JPH03127563A - 非直線キー装置 - Google Patents
非直線キー装置Info
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- JPH03127563A JPH03127563A JP2256753A JP25675390A JPH03127563A JP H03127563 A JPH03127563 A JP H03127563A JP 2256753 A JP2256753 A JP 2256753A JP 25675390 A JP25675390 A JP 25675390A JP H03127563 A JPH03127563 A JP H03127563A
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- clip level
- gain
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- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 abstract description 3
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 abstract description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/222—Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
- H04N5/262—Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
- H04N5/272—Means for inserting a foreground image in a background image, i.e. inlay, outlay
- H04N5/275—Generation of keying signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ビデオ・キー装置、特に、キー処廼伝達関数
を変更することにより、キー・フィル・ビデオを背景ビ
デオに挿入するのに用いるキー出御信号の選択自由度を
広げた非直線キー装置に関する。
を変更することにより、キー・フィル・ビデオを背景ビ
デオに挿入するのに用いるキー出御信号の選択自由度を
広げた非直線キー装置に関する。
[従来の技術]
キー装置(キーヤ−)は、フィル・ビデオ信号(前景ビ
デオ信号)を背景ビデオ信号に挿入するためのキー(制
御)信号を発生する装置である。
デオ信号)を背景ビデオ信号に挿入するためのキー(制
御)信号を発生する装置である。
牛−信号の発生方法には種々の方法があるが、フィル・
ビデオ信号自体から作成したキー信号を、セルフ・キー
信号と呼ぶ。このセルフ・キー信号を得るには、フィル
・ビデオ信号を所望伝達関数のキー装置で処理する。第
3図は、キー信号を発生する従来のキー装置の伝達関数
を示す。この伝達関数は、可能な最小値及び最大値の間
の傾きが1つ(直線)であるので、クリ・ノブ・レベル
の上下での選択に差がない。
ビデオ信号自体から作成したキー信号を、セルフ・キー
信号と呼ぶ。このセルフ・キー信号を得るには、フィル
・ビデオ信号を所望伝達関数のキー装置で処理する。第
3図は、キー信号を発生する従来のキー装置の伝達関数
を示す。この伝達関数は、可能な最小値及び最大値の間
の傾きが1つ(直線)であるので、クリ・ノブ・レベル
の上下での選択に差がない。
[発明が解決しようとする課題]
このよな従来のキー装置において、クリップ・レベルの
上側及び下側で種々の選択をできるのがしばしば望まし
いので、クリップ・レベルの設定に関して問題が生じる
。利得を可変することは、この問題解決の助けになるが
、その結果は、しばしば満足なものではない。高利得は
、キー信号源(フィル・ビデオ信号源)からのビデオ信
号の不要部分を除くのに良い方法であるが、キー信号の
エツジを荒くする。
上側及び下側で種々の選択をできるのがしばしば望まし
いので、クリップ・レベルの設定に関して問題が生じる
。利得を可変することは、この問題解決の助けになるが
、その結果は、しばしば満足なものではない。高利得は
、キー信号源(フィル・ビデオ信号源)からのビデオ信
号の不要部分を除くのに良い方法であるが、キー信号の
エツジを荒くする。
よって、クリップ・レベルの上側及び下側で自由に利得
を可変できる非直線キー装置が望まれている。
を可変できる非直線キー装置が望まれている。
したがって、本発明の目的は、クリップ・レベルの付近
で直線性が変化して、クリップ・レベルより上側の利得
に関係なく、クリップ・レベルの下側の利得を設定でき
るようにした非直線キー装置の提供にある。
で直線性が変化して、クリップ・レベルより上側の利得
に関係なく、クリップ・レベルの下側の利得を設定でき
るようにした非直線キー装置の提供にある。
[課題を解決するための手段及び作用]本発明によれば
、キー信号源からのビデオ信号及びクリップ・レベルを
、2個の逆極性の絶対値可変増幅器(分割手段)に夫々
入力する。これら増幅器は、キー伝達関数を2つの部分
に分割する。
、キー信号源からのビデオ信号及びクリップ・レベルを
、2個の逆極性の絶対値可変増幅器(分割手段)に夫々
入力する。これら増幅器は、キー伝達関数を2つの部分
に分割する。
これら増幅器の内、正増幅器は、クリップ・レベルより
上側の伝達関数の正部分を出力し、負増幅器は、クリッ
プ・レベルよりも下側の負部分を出力する。加算増幅器
(組み合わせ手段)が、これら絶対値増幅器からの2つ
の伝達関数を合成する。
上側の伝達関数の正部分を出力し、負増幅器は、クリッ
プ・レベルよりも下側の負部分を出力する。加算増幅器
(組み合わせ手段)が、これら絶対値増幅器からの2つ
の伝達関数を合成する。
また、クリップ回路(クリッパー)は、非制御回路が必
要とする最大及び最小制御レベルで、合成結果をクリッ
プする。
要とする最大及び最小制御レベルで、合成結果をクリッ
プする。
本発明のその池の目的、利点及び新規な特徴は、添付図
を参照した以下の説明より明らかになろう。
を参照した以下の説明より明らかになろう。
[実施例]
第2A及び第2B図は、本発明の概念を表す伝達関数の
図である。これら2つの伝達関数において、クリップ・
レベルにおいて非直線となるので、伝達関数は2つの部
分、即ち、クリップ・レベルより上側の部分とクリップ
・レベルより下側の部分に分かれる。各部分の傾きは、
夫々独立に設定できるので、伝達関数は、第2A図に示
すように、クリップ・レベルより下側が高利得になり、
クリップ・レベルより上側が低利得にもできる。なお、
第2B図は、第2A図と逆である。
図である。これら2つの伝達関数において、クリップ・
レベルにおいて非直線となるので、伝達関数は2つの部
分、即ち、クリップ・レベルより上側の部分とクリップ
・レベルより下側の部分に分かれる。各部分の傾きは、
夫々独立に設定できるので、伝達関数は、第2A図に示
すように、クリップ・レベルより下側が高利得になり、
クリップ・レベルより上側が低利得にもできる。なお、
第2B図は、第2A図と逆である。
第1図は、本発明の好適な第1実施例のブロック図であ
る。キー信号源のビデオ信号をクリ、ツブ・レベル信号
と共に1対の逆極性の絶対値可変増幅器12及び14(
分割手段)に入力する。これら増幅器は、可変利得の理
想ダイオードをシミュレーションする。増幅器12及び
14の各々は、独立したポテンショメータである利得制
御器「利得高」及び「利得低」17及び19(傾き可変
手段)を有する差動入力増幅器16及び18を具えてい
る。これら差動増幅器の出力は、ダイオード20及び2
2に夫々入力する。これらダイオードは、逆極性で夫々
の差動増幅器の出力端に結合している。第1絶対値増幅
器12の出力は、キー信号源ビデオがクリップ・レベル
未満のとき、クリップ・レベルであるが、このクリップ
・レベルよりも高いとき、キー信号源ビデオ信号を増幅
した値である。同様に、第2絶対値増幅器14の出力は
、キー信号源ビデオがクリップ・レベル未満のとき、キ
ー信号源ビデオ信号を増幅した値であるが、このビデオ
信号がクリップ・レベルを越えたときは、このクリップ
・レベルである。これら絶対値増幅器12及び14の出
力は、加算増幅器24(組み合わせ手段)に入力して、
絶対値増幅器12及び14の伝達関数の2つの部分を結
合する。
る。キー信号源のビデオ信号をクリ、ツブ・レベル信号
と共に1対の逆極性の絶対値可変増幅器12及び14(
分割手段)に入力する。これら増幅器は、可変利得の理
想ダイオードをシミュレーションする。増幅器12及び
14の各々は、独立したポテンショメータである利得制
御器「利得高」及び「利得低」17及び19(傾き可変
手段)を有する差動入力増幅器16及び18を具えてい
る。これら差動増幅器の出力は、ダイオード20及び2
2に夫々入力する。これらダイオードは、逆極性で夫々
の差動増幅器の出力端に結合している。第1絶対値増幅
器12の出力は、キー信号源ビデオがクリップ・レベル
未満のとき、クリップ・レベルであるが、このクリップ
・レベルよりも高いとき、キー信号源ビデオ信号を増幅
した値である。同様に、第2絶対値増幅器14の出力は
、キー信号源ビデオがクリップ・レベル未満のとき、キ
ー信号源ビデオ信号を増幅した値であるが、このビデオ
信号がクリップ・レベルを越えたときは、このクリップ
・レベルである。これら絶対値増幅器12及び14の出
力は、加算増幅器24(組み合わせ手段)に入力して、
絶対値増幅器12及び14の伝達関数の2つの部分を結
合する。
クリップ回路(クリッパー)26は、キー出力信号によ
り制御される回路により決まる最大及び最小電圧レベル
、例えば、ゼロ及び1ボルトの間の電圧レベルに、伝達
関数をクリップする。
り制御される回路により決まる最大及び最小電圧レベル
、例えば、ゼロ及び1ボルトの間の電圧レベルに、伝達
関数をクリップする。
第4図は、本発明の好適な他の実施例のブロック図であ
る。この実施例は、伝達関数の余分な利得が、クリップ
・レベルより上側でなく下側のみで有用となるほとんど
の場合を考慮している。正絶対値可変増幅器12が、伝
達関数の最小利得を決定する線形可変増幅器28になっ
ている。この増幅器の利得は、利得制御器29で制御す
る。しかし、他方の増幅器14は、クリップ・レベル未
満の利得を増加させる負絶対値可変増幅器のままである
。負絶対値可変増幅器14の利得をゼロに設定すると、
この回路は、従来のキー処理装置と同様に動作する。
る。この実施例は、伝達関数の余分な利得が、クリップ
・レベルより上側でなく下側のみで有用となるほとんど
の場合を考慮している。正絶対値可変増幅器12が、伝
達関数の最小利得を決定する線形可変増幅器28になっ
ている。この増幅器の利得は、利得制御器29で制御す
る。しかし、他方の増幅器14は、クリップ・レベル未
満の利得を増加させる負絶対値可変増幅器のままである
。負絶対値可変増幅器14の利得をゼロに設定すると、
この回路は、従来のキー処理装置と同様に動作する。
従来と同様に、クリップ回路26は、クリップしきい値
周辺や、最大及び最小レベルでの利得の変化をなめらか
にする機能の付加回路を含んでもよい。
周辺や、最大及び最小レベルでの利得の変化をなめらか
にする機能の付加回路を含んでもよい。
第5〜第7図は、上述の非線形キー装置を有用なアプリ
ケーションに用いた場合を示す。第5図において、ルミ
ナンス成分の低いフィル・ビデオ信号源からのビデオ信
号(1番目の波形)からセルフ・キー信号を得るには、
所望の低いルミナンスを遺択するので、低いクリップ・
レベルが必要である。高利得の従来のキー装置を用いる
と、キー信号(2番目の波形)のエツジが荒くなる。ま
た、低利得の従来のキー装置を用いると、得られたキー
信号(3番目の波形)には、設定干渉が現れる、即ち、
信号の一部が望むものと異なる。しかし、本発明の非線
形キー装置を用いると、クリップ・レベルの下側を高利
得として設定干渉を防げると共に、クリップ・レベルの
上側を低利得としてソフトなエツジにすることができる
(4番目の波形)。
ケーションに用いた場合を示す。第5図において、ルミ
ナンス成分の低いフィル・ビデオ信号源からのビデオ信
号(1番目の波形)からセルフ・キー信号を得るには、
所望の低いルミナンスを遺択するので、低いクリップ・
レベルが必要である。高利得の従来のキー装置を用いる
と、キー信号(2番目の波形)のエツジが荒くなる。ま
た、低利得の従来のキー装置を用いると、得られたキー
信号(3番目の波形)には、設定干渉が現れる、即ち、
信号の一部が望むものと異なる。しかし、本発明の非線
形キー装置を用いると、クリップ・レベルの下側を高利
得として設定干渉を防げると共に、クリップ・レベルの
上側を低利得としてソフトなエツジにすることができる
(4番目の波形)。
第6図において、望ましくない程、高いルミナンス値の
フィル・ビデオ信号(1番目の波形)からセルフ・キー
信号を得るには、高いクリップ・レベルが必要である。
フィル・ビデオ信号(1番目の波形)からセルフ・キー
信号を得るには、高いクリップ・レベルが必要である。
高利得の従来キー装置では、得られるキー信号(2番目
の波形)のエツジは荒くなる。一方、クリップ・レベル
の下側が高利得で、クリップ・レベルの上側が適度利得
の本発明の非線形キー装置を用いると、そのキー信号(
3番目の波形)のエツジはソフトになる。
の波形)のエツジは荒くなる。一方、クリップ・レベル
の下側が高利得で、クリップ・レベルの上側が適度利得
の本発明の非線形キー装置を用いると、そのキー信号(
3番目の波形)のエツジはソフトになる。
第7図において、ノイズに対して高い耐性が要求される
クロマ・キー信号源からの信号(1番目の波形)では、
クリップ・レベルをノイズ・レベルよりも高く設定する
。この場合も、高利得の従来キー装置では、得られるキ
ー信号(2番目の波形)のエツジは荒くなり、適度な利
得の従来キー装置では、キー信号(3番目の波形)にあ
る程度のノイズが現れる。しかし、本発明の非線形キー
装置によれば、クリップ・レベルの下側を高利得とする
ことにより効果的にノイズを除去でき、クリップ・レベ
ルの上側を低利得にすることによりエツジがソフトなキ
ー信号(4番目の波形)が得られる。
クロマ・キー信号源からの信号(1番目の波形)では、
クリップ・レベルをノイズ・レベルよりも高く設定する
。この場合も、高利得の従来キー装置では、得られるキ
ー信号(2番目の波形)のエツジは荒くなり、適度な利
得の従来キー装置では、キー信号(3番目の波形)にあ
る程度のノイズが現れる。しかし、本発明の非線形キー
装置によれば、クリップ・レベルの下側を高利得とする
ことにより効果的にノイズを除去でき、クリップ・レベ
ルの上側を低利得にすることによりエツジがソフトなキ
ー信号(4番目の波形)が得られる。
[発明の効果コ
上述の如く本発明の非線形キー装置によれば、キー処理
の伝達関数をクリップ・レベルの付近で2つの部分に分
け、各部分を独立に変更し、これら変更した部分を再組
み合わせしている。よって、所望の非線形伝達関数が得
られる。
の伝達関数をクリップ・レベルの付近で2つの部分に分
け、各部分を独立に変更し、これら変更した部分を再組
み合わせしている。よって、所望の非線形伝達関数が得
られる。
第1図は、本発明の好適な第1実施例のブロック図、
第2A及び第2B図は、本発明による非線形キー伝達関
数を示す図、 第3図は、従来のキー装置の伝達関数を示す図、第4図
は、本発明の好適な第2実施例のブロック図、 第5〜第7図は、本発明及び従来技術の動作を説明する
図である。 12.14:絶対値可変増幅器(分割手段)17.19
.29:利得制御器(傾き可変手段)24:加算増幅器
(組み合わせ手段) 26 : ク リ ツブ回路
数を示す図、 第3図は、従来のキー装置の伝達関数を示す図、第4図
は、本発明の好適な第2実施例のブロック図、 第5〜第7図は、本発明及び従来技術の動作を説明する
図である。 12.14:絶対値可変増幅器(分割手段)17.19
.29:利得制御器(傾き可変手段)24:加算増幅器
(組み合わせ手段) 26 : ク リ ツブ回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ビデオ信号及びクリップ・レベルを入力として受けるキ
ー装置であって、 上記ビデオ信号の上記クリップ・レベルの上側に対する
部分及び下側に対する部分の2つの部分にキー伝達関数
を分割する分割手段と、 上記2つの部分の夫々の伝達関数の傾きを独立に可変す
る傾き可変手段と、 上記分割された2つの部分を組み合わせて、上記ビデオ
信号用の所望非線形伝達関数を形成する組み合わせ手段
と を具えた非直線キー装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/418,354 US4967277A (en) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | Non-linear keyer |
| US418,354 | 1989-10-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03127563A true JPH03127563A (ja) | 1991-05-30 |
| JPH0666910B2 JPH0666910B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=23657775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2256753A Expired - Lifetime JPH0666910B2 (ja) | 1989-10-06 | 1990-09-26 | 非直線キー装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4967277A (ja) |
| EP (1) | EP0425112B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0666910B2 (ja) |
| DE (1) | DE69017351T2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5051828A (en) * | 1990-04-27 | 1991-09-24 | The Grass Valley Group, Inc. | Keyer with variable shaping |
| US5194952A (en) * | 1991-03-28 | 1993-03-16 | Abekas Video Systems, Inc. | Video processing system having improved transition control and display |
| JPH08181914A (ja) * | 1994-12-21 | 1996-07-12 | Sony Corp | キー信号波形整形装置 |
| GB2299724A (en) * | 1995-04-06 | 1996-10-09 | Dynatech Corp Limited | Suppressing video signals |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3602646A (en) * | 1969-02-10 | 1971-08-31 | Columbia Broadcasting Systems | Character contour edger |
| JPS5118423A (ja) * | 1974-08-07 | 1976-02-14 | Nippon Electric Co | |
| US4160994A (en) * | 1975-06-07 | 1979-07-10 | Sonex International Corp. | Luminance key amplifier |
| US4028727A (en) * | 1976-05-07 | 1977-06-07 | Central Dynamics Ltd. | Mix/effects switch arrangement and mix/effects switching system |
| US4141041A (en) * | 1976-09-22 | 1979-02-20 | The Singer Company | Precision gain balance of two video sources for a single display |
| JPS6031390B2 (ja) * | 1978-05-12 | 1985-07-22 | 日本電気株式会社 | 特殊効果装置 |
| JPS62239670A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-20 | Ikegami Tsushinki Co Ltd | 輪郭強調装置 |
| US4800432A (en) * | 1986-10-24 | 1989-01-24 | The Grass Valley Group, Inc. | Video Difference key generator |
| US4887159A (en) * | 1987-03-26 | 1989-12-12 | The Grass Valley Group Inc. | Shadow visual effects wipe generator |
| US4947255A (en) * | 1988-09-19 | 1990-08-07 | The Grass Valley Group, Inc. | Video luminance self keyer |
-
1989
- 1989-10-06 US US07/418,354 patent/US4967277A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-09-26 JP JP2256753A patent/JPH0666910B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-10-04 DE DE69017351T patent/DE69017351T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-10-04 EP EP90310864A patent/EP0425112B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0425112A2 (en) | 1991-05-02 |
| DE69017351T2 (de) | 1995-10-26 |
| EP0425112A3 (en) | 1991-10-23 |
| JPH0666910B2 (ja) | 1994-08-24 |
| US4967277A (en) | 1990-10-30 |
| DE69017351D1 (de) | 1995-04-06 |
| EP0425112B1 (en) | 1995-03-01 |
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