JPH03127560A - Vtr一体形カメラ - Google Patents
Vtr一体形カメラInfo
- Publication number
- JPH03127560A JPH03127560A JP1264903A JP26490389A JPH03127560A JP H03127560 A JPH03127560 A JP H03127560A JP 1264903 A JP1264903 A JP 1264903A JP 26490389 A JP26490389 A JP 26490389A JP H03127560 A JPH03127560 A JP H03127560A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vtr
- integrated camera
- camera
- integrated
- shoulder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はVTR一体形カメラの撮影に関し、特に小型軽
量化に適したVTR一体形カメラを長時間安定保持させ
るに必要な装置を提供することにある。
量化に適したVTR一体形カメラを長時間安定保持させ
るに必要な装置を提供することにある。
従来の装置として、VTR一体形カメラのうち、VTR
一体形カメラの一部を撮影者の肩に乗せられるいわゆる
肩のせ形VTR一体形カメラでは、例えば(株)玄光社
発行の″ビデオサロン平成元年7月号付録「ビデオカメ
ラのすべて」P64に記載のナショナルNV−MS 1
00のように、VTR一体形カメラ左側面にゴム状弾性
体が設けられているものがあるが、この部分にはカセッ
ト排出装置は設けられていない、一方、VTR一体形カ
メラのうち、VTR一体形カメラを撮影者の肩に乗せら
れないタイプでは、同じビデオサロン平成元年7月号付
録「ビデオカメラのすべて」P43に記載のように、V
TR一体形カメラのカセットテープ排出装置の蓋には何
も取付けられていない。
一体形カメラの一部を撮影者の肩に乗せられるいわゆる
肩のせ形VTR一体形カメラでは、例えば(株)玄光社
発行の″ビデオサロン平成元年7月号付録「ビデオカメ
ラのすべて」P64に記載のナショナルNV−MS 1
00のように、VTR一体形カメラ左側面にゴム状弾性
体が設けられているものがあるが、この部分にはカセッ
ト排出装置は設けられていない、一方、VTR一体形カ
メラのうち、VTR一体形カメラを撮影者の肩に乗せら
れないタイプでは、同じビデオサロン平成元年7月号付
録「ビデオカメラのすべて」P43に記載のように、V
TR一体形カメラのカセットテープ排出装置の蓋には何
も取付けられていない。
上記従来技術は、肩のせ形VTR一体形カメラについて
は、VTR一体形カメラの左側面にゴム弾性体を設けて
、撮影者が長時間安定して撮影できるように工夫されて
いるが、よりコンパクトなVTR一体形カメラについて
は何ら配慮がされていない。VTR一体形カメラは携帯
性を第一とするものであり、今後ますます小型化が進展
する中で、考慮すべき点である。
は、VTR一体形カメラの左側面にゴム弾性体を設けて
、撮影者が長時間安定して撮影できるように工夫されて
いるが、よりコンパクトなVTR一体形カメラについて
は何ら配慮がされていない。VTR一体形カメラは携帯
性を第一とするものであり、今後ますます小型化が進展
する中で、考慮すべき点である。
本発明は、かかる状況下において、肩のせタイプでない
VTR一体形カメラにおいても安定的に保持する方法を
検討する過程にて発明されたものであり、上記従来技術
の不具合を解決するを目的とする。
VTR一体形カメラにおいても安定的に保持する方法を
検討する過程にて発明されたものであり、上記従来技術
の不具合を解決するを目的とする。
上記目的を達成するために、VTR一体形カメラのカセ
ットテープ排出口にある蓋体の一部にゴム状弾性体を設
け、撮影者がカメラ撮りするときに前述のゴム状弾性体
が撮影者の頬に当接することにより長時間にわたり安定
した映像作りができる。
ットテープ排出口にある蓋体の一部にゴム状弾性体を設
け、撮影者がカメラ撮りするときに前述のゴム状弾性体
が撮影者の頬に当接することにより長時間にわたり安定
した映像作りができる。
ると、VTR一体形カメラを撮影者の肩に乗せることに
より、上下方向の安定度が保たれ、また。
より、上下方向の安定度が保たれ、また。
右手でグリップを握り、左手でカメラ鏡筒を支えること
により、前後・左右方向の安定度が保たれる。いうなら
ば、肩、右手、左手の3点でVTR一体形カメラを支持
することにより、安定度の確保が行われることになる。
により、前後・左右方向の安定度が保たれる。いうなら
ば、肩、右手、左手の3点でVTR一体形カメラを支持
することにより、安定度の確保が行われることになる。
本発明で議論すべき肩のせタイプでないVTR一体形カ
メラを考えてみると、従来のVTR一体形カメラにおい
ては右手でグリップを握り、左手でカメラ鏡筒を支える
ことにより、2点支持にてVTR一体形カメラを支持し
ていることになる。
メラを考えてみると、従来のVTR一体形カメラにおい
ては右手でグリップを握り、左手でカメラ鏡筒を支える
ことにより、2点支持にてVTR一体形カメラを支持し
ていることになる。
立体において1平面構成するためには少なくとも3点の
固定点が無ければならず、従来の右手でグリップを握り
、左手でカメラ鏡筒を持つ方法は原理的に考えてみて不
安定な保持方法であるい言える。
固定点が無ければならず、従来の右手でグリップを握り
、左手でカメラ鏡筒を持つ方法は原理的に考えてみて不
安定な保持方法であるい言える。
本発明では右手と左手と頬部の3点を使ってカメラを長
時間安定的に保持できるため、原理的に見てもブレの少
ない安定した映像を得ることができる。
時間安定的に保持できるため、原理的に見てもブレの少
ない安定した映像を得ることができる。
以下5本発明の一実施例を図面を用いて説明する。第1
図は本発明のVTR一体形カメラ1の外観図を示す、V
TR一体形カメラ1はカメラ部2とVTRTaO2構成
される。VTR一体形カメラ部の上面にはビューファイ
ンダー4が配置され、画像の確認に使われる。VTRT
aO2部には第9図に示すようにカセットテープ排出装
置5が設けられ、カセットテープ18の出し入れに供さ
れる。カセットテープ排出装置5の上面には第9図に示
すように蓋体6がゴム弾性体7を介してネジ22止めさ
れており、ゴム弾性体7は蓋体6よりも凸状体を形成し
ている。
図は本発明のVTR一体形カメラ1の外観図を示す、V
TR一体形カメラ1はカメラ部2とVTRTaO2構成
される。VTR一体形カメラ部の上面にはビューファイ
ンダー4が配置され、画像の確認に使われる。VTRT
aO2部には第9図に示すようにカセットテープ排出装
置5が設けられ、カセットテープ18の出し入れに供さ
れる。カセットテープ排出装置5の上面には第9図に示
すように蓋体6がゴム弾性体7を介してネジ22止めさ
れており、ゴム弾性体7は蓋体6よりも凸状体を形成し
ている。
第2図はビューファインダー4を取付けるアーム9の斜
視図で、第3図は第2図を六方向より眺めた図である。
視図で、第3図は第2図を六方向より眺めた図である。
アーム9はシュー23.ツマミ10、ビューファインダ
ー取付部1Lよりなる。
ー取付部1Lよりなる。
次に第4図は本発明のVTR一体形カメラの他の一実施
例を示す外観斜視図であって、前記アーム9のシュー2
3を第1図のアクセサリ−シュー8に取付はツマミ10
にてネジ締め固定し、ビューファインダー4をアーム9
のビューファインダー取付は部11にネジ締め取付けし
て、ビューファインダー4の位置をVTRTR部面上面
左側面に移動したものである。
例を示す外観斜視図であって、前記アーム9のシュー2
3を第1図のアクセサリ−シュー8に取付はツマミ10
にてネジ締め固定し、ビューファインダー4をアーム9
のビューファインダー取付は部11にネジ締め取付けし
て、ビューファインダー4の位置をVTRTR部面上面
左側面に移動したものである。
第5図は第1図のVTR一体形カメラ1を第1図の裏面
方向より眺めた斜視図であり、VTR−体形カメラ部の
カメラ部2とVTRTaO2たがった部分にはグリップ
部12が配置され、グリップ部12を握るようにして右
手13にて把持する。
方向より眺めた斜視図であり、VTR−体形カメラ部の
カメラ部2とVTRTaO2たがった部分にはグリップ
部12が配置され、グリップ部12を握るようにして右
手13にて把持する。
右手13はグリップ部12を把持すると同時に人差指2
4と中指25にてズームボタン14を操作し、同時に親
指26にてスタート/ストップボタン15を操作する必
要がある。いま、VTR一体形カメラ1を第5図に示す
ように右手13のみによって把持してビューファインダ
ー4を眺めながらカメラ撮りすることを考えてみると、
右手13にてグリップ部12を把持しながら、親指26
にてスタート/ストップボタン15を操作し、かつ人差
指24.中指25にてズームボタン14を操作するため
親指15の動きに応じて第5図記載の座標軸にてO方向
のブレを生じ、また人差指、中指の動きに応じて座標軸
ψ方向のブレを生じ、また手13の手首27の疲労によ
って座標軸η方向のブレを生じる。つまり、第5図に示
すような右手13のみによるカメラ撮りでは原理的にど
の方向にも手ブレが発生する可能性があると言える。
4と中指25にてズームボタン14を操作し、同時に親
指26にてスタート/ストップボタン15を操作する必
要がある。いま、VTR一体形カメラ1を第5図に示す
ように右手13のみによって把持してビューファインダ
ー4を眺めながらカメラ撮りすることを考えてみると、
右手13にてグリップ部12を把持しながら、親指26
にてスタート/ストップボタン15を操作し、かつ人差
指24.中指25にてズームボタン14を操作するため
親指15の動きに応じて第5図記載の座標軸にてO方向
のブレを生じ、また人差指、中指の動きに応じて座標軸
ψ方向のブレを生じ、また手13の手首27の疲労によ
って座標軸η方向のブレを生じる。つまり、第5図に示
すような右手13のみによるカメラ撮りでは原理的にど
の方向にも手ブレが発生する可能性があると言える。
−m的にVTR一体形カメラ1は第8図に示すように右
手13にてグリップ部12を把持し、左手17にてVT
R一体形カメラ1の側面を支える姿勢で撮影することが
多いので、この方法を考えてみると、前述の右手13の
みにてカメラ撮りするときに比べ、両手にてVTR一体
形カメラを支持するため第8図座標軸ψ′方向およびη
′方向のブレは軽減できるが、右手13の親指26にて
スタート/ストップボタンを操作したときにθ′力方向
ブレが生じやすく、この方向の手ブレについては、第8
図の撮影方法では原理的に防ぎ得なし1゜ 第6図、第7図は本発明のVTR一体形カメラ1を使っ
てカメラ撮りする状態を上面図(第6図)および側面図
(第7図)にて示したものである。
手13にてグリップ部12を把持し、左手17にてVT
R一体形カメラ1の側面を支える姿勢で撮影することが
多いので、この方法を考えてみると、前述の右手13の
みにてカメラ撮りするときに比べ、両手にてVTR一体
形カメラを支持するため第8図座標軸ψ′方向およびη
′方向のブレは軽減できるが、右手13の親指26にて
スタート/ストップボタンを操作したときにθ′力方向
ブレが生じやすく、この方向の手ブレについては、第8
図の撮影方法では原理的に防ぎ得なし1゜ 第6図、第7図は本発明のVTR一体形カメラ1を使っ
てカメラ撮りする状態を上面図(第6図)および側面図
(第7図)にて示したものである。
VTR一体形カメラ1のカセットテープ排出装置5を覆
う位置に配設された蓋体6の一部にゴム弾性体7を配設
してあり、カメラ撮影するときには、ゴム弾性体7と頬
部16を当接させて、かつ右手13にてグリップ部12
を把持し、左手17にてVTR一体形カメラ1側面を支
持できるので、原理的にどの方向に対してもブレの生じ
ない撮影方法を形成することができる。以上のことは幾
何学の原理に当てはめて考えてみても、三次元空間にお
いて一平面を決定するためには、少なくとも異なった3
点を決定しなければならないとする公理に符合している
。つまりVTR一体形カメラ1を用いて、手ブレのない
映像を得るには異なる3ケ所でVTR一体形カメラ1を
支承すれば原理的に手ブレの生じないカメラ撮りの構え
ができることを意味する。
う位置に配設された蓋体6の一部にゴム弾性体7を配設
してあり、カメラ撮影するときには、ゴム弾性体7と頬
部16を当接させて、かつ右手13にてグリップ部12
を把持し、左手17にてVTR一体形カメラ1側面を支
持できるので、原理的にどの方向に対してもブレの生じ
ない撮影方法を形成することができる。以上のことは幾
何学の原理に当てはめて考えてみても、三次元空間にお
いて一平面を決定するためには、少なくとも異なった3
点を決定しなければならないとする公理に符合している
。つまりVTR一体形カメラ1を用いて、手ブレのない
映像を得るには異なる3ケ所でVTR一体形カメラ1を
支承すれば原理的に手ブレの生じないカメラ撮りの構え
ができることを意味する。
第10図は肩のせ形VTR一体形カメラ19を示す外観
斜視図である。肩のせ形VTR−TR−体形カメラ、カ
メラ部とVTR部3より構成されるのは前述したVTR
一体形カメラ1と同じであるが、VTR部3の後下端に
肩のせ部20を有するためカメラ撮りするときには第1
1図に示すように肩のせ部20を肩部21に当接させ、
右手13にてグリップ部12を把持しながら、左手17
にて肩のせ形VTR一体形カメラ19の左側面を支える
ことができる。
斜視図である。肩のせ形VTR−TR−体形カメラ、カ
メラ部とVTR部3より構成されるのは前述したVTR
一体形カメラ1と同じであるが、VTR部3の後下端に
肩のせ部20を有するためカメラ撮りするときには第1
1図に示すように肩のせ部20を肩部21に当接させ、
右手13にてグリップ部12を把持しながら、左手17
にて肩のせ形VTR一体形カメラ19の左側面を支える
ことができる。
本発明によれば、肩のせ形VTR一体形カメラでなくと
も、3点支持にてカメラ撮りできるため、原理的に手プ
レの生じない安定した映像を得るこヒができる。
も、3点支持にてカメラ撮りできるため、原理的に手プ
レの生じない安定した映像を得るこヒができる。
さらにカメラ撮り時において頬部をカセット排出装置に
当接させることによって、VTRのテープ走行音を確認
しながら、カメラ撮りができるため、カメラ撮り時に生
じる1本当にVTRが動いているかといった不安を生じ
させず、よって誤操作のないカメラ撮りができる利点が
ある。
当接させることによって、VTRのテープ走行音を確認
しながら、カメラ撮りができるため、カメラ撮り時に生
じる1本当にVTRが動いているかといった不安を生じ
させず、よって誤操作のないカメラ撮りができる利点が
ある。
第1図は本発明の一実施例によるVTR一体形カメラの
外観を示す斜視図、第2図はビューファインダー4を取
つけるアーム9の外観を示す斜視図、第3図は第2図の
アームの正面図、第4図はを図の裏面より眺めた場合の
外観斜視図、第6図は本奪明のVTR一体形カメラを使
ってカメラ撮りをしている状態を示す上面図、第7図は
第6図の側面図、第8図は従来のVTR一体形カメラを
使ってカメラ撮りをする状態を示す斜視図、第9図はカ
セットテープ排出装置部5を示す斜視図、第10図は肩
のせ式VTR一体形カメラを示す外観斜視図、第11図
は第10図にて撮影する状態を示す説明図である。 工・・・VTR一体形カメラ。 2・・・カメラ部。 3・・・VTR部。 4・・・ビューファインダー 5・・・カセットテープ排出装置。 6・・・蓋体。 7・・・ゴム弾性体。 8・・・アクセサリ−シュー 9・・・アーム。 第 ■ 区 1・・VT己−イ本形刀ヌラ S−・ 力亡〜、)テープす井4出、土ji第 図 為2の 第9 巴
外観を示す斜視図、第2図はビューファインダー4を取
つけるアーム9の外観を示す斜視図、第3図は第2図の
アームの正面図、第4図はを図の裏面より眺めた場合の
外観斜視図、第6図は本奪明のVTR一体形カメラを使
ってカメラ撮りをしている状態を示す上面図、第7図は
第6図の側面図、第8図は従来のVTR一体形カメラを
使ってカメラ撮りをする状態を示す斜視図、第9図はカ
セットテープ排出装置部5を示す斜視図、第10図は肩
のせ式VTR一体形カメラを示す外観斜視図、第11図
は第10図にて撮影する状態を示す説明図である。 工・・・VTR一体形カメラ。 2・・・カメラ部。 3・・・VTR部。 4・・・ビューファインダー 5・・・カセットテープ排出装置。 6・・・蓋体。 7・・・ゴム弾性体。 8・・・アクセサリ−シュー 9・・・アーム。 第 ■ 区 1・・VT己−イ本形刀ヌラ S−・ 力亡〜、)テープす井4出、土ji第 図 為2の 第9 巴
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、VTR部とカメラ部を一体的に構成したVTR一体
形カメラにおいて、カセットテープ排出装置の蓋体の一
部に凸状ゴム弾性体を設けたことを特徴とするVTR一
体形カメラ。 2、VTR一体形カメラにおいて、アクセサリーシュー
に着脱自在に取付可能なアームを設け、該アームの他端
にビューファインダーを着脱自在に取付けることにより
、前記カセットテープ排出装置の蓋体の一部のゴム弾性
体が、撮影者の概略頬部に当接することを特徴とするV
TR一体形カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1264903A JPH03127560A (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | Vtr一体形カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1264903A JPH03127560A (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | Vtr一体形カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03127560A true JPH03127560A (ja) | 1991-05-30 |
Family
ID=17409819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1264903A Pending JPH03127560A (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | Vtr一体形カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03127560A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5657083A (en) * | 1991-09-05 | 1997-08-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Video camera having parts arranged to reduce affects of shake |
-
1989
- 1989-10-13 JP JP1264903A patent/JPH03127560A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5657083A (en) * | 1991-09-05 | 1997-08-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Video camera having parts arranged to reduce affects of shake |
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