JPH0312668B2 - - Google Patents
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- JPH0312668B2 JPH0312668B2 JP22037182A JP22037182A JPH0312668B2 JP H0312668 B2 JPH0312668 B2 JP H0312668B2 JP 22037182 A JP22037182 A JP 22037182A JP 22037182 A JP22037182 A JP 22037182A JP H0312668 B2 JPH0312668 B2 JP H0312668B2
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- JP
- Japan
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- glow plug
- target temperature
- engine
- temperature
- glow
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P19/00—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition
- F02P19/02—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs
- F02P19/021—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs characterised by power delivery controls
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P19/00—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition
- F02P19/02—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs
- F02P19/025—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs with means for determining glow plug temperature or glow plug resistance
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、デイーゼルエンジン用グロープラグ
の制御装置に関する。
の制御装置に関する。
デイーゼルエンジンではグロープラグが予燃焼
室に設けられ、始動(クランキング)時にはグロ
ー(予熱)が行なわれて始動時における混合気の
着火が円滑になるようになつており、このような
グロープラグの温度を制御する従来の制御装置で
はグロープラグの目標温度はエンジン始動後のエ
ンジン回転速度に関係なく設定されている。しか
しエンジン回転速度が増大すると圧縮行程から次
の圧縮行程までの時間が短縮し、予燃焼室内のガ
ス熱の放熱量が減少して予熱焼室温度が上昇する
ので、予燃焼室における燃料の自然着火は容易と
なり、グロープラグ温度を高く維持する必要はな
い。逆にエンジン回転速度増大後もグロープラグ
温度を高く維持することはグロープラグの寿命
(耐久性)を低下させ、蓄電池の負荷を増大させ
ている。
室に設けられ、始動(クランキング)時にはグロ
ー(予熱)が行なわれて始動時における混合気の
着火が円滑になるようになつており、このような
グロープラグの温度を制御する従来の制御装置で
はグロープラグの目標温度はエンジン始動後のエ
ンジン回転速度に関係なく設定されている。しか
しエンジン回転速度が増大すると圧縮行程から次
の圧縮行程までの時間が短縮し、予燃焼室内のガ
ス熱の放熱量が減少して予熱焼室温度が上昇する
ので、予燃焼室における燃料の自然着火は容易と
なり、グロープラグ温度を高く維持する必要はな
い。逆にエンジン回転速度増大後もグロープラグ
温度を高く維持することはグロープラグの寿命
(耐久性)を低下させ、蓄電池の負荷を増大させ
ている。
本発明の目的は、蓄電池の負荷を軽減させると
ともにグロープラグの寿命を伸ばすことができる
デイーゼルエンジン用グロープラグの制御装置を
提供することである。
ともにグロープラグの寿命を伸ばすことができる
デイーゼルエンジン用グロープラグの制御装置を
提供することである。
この目的を達成するために本発明によれば、予
熱焼室を加熱するグロープラグ、このグロープラ
グの目標温度を設定する目標温度設定手段、およ
びこの目標温度設定手段の出力に関係してグロー
プラグの通電電流を制御する通電電流制御手段を
備えているデイーゼルエンジン用グロープラグの
制御装置において、エンジン回転速度の増大に連
れて目標温度が低下するように目標温度設定手段
の出力を制御する出力制御手段を備えている。
熱焼室を加熱するグロープラグ、このグロープラ
グの目標温度を設定する目標温度設定手段、およ
びこの目標温度設定手段の出力に関係してグロー
プラグの通電電流を制御する通電電流制御手段を
備えているデイーゼルエンジン用グロープラグの
制御装置において、エンジン回転速度の増大に連
れて目標温度が低下するように目標温度設定手段
の出力を制御する出力制御手段を備えている。
こうしてエンジン回転速度が増大して、予燃焼
室内のガス熱の放熱量が減少するのに伴つてグロ
ープラグの目標温度も低下するので、予燃焼室に
おける燃料の自然着火に支障を生じることなくグ
ロープラグ温度を下げて、蓄電池の負荷の軽減お
よびグロープラグの寿命改善を図ることができ
る。
室内のガス熱の放熱量が減少するのに伴つてグロ
ープラグの目標温度も低下するので、予燃焼室に
おける燃料の自然着火に支障を生じることなくグ
ロープラグ温度を下げて、蓄電池の負荷の軽減お
よびグロープラグの寿命改善を図ることができ
る。
図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は制御回路の概要を示している。4気筒
デイーゼルエンジンの各予燃焼室に設けられてい
るグロープラグ1は、互いに並列に接続され、電
流検出用抵抗2および電力増幅器3を介して直流
電源の所定電圧+Bの給電端子4へ接続されてい
る。電流検出用抵抗2はグロープラグ1に対して
直列接続の関係になつている。分圧抵抗5,6は
互いに直列に接続され、グロープラグ1の給電側
端子とアースとの間に設けられている。また、別
の分圧抵抗7,8は、互いに直列に接続され、電
流検出用抵抗2の給電側端子とアースとの間に設
けられている。電子制御装置11はデジタルプロ
セツサとしてのCPU12、ROM13、RAM1
4、A/D(アナログ/デジタル変換器)15、
および入出力ポート16を有し、これらの素子1
2〜16はアドレスデータバス17により互いに
接続されている。分圧抵抗5,6の接続点19お
よび分圧抵抗7,8の接続点20の電圧V19,
V20はA/D15へ送られる。接続点19,20
の最大電圧がA/D15の入力電圧の許容最大値
を越えないように分圧抵抗5〜8の値が選定され
る。水温センサ22は、冷却水温度を検出し、そ
の検出信号をA/D15へ送る。電力増幅器3は
入出力ポート16のデユーテイポート部から駆動
回路23を経て制御パルス信号を受ける。PNP
形の電力増幅器3は、制御パルス信号が低レベル
電圧にある期間は導通し、制御パルス信号が高レ
ベル電圧にある期間は非導通となる。運転席に設
けられているエンジンスイツチは、オフ位置(あ
るいはロツク位置)の他にオン位置およびスター
ト位置を有し、エンジンスイツチはオン位置およ
びスタート位置にあることを示すオン信号24お
よびスタート信号25は入出力ポート16へ送ら
れる。エンジンスイツチがオン位置にある場合
は、インジエクシヨンポンプが駆動可能な状態と
なり、エンジンスイツチがスタート位置にある場
合はスタータが作動状態となる。エンジン回転速
度センサ26は、クランク軸27の外周に設けら
れている等角度間隔の歯28の通過に伴つて出力
電圧を変化するピツクアツプ29を含み、ピツク
アツプ29の出力電圧は波形整形回路30を経て
入出力ポート16へ送られる。
デイーゼルエンジンの各予燃焼室に設けられてい
るグロープラグ1は、互いに並列に接続され、電
流検出用抵抗2および電力増幅器3を介して直流
電源の所定電圧+Bの給電端子4へ接続されてい
る。電流検出用抵抗2はグロープラグ1に対して
直列接続の関係になつている。分圧抵抗5,6は
互いに直列に接続され、グロープラグ1の給電側
端子とアースとの間に設けられている。また、別
の分圧抵抗7,8は、互いに直列に接続され、電
流検出用抵抗2の給電側端子とアースとの間に設
けられている。電子制御装置11はデジタルプロ
セツサとしてのCPU12、ROM13、RAM1
4、A/D(アナログ/デジタル変換器)15、
および入出力ポート16を有し、これらの素子1
2〜16はアドレスデータバス17により互いに
接続されている。分圧抵抗5,6の接続点19お
よび分圧抵抗7,8の接続点20の電圧V19,
V20はA/D15へ送られる。接続点19,20
の最大電圧がA/D15の入力電圧の許容最大値
を越えないように分圧抵抗5〜8の値が選定され
る。水温センサ22は、冷却水温度を検出し、そ
の検出信号をA/D15へ送る。電力増幅器3は
入出力ポート16のデユーテイポート部から駆動
回路23を経て制御パルス信号を受ける。PNP
形の電力増幅器3は、制御パルス信号が低レベル
電圧にある期間は導通し、制御パルス信号が高レ
ベル電圧にある期間は非導通となる。運転席に設
けられているエンジンスイツチは、オフ位置(あ
るいはロツク位置)の他にオン位置およびスター
ト位置を有し、エンジンスイツチはオン位置およ
びスタート位置にあることを示すオン信号24お
よびスタート信号25は入出力ポート16へ送ら
れる。エンジンスイツチがオン位置にある場合
は、インジエクシヨンポンプが駆動可能な状態と
なり、エンジンスイツチがスタート位置にある場
合はスタータが作動状態となる。エンジン回転速
度センサ26は、クランク軸27の外周に設けら
れている等角度間隔の歯28の通過に伴つて出力
電圧を変化するピツクアツプ29を含み、ピツク
アツプ29の出力電圧は波形整形回路30を経て
入出力ポート16へ送られる。
第2図はグロープラグ1の目標温度Coと経過
時間tとの関係を示している。実線は3つの基本
制御パターンを例示しており、各基本制御パター
ンにおける目標温度Coの制御期間はt=0〜t
1、t1〜t2、t2〜t3の3つに分けられ
る。t=0はグローの開始時刻、すなわちエンジ
ンスイツチがオフあるいはアクセサリー位置から
オン位置になつた時、あるいはオン位置からスタ
ート位置になつた時である。グローはt=t3ま
で行なわれて、グロー期間中に始動が行なわれて
エンジン回転速度NeがN1を上回ると、目標温
度Coが第2図の破線で示すようにNeの増大に関
係して減少される。Neに因るCoの修正量Cxの最
大値はCxmaxに制限される。基本制御パターン
において、0tt1の制御期間では目標温度
CoはC1に設定され、t1<tt2の制御期
間では目標温度Coは単位時間の経過に対して傾
きaで上昇した後C2に維持され、t2<tt
3の制御期間では目標温度Coは単位時間の経過
に対して傾きbで下降した後C3に維持される。
グロープラグ1が冷えている場合にグロープラグ
1を通電状態にすると、グロープラグ1の端子電
圧から検出されるグロープラグ温度が許容値以下
にあるにもかかわらず局部的には許容値を越えて
いてグロープラグの寿命を縮める場合があり、こ
れを回避するためC1はC2より低い値に設定さ
れる。しかし、クランキング直前には目標温度
Coはグロープラグ1が本来の加熱温度となるよ
うにC2にされる。始動完了後は目標温度Coが
時間tの経過とともにC3まで低下して蓄電池の
負荷の軽減およびグロープラグ1の寿命の増大を
図る。本発明ではエンジン回転速度Neの増大が
予燃焼室のガス熱の放熱量の減少につながること
に着目し、第2図の破線で示されるように目標温
度Coをエンジン回転速度Neの増大に連れて低下
させ、これによりグロープラグ1の寿命を増大さ
せ、かつ蓄電池の負担を軽減させる。
時間tとの関係を示している。実線は3つの基本
制御パターンを例示しており、各基本制御パター
ンにおける目標温度Coの制御期間はt=0〜t
1、t1〜t2、t2〜t3の3つに分けられ
る。t=0はグローの開始時刻、すなわちエンジ
ンスイツチがオフあるいはアクセサリー位置から
オン位置になつた時、あるいはオン位置からスタ
ート位置になつた時である。グローはt=t3ま
で行なわれて、グロー期間中に始動が行なわれて
エンジン回転速度NeがN1を上回ると、目標温
度Coが第2図の破線で示すようにNeの増大に関
係して減少される。Neに因るCoの修正量Cxの最
大値はCxmaxに制限される。基本制御パターン
において、0tt1の制御期間では目標温度
CoはC1に設定され、t1<tt2の制御期
間では目標温度Coは単位時間の経過に対して傾
きaで上昇した後C2に維持され、t2<tt
3の制御期間では目標温度Coは単位時間の経過
に対して傾きbで下降した後C3に維持される。
グロープラグ1が冷えている場合にグロープラグ
1を通電状態にすると、グロープラグ1の端子電
圧から検出されるグロープラグ温度が許容値以下
にあるにもかかわらず局部的には許容値を越えて
いてグロープラグの寿命を縮める場合があり、こ
れを回避するためC1はC2より低い値に設定さ
れる。しかし、クランキング直前には目標温度
Coはグロープラグ1が本来の加熱温度となるよ
うにC2にされる。始動完了後は目標温度Coが
時間tの経過とともにC3まで低下して蓄電池の
負荷の軽減およびグロープラグ1の寿命の増大を
図る。本発明ではエンジン回転速度Neの増大が
予燃焼室のガス熱の放熱量の減少につながること
に着目し、第2図の破線で示されるように目標温
度Coをエンジン回転速度Neの増大に連れて低下
させ、これによりグロープラグ1の寿命を増大さ
せ、かつ蓄電池の負担を軽減させる。
第3図〜第9図はC1,C2,C3,t2,t
3,a,bと冷却水温度Dとの関係を示してい
る。傾きa,bは単位時間経過当たりの目標温度
の上昇量および下降量として表わされている。グ
ロープラグ1が冷やされているとき程、グロー開
始時のグロープラグ1の局部的な加熱のおそれが
大きいので、C1は冷却水温度Dが低いとき程、
小さい値に設定される。C2,C3,t2,t
3,a,bについては冷却水温度Dが低いとき
程、Coが高くかつグローが長くなるように設定
されている。
3,a,bと冷却水温度Dとの関係を示してい
る。傾きa,bは単位時間経過当たりの目標温度
の上昇量および下降量として表わされている。グ
ロープラグ1が冷やされているとき程、グロー開
始時のグロープラグ1の局部的な加熱のおそれが
大きいので、C1は冷却水温度Dが低いとき程、
小さい値に設定される。C2,C3,t2,t
3,a,bについては冷却水温度Dが低いとき
程、Coが高くかつグローが長くなるように設定
されている。
第10図はエンジン回転速度NeとこのNeに因
る目標温度Coの修正量Cxとの関係を示してい
る。N1NeN2の範囲ではCxはNeの増大
に連れて増大し、N2Neの範囲ではCxは上限
Cxmaxに維持される。
る目標温度Coの修正量Cxとの関係を示してい
る。N1NeN2の範囲ではCxはNeの増大
に連れて増大し、N2Neの範囲ではCxは上限
Cxmaxに維持される。
第11図はエンジンスイツチをオフあるいはア
クセサリー位置からオン位置にした時に行なわれ
る初期設定(イニシヤライズ)ルーチンである。
ステツプ35ではグロー制御実行フラグFgをセツ
トする。ステツプ36では第7図のグラフに従うマ
ツプに基づいて冷却水温度Dからグロー時間とし
てのt3を計算する。ステツプ37では第3図のグ
ラフに従うマツプに基づいて冷却水温度DからC
1を計算する。ステツプ38では第8図のグラフに
従うマツプに基づいて冷却水温度Dからaを計算
する。ステツプ39では第4図のグラフに従うマツ
プに基づいて冷却水温度DからC2を計算する。
ステツプ40では第6図に従うマツプに基づいて冷
却水温度Dからt2を計算する。ステツプ41では
第9図のグラフに従うマツプに基づいて冷却水温
度Dからbを計算する。ステツプ42では第5図に
従うマツプに基づいて冷却水温度DからC3を計
算する。ステツプ43では経過時間測定タイマTm
をクリア、すなわちそのタイマの値Tcを零にす
る。
クセサリー位置からオン位置にした時に行なわれ
る初期設定(イニシヤライズ)ルーチンである。
ステツプ35ではグロー制御実行フラグFgをセツ
トする。ステツプ36では第7図のグラフに従うマ
ツプに基づいて冷却水温度Dからグロー時間とし
てのt3を計算する。ステツプ37では第3図のグ
ラフに従うマツプに基づいて冷却水温度DからC
1を計算する。ステツプ38では第8図のグラフに
従うマツプに基づいて冷却水温度Dからaを計算
する。ステツプ39では第4図のグラフに従うマツ
プに基づいて冷却水温度DからC2を計算する。
ステツプ40では第6図に従うマツプに基づいて冷
却水温度Dからt2を計算する。ステツプ41では
第9図のグラフに従うマツプに基づいて冷却水温
度Dからbを計算する。ステツプ42では第5図に
従うマツプに基づいて冷却水温度DからC3を計
算する。ステツプ43では経過時間測定タイマTm
をクリア、すなわちそのタイマの値Tcを零にす
る。
第12図は目標温度Coを計算する時間割込み
ルーチンである。ステツプ49〜65では経過時間t
に関係して目標温度Coを計算し(このCoは第2
図の実線に対応する。)、ステツプ69〜74では目標
温度Coをエンジン回転速度Neに関係して修正し
(修正後のCoは第2図の破線に対応する。)、ステ
ツプ75,76ではCoの下限をC3に限定する。各
ステツプを詳細に説明すると、ステツプ49ではグ
ロー制御実行フラグFg=1か否かを判定し、Fg
=1である場合のみステツプ50以降へ進む。ステ
ツプ50では経過時間Tcを所定量増大させる(イ
ンクレメント)。ステツプ51ではTct1か否か
を判定し、Tct1であればステツプ52へ進み、
Tc>t1であればステツプ55へ進む。ステツプ
52ではC1を目標温度Coに代入する。ステツプ
55ではTct2か否かを判定し、Tct2であ
ればステツプ56へ進み、Tc>t2であればステ
ツプ62へ進む。ステツプ56ではCo+aをCoに代
入する。ステツプ57ではCo>C2か否かを判定
し、Co>C2であればステツプ58を実行してCo
にC2を代入してから、また、CoC2であれ
ば直接、ステツプ69へ進む。ステツプ62ではTc
t3か否かを判定し、Tct3であればステ
ツプ63へ進み、Tc>t3であればステツプ66へ
進む。ステツプ63ではCo−bをCoに代入する。
ステツプ64ではCo<C3か否かを判定し、Co<
C3であればステツプ65を実行してCoにC3を
代入してから、また、CoC3であれば直接、
ステツプ69へ進む。ステツプ66ではグロー制御実
行フラグFgをリセツトする。ステツプ69ではエ
ンジン回転速度Neと所定値N1とを比較し、Ne
<N1であればステツプ70へ進んで修正量Cxに
0を代入し、NeN1であればステツプ71へ進
む。ステツプ71ではNeNe2か否かを判定し、
NeN2であればステツプ72へ進んでCxに
Cxmaxを代入し、Ne<N2であればステツプ73
へ進んで(Ne−N1)・KをCxに代入する。た
だしKは正の定数である。ステツプ74ではCo−
CxをCoに代入する。ステツプ75では目標温度Co
と下限C3とを比較し、Co<C3であればCoに
C3を代入する。
ルーチンである。ステツプ49〜65では経過時間t
に関係して目標温度Coを計算し(このCoは第2
図の実線に対応する。)、ステツプ69〜74では目標
温度Coをエンジン回転速度Neに関係して修正し
(修正後のCoは第2図の破線に対応する。)、ステ
ツプ75,76ではCoの下限をC3に限定する。各
ステツプを詳細に説明すると、ステツプ49ではグ
ロー制御実行フラグFg=1か否かを判定し、Fg
=1である場合のみステツプ50以降へ進む。ステ
ツプ50では経過時間Tcを所定量増大させる(イ
ンクレメント)。ステツプ51ではTct1か否か
を判定し、Tct1であればステツプ52へ進み、
Tc>t1であればステツプ55へ進む。ステツプ
52ではC1を目標温度Coに代入する。ステツプ
55ではTct2か否かを判定し、Tct2であ
ればステツプ56へ進み、Tc>t2であればステ
ツプ62へ進む。ステツプ56ではCo+aをCoに代
入する。ステツプ57ではCo>C2か否かを判定
し、Co>C2であればステツプ58を実行してCo
にC2を代入してから、また、CoC2であれ
ば直接、ステツプ69へ進む。ステツプ62ではTc
t3か否かを判定し、Tct3であればステ
ツプ63へ進み、Tc>t3であればステツプ66へ
進む。ステツプ63ではCo−bをCoに代入する。
ステツプ64ではCo<C3か否かを判定し、Co<
C3であればステツプ65を実行してCoにC3を
代入してから、また、CoC3であれば直接、
ステツプ69へ進む。ステツプ66ではグロー制御実
行フラグFgをリセツトする。ステツプ69ではエ
ンジン回転速度Neと所定値N1とを比較し、Ne
<N1であればステツプ70へ進んで修正量Cxに
0を代入し、NeN1であればステツプ71へ進
む。ステツプ71ではNeNe2か否かを判定し、
NeN2であればステツプ72へ進んでCxに
Cxmaxを代入し、Ne<N2であればステツプ73
へ進んで(Ne−N1)・KをCxに代入する。た
だしKは正の定数である。ステツプ74ではCo−
CxをCoに代入する。ステツプ75では目標温度Co
と下限C3とを比較し、Co<C3であればCoに
C3を代入する。
第13図は電力増幅器3の導通時間S、すなわ
ち制御パルス信号のデユーテイ比を計算する時間
割込みルーチンである。グロープラグ1の実際の
温度Crが目標温度Coより高ければ導通時間Sを
減少させ、すなわちデユーテイ比を減少させ、低
ければ導通時間Sを増大させ、すなわちデユーテ
イ比を増大させる。Sの上限および下限はそれぞ
れ50msecおよび20msecとされ、Sの変化量ΔS
はΔC(=|Cr−Co|)が大きい場合程大きい。
グロープラグ1の実際の温度Crは第1図におけ
る接続点19,20の電圧V19,V20をA/
D変換した値の比から求められる。グロープラグ
1および電流検出用抵抗2の抵抗値をそれぞれ
Rg、Rcとすると、Rgはグロープラグ1の温度
Crに関係して変化するのに対し、Rcはグロープ
ラグ1の温度Crに関係なく一定である。この結
果、Rg/(Rg+Rc)、したがつて接続点19,
20の電圧のA/D変換値の比は+Bの変化には
関係せず、Crの変化に関係し、この比からCrを
正確に検出することができる。ステツプ80ではグ
ロー制御実行フラグFg=1か否かを判定し、Fg
=1である場合のみステツプ81以降へ進む。ステ
ツプ81ではグロープラグ1の目標温度Coと実際
の温度Crとを比較し、CoCrであればステツプ
82へ進み、Co<Crであればステツプ89へ進む。
ステツプ82ではCo−CrをΔCに代入する。ステツ
プ83では第14図あるいは第15図のグラフに従
つてΔCからΔSを計算する。第14図ではデユー
テイ比の制御に不感帯があり、第15図では不感
帯がない。ステツプ84ではS+ΔSをSに代入す
る。ステツプ85ではS>50msecか否かを判定し、
S>50msecであればステツプ86を実行してS=
50msecとする。ステツプ89ではCr−CoをΔCに
代入する。ステツプ90では第14図あるいは第1
5図のグラフに従つてΔCからΔSを計算する。ス
テツプ91ではS−ΔSをSに代入する。ステツプ
92ではS<20msecか否かを判定し、S<20msec
であればステツプ93を実行してS=20msecとす
る。
ち制御パルス信号のデユーテイ比を計算する時間
割込みルーチンである。グロープラグ1の実際の
温度Crが目標温度Coより高ければ導通時間Sを
減少させ、すなわちデユーテイ比を減少させ、低
ければ導通時間Sを増大させ、すなわちデユーテ
イ比を増大させる。Sの上限および下限はそれぞ
れ50msecおよび20msecとされ、Sの変化量ΔS
はΔC(=|Cr−Co|)が大きい場合程大きい。
グロープラグ1の実際の温度Crは第1図におけ
る接続点19,20の電圧V19,V20をA/
D変換した値の比から求められる。グロープラグ
1および電流検出用抵抗2の抵抗値をそれぞれ
Rg、Rcとすると、Rgはグロープラグ1の温度
Crに関係して変化するのに対し、Rcはグロープ
ラグ1の温度Crに関係なく一定である。この結
果、Rg/(Rg+Rc)、したがつて接続点19,
20の電圧のA/D変換値の比は+Bの変化には
関係せず、Crの変化に関係し、この比からCrを
正確に検出することができる。ステツプ80ではグ
ロー制御実行フラグFg=1か否かを判定し、Fg
=1である場合のみステツプ81以降へ進む。ステ
ツプ81ではグロープラグ1の目標温度Coと実際
の温度Crとを比較し、CoCrであればステツプ
82へ進み、Co<Crであればステツプ89へ進む。
ステツプ82ではCo−CrをΔCに代入する。ステツ
プ83では第14図あるいは第15図のグラフに従
つてΔCからΔSを計算する。第14図ではデユー
テイ比の制御に不感帯があり、第15図では不感
帯がない。ステツプ84ではS+ΔSをSに代入す
る。ステツプ85ではS>50msecか否かを判定し、
S>50msecであればステツプ86を実行してS=
50msecとする。ステツプ89ではCr−CoをΔCに
代入する。ステツプ90では第14図あるいは第1
5図のグラフに従つてΔCからΔSを計算する。ス
テツプ91ではS−ΔSをSに代入する。ステツプ
92ではS<20msecか否かを判定し、S<20msec
であればステツプ93を実行してS=20msecとす
る。
第16図は、S、したがつてデユーテイ比をセ
ツトするために第13図の時間割込みルーチンの
後に続いて実行される時間割込みルーチンであ
り、ステツプ95においてSに対応するデータが入
出力ポート16のデユーテイポート部にセツトさ
れる。こうして電力増幅器3はSに対応するデユ
ーテイ比で制御され、1周期当たり時間Sだけ導
通する。
ツトするために第13図の時間割込みルーチンの
後に続いて実行される時間割込みルーチンであ
り、ステツプ95においてSに対応するデータが入
出力ポート16のデユーテイポート部にセツトさ
れる。こうして電力増幅器3はSに対応するデユ
ーテイ比で制御され、1周期当たり時間Sだけ導
通する。
第17図は本発明の機能ブロツク図である。目
標温度設定手段100は水温センサ22から送ら
れて来るエンジン冷却水温度D等に基づいて目標
温度Coを設定する。出力制御手段101は、エ
ンジン回転速度センサ26からの送られて来るエ
ンジン回転速度Neに基づいて目標温度設定手段
100の出力としての目標温度Coが、Neに関係
するCx(NeとCxとの関係は第11図のグラフに
示されている。)だけ小さい値となるように目標
温度設定手段100を制御する。グロープラグ1
の給電側端子電圧からグロープラグ1の実際の温
度Crが検出され、デユーテイ比計算・出力手段
102は目標温度Coと実際温度Crとの偏差Co−
Crに基づいて電力増幅器3の制御パルス信号の
デユーテイ比を計算し、グロープラグ1の通電電
流制御手段としての電力増幅器3のオン、オフを
制御する。
標温度設定手段100は水温センサ22から送ら
れて来るエンジン冷却水温度D等に基づいて目標
温度Coを設定する。出力制御手段101は、エ
ンジン回転速度センサ26からの送られて来るエ
ンジン回転速度Neに基づいて目標温度設定手段
100の出力としての目標温度Coが、Neに関係
するCx(NeとCxとの関係は第11図のグラフに
示されている。)だけ小さい値となるように目標
温度設定手段100を制御する。グロープラグ1
の給電側端子電圧からグロープラグ1の実際の温
度Crが検出され、デユーテイ比計算・出力手段
102は目標温度Coと実際温度Crとの偏差Co−
Crに基づいて電力増幅器3の制御パルス信号の
デユーテイ比を計算し、グロープラグ1の通電電
流制御手段としての電力増幅器3のオン、オフを
制御する。
第1図はデイーゼルエンジン用グロープラグの
制御回路図、第2図はグロープラグの目標温度の
時間変化を示す図、第3図ないし第9図は第2図
に示されているC1,C2,C3,t2,t3,
a,bと冷却水温度Dとの関係を示すグラフ、第
10図はエンジン回転速度とエンジン回転速度に
因る目標温度の修正量との関係を示すグラフ、第
11図は初期設定ルーチンのフローチヤート、第
12図は目標温度計算ルーチンのフローチヤー
ト、第13図はデユーテイ比計算ルーチンのフロ
ーチヤート、第14図および第15図は導通時間
Sの変化量ΔSと偏差ΔCとの関係を示すグラフ、
第16図はデユーテイ比のセツトルーチンのフロ
ーチヤート、第17図は本発明の機能ブロツク図
である。 1……グロープラグ、3……電力増幅器、26
……エンジン回転速度センサ、100……目標温
度設定手段、101……出力制御手段。
制御回路図、第2図はグロープラグの目標温度の
時間変化を示す図、第3図ないし第9図は第2図
に示されているC1,C2,C3,t2,t3,
a,bと冷却水温度Dとの関係を示すグラフ、第
10図はエンジン回転速度とエンジン回転速度に
因る目標温度の修正量との関係を示すグラフ、第
11図は初期設定ルーチンのフローチヤート、第
12図は目標温度計算ルーチンのフローチヤー
ト、第13図はデユーテイ比計算ルーチンのフロ
ーチヤート、第14図および第15図は導通時間
Sの変化量ΔSと偏差ΔCとの関係を示すグラフ、
第16図はデユーテイ比のセツトルーチンのフロ
ーチヤート、第17図は本発明の機能ブロツク図
である。 1……グロープラグ、3……電力増幅器、26
……エンジン回転速度センサ、100……目標温
度設定手段、101……出力制御手段。
Claims (1)
- 1 予燃焼室を加熱するグロープラグ、このグロ
ープラグの目標温度を設定する目標温度設定手
段、およびこの目標温度設定手段の出力に関係し
てグロープラグの通電電流を制御する通電電流制
御手段を備えているデイーゼルエンジン用グロー
プラグの制御装置において、エンジン回転速度の
増大に連れて目標温度が低下するように目標温度
設定手段の出力を制御する出力制御手段を備えて
いることを特徴とする、デイーゼルエンジン用グ
ロープラグの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22037182A JPS59110864A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22037182A JPS59110864A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59110864A JPS59110864A (ja) | 1984-06-26 |
| JPH0312668B2 true JPH0312668B2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=16750071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22037182A Granted JPS59110864A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59110864A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111946525A (zh) * | 2020-07-29 | 2020-11-17 | 蔡梦圆 | 用于二冲程汽油发动机热火头的转速变压式供电器 |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP22037182A patent/JPS59110864A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59110864A (ja) | 1984-06-26 |
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