JPH03125836A - 換気装置 - Google Patents
換気装置Info
- Publication number
- JPH03125836A JPH03125836A JP26588889A JP26588889A JPH03125836A JP H03125836 A JPH03125836 A JP H03125836A JP 26588889 A JP26588889 A JP 26588889A JP 26588889 A JP26588889 A JP 26588889A JP H03125836 A JPH03125836 A JP H03125836A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ventilation
- louver
- wind
- looper
- louvers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
に産業上の利用分野】
この発明は、例えばバーベキューハウスのような比較的
小規模のレジャー施89等の屋根に毅11Yする換気%
l置に関するものである。
小規模のレジャー施89等の屋根に毅11Yする換気%
l置に関するものである。
K従来の技術】
本出願人は、屋根の棟に設()で自然換気を行なう高性
能で雨仕舞が良好な換気装置を開発し既に出願している
(特公昭62−62221号公報、特開昭62 637
49@公報参照)。
能で雨仕舞が良好な換気装置を開発し既に出願している
(特公昭62−62221号公報、特開昭62 637
49@公報参照)。
その特徴について第6図を参照しながら簡単に説明する
と、それ以前にはルーバーの羽を下向きにしていたもの
を、同図(イ)(ロ)に示されるように上向きにして換
気装置の両側の面に垂直または傾斜させて設置したもの
であり、このようにしたことにより、風の力により換気
が促進されるから自然換気性能が極めて良好となり、ま
た、風雨や吹雪がルーバーの内側に入りにくく一旦入っ
ても室内側までは入らず下へ流れるから雨仕舞が画期的
に良好となるという効果を奏するものである。
と、それ以前にはルーバーの羽を下向きにしていたもの
を、同図(イ)(ロ)に示されるように上向きにして換
気装置の両側の面に垂直または傾斜させて設置したもの
であり、このようにしたことにより、風の力により換気
が促進されるから自然換気性能が極めて良好となり、ま
た、風雨や吹雪がルーバーの内側に入りにくく一旦入っ
ても室内側までは入らず下へ流れるから雨仕舞が画期的
に良好となるという効果を奏するものである。
ところが、これらの換気装置は、各換気部材がパネル状
をしているため、風の向きがパネル面にほぼ直角になっ
ていないと有効な換気を行なうことができず、また、細
長い形状をしていて大型であるため比較的小規模の(特
に方形をした)屋根には設けることが困難であるという
欠点があった。
をしているため、風の向きがパネル面にほぼ直角になっ
ていないと有効な換気を行なうことができず、また、細
長い形状をしていて大型であるため比較的小規模の(特
に方形をした)屋根には設けることが困難であるという
欠点があった。
K発明が解決しようとする課題】
この発明の目的は、そのような上記従来装置の欠点を改
良することであり、風向きに関係なく常に良好な換気性
能を発揮することができ、比較的小規模の屋根にも容易
に設置することができる小型で外観の美しい換気装置を
提供することである。
良することであり、風向きに関係なく常に良好な換気性
能を発揮することができ、比較的小規模の屋根にも容易
に設置することができる小型で外観の美しい換気装置を
提供することである。
K課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するため、この発明の換気装置は、重
直にまたは上端を寄集めるように傾斜させて配置した複
数の支柱と、支柱の外側および内側にそれぞれ多数段取
り付けられた水平な環状のルーバーとを備え、各ルーバ
ーは支社に平行な基板部と基板部の上端に連設され支柱
から離れる方向に傾斜した傾斜部と傾斜部の上端に連設
され支柱にほぼ平行な上板部とから成り、すべてのルー
バーは支柱の外側および内側にそれぞれ上下方向に間隔
を置きかつ上下方向に互に隣接するルーバーの基板部と
上板部とが部分的に対向するように配置されその、11
部が支柱に固着されている。
直にまたは上端を寄集めるように傾斜させて配置した複
数の支柱と、支柱の外側および内側にそれぞれ多数段取
り付けられた水平な環状のルーバーとを備え、各ルーバ
ーは支社に平行な基板部と基板部の上端に連設され支柱
から離れる方向に傾斜した傾斜部と傾斜部の上端に連設
され支柱にほぼ平行な上板部とから成り、すべてのルー
バーは支柱の外側および内側にそれぞれ上下方向に間隔
を置きかつ上下方向に互に隣接するルーバーの基板部と
上板部とが部分的に対向するように配置されその、11
部が支柱に固着されている。
また、さらに、各ルーバーの上板部の上端に、それぞれ
支柱側にM斜する折返部を連設している。
支柱側にM斜する折返部を連設している。
1作用】
ルーバーが環状に形成されているため、どの方向の風に
対しても換気機能は全く同等に作用するから風さえあれ
ば風向きに関係なく常に侵れた換気性能を発揮する。ま
た、屋根に沿って吹く風はルーバーの外側に沿って上方
に曲がって流れるから、風雨は外側のルーバーの内側に
入りにくく、−旦入っても室内側までは入らず外側と内
側のルーバーの間を下へ流れる。
対しても換気機能は全く同等に作用するから風さえあれ
ば風向きに関係なく常に侵れた換気性能を発揮する。ま
た、屋根に沿って吹く風はルーバーの外側に沿って上方
に曲がって流れるから、風雨は外側のルーバーの内側に
入りにくく、−旦入っても室内側までは入らず外側と内
側のルーバーの間を下へ流れる。
K実施例1
この発明の第1の実施例について第1図および第2図を
参照しながら説明する。第1図はその外観を示す斜視図
であり、第2図はその縦断面図である。
参照しながら説明する。第1図はその外観を示す斜視図
であり、第2図はその縦断面図である。
建物の屋根1に形成された換気窓の周囲に、(例えば)
4本の支柱2が等間隔に垂直に配置され、支柱2の外側
および内側に水平な円形のルーバー3.4がそれぞれ所
定の間隔を置いて多数段(例えば5段ずつ)取り付けら
れ、その−トに円形の屋根部材5が設けられている。
4本の支柱2が等間隔に垂直に配置され、支柱2の外側
および内側に水平な円形のルーバー3.4がそれぞれ所
定の間隔を置いて多数段(例えば5段ずつ)取り付けら
れ、その−トに円形の屋根部材5が設けられている。
ルーバー3および4は、合成樹脂、金属等から成り、そ
れぞれ第2図に示されるような断面形状をし環状に形成
されている。支柱2の外側に設けられたルーバー3は、
支柱2に平行な基板部3aとその上端に連設され外側に
(支柱から離れる方向に)傾斜した傾斜部3bとさらに
その上端に連設され支柱2とほぼ平行な上板部3Cとに
より構成されている。また、支柱2の内側に設けられた
ルーバー4は、ルーバー3と支柱2に対して対称な断面
形状をしていて、支柱2に平行な基板部4aとその上端
に連設され内側に(即ら支柱から離れる方向に)傾斜し
た傾斜部4bとさらにその上端に連設され支柱2とほぼ
平行な上板部4Cとにより構成されている。
れぞれ第2図に示されるような断面形状をし環状に形成
されている。支柱2の外側に設けられたルーバー3は、
支柱2に平行な基板部3aとその上端に連設され外側に
(支柱から離れる方向に)傾斜した傾斜部3bとさらに
その上端に連設され支柱2とほぼ平行な上板部3Cとに
より構成されている。また、支柱2の内側に設けられた
ルーバー4は、ルーバー3と支柱2に対して対称な断面
形状をしていて、支柱2に平行な基板部4aとその上端
に連設され内側に(即ら支柱から離れる方向に)傾斜し
た傾斜部4bとさらにその上端に連設され支柱2とほぼ
平行な上板部4Cとにより構成されている。
支柱2の外側に設けられたルーバー3は、上下方向に所
定の間隔を置き、上側に位置するルーバーの基板部3a
の上に下側に隣接するルーパー上板部3Cが部分的に重
なって対向するように配置され、基板部3aの部分を支
柱2に(例えば)ねじ止めにより固着されている。内側
に設けられたルーバー4も(支柱2に対して対称に)同
様の位首関係で配置されている。
定の間隔を置き、上側に位置するルーバーの基板部3a
の上に下側に隣接するルーパー上板部3Cが部分的に重
なって対向するように配置され、基板部3aの部分を支
柱2に(例えば)ねじ止めにより固着されている。内側
に設けられたルーバー4も(支柱2に対して対称に)同
様の位首関係で配置されている。
このように換気装置が円柱状をしているため、凪がどの
方向から吹いても換気装置の中央部には風が正面から当
たることになるから、どの方向の風に対しても換気機能
は全く同等に作用し、このため、風さえあれば風向きに
関係なく常に優れた換気性能を発揮する。また、屋根1
に沿って吹く風は矢印で示すように上方に曲がって流れ
るから、風雨は外側のルーパー3の内側に入りに<<、
−旦入っても内側のルーパー4の存在により室内側まで
は入らずルーパー3と4の間を下へ流れるから雨仕舞は
極めて良好である。
方向から吹いても換気装置の中央部には風が正面から当
たることになるから、どの方向の風に対しても換気機能
は全く同等に作用し、このため、風さえあれば風向きに
関係なく常に優れた換気性能を発揮する。また、屋根1
に沿って吹く風は矢印で示すように上方に曲がって流れ
るから、風雨は外側のルーパー3の内側に入りに<<、
−旦入っても内側のルーパー4の存在により室内側まで
は入らずルーパー3と4の間を下へ流れるから雨仕舞は
極めて良好である。
なお、支柱2の外側に設けられたルーパー3と内側のル
ーパー4とは、第2図に示されるように対称な位置に設
けられていてもよいし、第3図に示される第2実施例の
ように互い違いに設けられていてもよい。
ーパー4とは、第2図に示されるように対称な位置に設
けられていてもよいし、第3図に示される第2実施例の
ように互い違いに設けられていてもよい。
第4図および第5図は、第3の実施例の斜視図および縦
断面図である。
断面図である。
換気窓の周囲に設けられた4本の支柱2はその上端を寄
集めるように傾斜して配置され、支社2の外側および内
側に水平な円形のルーパー3.4が第1の実施例と同様
に取り付けられ、モの上に円錐形の屋根部材6が設けら
れている。
集めるように傾斜して配置され、支社2の外側および内
側に水平な円形のルーパー3.4が第1の実施例と同様
に取り付けられ、モの上に円錐形の屋根部材6が設けら
れている。
ルーパー3および4の断面形状は、第2図に示されるよ
うに、支柱2の傾斜に合わせて内側に傾斜し、上に行く
に従いルーパーの直径は小さくなっている。外側のルー
パー3は、第1の実施例と同様な基板部3a、傾斜部3
bおよび上板部3Cを備え、さらに、上板部3Cの上端
に連設された内側に(支柱2側に)傾斜する短い折返部
3dを備えている。また、内側ルーパー4は、外側のル
ーパー3と対称な基板部4a、傾斜部4bおよび上板部
4Cの他に、さらに、上板部4Cの上端に連設された外
側に(支社2側に)傾斜する短い折返部4dを備えてい
る。
うに、支柱2の傾斜に合わせて内側に傾斜し、上に行く
に従いルーパーの直径は小さくなっている。外側のルー
パー3は、第1の実施例と同様な基板部3a、傾斜部3
bおよび上板部3Cを備え、さらに、上板部3Cの上端
に連設された内側に(支柱2側に)傾斜する短い折返部
3dを備えている。また、内側ルーパー4は、外側のル
ーパー3と対称な基板部4a、傾斜部4bおよび上板部
4Cの他に、さらに、上板部4Cの上端に連設された外
側に(支社2側に)傾斜する短い折返部4dを備えてい
る。
その作用は、換気装置が円鉗状をしていることにより、
換気装置の中央部分に風が正面から当たるから、先の実
施例と同様、風向きに関係なく常に優れた換気性能を発
揮し、また、雨仕舞に関しては、ルーパー3.4が折返
部3d、 4dを備えていることにより、先の実施例よ
りもさらに風雨が入りにくくなっていて極めて良好であ
る。
換気装置の中央部分に風が正面から当たるから、先の実
施例と同様、風向きに関係なく常に優れた換気性能を発
揮し、また、雨仕舞に関しては、ルーパー3.4が折返
部3d、 4dを備えていることにより、先の実施例よ
りもさらに風雨が入りにくくなっていて極めて良好であ
る。
なお、折返部を備えた本実施例のルーパーを、先の実施
例のように支社が垂直に設けられた換気装置に使用した
り、また、折返部を備えていないルーパーを、本実施例
のように支社が傾斜している換気HWに使用してもよい
ことは言うまでもない。
例のように支社が垂直に設けられた換気装置に使用した
り、また、折返部を備えていないルーパーを、本実施例
のように支社が傾斜している換気HWに使用してもよい
ことは言うまでもない。
また、上記各実施例に於ては、いずれも円形のルーパー
を使用しているが、これに限られるものではす<、例え
ば、楕円形、5角形以上の多角形など実質的に環状に形
成されたものであれば、全く同様の効果を期待ブること
ができるものである。
を使用しているが、これに限られるものではす<、例え
ば、楕円形、5角形以上の多角形など実質的に環状に形
成されたものであれば、全く同様の効果を期待ブること
ができるものである。
K発明の効果】
以上説明したように、この発明の換気装置は、換気装置
が環状のルーパーを備えているため、どの方向の風に対
しても換気機能が全く同等に作用するから、従来装置の
ようにパネル状に形成されたものと異なり風向きに関係
なく圧さえあれば常に優れた換気性能を発揮し、風雨や
吹雪がルーパーの内側に入りに(く−旦入っても室内側
までは入らず内外のルーパーの間を下へ流れるから雨仕
舞が極めて良好であり、装置が小型であるため比較的小
規模のレジャー施設等の屋根にも容易に設置することが
でき、さらに、外観が美しく意匠的にも優れているとい
う効果を秦する。
が環状のルーパーを備えているため、どの方向の風に対
しても換気機能が全く同等に作用するから、従来装置の
ようにパネル状に形成されたものと異なり風向きに関係
なく圧さえあれば常に優れた換気性能を発揮し、風雨や
吹雪がルーパーの内側に入りに(く−旦入っても室内側
までは入らず内外のルーパーの間を下へ流れるから雨仕
舞が極めて良好であり、装置が小型であるため比較的小
規模のレジャー施設等の屋根にも容易に設置することが
でき、さらに、外観が美しく意匠的にも優れているとい
う効果を秦する。
また、各ルーパーの上板部の上端にそれぞれ支社側に傾
斜する折返部を連設したものを使用することにより、雨
仕舞をさらに良好にすることができるという効果を奏す
る。
斜する折返部を連設したものを使用することにより、雨
仕舞をさらに良好にすることができるという効果を奏す
る。
第1図・・・この発明の第1の実IIl!例の斜視図第
2図・・・その縦断面図 第3図・・・第2の実施例の縦断面図 第4図・・・第3の実施例の斜視図 第5図・・・その縦断面図 第6図・・・従来装置の縦断面図 1・・・建物の屋根 2・・・支柱3・・・外側の
ルーパー 4・・・内側のルーパー3a、 4a・・・
基板部 3b、4b・・・傾斜部3c、 4c・・
・上板部 3d、 4d・・・折返部5.6・・・
屋根部材
2図・・・その縦断面図 第3図・・・第2の実施例の縦断面図 第4図・・・第3の実施例の斜視図 第5図・・・その縦断面図 第6図・・・従来装置の縦断面図 1・・・建物の屋根 2・・・支柱3・・・外側の
ルーパー 4・・・内側のルーパー3a、 4a・・・
基板部 3b、4b・・・傾斜部3c、 4c・・
・上板部 3d、 4d・・・折返部5.6・・・
屋根部材
Claims (2)
- (1)垂直にまたは上端を寄集めるように傾斜させて配
置した複数の支柱と、支柱の外側および内側にそれぞれ
多数段取り付けられた水平な環状のルーバーとを備え、
各ルーバーは支柱に平行な基板部と基板部の上端に連設
され支柱から離れる方向に傾斜した傾斜部と傾斜部の上
端に連設され支柱にほぼ平行な上板部とから成り、すべ
てのルーバーは支柱の外側および内側にそれぞれ上下方
向に間隔を置きかつ上下方向に互に隣接するルーバーの
基板部と上板部とが部分的に対向するように配置されそ
の基板部が支柱に固着されていることを特徴とする換気
装置。 - (2)各ルーバーの上板部の上端に、それぞれ支柱側に
傾斜する折返部を連設したことを特徴とする請求項1記
載の換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26588889A JPH03125836A (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26588889A JPH03125836A (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | 換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03125836A true JPH03125836A (ja) | 1991-05-29 |
| JPH0565770B2 JPH0565770B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=17423495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26588889A Granted JPH03125836A (ja) | 1989-10-12 | 1989-10-12 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03125836A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008045864A (ja) * | 2006-08-21 | 2008-02-28 | Taikisha Ltd | 換気用チャンバ及びそれを用いた室圧制御システム |
-
1989
- 1989-10-12 JP JP26588889A patent/JPH03125836A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008045864A (ja) * | 2006-08-21 | 2008-02-28 | Taikisha Ltd | 換気用チャンバ及びそれを用いた室圧制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565770B2 (ja) | 1993-09-20 |
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