-12-22 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Fuel evaporative emission treatment system |
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