JPH0357027A - オンラインシステムにおける緊急運転方式 - Google Patents
オンラインシステムにおける緊急運転方式Info
- Publication number
- JPH0357027A JPH0357027A JP1192268A JP19226889A JPH0357027A JP H0357027 A JPH0357027 A JP H0357027A JP 1192268 A JP1192268 A JP 1192268A JP 19226889 A JP19226889 A JP 19226889A JP H0357027 A JPH0357027 A JP H0357027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- emergency operation
- online
- terminal
- host
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 21
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 2
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
オンラインシステムにおいて処理装置の機能が停止した
時の緊急運転方弐に関し, ホストの処理装置が機能を停止しても,ホストにおいて
最小限の処理機能を保持するようにして緊急,運転を可
能にすることを目的とし.それぞれ独立に動作する処理
装置とオンライン制御装置とからなるホストと,端末と
からなりホストではオンライン制御装置の制御のもとに
端末からの処理要求に応して処理装置で所定の処理を行
うオンラインシステムにおいて,オンライン制御装置に
,端末からの緊セ、運転命令により設定される緊急運転
モードと,この緊急運転モード時に機能化される必要最
小限の処理機能とを設け,処理装置が処理不能となった
とき.オンライン制?B装置は端末からの緊2.i!!
!転命令に応答して緊急運転モードを設定し,以後.@
末からの処理要求に対して,自己の処理機能により必要
最小限の所定の処理を行う。
時の緊急運転方弐に関し, ホストの処理装置が機能を停止しても,ホストにおいて
最小限の処理機能を保持するようにして緊急,運転を可
能にすることを目的とし.それぞれ独立に動作する処理
装置とオンライン制御装置とからなるホストと,端末と
からなりホストではオンライン制御装置の制御のもとに
端末からの処理要求に応して処理装置で所定の処理を行
うオンラインシステムにおいて,オンライン制御装置に
,端末からの緊セ、運転命令により設定される緊急運転
モードと,この緊急運転モード時に機能化される必要最
小限の処理機能とを設け,処理装置が処理不能となった
とき.オンライン制?B装置は端末からの緊2.i!!
!転命令に応答して緊急運転モードを設定し,以後.@
末からの処理要求に対して,自己の処理機能により必要
最小限の所定の処理を行う。
〔産業上の利用分野]
本発明は,オンラインシステムにおいて処理装置の機能
が停止した時の緊急運転方式に関する。
が停止した時の緊急運転方式に関する。
たとえばレストランで注文データを処理するオンライン
システムでは.システム内の処理装置に障害が発生して
も,営業自体を停止するこ,とが望まれない。本発明は
,このような場合システムが必要最小限の処理機能を維
持できるようにする緊急運転方式を提Ujする。
システムでは.システム内の処理装置に障害が発生して
も,営業自体を停止するこ,とが望まれない。本発明は
,このような場合システムが必要最小限の処理機能を維
持できるようにする緊急運転方式を提Ujする。
(従来の技術)
第3図は.従来のオンラインシステムの1構或例を示す
.図中.41はホスト,42は演算装置,43は記憶制
御装置,44は表示制御装置,45はオンライン制9′
n装置.46はLAN,47および48は印刷装置など
の出力端末,49および50はキー人力装置などの人力
端末である.演算装置42,記憶制御装置43.表示制
御装置44はホスト本体の処理装置を構威しておりまた
図には省略されているが記憶制御装置43には記泣装置
が.そして表示制御装置44には表示装置がそれぞれ接
続されている. たとえばレストランシステムとして利用される場合,客
席で客から受けた注文のデータは,人力端末49あるい
は50ヘキー人力され,LAN46を経てホス}41へ
転送される。
.図中.41はホスト,42は演算装置,43は記憶制
御装置,44は表示制御装置,45はオンライン制9′
n装置.46はLAN,47および48は印刷装置など
の出力端末,49および50はキー人力装置などの人力
端末である.演算装置42,記憶制御装置43.表示制
御装置44はホスト本体の処理装置を構威しておりまた
図には省略されているが記憶制御装置43には記泣装置
が.そして表示制御装置44には表示装置がそれぞれ接
続されている. たとえばレストランシステムとして利用される場合,客
席で客から受けた注文のデータは,人力端末49あるい
は50ヘキー人力され,LAN46を経てホス}41へ
転送される。
ホスト4lのオンライン制?illlW45は.受信し
た注文データを演算装置42へ送る.演算袋置42は注
文データを管理し、注文内容を厨房内の出力端末47あ
るいは48に印刷出力するとともに会計処理を行い,処
理結果の会計データを江文データに付加した会計伝票デ
ータを作威し.ホストの表示装置に表示する。
た注文データを演算装置42へ送る.演算袋置42は注
文データを管理し、注文内容を厨房内の出力端末47あ
るいは48に印刷出力するとともに会計処理を行い,処
理結果の会計データを江文データに付加した会計伝票デ
ータを作威し.ホストの表示装置に表示する。
〔発明が解決しようとする課題]
従来のオンラインシステムでは,ホストの処理装置が何
らかの故障で機能を停止すると,オンラインシステム全
体の機能も実質的に停止していた.そのためレストラン
システムにおける会計伝票の発行処理のように,営業上
の基本データ処理を全面的にシステムに依存している場
合には,システムの機能停止が営業に与える影響は大き
く.信頼性の向上が強く要望されていた。
らかの故障で機能を停止すると,オンラインシステム全
体の機能も実質的に停止していた.そのためレストラン
システムにおける会計伝票の発行処理のように,営業上
の基本データ処理を全面的にシステムに依存している場
合には,システムの機能停止が営業に与える影響は大き
く.信頼性の向上が強く要望されていた。
本発明は3ホストの処理装置が機能を停止しても1ホス
トにおいて最小限の処理機能を保持するようにして緊急
運転を可能にすることを目的としている。
トにおいて最小限の処理機能を保持するようにして緊急
運転を可能にすることを目的としている。
一般に.ホスト内に設けられているオンライン制御装置
は、機能的に処理装置から独立している.そのため処理
装置が機能を停止しても,それがオンライン制御装置に
直ちに波及することは殆どない。本発明はこの点に着目
して,オンライン制御装置内に処理装置の処理機能を縮
小した必要最小限の規模の処理機能を用意しておき.処
理装置の機能停止時に端末側から緊急運転命令を与えて
起動できるようにしたものである. 第1図は例示的方法で示された本発明の原理的横戒図で
ある. 第1図において, 1は,オンラインシステムのホストである.2は,所定
の処理機能をもつ処理装置である。
は、機能的に処理装置から独立している.そのため処理
装置が機能を停止しても,それがオンライン制御装置に
直ちに波及することは殆どない。本発明はこの点に着目
して,オンライン制御装置内に処理装置の処理機能を縮
小した必要最小限の規模の処理機能を用意しておき.処
理装置の機能停止時に端末側から緊急運転命令を与えて
起動できるようにしたものである. 第1図は例示的方法で示された本発明の原理的横戒図で
ある. 第1図において, 1は,オンラインシステムのホストである.2は,所定
の処理機能をもつ処理装置である。
3は,オンライン制御装置であり,端末との間でオンラ
インによる通信制御を行う. 4は,たとえばキー人力機能をもつ入力端末である. 5は1たとえば印刷機能をもつ出力端末である。
インによる通信制御を行う. 4は,たとえばキー人力機能をもつ入力端末である. 5は1たとえば印刷機能をもつ出力端末である。
3lは.オンライン制御装置3におけるデータ受信制御
部であり.本発明により入力端末4から緊急運転命令が
与えられると.以後緊急運転モードで動作する。
部であり.本発明により入力端末4から緊急運転命令が
与えられると.以後緊急運転モードで動作する。
32は,オンライン制御装置3における緊急運転制御部
であり,演算装置と一時記憶装置等の最小限の処理機能
をそなえ,データ受信制御部3lが緊急運転モードで動
作するとき.処理装置2に代わって入力端末4から要求
された処理を実行し結果を出力端末5へ送出する。
であり,演算装置と一時記憶装置等の最小限の処理機能
をそなえ,データ受信制御部3lが緊急運転モードで動
作するとき.処理装置2に代わって入力端末4から要求
された処理を実行し結果を出力端末5へ送出する。
(作 用)
第1図により.本発明の作用を説明する。
ホスト1の処理装置2が正常に機能している通常運転時
には.オンライン制御装置3の緊急浬転制御部32は起
動されず1人力端末4からの処理要求等のメッセージは
,そのまま処理装置2へ送られ1処理が行われる.そし
てその処理結果は,オンライン制御装置3を経て出力端
末5へ送られ,印刷出力等が行われる。
には.オンライン制御装置3の緊急浬転制御部32は起
動されず1人力端末4からの処理要求等のメッセージは
,そのまま処理装置2へ送られ1処理が行われる.そし
てその処理結果は,オンライン制御装置3を経て出力端
末5へ送られ,印刷出力等が行われる。
これに対して,ホストlの処理装置2に異常が発生して
機能が停止された場合には,入力端末4から予め定めら
れている緊急運転命令を投入する。
機能が停止された場合には,入力端末4から予め定めら
れている緊急運転命令を投入する。
ホス}1のオンライン制御装置3は,この緊急運転命令
をデータ受信制御部3lで検出し.緊急運転モードを設
定する.これにより緊急運転制御部32が起動され.デ
ータ受信制御部31は以後,入力端末4から送られてく
る処理要求を処理装置2へ送る代わりに緊急運転制御部
32へ送り.処理させる。
をデータ受信制御部3lで検出し.緊急運転モードを設
定する.これにより緊急運転制御部32が起動され.デ
ータ受信制御部31は以後,入力端末4から送られてく
る処理要求を処理装置2へ送る代わりに緊急運転制御部
32へ送り.処理させる。
緊急運転制御部32は,使用できるメモリ資源が少ない
ので.処理機能は処理装置2のそれにくらべて限定せざ
るを得ないが.一時的なt!置であるためやむを得ない
。
ので.処理機能は処理装置2のそれにくらべて限定せざ
るを得ないが.一時的なt!置であるためやむを得ない
。
緊急運転制御部32での処理結果は.出力端末5へ送ら
れ.通アτ運転時と同様に出力される。
れ.通アτ運転時と同様に出力される。
(実施例〕
第2図に本発明の実施例構戒を示す。
第2図に示されている構成は.第1図のホスト1内の処
理装置2とオンライン制御装置3について,i能ブロノ
クによる実施例構成を示したものである. 第2図において.21はデータ管理制御部であり,端末
から人力されたデータ(たとえばレストランシステムの
場合は注文データ)を管理するとともに所定の処理を行
う。
理装置2とオンライン制御装置3について,i能ブロノ
クによる実施例構成を示したものである. 第2図において.21はデータ管理制御部であり,端末
から人力されたデータ(たとえばレストランシステムの
場合は注文データ)を管理するとともに所定の処理を行
う。
22は入力データ記憶部であり,端末かC)入力された
データがデータ管理制御部2lによって記憶される. 23は印字出力形式作威部であり1データ管理制御部2
1で処理された結果のデータを印字出力形式に変換する
処理を行う. 24は印字フォーマット/メニュー設定情報記憶部であ
り,予め用意されている複数の印字フォーマy}のメニ
ューについて設定されている情報を記憶して.印字出力
形式作或部23に提供する.31はデータ受信制御部で
あり,緊急運転命令を検出すると.モードフラグ31a
に緊急運転モードを設定し.緊急運転による動作環境に
切り替える. 32は緊急運転制御部であり,緊急運転モードにおいて
処理装置2の処理機能を′v!急時の処理として最低限
必要な機能に縮小して代行する.33は緊急用データ管
理制御部であり,データ管理制御部21の縮小された機
能をもつ.34は緊急用印字出力形式作或部であり.印
字出力形代作戒部23の縮小された機能をもつ.35は
緊ミ、用印字フォーマット/メニュー設定情報記憶部で
あり.印字フォーマノト/メニュー設定情報記憶部24
の情報の縮小された情報を記{,Qする。
データがデータ管理制御部2lによって記憶される. 23は印字出力形式作威部であり1データ管理制御部2
1で処理された結果のデータを印字出力形式に変換する
処理を行う. 24は印字フォーマット/メニュー設定情報記憶部であ
り,予め用意されている複数の印字フォーマy}のメニ
ューについて設定されている情報を記憶して.印字出力
形式作或部23に提供する.31はデータ受信制御部で
あり,緊急運転命令を検出すると.モードフラグ31a
に緊急運転モードを設定し.緊急運転による動作環境に
切り替える. 32は緊急運転制御部であり,緊急運転モードにおいて
処理装置2の処理機能を′v!急時の処理として最低限
必要な機能に縮小して代行する.33は緊急用データ管
理制御部であり,データ管理制御部21の縮小された機
能をもつ.34は緊急用印字出力形式作或部であり.印
字出力形代作戒部23の縮小された機能をもつ.35は
緊ミ、用印字フォーマット/メニュー設定情報記憶部で
あり.印字フォーマノト/メニュー設定情報記憶部24
の情報の縮小された情報を記{,Qする。
36はデータ送信制御部であり.印字出力形式作成部2
3あるいは緊急用印字出力形弐作成部34が作威した出
力データを送信する。
3あるいは緊急用印字出力形弐作成部34が作威した出
力データを送信する。
〔発明の効果]
本発明によれば.入出力端末からデータを収集し.処理
データを印刷出力するようなオンラインシステムにおい
て,処理装置が故障しても最低限のオンライン処理をa
mして実行することができるため,営業笠への影響を最
小限にとどめることができ,システムの信頼性を向上さ
せることができる。
データを印刷出力するようなオンラインシステムにおい
て,処理装置が故障しても最低限のオンライン処理をa
mして実行することができるため,営業笠への影響を最
小限にとどめることができ,システムの信頼性を向上さ
せることができる。
第1図は本発明の原理的III或図.第2図は本発明の
実施例構戊図,第3図は従来システムの横威図である. 第l図中 1:ホスト 2:処理装置 3:オンライン制御装置 4;入力端末 5:出力端末 31;データ受信制御部 32:緊急運転制御部 特許出馴大 株式会社ビーエフユー 代 理 人 弁理士 長谷川 文 廣(外2名)本発明
の原理的構戊 第1図
実施例構戊図,第3図は従来システムの横威図である. 第l図中 1:ホスト 2:処理装置 3:オンライン制御装置 4;入力端末 5:出力端末 31;データ受信制御部 32:緊急運転制御部 特許出馴大 株式会社ビーエフユー 代 理 人 弁理士 長谷川 文 廣(外2名)本発明
の原理的構戊 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ独立に動作する処理装置とオンライン制御装置
とを含むホストと、端末とからなり、ホストではオンラ
イン制御装置の制御のもとに端末からの処理要求に応じ
て処理装置で所定の処理を行うオンラインシステムにお
いて、 オンライン制御装置に、端末からの緊急運転命令により
設定される緊急運転モードと、この緊急運転モード時に
機能化される必要最小限の処理機能とを設け、 処理装置が処理不能となったとき、オンライン制御装置
は端末からの緊急運転命令に応答して緊急運転モードを
設定し、以後、端末からの処理要求に対して、自己の処
理機能により必要最小限の所定の処理を行うことを特徴
とするオンラインシステムにおける緊急運転方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1192268A JPH0758471B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | オンラインシステムにおける緊急運転方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1192268A JPH0758471B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | オンラインシステムにおける緊急運転方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357027A true JPH0357027A (ja) | 1991-03-12 |
| JPH0758471B2 JPH0758471B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=16288455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1192268A Expired - Fee Related JPH0758471B2 (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | オンラインシステムにおける緊急運転方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0758471B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5744222A (en) * | 1995-11-21 | 1998-04-28 | Life Energy Industry Inc. | Bedding material containing electretic fibers |
| KR20160001201U (ko) * | 2014-10-02 | 2016-04-12 | 신칠호 | 욕실장 거치장치 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819960A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | Mitsubishi Electric Corp | 負荷分散システムの縮退運転方法 |
| JPS60247750A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Nec Corp | システム初期構成制御方式 |
| JPS615355A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Nec Corp | システム監視装置 |
| JPS62166437A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-22 | Fujitsu Ltd | 情報処理システムの運転方法 |
-
1989
- 1989-07-25 JP JP1192268A patent/JPH0758471B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819960A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | Mitsubishi Electric Corp | 負荷分散システムの縮退運転方法 |
| JPS60247750A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Nec Corp | システム初期構成制御方式 |
| JPS615355A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Nec Corp | システム監視装置 |
| JPS62166437A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-22 | Fujitsu Ltd | 情報処理システムの運転方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5744222A (en) * | 1995-11-21 | 1998-04-28 | Life Energy Industry Inc. | Bedding material containing electretic fibers |
| KR20160001201U (ko) * | 2014-10-02 | 2016-04-12 | 신칠호 | 욕실장 거치장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0758471B2 (ja) | 1995-06-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3489846B2 (ja) | リモート印刷システム | |
| JPS6027566A (ja) | 接続プリンタの識別方式 | |
| JP3034540B2 (ja) | 印刷システム、および、そのエラー回復方法 | |
| JPH0758471B2 (ja) | オンラインシステムにおける緊急運転方式 | |
| JPH0239973A (ja) | 印刷制御方式 | |
| JP3217485B2 (ja) | 印字装置 | |
| JP3293337B2 (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS62125432A (ja) | 2ジヨブ運用方式の端末機における印刷制御方式 | |
| JPH031256A (ja) | オンライン端末のディスク装置の入出力制御処理システム | |
| JPH0754496B2 (ja) | 情報処理システム | |
| JP3434858B2 (ja) | サーバ・クライアントシステム | |
| JPH08202515A (ja) | プリントサーバ装置 | |
| JPS62540B2 (ja) | ||
| JPH08324070A (ja) | 印刷制御方法及び情報処理装置 | |
| JPH01263064A (ja) | プリンタ装置 | |
| JP2831019B2 (ja) | 印刷出力装置の印刷開始処理方法 | |
| JP2811984B2 (ja) | ベクトルオーバレイの再開方式 | |
| JP2895838B2 (ja) | Pos端末 | |
| JP2913489B2 (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS626336A (ja) | コンピユ−タシステム | |
| JPH0582624B2 (ja) | ||
| JPH04529A (ja) | 印刷制御装置の制御方法 | |
| JPH0216628A (ja) | 印字制御装置 | |
| JPS58137885A (ja) | デイスプレイ装置の画面回復方式 | |
| JPH05189172A (ja) | プリンタ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |