JPH0312652Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0312652Y2 JPH0312652Y2 JP6909486U JP6909486U JPH0312652Y2 JP H0312652 Y2 JPH0312652 Y2 JP H0312652Y2 JP 6909486 U JP6909486 U JP 6909486U JP 6909486 U JP6909486 U JP 6909486U JP H0312652 Y2 JPH0312652 Y2 JP H0312652Y2
- Authority
- JP
- Japan
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- fold
- line
- top plate
- packed
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 19
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、平行でない左右の縁の少なくとも
いずれか一方の縁が斜め縁となつた、平面形状台
形の板状の被梱包物(以下、単に被梱包物とい
う)、例えば、平面形状L字型流し台の天板を構
成する突き合わせ部が斜め縁となされた天板構成
部材を梱包するのに好適な梱包シートに関する。
いずれか一方の縁が斜め縁となつた、平面形状台
形の板状の被梱包物(以下、単に被梱包物とい
う)、例えば、平面形状L字型流し台の天板を構
成する突き合わせ部が斜め縁となされた天板構成
部材を梱包するのに好適な梱包シートに関する。
(従来技術の欠点)
従来、いずれか一方を反転させると他方のそれ
と同一の平面形状となる2種類の被梱包物、例え
ば、平面形状L字型流し台の天板を構成する突き
合わせ部が斜め縁となされた天板構成部材のそれ
ぞれを梱包するとき、それらの斜め縁の向きが異
なるため、同一形状の梱包シートでは梱包出来
ず、その結果、被梱包物ごとに梱包シートを製作
し、それらによつて2種類の被梱包物各々を梱包
していた。従つて、極めて不経済であつた。
と同一の平面形状となる2種類の被梱包物、例え
ば、平面形状L字型流し台の天板を構成する突き
合わせ部が斜め縁となされた天板構成部材のそれ
ぞれを梱包するとき、それらの斜め縁の向きが異
なるため、同一形状の梱包シートでは梱包出来
ず、その結果、被梱包物ごとに梱包シートを製作
し、それらによつて2種類の被梱包物各々を梱包
していた。従つて、極めて不経済であつた。
(問題点を解決するための手段)
この考案は前記欠点を解消するために以下の如
き手段を採用した。
き手段を採用した。
平行でない左右の縁の少なくともいずれか一方
の縁が斜め縁45となつた、平面形状台形の板状
の被梱包物40を梱包する梱包シート1におい
て、平面形状矩形の梱包シート本体2が、上下縁
に平行な中心線lから、被梱包物40の前後方向
長さの2分の1だけ離れた位置に左右に渡つて形
成された前後一対の折目線4と、これら折目線4
から被梱包物40の全高に相当する長さだけ前又
は後寄りに離れて形成された前後一対の折目線3
と、被梱包物40の斜め縁45に沿うようにし
て、後側の折目線4の左端点31から前側の折目
線4へ突き当たるまで、斜めに形成された折目線
5Aと、この折目線5Aに平行で、その左側寄り
に、折目線5Aから被梱包物40の全高に相当す
る長さだけ離れて形成された折目線6Aと、前記
折目線5Aが前側の折目線4へ突き当たる点32
から前側の折目線3へ渡つて形成された切目7A
と、前記折目線6Aが前側の折目線4へ突き当た
る点33から前側の折目線3へ渡つて形成された
切目8Aと、これら折目線5A,6A及び切目7
A,8Aと中心線lに関して線対称となるように
形成された折目線5B,6B及び切目7B,8B
とを有している。
の縁が斜め縁45となつた、平面形状台形の板状
の被梱包物40を梱包する梱包シート1におい
て、平面形状矩形の梱包シート本体2が、上下縁
に平行な中心線lから、被梱包物40の前後方向
長さの2分の1だけ離れた位置に左右に渡つて形
成された前後一対の折目線4と、これら折目線4
から被梱包物40の全高に相当する長さだけ前又
は後寄りに離れて形成された前後一対の折目線3
と、被梱包物40の斜め縁45に沿うようにし
て、後側の折目線4の左端点31から前側の折目
線4へ突き当たるまで、斜めに形成された折目線
5Aと、この折目線5Aに平行で、その左側寄り
に、折目線5Aから被梱包物40の全高に相当す
る長さだけ離れて形成された折目線6Aと、前記
折目線5Aが前側の折目線4へ突き当たる点32
から前側の折目線3へ渡つて形成された切目7A
と、前記折目線6Aが前側の折目線4へ突き当た
る点33から前側の折目線3へ渡つて形成された
切目8Aと、これら折目線5A,6A及び切目7
A,8Aと中心線lに関して線対称となるように
形成された折目線5B,6B及び切目7B,8B
とを有している。
(作用)
被梱包物に対応して、切目14A又は切目14
Bを梱包シート本体2に形成することによつて、
いずれか一方を反転させると他方の被梱包物と同
一の平面形状となる2種類の被梱包物のいずれを
も梱包することの出来る。
Bを梱包シート本体2に形成することによつて、
いずれか一方を反転させると他方の被梱包物と同
一の平面形状となる2種類の被梱包物のいずれを
も梱包することの出来る。
(実施例)
以下に、この考案を図面に示す実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
第2図に示す如き被梱包物である天板構成部材
40は、上面が下を向くようにして反転させられ
た状態で、後述する梱包シート1によつて梱包さ
れるものであり、この天板構成部材40の構成を
図示の反転状態で説明すれば以下の通りである。
40は、上面が下を向くようにして反転させられ
た状態で、後述する梱包シート1によつて梱包さ
れるものであり、この天板構成部材40の構成を
図示の反転状態で説明すれば以下の通りである。
平面形状L字型流し台の天板を構成する突き合
わせ部が斜め縁45となされた天板構成部材40
は、矩形のガスレンジ取付開口41を有する頂壁
42と、その前縁に続く前壁43と、頂壁42後
縁に続くバツクガード44と、斜め縁45を介し
て頂壁42左縁に続く左壁46と、頂壁42右縁
に続く右壁47とを有している。
わせ部が斜め縁45となされた天板構成部材40
は、矩形のガスレンジ取付開口41を有する頂壁
42と、その前縁に続く前壁43と、頂壁42後
縁に続くバツクガード44と、斜め縁45を介し
て頂壁42左縁に続く左壁46と、頂壁42右縁
に続く右壁47とを有している。
段ボール製等の梱包シート1は、平面形状矩形
の梱包シート本体2を有しており、この本体2
は、上下縁に平行な中心線lから、天板構成部材
40の前後方向長さの2分の1だけ離れた位置に
左右に渡つて形成された前後一対の折目線4と、
これら折目線4から天板構成部材40の全高に相
当する長さだけ前又は後寄りに離れて形成された
前後一対の折目線3と、天板構成部材40の斜め
縁45に沿うようにして、後側の折目線4の左端
点31から前側の折目線4へ突き当たるまで、斜
めに形成された折目線5Aと、この折目線5Aに
平行で、その左側寄りに、折目線5Aから天板構
成部材40の全高に相当する長さだけ離れて形成
された折目線6Aと、前記折目線5Aが前側の折
目線4へ突き当たる点32から前側の折目線3へ
渡つて形成された切目7Aと、前記折目線6Aが
前側の折目線4へ突き当たる点33から前側の折
目線3へ渡つて形成された切目8Aと、これら折
目線5A,6A及び7A,8Aと中心線lに関し
て線対称となるように形成された折目線5B,6
B及び切目7B,8Bとを有している。また、梱
包シート1は、梱包シート本体2の右縁の、前後
一対の折目線4の間に形成された折目線9を介し
て連設された平面形状矩形の端部覆い10を有し
ており、この端部覆い10は折目線9に平行で天
板構成部材40の全高に相当する長さだけ離れて
形成された折目線11を有しており、この折目線
11と折目線9との間の端部覆い10の部分の前
後縁には折目線12を介して小矩形の前後耳片1
3が連設されている。なお、被梱包物は流し台の
天板構成部材40に限定されるものではなく、平
面形状が天板構成部材40と同様の形であつて、
その上下面のいずれか一方の全面が被保護面であ
る板状のものであれば良い。
の梱包シート本体2を有しており、この本体2
は、上下縁に平行な中心線lから、天板構成部材
40の前後方向長さの2分の1だけ離れた位置に
左右に渡つて形成された前後一対の折目線4と、
これら折目線4から天板構成部材40の全高に相
当する長さだけ前又は後寄りに離れて形成された
前後一対の折目線3と、天板構成部材40の斜め
縁45に沿うようにして、後側の折目線4の左端
点31から前側の折目線4へ突き当たるまで、斜
めに形成された折目線5Aと、この折目線5Aに
平行で、その左側寄りに、折目線5Aから天板構
成部材40の全高に相当する長さだけ離れて形成
された折目線6Aと、前記折目線5Aが前側の折
目線4へ突き当たる点32から前側の折目線3へ
渡つて形成された切目7Aと、前記折目線6Aが
前側の折目線4へ突き当たる点33から前側の折
目線3へ渡つて形成された切目8Aと、これら折
目線5A,6A及び7A,8Aと中心線lに関し
て線対称となるように形成された折目線5B,6
B及び切目7B,8Bとを有している。また、梱
包シート1は、梱包シート本体2の右縁の、前後
一対の折目線4の間に形成された折目線9を介し
て連設された平面形状矩形の端部覆い10を有し
ており、この端部覆い10は折目線9に平行で天
板構成部材40の全高に相当する長さだけ離れて
形成された折目線11を有しており、この折目線
11と折目線9との間の端部覆い10の部分の前
後縁には折目線12を介して小矩形の前後耳片1
3が連設されている。なお、被梱包物は流し台の
天板構成部材40に限定されるものではなく、平
面形状が天板構成部材40と同様の形であつて、
その上下面のいずれか一方の全面が被保護面であ
る板状のものであれば良い。
(実施例の使用方法)
以下に実施例の使用方法について説明する。
先ず、天板構成部材40を図示の如く反転状態
として梱包シート1に載置したとき、天板構成部
材40の斜め縁45に沿うようになる折目線5A
及び折目線6Aを折り曲げることが出来るよう
に、第1図において示す一点鎖線の如き、本体2
の外側縁から切目7A,8Aの外側端へ渡る切目
14Aを形成する。次に、反転状態とした天板構
成部材40を、その外側縁が折目線4、折目線5
A及び折目線9に沿う状態で、本体2上に載置
し、折目線5Aの左側の部分を折目線5Aで、天
板構成部材40の左壁46を覆うように折り曲
げ、切目7A、切目8A及び切目14Aによつて
分離させられた部分を角部覆い15とし、この角
部覆い15の折目線3及び折目線4を折つて天板
構成部材40の前縁左端部の角部48を覆うよう
にし、前記折目線5Aの左側の部分の、天板構成
部材40の左壁46を覆つた部分以外の部分を折
目線6Aで、天板構成部材40の上向き面の左端
部を覆うように折り曲げ、そして、折目線9の右
側の部分を折目線9で、天板構成部材40の右壁
47を覆うように折り曲げ、前後の耳片13を折
目線12で、前壁43右端部及びバツクガード4
4の後壁の右端部を覆うように折り曲げ、折目線
11の右側の部分を折目線11で、天板構成部材
40の頂壁42の上向き面の右端部を覆うように
折り曲げ、然る後、本体2の残りの前側部分を折
目線4で、天板構成部材40の前壁43を覆うよ
うに折り曲げ、天板構成部材40の前壁43を覆
つた部分以外の部分を折目線3で、天板構成部材
40の頂壁42の上向き面の前端部を覆うように
折り曲げ、本体2の残りの後側部分を折目線4
で、天板構成部材40のバツクガード44の後壁
を覆うように折り曲げるとともに折目線3の後側
の部分を折目線3で、天板構成部材40の頂壁4
2の上向き面の後端部を覆うように折り曲げる。
このようにして梱包シート1で天板構成部材40
を覆つた後、要すれば平面形状三角形の帽状覆い
16を天板構成部材40の左端部に嵌め被せるよ
うにし、ガムテープやバンド等によつて全体を止
めるようにする。なお、必要に応じて天板構成部
材40と梱包シート1との間の空間に緩衝材17
を介在させるようにしても良い。
として梱包シート1に載置したとき、天板構成部
材40の斜め縁45に沿うようになる折目線5A
及び折目線6Aを折り曲げることが出来るよう
に、第1図において示す一点鎖線の如き、本体2
の外側縁から切目7A,8Aの外側端へ渡る切目
14Aを形成する。次に、反転状態とした天板構
成部材40を、その外側縁が折目線4、折目線5
A及び折目線9に沿う状態で、本体2上に載置
し、折目線5Aの左側の部分を折目線5Aで、天
板構成部材40の左壁46を覆うように折り曲
げ、切目7A、切目8A及び切目14Aによつて
分離させられた部分を角部覆い15とし、この角
部覆い15の折目線3及び折目線4を折つて天板
構成部材40の前縁左端部の角部48を覆うよう
にし、前記折目線5Aの左側の部分の、天板構成
部材40の左壁46を覆つた部分以外の部分を折
目線6Aで、天板構成部材40の上向き面の左端
部を覆うように折り曲げ、そして、折目線9の右
側の部分を折目線9で、天板構成部材40の右壁
47を覆うように折り曲げ、前後の耳片13を折
目線12で、前壁43右端部及びバツクガード4
4の後壁の右端部を覆うように折り曲げ、折目線
11の右側の部分を折目線11で、天板構成部材
40の頂壁42の上向き面の右端部を覆うように
折り曲げ、然る後、本体2の残りの前側部分を折
目線4で、天板構成部材40の前壁43を覆うよ
うに折り曲げ、天板構成部材40の前壁43を覆
つた部分以外の部分を折目線3で、天板構成部材
40の頂壁42の上向き面の前端部を覆うように
折り曲げ、本体2の残りの後側部分を折目線4
で、天板構成部材40のバツクガード44の後壁
を覆うように折り曲げるとともに折目線3の後側
の部分を折目線3で、天板構成部材40の頂壁4
2の上向き面の後端部を覆うように折り曲げる。
このようにして梱包シート1で天板構成部材40
を覆つた後、要すれば平面形状三角形の帽状覆い
16を天板構成部材40の左端部に嵌め被せるよ
うにし、ガムテープやバンド等によつて全体を止
めるようにする。なお、必要に応じて天板構成部
材40と梱包シート1との間の空間に緩衝材17
を介在させるようにしても良い。
また、梱包シート1上に反転して載置した天板
構成部材40の斜め縁45が折目線5B,6Bに
沿う場合は、第1図において示す一点鎖線の如
き、本体2の外側縁から切目7B,8Bの外側端
へ渡る切目14Bを形成することによつて前記と
同様なかたちで天板構成部材40の梱包を行なう
ことが出来る。
構成部材40の斜め縁45が折目線5B,6Bに
沿う場合は、第1図において示す一点鎖線の如
き、本体2の外側縁から切目7B,8Bの外側端
へ渡る切目14Bを形成することによつて前記と
同様なかたちで天板構成部材40の梱包を行なう
ことが出来る。
(考案の効果)
以上の次第でこの考案によれば、梱包シート本
体2が折目線5A,6A及び7A,8Aと、これ
らと中心線lに関して線対称となるように形成さ
れた折目線5B,6B及び切目7B,8Bとを有
していて、それらのいずれかの切目に連なる切目
を形成するという簡単な作業により、いずれか一
方を反転させると他方のそれと同一の平面形状と
なる2種類の被梱包物の所望のものを梱包するこ
とが出来るので、極めて経済的である。
体2が折目線5A,6A及び7A,8Aと、これ
らと中心線lに関して線対称となるように形成さ
れた折目線5B,6B及び切目7B,8Bとを有
していて、それらのいずれかの切目に連なる切目
を形成するという簡単な作業により、いずれか一
方を反転させると他方のそれと同一の平面形状と
なる2種類の被梱包物の所望のものを梱包するこ
とが出来るので、極めて経済的である。
図面はこの考案の実施例を示すものであつて、
第1図は平面図、第2図は流し台天板を梱包した
状態の一部破砕斜視図である。 1……梱包シート、2……梱包シート本体、3
……折目線、4……折目線、5A,5B……折目
線、6A,6B……折目線、7A,7B……切
目、8A,8B……切目、31……左端点、3
2,33……点、40……天板構成部材、45…
…斜め縁、l……中心線。
第1図は平面図、第2図は流し台天板を梱包した
状態の一部破砕斜視図である。 1……梱包シート、2……梱包シート本体、3
……折目線、4……折目線、5A,5B……折目
線、6A,6B……折目線、7A,7B……切
目、8A,8B……切目、31……左端点、3
2,33……点、40……天板構成部材、45…
…斜め縁、l……中心線。
Claims (1)
- 平行でない左右の縁の少なくともいずれか一方
の縁が斜め縁45となつた、平面形状台形の板状
の被梱包物40を梱包する梱包シート1におい
て、平面形状矩形の梱包シート本体2が、上下縁
に平行な中心線lから、被梱包物40の前後方向
長さの2分の1だけ離れた位置に左右に渡つて形
成された前後一対の折目線4と、これら折目線4
から被梱包物40の全高に相当する長さだけ前又
は後寄りに離れて形成された前後一対の折目線3
と、被梱包物40の斜め縁45に沿うようにし
て、後側の折目線4の左端点31から前側の折目
線4へ突き当たるまで、斜めに形成された折目線
5Aと、この折目線5Aに平行で、その左側寄り
に、折目線5Aから被梱包物40の全高に相当す
る長さだけ離れて形成された折目線6Aと、前記
折目線5Aが前側の折目線4へ突き当たる点32
から前側の折目線3へ渡つて形成された切目7A
と、前記折目線6Aが前側の折目線4へ突き当た
る点33から前側の折目線3へ渡つて形成された
切目8Aと、これら折目線5A,6A及び切目7
A,8Aと中心線lに関して線対称となるように
形成された折目線5B,6B及び切目7B,8B
とを有している梱包シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6909486U JPH0312652Y2 (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6909486U JPH0312652Y2 (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62182288U JPS62182288U (ja) | 1987-11-19 |
| JPH0312652Y2 true JPH0312652Y2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=30909501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6909486U Expired JPH0312652Y2 (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312652Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-08 JP JP6909486U patent/JPH0312652Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62182288U (ja) | 1987-11-19 |
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