JPH086774Y2 - 箱詰め用トレー - Google Patents
箱詰め用トレーInfo
- Publication number
- JPH086774Y2 JPH086774Y2 JP2431792U JP2431792U JPH086774Y2 JP H086774 Y2 JPH086774 Y2 JP H086774Y2 JP 2431792 U JP2431792 U JP 2431792U JP 2431792 U JP2431792 U JP 2431792U JP H086774 Y2 JPH086774 Y2 JP H086774Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- bottom plate
- tray
- work
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cartons (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、所定形状に裁断した1
枚の板材を折曲線に沿って折り曲げて成り、その内部に
ワークを収納した状態で箱の内部に段積みされる箱詰め
用トレーに関する。
枚の板材を折曲線に沿って折り曲げて成り、その内部に
ワークを収納した状態で箱の内部に段積みされる箱詰め
用トレーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車のドアサッシュのモールの
ような比較的厚さの薄い長尺ワークをダンボール箱に箱
詰めするには、先ずワークをダンボール製のトレー上に
載置し、このトレーを前記ダンボール箱の内部に段積み
していた。
ような比較的厚さの薄い長尺ワークをダンボール箱に箱
詰めするには、先ずワークをダンボール製のトレー上に
載置し、このトレーを前記ダンボール箱の内部に段積み
していた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
のトレーを用いた場合には、そのトレー上に載置された
ワークの端部を保護するための保護部材と、段積みされ
る各トレー間に所定の隙間を保持するための支柱部材と
を別部材として各トレーに装着する必要があり、そのた
めにトレーの製造、組立、運搬、保管に多くの時間とコ
ストが必要となる問題があった。
のトレーを用いた場合には、そのトレー上に載置された
ワークの端部を保護するための保護部材と、段積みされ
る各トレー間に所定の隙間を保持するための支柱部材と
を別部材として各トレーに装着する必要があり、そのた
めにトレーの製造、組立、運搬、保管に多くの時間とコ
ストが必要となる問題があった。
【0004】本考案は前述の事情に鑑みてなされたもの
で、コストが低く、しかもワークを完全に保護すること
が可能な箱詰め用トレーを提供することを目的とする。
で、コストが低く、しかもワークを完全に保護すること
が可能な箱詰め用トレーを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案は、所定形状に裁断した1枚の板材を折曲線
に沿って折り曲げて成り、その内部にワークを収納した
状態で箱の内部に段積みされる箱詰め用トレーであっ
て、ワークが載置される矩形状の底板と、この底板の相
対向する2辺に沿って略180°折り曲げ可能であり、
底板上に載置したワークの端部を上方から押さえる2枚
のワーク保護板と、底板の相対向する他の2辺に沿って
略90°折り曲げ可能であり、中央の支柱部とその両側
のテーパ部から成る2枚の略台形状の支柱板と、この支
柱板の外縁に沿って略90°折り曲げ可能であり、底板
の上方を覆う2枚の天板とを備え、支柱板に連なる天板
の上面に段積み用支持面を形成したことを第1の特徴と
する。
に、本考案は、所定形状に裁断した1枚の板材を折曲線
に沿って折り曲げて成り、その内部にワークを収納した
状態で箱の内部に段積みされる箱詰め用トレーであっ
て、ワークが載置される矩形状の底板と、この底板の相
対向する2辺に沿って略180°折り曲げ可能であり、
底板上に載置したワークの端部を上方から押さえる2枚
のワーク保護板と、底板の相対向する他の2辺に沿って
略90°折り曲げ可能であり、中央の支柱部とその両側
のテーパ部から成る2枚の略台形状の支柱板と、この支
柱板の外縁に沿って略90°折り曲げ可能であり、底板
の上方を覆う2枚の天板とを備え、支柱板に連なる天板
の上面に段積み用支持面を形成したことを第1の特徴と
する。
【0006】また本考案は前述の第1の特徴に加えて、
支柱板と天板とを区画する折曲線における支柱部とテー
パ部との境界位置に、皺逃がし用の孔を穿設したことを
第2の特徴とする。
支柱板と天板とを区画する折曲線における支柱部とテー
パ部との境界位置に、皺逃がし用の孔を穿設したことを
第2の特徴とする。
【0007】
【実施例】以下、図面に基づいて本考案の実施例を説明
する。
する。
【0008】図1〜図5は本考案の一実施例を示すもの
で、図1はそのトレーを箱詰めした状態を示す図、図2
は図1の2方向矢視図、図3はトレーの平面図、図4は
図3の4−4線断面図、図5は組み立てられたトレーの
斜視図である。
で、図1はそのトレーを箱詰めした状態を示す図、図2
は図1の2方向矢視図、図3はトレーの平面図、図4は
図3の4−4線断面図、図5は組み立てられたトレーの
斜視図である。
【0009】図1および図2に示すように、トレーTは
所定形状に裁断された1枚のダンボール板を折り曲げて
組み立てられるもので、その内部には自動車のドアサッ
シュのモールWが各6本ずつ収納される。6本のモール
Wは3本ずつ2組に分けられ、それらが2組が点対称な
状態で収納される。そして、モールWを収納したトレー
Tは、ダンボール箱Bの内部に6段に段積みして梱包さ
れる。
所定形状に裁断された1枚のダンボール板を折り曲げて
組み立てられるもので、その内部には自動車のドアサッ
シュのモールWが各6本ずつ収納される。6本のモール
Wは3本ずつ2組に分けられ、それらが2組が点対称な
状態で収納される。そして、モールWを収納したトレー
Tは、ダンボール箱Bの内部に6段に段積みして梱包さ
れる。
【0010】次に、図3〜図5に基づいて前記トレーT
の構造を説明する。
の構造を説明する。
【0011】トレーTは中央部に矩形状の底板1を備
え、その底板1の長手方向両端部には、2本の折曲線L
1 ,L2 に沿って略180°折り曲げ可能な2枚の矩形
状の保護板2が一体に形成される。前記底板1の短手方
向両端部には、1本の折曲線L3 に沿って略90°折り
曲げ可能な2枚の支柱板3が一体に形成される。支柱板
3は中央の支柱部3aと両側のテーパ部3bとを備えて
略等脚台形状に形成される。更に前記支柱板3の外縁を
成す屈曲した3本の折曲線L4 ,L5 ,L6 の外側に
は、一定幅を有する天板4が略90°折り曲げ可能に接
続される。トレーTを組み立てたとき、天板4の中央部
には平坦な段積み用支持面4aが形成される。中央の折
曲線L4 と両側の折曲線L5 ,L6 の接続部には、皺逃
がし用の孔5がそれぞれ穿設される。各折曲線L1 〜L
6 は、その部分でダンボール板を容易に折り曲げられる
ように、ダンボール板の表面にけがき線を引くことによ
り形成される。
え、その底板1の長手方向両端部には、2本の折曲線L
1 ,L2 に沿って略180°折り曲げ可能な2枚の矩形
状の保護板2が一体に形成される。前記底板1の短手方
向両端部には、1本の折曲線L3 に沿って略90°折り
曲げ可能な2枚の支柱板3が一体に形成される。支柱板
3は中央の支柱部3aと両側のテーパ部3bとを備えて
略等脚台形状に形成される。更に前記支柱板3の外縁を
成す屈曲した3本の折曲線L4 ,L5 ,L6 の外側に
は、一定幅を有する天板4が略90°折り曲げ可能に接
続される。トレーTを組み立てたとき、天板4の中央部
には平坦な段積み用支持面4aが形成される。中央の折
曲線L4 と両側の折曲線L5 ,L6 の接続部には、皺逃
がし用の孔5がそれぞれ穿設される。各折曲線L1 〜L
6 は、その部分でダンボール板を容易に折り曲げられる
ように、ダンボール板の表面にけがき線を引くことによ
り形成される。
【0012】合成樹脂製のモールWは平面視(図3参
照)および側面視(図4参照)で緩やかに湾曲した形状
を備え、その下面には車体に取り付けるための8個のク
リップC1 〜C8 が突設される。底板1には、モールW
の一端側のクリップC1 が嵌合する6個の係止孔6と、
他端側の2個のクリップC7 ,C8 がそれぞれ嵌合する
各6個の係止孔7,8が形成される。
照)および側面視(図4参照)で緩やかに湾曲した形状
を備え、その下面には車体に取り付けるための8個のク
リップC1 〜C8 が突設される。底板1には、モールW
の一端側のクリップC1 が嵌合する6個の係止孔6と、
他端側の2個のクリップC7 ,C8 がそれぞれ嵌合する
各6個の係止孔7,8が形成される。
【0013】次に、前述の構成を備えた本考案の実施例
の作用について説明する。
の作用について説明する。
【0014】トレーTを展開した状態で、底板1の係止
孔6,7,8にモールWのクリップC1 ,C7 ,C8 を
嵌合させる。これによりモールWは、その両端部が底板
1に当接し、長手方向中央部のクリップC5 が底板1に
支持された状態で位置決めされる(図4参照)。次に、
モールWの両端部を覆って保護すべく、折曲線L1 ,L
2 に沿って2枚の保護板2を略180°折り曲げる。前
記2本の折曲線L1 ,L2 の間隔により、モールWの端
部を上下から保持するスペースが確保される。次に、折
曲線L3 に沿って2枚の支柱板3を略90°折り曲げ、
更に折曲線L4,L5 ,L6 に沿って天板4を略90°
折り曲げることにより、この天板4で底板1の上部を覆
う。このとき、折曲線L4 ,L5 ,L6 が屈曲している
ために天板4に図3に示すような皺9が発生するが、前
記皺逃がし用の孔5から放射状に皺9を発生させて外観
を体裁良く保つことができる。最後に、保護板2と天板
4との4か所の重ね合わせ部(図3のA部)をガムテー
プで固定し、トレーTの組立を終了する。
孔6,7,8にモールWのクリップC1 ,C7 ,C8 を
嵌合させる。これによりモールWは、その両端部が底板
1に当接し、長手方向中央部のクリップC5 が底板1に
支持された状態で位置決めされる(図4参照)。次に、
モールWの両端部を覆って保護すべく、折曲線L1 ,L
2 に沿って2枚の保護板2を略180°折り曲げる。前
記2本の折曲線L1 ,L2 の間隔により、モールWの端
部を上下から保持するスペースが確保される。次に、折
曲線L3 に沿って2枚の支柱板3を略90°折り曲げ、
更に折曲線L4,L5 ,L6 に沿って天板4を略90°
折り曲げることにより、この天板4で底板1の上部を覆
う。このとき、折曲線L4 ,L5 ,L6 が屈曲している
ために天板4に図3に示すような皺9が発生するが、前
記皺逃がし用の孔5から放射状に皺9を発生させて外観
を体裁良く保つことができる。最後に、保護板2と天板
4との4か所の重ね合わせ部(図3のA部)をガムテー
プで固定し、トレーTの組立を終了する。
【0015】続いて、ダンボール箱Bの内部に組立済み
のトレーTを段積みする。段積みにより上段のトレーT
の底板1は下段のトレーTの支柱板3に連なる天板4の
中央部上面、すなわち天板4の段積み用支持面4aに支
持される。これにより段積みされた各トレーTの間隔が
一定に保持され、そのトレーTの内部に収納されたモー
ルWに過剰な圧力が加わることが防止される。
のトレーTを段積みする。段積みにより上段のトレーT
の底板1は下段のトレーTの支柱板3に連なる天板4の
中央部上面、すなわち天板4の段積み用支持面4aに支
持される。これにより段積みされた各トレーTの間隔が
一定に保持され、そのトレーTの内部に収納されたモー
ルWに過剰な圧力が加わることが防止される。
【0016】以上、本考案の実施例を詳述したが、本考
案は前記実施例に限定されるものではなく、種々の小設
計変更を行うことが可能である。
案は前記実施例に限定されるものではなく、種々の小設
計変更を行うことが可能である。
【0017】例えば、トレーTの材料はダンボール板に
限定されず、他の厚紙や合成樹脂板を使用することがで
きる。また本考案のトレーTは、自動車のドアサッシュ
用のモール以外の適宜のワークに対して適用することが
できる。
限定されず、他の厚紙や合成樹脂板を使用することがで
きる。また本考案のトレーTは、自動車のドアサッシュ
用のモール以外の適宜のワークに対して適用することが
できる。
【0018】
【考案の効果】以上のように本考案の第1の特徴によれ
ば、トレーの底板上に載置したワークの端部をワーク保
護板で押さえることにより、傷付き易いワークの端部を
確実に保護することができ、また底板と天板との間隔が
支柱板によって保持されるので、その内部に収納された
ワークに上側に段積みされたワークの重量が加わる不都
合を回避できる。また、そのトレーは1枚の板材から構
成されるために極めて安価に製造できるばかりか、従来
必要であった保護部材と支柱部材の取付けが不要となっ
て組立コストや運搬・保管コストを節減することができ
る。
ば、トレーの底板上に載置したワークの端部をワーク保
護板で押さえることにより、傷付き易いワークの端部を
確実に保護することができ、また底板と天板との間隔が
支柱板によって保持されるので、その内部に収納された
ワークに上側に段積みされたワークの重量が加わる不都
合を回避できる。また、そのトレーは1枚の板材から構
成されるために極めて安価に製造できるばかりか、従来
必要であった保護部材と支柱部材の取付けが不要となっ
て組立コストや運搬・保管コストを節減することができ
る。
【0019】また本考案の第2の特徴によれば、支柱板
と天板とを区画する折曲線上に皺逃がし用の孔を穿設し
たことにより、支柱板と天板とを前記折曲線に沿って折
り曲げる際に発生する皺を体裁良く処理することができ
る。
と天板とを区画する折曲線上に皺逃がし用の孔を穿設し
たことにより、支柱板と天板とを前記折曲線に沿って折
り曲げる際に発生する皺を体裁良く処理することができ
る。
【図1】トレーを箱詰めした状態を示す図(図2の1−
1線断面図)
1線断面図)
【図2】図1の2方向矢視図
【図3】トレーの平面図
【図4】図3の4−4線断面図
【図5】組み立てられたトレーの斜視図
1 底板 2 保護板 3 支柱板 3a 支柱部 3b テーパ部 4 天板 4a 段積み用支持面 5 孔 B ダンボール箱(箱) W モール(ワーク)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭55−47929(JP,U) 実開 昭52−12173(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】 所定形状に裁断した1枚の板材を折曲線
に沿って折り曲げて成り、その内部にワーク(W)を収
納した状態で箱(B)の内部に段積みされる箱詰め用ト
レーであって、 ワーク(W)が載置される矩形状の底板(1)と、この
底板(1)の相対向する2辺に沿って略180°折り曲
げ可能であり、底板(1)上に載置したワーク(W)の
端部を上方から押さえる2枚の保護板(2)と、底板
(1)の相対向する他の2辺に沿って略90°折り曲げ
可能であり、中央の支柱部(3a)とその両側のテーパ
部(3b)から成る2枚の略台形状の支柱板(3)と、
この支柱板(3)の外縁に沿って略90°折り曲げ可能
であり、底板(1)の上方を覆う2枚の天板(4)とを
備え、支柱板(3)に連なる天板(4)の上面に段積み
用支持面(4a)を形成したことを特徴とする、箱詰め
用トレー。 - 【請求項2】 支柱板(3)と天板(4)とを区画する
折曲線における支柱部(3a)とテーパ部(3b)との
境界位置に、皺逃がし用の孔(5)を穿設したことを特
徴とする、請求項1記載の箱詰め用トレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2431792U JPH086774Y2 (ja) | 1992-04-16 | 1992-04-16 | 箱詰め用トレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2431792U JPH086774Y2 (ja) | 1992-04-16 | 1992-04-16 | 箱詰め用トレー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0620276U JPH0620276U (ja) | 1994-03-15 |
| JPH086774Y2 true JPH086774Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=12134812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2431792U Expired - Lifetime JPH086774Y2 (ja) | 1992-04-16 | 1992-04-16 | 箱詰め用トレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086774Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-04-16 JP JP2431792U patent/JPH086774Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620276U (ja) | 1994-03-15 |
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