JPH03128314A - カプセル化物含有時差溶解性入浴剤 - Google Patents

カプセル化物含有時差溶解性入浴剤

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JPH03128314A
JPH03128314A JP12174090A JP12174090A JPH03128314A JP H03128314 A JPH03128314 A JP H03128314A JP 12174090 A JP12174090 A JP 12174090A JP 12174090 A JP12174090 A JP 12174090A JP H03128314 A JPH03128314 A JP H03128314A
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bath
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bathing
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Tadao Shiraishi
白石 忠生
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は、温浴効果及び/又は、清浄効果及び/又は、
保湿効果を有する有効成分と、色素、香料等複数の入浴
剤構成成分よりなる入浴剤に関するものである。
(ロ) 従来の技術 従来、入浴剤は、液状、粉状、顆粒状或いは打錠を問わ
ず、有効成分、色素、香料等の全ての入浴剤組成成分を
、単に均一に混合、或いは乳化混合することによって組
成しており、入浴剤の使用時においては、これらの組成
成分は、全て同時若しくはほぼ同時に溶解し、その効果
を発揮するものである。
また、カプセル化物を入浴剤組成物中に含有させた入浴
剤としては、特公昭62−!1125号でテルペン系の
炭化水素を経時的に安定化させるためにカプセル化物と
して含有させる入浴剤が開示しである。
(ハ) 発明が解決しようとする課題 しかし、入浴剤の組成成分の効能に着目した場合、各組
成成分は、温浴効果、清浄効果、保湿効果または、色素
や香料のように入浴を楽しくするというそれぞれ独自の
効能、効用を有するものであり、これらの入浴剤組成成
分を全部同時に溶解させ全効能を同時に発揮させるより
も、各組成成分の発揮時間に時差をもうけたほうが、よ
り人体に有効な入浴効果をもたらすことができる場合も
ある。
また、従来の入浴剤組成成分は、浴場に投入と同時に完
全に溶解し、浴場の色を単一色からなる所望の色に変え
るのみであり、入浴者の視覚を楽しませるという面で充
分ではない。
また、単にカプセル化物として入浴剤組成成分を含有さ
せるのみでは、浴場への溶解時間を調節することが困難
であり、カプセル化物の効能を最大に得ることができな
いものであった。
(ニ) 課題を解決するための手段 本発明では、温浴効果及び/又は、清浄効果及び/又は
、保湿効果を有する有効成分と、色素、香料等複数の入
浴剤組成成分からなる入浴剤について、各々目的とする
効能を得るために浴湯への溶解速度を相互に異ならせた
ことを特徴とするカプセル化物含有時差溶解性入浴剤に
関するものである。
本発明において、分散・溶解速度を相互に異ならせる方
法としては、水溶性カプセルに入浴剤組成成分を含有さ
せ、他の入浴剤組成成分との溶解速度を異ならせ、更に
、目的とする効能を得るために、カプセル化物の溶解速
度を調節するものであり、カプセル化物の溶解時間は、
適宜調節可能なものである。
ここで、水溶性カプセルを用いた分散・溶解速度を異な
らせる方法とは、カラギーナン、メチルセルロース、ペ
クチン、アルギン酸、アミロペクチン、グアガム、エチ
ルセルロース、ヒドロキシエチルセルロース、カルボキ
シメチルセルロース等の多糖類や、セルロース誘導体の
他、ゼラチンやポリビニルアルコール等の組成成分によ
る水溶性のカプセル被膜により入浴剤組成成分の少なく
とも1種以上をカプセル化物とすることによって行なう
ものであるがこれに限定されるものではない。
また、その他人浴剤組成成分として、顆粒状の入浴剤組
成成分等により、分散・溶解速度を異ならせることも可
能なものである。
本発明による入浴剤の分散・溶解速度の相違方法として
は、1種のカプセル化物を含有さ゛せるのみではなく、
例えば、2種又はそれ以上の入浴剤組fi、成分をカプ
セル化物として含有させることが可能なものであり、更
には、顆粒状の入浴剤組成成分及び/又は、粉末状の入
浴剤組成成分及び/又は、カプセル化物とした入浴剤組
成成分とを含有することも可能なものである。
(ホ) 作用・効果 以」二説明した構成により、本発明は、以下の効果を奏
する。
■溶解速度を組成成分ごとに異ならせることができるの
で、温浴効果、清浄効果、保湿効果等の効能、効果作用
を多段階に効率的に行なわせることができる。従って、
本発明にかかる入浴剤を用いて入浴した場合、第1の有
効成分により皮膚をなめらかにし、次に酵素成分を、拡
張した皮膚表面に作用させ、その後、生薬を作用させる
など、入浴剤の効果を最大にあげることができる。
■入浴剤の組成成分のうち色素の浴湯への溶解速度を異
ならせることにより、使用時の色調が多段階に変化し、
消費者の視覚を楽しませることができる。
■入浴剤組成成分の温度溶解速度を調節することにより
入浴温度の変化で色調、香り、有効成分が多段階に溶解
し、入浴を楽しむことができ、また、有効成分溶解と、
入浴温度の調節が可能であり、従って、効能効果をより
助長することができ、入浴温度をも知ることができる。
■ビタミン、酵素等不安定な有効成分をカプセル化物と
することにより、これらの成分の品質を長期的に安定化
することができ、従って、商品の長期的効能、効果を呈
することができる。また、他の組成成分への影響をなく
すことが可能となる。
■カプセル化物の溶解速度を調節することにより、単に
カプセル化物を含有させるものでは得られなかった入浴
の効果を最大に発揮することができる。
■例えば、保湿成分を、カプセル化することにより、浴
湯表面上でカプセル化物を溶解させ、少量でも効果的に
その皮膚保湿機能を発揮することが可能となる。
(へ) 実施例 [実施例1] 本実施例は、入浴剤の温浴効果及び/又は、清浄効果及
び/又は、保湿効果を有する有効成分と、色素、香料等
の入浴剤構成成分のうち、少なくとも1種以上をカプセ
ル化物とし、かつ、それらの含有成分の浴場への分散・
溶解速度を異ならせるための具体的方法を示すがこれに
限定されるものではない。
a)第1図に示す形態は、炭酸水素ナトリウム、塩化ナ
トリウム、炭酸ナトリウム、硫酸ナトリウム、セスキ炭
酸ナトリウム、ホウ砂、硫化カリウム等無機塩類に、各
種植物成分を配合した粉末有効成分1中に、顆粒化した
蛋白分解酵素2、カラギーナン、メチルセルロース、ペ
クチン、アルギン酸、アミロペクチン、グアガム、エチ
ルセルロース、ヒドロキシエチルセルロース、ヒドロキ
シプロピルセルロース、カルボキシメチルセルロース等
の多糖類や、セルロース誘導体の他、ゼラチンやポリビ
ニルアルコール等の組成による水溶性の香料カプセル3
、同色素カプセル4、及び同色素カプセル5を混合した
ものである。
ここに、各組成成分の配合及び溶解時間の一例を示すと
、第1表の如くなる。
〔以下余白〕
第1表 粉末右動成分 100〜800 μ− 配合組1戊 溶解時間 炭酸水素ナトリウム 硫酸ナトリウム 塩化ナトリウム ショウブエキス ニンジンエキス 51.0% 32.0% 15.0% 1.0% 1.0% 78.7% 即溶鯉 蛋白分解静水顆粒 (2nm位/g) 香料カプセル 色素カプセルA (黄色202号の1) 色素カプセルB(青色1号) 粒形1.5〜3.On 粒形3.0〜3.31H 粒形2.0〜2.5mm 粒形3.5〜3.8w 12.0% 7.3% l、0% 1.0% 7〜IO秒後溶角ダ 30〜40秒後40 秒後〜20秒後20 秒後〜25秒後溶鯉 第1表から明らかなように、入浴剤の各組成成分は相互
に分散・溶解速度を異にするので、浴湯内に投入される
と、まず粉体有効成分1が投入とほぼ同時に溶解し、つ
いで酵素顆粒2が7〜10秒後、色素カプセル4が15
〜20秒後、色素カプセル5が20〜25秒後、香料カ
プセル3が30〜40秒後の順に時差を保持しながら溶
解することになる。
このように、溶解速度を組成成分毎に異ならせることに
よって、それらの効能、効果を多段的に行なわせること
ができ、最適の入浴効果をあげることができる。
また、入浴剤組成成分の色調を多層化することにより、
使用時色調が多段的に変化し、入浴者の視覚を楽しませ
ることができる。
また、各成分の温度溶解性を調節することにより入浴温
度の変化(上昇)で色調、香り、有効成分が多段的に溶
解し、入浴を楽しむことができ、又有効成分溶解と、入
浴温度の調節が可能であり、従って、効能、効果をより
助長することができ、入浴温度を知ることができる。
b)第2図に示す方法は、粉体有効成分10中に、酵素
カプセル11.着色顆粒t2、着色顆粒13及び若番顆
粒i4を混合したものである。
この場合、溶解は粉体有効成分10(投入とほぼ同時に
溶解)−若番顆粒(4(投入後約30〜60秒で溶解)
−着色顆粒12(投入後約70〜110秒で溶解)−着
色顆粒13(投入後約120〜150秒で溶解)−酵素
カプセル11 (投入後約160〜220秒で溶解)の
順序で行なわれる。
なお、各組成成分の内容は、はぼ方法a)の場合と同様
である。
C)第3図に示す方法は、有効成分カプセル20と、色
素カプセル21と、色素カプセル22と、香料カプセル
23とを混合したものである。
この場合、溶解は有効成分カプセル20(投入後約15
〜30秒で溶解)−香料カプセル23(投入後約40〜
60秒で溶解)→色素カプセル21(投入後約70〜9
0秒で溶解)→色素カプセル22(投入後約100〜1
20秒で溶解)の順序で行なわれる。
なお、各組成成分の内容は、はぼ方法a)の場合と同様
である。
d)第4図に示す方法は、有効成分顆粒30と、酵素顆
粒31と、着色顆粒32と、着色顆粒33と、若番顆粒
34とを混合したものである。
この場合、溶解は、有効成分顆粒30(投入後約5〜3
0秒で溶解)−若番顆粒34(投入後約40〜50秒で
溶解)−着色顆粒32(投入後約60〜80秒で溶解)
−着色顆粒33(投入後約90〜115秒で溶解)→酵
素顆粒31(投入後約120〜150秒で溶解)の順序
で行なわれる。
なお、各組成成分の内容は、はぼ方法a)の場合と同様
である。
e)第5図に示す方法は、香料カプセル40を咳として
その外周に色素カプセル41S有効成分カプセル42、
及び酵素カプセル43を多層にカプセル化したものであ
る。
この場合溶解は、酵素カプセル48(投入直後〜約i5
秒で溶解)−有効成分カプセル42(投入後約20〜6
0秒で溶解)→色素カプセル41(投入後約70〜90
秒で溶解)−香料カプセル40(投入後約100〜14
0秒で溶解)の順序で行なわれる。
なお、各組成成分の内容は、はぼ方法a)の場合と同様
である。
f)第6図に示す方法は、粉体有効成分カプセル50中
に、酵素カプセル51、色素カプセル52、色素カプセ
ル53、及び香料カプセル54を混合したものである。
この場合、溶解は有効成分カプセル50 (投入直後〜
約20秒で溶解)−酵素カプセル51(投入後約80〜
70秒で溶解)→香料カプセル54(投入後約90〜1
20秒で溶解)→色素カプセル52(投入後約130〜
t8a秒で溶解)→色素カプセル53(投A[約170
〜200秒で溶解)の順序で行なわれる。
なお、各組成成分の内容は、はぼ方法a)の場合と同様
である。
次に、本発明にかかる入浴剤の入浴効果についての実際
使用することによる使用感評価を示すが、これに限定さ
れるものではない。
〔以下余白〕
[実施例2] 表2表に示す組成成分を有するコントロール入浴剤と本
発明品入浴剤1及び2の実際使用することによる入浴効
果についてN−50の評価を行なった。結果を第3表に
示す。第3表から明らかなように本発明品は、コントロ
ール入浴剤と比べ入浴の効果を最大に得られたというこ
とが明確である。
これは、コントロール入浴剤と発明品2を比較した場合
、コントロール入浴剤は、全成分が同時に溶解し作用を
開始するために、各々の成分が作用するのに皮膚の状態
が適した状態になっていないため、各成分の有する効能
、効果を充分に得ることができるものではないのに対し
て、本発明品は、はじめ炭酸水素ナトリウム、塩化ナト
リウムの無機塩成分が、入浴剤投入とほぼ同時に溶解し
、皮膚表面を刺激して末梢血管及び毛穴を拡張し、血行
を促進した約3〜4分後、酵素が溶けだし、皮膚表面の
汚れを分解する。
この時皮膚表面は、無機塩成分の作用により、毛穴が拡
張しているので、コントロール入浴剤と比べ、落ちにく
い部分の汚れまで洗浄できうるちのであり、更に、その
2分後(入浴より約5〜5.5 分後) 、アロエエキ
スが浴湯表面で溶解し、浴湯の表面にアロエエキスの層
ができ、酵素の洗浄により、皮膚表面の蛋白が分解され
、うるおいを失った肌をアロエエキスが覆い、皮膚にう
るおいをあたえるもので、各成分を多段階に溶解させる
ことにより、入浴効果を最大に得ることが可能となった
ものである。
また、発明品1と2を比較した場合、カプセル化物の溶
解時間を調節することにより溶解時間を相違させること
が入浴の効能、効果を最大に得るために、きわめて有効
な手段であることがわかる。
〔以下余白〕
瞑施例3】 第4表に示す組成成分を有するコントロール入浴剤と本
発明にかかる入浴剤の実際使用することによる入浴効果
についてN−50の評価を行なった。
結果を第5表に示す。第5表から明らかなように本発明
品は、入浴を楽しくするという作用を有することが明確
である。
これは、従来の入浴剤では全浴用剤組成成分が同時に溶
解していたので、入浴時の浴場の変化を得ることができ
ないものであったが、本発明品は、色素及び香料をそれ
ぞれカプセル化物とし、溶解速度を調節することにより
、浴場の色調及び香調の変化を使用者が確認できること
が可能となったものである。
具体的には、コントロール入浴剤は、全成分がほぼ同時
に溶解するため、最初から浴湯の色調は、グリーンで、
香調もフローラル調の香料とハーブ調の香料を識別不可
能なものであったのに対し、本発明品は、入浴剤投入直
後無色の浴場が約l〜1.5分後にブルーに変化したの
ち、約2〜2.5分後に黄色の色素が溶けだし、浴湯は
グリーンの色となり、約3〜3.5分後にフローラル調
のほのかな香料が溶けだして入浴者は香りを楽しむこと
ができ、更にその約1分後(入浴より約5〜5.5分後
)されやかなハーブ調の香料が溶けだして、香りの変化
も楽しむことができ、入浴を楽しくすることが可能とな
るものである。
以上のように、本発明にかかる入浴剤の実施例をあげ、
本発明が有する入浴効果を具体的に例示したものである
が、この実施例に限定されるものではなく、個々の成分
の溶解速度を調節することは、目的とする組成成分の効
能を得るたために、きわめて有効な手段である。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図は、本発明の実施例1における分散・溶
解速度の相違方法を示す説明図。 1:粉末有効成分 2:蛋白分解酵素 3 : 香料カプセル 4 : 色素カプセル 5 : 色素カプセル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)温浴効果及び/又は、清浄効果及び/又は、保湿効
    果を有する有効成分と、色素、香料等の入浴剤構成成分
    のうち、少なくとも1種以上をカプセル化物とし、かつ
    、それらの含有成分の浴場への分散・溶解速度を相互に
    異ならせたことを特徴とするカプセル化物含有時差溶解
    性入浴剤。
JP12174090A 1986-06-02 1990-05-10 カプセル化物含有時差溶解性入浴剤 Pending JPH03128314A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5139864A (en) * 1991-11-11 1992-08-18 International Flavors & Fragrances Inc. Multi-layer, multi-functional volatilizable substance delivery articles

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5139864A (en) * 1991-11-11 1992-08-18 International Flavors & Fragrances Inc. Multi-layer, multi-functional volatilizable substance delivery articles

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